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STAPの悲劇を作った人たち(9) 主犯 NHK-5 個人をリンチした公共放送  武田邦彦
http://www.asyura2.com/14/senkyo171/msg/662.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 9 月 21 日 15:00:05: igsppGRN/E9PQ
 

STAPの悲劇を作った人たち(9) 主犯 NHK-5 個人をリンチした公共放送
http://takedanet.com/2014/09/stap9nhk5_3ed0.html
平成26年9月12日 武田邦彦(中部大学)



2014年7月末に放送されたNHKのSTAP事件の特集番組はその内容もともかくながら、1)小保方さんを取材で怪我をさせた、2)私的なメールを男女関係を匂わせる映像で流した、という二つの「公序良俗」に反することをしたことに絞りたい。


NHKが7月末の番組制作にあたって最後の取材をしていた7月中旬、笹井さんは記者会見でチェックが甘かったことを認め、小保方さんはSTAP細胞の再現実験に取り掛かろうとしていた。すでに問題となったSTAP論文が取り下げられ、NHKの言うところでは「論文が不適切だった」という点では何の問題もなくなった。次は、理研の不正な委員会で小保方さんが不正とされた処分をどうするかという理研内部の問題と、STAPの再現実験にある程度の意味はあったが、すでにSTAP事件についてはケリがつき、NHKが放送するようなことはなかった。


この時点で相変わらず、小保方さんを追求していたのは、三流週刊誌は別にして、毎日新聞、分子生物学会ぐらいなもので、もしこれ以上の追求をするなら「理研はなぜあれほどの大々的な記者会見をしたのか」とか、「科技庁と理研の癒着問題」などであった。


ところが、NHKは「国民の知る権利」という名目で、小保方さんが実験のために研究室に行く途中を襲ってホテルの中を追い回し、カメラマンが逃げ惑う小保方さんをエスカレーターかエレベーターに追い詰め、2週間の怪我をさせた。


この怪我について、多くの新聞が「軽微な怪我」という表現をした。仮にマスコミ以外の一般人が第三者を追い詰めて怪我をさせたら、マスコミはかなり厳しくバッシングしたと考えられる。なぜ、マスコミが「軽微な怪我」としたのか、それはマスコミ同士のかばい合いと、小保方憎しの感情にほかならない。


さらに逃げ惑う小保方さんを女子トイレまで追い詰め、NHKの女子社員がトイレの中まで入って閉じ込めるに至った。現代の日本で犯罪人でもない一人の若い女性をこのように取り扱うのは「重罪」であり、「公序良俗に反する」と言える。


日本は法治国家であって、「NHK暴君支配国家」ではない。NHKは一般人を追い詰め、トイレに閉じ込め、怪我をさせる権利はない。


さらに番組では、笹井さんと小保方さんの私信(メール)を公開した。それも本人ではない人がナレーションをつけて読み上げた。実に醜い番組だった。メールというのは手紙と同様に「私信」である。犯罪捜査や裁判では証拠として採用されることもあるだろうが、それ以外はメールを暴くことは許されることではない。


もし、普通の人(たとえば私)のメールが何か起こったら直ちにNHKが公開するというのでは到底、安寧な人生を送ることができない。普通、男女間ではある程度の男女の関係を類推できるようなメールがありうる。たとえば男女になんの関係もなくても、社交辞令として「この前の食事は楽しかった。またご一緒に」などというメールもありうる。


しかし、そのようなメールをナレーションつきで怪しげな放送をしたら、多くの人は誤解するだろう。それではたまらない。幸い、笹井さんと小保方さんの間のメールは実に真面目なもので、本当によかった。この日本が憲兵国家、しかもそれがNHKという公共放送を通じて流れるようになったかと思うと、このことに反撃するマスコミ関係者や学者が少ないことに驚く。


法治国家においては「良い悪い」を任意の団体が決めて、その力でするのはリンチというもので、それは「娯楽」に基づいて行われる野蛮な行為である。このことだけでもNHKは公共放送としての資格はない。


際限なく続く理不尽なバッシング、それも公共放送としてのNHKの私的リンチに耐えられず、笹井さんは命を落とした。実に無念だっただろう。笹井さんはなにも悪意はなかった。若山氏の依頼を受けて若山氏の論文を書き直してネイチャーに掲載させるように努力しただけだ。


その人を死に追い込むまで、不当なバッシングを続け、けがを負わせ、私信を公開し、苦しい研究をしたことがない評論家を集めて、当人たちを出席させないまま、すでに取り下げた論文の批判を行うなど、今後の日本の科学を考えるとゾッとすることをNHKがやった。


笹井さんの死の責任をとり、NHKが何らかの措置をすることを望む。今回のSTAP事件はテレビと新聞が(裁判などではなく)、一個人を追い詰めて自殺するまでやめないということが起こることを実証した。日本のマスコミがこのような暴力、リンチをするようになった現状は日本の正しい発展に間違いなく障害になる。


マスコミ・リンチ殺人というべきであり、鳥インフルエンザの浅田夫妻に続く大きな不祥事である。隠すことなく、この問題に関する全てのこれまでの取材記録などをネットで公開し、批判を受けるのが望ましい。


 

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コメント
 
01. 2014年9月21日 15:46:55 : YxpFguEt7k
「笹井さんは記者会見でチェックが甘かったことを認め、小保方さんはSTAP細胞の再現実験に取り掛かろうとしていた。」

だったら素直にNHKの取材に応じればよかったのです。
断る理由がない。たとえ組織に止められていたとしても、内部告発すればよかったのです。
これからの科学者に求められるのは、たとえ自分の人生がミジメに汚れようとも、所属組織が経営難になろうとも、「科学」に対して真面目さを失わない心です。
社会が科学者に求めるのはそれだけです。たったそれだけです。たったそれだけですがそれが崇高に映るのです。だから科学者は尊敬を集めるのです。
発見されてないものを「発見した」と言ってはいけない。それは科学者の死を意味します。


02. 2014年9月21日 16:16:29 : 77Kno4ENaM
 武田邦彦はまだマスコミがNHKが理研笹井氏の自殺原因をつくったという思い込みを宣伝している。

 ことわっておくが儂はNHKやマスコミなどの関係者でもないし擁護する論を張る立場はない。コメントする理由は武田邦彦という自称学者が勝手な思い込みをさも事実であるかのような検証的論で良民を惑わす悪事を許せないからだ。

武田は書いている「襲って」「追い回し」「追い詰め」「怪我をさせた」。
そして「日本は法治国家」であると、いけしゃあしゃあと書いている。
法治国家の日本では、怪我をさせられたなら司法に訴えて傷害罪の罰を課すことができ、被害者は賠償請求ができる。
小保方氏が怪我をしたのは7月24日に報道されたもので、すでに2ヶ月近く前だ。その後NHKを告訴したとか、裁判が始まったとか示談が決まったとかとの報道には接していない。
 理由は簡単だ。小保方氏側が傷害で訴えたとしてもNHKにその罪ありと勝訴するのは無理だからだ。なぜなら報道クルーが質問したい相手に迫る仕方は、決して手を触れないのだ。小保方氏が質問を拒否してどこに移動しようともその身体をつかまえて制止したらその瞬間にそれは犯罪になる。テレビクルーは慣れている。そして脚力は並みの女性が振り切れるそれではない。
だから小保方氏が行動を間違えたのだよ。TVクルーに街頭でいきなり迫られたのが初めての経験でどうしたら良いのか考えていなかったのかもしれないが、逃げ出すなど最悪の行動。普通に歩いて全く相手にしなくて良いのだ。相手が手を掛けたら即座に警察を呼ぶ。
それを逃げ回ってトイレに閉じこもったり、走って一人ごけしたのは最悪の行動。

再度言うが、NHKに限らずマスコミのTVクルーの非礼な行動を擁護するつもりはない。彼らは商売の方法としてそのやり方をいつも当たり前にやっている、そういう業界なのだから、それを承知して対応すればいいだけのこと。
NHKは手は出していないし、行動を制止してもいない。まして傷害を行なってはいない。だから被害者小保方側は訴訟せず賠償要求もできない。

武田邦彦は愚かにもそんなことを知らない。あるいは知っていたとしたら法治国家で女性がマスコミに襲われ追い詰められ怪我をさせられ、とニュース報道に先導的な言葉を継ぎ足して、マスコミ悪しの欺瞞をまきちらそうと謀った。
要するにマスコミNHK大嫌いの武田が理研の騒動を奇貨として利用しようとしているだけ。
愚かなり武田邦彦。
 


03. ダイナモ 2014年9月21日 17:27:32 : mY9T/8MdR98ug : Kr2S1L17Og
国民の大多数はSTAP細胞はでっち上げだったとうすうす気づいている。

武田邦彦の言動はずっと前から変わっていない。学者たちの中には科学的知識の足りない素人をだまして売名や金稼ぎに精を出す者たちがいる。

武田邦彦はその筆頭にあげられる「ニセ学者」である。


04. 2014年9月21日 17:48:12 : gIuGiesdOo
俺は武田邦彦の主張に同意する。

ごくまっとうな意見だと思うがね。



05. 佐助 2014年9月21日 18:55:22 : YZ1JBFFO77mpI : WBNBGXIFfM
いろいろあります,こんな人物は絶対に必要だ。

従属主義国家の日本は,対立すると正確に予測できないと考えるためと民主的に事を運ぶと権力や既得権益が侵されるために,対立する要素はゴミとして捨てられる。だから「新発明が既存の既得権やシステムを否定する時、新発見は握りつぶされる」し常識論を反転させるとバカとして扱われるために,学者は絶対に逆の発想が出来なくなる。

国家は個人と企業から色々な数値を集め発表している。だが、それを公表する時は、個人のプライバシーや企業機密が分からないように加工する。そのため例えば、商品の色・柄・素材・形・技術別に要素分析不可能の項目に集計して、元の資料はゴミ箱に捨てられる。

もっと正確に言うなら、色・柄・素材・形・技術別の要素が分かったところで、そこから、その商品の対立要素や周期が分かり、未来の変化する現象を、正確に予測できるなんて考えていないからだ。それは、人気番付と同様、過去のランク付統計数値にスギない。


政治も経済も個人も何でも見せかける。そのため、集計数値の信憑性が損なわれ、調査会社は淘汰され一社に独占されるため困る、一時的数値のごまかしは、一年以上の時間で観察すると、画策のための費用が採算に会わないので続かないのでトップテンにも入らないことが分かる。文化社会現象を決定する対立要素が多数派を占めてる時間は最低3年以上も長いから、だませないしバレる。いい例に記者クラブがある。

国政選挙には、郵政民営化是非のように、ハッキリした対立軸となる概念(要素)がある。政治と経済が独立した構造と法則をもっているのだが,どんな文化社会現象にも、その現象の出現を決定する、二種の基本的な対立要素がある。

この二種の基本的な対立要素の一つは、その頂点で誰でも認識できるが、もう一つの基本的な対立要素は、頂点を通りスギ流行が終わったアトにならないと見えない。

例えば乗用車には,対立する周期が存在する。「セダン」とは、自家用車の基本型の尊称である。3ボックス型は多数派から少数派になって、2ボックス型が75%を占めてからも、セダンと尊称され続けた。つまり、セダン革命は発生して頂点スギて、次のボックス型に移行しても、なお「乗用車の基本型は3ボックス型だと」と、経営者とデザイナーは固執し続けられたのだ!すると売れ行きが止まる。事例に米国の自動車メーカーがある。2BOX時代に3BOXに拘ったのである。いつまでもこの大利する周期をゴミだと無視したからである。

それで人間社会にも対立要素が存在するが,対立がない従属主義だと困る。それは「新発明が既存の既得権やシステムを否定する時、新発見は握りつぶされる」から何も進歩しない。原発に変わるエネルギーが実用化されても,対立する前にゴミとして潰される。一党独裁政権だと福祉に強い経済を対立軸にしても潰されてゴミ箱に入る。

近代国家ではストライキ権と選挙権と福祉制度を採用し、40年ごとに改革して、資本主義制度の存続に成功してきた。だが、ライバルの社会主義国家が自壊すると改革を停滞させてしまった。同じことが起きる。従属主義が勝利するからとどうでもよい庶民を作り上げたからでもある。

対立すると小田原評定になるかも知れない。しかしどんな産業でも社会でも政治も経済も対立要素の周期が存在する,だから平等感のユートピアを現出させる。従属主義だと暴力や村八分のように消されることになる。何も進歩しない。

従って小出裕章氏や武田邦彦氏や植草氏のように建設的に批判するのは大賛成であるし,真の民主主義を構築するためには必要な人物である。また自民党のように一党独裁ではまた困る。共産党や在特会のように批判しながら,後ろを向いてニャツと笑って利用する腹黒い者もまた困る。こんな中で従え,言うことだけ聞けと言われると,軍国主義や封建時代と同じである。互いに対立要素を出し合い,協議し対策を見つけていくことが大切だと思う。義理・人情の日本人には無理だろうし出来ないのかも知れない。


政治の基本対立要素の一つは「民主主義は理念でなくルール」なので、ルール(制度)の対立構造が変化するのだが、理念(政治的概念だと思い込んでいるために、その対立要素と周期が全く見えない。もう一つの政治の基本対立要素は「自由」「平等」という理念(政治的概念)なのだが、この理念は個人と集団(企業・国家)によって異なっているのに、全く同じ理念だと思い込んでいるため、その対立要素と周期が全く見えないのです。


06. 2014年9月21日 19:17:18 : Sm6BDMLf1Y
>>04さん然り

武田教授の主張は「ごくまっとうな意見だと思うがね。」に賛同


07. 2014年9月21日 19:21:52 : yy7D5jhcis
NHK・朝日は言うにおよばず、武田氏を非難する勢力の背後には結局日本経済の復活を望まない外資系投資銀行が存在しているのだろうよ。

08. 2014年9月21日 20:20:19 : DWgci5SmFQ
武田教授に賛同します。
この前のips細胞の移植、確か眼科?
とても高額で、1000万以上かかるそうです
スタップ細胞だと安くすむんでしょうな?研究は続けるべきでしょう!
マスゴミによる際限なく続くバッシング 個人攻撃
見ていて、今もだけど、異常だね

他の見るからにおかしい事には、黙っているのにね!


09. 2014年9月21日 21:07:40 : mKgIONs4T6
「天才、小保方博士のSTAP細胞」の出現はブラックマスコミの崩壊の第一歩となるのではないでしょうか、今までの総バッシング報道は自分達で勝手に墓穴を掘った事になりますね。(1)

今回の阿修羅投稿は9日遅れと随分、ゆっくりとした登場となりました。とりあえず、武田先生のブログが登場する事はいつもながら歓迎します。

「小保方博士のSTAP細胞」事件、笹井博士自殺事件に関して、この問題に関心の高いブロガーさんから、幾つかの重要な情報が発信されています。今回の総バッシング報道の発端となった事柄、人物がかなりハッキリと特定されています。@発端となったのは、インターネット上で匿名者の「不正疑惑」発信でした。(2/10前後の発信)(この人物の特定が絶対、必要です)Aネイチャー誌(1/29)の論文解析を僅か2週間で「不正」と決めつける事は通常では絶対に不可能です。以前から小保方博士、笹井博士に対して何らかの遺恨があっての行動だった可能性があります。また、膨大なSTAP細胞論文を解析できる可能性があるとすれば、理研内部の人間か、さらに個人ではなくグループ(集団、それも数10人規模)で対応した可能性が、強まっています。BSTAP細胞では論文の中心的、責任著者の若山教授(山梨大学)に対するバッシングはほとんどありません。若山教授は小保方博士に対して、何故か、協力的な態度が見られません、今までの発言、NHKスペシャル放映時でも同様でした。ハッキリと逃げ腰の無責任な行動です。Cここで浮上して来たのは、理研、遠藤高帆上級研究者の存在です。NHKスペシャル(7/27)でも登場していました。彼は当初から、STAP細胞について、一貫してブログでネガティブな発信を繰り返してきました。彼が今回の2つ事件に深く関わっていないのだろうか、今後、内部情報の漏洩問題も含めて厳密な検証が必要ですね。D余りにも偏向したNHKスペシャルを報道した責任者、関係者の厳正な処分が必要です(笹井博士自殺事件のキッカケとなった番組でした)E日本分子生物学会の大隅理事長のネガティブ発言、NHKスペシャルに登場した某有名大学の教授達の責任追及が必要ですね。Fネガティブ報道の急先鋒、毎日新聞の須田桃子女史の責任追及が必要ですね。GSTAP細胞事件、笹井自殺事件に加担した全てのブラックマスコミの責任追及が必要です。

笹井博士(故人)の(他殺的)自殺事件は国民に底知れない衝撃(恐怖)を与えました。ES細胞、生命科学分野の世界的権威でノーベル賞の有力候補とされた、天才科学者でした。日本の先端技術を担う理研のエースとして、これから大きな活躍が期待されていました。日本国としても、生命医学界にとっても「巨星」を失った絶望感はどれ程のものだったのでしょうか。残念でなりません。

笹井博士を不幸な事件に追い込んだのは日本のブラックマスコミ(NHK、読売、朝日、毎日、サンケイ、日経、系列TV各社、系列ラジオ各社、時事、共同、Yahoo、Google等)(国民洗脳機関)ではないかと考えています。笹井博士はブラックマスコミの集団リンチ事件によって圧殺されたのです。その意味で今回の事件は他殺とも言えます。当初から(今年1月)「小保方博士のSTAP細胞」事件では「世紀の大発見」として報道が過熱し、異常な報道体制が敷かれました。ところが、一転、匿名のインターネット上で「不正疑惑」が浮上し、それ以降ブラックマスコミによる総動員体制による大バッシング劇が展開されました。連日、連夜、新聞、TVが狂ったようにネガティブ報道を繰り返しました。まさに日本の情報空間がブラックマスコミの偏向報道で埋め尽くされました。私の調査ではこの9ヵ月の間に発信された、新聞記事、TV放送、週刊誌は5000本を超えていると思います。正しくブラックマスコミの巨大な力を見せ付けられました。一人の民間人をターゲットにしたバッシング報道としては前代未聞の異常、狂気の出来事でした。

ここでブラックマスコミの定義を私なりに解釈しました@民主主義(国民主権)を否定、破壊する行為A国の最高法規、日本国憲法を歪曲、否定、蹂躙、破壊する行為B物事の真実を伝えず、不正に誘導し、事実を歪曲して伝える行為C日本の情報空間を独占し、真実の情報を隠蔽する行為D日本国の独立、発展を阻害し、他国に従属する売国行為、等で本来のマスコミ像(社会の木鐸)とは真逆の実態を晒しています。これでいいのか、日本、悲しいかなこれが現状の姿です。

今回の大バッシング攻撃は小保方博士、笹井博士に対する人物破壊工作、学者生命の抹殺が目的でした。この中でネガティブ攻撃に積極的に参加したのが、東大=京大系の教授、学者、また有名大学とされる教授、学者、偽科学ジャーナリスト、素人のTVキャスター、科学部TV、新聞記者、無能な芸能関係者等があれこれコメントしています。どんなに知識人を気取っても、所詮は自分の馬鹿さ加減、醜態を天下に晒した事になります。このような中で「単純ミス」→「重大な不正、疑惑」→「世界の3大不正」と恣意的な解釈が展開されました。特に毎日新聞、須田桃子女史(STAP細胞ではバッシングの急先鋒)、日本分子生物学会の大隅理事長(聞くところによると、あなたの論文はずいぶん立派なものだそうです。もっとも、ノーベル賞とは無縁ですが)、S・ライター、片瀬久美子女史(STAP細胞ではバッシングの大悪女か)等が狂ったように批判を展開しています。3人とも女で何か共通して、異常人格の持ち主なのでしょうか。女の優しさなど欠片も持ち合わせていません、実に見事な人物像です。

今回の不幸な事件のキッカケとなったのがNHKスペシャル(7/27)「調査報告 STAP細胞不正の深層」放映でした。この内容は小保方博士、笹井博士に対するオールバッシング、犯罪者扱いの醜いものでした。何故か、不正の当事者とされる若山教授の参加、日本分子生物学会の某有名大学教授まで登場させて「他人のアラ探し」に終始していました。小保方博士、笹井博士には一切の弁明もさせず、醜い犯罪報道をした事になります。この事実が「集団リンチ事件」そのものでした。この放送でNHKは重大なミスを犯しています@異常な匿名放送を流しました。本来であれば、クレジット表示なし、つまり制作スタッフ、アナウンサー(暗いイメージの山根基世元アナウンサー)、編集、企画、映像技術、ディレクター、制作統括者等の映像表示が一切なし、未だかってこのような異常な事体が、あったのだろうか。関係者の役職、実名公表、謝罪会見を強く求めるA7/23のNHK、取材クルー(5名?)が犯した暴行事件(2週間のケガ)を引き起こしています。未だに謝罪会見、実名公表が行われていません、おかしくないですか、犯罪行為ですよB個人メールを不正入手して、番組で放映、重大な人権侵害ではないですかCアジア系とされる怪しい元留学生の音声を流し、重要な証言をさせています。NHKは責任取れるのかな、本人の実名公表は当然ですD怪しい日本分子生物学会の某有名大学教授達、そもそもあんた方にどんな権利、権限があるんですか。恥を知りなさい、人生やり直した方が世のためですよEこの番組の実質的責任者、エグゼクティブ・プロデュサーの実名公表、謝罪会見の開催、もちろん籾井会長同席F一連の報道に関係したNHK職員には厳正な処分が求められます。(聞くところによると、今回のNHKスペシャルのプロデューサーは女性だとの事、本当でしょうか)、罪を犯した者にはそれなりの裁きが待ち受けています、犯罪者は当然、覚悟する事です。これからNHKは笹井博士の怨念から絶対、逃れる事はできません。さらにNHKは時論公論、中村解説員が5回以上、クローズアップ現代でも取り上げ、ネガティブ報道を繰り返しました。今後、NHKはブラック犯罪企業として厳しい道を歩む事が考えられます。次に毎日新聞、朝刊一面掲載「STAP論文 疑義のデータ削除・・ネイチャー投稿時」(須田桃子、八田浩輔記者)(7/21)、日本分子生物学会の大隅理事長による執拗なバッシング報道がキッカケとなった事が考えられます。

「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」の存在については、もう疑う余地がありません。それではどれ程、価値のある「発見」だったのでしょうか。当然「神の領域に達した可能性の高いSTAP細胞」は「世紀の大発見」として評価されるべきものです。科学における最高の栄誉とされるノーベル賞の遙か高みに位置した存在が「STAP細胞(万能細胞)」だったのです。正しく、天才だけが到達できる人類の偉業と言っても過言ではありません。しかし、世界の支配層(偽ユダヤ)にとって不倶戴天の敵と評価されたのでしょう。生命医学分野では、これまでの常識を根底から覆す画期的な案件だったのです。当然、医療、製薬、保険業界にも激震が走った事は容易に判断できます。恐らく、金額にしたら数100兆円規模に達すると推察できます。偽ユダヤ(米英)にとって「許容」出来ない案件が「STAP細胞」だったのです。今年1月、理研「STAP細胞」記者会見、直後に慌てた偽ユダヤ(米英)の「絶対命令」が日本のブラックマスコミに下ったと視るのが、ごく常識的な認識となります。当時、ブラックマスコミの対応の不手際が目立っていました

正しく、STAP細胞(万能細胞)は「偽ユダヤ(米英)の利権独占VS「人類の宝(科学の偉大な成果)」を人類が獲得できるか否か、の構図ではないかと推察します。

それでは世界の支配者、偽ユダヤ(米英)はどのようにして「STAP細胞」を人類初の万能細胞と評価したのでしょうか。何故、この1月に「小保方博士のSTAP細胞」で大々的な理研、記者会見を開催できたのでしょうか。疑問になる出来事が随所に見られます。恐らく、偽ユダヤ(米英)に大きな油断があったのではないでしょうか。まさか、不覚にも人類史上「初」、本物の万能細胞とは考えなかったのでしょう。ところが偽ユダヤ(米英)の中枢部に所属する科学部が正しく「STAP細胞」=「本物の万能細胞」である事に気が付いたのです。このままでは、世界支配層の利権独占が不可能になる事を察知したのです。今回の事件で対応が遅れたのは、科学分野の事でそれ程大騒ぎしなくても何とかなると、タカを括っていた状況が伺えます。1月の理研記者会見後、急転直下、日本のブラックマスコミによる台風、ゲリラ豪雨並みの大バッシング劇が展開されたのは、このような舞台背景があったのではないかと考えています。正しく、今回の騒動は偽ユダヤ(米英)が「小保方博士のSTAP細胞」は本物の「万能細胞」であることを証明する事態となりました。(ある意味、これ程、傑作な話も早々お目にかかる事はできません)


10. 2014年9月21日 21:13:10 : mKgIONs4T6
「天才、小保方博士のSTAP細胞」の出現はブラックマスコミの崩壊の第一歩となるのではないでしょうか、今までの総バッシング報道は自分達で勝手に墓穴を掘った事になりますね。(2)

先日、注目された理研「STAP細胞再現実験の中間報告」の記者会見(8/27)が開催されました。ここでは幾つかの重要な発言がありましたので紹介します。ところで非常に心配された小保方博士の近況について、たいへん元気な様子との事、安心するやらホッとしました。相澤責任者(特別顧問)によれば「彼女は極めて積極的に実験を始めたいという状況」だそうです。壮絶な笹井博士(他殺的)自殺事件を体験して、この間の小保方博士の心境はいかばかりだったのでしょうか。深い悲しみは今も引きずっていると思いますが、尊敬する笹井博士の葬儀の際にご家族とも対面されて、号泣された事でしょう。そしてご家族の「無念さ」を肌で感じて、笹井博士のために、新たな重大決意(覚悟)を持った事でしょう。充分、想像できます。笹井博士の遺言「絶対、STAP細胞を再現してください」の言葉が小保方博士の感情を根底から揺り動かしたのでしょうか。きっと、笹井博士は天国から笑顔でSTAP細胞の成功を願っています。

この中間報告、記者会見ではたいへん興味ある内容を知る事ができました。まず、理研側3名の冷静、沈着、自信に満ちた対応に感心しました。言葉に澱みがなく、記者団の質問にテキパキと素人にも理解できるように説明がなされました。この中で相澤責任者から重要な言葉が発せられました「サイエンスはその人しかできない実験がある」「ES細胞も最初の頃は特定の人しか生成できなかった」の2つです。記者連中は今回の中間報告で丹羽博士が20数回STAP細胞、再現実験(小保方博士不参加)でうまくいかなかった事を取り上げて「小保方博士のSTAP細胞は失敗だった」と言いたかった様ですが、丹羽博士はこの実験はネイチャー誌に記載した方法では、うまくいかなかったと認めています。丹羽博士は別の質問では「STAP細胞は手強い」と発言していました。つまり、自分たちの能力ではSTAP細胞を実現する事は難しい事を自らが認めた事になります。神の領域に達した可能性の高い「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」は理研のかなりハイレベルの科学者にとっても高いハードルであり、クリアできない事が証明されました。小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)は神の技である「レシピ」「コツ」を知らなければ絶対に実現する事が不可能だと提示しています。この件は小保方博士の単独記者会見(4/9)で丁寧に説明されています。

今回の理研側3名の中間報告、記者会見は大成功だったのではないでしょうか、私はそのように強く感じました。理研側3名共、紳士的で、穏やかで、科学的で、理知的で、優しい心の持ち主でした。記者団の辛辣な質問に対して、迷いなく、即座に説明されていました。ここで、理研の研究者の人材レベルが相当高い事を証明しました。今回の3名の人材配置はどこか優しさの中にも凄みさえ感じました。
@「小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」はすでに理研内部ではその存在が確認されているような雰囲気が、強く伝わってきました。理研側3名共、並々ならぬ覚悟で出席されている事が充分、感じ取れました。(庶民感覚からすると、矢でも鉄砲でも持ってこい、STAP細胞はとっくのとうに・・・・・・・)小保方博士に対して、理研が絶対に守るのだと言う決意と、STAP細胞は(万能細胞)を絶対実現させると言う気迫が感じられました。
A今回の再現実験で、小保方博士は9月〜11月まで本実験に参加されるとの事です。相澤責任者によれば「彼女は極めて積極的に実験を始めたい」との意向が伝えられました。小保方博士が笹井博士の不幸な事件を乗り越え、笹井博士のご家族とも対面され、遺書と向き合い、この数10日間で見事に復活した事が本当にうれしく思いました。これから本実験に向いますが、彼女の精神、肉体状態はすでに全開モードに達しており、11月までフルスロットル、フルスピードで走り抜ける事でしょう。理研の相澤責任者が小保方博士は11月までと期限を切った事が大きな意味を感じます。すでに、何がしかの結論ありき、での発言ではないかと想像しています。

B今年11月の「天才、小保方博士のSTAP細胞(万能細胞)」への期待が一気に高まってきました。再度「世紀の大発見」「否、神の領域に達した人類初の大偉業」が報道で溢れる事になります。その時は天才、笹井博士(故人)が天国から最大の笑顔で祝福してくれるでしょう。恐らく世界中から日本の小保方博士に賛辞が寄せられるでしょう。一方、これまで全社総動員でネガティブ報道して来たブラックマスコミは最大の危機を迎える事になります。その時、ブラックマスコミはどうなるのでしょうか。国民から断罪されることになります。国民から激しい逆バッシングがブラックマスコミに向けられます。そして、今までの異常、犯罪報道の実態、背景が抉りだされます。ブラックマスコミ各社は当然、責任者の責任追及、そして退陣、さらに本件に関わった関係者の責任追及、断罪が実行されます。特にNHK、毎日新聞、日本分子生物学会の関係者は国民から厳しい糾弾がなされます。神の領域を犯した者は神罰を受ける事になります。当然の報いでしょう、これには国民全員が納得です。

これに関連して、ブラックマスコミの報道体制を調べました。全ての報道はネガティブなものでした、一番の見出しは「STAP細胞実験、中間報告で確認できず」でした。ブラックマスコミがどれだけ「STAP細胞」を恐れているかが、この事実からも伺えます。そして、8/27、/28の報道総数(新聞、TV、ラジオ、IT関連)は実に400本を有に超えているものと思います。民間人を扱った事案としては過去に無い異常事態である事が証明された事になります。ところで、「STAP細胞」に関するネガティブ報道はかなり減ってきましたが、相変わらず、懲りずに東大某特任教授、毎日新聞等がバッシングを継続中です。この人達、ハッキリ言って何か勘違いをしていませんかと警告しておきます。

「天才、小保方博士のSAP細胞(万能細胞)」の実現が、いよいよ現実味を帯びてきました。恐らくこの動きは誰にも止められません。たとえ、世界の大親分の偽ユダヤ(米英)でも無理ではないでしょうか。日本の戦争屋、自民党、公明党(あなた方は中国を仮想敵国と想定しているようですが、そんなに戦争がしたいなら個人の責任、自己責任で、自民党、公明党の議員団(地方議員も含む)だけで戦地に行けばよろしいのではないですか。国民は誰も戦争など絶対に拒否します。戦争とはゲームではなく人殺しに行く場所です。こんなムチャクチャナ命令は誰が出しているのですか。もし、偽ユダヤ(米英)であれば、あなた方は正しく売国奴の裏切りものです。そもそも中国は日本にとって最大の貿易国であり、歴史的にも数千年の交流があり、DNAも数10%はアジアから由来します)で閉塞した日本を打破する上でも、たいへん有効な案件ではないでしょうか、もしかしたら、小保方博士が日本を救う貴重な存在になるかもしれません、期待しましょう。

ところで笹井博士の遺言となった「絶対、STAP細胞を再現してください」「それが済んだら新しい人生を一歩ずつ歩みなおしてください」は非常に重く、笹井博士の期待の大きさを感じます。すでに笹井博士は「STAP細胞」を確認していたのではないでしょうか。死を前にしてどの様な心情だったのでしょうか。これは私の想像ですが、天才、笹井博士は早い時期に小保方博士の「天才性」に気づいていたのではないでしょうか。2人の天才、小保方博士と笹井博士は科学研究の場で同志のような深い絆で結びついていたと理解できます。恐らく、2人の研究で「STAP細胞で飛躍的な展開」があったと思います。小保方博士の「STAP細胞」の「レシピ」「コツ」とは、正しく神の領域に達した者だけが獲得できる科学の偉大な成果ではないでしょうか。彼女は笹井博士を「共同研究者」「恩師」「頼れる父親」と評価し、「STAP細胞は自分の息子」として、今後の研究に邁進しようとしていたのではないでしょうか。

私達、国民は笹井博士の「無念さ」を心に刻み「天才、小保方博士のSTAP細胞」に期待を持って見守り「人類の宝、STAP細胞」を敵側に渡すのではなく、人類の輝ける希望、発展に役立てないといけません。このためには、ネット言論の、支援、活躍がたいへん重要です。私達は犯罪報道を繰り返す、ブラックマスコミの天下を撃破して行きたいものです。

武田先生には、いつも客観的な立場で科学分野のブログ発信、解説に感謝します。


11. 増税反対 2014年9月21日 23:46:25 : ehcoR2LmdzYII : P4FRsgQQvM
何度も言うが小保方さんは何一つ「犯罪」は犯してはいない。

論文に不備があり自爆しただけであり、一般市民にとって

どうでもいい話である。それをしつこくネチネチと追い詰め日本中の

マスコミが追い掛け回し、異常なバッシングを繰り返した。実に気持ちの悪い

連中だ。それに乗っかりネチネチ小保方批判を繰り返す書き込みをする連中も、

実に虫けらのような連中だ。

 NHKの釧路放送局の職員は出張費を長年ごまかし、不当な利益を得ていたが

、なんと謹慎処分にしかならなかった。つまり長期休暇を得ただけで懲戒免職

にはならないで、未だにのうのうとしているのです。NHKは犯罪者には

優しく小保方さんには精神的におかしくなるまで責め立てるのです。


12. 2014年9月22日 07:44:38 : nlvnyzGTAJ
STAP細胞の話は極めて先端科学にかかわる話であって、ワイドショウ的にマスコミが追い回すこと自体が良識を欠いている。

小保方さんが偶然可愛い女性でこのような小難しい研究と対をなすので、マスゴミは絶好のネタとして追い回したのが実情だ。
正しい対応は研究者同士で議論を繰り返し、より一層の進歩を促すことだ。

医学にワイドショウは厳禁だ。


13. 唐行きさん 2014年9月22日 13:37:42 : qhq/4d/3jpsEA : HHzifh7XKM

「宇宙」は、ほぼ「130億年前」に「突如」として「誕生」しました。

「ビッグバン」です。

「地球」の「誕生」は、約「46億年前」とされています。

「それは、まさに奇跡の出来事でした。大宇宙の空間に漂うチリやガスや隕石などが、巨大な渦を巻きながら激しくそして凄まじくぶつかり合い集合集積しました。そうして『地球』はできました。自転も公転も始まりました。昼夜の別もできました。できたばかりの地球は、そのためにとてつもなく高温でした。その結果、隕石などが内に持っていた水分などが水蒸気となりあふれ出して、そしてそれが雨となり地表を冷やし続けました。とてつもない長い長い時間をかけて・・、やがてそれは海へとなっていったのです。母なる『海』の誕生です」

「昼夜の別もある。水と光と大気をあふれるほど満たした唯一無二の『星』の誕生です。それから、いったいどれぐらいの時間が、母なる『海』の中で流れていったのでしょうか・・」

「10億年以上も経た約35億年前です。母なる『海』の中で、陰になり日向になり、水と光と大気のユリカゴに揺られながら・・。『単細胞』のような、原始タンパク質のようなものが、やっとこの『地球』に誕生したのは・・」

「人類」の原始のものが現れたのも、今からたったの約「100万年前」です。

「人生」は「一度」きり!

それも、よく生きても、僅かに「100年」・・。

「小保方さん」には、「笹井さん」の分まで、そのたった「一度」の「人生」を大いに楽しんでいただきたい!

「人生」は、そのたった「一度」の「人生」を「楽しむ」ためにこそ「存在」します!



14. 2014年9月22日 16:15:29 : RPsSAouPsY
09.10様
 正に目から鱗が落ちるご投稿拝読しました。
小保方バッシングは誠に恥じらうべき大失態であったと思います。
科学とは、特に神の領域にまで踏み込んだ今回の事象は、簡単には
説明が尽くされないことが多々あるはずです。半端な知識しか持ち合わせて
いない新聞社員に分かるわけがないのです。 それを何ですか、連日のTVでの
バッシング・・・女性コメンテーターを聞いていれば、それはもう女の
”嫉妬”ですよ。恥ずかしい。 あの顔は忘れられない。

15. 2014年9月22日 16:20:18 : Oca85AqJeA
STAP潰しはイギリスの医薬業界が命じたそうです。

日本を守ろうとする人や人類の宝を、次々と抹殺するのが、同じ日本人。

国民の代表である国会議員と
権力を監視しなければならないマスゴミの罪は大きい。


16. 2014年9月22日 17:34:39 : Oca85AqJeA
ついでに、イスラムが開発した生物兵器が
ワクチンに仕込まれているから絶対に受けないように通達がありました。

人口削減計画の一環で、最終的には死に至るらしい。

厚生省が認可するなんて、恐ろしい国です。


17. 2014年9月22日 17:38:05 : Oca85AqJeA
すみません。16です。イスラムではなくイスラエルです。
なんでも、ワクチンが体内に入ると、勝手に増殖するらしい。


18. 2014年9月22日 20:16:01 : Oca85AqJeA
厚生省はガンが治る丸山ワクチンは認可せず、
生物兵器の各種ワクチンは認可する。

エイズウイルスはアフリカ人を、
鳥インフルエンザやSARSはアジア人を
ターゲットにした人口削減計画に加担する政治家や官僚やマスゴミは
自分や自分の家族だけ助かると思うからできるの?

原発を推進させて日本全土を核廃棄物処理場にして
最後はTPPで日本の富を奪って廃墟にするもくろみ。

なんで日本は団結して阻止しないのか、阻止する人を潰す
3愚か者達が多過ぎる。


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