★阿修羅♪ > 医療崩壊4 > 311.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
船瀬俊介さんが提唱する、新医学宣言。[乳酸菌普及協会:医者・病院・薬・検査を拒否して生き延びるべし]
http://www.asyura2.com/14/iryo4/msg/311.html
投稿者 皮肉屋 日時 2014 年 10 月 15 日 04:13:51: 0dIQZfg1bPDtc
 

http://howto.grnba.asia/?eid=738
船瀬俊介さんが提唱する、新医学宣言。

2014.10.12 Sunday
05:06

本日ご紹介するのは、船瀬俊介さんのメルマガの中にあった文章ですが、
このブログでこれまで発信してきた内容に通ずるものがあると感じました。

そこで長文ですが、シェアして皆様にもお目通しをして貰えたら幸いです。

以下転載文です。
↘︎

 なぜ「新医学宣言」か?

   ―― あなたの家族が生き残るために
                      船 瀬 俊 介

今、なぜ「新医学宣言」が必要なのか?

それを、お話します。それは、あなた自身、そして、あなたの家族が生き残るために、
まず絶対に必要なのです。これから、お話することは、おそらく耳を疑うことでしょう。
なぜなら、新聞やテレビ、教育は、すべて現代医学を支配する“巨大な力”に制圧され
ているからです。

「現代医療の神は、死に神である」
「病院は死の教会である」
「医療の9割が地上から消えれば、人類は健康に生きられる」

これは、アメリカで良心の医師といまだ称えられる故・ロバート・メンデルソン医師の
言葉です。(『医者が患者をだますとき』PHP文庫)
つまり、メンデルソン医師は、医療の9割は直接、間接を問わず“殺人医療”である、と
断言しているのです。

これまで、なんどかお話したエピソードを思い起こしてください。
イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した。そして、ストが解除
されたら、死亡率は、元に戻りました。
つまり、現代人の二人に一人は、病院で“殺されている”のです。
(拙著『病院で殺される』三五館)

私は「検査は受けない」「クスリは飲まない」「病院に行かない」「医者と関わらない。」
これモットーに生きています。だから、いたって健康そのものです。
ところが、ほとんどの日本人は逆です。
「検査」「クスリ」「病院」そして「お医者さま」の“四大信仰”で生きています。

なせ、“四大信仰”を信じるのでしょう?
これらが病気を防ぎ、病気を治し、健康を保証してくれると信じているのです。
ほんとうに、そうでしょうか?

なら、どうしてイスラエルで病院がストをしたら、死亡率が半減したのでしょう。
病院ストで死亡率が2倍になったら、わかります。
しかし実際はそうではなかった。2分の1になった。つまり病院ストで、殺されるはずの人
が助かった。だから、死亡率が半減したのです。

アメリカの死亡原因のトップは、病院です。
年に約78万人が病院で“殺されて”います。
第2位は心臓病で約70万人です。
メンデルソン医師のいうように、医療の9割が地上から消えれば、この人たちは死なずに
済んだのです。


■検査‥
わたしが一切の検査を受けない理由を話します。

「あらゆる健康診断は受けてはいけない」

これは予防医学の国際的権威である岡田正彦博士(元新潟大学教授)の警告です。
なぜでしょう。それは「健診や検査は、病気を防ぐどころか寿命を縮める」からです。
(参考。拙著『五大健診は病人狩りビジネス』ヒカルランド)

私の知人にも「人間ドック」は毎年欠かさない。そんな人が何人もいます。これは、検査
信仰の際たるものです。なぜ、ドックに行くのでしょう。それは、病気になりたくないか
らです。それで毎年300万人もの人々が受信しています。
ところが「人間ドック」なるものは、世界には存在しません。日本だけの“奇習”なのです。

そんなこと、初めて知った!とピックリしたでしょう。なんで、初めて知ったのですか?
新聞やテレビ、行政、教育が、まったく教えてくれないからです。
実は、これらは、すべて地球を支配する“巨大な力”に支配されているのです。
“かれら”にとって、人間は“家畜”なのです。家畜に真実を教える馬鹿な“飼主”はいま
せん。

「人間ドック」を受けた人の94%に“異常値”が“発見”されます。
ドックは、すぐに病院に行き、医者の診断を受けるよう“指示”します。
その基準値がデタラメだったことは、ようやく一部報道されました。高血圧、コレステロー
ル値、血糖値……。基準値を下げれば、いくらでも病人を“大量生産”できます。
子どもでも判る「病人狩り」の罠です。
どうです。それでも、あなたは罠にかかりにドックに行くのですか?

ある集落でガン集団検診をやめたら、ガンの死亡率が約3分の1に急減しました。
1990年、チェコスロバキアで6500人を対称に、肺ガン検診を受けたグループと受けないグル
ープを比較しています。すると、ガン検診を受けた方が1.36倍も肺ガンで死んでいるのです。
わずか3年で、これだけ大差が出ました。(チェコ・リポート)

この衝撃事実も、世界のマスコミは完全にもみ潰しました。
当然ですね。医療利権を握っている“巨大な力”は、情報利権も握っているのですから……。
(それでも大新聞を取りますか?NHKを見ますか?)

つまり、ガン検診を受けるほど、ガンになるのです。大きな理由はX線被爆です。
胃ガン検診は、さらにリスクは6倍、大腸ガン検診は9倍です。
また、日本人のガン患者の10人に1人は、CT検査で発ガンしています。(近藤誠医師)
ガンにならないためのCT検査で、発ガンするのです。なんという皮肉でコッケイなことで
しょう。

ちなみに乳ガン発見のマンモグラフィ検査は、米政府ですら不正確かつ発ガン危険アリで
「推奨せず」と勧告しています。前立腺ガンの指標とされたPSAマーカーも、米政府は
「根拠無し」「誤診を招く」と否定。
これら衝撃事実も、日本のマスコミは一字も報道しません。


■クスリ‥「あらゆるクスリは“毒”である」。

「病気」を治すのは「症状」です。

風邪を引いたら「熱」という「症状」が出ます。
それは、熱を上げてウィルスなど病原体を殺し、他方、免疫力を高めるためです。
「咳」「くしゃみ」「鼻水」「下痢」などの「症状」は、病原体の毒素を速やかに体外に排泄
するためです。だから、「症状」は“治癒反応”なのです。

その“治癒反応”をクスリは止めてしまう。「解熱剤」「鎮咳剤」「下痢止め」などなど。
なんという、愚かなことでしょう。
だから、薬物療法は、病気を治せません。クスリの対症療法では、「病気」は治るどころか、
慢性化させ、最悪の場合、恐ろしい副作用で“殺す”のです。
(参考、拙著『クスリは飲んではいけない』(徳間文庫)

それでもクスリが病気を治すと盲信している人が、ほとんどです。
まさに、“洗脳”です。
なぜ、クスリ信仰が植え付けられたのでしょう。
それは現代医療を支配する医療マフィアにとって、儲かるからです。

抗ガン剤で、高いものは1グラム、3億3170万円です。(ペグイントロン)
これらがロックフェラーやロスチャイルドなど巨大医療マフィアの懐に転がり込みます。
こうして目の眩む医療利権で超え太ったロックフェラー一族は、ぜったいクスリを飲みません。
1滴、1錠も体には入れさせません。“かれら”は、それが病気を一切治せない、単なる“毒”
であることを、よく知っているからです。
ロックフェラー 一族は、自然療法の一種ホメオパシーしか受け付けません。
現代医学の医師は、まったく近付けません。信頼するのはホメオパス医師のみです。


■病院‥
このように、まさに現代の病院の正体は、“死の教会”なのです。

「病院はストを続けるべきである。それも永遠に……」(メンデルソン医師)

わたしも、そう思います。すると、人類の二人に一人は、死なずに済むのです。
このように現代の病院の正体は、表現はきついですが、有料人間“屠殺場”にすぎません。
病院に並ぶ人は、遅かれ、早かれ、屠殺される羊のようなものです。、


■医者‥
大学医学部では、自然治癒力はまったく教えません。

 生命の基本原理である「生体恒常性維持機能」(ホメオスタシス)もいっさい教えません。

医学部では「病気の治し方」も、いっさい教えません。
病気の「原因」もいっさい教えない。
日本の医者必携の『医学大辞典』(南山堂)にも「自然治癒力」の項目すらない。
だから、医者の正体は、白衣を来た痴呆者です。さらに白衣の詐欺師であり、殺人鬼なのです。

こういえば反撥もあるでしょう。しかしたとえば、ガンの医者1000人“殺して”1人前なのです。
平均で、1人で約1000人のガン患者を“殺して”います。
反論、文句がある医者がいたら、かかって来なさい。
私が決定的証拠を突き付けてあげましょう。

(参考)
『抗ガン剤で殺される』『抗ガン剤の悪夢』花伝社、
『ガン検診を受けてはいけない』徳間書店、
『ガンで死んだら110番、愛する人は殺された』五月書房、他

私たちは、子どもや、孫たちと健やかに生き延びるためにも、このような詐欺と殺人にまみれた
医療という名の大量殺戮の存在を許しては成りません。

来年2015年3月には、大々的な記者会見と多くの人々が一堂に会する大シンポジウムを企画して
います。

 一人でも多くのひとたちに、集まっていただきたい。
 一人でも多くのひとたちに、賛同してい欲しいのです。

 未来は、私たち、ひとりひとりが創るものなのです……。

                   (了)

ここまでで転載終了です。

いかがでしたでしょうか?
信じられないような内容の事もあったと思いますが、ご自分でも調べてみて下さい。

かなりキツい内容でしたが、こんな事もあるのかと言う目を持って、納得のいくまで
調査して、判断をお願いします。


本日もおいで頂き、有り難うございました。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 函館の犬。 2014年10月15日 11:48:59 : bhbAK3m6MJQx2 : kajVGs7RIY
生かさず殺さずが医者や製薬会社にとって最も都合がいいことさ。
新しい病気を作り出すことも連中の仕事。

厚労省自体が病気ですから。


02. 2014年10月15日 13:44:51 : x3cwDqe6Gc
賢い医者は、自分のこどもには、薬もワクチンも使いません。
賢い歯医者は、自分のこどもにはフッ素は使いません。

03. 2014年10月16日 14:44:49 : EpzLhzJ1rY
おおかたは同意するが、すべてが当てはまる訳ではない。
急性白血病など放置したら間違いなくお陀仏だろう。
その場合の抗ガン剤治療は必要で、誤解を招くような提唱は訂正すべきだ。

04. 2014年10月16日 15:37:22 : hLDxxdwxlU
03さん>


船瀬氏が言っていることは、
急性白血病も放置しろということではなく、
急性白血病を放置するくらいの「ゆるい医療体制」の方が、
かえって国民全体の死亡数は減るということで、
病院がストしたら死亡数が半減した、というのはそういうことです。

すべてあてはまるような議論は、ややこしいだけです。
細かいことを言い出すと、森が見えなくなります。



5. 2020年11月16日 20:49:12 : wmpQp2uMBc : clBPQVF6cHFBYmM=[330] 報告
本屋に立ち寄ったら、船瀬さんの「ワクチンの罠」が見つけ安い場所にあった。
ワクチン推進の創価学会系の市内の別の本屋ではこういう本は置かないのかも。

船瀬さんは昨年亡くなった森下敬一医学博士の一番弟子だったようですね。
森下敬一氏に限らず、自然医学、東洋医学にとっての「かぜ症候群」とは
西洋医学、現代医学の捉え方とは違って「うつらない病気」。

発熱や肺炎など白血球の働きを良くして毒素処理、血液を浄化するための症状
が出るのであって、治療薬だのワクチンだのというのはハナから有り得ない。
大昔の話ですが、がんが自然治癒した人の多くは肺炎をおこしていたそうです。

昔ですが、「大学病院のウラは墓場」というノンフィクションの本があった。

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。) ★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
  削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告する?」をクリックお願いします。24時間程度で確認し違反が確認できたものは全て削除します。 最新投稿・コメント全文リスト

▲上へ      ★阿修羅♪ > 医療崩壊4掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
医療崩壊4掲示板  
次へ