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プーチン大統領がNWOアジェンダ(新世界秩序計画)やウクライナ、欧米を批判!「世界中を刑務所にする」
http://www.asyura2.com/14/kokusai9/msg/110.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 7 月 04 日 08:44:40: igsppGRN/E9PQ
 

プーチン大統領がNWOアジェンダ(新世界秩序計画)やウクライナ、欧米を批判!「世界中を刑務所にする」
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-3031.html
2014/07/04 Fri. 06:00:14 真実を探すブログ



7月1日、ロシアのプーチン大統領がロシア大使を集めた会議で演説し、ウクライナや欧米の指導者が推進している「新世界秩序計画(NWOアジェンダ)」を強く批判しました。プーチン大統領はウクライナ情勢について、「ロシアはヨーロッパ諸国とともに、確固とした長期的な和平は戦争を通じて実現することはできないとポロシェンコ大統領を説得してきたができなかった」と述べ、和平の延長が失敗に終わったことに対して失望を表明。
そして、その後に欧米の指導者達が推進している新世界秩序計画(NWOアジェンダ)を「世界中を刑務所にする」と批判し、西側諸国の侵略行為が戦争や紛争を助長していると指摘しています。


前にアメリカの大統領も「新世界秩序を目指すべきだ」というような趣旨の発言をしていましたが、ロシアの大統領が新世界秩序を表舞台で触れるのは異例です。新世界秩序とは、国連を中心とした世界統一政府の樹立を目指す計画のことで、日本でもその計画を推進している議員らがいます。「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)」のような国の国境線を無くすグローバル化の動きも新世界秩序と繋がっており、日本も他人事ではありません。インターネットも新世界秩序を視野に入れて世界中に設置されたもので、プーチン大統領の発言はこの流れに一石を投じる事になるでしょう。


☆ロシア・プーチン大統領、ウクライナ大統領の掃討作戦再開を批判


☆Putin to West: Stop turning world into 'global barracks,' dictating rules to others (FULL SPEECH)


☆Putin Exposes NWO Global Prison – Conspiracy Theory No More!
URL http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/putin-exposes-nwo-global-prison-conspiracy-theory-no-more-2463832.html
引用:
プーチンは演説の中で新世界秩序計画(NWOアジェンダ)について正式に発表しました。プーチンが「NWO(新世界秩序)のアジェンダ(計画)は世界中を刑務所にする」と述べました。演説でプーチンは、ウクライナ情勢についてや、西側諸国による終わりなき侵略行為で世界中が戦争状態になってしまっているとも話しています。


Vladimir Putin confirms the views long held by many ‘conspiracy theorists’ of the NWO’s plans to turn the entire planet into a ‘prison’ in this newly released video report from Russia Today.


In a video that should go viral across the planet, Putin talks about the Ukraine and the West’s unending desire to ‘dictate to others’ while turning the world into ‘a global barracks’.
:引用終了


☆プーチン大統領がウクライナ非難
URL http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140702/t10015671041000.html
引用:
これについて、プーチン大統領は1日、各国に駐在するロシア大使を集めた会議で演説し「ロシアはヨーロッパ諸国とともに、確固とした長期的な和平は戦争を通じて実現することはできないとポロシェンコ大統領を説得してきたができなかった」と述べて、ロシアが停戦の延長を目指して努力してきたと強調しました。
そのうえで「これまでポロシェンコ大統領は軍事行動を指示することはなかったが、これですべての責任を負うことになった」と非難しました。
:引用終了


 

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コメント
 
01. 2014年7月04日 10:21:35 : VFDCztFkqE
ウクライナや欧米の指導者が推進している「新世界秩序計画(NWOアジェンダ)」を
強く批判しました。

///えらい。立派。謀略論だと正面からはマスコミも批評家も政治家も反論した
  ことのないこの話題をかのロシアの大統領がはっきりもの申されたのは立派。

  TPPだって世界政府のとっかかりだろうし、こうもはっきり意見表明して
くれたプーチンさんはさすが。日本はプーチンと組まないと日本を滅ぼされ
そうなので小早川ではないが,アメリカから一歩引き、そろりそろりと寝返る
べきである。
 


02. 2014年7月04日 14:05:32 : nJF6kGWndY

>「新世界秩序計画(NWOアジェンダ)」を強く批判

欧米が衰退している現状では、既にNWOなんて単なる幻想に過ぎない

グローバル経済も停滞し、今後、世界の貧困問題が解決する見込みは、ほぼ0になったと言って良いが

だからと言って先進国労働者の貧困化が止まるわけでもない

それが現実だな



03. 2014年7月04日 16:03:02 : cUchBPexSM
さて、そこで人口削減だ。陰謀でもなんでもない。

04. 2014年7月05日 00:09:27 : WwPDCnZveE

プーチンさん。世界を救ってください。

05. 2014年7月05日 01:36:47 : dyJi1NW7Ag
集団的自衛権も日本も一緒になって世界中を戦争に巻き込んで人口削減&古い時代を壊し新しい世界を作りましょうというNWOのアジェンダの一環
それは聖書に基づいて計画されたもの。
集団的自衛権行使で自動的に来るべき世界戦争に参加することになる。
人類は戦争をする必要性によって学ぶのか、戦争をしなくても平和の声で一つになれるのか、これの選択に迫られている
ww3によってその後世界が統一された場合サタンが支配する世界、平和で一つになった場合光、神が支配する世界

06. 2014年7月05日 09:27:48 : nJF6kGWndY

ロシアを中国から離反させるのは、非現実的

基本的に、日本にとって厳しい時代が続くということだな


http://diamond.jp/articles/print/55118
ロシアから見た「正義」 “反逆者”プーチンの挑戦
【第3回】 2014年6月30日 北野幸伯 [国際関係アナリスト]
「集団的自衛権」行使容認は日本の「安全」のため
戦争準備に入った中国を牽制する唯一の道
「消費税倍増!」「TPP!」「残業代ゼロ!」「移民毎年20万人受け入れ!」。筆者から見ると、「変なことばかりやっているな」と思える安倍内閣。しかし、「これだけは是非実現してほしい」と思っていた政策が、ようやく閣議決定への見通しが立ってきた「集団的自衛権行使容認」である。今回は、「集団的自衛権行使を容認すると、なぜ日本は『安全』になるのか?」を解説する。

世界情勢の変化と日本の危機

 まず、「世界で何が起こっているのか?」大局を理解しよう。筆者の住むロシアでは、「2008年の前と後は、別の時代」といわれる。第2次大戦が終わった1945年から、ソ連が崩壊した91年までを、一般的に「冷戦時代」とよぶ。別の言葉で、米ソ「二極時代」。二極のうち一極(ソ連)が消滅したので、世界は「一極時代」になった。そう、「米国一極時代」の到来である。

 90年代は、米一極時代のピークだった。米国のみが、「ITバブル」によって空前の繁栄を謳歌していたからだ。しかし、新世紀に入ると、米一極時代は危機を迎える。まず、「ITバブル」が崩壊した。ついで米国は、アフガン戦争(01年)、イラク戦争(03年)を開始。07年には「サブプライム問題」が顕在化。08年9月に起きた「リーマンショック」から米国と世界は、いわゆる「100年に1度の大不況」に突入していく。ロシアでは、「これで、米国の『一極世界』が崩壊したのだ」といわれている。

 ここ数年、世界で起こったもっとも重要な変化。それは、「米国が衰退し、一極時代が終わったこと」だ。日本人は、このことをしっかり脳みそに刻んでおかなければならない。米国は、「ロシア-グルジア戦争」の時、グルジアを守っただろうか?米国は、ロシアの「クリミア併合」を止めることができただろうか?いずれもNO。そう、米国のパワーは年々衰えているのだ。

 米国一極時代の終焉に伴って、第2の変化が起きている。それは、中国とロシアが「狂暴化している」こと。なぜこれが「米国の衰退」と関係しているのか?

 米国が強力であれば、中ロは恐れておとなしくしている。しかし、米国が弱くなれば、中ロは「国益」を遠慮なく追求できるようになる。だから、中国は東シナ海、南シナ海で暴れ、ロシアはクリミアを併合できたのだ。

 もう一度まとめると、(1)米国が衰退した。
 そして(2)中国とロシアが狂暴化した。
 この二つが、世界情勢でもっとも重要な変化である。

 では、この変化は、日本にどのような影響を与えたのか?答えは簡単で、「日中関係が悪化した」。中国は、「米国は弱体化して、同盟国の日本を助けられないだろう」と予想し、攻勢をかけてきたのだ。10年9月、「尖閣中国漁船衝突事件」が起こった。どう見ても中国が悪いのだが、同国は「レアアース禁輸」など、過酷な制裁を次々と日本に課した。さらに、世界にむけて「尖閣は中国固有の領土であり、『核心的利益』だ!」と宣言した。

 12年9月、日本政府が尖閣を「国有化」すると、両国関係は最悪になる。その後、中国は「領海侵犯」「領空侵犯」を常態化させた。13年1月、いわゆる「レーダー照射事件」が発生。同年11月、中国は尖閣を含む空域に「防空識別圏」を設定。今年5月、6月には、中国の戦闘機が自衛隊機に異常接近し、問題になった。

 こうした中国の動きには一貫性があり、「尖閣を奪いに来ている」と見るのが妥当だろう。実際、中国は世界に向けて「日本と戦争しますからよろしく!」と宣言している。

 信じられない?では、証拠をお見せしよう。(太字筆者、以下同じ)

<中国専門家「尖閣侵攻で強さ見せつける」 “戦争”発言に凍りついた瞬間 産経新聞 2014年2月23日(日)9時1分配信
 スイスで1月に開かれた「世界経済フォーラム年次総会」(ダボス会議)で、取材にあたった米メディア幹部がぞっとする「影響力を持つ中国人の専門家」の談話を伝えた。
 この専門家は「多くの中国人は尖閣諸島への侵攻で軍事的な優位を地域に見せつけ、シンボル的な島を確保することができると信じている」と語った。
 世界大戦の引き金になりかねない話の行方に、周辺は凍り付いたという。>

 つまり、多くの中国人は、尖閣侵攻は「よいこと」と考えている。

<テーブルの出席者は静まりかえり、マイクを握った参加者の1人が
「岩だけで価値を持たない島のために世界戦争を起こす可能性を認識しているのか」
と質問したところ、この専門家は「理解している」と回答。
尖閣諸島はシンボル的な価値があると繰り返した。>(同上)

 実をいうと、これは「過激右翼の少数意見」ではない。中国を頻繁に訪れるロシア人たちに聞くと、「日本との戦争は不可避。戦争になっても中国は絶対負けない!」という機運が満ち満ちているという(中国人は、「ロシア=味方」と思っているので、ロシア人には本音をもらす)。

 日本人には信じられない話だが、むこうはとっくに「戦争準備」を進めている。10年から現在に至るまでの中国の動きは、すべて「尖閣強奪」に向けた「計画的行動」と見るべきなのである。

日本が中国の脅威を克服するには

 次に、日本が中国の脅威を克服する方法を考えてみよう。これは、簡単だ。日米同盟が強固であればいい。衰えたとはいえ、米国一国の軍事費は、世界総軍事費の40%以上を占めている。中国は、既に軍事費世界2位だが、それでも米国の5分の1の水準に過ぎない。そして日本は、(米国に見捨てられた)グルジアやウクライナと違い、軍事費世界6位の強国である。

 日本一国で、中国と戦えば勝てない可能性が高い。通常兵器での戦いには勝てるかもしれない。しかし、中国が「尖閣を渡さなければ、東京に核を落とす!」とこっそり恐喝したらどうだろう?日本の政治家は「やれるもんならやってみろ!」と言えるだろうか?だが、日米が一体化して中国と戦えば、必ず圧勝できる。そう、大切なのは「尖閣有事の際、米国は日本を助ける可能性が高い」と中国が信じることなのだ。それが、尖閣侵攻を思いとどまらせる抑止力になる。 

 では、「日米同盟」は「強固」なのだろうか?日本国民全員が、「昔ほどではない」ことを知っている。「日米中正三角形主義者」の鳩山由紀夫元総理、そして自称「人民解放軍の野戦軍司令官」の小沢一郎氏が、ぶち壊したからだ。安倍総理は、必死に日米関係改善を目指しているが、「右翼」「軍国主義者」「歴史修正主義者」など、不本意なレッテルを貼られて苦しんでいる。

 どうすれば日米同盟を決定的に「強固」にできるのか?その答えが「集団的自衛権行使」だ。

「日米安保」とは「日米軍事同盟」のことである。しかし、両国の関係は対等ではない。日本が他国から攻撃されたとき、米国は日本を助けなければならない。ところが、米国が攻撃されたとき、日本は米国を助けてはいけないのだ。これは、「保護者」と「子ども」の関係である。

 では日本が「集団的自衛権」の行使を認めればどうなるか?日本が攻撃されたとき、米国は日本を守る。米国が攻撃されたとき、日本は米国を守る。これは「大人の関係」「同志の関係」「対等な関係」である。

 考えてほしい。「私(日本)が襲われたら、あなた(米国)は命をかけて私を助けなさい!でも、あなた(米国)が襲われたとき、私(日本)はあなたを決して助けないけどね!」こんなことを公言している国を本気で守ろうと思うだろうか?しかし、「私(日本)が襲われたら、あなた(米国)は命をかけて私を助けてくれる。そのかわり、あなた(米国)が襲われたら、私(日本)も、命をかけてあなたを守りましょう!」

 こうなってこそ、日米同盟は強固なものなる。そして、中国は尖閣を侵略することが、とても難しくなるのだ(だから、集団的自衛権に関して、必死で反対している)。

似て非なる「憲法改正」と「憲法解釈変更」

「集団的自衛権」行使を認めるためには、大きく二つの方法がある。一つは、「憲法改正」すること。もう一つは、「憲法解釈」を変えること。この二つは似ているように見えるが、結果はとても異なる。

 まずは「憲法改正」。ここで筆者は米国製「日本憲法」を神聖視していないことを強調しておく。しかし、だからといって、情勢を考えずドンドン変えればいいわけではない。「憲法改正」は、それが「米国製」であるが故に問題が起こる。つまり、中国、韓国だけでなく、米国もまた「米国製日本国憲法」の改正には反対なのだ。

 米国はこう考える。「なぜ日本は、米国製憲法を改定したいのか?常識的に考えれば、米国の支配から脱却したいからだろう」。

 たとえば、米保守系シンクタンク、ヘリテージ財団のブルース・クリングナー上級研究員は13年7月、安倍総理について、「河野・村山両談話の継承と靖国不参拝を明言するべき」「安保政策では、憲法9条改正よりも集団的自衛権の行使容認を優先すべき」と語った。つまり、「憲法改正」は「脱米国」なので「悪」。「解釈変更」による「集団的自衛権行使容認」は「善」であるということだ。

「憲法改正」は、確かに「脱米国」であり、多くの日本人の願いでもある。ところが、日本は今、中国と戦争前夜にある。そんな緊迫した時期に、わざわざ中国と米国二国を敵に回すのは自殺行為だ。

 また、安倍総理の「靖国参拝」時の反応を見てもわかるように、米国が反対すれば、欧州もオーストラリアも同調する。つまり、「憲法改正」は、中国、韓国だけでなく、米国、欧州、オーストラリアなども敵にまわすリスクがある。おそらく、「安倍は軍国主義者、右翼、歴史修正主義者!」と、再び世界的反日プロパガンダが展開されることだろう。そうなると、ほぼ確実に「さよなら尖閣!」である。

 一方、「憲法解釈変更」による「集団的自衛権行使容認」は、米国も歓迎している。なぜか?これも常識的に考えればわかる。日本には今も、「個別的自衛権」はある。だから、中国が攻めてきたら反撃できる。では、集団的自衛権は何のためなのか?普通に考えれば、「同盟国の米国をもっと助けるため」となるだろう。集団的自衛権行使容認にも、中韓は猛反発している。しかし、米国、欧州、オーストラリアなどは反対しないので、日本は孤立しない。よって、尖閣を奪われることもない。

 ただ、日米政府が「集団的自衛権」を拡大解釈し、自衛隊が米国の戦争に駆り出されるリスクは確かにある。ちなみに「アフガン戦争」は「アルカイダが米国を攻撃した」ことに対する、「自衛権の発動」と解釈されている。

 そして、「集団的自衛権行使」によって、NATO軍も参加した。日本が当時、既に「集団的自衛権行使」を認めていれば、当然戦闘に参加することになっただろう。そういうリスクを考えてもなお、筆者は集団的自衛権行使を認めるべきだと考える。

プーチン・ロシアとの関係改善が日本を守る

「集団的自衛権容認」で、日米同盟は強固になり、中国は尖閣侵略を躊躇するようになるだろう。仮に侵略を企てても、日米で撃退できる。しかし、もう一国、とても気になる存在がいる。それが、プーチン・ロシアだ。

 ウクライナ問題で孤立したプーチンは、中国に急接近している。日米vs中国であれば、日米は圧勝できる。しかし、日米vs中ロであれば、どちらが勝つかわからない。だから、「日本は、中ロを分裂させ、ロシアを日米陣営にひきずりこまなければならない」。こう主張しているのは、「世界3大戦略家」といわれるエドワード・ルトワック氏である。同氏は、「自滅する中国」の中で、「日本は生き残ることができるか?」についてこう書いている。

<もちろん日本自身の決意とアメリカからの支持が最も重要な要素になるのだが、ロシアがそこに参加してくれるのかどうかという点も極めて重要であり、むしろそれが決定的なものになる可能性がある。>(自滅する中国188p)

 要するに、ルトワック氏は、「ロシアが日米側につくか、中国につくかが勝敗を決める」といっているわけだ。だから日本は、中ロを分裂させるため、今秋予定されているプーチンの日本訪問を実現させるべきだ。しかし、その前に、プーチンとケンカしているオバマ大統領にルトワックの本を読ませよう。そして、「プーチンを招くのは、米国が永遠に覇権国家でいるためです。中ロを同時に敵にまわしてはいけないと、世界3大戦略家がいっています!」と説明し、宗主国を懐柔しなければならない。これがもっとも大変なのだが…。


07. 2014年7月05日 13:55:08 : Wr5cvCffrE
ウクライナで孤立だの、宗主国だの、中露分裂だの・・・

ブラック政府だか、ダマスゴミの代理だか知らんが、ヘンな擦り込み作業をやっているヤツがいるな
ホント見苦しいが、ダイナモさんのようである
そんなことをしても、世界の流れは変えられないよん
具体的には、ドル離れ、ユダメリカ離れ、クルクルパー離れということだ

ダマスゴミが、これまでやってきたような情報の操作や隠蔽などは、もはや通用しない
イントラネッツwの時代である
それは、白黒ハッキリつける時代でもある


08. 2014年7月06日 03:51:48 : EAkIk2fULU
>>06のnJF6kGWndY はねつ造レスで有名だからな。

こいつ自身が一番中露と戦争したいんだろな。戦争屋ネオコンの工作員。

オバマは戦争しないよ。中国も好戦派が失脚して米国と合同演習しとる。

次の米国大統領選挙も大事だけど、こいつら工作員が焦ってきとるから、
見通し悪いんだろな。こいつはこの先どうするんだろ、見ものだ。


09. 2014年7月06日 21:22:58 : 7a485pUwzQ
中国(習近平)ロシア(ウラジミール・プーチン)は、自国の立て直しで数十年は平和でなければ困る国だ。
戦争が自由にできて、戦争が必要な国は世界でただ一つ、アメリカ合衆国である。
これに乗って、ウクライナのペトロ・ポロシェンコ大統領と日本の安倍晋三首相が平和の脅威となっている。
安倍首相は小さくてもいいから本格的な戦闘を起こしたいと計画しているはずだ。
総ての戦争はアメリカ合衆国につづく・・

10. 2014年7月06日 21:28:38 : xV3uEzFkoY

オバマの平和姿勢は偽装
気を許してはいけない



11. 2014年7月07日 13:59:18 : rawgbXuscA
nJF6kGWndYは長い記事貼るより要約して自分なりの意見を書くべきだな。
でなけりゃnJF6kGWndYの意見は何の説得力もない。
笑えるよりアホくさで終わりだなw

12. 2014年7月07日 20:09:47 : bZZN5pvAJ6
06は見もしないよ読まないよ

13. 2014年7月08日 02:51:32 : 6OzR626LxQ
別に中露が暴れ出した訳でもあるまい、米国に巣食う罰当たり達を世界中の人々が相手にしなくなっただけの事である。 この危ない生き物に対する免疫が急速に地球隅々まで行き渡り、住める処はもうどこにも無くなりつつあるのではないか。世界にはどれ位の人種が存在するのか分からないがこの罰当たり達は確実にローランドゴリラより遥か下の格付けになるだろうな。

14. 2014年7月08日 22:16:58 : iwtMvkYTQg
ネットの時代になって、主流メディアを通してではわからない情報が入ってくるようになると、アメリカにとって不都合なことがいろいろ知られるようになった。アメリカの覇権の低下はそれと軌を一にしている。

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