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<酷い>子宮頸がんワクチンの副作用被害者、国の救済手続きがストップ!半年間での処理件数はゼロ!現在60人以上が審査待ち!
http://www.asyura2.com/14/iryo4/msg/484.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 4 月 04 日 20:22:05: igsppGRN/E9PQ
 

【酷い】子宮頸がんワクチンの副作用被害者、国の救済手続きがストップ!半年間での処理件数はゼロ!現在60人以上が審査待ち!
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-6063.html
2015/04/04 Sat. 20:00:51 真実を探すブログ



副作用の報告が相次いでいる子宮頸がんワクチンで、国の被害者救済が大幅に遅れていることが分かりました。国は子宮頸がんワクチン接種後に健康被害が発生した方を対象に救済手続きを行っていますが、この半年間で1件も処理されずに放置されていることが判明。
現在も60人以上が審査待ち状態で放置され、独自に患者支援を行う自治体も出て来るような状況になっています。


また、2015年3月に副作用の確認件数も2500件に到達しました。これは医療機関などが正式に認めた数となっているため、実際には数倍の潜在的な患者が居ると見られています。副作用の種類も幅が広く、風邪のような高熱から痙攣、激痛、下半身不随、脳障害、記録障害、言語機能低下などが報告されていました。






☆<子宮頸がん>ワクチンの健康被害 国の救済ストップ
URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150403-00000014-mai-soci
引用:
子宮頸(けい)がんワクチン接種後の健康被害に対する国の救済手続きが事実上止まっていることが、関係機関への取材で分かった。現在60人以上が審査待ちだが、最近半年は1件も処理されていない。国の対応が遅れる中、独自に患者の支援に乗り出す自治体も出てきた。


 子宮頸がんワクチンの接種は2010年秋から各地で始まった公費助成で広がり、13年4月からは法律に基づく定期接種になった。一方、副作用報告が多発し、同年6月に積極的な勧奨が中止された。これまでの接種者は約338万人、2475件の副作用報告があった。
:引用終了


☆「子宮頸がんワクチン」“副作用”被害で2500件報告(15/03/31)


☆子宮頸がんワクチン被害者団体、製薬会社に初めて要求書提出(15/03/31)


☆子宮頸がんワクチン副反応の実態


以下、ネットの反応























 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2015年8月13日 16:53:14 : PqKG4hohEs

ワクチンは毒に御座ろう

2015/08/13 (Thu)▲Top
http://wakuchiniranee.kagome-kagome.com/%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B%EF%BC%9F/%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%AB%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E8%AD%B0%E4%BC%9A%E3%81%8C%E3%80%81%EF%BD%97%EF%BD%88%EF%BD%8F%E3%80%81%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%83%BB%E8%A3%BD%E8%96%AC%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%80%81%E3%82%A8%E3%82%BB%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%AE%E8%85%90%E6%95%97%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AE%E5%BE%B9%E5%BA%95%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%82%92%E6%B1%BA%E5%AE%9A%EF%BC%81

★ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!

欧州評議会の保健委員会は、製薬会社の世界的豚フル・キャンペーンの影響、特に業界がどれだけWHOに影響を及ぼしているのかに焦点を絞って、2010年1月から調査開始することを満場一致で可決した。これで漸く、世界中の何百万という人々の生活を台無しにし、あるいは死に追いやってきたWHO、製薬業界そして学術研究者の三者で成る、いわゆる薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"の透明性を公にする動きが始まったことになる。


現在同保健委員会会長のヴォルフガング・ヴォダルグ医師(肺疾患と環境医学の専門医)が、この動きを導入したのであるが、彼は、”現在のWHOによる豚フル・キャンペーンは今世紀最大の医療スキャンダルの一つである”と見なしている。

決議案には、”製薬会社は自分達のインフルエンザ用特許薬とワクチン促進のために、公衆衛生基準に責任のある世界中の科学者や公的機関に働きかけて、各国政府にフルの危険性を煽りたてて限度ある医療資源を浪費させて非効率なワクチン戦略を執らせ、あげくに検査不十分なワクチンを何百万人もの健康人に接種し、どれだけ副作用が出るか分らない危険にさらしてしまった。
2005/06年の鳥フルと今回の豚フルのキャンペーンのせいで、ワクチン接種を受けた患者や各国公衆衛生予算にのみでなく、世界的に重要な医療機関の信用と責任に甚大な被害が及んだようである” と、述べられている。

議会の調査対象となるのは、専門家会議SAGE(The Strategic Advisory Group of Experts)の忠告で2009 年6月にWHOが行った"偽造パンデミック(大流行)”宣言の問題であるが、このSAGEの多くの学者は、薬品と未検査のH1N1ワクチン製造で莫大な利益を上げるグラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどの大手製薬会社と緊密な金銭関係を保っている事が分っている。議会はH5N1 “Avian(鳥) Flu” と H1N1 ”Swine(豚) Flu” に対する世界的なキャンペーン操作における製薬業界の影響について調査するのであるが、調査は議会総会の”緊急”優先事項となるであろう。

当委員会の公式声明でヴォダルグ医師は、製薬業界がWHOの役員及び科学者達に及ぼす影響を批判し、不当なまでに何百万人もの健康な人達を不良検査ワクチンの危険性にさらす状況をもたらし、しかも今回のフル・ウイルスはこれまでのどの流行性感冒よりはるかに害の少ない種類のものであると述べている。

また同医師は、欧州評議会は、WHOの役割と2009年6月のパンデミック緊急宣言に大して特に焦点を当てて調査すると述べている。WHOは、メキシコでの最初の豚フル感染報国があった
2009年4月に、病気の実際の危険性ではなく、症例数のみで”パンデミック”宣言を行い、これまでのパンデミック基準を今回初めて変更したのである。豚フルをパンデミックと宣言したがため、各国はパンデミック対策準備と豚フルワクチン購入を余儀なくさせられた。ヴォダルグ医師は、WHOは議会のいかなる制御をも受けないので、各国政府がその責任追及を行うべきであると強調する。調査では、パンデミックのガイドライン発行に重要なドイツの二つの機関、ポールエールリッヒとロバート-コッホ研究所の役割をも検討する予定である。

Bravo!

【転載元】
■ついに欧州議会が、WHO、ワクチン・製薬業界、エセ学者の腐敗関係の徹底調査を決定!
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/499.html

【英文記事】
■European Parliament to Investigate WHO and “Pandemic” Scandal
by F. William Engdahl
Global Research, December 31, 2009
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=16667
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/498.html


2. 2015年8月13日 17:14:17 : PqKG4hohEs

すみません。子宮頸ガンの直接の情報ではありませんでした。
しかも、阿修羅の過去スレの紹介記事でした(まぬけ)


こっちでした。
妨害ありました。
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グラクソ・スミスクライン 子宮頸がんワクチン問題で取り沙汰される松あきら前参院議員との関係
http://medical-confidential.com/confidential/2013/08/post-582.html


 再び「ワクチン危機」になりかねない事態である。子宮頸がんワクチン問題だ。東京・杉並区の中学1年生が2回目の子宮頸がんワクチン接種直後に頭痛、関節の痛み、足のしびれ、震えなどの症状が現われたことが報道されて以来、各地で同様の症状が出ていたことが明らかになった。

 厚生労働省は「厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会」を開き、43例を検討したが、因果関係は不明。通常起こり得る副反応なのか、別の原因によるものか判断がつかなかった。「さらに調査が必要」とし、接種中止は必要ない、と結論付けた。

しかし副反応被害の報道に当惑した厚労省は、子宮頸がんワクチンは2010年に国の助成が始まり、予防接種法改正で今年4月から定期接種になったばかりなのに、「接種を中止しないが、推奨はしない方針」を決定し、予防接種対象者に個別の案内を出さないよう各自治体に勧告した。医療機関に副反応リスクを説明させてしまおう、という役所らしい発想だが、勧告された自治体は困惑。千葉県野田市のように「説明しても市民には分かりにくい。接種して良いのか判断がつかない」と中断を決めた所も現われた。

 日本を「ワクチン後進国」にしたのは副反応騒動だった。昨春騒ぎになったポリオワクチンでは、アメリカから不活化ワクチン技術を導入し、生産を始めた直後に不足が判明、生ワクチン輸入が必要になったときのマスコミの過熱報道が第一幕。MR3種混合ワクチンでは、重篤な脳症の副反応にワクチン接種中止の大報道から接種者が激減し、定期接種法を改正して任意接種に追い込まれたことが決定的になった。目下騒ぎになっている風疹の流行も任意接種に切り替えたことが元凶だ。

定期接種化への不純な動き

 だが、今回の子宮頸がんワクチン騒ぎは少々違う。そもそも定期接種させる必要性があるのか、と指摘する医療関係者もいるのだ。ポリオワクチンやインフルエンザワクチン、MR混合ワクチンほど必要性が高いのか、という疑問である。「そもそもHPV(ヒトパピローマウイルス)に感染する確立は低い。当然、ワクチンを接種して子宮頸がんを予防する効果はさらに低い。むしろ、検診をしっかりした方が良い」という説さえある。

 しかも疑惑を招いているのが子宮頸ワクチンメーカーの英グラクソ・スミスクライン(GSK)と政治家との関係、ロビー活動問題である。すでに週刊誌で報道されているが、子宮頸がんワクチンの定期接種化への動きに不純を指摘されている。

 子宮頸がんワクチンとして使用されているのはGSKの「サーバリックス」と米MSDの「ガーダシル」である。サーバリックスは16型と18型の2価、ガーダシルは16型、18型に加え、6型、11型も予防する4価である。大きな差はないが、世界120カ国で使われている子宮頸がんワクチンはガーダシルの方が多い。ガーダシルが1億1200万接種分で、サーバリックスはその3分の1の3800万接種分といわれている。しかし、日本ではガーダシルが昨年承認されたのに対してサーバリックスの承認は2年早かったため、接種人数が圧倒的に多く、695万人に接種されている。

● 指摘される疑惑は、GSKがサーバリックスの承認申請をしたのが07年で、時を同じくして公明党の★松あきら参議院議員(任期終了で今夏引退)が旗振り役となって、早期承認、公費助成を要求しだしたことで浮上した。09年に承認されたが、それに合わせるかのように公費助成が始まり、定期接種化へと動きだす。松議員の動きに対して永田町では「夫がGSKの顧問弁護士だから」という噂が駆け巡った。

● だが、これはあってはならない「利益相反行為」ではないのか。MSDがガーダシルの承認に一歩も二歩も遅れたのは、GSKと密接な関係にある議員の活動のためだったとしかいいようがない。それだけにGSKと利害関係者の活動で子宮頸がんワクチンが始まったという悪い前例〞を作ってしまった。

 GSKは決していいかげんな製薬メーカーではない。売り上げ3兆円(12年)に達する世界第4位の大手製薬メーカーだ。扱う医薬品も医療用医薬品からOTC薬(一般用医薬品)、さらに盛んにテレビCMを流す医薬部外品の歯磨き粉「シュミテック」や入れ歯洗浄剤の「ポリデント」まで幅広く製造・販売する。特に得意なのが吸入による呼吸器系とワクチンだ。呼吸器系では、例えば、抗インフルエンザウィルス治療薬の「リレンザ」がある。3年前、新型インフルエンザによるパンデミックが心配されたとき、抗インフルエンザ薬はロシュの「タミフル」とGSKの吸引式リレンザしかなかった。日本では吸引式に慣れていないため、専らタミフルを備蓄したが、欧米では呼吸器疾患に対して吸入薬を好むことからリレンザが用いられる。看板商品になっている気管支拡張剤の「アドエア」、吸入ステロイド剤の「フルタイド」もある。吸入剤以外にも、うつ病薬の「パキシル」、前立腺治療剤の「アボルブ」等々、多彩である。さらに研究開発中のパイプラインも数多い。

アバンディア問題という前歴

 ワクチンではサーバリックスとロタウイルス予防の「ロタリックス」を日本で販売しているが、インフルエンザワクチンやMR混合ワクチンなどワクチンの種類は豊富。サノフィ・アベンティスと並ぶワクチンメーカーでもある。実際、ワクチン事業に乗り出した第一三共がGSKと合弁でジャパンワクチン社を設立したことでも分かるし、インフルエンザワクチンを緊急輸入したときのワクチンはサノフィ・アベンティスとGSKのワクチンだった。
●実は、このときも★松議員とGSKの顧問弁護士を務める夫君が活動した結果、という噂が厚労族議員の間で絶えなかった。

 それはともかく、副反応問題に揺れる子宮頸がんワクチンに一抹の不安が募るのは、GSKには大問題になった前歴〞があるからだ。ご存じの人も多いはずだが、アメリカで大騒動になった2型糖尿病治療薬「アバンディア」問題だ。アバンディアは99年に米食品医薬品局(FDA)から承認を受け全世界で16億ポンドを売り上げた大型新薬だった。ところが、07年、米クリーブランドクリニックの医師が、「アバンディアと対照薬のアクトス(武田薬品工業)の投与例とを比較すると、アバンディアでは心筋梗塞のリスクが43%増加し、心血管障害による死亡リスクは64%も高くなる」という論文を『ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディスン』誌に発表したことで、アバンディアをめぐる騒動が巻き起こった。

 むろん、GSKは「論文のメタ解析手法は適切ではない。血管リスクが上昇しているとは認められない」と反論。しかし、アバンディアの一部メタ解析を行った医師がアバンディア投与はメリットよりも合併症悪化リスクが高かったと報告したことで騒ぎは拡大。FDAの諮問委員会はアバンディア販売続行を支持したが、「服用により心不全の発現、あるいは悪化を招くリスクがある」と、最悪の黒枠警告が付けられた。

 これでも騒ぎは収まらず、大学教授に多額の講演料を支払っていたことを英『ネイチャー』誌が暴露。また、上院議員が2年間の調査報告書を議会に提出し、GSKは心血管リスクを隠していたと追及。さら市販当時にリスクを指摘した医師に対し、訴訟をほのめかす脅しを行った(GSKは否定)という発言も飛び出す。アバンディアだけにとどまらず、18歳未満の未成年には禁止されている抗うつ剤パキシルを未成年に売る販促活動をしていた、別の抗うつ剤「ウェルバトリン」を体重減少、性的機能不全薬として販売していた、ということまで露見した。各地でアバンディアに関する訴訟が起き、米連邦検察局もGSKを告訴する事件に発展。最終的に司法省との間でGSKが有罪と民事責任を認め、30億ドルを支払うことで司法取引が成立。米保健省は5年間のコンプライアンスに関する合意や販売に対して質を重視することなど、5項目の契約を結び決着した。

FDAから指摘された安全性への疑義

 アバンディアの販売続行は認められたが、継続使用者以外使われなくなり、同社の医薬品リストからも消えている。先頃、FDAの諮問委員会はアバンディアに対する条件が厳し過ぎると、緩和を勧告したが、特許切れが間近に迫っている。今更販促活動を再開するわけにもいかないだろう。

 子宮頸がんワクチンの副反応被害かどうかの問題でも、メーカーの一社がGSKだけに、いやでもアバンディア事件が思い出される。何しろ騒動でFDAから「安全性に関する一部データを報告しなかった」と指摘されたからである。しかもサーバリックスの承認申請時期と、GSKと利害関係を取り沙汰される国会議員が子宮頸がんワクチンの必要性、公的負担を叫んだ時期とが、奇妙にも近似するのである。その国会議員が国会で子宮頸がんワクチンを取り上げて厚労省に質問し、必要性を訴えれば、厚労省は応えなければならなくなる。たとえ利害はないと主張しても世間はその通りに受け取らない。疑惑となってしまう。

● 立派な製薬メーカーであるはずのGSKだが、安全性のデータだけでなく、利害関係を取り沙汰される人物との疑惑を払拭しなければ、副反応騒ぎは拡大し、ひいては日本をワクチン後進国にさせたかつての悪しき前例〞と同じことが起こりかねないのである。

2013年8月 1日 09:30 | グラクソ・スミスクライン・事件・医療・医療政策・医薬品メーカー・社会

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「子宮頸がんワクチン」の是非判断できない厚労省
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浜六郎の臨床副作用ノート 〜HPVワクチンは中止を〜
http://medical-confidential.com/confidential/2013/05/-hpv.html?c2=3283820247

***********************************************************************



3. 2015年8月13日 17:22:41 : PqKG4hohEs
追加です。
またまた妨害されたので俄然やる気でました。
禁句があるからかなーー。
文は転載できないので簡単なタイトルとURLをのせます。

BBの覚醒日記〜〜
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/cfc37e49be2bb29cdc12e0df86a65fa0

反日はどこからくるの  タグ:松あきら
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/%E6%9D%BE%E3%81%82%E3%81%8D%E3%82%89


4. 2015年8月13日 17:27:04 : PqKG4hohEs

危険な"子宮頸がんワクチン"を推進した自民党の三原じゅん子、公明党の ...


2013年12月26日 ... 危険な"子宮頸がんワクチン"を推進した自民党の三原じゅん子、公明党の浜四津敏子、松あきらは辞職しろ ... 子宮頸がんの予防ワクチンの接種で副作用が相次いでいる問題で、ワクチン接種の扱いをめぐり、25日午後から厚生労働省の専門家会議が開かれ ..... (善良な日本人) 2013/01/30 · 【在日涙目w】自民党 林芳正·幹事.

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dramano's tumblr - 日本人成りすまし密入国侵略犯罪者集団自称在日 ...


日本人成りすまし密入国侵略犯罪者集団自称在日韓国朝鮮人 ..... 福島瑞穂(趙春花,帰化人,社民党代表)·太田昭宏(公明党代表)·浜四津敏子(公明党)·北側一雄(公明党)·白浜一良(公明党)·松あきら(公明党)·神崎武法(公明党)·山本英夫(創価大学学長)

dramano.tumblr.com/post/229601089 - 別窓で開く- キャッシュ


5. 2015年8月13日 22:32:47 : PqKG4hohEs

聖母マリア


2013年06月23日15:57
http://blog.livedoor.jp/rurudonoizumi/archives/52325618.html


松あきら氏と夫西川智雄氏の罪<子宮頸がんワクチンの悲劇>(2)

私たちは、誰も自分や家族の健康に対する不安や恐れを

抱いて生きています。まして、今日のようにガンによる死亡

が第一位であると厚労省に発表されると、すべての人たち

は、ガンに対する不安や恐怖心をもってしまうでしょう。

そのような不安や恐怖心を煽り、将来への不安を払拭する

ために、女子児童を対象とする「子宮頸ガンワクチン」の

無料接種が行われるようになりました。


公明党の松あきら副代表が参議院の予算案で、子宮頸

ガンワクチンの無料接種を強引に取り付けたことは、

母親にとって、美しい女神のような存在で、まるでマリア

さまのように映ったのかもしれません。

もし、松議員が子宮頸ガンの予防を真剣に考えておら

れていれば、予算委員会の席上で長妻大臣が反論

されて、「子宮頸ガンワクチンの危険性が欧米で証明

されているので、性急にしないで様子を見た方がよい。」

と、言う意見に耳を傾けられたのではないでしょうか。

松議員には、女子児童のことなど考える優しさはなく、

夫婦で共謀して、「子宮頸ガンワクチンの犠牲者」を

つくりだしていたのです。


松議員夫婦の欲望と子宮頸ガンワクチン製薬会社グラ

クソ・スミスクライン(GSK)の欲望のために、国会議員

の肩書きを悪用してきたのです。

以下は週刊文春の記載より、

「松議員の夫は弁護士の西川知雄氏であり、建設省出身

で、元衆議院議員。現在は世界九ヶ国で十九の拠点を

もつ国際法律事務所・「シドリーオースティン」の東京拠点、

「西川シドリーオースティン法律事務所・外国法共同事業の

代表を務めている。

「西川事務所」のHPには過去の業務を次ぎのように紹介

されています。「世界的伝染病の国内大流行を回避する

ため、世界最大規模の製薬会社から依頼を受け、医薬品

輸入のために必要となる新たな法案の成立が実現する

よう尽力し、その結果、事案の緊急性により、記録的な

速さで同法案は、可決、施行される。」

この記述は何を意味するのか。資料や関係者の証言を

検証すると、09年の新型インフルエンザ騒動によるパン

デミック(爆発的な感染)を防ぐためのワクチンの輸入の

ことだと言う。


<WHO(世界保健機関)の運営は製薬会社がスポンサー>

この年、WHOが世界的な流行を警告したため、日本政府

は急遽、外国企業制ワクチンの大量輸入を決めた。

その時、政府が契約を結んだのが、GSK(西川氏顧問)と

ノバルティスファーマだった。

政府は輸入ワクチン確保のため、製薬会社の求めに応じ

輸入ワクチン接種で起きた副反応被害の訴訟費用や

賠償金を政府が肩代わりするという、企業側に有利な

特借法を成立させている。その際企業の依頼で動いた

のが、西川氏であると言う。


<今野良教授は子宮頸ガン征圧をめざす、専門会議委員長>

一方松議員がワクチンを推奨する上で、医師として

安全性を理論的に証明したのが、今野良教授である。

今野医師は、「子宮頸ガン征圧をめざす専門家会議」

の実行委員長で、自治医科大学付属さいたま医療

センター産婦人科に勤務する。

公明新聞の取材に応じて、創価学会系の雑誌で

’10年松議員と今野医師の対談を行っている。

今野医師は「先生(松議員)が国に対して、子宮頸ガン

検診で100%予防するためのワクチンがあることを訴えて

くださらなかったら、国会議員の誰一人このことを知らなか

ったと思ます。」と、言って松議員の行動を褒めている。

今野医師は製薬会社からの研究費や旅費を受領している

ことが指摘されている。

今野医師は「実行委員長」として、中心的な役割を果たし

てきた。同会議の年次報告書によると、09年〜11年度に

かけて、厚労省への提言、国会議員、地方議員、行政担当

者向けのセミナー、市民講座など様ざまな活動を行って

いて、今野医師はその多くに関わっている。

同会議は製薬会社との関係を公にしていないが、GSK

のワクチンマーケティング部の元部長も所属している。

会議には、製薬会社の関係者も出席し、そこから資金

提供も受けている。


何だか政府の<原発推進>の構図に似ていますね。

政府と電力会社、学者と<政府と製薬会社、学者>と、

学者は国民に嘘で誤魔化して理論的に言い含めるため

の政府の手段のようです。

私たちはここで、世界的な組織でつくられているWHO

(世界保健康機関)の闇の正体を知る必要があります。

この悪魔的な組織は製薬会社の70%の寄付で賄われて

いる恐るべき事実であります。

WHOは人間の健康を良くするためというのは、嘘であり、

裏側では、製薬会社の利益のために、嘘の情報をたれ

流して、健康な人びとを不安に陥れ、クスリ漬けにし、

病人をつくり出しているのです。例えば、高血圧の上の

数値を20も引き下げて、140は高血圧であると嘘を言

って、数値を意図的に操作しています。

WHOは2012年度版『世界保健統計』で世界中の25才

以上の成人の四人に一人が高血圧と発表しました。

そして、降圧剤を服用させているのです。これは、組織的

な犯罪であります。


厚労省や日本高血圧学会は、WHOの基準に合わせて

数値を引き下げています。患者が増えれば、血圧を下げる

ために服用する降圧剤の需要も増えて、薬品会社の売上

げにも繋がってきます。基準値の引き下げは、高血圧患者

を増やすための魔法の杖であると大櫛陽一・東海大学

名誉教授は教えておられます

今日、問題となっている降圧剤の『バルサルタン』は

年間1000億円以上売り上げて、製薬会社・ノバルティ

スファーマ(東京港区)は、すでに1兆2000億超も売れ

て、その大半に保険診療費が注ぎ込まれています。

医師から高血圧から、心筋梗塞や脳卒中になると

恐怖に煽られ、リスクを減らすためであると言葉巧み

に服用させられているのです。

日本人は、政府と医師によって、薬物依存症となり

悪魔の絶好の標的となっているのです。

製薬会社がワクチンを売るために、強いウイルス性

のインフルエンザが流行するとWHOがマスメデァを利用

して、嘘の情報を流し、人びとの不安や恐怖心を煽り、

インフルエンザの予防ワクチンを人びとが接種するように

仕掛けるのです。


危険で必要のないワクチンをまるで、ワクチンを接種し

なければ重い病気になるような雰囲気をつくり出し、WHO

と政府と医師の組織的な犯罪によって、病人を増加させ

ています。このような政府と製薬会社と医師たちは人間の

生命など考えてはいないでしょう。

人間の生命を悪用して、生き延びるような組織であり、まる

で吸血鬼のような悪魔の集団です。

マリアさまは、人びとを悪魔の罠から救うために、彼らの隠し

ていた罪を明らかにされ、<子宮頸ガンの予防ワクチン>

や<クスリの危険性>を人びとに警告されたのでは

ないでしょうか。


6. 2015年8月13日 23:00:38 : PqKG4hohEs

裏仕事 鑑定人

子宮頸がんワクチンに群がるハゲタカ

この世も末だ2014/06/0304:13-0
http://uracigoto.blog.fc2.com/blog-entry-453.html?sp

●子宮頸がん予防のためには検診で十分なのは医学的に証明されいる

中止しても特段の弊害はないのに接種を継続するということは


今後も被害の発生を容認するという宣言と同じではないか

続行する理由は検討部会のメンバーに「賄賂」がワクチン製薬会社出ていた

お金を貰い、便宜をはらう


だから中止しないと言うことは、利益相反

強硬に中止しないと発言した二人の審議委員は、製薬会社から

多額の寄付金をもらっている

専門部会の委員10人の内8人が、製薬会社から講演料などを受け取っていた


2007年にタミフルの副作用調査をめぐり、厚生労働省の研究班の班長らが

製薬会社から多額の奨学寄付金を受け取っていた問題もある


お金が欲しいのは分かるが、被害者を犠牲にしてまで良心がないのか!

「これが専門家の正体」 化けの皮が剥がれた


300万人以上のすべてが犠牲者が出て、その家族も犠牲者

人体実験の道具にするとの宣言に等しい

ワクチン接種の費用が、製薬会社の臨床試験でなく日本の国家予算


●税金で人体実験の道具にされたようなものだ

●安全性に問題ないとした医師や研究者のうち10人中9人がグラクソ社から

「賄賂をもらっていた」 というスクープが報じられている


厚生科学審議会は…
「子宮頸がんワクチン接種後に長引く痛みやしびれなどの報告症例について、厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会は「心身の反応」との見解を示した。」


●ワクチンの副作用ではないとの見解が発表された

●こいつも賄賂を貰っていたのはまず間違いない


そうでなければ、こんなことをシャーシャーと言えない

●重篤な副作用被害が広がっているにも関わらず

●国は、ワクチンと重篤な副作用の因果関係を認めていない


認めない理由は害賠償の問題が絡むためだろう

●子宮頸がんワクチンでは、国会で、ワクチン接種の無料化に躍動した議員がいた


●公明党の参議院議員だった松あきら

●その夫の西川知雄は 「グラクソ」 の顧問弁護士をしている

「製造・販売している企業がグラクソ・スミスクライン社」


●単価がべらぼうに高い

そのべらぼうに高い薬品を政府が国家予算で買い上げるわけだから、

企業にとってはたまらない甘い蜜だろう


この甘い蜜に群がるシロアリとハゲタカとハイエナが存在する

この世はにハゲタカに食い荒らされているのだ

過去ログ
http://uracigoto.blog.fc2.com/?q=%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

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7. 2015年8月13日 23:10:31 : PqKG4hohEs

togetterまとめ


公明党・ 松あきら子宮頸がんワクチン利権疑惑とグラクソスミスライン社 舛添要一(当時:厚労相 )

薬害問題、治験の段階で分かっていたことをなぜ隠してまで各地方自治体によってワクチン接種がなされていたのかということ。そして、サーバリックスによる被験者の症状と原因、また認知症やてんかん、SLEによる免疫疾患などの重篤な病気となり、被験者の人生を狂わしてしまう毒薬です。まとめ
http://togetter.com/li/645791


舛添要一(元厚労大臣)現都知事が公明党が推進していた子宮頚がんワクチンを『優先推奨』していたまとめ

自分自身奨められ受けなかった経緯がありますが、子宮頚ガンワクチン後死亡者まで出ている。ワクチン接種後の副作用のリスク情報、政治・製薬会社等利権の背景含めてみんなの声をまとめてみたモノ。tweetを見ていくとワクチンに対しては危険視する声が多くあり、子宮頚がんワクチン被害者の会がある。人間はモルモットでない、若年層の女の子たちがターゲットにされている、このようなワクチンについては中止すべきである。国 続きを読む
http://togetter.com/li/620951


8. 2015年8月13日 23:39:35 : PqKG4hohEs

2年前のニュースですが、読まれたくない記事のようです。

News Us  中国・韓国・在日崩壊ニュース

【朗報】創価学会による最低最悪の日本人絶滅計画・子宮頸がんワクチン
厚労省が接種呼びかけ一時中止へ!!副作用で痺れや失神は当たり前、
危険すぎる断種ワクチンで延べ328万人の女性が不妊のリスク
2ch「イルミナティの不妊ワクチン陰謀説は正しかったんだな」
「創価公明議員と自民党の女性議員がゴリ押ししてたぞ」  2013、06、15
http://www.news-us.jp/article/366462591.html

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第6章  サルでもわかる子宮頸がんワクチン
http://vaccine.luna-organic.org/?page_id=524

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反日はどこからくるの

慰安婦像訴訟と創価学会と子宮頸がんワクチンが繋がってる件
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/38365571.html
【拡散希望】サイモンヴィーゼンタール・センターと創価学会と中国共産党
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/36576174.html


9. 2015年8月14日 00:30:52 : PqKG4hohEs

アンジェリーナ・ジョリーは持ってもいない乳癌切除で癌ビジネスの広告塔に
2013、5、16
https://www.youtube.com/watch?v=wNIlvv0IIR0

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反日はどこからくるの


日本を貶めようとする悪意 3 アンジェリーナ・ジョリー  2014、6、21
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/38715300.html
アンジェリーナ・ジョリーと創価学会の接点  2015、1、8
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/42196058.html
徳留絹江
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/tag/%E5%BE%B3%E7%95%99%E7%B5%B9%E6%9E%9D
徴用工問題「アンブロークン」はその前振り   2015、7、28
http://blog.livedoor.jp/aryasarasvati/archives/44921431.html


10. 2015年8月14日 13:30:54 : PqKG4hohEs

News Usの2013、11、01の記事ですが、やはりの閲覧妨害&コピー妨害です。
野田聖子って、中共工作員&創価シンパ&募金鷺氏じゃね?との噂があるアグネス・チャンとも仲良いし、あやしいです。


News Us
中国・韓国・在日崩壊ニュース

【緊急】子宮頸がんワクチン、なんと死に至る副作用が501件も・・・これは緊急拡散しないとヤバイ
2ch「ようやく副作用と認めたか」「不妊症を狙った日本人絶滅計画だろ」
「創価公明の松あきら夫婦が主犯。自民党の野田聖子と三原じゅん子、民主党の
長妻昭、仁木博文もな」「集団訴訟だろ。どう責任とるの?」
http://www.news-us.jp/article/379089544.html


11. 2015年8月14日 14:10:51 : PqKG4hohEs

ダ・ヴィンチ・コードの解説!

在日朝鮮人の日本乗っ取り計画と戦後レジームの清算
http://blogclub.livedoor.biz/archives/52208408.html

(序文を妨害されたので、何故かコピーできた一文を転載します)

■かなり重複するが、「棄民である在日朝鮮人の野望」とは、「創価学会」の「総体革命」を例に紹介すると、日本の「行政・立法・司法」分野と「検察・警察・官僚・自衛隊・地方公務員・自治体」、そして「マスメディア」に創価学会員を送り込み内部浸食して行き、最終的に日本を乗っ取り支配する事である。
 我々日本人は肝に銘じてこれからこの国難を乗り越えなければならない。




[32削除理由]:削除人:無関係

12. 2015年8月14日 15:08:00 : PqKG4hohEs

三原じゅん子の子宮頸がん経験は嘘か真か・・・
いずれにせよ、
製薬会社の広告塔アンジェリーナ・ジョリーと同じ穴の貉です。

*******************************************************************

かみふたまた

2014年11月16日

製薬会社の驚くべき利益率
http://blog.livedoor.jp/kamifutamata6-kamifutamata6/archives/1013738542.htmlさんより一部コメント抜粋


4.マロン
2014年11月17日 16:44
チキンガイさんありがとうございます。
●三原じゅん子議員も子宮頸がんを患い、そのワクチン普及運動をしていますが、実は嘘で、ガンなんかになってないそうです。涙を流して検診やワクチン接種を呼びかける演技をすると、物凄い報酬がもらえるのでしょうね。やたらメディアに登場する多様な慈善団体も含め、全部グルですね。マジ情報は、全く無視していますし。何も考えずテレビを見てる人は、100%騙されるし、本当のことをこちらが言っても馬鹿にするように洗脳されています。しかし、よく出来てますね(笑)!


5. チキンガイ
2014年11月17日 18:06
どうもです。こういうやり取りは99%の日本人は頭がおかしいと笑い飛ばすでしょう。
騙されやすい人は、自分がもうすでに騙されていることに気がつかないのです。
● 三原じゅんこ・・・日本の若い女の子を苦しめて何が楽しいのでしょうか?
● 子宮頸がんワクチンといえば、当時大臣だった韓国大好きなアレはいまや都知事ですね。
総理がアメリカの犬、都知事が韓国の犬ではまともな国とはいえませんね。


*********************************************************************

放射能をばら撒き安全とうそぶき〜〜

子宮頸癌ワクチンはいらない(1/4)
2010-09-07 23:49:24
テーマ:医療
http://ameblo.jp/dumont/entry-10642266501.html


「心に青雲」さんのブログより、転載させてもらいます。

http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/c/5597bdc95b06182621b1a14a609fe714 ●削除

(※当方は秘密保護法案については賛成なので、ブログ主氏とは考えが違う所があるんですが、この情報は重要だからこそ削除されたに違いないので全文転載させてもらいます。)


子宮頸癌ワクチンはいらない(1/4)
2010年08月18日 | 医療問題《1》

 奈々氏さんから本ブログ「参院選のあからさまな不正」(7月17日)にコメントをいただいた。

 「今回の選挙は、あまりにも絶望的で何の希望も持てない結果で、来る日本のさらなる衰退に拍車をかけそうで残念なのですが、三原じゅん子が当選したのは、子宮頚がんワクチンの宣伝のためで、製薬会社からかなりの資金が出ているのではないかと推測します。

 一般国民には、しかつめらしい医者なんかが滔々と話しても何ら心に響くものはなく、三原みたいのが叫ぶ方が効果は計り知れないですから。三原みたいな叩き上げの非エリート的人間の方が、東大法学部霞ヶ関自称エリート人間より感性は優れているかもしれませんが、三原はただの死の商人(製薬会社)の手先にすぎませんから。

 まぁ芸の道も行き詰っているし、ここのところは自らの不摂生から病気になったのを利用して、議員にでもなったろうかという売名行為でしょう。そういう人達に私たちの税金が贈与されています。」

● 私は、三原じゅん子(45歳)のことを知らなかった。テレビのニュースもほとんど見ないので、こういうタレントが候補になっていることにも関心がなかった。

● ところが、この女はなんと落ち目の自民党で、しかも組織票もないところから当選を果たしたと知って驚いていたのだが、奈々氏さんのコメントを読んで、三原というたいした芸もないタレントがなぜ当選したかのカラクリがわかった。

 三原じゅん子は、なかなか恋多き女のようで、結婚・離婚をくり返している。それは個人の勝手ではあるが、当然世間の常識では「尻軽女」とバカにされる。しかも三原はさほど売れた女優・歌手ではなかったから、こうした結婚・離婚のくり返しは、「売らんかな」の手法の一つと揶揄されてもやむを得まい。
 
 三原は、22歳でロックバンドの男(このときフライデー記者に暴行事件を起こして逮捕された)、4年後にレーサーの男と交際、妊娠、流産、結婚、9年後に離婚。半年後にお笑いタレントと再婚、大々的な披露宴を催しておのろけぶりをアピールしたが妊娠してまた流産し、8年後に離婚。さらに2010年に8歳年下の舞台監督との交際宣言も、参院選候補となって多忙という理由で半年後に破局。(Wikipediaより)

 どうしてこんなくだらないタレントの情報をあえて書いておくかといえば、こういう女だからこそ、〈彼ら〉の「誘い」に乗りやすいのだと分かるためである。

 16歳くらいでアイドルになってちやほやされた昔……。だからいろいろなことに手を染めて、なんとか名前を売りたかったのかも……。恋の噂だの結婚、離婚は当人の事情もあろうが、そうやってでも三流新聞にスキャンダルを書いてもらってでも、世間や芸能界に忘れられないようにするのは、よくある落ち目のタレントの常套手段であろうか。

● そして不摂生がたたって、2008年に子宮頸癌となり、子宮摘出。この経験を買われて(?)「がん撲滅運動」や介護問題に関わるようになる。今年からは自ら介護施設の経営に乗り出したというのだが、どこからそんな資金が出たのか。三原自身の溜め込んだ資産とするには、その知名度と人気からは不思議ではないだろうか。

 自民党から参院選に立候補したのは、党からのスカウトではなく、自らの意志で名乗り出たと言っているらしいが、本当だろうか。

 なぜなら、選挙での公約でも当選後の活動も、奈々氏さんの指摘するように、子宮頸癌の啓発運動をさかんにやっているからで、これはズバリ、製薬会社の手先である。

● すなわち、製薬会社から資金をもらって当選させてもらったのでは? と思えるケースである。

 自分がふしだらな生活を続けて癌になったことを反省せず、検診すれば防げる病気だと宣伝にこれ務めるとは……。
 
 奈々氏さんのコメントで、ほとんど知らなかった三原じゅん子を知ると同時に不思議なもので、別のほうからも三原じゅん子に関する情報がメールで入った。メールをくださったのは医師である。

● 「自民党の広告塔の三原順子ですが……。
 自分が子宮がんになったから、すべてのこどもたちに子宮がんワクチンを打ってあげたいなどと恐るべきことを、さかんにワイドショーで発言していました。
 無知なるが故とはいえ、とんでもない話です。

● 子宮頚がんの原因の大部分はヒトパピローマウイルス(HPVウイルス)の感染です。
 大半は感染しても免疫ができて排除されて終わるのですが、一部持続感染し、一部10年くらいの経過で癌が発生します。

● しかしこのワクチンがくせもので、その効果や安全性はまだ確立されていません。(新型インフルエンザワクチンのような疑惑があります)

● そんなものをスピード承認して、既に公費負担を始めています(公明党が強力に推し進めた)。

● 高価(三回接種で3万円くらい)なので製薬会社の儲けとなります。
 不妊症の危険性があるのではと懸念されているものを、女子小学生に集団接種するのはいかがなものでしょうか。少なくとも自分の子どもには打たせたくないですね。

● 子宮頚がんは早期発見で完全治癒するので、健診を徹底するほうが現時点では確実かと思います。

● イルミナティの人口削減プログラムではないかとみる発言もネット上に見受けられます。
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3562.html


 不妊を起こす物質(界面活性剤)が高濃度に含まれているのであり得ない話ではないのですが、皮下注射でどれほどの効果があるのかは不明なので、もっと調べないとなんともいえません。

● しかし製薬会社と厚生官僚と支配階層の医者たちの、いつもの癒着の構図があるのは確かでしょう。」

 ちなみに、子宮頸癌ワクチンについて「 三回接種で3万円くらい」とはおそらく過小情報で、半年間に3回接種して計5〜6万円の費用がかかる。

● これを全額公費で負担させようと言うのが、三原議員ら間抜けな製薬会社の手先どもである。全額公費(税金)で負担すれば、巨大な市場が形成できることを製薬会社は狙っている。

 このいただいたメールへの私からの返事は明日のブログで。

(終わり)



13. 2015年11月03日 22:13:30 : LY52bYZiZQ
2015年11月3日(火)
子宮頸がんワクチン相談

各県に窓口設置へ

厚労・文科省

 厚生労働・文部科学両省は2日、厚労省内で、子宮頸がんワクチン接種後の症状などに苦しむ人への都道府県の相談窓口設置へ向けて、各県担当者への説明会を開きました。

 各県は衛生部局と教育部局に一カ所ずつ必ず窓口を設置する(衛生部局は総合相談窓口として一元的に受け付ける)、指定都市、中核市では設置は任意だが住民に相談窓口が明確になるよう配慮する、などとしています。

 厚労省健康課長は、「8、9月に手分けして全国を回り、直接高校生や保護者らの話を聞いた。訴えをきちんと聞くことの大切さや窓口設置の必要性を痛感した」とあいさつしました。

 医療、生活、教育、救済の項目別に相談・要望の生の声、教育現場での前向きなとりくみの具体例などが紹介されました。窓口では相談者の訴えをよく聞き、適切な対応ができる機関に確実につなげることなどが強調されました。

 窓口設置は、当事者の要望や副作用問題を検討している専門家から、相談体制の拡充を求める意見書が出されたことを踏まえたものです。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik15/2015-11-03/2015110314_01_1.html?_tptb=032



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