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米国だけで毎日51トンの抗生物質を消費…抗生物質はもう効かない!?(日経トレンディネット)
http://www.asyura2.com/14/iryo4/msg/245.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 8 月 29 日 10:57:05: igsppGRN/E9PQ
 

2014年4月、抗生物質が効かない耐性菌が世界で拡大しているとして、WHOが医療関係者らに抗生物質の処方を必要最低限に抑えることなどを呼びかけているということが、報じられました。今回は、日本でも以前からその是非が問われる機会の多い抗生物質について。


米国だけで毎日51トンの抗生物質を消費…抗生物質はもう効かない!?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140829-01059728-trendy-sci
日経トレンディネット 8月29日(金)10時30分配信


 食、医療など“健康”にまつわる情報は日々更新され、あふれています。この連載では、現在米国ボストン在住の大西睦子氏が、ハーバード大学における食事や遺伝子と病気に関する基礎研究の経験、論文や米国での状況などを交えながら、健康や医療に関するさまざまな疑問や話題を、グローバルな視点で解説していきます。  2014年4月、抗生物質が効かない耐性菌が世界で拡大しているとして、WHO(世界保健機関)が医療関係者らに抗生物質の処方を必要最低限に抑えることなどを呼びかけているということが、報じられました。  今回は、日本でも以前からその是非が問われる機会の多い抗生物質について。

●ありふれた感染症や軽い傷で命を落としかねない“昔のような現状”

 今年の春に、WHO(世界保健機関)は、日本を含む114カ国からのデータを基に、「抗生物質が効かない耐性菌が世界で拡大傾向にある」という報告書をまとめました。報告書では、抗生物質が効かない耐性菌が世界中に広がり、非常に深刻な状況であることを警告しています。

 WHO事務局長補のケイジ・フクダ氏は、「緊急に協調して行動しなければ、これまで何十年も治療が可能であった、ありふれた感染症や軽い傷で命を落としかねない。ポスト抗生物質時代に、世界は向かっている」と述べています。

■参考文献 WHO「WHO’s first global report on antibiotic resistance reveals serious, worldwide threat to public health」

●患者からのプレッシャーで不要な抗生物質を処方!?

 耐性菌が生まれた原因として、不必要な抗生物質の使い過ぎが考えられています。

 英国大手メディアのガーディアン(The Guardian)によると、英国の開業医1004人の調査の結果、ほぼ半分の医師が、患者さんの治療に役に立たないと知りながら、抗生物質を処方していることが判明しました。

 さらに、28%の医師は、抗生物質が医学的に必要であるか分からないまま、週に数回処方していました。また、医師の90%は、抗生物質の処方をしなければならないと、患者からのプレッシャーを感じていると回答しています。

■参考文献 The Guardian「Antibiotics wrongly prescribed by many GPs, survey finds」

 この記事に対して、ナビタスクリニックの久住英二院長は、次のようにコメントされています。

 不要な抗生剤の処方は、日本でも多いですね。その理由をMECE(もれなく、重複なく)に分類すると、以下のようになります。  [1]患者の誤解に基づく強い要望(医師が誤った知識を植え付けたのが原因の可能性が高い)  [2]医師の“念のため”処方  [3]医師の古い知識

 英国も日本も同じような状況ですし、この問題は米国でも深刻です。

●年間200万人以上が抗生物質の耐性菌に感染する米国

 米国では、年間少なくとも200万人が抗生物質の耐性菌に感染し、少なくとも2万3000人が死亡しています。疾病管理予防センター(Centers for Disease Control and Prevention :CDC)のトーマス・フリーダン所長は、ワシントンポストに対して、「注意しないと、すぐにポスト抗生物質時代に突入します。一部の患者さんや病原菌は、すでにその時代に入っています」とコメントしています。

 またCDCは、感染症の治療のために「絶対に必要なときのみ、抗生物質を使うべき」と提案しています。ただし、いつが「絶対に必要なときなのか」は、正しい知識がなければ判断できないため、処方する医師側とそれを受ける(もしくは要望を出す)患者側の両方が、知識を共有する必要があると思います。

■参考文献 The Washington Post「The FDA is cracking down on antibiotics on farms. Here’s what you should know.」

●米国で使用されている抗生物質の約80%は家畜に投与!

 ところで米国では抗生物質に関して、悩みがもう1つあります。

 それは、多くの家畜が感染症の治療だけではなく、予防のために抗生物質が使われていることです。特に、大規模な農場では、家畜が狭い場所に密集しているので感染症が起こりやすく、少量の抗生物質を毎日投与することにより、家畜の生存を維持しています。

 さらに、もう1つ、少量の抗生物質を投与する理由があります。それは、ウシ、ブタや鶏などの成長が促進できることです。つまり、ある一定の体重に、少量のエサで早く達することができるのです。

 ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン(The New England Journal of Medicine:NEJM)の記事によれば、米国だけで、毎日計51トンの抗生物質が消費されています。よって、米国は耐性菌の問題の一部の責任を負っているとこの記事の筆者は述べています。また現在、米国で使用されている抗生物質の約80%が、家畜に使用されていて(非医薬品グレードの抗生物質は、通常1kg当たり約25ドルで販売)、現状では抗生物質の禁止は難しいとしています。その理由は「禁止により、家畜の成長が遅れたり、病気になり死亡し、家畜の価格が上がるから」だといい、その対策をこの筆者は、「抗生物質の価格を上げればいいのではないか」と示唆。値上げによる使用農家の減少を期待するというわけです。

■参考文献 The New England Journal of Medicine「Preserving Antibiotics, Rationally」

●低コストのまま産業用抗生物質を規制するのは難しい

 米国食品医薬品局(FDA)は、動物の抗生物質に対して、「動物の成長または飼料効率を促進するために使用が可能な抗生物質、と標示することを自主的に停止」、「新しい指針を3年以内に自主的に施行」、「現在は店頭で発売されている抗生物質、獣医の処方を必要とする規則に同意」などをメーカーに呼びかけています。

■参考文献 U.S. Food and Drug Administration「Phasing Out Certain Antibiotic Use in Farm Animals」 U.S. Food and Drug Administration「FDA Takes Significant Steps to Address Antimicrobial Resistance」

 FDAからのこの呼びかけに対して、批判的な人も多くいますが、本質的には抗生物質の使用を禁止する考え方だと肯定的な人もいます。消費者にとって低コストのまま、産業分野での抗生物質の使用を規制することは、非常に難しい問題です。

 簡単に結論は出そうにありませんが、耐性菌対策から考えると、急を要する問題に思えますね。今後の動きが注目されます。


 

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コメント
 
01. 2014年8月30日 16:26:45 : mAKWjxKjsw
中国のほうがもっとすごいでしょう。
マクロライド耐性とか日本でも人間の間で問題になっていますよね。
でもそれなりに新しい抗生物質もできているでしょう?
日本のデラマニド(40年ぶりの新しい抗生物質)とか
でもこれまだ日本で使えない。
Sirturoも日本では使えない。日本以外の世界中で使えるのにね。
死ぬのは日本人だけじゃない?

研究段階のものならいくらでもあるよ。
耐性のできない抗生物質も実験室ではできている。
人類消滅までに間に合えばいいけどね。


02. 2014年9月03日 13:01:14 : nJF6kGWndY

薬剤過剰処方は氷山の一角

濃厚診療などの過剰医療は、無知につけ込んだ先進国医療の癌


http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052970204091304580127133313128978#printMode
米国で自分の職業が嫌になる医者が多い理由
By SANDEEP JAUHAR
2014 年 9 月 1 日 17:32 JST 更新
 私は最近、どうしたらある患者が診察を受けに来るのをやめさせられるかと診察室の出入り口のそばでそわそわ考えていることが余りに多いことに気付いた。半ばに差し掛かったキャリアを振り返ると、自分が多くの点で、決してこうはなるまいと考えていた医者になってしまっていることを実感する。せっかちで無関心なことが多く、素っ気なく、偉そうなときもあるような医者だ。私の同僚の多くが同じような悩みを持ち、職業上の理想を失っている。


回答した1万2000人の内科医のうち医師という職業にやりがいを持っていると答えたのは6%だけだった Getty Images
 私はミッドライフ・クライシス(中年の危機)に見舞われているだけなのかもしれない。だが、私には医師という職業自体が中年の危機のようなものに見舞われている気がしてならない。米国の医師はかつて享受していた地位を失っている。20世紀半ば、医師はコミュニティーの中心的な存在だった。賢くて、誠実で、意欲にあふれていて、クラスでトップの成績ならば、就きたい職業として医師ほどに崇高で報いのある職業は他になかった。

 今日の医師は1つの職業に過ぎず、医師は普通の人になってしまった。不安と不満を持ち、将来に懸念を抱いている。調査によると、大多数の医師は医療に対する熱意を失ったと述べ、友人や家族に医師になるのを勧めないと話している。1万2000人を対象に行った08年の調査では、職業にやりがいを持っていると答えた医師はわずか6%にとどまった。84%は収入が横ばい、ないし減っていると答えた。大半はペーパーワークのせいで患者との時間が十分に取れないと答えたほか、半数近くが向こう3年で診る患者数を減らすか、診察自体をやめると述べた。

 米国の医師は集合的マレーズ(不快感)に苦しんでいる。われわれはそれに抵抗し、自らを犠牲にしているが、一体何のためにそうしているのか。われわれの多くにとって、医師は単なる職業の1つに過ぎなくなっているというのに。

 こうした姿勢は医師にとって問題なだけではない。患者にも悪影響を及ぼす。

 ある医師が、医師のオンラインコミュニティー「Sermo」に打ち明けた内容をみてみよう。このコミュニティーには27万人以上の医師が登録する。

 「私はもうやらない。これはお金とは関係ない。私は患者からも、同僚の医師からも、病院の運営者からもほとんど尊敬されていない。正しい臨床的判断、ハードワーク、それに患者への思いやりをもってしてもだ。

 最近の救急治療室では、不必要な幾つもの検査が強要されている(なんと全員がCT検査を受ける!)。これが必要ないことは分かっているし、カネの無駄遣いなことも分かっている。私は病院運営者のマネーゲームの人質になった気分だ。私が医師以外で収入を得て、満足を得る方法は他にたくさんあったはずだ。悲しいことに、価値があって高貴な職だと思ったから医師を選んだのに、私の短いキャリアから判断する限り、そうした医療の姿は偽りだったということだ」

 ではなぜ、こうなってしまったのだろう。

 20世紀半ばの平穏な時期は、米国医学界にとっても黄金期だった。寿命は急激に伸び、1940年の65歳が70年には71歳になった。ポリオワクチンや心肺バイパスといった医学上の功績によって支えられた結果だ。医師たちはおおむね、自分で診察時間と料金を決めていた。テレビの中で医師は、ポジティブに描かれることが多く、ヒーローのように扱われることさえあった。

 この時期の医師たちは概して、自らの置かれている状況に満足していた。彼らは出来高払い制のモデルで大いに繁盛していた。出来高払い制とは、患者が自費ないし民間の保険を通じて費用をカバーするという仕組みだ。医師たちは患者の支払い能力を基に料金を決められたため、慈善事業家のような存在だった。彼らは官僚的なヒエラルキーに従属していなかった。

 1965年に高齢者のセーフティーネットとしてメディケア(高齢者向け医療保険)が導入されると、医師たちの給与は実際には増えた。医療を求める人が増えたからだ。1940年の米国の医師の収入の中間値は、インフレ調整後のベースで約5万ドルだったが、1970年までに25万ドル近くにまで増えた。これは平均的な世帯所得の6倍近くの金額だ。

 しかし、医師が豊かになるに伴い、医療制度からカネをむさぼっていると見られるようになった。米国経済が拡大するにつれ、医療費も急増した。一方で、無駄遣いや詐欺の報告が相次いだ。1974年に行われた議会の調査では、外科医が240万件の無駄な手術を行い、40億ドル近くのコストが生じたほか、1万2000人近くが死亡したとされた。ニューヘイブン郡医師会は1969年、医師たちに対し、「金の卵を産むガチョウの首を絞めるのをやめる」よう警告している。

 医師に患者を管理させるのがまずいとなると、誰かが代わりにそれをやらなくてはならなくなった。1970年以降、医療保険のシステムの1つである健康維持機構(HMO)が支持され、料金を統制し、支出を定額にするという新しい医療の形が推進された。

 メディケアや民間の保険と異なり、この仕組みによって医師たち自身が支出過剰の責任を負うことになった。その他の医療費を削減するためのメカニズムも導入された。患者によるコスト負担の導入、保険会社による医療サービスの審査といったことだ。こうしてHMOの時代が始まった。

 1973年の時点では、正しいキャリア選択をしたかどうか疑いを持つ医師の比率は15%に満たなかった。しかし、1981年までには、医師になることを10年前と同じように強く推奨できないと答えた医師が半数に達するようになった。

 一般人の医師に対する見方も大きく変化した。医師は手放しで称賛される存在ではなくなった。テレビ番組では、医師が人間的に欠点があり、傷つきやすくて、職業的にも個人的にも過ちを犯しがちな存在として描かれるようになった。

 保険会社などが患者に必要な医療の内容を決定してコストを抑制するマネージドケアが伸びる(2000年代初頭までに保険に加入する労働者の95%はなんらかのマネージドケアプランに入った)につれ、医師への信頼感は低下していった。2001年の調査で、質問に回答した医師約2000人のうち58%が過去5年間に医療への熱意が薄れたと述べ、87%が全体の士気が下がったと答えた。より最近の調査によると、現役の医師の30〜40%は、もう一度キャリア選択ができるとしたら、医師の道を選ばないだろうと答えた。そして、子供に医師のキャリアを追求することを薦めないと答えた医師の比率はもっと多かった。

 医者たちが幻滅する理由は、マネージドケア以外にもたくさんある。医療の進歩による意図せぬ結果の1つは、患者と十分な時間が過ごせない医師が増えたことだ。医学の進歩は、かつては死に至る病―がん、エイズ(後天性免疫不全症候群)、鬱血性心不全―だったものを、長期的な管理が必要な、複雑な慢性疾患に変えた。医師が持つ診断・治療の選択肢も増えたため、幾つもの検査やその他の予防的サービスを提供する必要が出てきた。

 一方、給与は医師の期待ほど伸びていない。1970年の総合診療医の収入はインフレ調整後ベースで18万5000ドルだったが、2010年の収入は16万1000ドルにとどまった。医師が1日に診る患者の数は2倍近くに増えているにもかかわらず、である。

 今日の患者が医療に支払う金額が増えていることに間違いないが、それを提供する医師などに向かう金額は少なくなっている。2002年に医学誌「アカデミック・メディシン」に掲載された記事によると、患者が最初に診察してもらうかかりつけ医の教育投資に対するリターンは、労働時間の差を調整すると、1時間当たり6ドル未満と、弁護士の11ドルを下回っている。このため、一部には、保険会社による割引のない自費で料金を支払える患者にのみ医療を提供する医師もいる。

 複雑な支払い制度の問題もある。医者たちは1日に平均1時間、年間で8万3000ドルを保険会社の書類のために費やす。カナダの医師の4倍だ。その上、訴訟の怖さも忘れてはならない。医療過誤に備えた保険料はうなぎ登りだ。チェスにたとえるならば医師は保険会社と政府の間の無力な歩兵に過ぎなくなってしまった。

 医師の不満は患者にも深刻な影響を及ぼしている。まずは医師不足だ。特にかかりつけ医は、全ての科の中で最も医療保険による支払いが少額で、おそらく最も不満がたまっている。かかりつけ医に予約を入れようとしてみればわかる。一部の地域ではほとんど不可能だ。特に老人病が問題だ。

 医療制度に失望を感じる患者が増えていることも深刻だ。かつて患者は「わたしの先生」といった言い方をしたものだ。しかし多くのかかりつけの医師が、患者一人一人に適切な治療を施すどころか患者を覚えてすらいない。

 医師が患者に対する思いやりに欠けた発言もよくある。以前、CTスキャンのための造影剤によって腎不全を起こした患者を担当したことがあった。回診の時、彼はわたしに、腎臓の専門医に回復の見込みを尋ねたときのことを話してくれた。患者の質問に対し、その医師は「どういう意味ですか」と問い返し、患者が「わたしの腎臓は良くなるのでしょうかとお聞きしたんです」と質問を繰り返したら、「いつから透析をやっているんですか」と聞き、「2、3日です」と患者が答えたら、専門医は少し考えて「ダメでしょう」と言ったというのだ。

 「『ダメでしょう』、こうですよ」と、その患者はすすり泣いた。

 もちろん、今の時代、不幸なのは医師だけではない。弁護士や教師も、事務処理に忙殺され、社会的地位や尊敬も得られなくなっている。

 ではどうしたら燃え尽きそうな医師を救えるだろうか。医療には幾つもの成功の指標がある。表彰制度を設けるのも一案だ。外科医の手術による死亡率や内科の再入院比率といった数字を公表するのは最初の一歩としていいだろう。または患者に医師を評価させるのもいい。私の病院の内科医は患者とのコミュニケーション術や患者と過ごす時間などの基準に基づき四半期に1度、成績表を受け取っている。

 また報酬の支払いは、治療への対価という現在の形ではなく総額支払い方式に変えなければならない。これは医師らがグループで総額を受け取り、それを分配する仕組みだ。これによって医師は技量に応じた支払いを受けられる。また患者を健康にすることへのはげみになるだろう。

 医師は大量の患者を診察すればよいというのではなく、ビジネス的になり薄れてしまった患者との人間的な関係を取り戻さなければならない。多くの医師は、不満の多い医師も含め、この仕事のいいところは人々の世話をすることだと言う。私は、これこそが現代社会の医師のストレスに対処するカギだと思う。自分にとって何が重要で、何を信じ、何のために戦うかを明確にすることだ。

 医師にとって最も重要なのは人間的な時間だ。医療は人々が弱っているときに人々の世話をすることだ。こうした人間的な時間があるからこそ、弁護士や銀行家がわれわれをうらやむのだ。結局、こうした気持ちを抱けるようにすることこそが、医師という職業を救う最も有効な方法だ。

(注)Sandeep博士は米ロングアイランド・ジューイッシュ医療センターの心臓疾患プログラムディレクター。このエッセーは、同博士の新著「Doctored: The Disillusionment of an American Physician」からの抜粋である。

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