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STAPの悲劇を作った人たち(8) 主犯 NHK-4 常にコウモリ報道  武田邦彦
http://www.asyura2.com/14/senkyo171/msg/415.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 9 月 15 日 11:10:10: igsppGRN/E9PQ
 

STAPの悲劇を作った人たち(8) 主犯 NHK-4 常にコウモリ報道
http://takedanet.com/2014/09/stap8nhk4_7e56.html
平成26年9月2日 武田邦彦(中部大学)



すでに示したように主犯NHKの犯した反社会的な行為は、次の5つである。


1)STAP論文の記者会見を大げさに報道して有名にしておいて、後で叩くという「マッチポンプ報道」をしたこと。


2) STAP論文の主要な著者は4人なのに、小保方さんだけに焦点を当てて批判を展開したこと。完全にNHKの判断で「良い人、悪い人」を分け、著者の中でも恣意的に区別を行ったこと。


3) STAP論文にネットで疑義が出されると、「意見が異なる両者」の意見を比較して報道するのではなく、放送法4条に違反して「疑義を言う人だけの言い分を報道する」という放送法違反の報道をしたこと。


4)理研の調査委員会が結論をだし、論文が取り下げられたのに、特定の個人(笹井さん、小保方さん)の的を絞った批判の報道を続けたこと。


5)取材に当たって小保方さんに2週間の怪我をさせ、女子トイレに閉じ込めたこと。個人の私信であるメールを公開したこと。


今回は4)を整理する。理研は論文を出し、特許を出し、記者会見をした当事者なのに、ネットで論文の欠陥を指摘されると自らの判断や責任を回避して(はしごを外して)、裏切り行為にでた。そして、調査委員会を開き(最初の調査委員長は同種の論文不正で退任)、理由を明示せずに著者の一人(小保方さん)だけを「不正行為をした」と認定した。


これに対してNHKは理研の手続きや判断の不正を問題にせず、「小保方さんの不正が確定した」と報じた。そしてさらに問題の論文が取り下げられたので、「論文を出した4人の著者の責任」はなくなった。もし、この問題をきっかけに「日本の科学技術のあり方」とか「理研の闇」を追求するとしたら、それは小保方さんやその論文の不備を指摘したり報道したりすることではなく、政府の研究費配分のあり方、文科省などの「盗用、剽窃、悪意」などの規則の非合法性、税金を使った研究の成果としての論文などの所有権の問題などに進むべきである。


さらにもし個人的な問題があるとしたら、若山氏(正規の研究員で上司)と小保方さん(無給研究員で部下)が共同執筆者で投稿したSTAP論文が若山氏がサイエンスなどの雑誌に出し、ネイチャー論文が問題になるとまるで他人の論文のように批判側に回ったのかなどの謎に迫るなら、まだ意味があった。


しかし、7月末のNHKの笹井さん、小保方さんのリンチ番組に至るまで、NHKは「正義がどちらにあるか」ではなく、日本社会の誤解を拡大する方向の報道姿勢をとり続けた。これは朝日新聞が戦前は「軍部礼賛、アメリカ敵視」記事から、戦後は「平和主義、親アメリカ路線」に切り替えたのと同じだ。


しかし、朝日新聞は商業的に売れれば良いという新聞であり、商売だから若干の理由があるが、NHKは営利団体でない、誤解を拡大して視聴率を取る必要はない。むしろ、商業放送とは違うスタンスをとることができるから国民は受信料をとっているのである。


いずれにしても、「論文を取り下げろ」というからとりさげて「何もなくなった」と言いながら、さらに取り下げた論文の著者のうち、特定の個人だけを狙った報道はいかにも悪質だった。人間が悔しく、かつ反撃の意欲を失うのは、不当なバッシングがある時だ。正当なバッシングでしかも反論のチャンスが与えられれば人間は反論し、正常な精神状態にいることができるが、不当なバッシングと反論の機会を与えないというのは、まさに芥川龍之介が書いたように「ピストルの代わりにペンを持ち、娯楽の快感を味わってリンチをした」と言えるだろう。


 

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コメント
 
01. 2014年9月15日 11:33:33 : nJF6kGWndY
>NHKの犯した反社会的な行為
>STAP論文の記者会見を大げさに報道して有名にしておいて、後で叩く

これに関しては批判は筋違いだな

NHKに限らずメディアとは、そういうものだ


02. 2014年9月15日 14:21:34 : FfzzRIbxkp
武田先生が原発事故当初から発言していた通りになっている。

STAP細胞の検証も、私は門外漢なので参考にしています。

311以降、誰が嘘をついていて、誰が事実を伝えようとしているのかが明らかになってきた。

個々の人間の中にも、嘘と事実のどっちに傾いているかが見て取れるようになってきた。



03. 2014年9月15日 15:18:05 : YxpFguEt7k
5)だけです。
あとの批判はデタラメ。

04. 2014年9月15日 15:42:23 : gIuGiesdOo
俺は武田邦彦の意見に賛成なんだが
武田邦彦はまさかNHKに受信料とやらを
払ってないだろうな(笑)

NHK批判者は多いが受信料を払っての
批判は点睛を欠くな(笑)


05. 2014年9月15日 20:02:47 : zIFdu8F3WU
人権問題と捏造は別に考えた方がいいです。
一緒に考えていると、有耶無耶になってしまいます。

06. 2014年9月15日 20:11:42 : mKgIONs4T6
「天才、小保方博士のSTAP細胞」を死守したのは、笹井博士自殺事件だったのではではないでしょうか。笹井博士の無念の自死が小保方博士を救ったのだ(1)

4日遅れの随分とゆっくりとした登場でした。何はとりあえず、赤かぶさんに感謝。

笹井博士(故人)の(他殺的)自殺事件は国民に底知れない衝撃(恐怖)を与えました。ES細胞、生命科学分野の世界的権威でノーベル賞の有力候補とされた、天才科学者でした。日本の先端技術を担う理研のエースとして、これから大きな活躍が期待されていました。日本国としても、生命医学界にとっても「巨星」を失った絶望感はどれ程のものだったのでしょうか。残念でなりません。

笹井博士を不幸な事件に追い込んだのは日本のブラックマスコミ(NHK、読売、朝日、毎日、サンケイ、日経、系列TV各社、系列ラジオ各社、時事、共同、Yahoo、Google等)(国民洗脳機関)ではないかと考えています。笹井博士はブラックマスコミの集団リンチ事件によって圧殺されたのです。その意味で今回の事件は他殺とも言えます。当初から(今年1月)「小保方博士のSTAP細胞」事件では「世紀の大発見」として報道が過熱し、異常な報道体制が敷かれました。ところが、一転、匿名のインターネット上で「不正疑惑」が浮上し、それ以降ブラックマスコミによる総動員体制による大バッシング劇が展開されました。連日、連夜、新聞、TVが狂ったようにネガティブ報道を繰り返しました。まさに日本の情報空間がブラックマスコミの偏向報道で埋め尽くされました。私の調査ではこの9ヵ月の間に発信された、新聞記事、TV放送、週刊誌は5000本を超えていると思います。正しくブラックマスコミの巨大な力を見せ付けられました。一人の民間人をターゲットにしたバッシング報道としては前代未聞の異常、狂気の出来事でした。

ここでブラックマスコミの定義を私なりに解釈しました@民主主義(国民主権)を否定、破壊する行為A国の最高法規、日本国憲法を歪曲、否定、蹂躙、破壊する行為B物事の真実を伝えず、不正に誘導し、事実を歪曲して伝える行為C日本の情報空間を独占し、真実の情報を隠蔽する行為D日本国の独立、発展を阻害し、他国に従属する売国行為、等で本来のマスコミ像(社会の木鐸)とは真逆の実態を晒しています。これでいいのか、日本、悲しいかなこれが現状の姿です。

今回の大バッシング攻撃は小保方博士、笹井博士に対する人物破壊工作、学者生命の抹殺が目的でした。この中でネガティブ攻撃に積極的に参加したのが、東大=京大系の教授、学者、また有名大学とされる教授、学者、偽科学ジャーナリスト、素人のTVキャスター、科学部TV、新聞記者、無能な芸能関係者等があれこれコメントしています。どんなに知識人を気取っても、所詮は自分の馬鹿さ加減、醜態を天下に晒した事になります。このような中で「単純ミス」→「重大な不正、疑惑」→「世界の3大不正」と恣意的な解釈が展開されました。特に毎日新聞、須田桃子女史(STAP細胞ではバッシングの急先鋒)、日本分子生物学会の大隅理事長(聞くところによると、あなたの論文はずいぶん立派なものだそうです。もっとも、ノーベル賞とは無縁ですが)、S・ライター、片瀬久美子女史(STAP細胞ではバッシングの大悪女か)等が狂ったように批判を展開しています。3人とも女で何か共通して、異常人格の持ち主なのでしょうか。女の優しさなど欠片も持ち合わせていません、実に見事な人物像です。

今回の不幸な事件のキッカケとなったのがNHKスペシャル(7/27)「調査報告 STAP細胞不正の深層」放映でした。この内容は小保方博士、笹井博士に対するオールバッシング、犯罪者扱いの醜いものでした。何故か、不正の当事者とされる若山教授の参加、日本分子生物学会の某有名大学教授まで登場させて「他人のアラ探し」に終始していました。小保方博士、笹井博士には一切の弁明もさせず、醜い犯罪報道をした事になります。この事実が「集団リンチ事件」そのものでした。この放送でNHKは重大なミスを犯しています@異常な匿名放送を流しました。本来であれば、クレジット表示なし、つまり制作スタッフ、アナウンサー(暗いイメージの山根基世元アナウンサー)、編集、企画、映像技術、ディレクター、制作統括者等の映像表示が一切なし、未だかってこのような異常な事体が、あったのだろうか。関係者の役職、実名公表、謝罪会見を強く求めるA7/23のNHK、取材クルー(5名?)が犯した暴行事件(2週間のケガ)を引き起こしています。未だに謝罪会見、実名公表が行われていません、おかしくないですか、犯罪行為ですよB個人メールを不正入手して、番組で放映、重大な人権侵害ではないですかCアジア系とされる怪しい元留学生の音声を流し、重要な証言をさせています。NHKは責任取れるのかな、本人の実名公表は当然ですD怪しい日本分子生物学会の某有名大学教授達、そもそもあんた方にどんな権利、権限があるんですか。恥を知りなさい、人生やり直した方が世のためですよEこの番組の実質的責任者、エグゼクティブ・プロデュサーの実名公表、謝罪会見の開催、もちろん籾井会長同席F一連の報道に関係したNHK職員には厳正な処分が求められます。(聞くところによると、今回のNHKスペシャルのプロデューサーは女性だとの事、本当でしょうか)、罪を犯した者にはそれなりの裁きが待ち受けています、犯罪者は当然、覚悟する事です。これからNHKは笹井博士の怨念から絶対、逃れる事はできません。さらにNHKは時論公論、中村解説員が5回以上、クローズアップ現代でも取り上げ、ネガティブ報道を繰り返しました。今後、NHKはブラック犯罪企業として厳しい道を歩む事が考えられます。次に毎日新聞、朝刊一面掲載「STAP論文 疑義のデータ削除・・ネイチャー投稿時」(須田桃子、八田浩輔記者)(7/21)、日本分子生物学会の大隅理事長による執拗なバッシング報道がキッカケとなった事が考えられます。

「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」の存在については、もう疑う余地がありません。それではどれ程、価値のある「発見」だったのでしょうか。当然「神の領域に達した可能性の高いSTAP細胞」は「世紀の大発見」として評価されるべきものです。科学における最高の栄誉とされるノーベル賞の遙か高みに位置した存在が「STAP細胞(万能細胞)」だったのです。正しく、天才だけが到達できる人類の偉業と言っても過言ではありません。しかし、世界の支配層(偽ユダヤ)にとって不倶戴天の敵と評価されたのでしょう。生命医学分野では、これまでの常識を根底から覆す画期的な案件だったのです。当然、医療、製薬、保険業界にも激震が走った事は容易に判断できます。恐らく、金額にしたら数100兆円規模に達すると推察できます。偽ユダヤ(米英)にとって「許容」出来ない案件が「STAP細胞」だったのです。今年1月、理研「STAP細胞」記者会見、直後に慌てた偽ユダヤ(米英)の「絶対命令」が日本のブラックマスコミに下ったと視るのが、ごく常識的な認識となります。当時、ブラックマスコミの対応の不手際が目立っていました

正しく、STAP細胞(万能細胞)は「偽ユダヤ(米英)の利権独占VS「人類の宝(科学の偉大な成果)」を人類が獲得できるか否か、の構図ではないかと推察します。

それでは世界の支配者、偽ユダヤ(米英)はどのようにして「STAP細胞」を人類初の万能細胞と評価したのでしょうか。何故、この1月に「小保方博士のSTAP細胞」で大々的な理研、記者会見を開催できたのでしょうか。疑問になる出来事が随所に見られます。恐らく、偽ユダヤ(米英)に大きな油断があったのではないでしょうか。まさか、不覚にも人類史上「初」、本物の万能細胞とは考えなかったのでしょう。ところが偽ユダヤ(米英)の中枢部に所属する科学部が正しく「STAP細胞」=「本物の万能細胞」である事に気が付いたのです。このままでは、世界支配層の利権独占が不可能になる事を察知したのです。今回の事件で対応が遅れたのは、科学分野の事でそれ程大騒ぎしなくても何とかなると、タカを括っていた状況が伺えます。1月の理研記者会見後、急転直下、日本のブラックマスコミによる台風、ゲリラ豪雨並みの大バッシング劇が展開されたのは、このような舞台背景があったのではないかと考えています。正しく、今回の騒動は偽ユダヤ(米英)が「小保方博士のSTAP細胞」は本物の「万能細胞」であることを証明する事態となりました。(ある意味、これ程、傑作な話も早々お目にかかる事はできません)


07. 2014年9月15日 21:11:46 : mKgIONs4T6
「天才、小保方博士のSTAP細胞」を死守したのは、笹井博士自殺事件だったのではではないでしょうか。笹井博士の無念の自死が小保方博士を救ったのだ(2)

先日、注目された理研「STAP細胞再現実験の中間報告」の記者会見(8/27)が開催されました。ここでは幾つかの重要な発言がありましたので紹介します。ところで非常に心配された小保方博士の近況について、たいへん元気な様子との事、安心するやらホッとしました。相澤責任者(特別顧問)によれば「彼女は極めて積極的に実験を始めたいという状況」だそうです。壮絶な笹井博士(他殺的)自殺事件を体験して、この間の小保方博士の心境はいかばかりだったのでしょうか。深い悲しみは今も引きずっていると思いますが、尊敬する笹井博士の葬儀の際にご家族とも対面されて、号泣された事でしょう。そしてご家族の「無念さ」を肌で感じて、笹井博士のために、新たな重大決意(覚悟)を持った事でしょう。充分、想像できます。笹井博士の遺言「絶対、STAP細胞を再現してください」の言葉が小保方博士の感情を根底から揺り動かしたのでしょうか。きっと、笹井博士は天国から笑顔でSTAP細胞の成功を願っています。

この中間報告、記者会見ではたいへん興味ある内容を知る事ができました。まず、理研側3名の冷静、沈着、自信に満ちた対応に感心しました。言葉に澱みがなく、記者団の質問にテキパキと素人にも理解できるように説明がなされました。この中で相澤責任者から重要な言葉が発せられました「サイエンスはその人しかできない実験がある」「ES細胞も最初の頃は特定の人しか生成できなかった」の2つです。記者連中は今回の中間報告で丹羽博士が20数回STAP細胞、再現実験(小保方博士不参加)でうまくいかなかった事を取り上げて「小保方博士のSTAP細胞は失敗だった」と言いたかった様ですが、丹羽博士はこの実験はネイチャー誌に記載した方法では、うまくいかなかったと認めています。丹羽博士は別の質問では「STAP細胞は手強い」と発言していました。つまり、自分たちの能力ではSTAP細胞を実現する事は難しい事を自らが認めた事になります。神の領域に達した可能性の高い「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」は理研のかなりハイレベルの科学者にとっても高いハードルであり、クリアできない事が証明されました。小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)は神の技である「レシピ」「コツ」を知らなければ絶対に実現する事が不可能だと提示しています。この件は小保方博士の単独記者会見(4/9)で丁寧に説明されています。

一方、質問者である記者団の全体の雰囲気はまさに、チンピラ、ゴロツキ連中が偉い先生方に挑み掛かる構図でした。記者団連中は言葉使い、その態度、質問内容が、下劣で品位がほとんど感じられず、如何にもネガティブなものでした。丹羽博士の報告に気を良くしたのか、上から目線の傲慢で、アラ探し、上げ足取りの質問に終始しました。22名の記者が質問に立ちましたが、ポジティブな「STAP細胞」の無限の可能性などに関する質問は皆無でした(ここでハッキリした事は日本の記者を名乗る連中が如何に低レベルであるかを露呈していました。ジャーナリストとしてはインターネット上の優秀なブログには到底及ばない出来栄えでした、情けない話です)、この中で激しく理研の理事に食ってかかり、意味不明の質問をした医療ジャーナリスト(女)、「不正」「不正」と連呼し、内容に乏しい質問をしたNHKの記者(女)等が会場を盛り上げていました。また今回の会見で気になった事は記者団の中で笹井博士の(他殺的)自殺事件での謝罪、過剰報道に対する反省が一切、聞かれなかった事です。「集団リンチ事件」の当事者がイケシャーシャーと善人面する姿は悪魔の様相でした。特にNHK、毎日新聞の記者連中は笹井博士を自殺に追い込んだ加害者意識が無いのでしょうか、報道関係に携わる人間がこのような人格ではいけないのではないですか(他人の犯罪は厳しく追及するが、身内の場合はお咎めナシですかね、身勝手も甚だしい限りです、特権階級のお偉いさんですか)

今回の理研側3名の中間報告、記者会見は大成功だったのではないでしょうか、私はそのように強く感じました。理研側3名共、紳士的で、穏やかで、科学的で、理知的で、優しい心の持ち主でした。記者団の辛辣な質問に対して、迷いなく、即座に説明されていました。ここで、理研の研究者の人材レベルが相当高い事を証明しました。今回の3名の人材配置はどこか優しさの中にも凄みさえ感じました。

@「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」はすでに理研内部ではその存在が確認されているような雰囲気が、強く伝わってきました。理研側3名共、並々ならぬ覚悟で出席されている事が充分、感じ取れました。(庶民感覚からすると、矢でも鉄砲でも持ってこい、STAP細胞はとっくのとうに・・・・・・・)小保方博士に対して、理研が絶対に守るのだと言う決意と、STAP細胞は(万能細胞)を絶対実現させると言う気迫が感じられました。
A今回の再現実験で、小保方博士は9月〜11月まで本実験に参加されるとの事です。相澤責任者によれば「彼女は極めて積極的に実験を始めたい」との意向が伝えられました。小保方博士が笹井博士の不幸な事件を乗り越え、笹井博士のご家族とも対面され、遺書と向き合い、この数10日間で見事に復活した事が本当にうれしく思いました。これから本実験に向いますが、彼女の精神、肉体状態はすでに全開モードに達しており、11月までフルスロットル、フルスピードで走り抜ける事でしょう。理研の相澤責任者が小保方博士は11月までと期限を切った事が大きな意味を感じます。すでに、何がしかの結論ありき、での発言ではないかと想像しています。

B今年11月の「天才、小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」への期待が一気に高まってきました。再度「世紀の大発見」「否、神の領域に達した人類初の大偉業」が報道で溢れる事になります。その時は天才、笹井博士(故人)が天国から最大の笑顔で祝福してくれるでしょう。恐らく世界中から日本の小保方博士に賛辞が寄せられるでしょう。一方、これまで全社総動員でネガティブ報道して来たブラックマスコミは最大の危機を迎える事になります。その時、ブラックマスコミはどうなるのでしょうか。国民から断罪されることになります。国民から激しい逆バッシングがブラックマスコミに向けられます。そして、今までの異常、犯罪報道の実態、背景が抉りだされます。ブラックマスコミ各社は当然、責任者の責任追及、そして退陣、さらに本件に関わった関係者の責任追及、断罪が実行されます。特にNHK、毎日新聞、日本分子生物学会の関係者は国民から厳しい糾弾がなされます。神の領域を犯した者は神罰を受ける事になります。当然の報いでしょう、これには国民全員が納得です。

これに関連して、ブラックマスコミの報道体制を調べました。全ての報道はネガティブなものでした、一番の見出しは「STAP細胞実験、中間報告で確認できず」でした。ブラックマスコミがどれだけ「STAP細胞」を恐れているかが、この事実からも伺えます。そして、8/27、/28の報道総数(新聞、TV、ラジオ、IT関連)は実に400本を有に超えているものと思います。民間人を扱った事案としては過去に無い異常事態である事が証明された事になります。ところで、「STAP細胞」に関するネガティブ報道はかなり減ってきましたが、相変わらず、懲りずに東大某特任教授、毎日新聞等がバッシングを継続中です。この人達、ハッキリ言って何か勘違いをしていませんかと警告しておきます。


08. 佐助 2014年9月15日 21:30:46 : YZ1JBFFO77mpI : IdidU2LLzA
>6にほぼ賛同します,残念乍ら私も陰謀説が有力だと思います。
その国が日本の政府・マスコミ・などを駆使し、小保方氏論文を闇に葬るよう操作した噂がある。

STAP細胞の悲劇は
「新発明が既存の既得権やシステムを否定する時、新発見は握りつぶされる」これなんです。
そして常識を逆の発想への反転は困るのです。これは医学も科学も統一された法則と原理しかないというドグマに支配されているのです。

世界は産業革命によって医療の機器もコンデンサー電子半導体電池が中心に動きます。このエンジンレスが世界恐慌と基軸通貨の多極化を助けます。医療の世界も家庭も工場も農業も漁業もこの電子電池電源で動く動力に変わります。例えば放射線治療も動かない肝臓なら出来るが,激しく動く胃がんにはできなかったが,コンデンサー電子半導体電池なら可能になります。だから自動車の燃料電池からスタートすると欧米に受け入れられるのです。

STAP細胞は科学の常識を反転させなければなりません,私は医療関係には疎いのですが,素人でも分かることがあります。西洋医学と物理学のパラダイムのもつ間違いそのものなのだ。西洋医学と現代物理学を支配しているパラダイム(世界観)の誤りをシッカリ認識する必要がある。医学も科学も統一された法則と原理しかないというドグマに支配されているのです。この常識を反転させられないので,「新発明が既存の既得権やシステムを否定する時、新発見は握りつぶされる」のです。欧米から導入されてきたパラダイム(世界観・自然と文化の法則・原理)が問われていることになる。


09. 2014年9月15日 22:00:02 : mKgIONs4T6
「天才、小保方博士のSTAP細胞」を死守したのは、笹井博士自殺事件だったのではではないでしょうか。笹井博士の無念の自死が小保方博士を救ったのだ(3)

「天才、小保方博士のSAP細胞(万能細胞)」の実現が、いよいよ現実味を帯びてきました。恐らくこの動きは誰にも止められません。たとえ、世界の大親分の偽ユダヤ(米英)でも無理ではないでしょうか。日本の戦争屋、自民党、公明党(あなた方は中国を仮想敵国と想定しているようですが、そんなに戦争がしたいなら個人の責任、自己責任で、自民党、公明党の議員団(地方議員も含む)だけで戦地に行けばよろしいのではないですか。国民は誰も戦争など絶対に拒否します。戦争とはゲームではなく人殺しに行く場所です。こんなムチャクチャナ命令は誰が出しているのですか。もし、偽ユダヤ(米英)であれば、あなた方は正しく売国奴の裏切りものです。そもそも中国は日本にとって最大の貿易国であり、歴史的にも数千年の交流があり、DNAも数10%はアジアから由来します)で閉塞した日本を打破する上でも、たいへん有効な案件ではないでしょうか、もしかしたら、小保方博士が日本を救う貴重な存在になるかもしれません、期待しましょう。

報道によると「STAP論文」(7/2)ネイチャー誌掲載を取下げたとあります。ここで小保方博士は「STAP細胞」から完全に解放されなければならなかったのに、現実はそうはなりませんでした。この時点で小保方博士は一人の民間人に戻った事になります。これに対しブラックマスコミはこれ以降も小保方博士バッシングを続けました。その頂点となったのが、あの忌まわしい「NHKスペシャル」(7/27)だったのです。これは犯罪報道として厳しく処分されなければなりません。今後、ブラックマスコミが「STAP細胞」関連、個人情報を報道する場合は、全て小保方博士の承認が必要となります。(小保方博士は一切の情報提供を拒絶しますので、敵側も余程の覚悟が必要です)無断で報道を強行した場合は、すべて犯罪報道として扱われます。ブラックマスコミは今まで散々ブラック報道を続けてきました、さらに今後もこれを続行するのであれば、国民は絶対に許さない事を肝に銘じておくべきです。

ところで笹井博士の遺言となった「絶対、STAP細胞を再現してください」「それが済んだら新しい人生を一歩ずつ歩みなおしてください」は非常に重く、笹井博士の期待の大きさを感じます。すでに笹井博士は「STAP細胞」を確認していたのではないでしょうか。死を前にしてどの様な心情だったのでしょうか。これは私の想像ですが、天才、笹井博士は早い時期に小保方博士の「天才性」に気づいていたのではないでしょうか。2人の天才、小保方博士と笹井博士は科学研究の場で同志のような深い絆で結びついていたと理解できます。恐らく、2人の研究で「STAP細胞で飛躍的な展開」があったと思います。小保方博士の「STAP細胞」の「レシピ」「コツ」とは、正しく神の領域に達した者だけが獲得できる科学の偉大な成果ではないでしょうか。彼女は笹井博士を「共同研究者」「恩師」「頼れる父親」と評価し、「STAP細胞は自分の息子」として、今後の研究に邁進しようとしていたのではないでしょうか。

私達、国民は笹井博士の「無念さ」を心に刻み「天才、小保方博士のSTAP細胞」に期待を持って見守り「人類の宝、STAP細胞」を敵側に渡すのではなく、人類の輝ける希望、発展に役立てないといけません。このためには、ネット言論の、支援、活躍がたいへん重要です。私達は犯罪報道を繰り返す、ブラックマスコミの天下を撃破して行きたいものです。

武田先生には、いつも客観的な立場で科学分野のブログ発信、解説に感謝します。


10. 2014年9月16日 03:56:46 : EXw7bIBEvA
STAP細胞を潰したのは英国の医薬業界らしい。

代々木公園にテング熱ウイルスを撒いたのも欧米の製薬業界の手先。


エボラワクチンには生物兵器が入っていて、最終的には死に至る人口削減計画の一環だという。
だから、絶対に受けるな!と通達があった。体内に入った生物兵器の細胞が増殖するという。
こうして、
マスゴミ=ダマスゴミは悪魔の手先として国民を騙し続けています。
でも、謝罪し懺悔したことは皆無です。


11. 2014年9月16日 08:40:51 : ZKyPWMbBXI
iPS細胞:世界初の移植手術 目の難病患者に - 毎日新聞 - 毎日jp

こんなに早く大慌てて手術に踏み切ったのが何だか規制事実を造りたかったのではないかという疑念を抱かせる。
もしかして使ったのは本当にips細胞だったのか?
STAPだったという可能性はないか?

私は記事を読んで聞きかじった素人の知識だけですがipsとSTAPの製造過程の違いはipsが4種のたんぱく質を加えて作るのに対し、STAPは酸性のストレスを加える事で作るそうで、そのipsに加える蛋白の一種類が癌化する危険を持っているそうですが、もし理研が誰かと組んで小保方氏のSTAPを我が物にし、ipsと偽って手術に踏み切ったと仮定してみたらどうだろう。
まだ癌の危険が残るips細胞を本当に自信を持って手術に使用したのだろうか?
私にはあれはips細胞では無く本当は小保方氏のSTAP細胞だからこそ自信を持って人に対し手術に踏み切れたのではないかという疑念をどうしてもぬぐいされないが、私の杞憂か?



12. 2014年9月16日 08:59:20 : INmRx7FCeK

盲目の音楽家とニセ者を持ち上げたのも
NHKでしたよね〜

佐村内なんとか


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