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4月25日 "検察審査会と最高裁の闇"「第1回・森裕子前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」…
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/597.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 4 月 25 日 10:16:15: igsppGRN/E9PQ
 

4月25日 "検察審査会と最高裁の闇"「第1回・森裕子前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」(財界にいがた4月号)全文掲載と「森裕子氏の主張」に反論!
http://civilopinions.main.jp/2014/04/4254.html
2014年4月25日 一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]


<「第1回森裕子前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」全文掲載>

 月刊誌「財界にいがた」で『小沢一郎を強制起訴に追い込んだ「検察審査会と最高裁の闇」』を連載中である。
 4月号(3月25日発売)では第1回「森裕子前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」が掲載された。
 「財界にいがた」4月号表紙・目次
http://civilopinions.main.jp/items/%E3%80%8C%E8%B2%A1%E7%95%8C%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%80%8D%E8%A1%A8%E7%B4%99%E3%83%BB%E7%9B%AE%E6%AC%A1.pdf

 「財界にいがた」 5月号が本日店頭に並ぶので、4月号の「第1回、森裕子・前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」を全文掲載させて頂く。
 「森裕子前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」
 http://civilopinions.main.jp/items/%E6%9C%AC%E6%96%87.pdf

 本誌記者の質問に対する森前議員の回答が記事後半に掲載されている。この記事に対し、被告・志岐武彦が反論する。

<「森裕子前議員"一市民提訴の言い分"」(「財界にいがた」4月号掲載)に対する反論>

 「森裕子・前参院議員はなぜ一市民を名誉棄損で提訴したのか」(「財界にいがた」4月号記事)に寄せた「森氏の主張」は事実と異なる記述が多い、すなわち嘘が多い。森氏の主張@〜Hに関し、事実関係を明らかにする。

@ 森ゆうこは「捏造捜査報告書のインターネット流出」という刑事事件の首謀者である
→ 8月11日拙ブログで「捏造報告書を流出させたのは森前議員側だった」と書いたが、森氏が直接ネットに流出させたとは書いていない。「刑事事件の首謀者」という表現も正しくない。

A 志岐氏が事実無根の悪質なデマを執拗に拡散していることに対して...
→ この記述こそ名誉棄損である。私が森氏のデマを拡散しなければならない理由はないし、もちろんデマを流した覚えもない。]氏の告白「]氏がロシアサーバーを通し八木啓代氏に流した」と、某週刊誌記者から長文メール「"俺がロシアサーバーを通して流した"と]氏が言っているのは事実です」から、このことをブログに書いたが、これは事実無根でもないしもちろんデマではない。

B 私をはじめとする関係者は何度も抗議や警告を行い......直接会って助言する人もいました
→ 森氏から直接抗議や警告を受けたことは一度もない。共通のある知人「裁判になったら志岐さんが負ける。某記者も裁判所でメール内容を否定する証言をするようだ。早く謝った方がよい。」と脅しの電話を数回かけてきたが、この知人との会話は電話のみで直接会っていない。
 森氏が抗議や警告を行ったというのは、著作本の出版記念会の壇上での志岐非難、ご自分のブログやツイッターの書き込みを指すようだが、これらは抗議や警告に当たらない。これらの行為は、多数の第三者に向け発信したものであり、「志岐氏は作り話を拡散し...」「ブログを読んでも全て憶測である」など誹謗・中傷する内容が多い。これらの発信も名誉棄損である。   

C 実行犯と名指しされた]氏が志岐氏に送付した内容証明を受け取り拒否したばかりでなく、...
→ 受け取り拒否と違う。2013年8月13日の森ブログには、"]氏は志岐が訂正・謝罪しなければ提訴する"との内容証明郵便を出したと書かれていた。8月15日配達証明の配達があり不在で持ち帰ったことを知ったが、内容証明だったら再配達してくれるものと思い放置した。
 後日、郵便局に確認したところ、再配達はせず8月23日に「不在のため配送できなかった」との書面を付け]氏に戻したとのことだった。
 私は]氏に訂正・謝罪する理由がないので、訂正・謝罪しない意思を拙ブログで表明していた。従って、]氏は提訴すればよいのだが、今もって提訴していない。このことからも、]氏の郵便物送付ならびに「]氏が内容証明郵便を発送した」という森氏のブログ記載も、脅しが目的だったと解釈できる。
 また、2014年2月25日口頭弁論で、森側代理人が「次回4月18日口頭弁論までに]氏の陳述書を提出する」と発言したが、結局]氏の陳述書は提出されなかった。

D ある記者の私信をブログに公開した...
→ 某週刊誌記者の私信メールを会社名、本人名を伏せて一時的にブログに掲載した理由は以下の通り
 2013年5月21日、その記者から『「俺がロシアのサーバーに流した」と]さんが言ったのは事実です』などと書かれた長文のメールをもらった。11月8日その記者は「裁判では志岐さんに協力しない。森側から裁判での説明を求められれば、"]氏本人からの告白は聞いていない。志岐さんには嘘をついた"と証言をする」旨のメールを、説明(案)をつけて送信してきた。「前言翻した作り話」を裁判でされてはたまらないので、やむをえず、その記者のメールを会社名、本人名を伏せて拙ブログに短期間掲載した。なお、その記者は、2014年4月8日付で、「]氏から聞いていないが、志岐さんの興奮を抑えるため、『"俺がロシアのサーバーに流した"と]さんが言ったのは事実です』という嘘(でたらめ)のメールを送った」などの内容をしたためた陳述書を裁判所に提出した。重大な嘘を書けば問題が大きくなることぐらいわかる記者だから、5月21日のメールで嘘を書いたとは考えられない。陳述書には「志岐さんは以前から"]氏が流した"と言っていた」との作り話も盛りこまれていた。  

E 志岐氏とは特別親しいわけでもなく......私が彼に陸山会事件の調査を依頼したり、相談をしたことはありません
(4月9日裁判所提出の森氏上申書の中で「署名簿を提出した時に志岐氏を議員会館の自室に通したが、それ以外は自室に通したことはない。議員宿舎にまで資料を送りつけてきた」など書いている。)
→ ◎ 森氏の自室で森氏と打合せしたのははっきり覚えているだけで3回(1回きりというのは嘘) 
・2011年 4月14日 7000筆の請願署名簿を議員会館の森氏の部屋に持参した時。
・2012年4月23日元外交官・天木直人氏と一緒に小沢一郎議員のFCCJ講演をお願いした時。森氏の部屋を訪れ、小沢氏の講演出席依頼や、FCCJ宛の「森前議員講演伺い書」(英文)を作成した。
・2013年7月9日、志岐らが検察庁から入手した「検察官出張管理簿」を持参した時。森氏から電話が有り、「国会質問するので、入手した出張管理簿がほしい」ということで、森氏の自室に253枚の出張管理簿を届け、森氏の質問に答えた。この時、森氏サイン入りの「検察の罠」をもらった。
◎ 2011年1月18日森氏から自宅に電話があり、「吉田審査補充員がいつ就任したのか確認してほしい」との依頼があり、図書館で関連の新聞記事を捜し、森氏にその情報を提供した。
◎ 議員会館の森事務所には何度も資料を送ったが、宿舎に送ったことはない。もちろん宿舎の住所は知らない。関熊秘書から、2012年3月「志岐さんが送った資料は必ずファイルするよう、森議員から指示されている。議員が直接持っていってしまって抜けた資料があるので、もう一度送ってくれないか」とまで言われた。
◎ 議員会館以外の場所でも森前議員と何度も会っている。
◎ ツイッタ―、ダイレクトメッセージ、メールなどで何度も情報交換をした。

F 「最高裁の罠」を出版するにあたり、巻末への寄稿や帯に載せる推薦文についての依頼を何度も頂きました
→ 帯に載せる推薦文を依頼したが、巻末への寄稿は頼んでいない。何度も依頼したというのも嘘。森氏が最高裁を本気で追及しないことがはっきり分かったので、私の判断で森氏から帯の推薦文をもらうのも止めた。森氏から依頼を断られた事実もない。

G 参議院選前の前のことです。......私にも一方的にメールで送りつけてきておりました
→ 2013年6月15日、一緒に活動している石川克子氏から、「森氏から長電話があり、志岐さんのネガキャンをやめさせてほしいと頼まれた」との報告を受けたので、6月16日森氏に以下の趣旨のメールを発信した。
◎ 私の活動目的は検察審査会疑惑の真相をはっきりさせることで、森氏のネガキャンなど念頭にない。
◎ 森氏の言動に関し以下のような不審を持っていることを伝えた
・森氏が入手した「審査員ソフト」や「談合資料」等を]氏からもらい、]氏やジャーナリストとともに最高裁を追及してきたのに、森氏は小沢判決後最高裁を本気で追及しなくなった。
・]氏が検察の捏造捜査報告書を八木氏に流したのは自分だと、告白した。
・森氏は、検察の捏造捜査報告書が流出してから、捏造報告書に誘導されて起訴議決に至ったと主張しだした。
・秘密会開催要請文を出しながら、開催を要請しない。
メールでの指摘内容に異論があれば反論すべきだが、森氏から返事も連絡もなかった。石川氏は、志岐の指摘に答えるべきと森氏に電話したが、「なんで一々そんな返事をしなきゃならないんですか!」と答えたそうである。

H 会ってもいないのに会ったと言ったり、言ってもいないことを言ったと主張したり、自分の推測から作り上げた話を執拗に拡散する志岐氏の言動から...
→ この言葉をそっくり森氏に返したい。指摘の事実はない。具体的な事実を挙げて発信すべきである。私は過去にこのようなことを他の人から言われたことはない。この記述も誹謗中傷であり、名誉棄損である。


 元国会議員の森氏は、一市民に対し嘘をまじえた誹謗・中傷を繰り返し、挙句の果ては不当な提訴にまで及び、社会的評価を低下させた。抵抗や反論のすべの少ない一市民相手なら、このようなことが通用するとでも思っていたのだろうか。


 

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コメント
 
01. 2014年4月25日 10:49:15 : bdzhsytI6c
全く、クダラネエー

話し!


02. 2014年4月25日 11:14:42 : hzq73yVOTc
言いたい事は以上ですか?  by ネルソン、マンデラ。

一市民Tクン  キミの行いは本末転倒です。


03. 2014年4月25日 11:31:25 : hzq73yVOTc
一市民Tさんの金太郎飴のオハナシはアクビがでますね。w

これじゃ山崎行太郎先生も相手にしなくなるわな。


04. 2014年4月25日 12:57:26 : qABQvdTAB6

終わった人たちはまだモメているのかw

どっちもどっちでみっともない。

日本の政治の恥。



[32削除理由]:管理人特別処理

05. 2014年4月25日 13:45:51 : V2hKDGJv96
http://www.asahi.com/articles/ASG4M10S4G4LPTIL01S.html
強制起訴の元副署長、二審も免訴 明石歩道橋事故
2014年4月23日13時48分

 兵庫県明石市の歩道橋で2001年、花火大会の見物客11人が死亡、247人が重軽傷を負った雑踏事故で、業務上過失致死傷罪で強制起訴された元明石署副署長の榊和晄(さかきかずあき)被告(67)の控訴審判決が23日、大阪高裁で始まった。米山正明裁判長は、公訴時効により有罪か無罪かを判断せずに裁判を打ち切る「免訴」(求刑禁錮3年6カ月)とした昨年2月の一審・神戸地裁判決を支持し、指定弁護士側の控訴を棄却した。

 事故は01年7月、花火大会会場の海岸とJR朝霧駅を結ぶ歩道橋で発生。大会の警備本部副本部長だった元副署長は歩道橋の混雑状況を十分監視せず、歩道橋に入る見物客の規制を指示せずに事故を発生させたなどとして、10年4月に全国で初めて強制起訴された。

 検察官役の指定弁護士側は控訴審で、元副署長は現場指揮官として同罪で有罪が確定した元同署地域官とは連携して事故を防止する立場にあり、共犯関係にあたると主張。共犯の公判中は時効が停止するとした刑事訴訟法の規定により時効は成立しないとした。被告側は「2人は地位や配置場所が異なり、共犯ではない」などと反論していた。

 一審判決は、元副署長が詰めていた署内のモニターでは歩道橋の混雑状況がよく見えず、規制が必要だという現場からの報告もなかったなどとして元副署長の過失責任を否定。強制起訴時点で同罪の公訴時効(5年)が成立するとして免訴とした。


06. 2014年4月25日 14:08:17 : BCjUMzy9lQ
そもそも国会議員が市民を訴えるということは、余程のことがない限り、あっては
ならないことだと思います。 

一市民Tさんは、検察審査会や最高裁の問題を、情報公開請求で得た資料をもとに
ブログで発信してきました。何の見返りもなく手弁当でです。

週刊紙等で見られるように、そこには利益や資本の論理はありません。
「最高裁の罠」も自費出版です。

権力を相手に不正を追及するということは、本来ならジャーナリストがやるべきことです。まともなジャーナリストがいない(一部を除き)から、市民が頑張らざるを得ないのです。

これまで検察審査会、最高裁、会計検査院の面々は、国民に対し何ら説明責任を果たしてきてはいません。

国会議員ならば、市民が権力を相手に不正疑惑の追及をしていることを後押しし、情法公開法の不備があるなら、改善をするなどし、容易に公的機関にチェックが働くよう環境整備をすることが求められているのではないでしょうか。

2012年4月23日に森ゆうこさん、有田芳生さん、米長晴信さん、姫井ゆみこさん、佐藤こうじさん、田代かおるさんの6名の国会議員は衆参議長に対し、秘密会開催の要請書を提出したと聞きます。

その後どうなったのか、何の説明もありません。
国会法第52条
 委員会は、その決議により秘密会とすることができる。

 とあります。おそらく理事会で反対者が多く、議題にあげることができなかったのでしょう。それならそれで、きちんと説明するべきではないでしょうか?

小沢さんや秘書が国策捜査によって、法務・司法に貶められてきました。もちろんマスメディアからもです。
検察組織は改革されていません。最高裁の事務総局の問題も何も改革されていません。小沢さんの陸山会事件の検察審査会の不正が明らかになれば、最高裁の問題も少しは改善されると期待しましたが・・・。

しかし、肝心の小沢さんご本人が法の改革に向けて動こうとしないことが不可解でなりません。

果たして今の腐りきった裁判所や検察組織がこのままでいいのでしょうか?
法律をつくるのが国会議員の仕事です。司法・法務の問題を真剣に取り組まれている国会議員はいるのでしょうか?

一連の経過をみても、もはや今の国会議員に期待はできないと痛感しています。


07. 2014年4月26日 01:36:20 : jF6xbdaAMA
基本的に>>06氏に同意ですが、それよりも>>1−4氏に興味がある。
一市民T氏はまったくの素人ですから、不備や間違いはありましょう。
しかし、有意義なこともしているというも事実。
問題の本筋とも言える点の解明を試みています。
この点、森議員も同様でしょう。
本来なら、多くの称賛を浴びるべき二人です。
ところが何ですか?「終わった人」?「日本の政治の恥」?
まったく理解できません。
二人を否定して何を是とするのですか?

似たような意味で、森議員にも不満があります。
問題点は公開された議論の中で解決すべきことで、そのような意識で「本筋の問題解明」をしていたのではないのですか?
これがどうにも分かりません。
この意味でも「森議員による提訴」は私の中では本筋の疑惑に入ってきてます。
いったい何なんですか?


08. 2014年4月26日 20:09:12 : Z1fAnzw1LA
志岐さんの行動は称賛に値するくらい素晴らしいですが、ある時点から自説に溺れてしまったように見えます。

両者とも権力がないのですから、この問題は多分相当のラッキーでもない限り解決出来ないでしょう。

どんなに追求して、99%黒であろうと100%の真っ黒出ない限り決定打 はうてまへん。
実際どんなに開示請求をしても、肝心な部分は黒塗りでしかよこしません。

しかし、追求の段階として見れば、検察の捏造捜査報告書には石川元秘書の録音という確固たる証拠があります。
なので、森さんの主張されている、検察の捏造捜査報告書による審査会の恣意的な誘導という可能性は十分にあります。
それに、森さんは別に最高裁事務総局の追求を辞めたわけではなく、あくまでも確かなところから徐々に確信に迫って追求しているように見えます。

逆に志岐さんの場合ですが、途中までは素晴らしい追求でした。ただ、どこかのある時点から「架空議決」というご自身の説に自らが溺れてしまって、その説以外を唱えるものは間違っているという、あってはならない「決めつけ」という罠に溺れていってしまったのではないでしょうか?
こうなると、まるで恋に溺れて他がみえなくなってしまうようなものです。
そうです、自説に溺れてしまって、もしかした、他の可能性があるかもしれないという事実を追求する者として大切な観点すら失くしてしまったように見えてしまいます。

端的に言えば、森さんはまだ答えを出していない。あらゆる可能性と方法を模索している最中なのではないでしょうか?
それを志岐さんは、自説と違うということが我慢出来ず、自身の答えに賛同してくれない森さんをブログなどで誹謗中傷して段階途中の森さんを邪魔してしまった。

結局、志岐さんがご自身の潔白を晴らすには「架空議決」というご自身が信じて止まない最終的な答えを証明する他ありません。

この「架空議決」をご自身では色々説明もなされていますが、誰もが納得する証明が出来ていません。
なので、それでは権力の不正は決して変えられないでしょう。

むしろ、本当に「架空議決」を証明出来るのならば、それは森さんにとってもきっと喜ばしいことなのではないのでしょうか。
森さんはきっと方法は問わず、誰の説であろうと元国会議員として真摯な気持ちで正義が行いたいだけなのだと思いますよ。
じせに溺れて

決定的な証明が出来る以前に、答えを「決めつけ」、他の人の仕事の邪魔をするようでは、言葉は悪いですが、老害と言わざるを得ません。


09. 2014年4月26日 20:18:47 : Z1fAnzw1LA
>8です
誤字多くてすいません。文脈から察して下さい。

10. 2014年5月02日 13:30:15 : imp1njVfPc
藤島はネットで森ゆうこ叩きの舞台裏晒して笑われてるし、坦々麺は少し前まで志岐を応援してたのに風向き悪いと見るや得意の手の平返し。これ見て分かるとおり志岐の周りは自分が可愛い馬鹿ばかり。類友とはよく言ったもの。特筆すべきは志岐の弁護士も第一審担当裁判官も何れも創価学会と言うこと。判決は創価学会の手の内にある。難しい判断だが志岐に勝たせて最高裁の罠の続編で最高裁は最高さなんてのを書かせ、そのうえで森ゆうこの息の根を止めると見た。判決言い渡しを大きな法廷でやるのも創価学会らしい演出。当日は読売が映像と活字で大々的に報道するようだ。


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