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預言者ムハンマドの侮辱に対するイスラム教徒の抗議の継続
http://www.asyura2.com/14/kokusai9/msg/806.html
投稿者 手紙 日時 2015 年 1 月 18 日 21:49:17: ycTIENrc3gkSo
 

件名:預言者ムハンマドの侮辱に対するイスラム教徒の抗議の継続
日時:20150117
媒体:IRIBイランイスラム共和国国営放送・国際放送ラジオ日本語
引用:http://japanese.irib.ir/news/%E6%9C%AC%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF/item/51384-%E9%A0%90%E8%A8%80%E8%80%85%E3%83%A0%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%89%E3%81%AE%E4%BE%AE%E8%BE%B1%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E6%95%99%E5%BE%92%E3%81%AE%E6%8A%97%E8%AD%B0%E3%81%AE%E7%B6%99%E7%B6%9A
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ミールザーアーガーザーデ解説員

フランスの風刺週刊紙シャルリエブドが、イスラムの預言者ムハンマドを侮辱した風刺漫画を掲載したことで、全世界のイスラム教徒による抗議の波紋が広がっています。イランの国内各都市をはじめ、パキスタン、アゼルバイジャン、ヨルダン、クウェート、シリア、イエメン、レバノン、トルコ、パレスチナ、チュニジア、スーダン、モーリタニア、マリ、エジプト、ナイジェリア、アルジェリアの各国では16日金曜、シャルリエブドによるイスラムを侮辱した内容の漫画の掲載に抗議する全国的な運動が行われました。

シャルリエブドは、フランス・パリ市内にある本社がテロ攻撃を受けた1週間後の14日水曜、またしても預言者ムハンマドを侮辱する内容の風刺漫画を掲載しており、物議を醸しています。各国の国民の文化的、宗教的な価値観や信仰の対象を侮辱することは、倫理的な原則、ひいてはプロとしてのジャーナリズムの原則に反する行為であり、また表現の自由の侵害に当たります。

ヨルダンの首都アンマンでは16日、2000人以上の市民がフランス大使館前に向かって抗議行進を行い、治安部隊との衝突を引き起こしました。このデモの参加者は、フランス大使館が正式に謝罪するまで抗議行動を続行すると強調しています。

パレスチナでも同日、ベイトルモガッダス・エルサレムにあるアクサーモスクでの金曜礼拝の終了後、シャルリエブド社の行動に抗議し、人々がフランス国旗を焼却しました。また、パレスチナの正統派キリスト教会の大司教が、イスラムの預言者の風刺画の掲載は、人類の権利を侵害する卑劣な行動だとし、「国際社会における一部の関係国は、宗教戦争を起こそうとしているが、これは賢明な措置により阻止されるべきである」と語っています。

また、パキスタン各地でも市民がフランスの週刊紙による今回の行動に抗議し、デモを行いました。複数の報告によりますと、パキスタン・シンド州の中心都市カラチでは、人々が抗議デモを行いましたが、警察の介入により暴動に発展したとされています。

さらに、スーダンの首都ハルツームでも、数百人のデモ参加者がスローガンを叫び、同国駐在のフランス大使の国外追放を求めました。シャルリエブドによるイスラムの預言者の侮辱行為はまた、アルジェリアでも市民の怒りを買い、同国では16日、数千人の市民が首都アルジェで街頭デモを行っています。モーリタニアでも同日、数千人の人々がシャルリエブド社に対する抗議デモを実施し、フランス国旗を焼却しました。そして、イランとレバノンでも16日、金曜礼拝の場で説教師がイスラムの預言者を侮辱した西側のメディアによる今回の行動を非難しました。

テヘラン金曜礼拝の説教師を務めるモヴァッヘディー・ケルマーニー師は、16日の金曜礼拝で今回の事件を非難し、「このような名誉毀損行為は、自由や民主主義、人権擁護といった西側諸国の偽りのスローガンにさえも反している」と強調しています。

さらに、レバノンでも金曜礼拝の説教師たちが16日、特にフランスをはじめとする西側諸国の政府関係者に対し、イスラムの預言者ムハンマドへの侮辱行為の再発防止のため、適切な法律を制定するよう求めました。

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//memo

---主に仁王像さんの投稿記事や諸兄諸姉のコメントを読んで---

国際社会は今フランス流のセンス、彼らの言う表現の"絶対自由"を手放しで受け入れることができないでいるように見えます。昨日(20150117)の報道特集という番組をご覧になられたでしょうか?私は番組途中で発言をしていた、あるフランス人風刺画家の言葉が印象に残りました。

足や手に奇形がある相撲力士が描かれた"風刺画"、その背景には原子力発電所があるように見える。つまり彼らの見る"Fukushima"に以前から内在し、今日わたしたちを苦しめる反理性や反倫理的な現象を風刺したつもりなのでしょう。その"風刺画"を見た画家は、これはフランスから外へ出てはならないものであると、そのように話していたと記憶しています。今から少しの間、この言葉を覚えていてください。

フランス流の"不敬の伝統"や"表現の自由"というものが、歴史的に果たしてきた役割や人々に愛される理由を一概に否定するのではないですが、私は彼らが自由と共に謳う理性や合理というものを特段に信頼してはいません。

例えば頭脳の中に唯ある完全無欠の球体のような概念が、つまり論理的説明をしてみますと、人や社会の潜在的な可能性を広げていく表現も、あるいは他人を侮辱し傷つける表現も、ポジティブ方向もネガティブ方向も含めた広大無比な自由、そのような絶対自由というようなものがあり、今回の件で言えば、彼らはそのような原理的なものを公共の媒体を利用してバラ撒き、今の今まで甘い賞賛や対価を享受してきたのではないかと、私はそのように考えてしまう。

そしてこの行為が恐らく彼らの意図を離れて、狭い範囲に留まらず外へ外へと攻撃的に飛び出してしまった。その結果として現在宗教的な対立を煽り生み出してしまっており、もっと言えばその対立の根っこにはパレスチナやイスラエルがあり、イラクやシリアがある。そしてこれらの地域や国々で宗教対立を作り出してきた多くの原因は欧米諸国の策動や陰謀にあるので、多くの"情報通"からステレオタイプに見られても致し方がないのかもしれません。つまりお前は犬か!と。

今後ヘタが重なり不幸にも情勢が悪化すれば、これはフランス特殊論と共に、ある種の民族運動、民族的なエゴイズムではないかという声が上がる可能性があると思います。その時になって愚かだったと気付いても、後の祭りではないでしょうか。

このような前提がまま真だとして、ここでひとつ言える事は、そのような概念あるいはイデアに近い理念を帝国主義の吹き荒れた時代ならいざ知らず、この現代社会において単に表現の自由と吹聴し、それを行使するのは少々ムリがあるのではないでしょうかと。

家族があり地域があり、社会があり国際がある中で、自然に付与されたものではなく、人類が獲得し抑圧し、また解放してきた自由という概念は、つまりそれは人と人の繋がりと行動の中にしか存在し得ないであろうと考えられ、したがって、人はひとりでは生きられない、それが絶対不自由であるからと。

だから、そのような概念と物を公共に対して無軌道に放擲するようなことはせず、私的空間で存分に楽しんでおくれ!仲間内で回し読みでもしていておくれ!と、こぼしたくなる心境は、先に引用しました風刺画家の言葉、あの印象的な言葉が多くの人々の思念や、今現在起きている事、起きつつある事を簡潔明瞭に代弁しているものと思います。

駄文で恐縮ですが、上記した事を下地にして考えてみますと、あのようなプロとしての原則を逸脱した"絶対自由"のバラ撒き行為はやはり愚行であると言うよりほかになく、それが自由なんだと多数の人々が叫び続けこのまま軌道修正せずに突き進めば、残念ですがフランスはいずれナショナリズムが勃興し、見えない敵との戦いに明け暮れ、疲弊し孤立化していくのだろうと、そうでなければ異邦人や異文化を異物として排除していくのではないかと、つまりは元に戻るだろうと考えています。だがしかし、またいずれ多くのフランス市民は、いちど声を失ったり青ざめたりした後、原因と結果の全体像をしっかり見るようになるはずだと期待しています。

その日までの、その見えない敵とは、貴方かもしれないし私かもしれません…

 

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コメント
 
01. 2015年1月19日 14:42:57 : qJHlvVBlh2
手紙さんの捉え方、予想も理解できますが、ヨーロッパ在住の長い私からすると、世界の現実をある特定のアイデアから構築した、つまりー頭の中でだけ捉えた現実ーから未来を予想してるような気がしてなりません。

https://fr.news.yahoo.com/jamel-debbouze-france-cest-mère-touche-à-mère-190105101.html?nc=0

これが、フランスで影響力のあるお笑いのアートストです。フランスは、他民族が融合してますし、アラブ系、黒人、東洋人、それぞれのコミュニテイ は閉じてるだけではなく、すでに融合してます。宗教の違いがあっても、若者は、お互いの宗教が違っても、人種が違っても それを当たり前のように認めて仲良くなってる。

 その当たり前さ加減、というのは、気にも止めない、つまり強調することもしないぐらい空気のようにあたりまえなのです。

 今回のフランスのデモは、まるで、フランス以外の違う国に向けたプロパガンダ、マニピュレーションではないのか?って思ってしまうほど。
 デモに集まった人たちは、宗教の違いがあってもトレランス、寛大にを認めて、それを当たり前にして共生して行こう、という根源的なー愛ーのようなものが底にあったから、テロのすぐ後で危険もあったのに、そんなネガチブな感情に影響されてどうなるんだと、イスラム教徒も、キリスト教徒も、無神論者も、あのように自発的に参加することになったのですよ。

 ー私はイスラム教徒、私はキリスト教徒、私は仏教徒ー と書かれたプラカードをかかえていたデモに参加した人は、ジャーナリストの質問に、宗教の違いを認めて共生していくためと。宗教が違っても友人だ。もう宗教の違いを煽って起こす戦争にうんざり。と。
 
 シャーリーエブドは、68年世代の自由の象徴で、その世代の子供や孫も、突然、今回のアトンタで、に流れる受け継がれて来た記憶みたいなのに、気がついたのかもしれない。左派の人々が集まるのは当然です。日本人の私からすると、チャーリーエブドの批判のしかたは、ちょっとやりすぎでは?とは思ってました。
でも、脅されたから従う っていうことをしない。ということだったのでしょう。

 そして、他でもすでにコメントしましたが、有名人や政治家、ある批判すべき権力を思い切りカラカウ。そういう民衆の伝統のようなものだろうか?と思いました。

 それでは右派の政治家までも一体どういう理由で支持するのか?そのへんは詳しくわからない。
ただ、ドゴールの影響というものがあるのではないか?そのように捉えると、なるほど、フランスの右派左派両方の原発への理解も、戦後、米国からの自立性みたいなものとして最初からあったせいか。と、そのへんくわしくない私の印象です。

ーーーーー

感想が長くなってしまいましたが、私の 手紙さんと違う 予想は、

紆余曲折を得て、世界が、宗教の違いを越えた考え方 新しい価値 そういうものへと以降していく過度期のような気がします。人類の宗教戦争 の歴史の長さがありますから、そんじょそこらで以降しないでしょうが、

時代は、どんどんそうなっていくような気がします。 

日本の宗教への寛大さの中で育った私は、ヨーロッパで友人のお葬式に行った時、その友人の宗教に合わせたお祈りのジェストをするのですが、宗教の違う人は何もしない。キリスト教の牧師さんは、各自に任せます。と最初に言ってました。
 20年前、ヨーロッパから来た友人が、お正月には神道で、結婚式はキリスト教っぽく、お葬式は仏教、、という日本にすばらしいって感激してたけど、その寛大さに驚いてたのでしょう。

現在は、その寛大さが、カルト宗教までも、はびこるようになったのでしょうかね。その辺はよくわかりません。


02. 2015年1月19日 14:57:24 : qJHlvVBlh2
1です。誤字脱字がありました。

アートストではなく、アーチストです。

また、
 ーー今回のフランスのデモは、まるで、フランス以外の違う国に向けたプロパガンダ、マニピュレーションではないのか?って思ってしまうほど。ーー

は、

 ーー今回のフランスのデモは、まるでフランス以外の違う国に向けた、違う目的のプロパガンダ、マニピュレーションに利用しようという思惑があるのではないか?って思ってしまうほど。ーー

に訂正します。

そのぐらい、日本の大新聞 の、フランスのデモの伝え方にー違和感ーを感じました。
たぶん、日本だけではないのかもしれない。
 と同時に起こった現象に、自分たちの知ってる事を、伝えたいように伝える、、という、もちろん自分を含めて,世界の人々それぞれ、そういう傾向があるのでしょうね。
 


03. 手紙 2015年1月19日 21:54:30 : ycTIENrc3gkSo : mPOS5zDgq2

>>01さん、コメントありがとうございます。

>>頭の中でだけ捉えた現実

貴方のおっしゃっていることは当たっています。

私のクセかもしれないですね。

…それで私は、絶対自由はないんだと言っているんですね。

私には、彼らの行為がそのように見えているということです。

風刺という表現自体は、一概に否定しない。

ここではその内容を問題にし、自由という命題を問うたのです。

自由とは普遍的なものでしょうか?どうやらそうではない…

先手は打たれたように思いますが、今後シャルリ誌は告訴されるでしょう。

そうなると、判決によって留保したりする自由が、それを何と呼べばよいのか。

「涜神の権利」、「侮辱の自由」、「不敬の伝統」

世界はフランスに注目するでしょう。

今の私には、シャルリ誌が発行した新聞の内容を見て、理解ができないのです。

もう一度言いますが、風刺という表現自体に他意はない。

そして、これも言っておかなければならなくなってきた…

フランスによるイラクやシリアに対する地上軍派遣に反対、同じ轍を踏むなと…

また、頭の中に、なってきているので、このへんで止めにします。

最後に貴方の美しい予想。

>>紆余曲折を得て、世界が、宗教の違いを越えた考え方 新しい価値 そういうものへと以降していく過度期のような気がします。人類の宗教戦争 の歴史の長さがありますから、そんじょそこらで以降しないでしょうが、時代は、どんどんそうなっていくような気がします。

そうです、共感します。


04. 2015年1月20日 00:13:19 : qJHlvVBlh2
 手紙さん、ありがとうございます。
 私のはっきり過ぎるクリチックに寛大に反応していただき、こちらこそ恐縮してしまいます。 

手紙さんの…それで私は、絶対自由はないんだと言っているんですね。に同意します。

シャルリーエブドと彼らをガードしていた警官12人の犠牲者を悼むとともに、シャルリーエブドの風刺の酷さを利用したヤラセテロへの反対 その後の大義名分による戦争への反対。言葉にださなくても実はそういう気持ちのデモだったと思います。きな臭い ムードがあるのでなおのこと。 
手紙さんの、フランスによるイラクやシリアに対する地上軍派遣に反対、同じ轍を踏むなと…と同じ気持ちです。アラブ国のどことどこかなどは私は詳しくわからないのですが。とにかくなんかいろいろありそうなので。

 自由の為にというのは、風刺の仕方が酷いからといって殺人は決して許す事ができない。脅されていたにもかかわらず、自らの自由を果敢に選択した同胞への共感みたいなものというか、理性的に自由とは何かというより、よりエモーショナルなものだったと思います。
 12人もの犠牲者を出した後ですから、イスラム教をばかにする自由ではなく、風刺画が酷いからと言って殺されない自由、そういう感じがあったはずです。

 ひとりの有名な風刺画ジャーナリストの生前のインタビューをアトンタの直後で再放送されていたのを見ました。68年世代の象徴でもあるシャーリーエブドですから警察嫌いなのはいうまでもない。しかしすでに脅しがあったため警官が彼らをガードしてたのですが、彼は、まさか自分が警官と毎日顔を見合わせるなんて、笑 それも彼がいい奴で、仲良くしてる、、みたいなこと、ユーモアを交えて話してました。
 その、イスラム教徒の警官と共に、イスラム教徒でもないテロリストに殺害されてしまうなんて、、。
 
 テロリスト兄弟の母親は数人のこどもを抱えて売春業、首つり、それを発見したのも彼らだったらしい。
想像を絶する、絶望的 な境遇だった。母親はなぜ、日本でいうところの生活保護をうけなかったのだろうか。
そういうことさえ考えられなかったのだろうか?そういう母親こそなんとか社会は助けなければならないのではないか? 
こういうシングルマザーの悲惨な状況を想像して、グローバルな世界で益々貧困が進んでる中、日本も他人事ではないような気がしてくるのです。

 

 


フランスのイマムたちがすぐにシャーリーエブドをそういう理由で擁護しました。

そこに、12人への殺人がなければ、もちろん話は違います。現地にいる現実というのは、そういうことでした。
カナダのフランス語圏でも同じ主旨でデモがあり、氷点下の寒さで集まってる人たちに、


05. 2015年1月20日 00:16:27 : qJHlvVBlh2
04です。消し忘れがありました。申し訳ありません。

06. 晴れ間 2015年1月20日 18:49:28 : FhUYgDFvAt2/E : xni5yVaf3k
>>03
今後シャルリ誌は告訴されるでしょう。


名誉棄損の訴訟は、これまでも沢山あったし、支払わなくてはならない賠償金も沢山残っているらしいです。

しかし「世俗国家」(宗教国家の反対)フランスでは、「涜神」は刑法上の有罪になりません。涜神無罪です。
海外から訴訟を起こしても、フランスの裁判所なので「涜神」は理由にならず、該当する個人以外は民亊で勝てる可能性はないでしょうね。


シャルリエブドは人種差別反対の雑誌です。宗教的蒙昧とは闘いますが、人種差別思想や憎しみをばら撒くことには反対の立場です。反戦平和です。
トビラを使った風刺画も、人種差別の極右政党を批判しているのであって、トビラを風刺しているのではありません。


07. 手紙 2015年1月21日 01:50:35 : ycTIENrc3gkSo : 5IfA1fveDg

晴れ間さん、遅くなりました。手紙です。

情報をありがとうございます。

涜神無罪ですか…。フランスにおいてはそうなんでしょうね。

まあ、アートのひとつですから、そのへんの線引きは難しいです。

涜神なのか…、侮辱なのか…、なんなのか…

私なんかは見た瞬間に、アァこれはと思うのですが。

そして思った後のことは、だいたい投稿記事に書きました。

>>シャルリエブドは人種差別反対の雑誌です。宗教的蒙昧とは闘いますが、人種差別思想や憎しみをばら撒くことには反対の立場です。反戦平和です。

シャルリ誌のこころざし、その意気や良し…


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