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アメリカの動物虐待の実態&当局によるバンディ一家の家畜への虐待
http://www.asyura2.com/14/kokusai8/msg/506.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 4 月 19 日 15:49:04: 4hA5hGpynEyZM
 

(回答先: アメリカの政府機関の重武装化の問題 日本や世界や宇宙の動向 投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 4 月 19 日 15:43:58)



世界中で動物の虐待、虐殺が日々行われています。地球上にいかに多くのサイコパスが存在しているかが分かります。日本の捕鯨やイルカ漁ばかりを非難しているシーシェバードや左翼欧米人には、ぜひ、以下のアメリカ人による動物虐待についてのコメントを貰いたいものです。
動物の虐待はアメリカだけに限ったことではありません。アジアも含め、世界中で行われています。以下のビデオは、アメリカで日常的に行われている動物虐待の様子を映しています。残酷な映像ですのでご注意ください。
これらの映像を見る度に非常に心が痛みます。自分達の飼っている動物たちをここまで虐待できるものだろうか。。。この人たちには人間の心がないのでしょう。動物は他の人に助けられると今まで人に虐待されたにもかかわらず、助けた人を信頼し愛情を示します。
動物を飼っているからには愛情を持って大切に接するべきです。サイコパスは、動物たちを単なる商売道具としか考えていません。動物たちを汚い檻や囲いの中で(そろばん勘定で)最低限の餌を与えて飼育しています。
もちろん、アメリカほど酷い状態でなくても、日本でもブリーダーや飼い主による犬や猫の虐待が問題になっています。ただ、アメリカでは動物の虐待のレベルが違います。サイコパスが動物を飼うとこうなってしまいます。
しかし、反面、アメリカには多くのアニマル・レスキュー・チームが存在し、虐待を受けた動物の救出を行っています。アメリカには、動物を徹底的に苛めるサイコパスと、苛められた動物を大切に保護する心温かい人々が共存する両極性の国です。アメリカでは動物虐待を行ってきた人や団体が摘発されれば、禁固刑や罰金刑などの厳しい法的処罰が科せられます。それでも動物虐待やブリーダーのペット用アウシュビッツはなくなりません。常にイタチごっこのようです。

そして、ベンディ一家の家畜も土地管理局の職員により虐待を受けたり、虐殺されていたのです。今後、法律的にも、彼らの行為は問題視されることになるでしょう。家畜やペットを単なる生き物としか考えられない野蛮人がアメリカを支配しています。

<糞尿まみれ。。。酷い状態で飼われていた犬たち>
https://www.youtube.com/watch?v=sHidDNPhtwQ
<糞尿まみれ。。。酷い状態で飼われていた猫たち>
https://www.youtube.com/watch?v=rK05J7kSjXs
<犬のブリーダーによる虐待・・・一生、不衛生な檻の中に閉じ込められ、貧しい餌を与えられ、死ぬまで子犬を生ませられる犬たち>
https://www.youtube.com/watch?v=hoM1bpNYPZw
<牛に対する虐待・・・まるで粗大ごみのように扱われる牛たち、もうじき、ただの肉になってしまう。>
https://www.youtube.com/watch?v=zhlhSQ5z4V4&list=PLMxiDjAFafDz1rsuxFiwIBZbRYARkJ-PV

<闘犬ショーで虐待される犬・・・性格の大人しい犬(ピットブル)でさえ、お金儲けのために闘犬ショーで闘わせられ、ひどい傷を負い、死んでいった犬>
https://www.youtube.com/watch?v=6CcM8wcspmM&list=PLMxiDjAFafDz1rsuxFiwIBZbRYARkJ-PV
<テネシーウォーキングホースの虐待・・・馬の蹄や足首にガソリンの湿布をして苦痛を与えることで馬に独特な歩き方をさせるショー、馬主は馬を棒で叩きながら訓練をする >
https://www.youtube.com/watch?v=gxVlxT_x-f0&list=PLMxiDjAFafDz1rsuxFiwIBZbRYARkJ-PV

<当局によるバンディ一家の家畜への虐待>
http://the-tap.blogspot.jp/2014/04/bureau-of-land-management-evidence-of.html
(概要)
バンディ一家の農場を包囲し、農場主から家畜や農場を奪おうとしている米政府や土地管理局の武装部隊がバンディ一家の家畜を虐待、虐殺していたということが明るみになりました。
米政府がネバダ州のバンディ一家から奪った家畜(殆どが牛)に酷い虐待や虐殺をしていたことが分かり、動物愛護運動家たちの逆鱗に触れました。もうじき、米政府は、動物虐待を行ったとして法的に訴えられるでしょう。
米政府(土地管理局)が行ったのは家畜への虐待、虐殺だけではありません。彼らはバンディ一家に対しても、暴力的に扱っていたのです。一家を、テーザー銃で攻撃したり、殴ったり、不当逮捕をしたり、攻撃的な犬を放って脅したり、武装部隊を動員して、農場を包囲しバンディ一家を監禁したり、バンディ一家の家畜を強奪し隣接する州に家畜を売却するなど。。。
米政府は3百万ドルの税金を投入してこのようなことを行ったのです(中国様のために!)。
米政府(土地管理局)は、腐敗と脅迫の専門機関であり、法的処罰を受けるべきです。彼らが行ったのはそれだけではありません。彼らは強奪したバンディ一家の家畜を虐待、虐殺していたのです。
ネバダ州議会の女性下院議員(ミッシェル・フィオレ)は、バンディ一家が大切に飼っていた家畜に対して彼らがいかに酷い扱いをしたかを示す情報やビデオを公開しました。
フィオレ議員は、土地管理局がバンディ一家の馬や牛を虐殺しているところを撮影した映像や写真を入手したのです。フィオレ議員が最初に公開したのは、ヘリコプターからショットガンで後頭部を撃たれて死んだ牛の写真です。フィオレ議員自身も、現地で、母牛から引き離されようとしていた子牛(へその緒がまだついていた状態)を救出しました。フィオレ議員は現地で非常に恐ろしい光景を目にしました。土地管理局はバンディ一家の家畜の群れを集めて世話をするのではなく、単にそれらを虐殺していたのです。
また、彼らは家畜を虐待しながら捕まえていました。

土地や家畜の管理責任の点からも、60万エーカーの土地に放牧されていたバンディ一家の家畜は水を飲む場所も与えられ、安全で適切な環境で飼育されていたことが分かります。
しかし、土地管理局は家畜の世話をするなど一切できません。彼らは母牛から生まれたばかりの子牛を踏みつけ殺してしまいました。これが土地管理局の日常的なやり方です。彼らはヘリコプターからショットガンで牛や馬の後頭部を撃っていました。
土地管理局には決して州有地に足を踏み入れさせてはなりません。彼らに決して家畜を捕まえさせてはなりません。
土地管理局は、バンディ一家の農場近くのハイウェイの傍にいくつもの穴を掘っていました。殺した家畜をそれらの穴に埋めようとしていたのです。しかし穴を十分に深く掘っておらず、家畜を穴に放り込み土をかぶせても、家畜の足が外に出たままの状態なのです。

Daniel-P-Love-BLM今週の初めに、土地管理局はバンディ一家の家畜を1頭も殺していないと嘘の発言をしました。多くの目撃者の証言により、土地管理局が実際に家畜を虐待、虐殺していたことが明らかになっています。彼らは、気温が30度以上の暑さの中で、ヘリコプターで牛たちを国有地から追い出し、丘の上まで追い込んだのです。このような過酷な扱いをすると、家畜は大きなストレスを受け、病気になったり、死んでしまいます。

先週、他の農場主らは、土地管理局の職員が死んだ家畜をショベル機で拾い上げ、60万ヘクタールの国有地や他の土地に家畜の死骸を捨てたのではないかと言っています。
さらに、目撃者らの証言では、土地管理局の職員により、砂漠の未開墾地に子牛が生きたまま捨てられた状態であるのが分かりました。このまま放置すれば子牛は死んでしまいます。
今後、土地管理局とクラークカウンティの保安官は、バンディ一家に対する人権無視の扱い方や家畜の虐待、虐殺に対する法的処罰を受けることになるでしょう。
1-Bundy-cattle-BLM-slaughter-Bunkerville-PETA




アメリカの動物虐待の実態&当局によるバンディ一家の家畜への虐待 日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51924600.html
 

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