★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK171 > 687.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
緊急拡散希望《本多勝一氏が『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴的写真を捏造写真と認めました》
http://www.asyura2.com/14/senkyo171/msg/687.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2014 年 9 月 22 日 06:22:48: 8rnauVNerwl2s
 

「いま日本では、軍国主義の復活に反対するさまざまな平和・反戦運動が盛んなようですが、私も自分に加えられた過去のアダを力のバネとして、日本の人民と同一線上に立って協力し、ともに軍国主義打倒を戦ってゆきたいと思います」
(本多勝一「中国の旅」P122)

1981年出版。(朝日新聞出版)
中国は40年近く工作してるんですね。

本多勝一の捏造告白は重要です。


水間条項から
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1813.html

緊急拡散希望《本多勝一氏が『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴的写真を捏造写真と認めました》
2014年09月18日 10:46

●緊急拡散希望《本多勝一氏が『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴的写真を捏造写真と認めました》


■「南京大虐殺」派の象徴的な人物で国際的にも著名な元朝日新聞のスター記者だった本多勝一氏が、アイリス・チャンの『レイプ・オブ・チャイナ』や反日左翼が「南京大虐殺」の象徴と使っていた、あの橋の上を中国人老若男女が歩いていた写真を捏造写真と認めたコメントを、今日発売の『週刊新潮』のグラビアページに寄せています。


これは、「南京大虐殺」派の象徴的な人物のコメントとして歴史的な意味があり、「南京大虐殺派」にとっても歴史的な事件なのです。

この『週刊新潮』は、「南京問題論争」の歴史的な資料になりますので、永久保存版として所蔵する価値があります。


これを起点に朝日新聞の「慰安婦検証」から「南京問題検証」へのスタートにするためにも、『週刊新潮』編集部へ、南京問題の写真を継続して取り上げることをお願いしてください。


資料の価値を一般国民に知らしめることは、同写真の背景を『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』で写真とともに解説していても1万人の読者諸賢だけが覚醒していても世論になるには程遠いのが現状です。しかし、『週刊新潮』に取り上げられれば、発行部数から銀行や医院などの待合室に置かれることで数百万人が見ることになり、その影響力は絶大です。


すでに覚醒されていらっしゃる皆様方が、『週刊新潮』を激励していただけば、朝日新聞「南京問題記事の検証」へ一気呵成に追いつめることも可能になります。

週刊新潮公式サイト
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/

週刊新潮に関するお問い合わせ
shuukan@shinchosha.co.jp

この記事に関して、今日(9月18日)チャンネル桜でも検証報道しますので、視聴していただければ幸いです。
http://www.youtube.com/watch?v=9y4JOIYhbfk


<参考リンク>

■人民革命の輸出を目指す本多勝一「中国の旅」のものすごい中身!!! 中国との情報戦争に破れた日本
http://www.asyura2.com/14/senkyo160/msg/136.html
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2014年9月22日 07:11:02 : Im20tIhSKU
どこのそんなことが書いてあるんだ?
在特会のタイトル詐欺か

02. 2014年9月22日 07:15:55 : Im20tIhSKU
>「南京大虐殺」の象徴と使っていた、あの橋の上を中国人老若男女が歩いていた写真を

橋の上を歩くの、がですか・・・
何を言っているのかわからない、もはや狂気の世界だ

調べてみるとやはり 水間というのはチャンネル桜、幸福の科学関係でしたね。


03. 2014年9月22日 07:30:32 : ugZj7g5SKY
あのな。

ねつ造写真がどこかに1枚あったから、それがどうして南京大虐殺がなかったことになるのかね。すでに世界の評価は(程度の問題は別に)その事実があったことで確定している。

こんな阿呆な理屈でその事実を否定しようとすれば日本の評判は落ちるばかり。
今の日本人まで馬鹿にされる。


04. 2014年9月22日 07:42:59 : cbx99Lz1f6
まあ、新潮や読売のような
右翼ファシズムマスコミにとっては
とってもうれしいことなんでしょう。

ナベツネやアベノシンゾーなんかも
にんまりしてるでしょうね。
「これで日本の侵略行為はなかったことが
全面的に証明された!」ってね。


05. 2014年9月22日 08:41:31 : YxpFguEt7k
「すでに覚醒されていらっしゃる皆様方」

逆に、「ネトウヨに釣らてれた…」と覚醒された方のほうが上回っているのではないでしょうか?


06. 2014年9月22日 12:30:14 : KzvqvqZdMU
左翼なコメントばかり、
中国の主張を必死で守ろうとしておる。売国奴。


[32削除理由]:削除人:アラシ
07. 2014年9月22日 13:25:40 : pRQVmgrLz2

本多勝一は朝日新聞のスター記者と言われた
人物

朝日にとって裏付けはどうでもいい

日本叩きができる奴が
尊敬され 優秀といわれる

日本が憎くてしかたないのだろう


08. 2014年9月23日 02:57:39 : DL0nGVCe6Y
よく意味不明なのだが、兵隊が仕事に行く農民を匪賊から守っていた写真(今でいう集団登校みたいなものか)を、キャプションを外して
兵隊が農民をどこか郊外で殺すために連れ歩いている写真だと嘘をついていたということ?

09. 2014年9月23日 09:40:28 : WrqZG5OqdQ
実際に捏造だったケースより、捏造だというのが嘘だったケースの方が100倍くらい多いのは有名な話だよな。アホ右翼は相手にしない方がいいよ

10. 2014年9月23日 11:18:12 : DL0nGVCe6Y
やはり、集団登下校的な写真と見るより、パイドパイパー的な場面を写した写真と見る方が夢や刺激があるから、捏造(と仮定して)が大衆に受け入れられやすかったんだろうな
本多という人は少なくとも東スポ的才能はある人なんだ

11. 2014年11月03日 12:22:17 : HGsRbcHREI
中国と韓国の作り出す歴史はほぼ100%ねつ造が常識だが
その証拠が出てきたのか、これは拡散しないといけないな。

12. 2015年7月19日 00:39:43 : A203LrZdXY

真実

マスゴミが報じない隠された真実

朝日新聞と本多勝一(崔泰英)が70年代になってから、突如として「南京大虐殺」キャンペーンをやり始めた

朝日新聞と本多勝一が70年代になってから、突如として「南京大虐殺」キャンペーンをやり始めたのは、戦後20年以上経って事実を知る人間が減ったから。
http://webnhrpelibrary.blogspot.jp/2012/03/7020-7020-1-1970-will20068p.html


【トンズラーのリスト】集団通報の仕方と補完リスト【完全版】

通報リストの使い方※追記あり
2015/07/08 17:47
http://tonzlerslist.blog.fc2.com/

情報補完済】一次リスト【完全版】
2015/07/08 17:52
http://tonzlerslist.blog.fc2.com/blog-entry-2.html(抜粋)


【氏名】 本多勝一/崔泰英

【所属団体名】 朝日新聞

【所属団体所在地】

 ■朝日新聞
 東京本社〒104-8011 東京都中央区築地5丁目3番2号 
 電話(代)03-3534-01318

【本籍地および住所】

 ■本籍地
 長野県下伊那郡松川町元大島一五三八番地

 ■2013年現在居住地
 長野県下伊那郡松川町 在住



  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。) ★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
  削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告する?」をクリックお願いします。24時間程度で確認し違反が確認できたものは全て削除します。 最新投稿・コメント全文リスト

▲上へ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK171掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
政治・選挙・NHK171掲示板  
次へ