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主翼に操縦席に向けた機関砲の痕跡があるようです。
http://www.asyura2.com/14/kokusai9/msg/226.html
投稿者 tk 日時 2014 年 8 月 03 日 00:12:34: fNs.vR2niMp1.
 

https://twitter.com/aufildeloo/status/494399785215197184

aufideloo ‏@aufildeloo

#OSCE monitor says #MH17 has holes like machine gun fire, not from missile in video at 06:20 http://www.cbc.ca/player/News/World/ID/2478615393/

 

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コメント
 
01. 2014年8月03日 01:54:35 : E4bT3Bpr2w

翼端から操縦席に向かって弾が飛んでいるなら、MH17と同じ高度から撃たれたことになる。

却下!


02. 2014年8月03日 04:52:58 : bjPvE4rpNA
SU25は10000mは余裕で飛べるからね やはり犯人はキエフ側だったな。

03. 2014年8月03日 07:20:04 : Iu2bCQV6os
苫米地英人氏がマレーシア航空機撃墜事件原因に関する新たな事実を公開 メディアは中立な立場で分析する必要
http://news.livedoor.com/article/detail/9107633/
7月31日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、認知科学者の苫米地英人氏が、マレーシア航空機撃墜事件の原因に関する新たな事実を公開した。

番組ではマレーシア航空機墜落事件の原因を「ウクライナ政府は墜落の原因は爆発物の破片で機体が破壊され急激な減圧が起きたためだと公表」したと報じ「これが事実なら地対空ミサイルによって撃墜されたとの見方を裏付けることになる」と、産経ニュースの記事を紹介した。

コメンテーターの苫米地氏は、マレーシア航空機は地対空ミサイルで撃墜されたのではなく、ウクライナ空軍の戦闘機スホーイ(Su-25)により撃墜されたという新たな事実を持ち出した。この情報はインテリジェンス・コミュニティーから聞いたという。

この事実を説明する前に、事件の翌日(18日)にロシアのイタルタス通信が、キエフ管制塔のスペイン人の管制官のツイートを掲載したことを紹介。そこには、2機のウクライナの戦闘機が並走し無理矢理マレーシア航空機のルートが変更されたと記されているとのこと。

そして本題となるドイツの軍事の専門家が調査した機体の検証写真には、ウクライナの戦闘機スホーイ(Su-25)の30mm貫通弾によるものだと思われる痕がコックピットの両側にあり、苫米地氏は「ミサイルではなくて30mm貫通弾で落ちているだろう」と語り、これがドイツの見識であると付け足した。

一方、CIAは当初下から撃たれてはいないと言っていたが、ある時から下から撃たれたと言い換えたことに対し、苫米地氏は「何か政治的な力があったのかもしれないです」と語り、それを裏付ける理由として「ミサイルが下から当たって最初は直撃と言ってたんですよ。直撃してたらその瞬間に燃えてますから」「あのMH-17は落ちてから燃えてるんですよ。それでおかしいって話があってから、最近は近くで爆発した破片が当たって落ちたんだと言い換えてます」とCIAの発表がウクライナ政府の声明に寄せてきていることを解説した。

ドイツの新たな事実とCIAが発表した2つの事実から苫米地氏は「これってもともと戦争なんですよ、ウクライナ対ロシアの戦争であり、もちろんウクライナ側にはアメリカがついてますけど。そういった戦争の場合、当事者の両方がいろんな情報を流してくるんです」と情報戦について触れた。

さらに、「日本政府は安倍さん、すぐに追従しすぎな発言しすぎかなというところはあります。政府としては日米同盟の中で、立場上アメリカに対してそのままイエス、イエスというのは当然だと思いますけど、メディアのレベルでは戦争当事国ウクライナとロシア両方の言い分を中立に分析する必要がある」と指摘した。


04. 2014年8月03日 10:00:59 : W96Y0YN28I
苫米地英人もアテにはならんが、ダイナモの煙に巻く工作のド汚さに比べればまだマシだなあw
ダイナモってヤツは自分の意見を通すためならケタグリやちゃぶ台返しの工作を平気でやる活動家みたいなやつだね。
あの執念深さと論点をずらしぼかしていく議論の巻き込みかたは語りたい連中を引っ張るために餌を撒いてるようなもんで、みんな引っかかってしまう。
気をつけよう、問題提起とダイナモの嘘w

05. 2014年8月03日 13:13:23 : Iu2bCQV6os
マレーシア航空機を撃墜したのは誰か? 憶測にゆれるロシアのメディア
http://webronza.asahi.com/global/2014072800003.html


 ウクライナ東部で7月17日、アムステルダムからクアラルンプールに向かっていたマレーシア航空のボーイング777機が墜落し、子供達85人を含む乗客283人、乗員15人の計298人全員が死亡した。

墜落したマレーシア機の機体の一部はまだくすぶり続けていた=2014年7月17日、ウクライナ東部グラボボ、アントン・スカイバさん撮影

拡大墜落したマレーシア機の機体の一部はまだくすぶり続けていた=2014年7月17日、ウクライナ東部グラボボ、アントン・スカイバさん撮影

 キエフ当局は直ちに、この墜落の責任は親ロシア派(義勇軍)側にあると宣言し、米国、西欧の国々、日本の大半のマスコミは、ウクライナ当局の発表を支持しているようだ。

 だが、その最終的な結論を出すのは時期尚早である。事故現場の機体の破片や残骸の調査が終わっておらず、「ブラックボックス」の解析もされていないからだ。パイロットがウクライナ上空を監視している航空管制官らと交わした録音会話も明らかになっていない。

 国連安保理は22日、マレーシア機撃墜事件の真犯人を追求し、事件の原因究明のために、公平で独立性のある国際的捜査が確保されるように呼びかけ、この決議が全会一致で採択された。

 今回の事件のニュースは今のところ、ウクライナ当局、西欧、米国発の情報ばかりである。ロシアの様々な報道から少しロシア側の言い分に耳を傾けてみよう。

 国連安保理で、ロシアのチュルキン国連大使は、「ねつ造情報を流布した」とウクライナを非難し、こう語った。

 「世界中に流された義勇軍司令官らの音声録音も、複数の会話の音源を組み合わせたものであることが分かった。しかも会話は7月17日の事件の前に行われたものだ。また、地対空ミサイルシステム・ブークがロシア領内へ移送されている様子を映し出したものは、実際はキエフ当局が掌握するテリトリーで撮影されたものだった」

 ロシアのメディアの報道をひろってみよう。

 タス通信によると、ロシア連邦軍参謀本部・作戦総局長アンドレイ・カルトボロフ中将が記者会見で「ロシアの防空管制センターが、マレーシア航空機と同じ方向に飛行していたとみられるウクライナ軍の攻撃機スホーイ25を目撃した」と発表。

 このことから、ロシアのネット新聞ドゥニー・ルはルガンスク人民共和国の報道係の話として、「ボーイング777機は、ウクライナのスホーイ25型機(Su−25)と空中で衝突した可能性がある」という空中衝突説、そして、ボーイング777機の飛行を目撃していた人たちの、「同機に対してウクライナ空軍機が攻撃するのを見た」という証言から、攻撃説の二つがあることを伝えた。

 同紙はまた、「Su−25がマレー機から離れていた距離は3〜5キロメートル、Su−25は高度1万メートルまで上昇が可能。また、Su-25には空対空クラスのミサイル、R−60が装備されており、5キロ圏内であれば撃墜することはできる」としてSu−25による撃墜説を支持した。

 ロシア連邦軍参謀本部・作戦総局のアンドレイ・カルトポロフ中尉は記者会見で「ロシア国防省には、同機が墜落する前に、ウクライナ軍の防空システムの位置と状態を宇宙から撮影した映像がある」と述べた。

 また、事件の起こる1分前に、様々な射程距離のミサイルの発射を発見し追跡することが可能なアメリカの衛星が、ウクライナ南・東部を通過していたので、この衛星が事故を記録している可能性が高いとして、これを国際社会に提出することを求めている。

 18日、非政府系通信社、インターファックス通信は、ロシア航空局筋の情報を引用して、「マレーシア航空ボーイング777機は、ウクライナ軍機により撃墜されたが、本当の目標はロシア連邦大統領機だったと思われる」と記した。

 ロシア大統領機とマレーシア航空機が、ワルシャワ近郊で少しの時間差で同じポイント、同じレベルで交差したこと、両機が外形、大きさが似ており、遠くからだとほとんど同じ色に見えることが根拠とされている。

 プーチン政権による言論弾圧の政策下でも比較的貴重な情報を発信する報道機関であるコメルサント紙は、まず撃墜に関する欧米諸国のメディアの反応を紹介。「世界のメディアは、この惨事をクレムリンのせいにするという形で直ちに反応したが、ロシア側のジャーナリストはすばやく反応できなかったまま、この悲劇が、クレムリンへのアンチキャンペーンに利用されるという悪夢になりつつある」と指摘した。また、マレーシア航空機の事故は、新たな対露制裁を正当化する手段に使われるのではないのかと懸念している。

 ロシア政府はウクライナ国内の親ロシア派への影響力を持っておらず、何も強制できないことを強調しているが、ウクライナ政府も欧米もそれを信用していない。もし、国際調査委員会が、《分離独立派》による撃墜との結論を出した場合、ロシアは事件の当事者となり、制裁が厳しくなるだろうと予想している。

 多くの犠牲者、そしてその家族のためにも事の真相を究明しなければならない。ブラック・ボックスの解析、米国の情報提供、現場検証などによる客観的な結論が待たれる。

【Global Press】http://globalpress.or.jp/


06. 2014年8月03日 18:23:04 : d1INYqu1to

ロシア国防省の図

СХЕМА ВОЗДУШНОЙ ОБСТАНОВКИ В ПЕРИОД С 17.10 ПО 17.30 17 ИЮЛЯ 2014 ГОДА В РАЙОНЕГ. ДОНЕЦК
( http://stat.multimedia.mil.ru/images/military/military/photo/mh17_brief_09-900(1).jpg )

からすると、MH17が撃たれたのなら、右側後方で高度が100mほど低いところからのはずだ。

MH17は背面飛行でもしてたのかw


07. 2014年8月03日 21:32:55 : ev4UogULJ6
マハテイール前首相が昨年一月にガザを訪問していることがウクライナでの旅客機撃墜事件と関係があるそうです。3月の行方不明事件といい、今回の事件に対するマレーシア首相の発言といい、関係者は背後にイスラエルの意向が働いていると考えているようです。

08. 2014年8月03日 21:42:08 : ev4UogULJ6
別の見方をすると、ISILなどの動きのようにイスラム勢力の宗派を超えたイスラム勢力の拡大の動きに対するシオニストの警告の意味を含み、東南アジアでのイスラム勢力との摩擦が以前からマレーシアで存在するようです。

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