21. JohnMung 2014年1月26日 01:26:25
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>>20.訂正 立件しようにもできなかったことのだ → 立件しようにもできなかったことなのだ >>19.おじゃま一郎は、ガセ・デマに憶測・妄想込みの妄言・戯言を度々カキコしているが、此奴をはじめ、「真相の道」=Vakaや「新共産主義クラブ」=「新自由主義クラブ」などの所業はいずれ、告訴対象にして差し上げましょう。 東京地検特捜部は、猪瀬の次に、元東京都支持で維新共同代表の石原慎太郎と自民党議員複数名もしっかり検挙すべきだ。 警察庁と鹿児島県警は、鹿児島県1区関係の県議や市町村議についても検挙すべきだ。 (引用開始) ”猪瀬氏、任意で聴取 徳洲会5000万円受領 特捜OB「逮捕もあり得る」” zakzak 2014.01.23 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140123/dms1401231212016-n1.htm 【写真】事情聴取を受けた猪瀬氏。東京都知事を辞めても捜査からは逃れられない http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/photos/20140123/dms1401231212016-p1.htm 東京都の猪瀬直樹前知事(67)が医療法人徳洲会グループから現金5000万円10+ 件を受け取っていた問題で、東京地検特捜部が猪瀬氏を任意で事情聴取していたことが23日、分かった。同日告示された都知事選との兼ね合いもあり、捜査が本格化するのは選挙後との見方が一般的だが、「逮捕もあり得る」(特捜OB)。特捜部の動きが注目される。 猪瀬氏をめぐっては、市民団体が公職選挙法違反(明細書の不提出、虚偽記載)罪などで告発状を提出し、特捜部が今月7日に受理。猪瀬氏の個人事務所の会計責任者や5000万円を手渡したという徳田毅衆院議員(42)を聴取するなど、捜査を進めていた。 都知事選告示と前後して行われた猪瀬氏への聴取。今後の捜査はどうなるのか。 「今回の聴取は、いわゆる小当たり。どういう弁明をするのかを見極めて、証拠と突き合わせ、どこまでそれを覆せるかを分析する。都知事選への影響を嫌うので捜査が大展開するのは選挙後になるだろう」。元東京地検特捜部10+ 件副部長の若狭勝弁護士はこう解説する。 「5000万円10+ 件は個人的な借り入れ。手を付けずに返済した」と繰り返してきた猪瀬氏だが、当選後に徳洲会側との面会を仲介した民族派団体「一水会」の木村三浩代表(57)に500万円を渡していたことが発覚。特捜部は木村氏への任意聴取も実施した。 若狭氏は「猪瀬氏が『選挙資金ではない』という従来の主張を維持するならば、逮捕もあり得る」と断言。理由として「生活の党の小沢一郎代表が陸山会事件で問われた政治資金規正法は会計責任者との共謀を立証することが必要だったが、公選法は、政治家の責任をダイレクトに問える。捜査する側にとってもやりやすい」と指摘する。 猪瀬氏については東京電力病院をめぐる贈収賄疑惑も浮上。「証拠が固い公選法で入ると、収賄罪の取り調べもやりやすい。猪瀬氏の供述が変わらなければ、公選法で逮捕し、その後、収賄に発展していく」(若狭氏) 世間の注目が都知事選に集まる中、猪瀬氏に捜査の包囲網がじわじわと迫っていく。 (引用終了) 次もみておきましょう。 (引用開始) ”猪瀬氏側、仲介者に500万円 徳洲会5000万円問題” zakzak 2014.01.18 http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140118/dms1401181450004-n1.htm 猪瀬直樹前東京都知事(67)が医療法人「徳洲会」側から現金5000万円を受け取った問題で、猪瀬氏から仲介役の男性に現金500万円が渡っていたことが18日、分かった。男性は「一時的に借りた」としているが、「当選の謝礼」であれば、公職選挙法に抵触する疑いもある。 猪瀬氏から500万円を受け取ったのは、新右翼団体「一水会」の木村三浩代表(57)。都知事選直後の2012年12月下旬、猪瀬氏側から木村氏にカネが渡ったという。18日付の朝日新聞は徳洲会側からの5000万円が保管されていた銀行の貸金庫には12年12月18日の利用記録も残っていると報じた。 木村氏は夕刊フジに対し、猪瀬氏から500万円を受け取ったことを認めたうえで「一時的に借りたもの。都知事選後、こちらから申し出て事業運転資金として借りた。徳洲会からの5000万円から出たものだとの認識はなかった。恐らく猪瀬さんの奥さん(昨年7月死去)の一存でやったことで、猪瀬さん自身も5000万円から捻出したとの認識はなかったのではないか」と説明した。 猪瀬氏は昨年9月、徳洲会側に5000万円を返却したが、木村氏によると、この際に猪瀬氏側が持参したのが4500万円。残りの500万円は木村氏が工面した。木村氏は「猪瀬さんが4500万円しかない、というので持って行った。500万円は返すつもりで準備していた」と話す。 木村氏の発言が事実ならば、猪瀬氏が都議会や会見などで「5000万円は手をつけずに返済した」との釈明に疑いが生じる。 すでに東京地検特捜部は猪瀬氏の出納責任者だった女性から事情を聴いている。元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士は、「仲介者の木村氏が選挙運動に協力したということになれば、公選法の『買収』に問われる。さらに、『当選の謝礼』を支払ったということであれば、5000万円が選挙資金だったことになり、寄付を受けたにもかかわらず出納責任者に報告しなかったということで、やはり公選法違反になる。特捜部が猪瀬氏本人への捜査に踏み切る目算が高まった」と話している。 (引用終了) |