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ロシアルーブル急落、最安値更新 利上げ効果限定的:ソ連崩壊やデフォルト騒動の要因と類似の様相:ロシア経済に対する打撃は?
http://www.asyura2.com/14/kokusai9/msg/649.html
投稿者 あっしら 日時 2014 年 12 月 17 日 01:49:44: Mo7ApAlflbQ6s
 


 原油や通貨ルーブルの価額低落傾向といえば、アフガニスタン軍事介入・チェルノブイリ原発事故と並んでソ連崩壊の経済的条件となった80年代後半の原油安(それまで1バレル=30ドル台だった価格が20ドル割れ)やプーチン氏が台頭するきっかけにもなった90年代後半のロシア財政通貨危機を思い出す。

 資源輸出依存国家であるソ連・ロシアの衰退史でもある原油安→財政危機→ルーブル安→ハイパーインフレという悪循環は、ソ連崩壊という大混乱期をまたぐかたちで、80年後半から2000年まで15年ほど続いた。

 そして、この過程で莫大な利益を上げながら富を集中させていった連中がオリガルヒと呼ばれる新興成金である。
 高インフレで価値が急速に劣化するルーブルを手にするしかなかった一般国民は、困窮の度を深め、ソ連崩壊で分け与えられた国有資産分割の証券を二束三文で売り渡さざるを得なくなったからである。
 当時ロシアでは、商売の才覚がありまとまった外貨を入手できる人であれば、労することなく巨大企業(資源やアルミなど安い資源に支えられた産業)を自分のものにすることができたのである。

 このような経済的脆弱性からロシアが脱却できた要因は、脆弱化要因のそのままの裏返しで、2000年に入り原油を中心とした資源価格が上昇を始めたことによる。
 原油が1バレル=50ドルを超えときに100ドルを超えることもあった05年から今年6月まで、ロシアは我が世の春を謳歌したと言える。
 軍需以外の産業化が立ち後れているロシアは、今なお決定的な資源依存国家である。

 なお、プーチン政権は、現在のような状況に陥ることを見越し、資源価格が高値の時代に稼いだ外貨を基金として積み立てている。このため、一般国民の生活は苦しくなるが、国家運営が短期間でおかしくなるということはない。

 また、財政を支えている資源輸出は基本的にドル建てなので、ドル建て価格そのものの下落は歳入減少につながる大きな痛手ではあるが、ルーブルの下落が歳入に響くわけではない。
 ロシアの輸出品目の中心が原油やガスなど炭化水素資源と軍需関連なので、ルーブルの下落は巧妙に活かせば価格競争力要因となる。
 何より、一般市場よりずっと安い単価になるとしても、中国に対する長期契約で大量のガスと原油を輸出できることが大きな支えになる。

(中国への輸出ルートになる東シベリアパイプラインが稼働を始めたのでコストも軽減される。東シベリアパイプラインだけで年間4億3千万バレル・日量118万バレル(中国全輸入量のおよそ20%)輸出される)

 ルーブル安でもっとも大きな打撃を受けるのは、ドル建てやユーロ建てで借り入れを行っている個人や企業(内需型)である。ルーブルの政策金利が今年初めでも6%ほどと高金利のため、ロシアでは住宅ローンなど個人の借り入れを比較的低金利のドル建てで行う人が少なくない。
 勤労所得者や年金生活者は、その所得がインフレに追いつかないため、生活の困窮度が深まっていくことになる。
 原油価格が6ヶ月間で半分になったにもかかわらず、ロシアのガソリン価格(ルーブル表示)は下がっていない。
 このような状況にプーチン大統領は激怒してせみたが、価格を下げるよう指示を出した。しかし、ガソリン価格が下がらないのは、原油価格の下落幅とルーブルの下落幅がほとんど変わらないことを考えれば、経済論理にかなったものと言える。

 プーチン政権は、高い支持率を背景に、その支持率をできるだけ落とさないよう、財政基金を少しずつ取り崩しながら国民生活を維持していく政策をとることになるだろう。
 原油価格が1バレル=50ドルを割り込んだとしても、30ドルを超える水準に保たれるのなら、中国への輸出増大という支えもあり、ロシアが危機に陥ることはないと考えている。

 ロシアの代表は、先月のOPEC会議で事前交渉の場にいた。ロシアはOPECが減産に動かないことをいち早く知っていたわけである。
 最大の輸入国であった米国でシェールオイル(ガス)の増産が進んでいることで、輸出市場における供給過多は深刻になっている。
 炭化水素資源の輸出を主要な財政源としているという意味で共通の利害関係にあるロシアとOPECが新たな“炭化水素資源輸出クラブ”を創設する可能性もあると思う。

 財政を資源輸出に依存している産油国は、生産調整で価格維持を図るか、産出した炭化水素資源を付加価値が高い製品の生産・輸出に活用する産業化の道を推し進めるしかないと言える。


 最後になったが、ルーブル安に悩むロシアは、日本企業が輸出を拡大する好機である。
 自国の通貨安が進んでいる日本とロシア、日本は世界最強レベルの産業国家でロシアは世界屈指の資源国家である。
 ユーロ国家とは違い、円安と消費税増税で対露ドル建て輸出価格の引き下げ余地がある日本の企業は、ロシアで市場シェアを拡大する大きなチャンスを手にしている。


※ 参考データ

【ロシアのインフレ率推移(対前年比)】

1992年:2510%
1993年: 840% 
1994年: 215% 
1995年: 131% 
1996年: 21% 
1997年: 11% 
1998年: 84% 
1999年: 37% 
2000年: 20% 

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ロシアルーブル急落、最安値更新 利上げ効果限定的
対ドルで一時78ルーブル
2014/12/16 22:01

 16日のロンドン外国為替市場で、ロシアの通貨ルーブルが急落している。対ドルで一時1ドル=78ルーブル近辺を付け、過去最安値を更新した。同日の東京市場終了時点の61ルーブル台後半から、わずか4時間ほどで16ルーブルあまりもルーブル安・ドル高が進んだ。原油価格の急落と欧米による経済制裁がロシア経済を下押しするとの見方が引き続き同国からの資金引き揚げにつながっている。ロシア中央銀行による大幅利上げの効果は限定的だった。

 ロシア中銀が現地16日未明に年10.5%から17.0%への利上げを発表したのを受け、ルーブルは東京市場でいったん下げ幅を縮小。だが「通貨防衛には不十分」との見方が広がると、再び売り圧力が増した。ルーブルは利上げ発表前の水準を大きく割り込んでいる。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

http://www.nikkei.com/markets/kawase/summary.aspx?g=DGXLASFL16HJT_16122014000000

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資源国通貨が急落 ロシア、金利17%へ大幅引き上げ
2014/12/16 11:25

 外国為替市場で、主に原油などを輸出して稼いでいる資源国の通貨が軒並み売られている。なかでもロシアのルーブルの下げが激しく、同国の中央銀行は16日、通貨の価値を守るために政策金利を年10.5%から17.0%へと大幅に引き上げた。ノルウェーやメキシコの通貨も下げ足を速めている。原油安が資源国の経済に打撃を与えかねないとの懸念から、市場全体に動揺が広がっている。

 ロシアのルーブルは15日に一時、前週末比10%超安い1ドル=67ルーブル台前半まで急落し、過去最安値を更新した。年初からの下落率は5割に達する。原油価格の下落に加え、ウクライナ問題を受けた欧米による経済制裁が経済を下押ししている。

 ロシア中央銀行は12日に金利を1%上げたばかりだが、ルーブルの下落に歯止めがかからない非常事態を受け、現地時間の16日未明に異例の大幅利上げに踏み切った。6.5%の引き上げ幅はロシアが債務不履行に陥った1998年以来の大きさだ。政策金利の17%という水準は20カ国・地域(G20)で最高となる。
 これを受け16日の外為市場ではルーブルが対ドルで一時1ドル=60ルーブル前後まで急伸した。ただ、利上げは2015年にマイナス成長が見込まれるロシア経済を一段と冷え込ませるおそれがある。中銀の狙いとは反対に、ルーブルが一段と下落する可能性も市場で意識されている。

 ロシアルーブルのほかには、ノルウェーのクローネやメキシコのペソなどが売られている。銅や鉄鉱石など原油以外の鉱物価格に下落が波及し、オーストラリアやインドネシアなど、原油以外の資源が豊富な国の通貨も下げている。
 一方で、安全資産とされる円は幅広い通貨に対して買われ、16日の東京市場で円相場は一時、前日午後5時時点と比べて90銭ほど円高・ドル安の1ドル=117円30銭台と3週間ぶりの円高水準まで上昇した。

 原油価格が下げ止まる兆しはみえない。
 15日のニューヨーク市場で原油先物は一段安となり、指標となるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の期近物は一時1バレル55.02ドルと約5年7カ月ぶりの安値をつけた。アジアの指標となる中東産ドバイ原油のスポット価格は16日午前、前日より2ドル安い1バレル57.50ドルで取引され、5年7カ月ぶりの安値となった。
 背景には過剰供給への不安がある。15日にはアラブ首長国連邦(UAE)の政府幹部が、石油輸出国機構(OPEC)は1バレル40ドルに下落しても減産しないと発言したと伝わり、売りが膨らんだ。

 米連邦準備理事会(FRB)は16〜17日に開く米連邦公開市場委員会(FOMC)で、ゼロ金利を「相当の期間」続けるとの表現を修正するとの観測が市場で広がる。15年半ばと見込む米国の利上げが新興国からの資金流出につながるとの見方も、市場心理の悪化につながっている。

 原油価格や資源国通貨の下落で、先進国の株式相場は軟調に推移している。15日のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は続落した。終値は99ドル99セント(0.6%)安い1万7180ドル84セントで、約1カ月半ぶりの安値を更新した。ドイツやフランスなど欧州各国の株価指数も軒並み2%超の下落となった。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASGC16H0I_W4A211C1MM0000/?dg=1

 

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コメント
 
01. 2014年12月17日 06:36:29 : jXbiWWJBCA

領土問題改善の好機

02. 2014年12月17日 08:13:28 : jXbiWWJBCA

ロシア、深夜の利上げが呼び覚ます亡霊
2014年12月17日(Wed) Financial Times
(2014年12月15日付 英FT.com)

雪景色の赤の広場、新年祝う準備も着々と ロシア
ロシア中銀はルーブル防衛に必死になっているが・・・〔AFPBB News〕

 中央銀行が通貨を防衛するために利上げする時は必ず、死にもの狂いになっているように見えるリスクを冒す。真夜中に利上げした場合は特にそうだ*1。ロシア中央銀行は不快になるほど、それを認識しているだろう。

 ロシア中銀は先週、政策金利を丸1%引き上げたが、債券市場はその2倍の利上げに備えており、ルーブル安が続いた。

 15日の取引終了までに、ルーブルは対ドルで年初から50%以上下げ、当局は対応を迫られた。だが、それと同時に、中銀が今や必要な信認を失ったというリスクも高まった。

英国を襲ったブラック・ウェンズデーの記憶

 この出来事は1992年9月の「ブラック・ウェンズデー(暗黒の水曜日)」を彷彿させる。イングランド銀行がドイツマルクに対する英ポンドの目標為替レートを防衛しようとして、最初に10%から12%へ、次に15%へと金利を引き上げた時のことだ。

 ジョージ・ソロスを筆頭に、ヘッジファンドは金利がこんな水準にとどまることはあり得ないと考え、ポンドを売り続けた。英国はまた夜間の緊急発表でポンド安を容認し、翌日、金利を9%に引き下げた。

 最近では、今年1月、トルコ中央銀行がリラの下落を阻止するために、夜間に金利を2倍以上に引き上げた。この作戦は奏功し、金利は夏に再び低下し始めた。だが、トルコはその後、原油安の恩恵を受けるはずの石油輸入国であるにもかかわらず、新興国通貨の急落に巻き込まれ、リラは現在、深夜の介入時よりも安くなっている。

 他の石油輸入国も同じ問題を抱えており、資本逃避のリスクを暗示している。ファンドマネジャーは、償還請求に応じるために、売れるものを売っているのかもしれない。

 一方、ロシアの問題は今も、同国が石油に依存していることだ。中央銀行の作戦が成功するためには、原油価格の回復が必要なのかもしれない。

*1=ロシア中央銀行は16日未明に政策金利を一気に6.5%引き上げて年17%にすると発表した

By John Authers

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42476


03. 2014年12月17日 08:15:10 : jXbiWWJBCA

デンマーク、北極点の支配権を主張
2014年12月17日(Wed) Financial Times
(2014年12月16日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

デンマークも北極海底での権利獲得を目指す
北欧の小国デンマークがロシアなどの大国と支配権を争うことになる〔AFPBB News〕

 「グレート・ゲーム*1」が北極圏に移りつつある。

 クリスマスまであと数日となった今、デンマークが世界で初めて北極点の支配権(主権的権利)を正式に主張した。

 北極においては、すでにロシアやカナダが現在の境界線よりも北極点寄りの一部海域について支配権を主張しており、北欧の人口560万人の小国は外交の舞台でこの両国と衝突する可能性がある。

 「これらの国々が大陸棚の外側の限界線を画定するために何億ドルもの資金を投じてきたことは、北極がいかに重要になっているかを物語っている。グレート・ゲームが北方に移りつつある」。カルガリー大学に籍を置く北極の専門家、ロブ・ヒューバート氏はこう語る。

海底に眠る石油とガスを巡る争い

 デンマークは15日、同国の自治領グリーンランドの沖合約90万平方キロメートルの支配権を認めるよう申請する文書を国連に提出した。デンマークに先駆け、カナダは昨年、北極点の支配権を主張する方針だが、その前にデータをさらに集める必要があると語っていた。

 焦点は、北極海の海底に眠っているとされる石油、ガス、鉱物資源だ。米国政府がまとめたある研究報告によれば、世界の未発見の天然ガスの30%と石油の13%が北極に存在する可能性があるという。

 北極については、強く警告されたような事態にはまだ至っていない。2007年に潜水艦が北極点の海底にロシア国旗を立てた後もそうだ。北極海の石油探査の試みもまだ実を結んでいない。

 また、各国は国連海洋法条約を批准してから10年以内に、支配権の申請書を提出しなければならない。ノルウェーとロシアは提出済みで、カナダも提出の意向を示している。米国は同条約をまだ批准していない。

*1=英国とロシアがかつて繰り広げた勢力圏争いのこと

北極海の領有権主張で「証拠発見」とロシアが発表
2007年8月、北極点真下の海底にロシア国旗を立てるロシア北極遠征隊の小型潜水艇「ミール1(Mir-1)」(〔AFPBB News〕

 しかし、欧州の外交筋からは、ロシアによるクリミア侵略とロシア政府による北極の軍事基地建設推進のために、これまで比較的友好的だった北極海沿岸諸国 の関係が緊張しているとの声も聞こえる。

 北欧のある閣僚経験者は「北極は、ロシアが協力的な姿勢を示してきた地域だが、今では、事態がより複雑になり得る 前兆が見受けられる」と指摘している。

 北極海沿岸諸国の支配が及ぶ範囲は、北極海に面した領土の海岸線から200カイリの沖で終わる。そのため、どの国のものでもない領域が広く残ることになる。北極の一部について国連海洋法条約に沿って支配権を主張している国はノルウェー、ロシア、カナダであり、デンマークが今回これに追随したことになる。

 デンマークのマーティン・リデゴー外相は、デンマークは支配権主張の妥当性を裏付けるデータを収集するために3億3000万デンマーククローネ(5500万ドル)のお金と12年間の歳月を費やしたと語った。同国の主張は主に、カナダ沖から東シベリア以北の海域に広がる全長1800キロのロモノソフ海嶺がグリーンランドにつながっているという事実に基づく。

デンマークで語り継がれる逸話

 リデゴー外相は本紙(英フィナンシャル・タイムズ)に対し、支配権の主張は重複する可能性が高いと述べたが、次のように付け加えた。「これを平和的なやり方で解決することができて初めて、他国から境界線を尊重してもらうことを期待できる。それが大きな報酬だ。20年、30年かかるかもしれないが、そうした境界線は永遠に存続するかもしれない」

 北極の支配権を巡る主張は、デンマーク人が抱く過去の領有権紛争の辛い記憶を呼び覚ました。真偽のほどは定かでないが、よく繰り返される話は、デンマークが1960年代に北海油田をノルウェーに持っていかれたのは、地図が描かれた時にデンマーク外相が酒に酔っていたからだ、というものだ。

By Richard Milne, Nordic Correspondent


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42473


04. 2014年12月17日 09:04:22 : 1vwDvtfqqw
16.12.2014, 16:40
ロシア、米国債購買量を引き下げ

ロシアの米国国債への投資額はここ数ヶ月縮小の一途をたどっている。15日の米財務省の発表では、10月のロシアの米国債投資額は88億ドル減り1089億ドルになった。

この傾向は2013年10月ごろから見られる。当時、ロシアのポートフォリオの米国債額は1499億ドル。米国債保有額では世界で10位を占めていたが、一年後、このランクは13位にまで落ちている。
米国債保有量でダントツは中国。その中国も今年10月は、前月の1266兆ドルより多少減の1252兆ドル。続く日本は10月は逆に、9月の1221兆ドルより多少増の1222兆ドルとなった。
10月の米国債購買高は前月より多少減っている
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_12_16/281342138/


05. 2014年12月18日 13:43:03 : qCAkg0WndI
オイルダラーが崩壊しているのに
対ドル相場は無意味

06. 2014年12月18日 22:59:33 : M6P7nhoK5E
対ドル相場など所詮は数字のお遊び
多重債務国ユダメリカの通貨に価値などありませんからねえ
当事国通貨での取引を促進する自爆テロかなんかですかね
なにがどうあれ、勝手にやってなさい

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