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STAPの悲劇を作った人たち(2) 最初の人は理研  武田邦彦
http://www.asyura2.com/14/senkyo169/msg/736.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 8 月 12 日 22:01:15: igsppGRN/E9PQ
 

STAPの悲劇を作った人たち(2) 最初の人は理研
http://takedanet.com/2014/08/stap2_6aaa.html
平成26年8月8日 武田邦彦(中部大学)



先回のこのシリーズで、STAP事件の報道が放送法に適合していたかという整理から、もともとこの事件は「論文を書いた著者」たち、あるいはその「組織である理研」しか当事者(野次馬ではなく、一般の日本社会の概念で「外野」ではない人。ほぼ利害関係者にあたる)がいなかったのではないか、それ以外の「当事者」はNHKなどが作り上げた特別な人たちではなかったかというところまで書きました。


それでは2014年の1月から笹井さんが自殺をされる8月までの実質6か月(半年)間、放送法第4条の4に記載された「意見が対立している問題」というのはいったい何だったのか、それを整理してみたいと思います。


まず研究をして論文を発表した人たちは当事者です。日本の報道では著者のうち、最初から小保方さんだけを特別に扱っていましたが、それは組織体である理研が小保方さんを区別したこと、NHKなどがその判断をそのまま踏襲したことだけで、学問的に言えば著者は同じ立場と言えます(筆頭著者が責任を持つというのは村の掟で、どこにも書いていません。責任著者というのは一部の雑誌で使われています)。


次に理研ですが、研究を支えてきた組織ですから、やはり当事者です。理研は当初から組織としてはやや常識的ではない振舞をしていました。自ら企画して記者会見をし、論文がネイチャーに投稿されて1週間ぐらいすると、ネットで論文の不備が指摘されました。しかし、この時点で指摘されたことは、写真3枚と小保方さんの個人的なこと(卒業論文の不備)で、論文全体が撤回に相当するような欠陥ではありませんでした。


しかし、この段階で当事者の理研は、記者会見を開き、ノーベル賞を受賞した理事長が「頭を下げて謝罪」をしました。ここでこの事件は、大きくこれまでの日本の常識を逸脱し、その後の「錯覚」を加速させたと考えられます。論文の不備を指摘したのはネットの匿名の人ですから、普通なら理研の担当部長クラスの人が故笹井さんらに電話をして、「論文が不備だという声があるけれどどうか」という問い合わせをしたでしょう。


その後の故笹井さん、小保方さんの記者会見などによると、「研究は先進的なものであり、論文には不備はあったが、不正はない」と言っているのですから、理研の調査や記者会見が行われたころは、「理研内部の当事者は研究には問題はないと言い、ネットが炎上している」という状態だったのです。この段階で理研がなにかの声明を出すとしたら、「STAP論文についてネットなどで疑義が呈されているが、論文は価値のあるものであり、著者らも問題はないとしている。理研としては念のため理研内で調査を行う予定である」というぐらいでしょう。


実際、理研は2013年初頭から「若山、小保方」の研究で論文が拒絶されたことから、故笹井さんを研究に参加させ、2013年4月には特許を出願しています。また、故笹井さんは2014年5月ごろの取材に対して、「論文を作成し始めてから、繰り返し若山、小保方さんと議論を重ねた」と言っていますが、新たに研究に参加した人が、それまで研究していた人と十分な議論をすることも当然です。


つまり理研は1年半ほどの間、理研のエース級の研究者だった故笹井さんにSTAP細胞の論文や研究の進展を任せ、それが新しい研究センターへつながるように進めていたことを示しています。その中心的な論文の一つがネットから指摘があったからと言って、方針が変わるのも不思議です。理研としては、論文評価にあたって信頼できる人は、第一に故笹井さんであり、第二に特許を申請するときにその担当をした弁理士(特許出願担当)であり、第三にネイチャー査読委員だったはずです。その研究が基礎になっている論文の80枚ある写真のうち、2枚に違うものが入っていたとしても、全体の研究に影響が及ぶはずもありません。


理研は笹井さんを信頼して副センター長に起用していましたし、この方面では日本の第一人者として世界の評価も高かったのです。その人が執筆した論文をネットで指摘されたからと言って理研が信頼をなくするということになると、「笹井さんより実力が低い他人(ネット)が、「1年間にわたって笹井、若山、小保方が検討を重ねた論文」について、発表後、1週間も経たないうちに指摘したほうが正しい」と理研が判断したことになるからです。


つまり、STAPの悲劇を作った最初の人は「理研」だったことがわかります。理研が普通の研究機関にように、1)謙虚に批判は受け止め、2)なにが問題だったかを調べ、3)十分な科学的根拠をもって調査をする、ことをしていれば、STAP事件そのものは「ネットの炎上」だけで終わったでしょう。


ところが理研が「調査委員会」なるものを作り、不完全な規則を使い(このブログの剽窃論に詳しい。実施不可能な内規で捏造や剽窃とした)、論文の不備が問題になっている(小保方さん個人の問題ではない)のに著者のうち理由を示さずに小保方さんだけを理研は調査対象にしたのです。さらに調査が行き届かないうちに中間報告をして、その中でたとえば実験ノートが提出されていないのに、提出されたと委員長が記者会見でウソまで言ったのです。


この段階で、社会はあまりに不合理に進む理研の調査に疑問を持ちつつ、これほどの不合理が続くのであれば、表面的に発表されること以外になにか大きな間違いがあったのではないか、それが理事長の記者会見の異様ともいえる表情に表れているのではないかと勘繰り始めたのです。


つまり、理研は「もともと無いものをあることにした」という意味で、当事者のいない事件を創作し、それを引き継いだのがNHK、毎日新聞、そして関西系のテレビ番組などでした。



 

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コメント
 
01. 2014年8月13日 00:11:07 : FeY8jGAIAo
笹井氏の遺書明らかに 家族代理人会見
8月12日 21時13分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140812/k10013764781000.html

今月5日、自殺をした理化学研究所の笹井芳樹氏の家族の代理人が12日夜、大阪で記者会見し、家族に宛てた遺書の内容を明らかにしました。

記者会見した中村和洋弁護士によりますと、家族に宛てた遺書には、今までありがとうという感謝のことばと、先立つことについて申し訳ないというおわびのことばが書かれていたということです。また、みずから命を絶ったことについて、「マスコミなどからの不当なバッシング、理研やラボへの責任から疲れ切ってしまった」ということが記されていたということです。

家族は、「1週間たった今も心が混乱し、あまりに突然の出来事を受け入れることができないでおります。深い悲しみとショックで押しつぶされそうです」などとするコメントを出しました。

会見した中村弁護士は、「家族の話では笹井氏はSTAP細胞の論文の問題が指摘された3月ごろから心労を感じていた。特に心理的に落ち込んだのが、6月に改革委員会が組織の解体を提言した時で、そのころから精神的につらい状況に追い込まれ、今回の自殺につながった」と述べました。


02. 2014年8月13日 00:17:24 : FeY8jGAIAo
【理研・笹井氏自殺】「マスコミからの不当なバッシング、理研やラボへの責任から疲れ切ってしまった」遺族が遺書とコメントを公表
2014.8.12 20:26

 STAP細胞論文の共同著者で、5日に自殺した理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長(52)の遺族は12日、代理人弁護士を通じて遺書の概要を公表した。

 記者会見した中村和洋弁護士は、妻と実兄にあてた2通の遺書が自宅に残され、「今までありがとう、という感謝の言葉と、先立つことについて申し訳ない、というおわびの言葉が記されていた」と説明。自殺の理由には「マスコミ等からの不当なバッシング、理研やラボ(研究室)への責任から、疲れ切ってしまった」とする趣旨の記述があった。理研の小保方晴子氏(30)への言及はなかったという。

 遺族は、笹井氏が6月に理研改革委員会からセンター解体の提言を受けたことに「相当ショックを受け、精神的に辛い状況になった」と説明したが、死を選んだ時期については「心当たりはない」と話しているという。

 遺族は笹井氏の突然の死について「迷惑と混乱を引き起こした」と謝罪した上で、「深い悲しみとショックで押しつぶされそうです。今は絶望しか見えません」とするコメントを出した。

http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140812/waf14081220260023-n1.htm


03. 2014年8月13日 00:21:04 : 4f7EbWHE7I
> STAPの悲劇を作った人たち(2) 最初の人は理研  武田邦彦

この主張は本末転倒である。
「STAPの悲劇を作った人たち」の大元は理研では無い。

早稲田大学の調査委員会は7月17日に、<小保方さん博士論文>について、「内容の信憑性及び妥当性は著しく低い。・・本件博士論文が博士論文として合格し、小保方氏に対して博士学位が授与されることは到底考えられなかった。」と認定している[注]。

もし、早稲田大学が「博士学位が授与されることは到底考えられなかった」小保方さんに博士学位を与えていなかったら、理研は彼女を研究者として採用することはなかった。
小保方さんが理研に採用されなかったら、笹井さんが自殺へ追い込まれることも無かった。

つまり、 「STAPの悲劇を作った人たち」の大元は、早稲田大学が「博士学位が授与されることは到底考えられなかった」小保方さんに博士学位を与えたことにある。

もし、司法試験に合格せず、裁判官や検事になる資格の無い者が裁判官や検事になったら、何が起きるか、誰にも分かることである。
裁判は無茶苦茶になり、司法制度は崩壊するだろう。

この度の悲劇を繰り返さないためには、我が国の博士学位授与制度の再検討が必要である。
「博士学位が授与されることは到底考えられなかった」者から博士学位を取り消せ無い制度など、滑稽以外の何物でも無い。

[注] <小保方博士論文>「不正あったが学位取消に該当せず」早大調査委・配布資料(全文)弁護士ドットコム 7月17日(木) (委員長・小林英明弁護士)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140717-00001805-bengocom-soci
1.本件博士論文の内容の信憑性及び妥当性
「本件博士論文には、上記のとおり多数の問題箇所があり、内容の信憑性及び妥当性は著しく低い。そのため、仮に博士論文の審査体制等に重大な欠陥、不備がなければ、本件博士論文が博士論文として合格し、小保方氏に対して博士学位が授与されることは到底考えられなかった。」と認定した。


04. 2014年8月13日 01:06:23 : ttDaajhqiA
>つまり、STAPの悲劇を作った最初の人は「理研」だったことがわかります。理研が普通の研究機関にように、1)謙虚に批判は受け止め、2)なにが問題だったかを調べ、3)十分な科学的根拠をもって調査をする、ことをしていれば、STAP事件そのものは「ネットの炎上」だけで終わったでしょう。

しっかりと調査すれば、画像の問題だけでなく、もっといっぱい問題が浮上してきたでしょう。理研の管理にこれほどの不信を買うこともなかったでしょう。とうてい「ネットの炎上」だけで終わることはなかったと思います。小保方氏やバカンティ教授の反対にもかかわらず、実際にネイチャーも論文取り下げに動いたのですから。

小保方氏の博士時代からの論文作成での行状をみれば、たった2枚の画像の取り違えなどと考える方がどうかしています。武田氏はいまでも、科学論文では盗用はやりたい放題と考えているのでしょうか。


05. 2014年8月13日 03:34:50 : jSyPI1rWz6
武田は、教授としての研究など一切、何もしていない

[32削除理由]:アラシ
06. 2014年8月13日 17:00:14 : mKgIONs4T6
再度、笹井博士の他殺的自殺事件を繰り返してはならないー「小保方博士のSTAP細胞」を国民、市民の大きな視野と、強力な支援体制で、是が非でも実現させましょう。

笹井博士(故人)の事件は私達にたいへんな衝撃を与えました。ES細胞の世界的権威でノーベル賞候補にもノミネートされる程の人物です。笹井博士が非業の死を遂げた事に、国民は嘆き、悲しみ、どん底の淵に追い込まれました。日本の先端技術を担う理研のエースとして、過去の業績はもちろんですが、これから大きな活躍が期待されていました。生命医学界に取って「巨星」を失った失望感はどれ程のものだったのでしょうか。残念でなりません。

笹井博士を不幸な事件に追い込んだのは日本のブラックマスコミ(NHK、読売、朝日、毎日、サンケイ、日経、系列TV各社、時事、共同、Yahoo等)(国民洗脳機関)ではないかと考えています。笹井博士は集団リンチ事件によって圧殺されたのです。その意味で今回の件は他殺とも言えます。「小保方博士のSTAP細胞」事件では異常な報道体制が敷かれました。この1月、「理研の記者会見」では「世紀の大発見」として報道が過熱しました。一転、不特定のインターネット上で「不正疑惑」が浮上し、それ以降、ブラックマスコミの総動員体制による大バッシング劇が連日、連夜に展開されました。まさに情報空間の独占が白昼堂々と実行されたのです。私の調べではこの7カ月の間に発信された、新聞記事、TV放映は2000本以上で3000本近くになるのではないでしょうか。

ブラックマスコミの定義は@民主主義(国民主権)を否定、破壊する行為A国の最高法規、日本国憲法を歪曲、否定、破壊する行為B物事の真実を伝えない行為C物事を不正に誘導し、事実を捻じ曲げて伝える行為D情報空間を支配し、情報を隠蔽する行為E日本国の独立、発展を阻害し、他国に従属する売国行為、等で本来のマスコミとは真逆の実態を晒しています。これが現状の日本の姿です。

この大バッシング攻撃は小保方博士に対する人物破壊工作、学者生命抹殺が目的でした。この中でネガティブ攻撃をしたのが、東大=京大系の学者連中、有名大学の学者連中、偽科学ジャーナリスト、TVの素人キャスター、お笑い芸人等が知識人気取りでバッシングに参加しました。自分の馬鹿さ加減、醜態を天下に晒したわけです。このような中で「単純な記載ミス」→「重大な疑惑、不正」→「世界の3大不正」と拡大解釈が横行して行きます。特に日本分子生物学会の大隅理事長、毎日新聞、須田桃子女史、S・ライター片瀬久美子女史等が狂ったように批判を展開しています。3人とも女で、何か異常人格の人なのでしょうか。

今回の不幸な事件のキッカケとなったのがNHKスペシャル(7/27)「調査報告 STAP細胞不正の深層」放映でした。この内容は小保方博士、笹井博士に対するオールバッシング、犯罪者扱いの醜いものでした。なぜか当時者である若山教授、日本分子生物学会の某有名大学の教授まで登場させて「他人のアラ探し」に終始していました。小保方博士、笹井博士には一切の弁明もさせず、醜い犯罪報道をした事になります。この事実が「集団リンチ事件」そのものでした。また、7/23にはNHK、取材クルーが暴行事件(2週間のケガ)を引き起こしています。集団ストーカー、暴行、監禁事件として、国民に認識される事でしょう。今回の件で@NHKは公式の謝罪記者会見の開催A番組の関係者、厳しい処分、が求められますが、どうなりましたか。今後、NHKはブラック犯罪企業として厳しい道を歩む事になるでしょう。

「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」はどれ程、価値のある「発見」だったのでしょうか。当然「神の領域に達した可能性の高いSTAP細胞」は「世紀の大発見」として評価されるべきものです。しかし、世界の支配層(偽ユダヤ)に取っては不倶戴天の敵と評価したのでしょう。生命医学分野では、これまでの常識を根底から覆す画期的な事案だったのです。当然、医療、製薬、保険業界にも多大な影響が出る事は必至の状況です。利権の金額にしたら数100兆円に達すると推察できます。偽ユダヤ(米英)にとって「許容」出来ない案件が「STAP細胞」だったのです。今年1月、理研「STAP細胞」記者会見、直後に偽ユダヤ(米英)の「絶対命令」が日本のブラックマスコミに下ったと視るのが、ごく常識的な認識です。

正しく、STAP細胞(万能細胞)は「偽ユダヤ(米英)の利権独占」VS「人類の宝(科学の偉大な成果)」を人類が獲得できるか否か、の構図ではないかと推察します。

「小保方博士のSTAP細胞」事件は過去を振り返ってみると
@田中ロッキード事件(日中友好の扉を開いた、偉大な政治家、田中首相)
A小沢陸山会冤罪事件(総理大臣になる可能性があった、小沢さんの人物破壊工作、政治生命抹殺→衆議院、参議院「ムサシ」の巨大な不正選挙→戦争屋、自民党、公明党の誕生→「集団的自衛権の行使」→日中戦争を画策(?)
B福島原発事故、放射能問題の隠蔽(史上最悪の事故にも拘らず、検察、裁判所は事故責任者を放置、GE、東芝、日立などの刑事責任の追及なし、東電責任者の刑事責任追及なし、自民党、民主党、福島県知事等の刑事責任追及なし、誰も責任を取らない無責任ブラック国家の存在)
Cそして、今回の「小保方博士のSTAP細胞」事件がこれに該当します。
上記の案件は全て、真逆の結論に達しています。正しく偽ユダヤ(米英)とブラックマスコミの成せる技だったのです。

ところで笹井博士の遺言となった「絶対、STAP細胞を再現して下さい」「それが済んだら新しい人生を一歩ずつ歩みなおして下さい」は非常に重く、笹井博士の期待の大きさ、STAP細胞に対する確信が存在します。死を前にしてどの様な心情だったのでしょうか。これは私の想像ですが、笹井博士は早い時期に小保方博士の「天才性」に気づいていたのではないでしょうか。小保方博士と笹井博士は科学研究の場で同志のような深い絆があったように感じます。恐らく、小保方博士は笹井博士との研究で「何か飛躍的な展開」があったように思います。小保方博士の「STAP細胞のレシピ」は神の領域に達した事の確信だったのでしょう。彼女は笹井博士を「共同研究者」「恩師」「頼れるお父さん」と評価し、「STAP細胞は自分の息子」として、今後の研究に邁進しようとしていたのではないでしょうか。

このような不幸な事件が発生して、今後、小保方博士はどの様な人生を過ごす事になるのでしょうか。二度と笹井博士の(ブラックマスコミによる)他殺的自殺事件を起こしてはなりません。私達国民、市民はこの危機から覚悟を持って小保方博士を守らなければなりません。今後、世界の支配層(偽ユダヤ)の横暴を許してはなりません。ブラックマスコミの横暴を許してはなりません。このような重大局面においては何か新しい展開を必死で模索する事も重要かも知れません。

私達国民、市民は笹井博士の「無念さ」を心に刻み「天才、小保方博士のSTAP細胞」を温かく見守り「人類の宝、STAP細胞」を敵側に渡すのではなく、人類が取り戻す行動が必要です。

武田先生のブログはいつも客観的、科学的な視点で論評されています。これだけ注目される案件を、正々堂々と展開されています、この姿勢に感服です。


07. tikainokyuuka 2014年8月14日 11:44:29 : Yj7FokpHuRwE6 : eaXcO00mRc
 笹井さんの非業の死を心からいたみ、そこまで追いやったNHKの傲慢を絶対許すことができない。NHKって、何様なんだ。国民からの収奪金で生きているやつらじゃないか。

 そこで、NHKの受信料拒否をしようと思うのだが、(何故あれほどの暴虐をするNHKに庶民のなけなしの金がむしりとられなければいけないのか) そのことでどんな仕打ちをされるか・・・と思って悩んでいる。裁判にかけられたら、相当こたえるだろうと思って。

 受信料拒否をしている人、そこのところを教えてほしい。



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