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「収入は減って物価は上がる。これがアベノミクスの正体」小沢代表 生活の党衆議院総選挙重点政策、第2次公認候補予定者発表
http://www.asyura2.com/14/senkyo175/msg/269.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 11 月 26 日 21:40:05: igsppGRN/E9PQ
 

生活の党の政権公約をまとめた冊子を手にする小沢一郎代表=26日午後、参院議員会館(酒巻俊介撮影)(写真:産経新聞)


【生活の党】衆議院総選挙 重点政策発表

2014/11/26 に公開
11月26日、第47回衆議院議員総選挙に向けた生活の党の重点政策を発表しました。
あわせて、第2次公認候補予定者の発表も行われました。


        ◇


衆議院総選挙重点政策を発表
http://www.seikatsu1.jp/activity/party/20141126generalelection.html
小沢一郎代表(2014年11月26日)


11月26日、小沢一郎代表は、第47回衆議院議員総選挙における、生活の党重点政策を発表しました。
政策の詳細はPDF資料をご参照ください。


生活の党 重点政策(PDF)http://urx.nu/ezGF


次期衆議院総選挙の第2次公認候補予定者発表
http://www.seikatsu1.jp/activity/party/20141126generalelection-members.html
生活の党 衆議院総選挙 第2次公認候補予定者(2014年11月26日)


11月26日、第47回衆議院総選挙の第2次公認候補予定者が発表されました。今回公認となったのは、元職4名、新人3名の計7名。また、第1次公認から2人取り消しとなりましたので、現時点で生活の党公認候補予定者は計20名となりました。


《 生活の党 第47回衆議院総選挙 第2次公認候補予定者 》


【選挙区】
 
≪神奈川県第2区≫
岡本 幸三 (おかもと こうぞう) 1960年5月27日 54歳 新人


【比例区】
≪東北ブロック≫ 単独
平野 貞夫 (ひらの さだお) 1935年12月1日 78歳 新人(参2)

≪東京ブロック≫ 単独
川島 智太郎 (かわしま ともたろう) 1964年3月20日 50歳 元1

≪北陸信越ブロック≫ 単独
河上 満栄 (かわかみ みつえ) 1971年5月28日 43歳 元1

≪東海ブロック≫ 単独
渡辺 義彦 (わたなべ よしひこ) 1956年8月11日 58歳 元1

≪近畿ブロック≫ 単独
豊田 潤多郎 (とよだ じゅんたろう) 1949年8月22日 65歳 元2
 
≪九州ブロック≫ 単独
太田 真平 (おおた しんぺい) 1986年10月12日 28歳 新人

 
【公認取り消し】


≪千葉県第2区≫
黒田 雄 (くろだ ゆう) 1959年3月22日 55歳 元1
 
≪神奈川県第1区≫
岡本 英子 (おかもと えいこ) 1964年9月19日 50歳 元1


追加
【選挙区】 1人 ( 前 0人、新 1人、元 0人 )
【比例区】 6人 ( 前 0人、新 2人、元 4人 )
計 7人 ( 前 0人、新 3人、元 4人 )


取消
【選挙区】 2人 ( 前 0人、新 0人、元 2人 )
【比例区】 0人 ( 前 0人、新 0人、元 0人 )
計 2人 ( 前 0人、新 0人、元 2人 )


累計
【選挙区】 13人 ( 前 5人、新 4人、元 4人 )
【比例区】 7人 ( 前 0人、新 2人、元 5人 )
計 20人 ( 前 5人、新 6人、元 9人 )


生活の党 第47回衆議院議員総選挙 第2次公認候補予定者一覧(PDF)http://urx.nu/ezH4


生活の党 第47回衆議院議員総選挙 第1次公認候補予定者一覧(PDF)http://urx.nu/ezH9


※第1次公認から小選挙区で2人取り消しとなっています。


        ◇


衆院選 生活の党が政権公約発表「消費増税は凍結」「脱原発を推進」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141126-00000580-san-pol
産経新聞 11月26日(水)19時44分配信


 生活の党は26日、衆院選(12月14日投開票)の政権公約(マニフェスト)を発表した。消費税増税を凍結して家計の負担を軽減することや、原子力発電所の再稼働や新増設を一切認めずに新たなエネルギー政策の推進を訴えている。小沢一郎代表は26日の記者会見で「安倍晋三首相の経済政策『アベノミクス』とは対立点がはっきりしている」と述べた。


 公約では、「失われた中間層を取り戻すことこそが、政治に求められている責任」と強調。高校授業料無償化の推進や非正規労働者の正規化を進め、家計の収入増を目指すとした。


        ◇


衆院選 生活の党公約要旨
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141126-00000581-san-pol
産経新聞 11月26日(水)19時46分配信


 【雇用・少子化対策】


 非正規労働者の正規化と同一労働・同一賃金の推進で格差社会の拡大を阻止する。若い人が安定して働くことができ、子供を産み、育てることができる環境整備を推進する。


 【消費税】


 消費税増税の凍結で家計と中小事業者の負担を軽減する。高校無償化など各種手当てで可処分所得を増やし、内需を拡大。行政の無駄を省き、地方分権を推進し、地方の特徴を生かした産業の創出と雇用の拡大を図る。農業者戸別所得補償制度を法制化し、地域に根ざした安定的な農業経営の維持・発展を図る。


 【脱原発】


 東京電力福島第1原発事故の早期収束を目指し、原発の再稼働・新増設は一切容認しない。脱原発による新エネルギー政策で、エネルギーの地産地消を強力に推進する。地域経済の発展と雇用の拡大を実現する。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2014年11月26日 21:50:45 : Vt36pUf94E
政治家はみんな嘘つきなんだよ。小沢、お前が一番酷い。民主党から追い出されて
まだまだ懲りずに嘘吹きまくってるんだな。

02. 2014年11月26日 21:56:24 : GK4Wxsg1e6
生活公約:格差拡大の阻止主張 非正規の待遇改善
毎日新聞 2014年11月26日 21時20分

 生活の党は26日、衆院選公約を発表した。アベノミクスを「国民は実質賃金の低下で疲弊し、中小零細事業者も増税と原材料高騰に苦しめられている」と批判。非正規労働者の正社員化や同一労働・同一賃金を掲げ、「格差社会の拡大阻止」を打ち出した。

 公約は非正規の待遇改善が少子化対策にもつながると強調。家計収入を増加させるため消費増税の凍結を掲げ、高校無償化や最低保障年金を推進するとしている。農業では環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への参加反対を掲げた。

 エネルギー分野では原発再稼働・新増設を容認せず、再生可能エネルギーへの転換を促すとした。小沢一郎代表は26日の記者会見で「首相の規制緩和は国民生活のセーフティーネットを取り払うものだ」と語った。【村尾哲】

http://mainichi.jp/select/news/20141127k0000m010082000c.html


03. 2014年11月26日 21:59:02 : GK4Wxsg1e6
生活者本位の国へ=生活が衆院選公約【14衆院選】

 生活の党は26日、衆院選公約を発表した。「生活者本位の国へ」をキャッチコピーに、非正規労働者の正規雇用促進や消費税増税凍結、脱原発などを重要政策に掲げた。 
 雇用政策では労働者が安定して働けるよう、議員立法による法整備を実施。非正規労働者が正規雇用化される環境づくりに努めるとともに、同一労働・同一賃金の実現を目指す。

 国民生活向上に向けては、消費税増税凍結で中小企業の負担を軽減。戸別所得補償制度の法制化も進め、安定的な農業経営の維持・発展を図る。

 エネルギー政策に関しては、原発の再稼働・新増設を「一切容認しない」と明記した。原発に代わる電力として太陽光や風力など、再生可能エネルギーの普及を進める。また、政府主導で東京電力福島第1原発事故の早期収束を目指すとしている。(2014/11/26-18:29)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014112600744


04. 2014年11月26日 22:01:17 : GK4Wxsg1e6
生活の党 重点政策(PDF)
http://www.seikatsu1.jp/activity/party/20141126generalelection.html


生活の党 第47回衆議院議員総選挙 第2次公認候補予定者一覧(PDF)
http://www.seikatsu1.jp/wp-content/uploads/9f737cc89435700385f431c38622665b.pdf

生活の党 第47回衆議院議員総選挙 第1次公認候補予定者一覧(PDF)
http://www.seikatsu1.jp/wp-content/uploads/90c26e8f65a40266bf0ba6673e3d0e75.pdf


05. 無段活用 2014年11月26日 22:16:26 : 2iUYbJALJ4TtU : byJWJ9bo6U
>【公認取り消し】

>≪千葉県第2区≫
>黒田 雄 (くろだ ゆう) 1959年3月22日 55歳 元1
 
>≪神奈川県第1区≫
>岡本 英子 (おかもと えいこ) 1964年9月19日 50歳 元1

維新に票を集めるために身を引いたわけだ。思い切ったことをおやりになる。
その思いが橋下氏に通じると良いが、、、。

お2人は無念だろうが、どこかで別の機会があることを願っています。


06. 2014年11月26日 22:57:14 : UI0IOK8sII
01くん あせっているな。お前を操っている者も本物の政治家の前にあせっているのだよ。利権連合総がかりで攻撃してなお倒れず立ち上がる小沢がこわくてしょうがないのだ。

07. 2014年11月26日 23:05:37 : Fg4tg1weJ2
一次候補者の名簿くらい載せてくださいよ。


08. 2014年11月26日 23:06:04 : C3XNkvXnlg
非正規の待遇をよくすることで景気をよくする
トリクルアップ
消費税増税をとりあえずは凍結して街の景気をよくする
(それから税制を見直して)
税収をアップ

どれだけ非正規雇用労働者にアピールするかね

日本を作り変えるのは自立した国民だ
生活の党は、国民が自立するための基盤を作る

それくらいのことを言ってもいいんじゃないかな


09. 2014年11月26日 23:32:58 : Q1AShcAlNU
小沢さんは{皆保険」の代わりに「国民健康保険」と言っていただきたいです。
皆保険と言われてもピンとこない人が多いからです。

10. 2014年11月27日 00:03:07 : RAuliJQKgA
>>07
ここにあるよ
http://www.asyura2.com/14/senkyo174/msg/840.html

それにしても小沢さんは禿げないね
年齢より若く見える
小倉君みたいにカツラじゃないよね


11. 2014年11月27日 01:30:19 : C3XNkvXnlg
これは一応読んでおいた方がいいかも

日本共産党の総選挙政策(2014年11月26日)
http://www.jcp.or.jp/web_policy/2014/11/post-625.html


12. 2014年11月27日 02:47:38 : SbO1ZCiT3M
小沢一郎 生活の党 代表 重点政策発表 11月26日 全文転載
2014/11/27 01:39 銅のはしご

生活の党
衆議院総選挙重点政策を発表
小沢一郎代表(2014年11月26日)

―――――――――――――
<p.1>

政策パンフレット
生活の党本部
〒 100-0014 東京都千代田区永田町 SRビル
ホームページ http://www.seikatsu1.jp/

報道・研究資料用
http://www.seikatsu1.jp/wp-content/uploads/0c4778a35f0cfe0a34fd3085e210a5c4.pdf
生活の党
生活者本位の国へシフト
● 脱原発。新エネルギー政策へ 転換し
 自然エネルギー立国へ
● 消費増税凍結と内需拡大で景気を良くし
 国民生活向上へ
● 正規雇用の是正と少子化対策で活力ある社会へ

―――――――――――――
<p.2>
経済を国民の手に取り戻し、
生活者本位の国へ。

破綻が明確になった「アベノミクス」を引き続き支持するのか、それとも経済を国民の手に取り戻す政権をつくるのか。これを国民が自らの意志で選択し、決定するのが民主主義です。

小泉政権以降、安倍政権に至るまで、私たちの暮らしは 徹底的に痛めつけられ疲弊しています。これまで日本を支えてきた名も無き中間層が消滅し、日本はいま大きな格差社会になっていることを多くの人が実感しているのではないでしょうか。

私は国民本位の経済に政策をシフトし、失われた中間層を取り戻すことこそが、いま政治に求められている責任だと思います。経済は大会社のためだけにあるわけではありません。国は一部の資産家だけで成り立っているわけでもありません。日本を支えているのは 99.7%を占める中小 ・ 零細企業です。そこに働く人たちが主役になれる社会を取り戻すことこそが、日本を元気で活力あふれる国にする最短で最良の方法です。

初期の資本主義は自由放任主義の経済を推し進めていった結果、国内に極端な格差が生まれました。 この弱肉強食の際限ない競争に歯止めをかけるため、民主主義国家が制度や規制というセーフティーネットを設けたのです。これにより資本主義は、現在まで生き延びてくることができました。しかし、安倍政権が進める「アベノミクス」は、こうした民主主義や資本主義の歴史を完全に否定するもので、強い者だけが生き残る日本になればいいという発想です。

これでは国は存続できません。 多くの国民が疲弊し困憊すれば、国家自体も滅んでしまいます。この当たり前の道理を、なぜ安倍内閣は分かろうとしないのでしょうか。

安倍内閣は今回の解散を「消費増税先送り」で国民に信を問うなどと言っています。しかし、そこに大義は全くありません。 破綻が明確な「アベノミクス」を引き続き支持するのか、それとも国民の力でこの流れを止めるのか。 今回の総選挙の本当の争点は、経済を国民の手に取り戻す政権をつくるのか、それとも拡大しつつある格差をさらに広げ、日本という国をなきものにしてしまうかの選択です。それを国民が自らの意志で決めるのが民主主義のルールです。

2008 年秋のリーマンショック、そして 2011 年 3 月 11 日に発生した東日本大震災。日本はいま大きな岐路に立ち、もがき苦しんでいます。しかし、私たち生活の党はその処方箋を持っています。

日本の仕組みや制度を抜本的に組み変え 地方分権を推進し、国民経済を復活させる。この作業は容易ではなく、正に白いキャンバスに新たな地図を描くような 難解な作業になります。

しかし、私たちはひるみません
勇気を持って、まっすぐに取り組んでいきます。

生活の党代表  小沢一郎

―――――――――――――
<p.3>

活力
非正規雇用の是正と少子化対策で
活力ある社会へシフト。

● 非正規労働者の正規化と同一労働・同一賃金を推進。安心・安定して働くことができる生活者本位の雇用政策へシフトしていきます。
● 少子化対策は喫緊の課題。若い人たちが安心して子どもを生み、育てることができる環境を法整備します。

 安倍政権の下で非正規雇用はついに 4 割に達しました。正規社員と非正規労働者の間には生涯賃金で2倍以上の差があるだけでなく、待遇面などでも大きな差があります。雇用と労働の問題は、基本的な人権に関わる重要な問題だけに、非正規の正規化や同一労働・同一賃金を推進して、何としても。格差社会の拡大を阻止しなければなりません。
 しかし、安倍政権は非正規社員をさらに増やす方向を明確に打ち出しています。国民をコストとしてしか考えず、人権を無視して経済の効率化だけを考える政権とは一日も早く決別すべきです。
 特に若年層では、年収 200 万円以下のワーキングプアと呼ばれる労働者が 1000 万人を超えています。これでは安心して子どもを生むこともできません。 明日の日本を創る若い人たちが、安定して働くことができ、子どもを生み、育てることに自信を持てる社会をつくることが少子化対策の第一歩といえます。

議員立法
生活の党は議員立法で政治を前へ進めています!
■ 非正規労働者の希望に応じた正規への転換推進法案(2014 年 11 月 17 日衆議院提出)
(非正規労働者の希望に応じた正規労働者への転換の推進及び労働者の職務に応じた待遇の確保に関する法律案)
■ 労働基準法等の一部を改正する法案(2014 年 11 月 17 日衆議院提出)
(労働基準法及び労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保(護等に関する法律の一部を改正する法律案)
■ 同一労働・同一賃金推進法案(2014 年 11 月 6 日衆議院提出)
(労働者の職務に応じた待遇の確保等のための施策の推進に関する法律案)

向上
消費増税凍結と内需拡大で景気を良くし
国民生活向上へシフト。

● 消費増税凍結で家計と中小事業者の負担を軽減するとともに、高校無償化など各種手当で可処分所得を増やし内需を拡大します。
● 輸出大型企業に頼る経済政策から、行政の無駄を省き地方分権を推進させ、地方の特徴を活かした産業の創出と雇用の拡大を図っていきます。

 政府はいろいろな いいわけをしていますが、各種数字を見ても、また生活実感からしても、景気は悪化する一方です。安倍政権のやっていることは日銀への圧力による物価高・円安政策であり、国民は物価高と実質賃金の低下で疲弊し、内需の屋台骨を支えている中小零細事業者も増税と円安による原材料の高騰に苦しめられる。 これがアベノミクスの正体です。
 日本の GDP の6割を個人消費が占めていますが、その国民の大多数の所得が減り続けているわけですから、景気がよくなるはずがありません。生活の党は金融財政政策を正常な形に戻し行政の無駄を省くとともに、輸出型大企業に頼る経済政策から、地域のことは地域に任せる経済政策へシフト。これにより地域経済の発展と雇用を拡大していきます。
 さらに、農業者戸別所得補償制度などを法制化し、地域に根ざした安定的な農業経営の維持・発展を図ります。

議員立法
生活の党は議員立法で政治を前へ進めています!
■ 消費増税凍結法案(2014 年 11 月 4 日衆議院提出)
(社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律及び社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案)
■ 高等教育家計負担軽減推進法案案(2014 年 11 月 14 日参議院提出)(高等教育に係る家計の負担を軽減するための税制上その他の必要な施策のす新に関する法律案)

―――――――――――――
<p.4>
転換
脱原発。新エネルギー政策へ転換し
自然エネルギー立国へシフト。
● 政府主導に転換し、福島第一原発事故の早期収束を図ります。
● 原発の再稼働・新増設は一切容認しません。
● 脱原発による新エネルギー政策で、エネルギーの地産地消を強力に推進。 地域経済の発展と雇用の拡大を実現します。

 太陽光の買い取り拒否で地域は大混乱に陥りました。 安倍政権は国と国民を守るエネルギー政策ビジョンがないままに原発を再稼働させ ベースロード電源として推進していく方針です。しかし、日本は3.11で自らが得た教訓を真摯に受け止め、一日も早く原発のない社会の実現に向け真剣に取り組んでいくべきです。
 日本には 世界に誇る 環境にやさしい最新型火力発電もあれば、近海にはメタンハイドレートもあります。また、太陽光、風力、地熱、波力、水力などの再生可能エネルギーも豊富で、日本はまさにエネルギー資源大国といえます。 さらに、燃料電池車や家庭用燃料電池など日本は水素エネルギー技術で世界トップ水準にあります。
 これらを踏まえ、地産地消を基本とした新エネルギー政策に転換していくことで 脱原発を実現するとともに、地方分権と相まって地場産業の創出で活力ある。日本へシフトしていきます。

議員立法
生活の党は議員立法で政治を前へ進めています!
■ 東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律
(2014年3月25日衆議院提出)法案成立
生活の党がリーダーシップを発揮して全党の理解と賛同を得て、議員立法で成立させたものです。東日本大震災被災地で復興整備事業について土地収用法の特例を設けることで、なかなか進まなかった住宅再建やまちづくりを現場の実情に即して進めることができるようになり、これにより被災地での復興が加速されました。
■ 原子力規制委員会設置法の一部を改正する法律案
(2014年5月21日参議院提出)

生活者本位の政治へシフト
@ 家計収入の増大こそ最優先課題
・ 家計と景気に大きなダメージを与える消費増税は 凍結します。
・ 非正規労働者の正規化を拡充し、雇用の安定化と賃金引上げを推進します。
・ 子育て応援券、高校無償化、最低保障年金を推進し、可処分所得を増やします。
・ 給付型奨学金の創設を含め、奨学金制度を拡充し、希望する全ての人が高等教育を受けられるようにします。
・ 定年延長、高齢者雇用、女性雇用、子育て後の再就職支援の制度を拡充します。
・ 住宅ローン減税とともに、住宅取得にかかる税制上の優遇措置、給付措置などにより負担を軽減します。

A 地域が主役の社会を実現
  行政の権限と財源を地方に大胆に移して、地域のことは地域で決められる仕組みに改めることで、地方の雇用を増やし、地域経済を活発にします。
・ 予算の組替え、特別会計の抜本改革によって無駄を省き財源を捻出し、年金 ・医療 ・介護など国民生活を豊かにするために活用します。
・ 地方にとって必要な次世代のための公共投資を持続的かつ適正規模で実施します。

B 格差をなくして 国民が助け合う仕組みにする
・ 最低保障年金と所得比例年金の構築により年金の一元化を図ります。
・ 医師の適正配置、診療科の遍在是正を推進するために 地域医療基本法を成立させます。
・ 介護休業制度の拡充とともに、地域の知恵を活かした在宅介護に係る現金給付など介護手当をセットで導入します。
・ 貧困により困窮する家庭における子どもを乳幼児期・児童期から重点的に支援し、貧困の連鎖を断ち切るための対策を強化します。

C 脱原発こそ成長戦略
・ 原発の再稼働 ・ 新増設は一切容認しません。原発は全て廃止し、代わって太陽光、風力、地熱、波力、水力など安全な再生可能エネルギーを急ピッチで普及させます。
・ 省エネルギー技術と再生可能エネルギーの普及、高効率火力発電所の活用、エネルギーの地産地消を強力に推進し地域経済の発展と雇用の拡大を実現します。

D 東日本大震災からの復興加速
・ 福島第一原発事故の早期収束を政府主導に転換し、被災住民への損害賠償、汚染水対策・廃炉作業を迅速かつ適切に実施します。
・ 復興用地取得の特例措置などによる住宅再建やまちづくりの推進を加速化させます。
・ 除染しても居住にふさわしくない地域の被災者の移住を経済的に支援します。
・ 雇用創出を視野に入れた復興計画を推進し、地域経済を再生します。

E TPP は断固反対
・ 日本の経済・社会を根底から破壊しかねない TPP には参加せず、各国とのFTA(自由貿易協定)を推進します。
・ 農業者戸別所得補償制度などを法制化して農業者の経営の安定化と農村の活力の維持を確立します。
・ 青年の就農 ・ 農村定住を促進するため、就農支援策を充実するとともに、6次産業化を推進するなどの地域に根差した雇用の場を確保します。

F 平和を自ら創造する
・ 日米両国の相互信頼関係を築き対等な日米関係を確立。普天間基地の辺野古移転計画は中止し、国外・県外への移設を検討します。
・ 中国、韓国をはじめ、アジア諸国との友好・力関係を発展させ、アジアの成長を日本経済の活力に取り込む施策を推進します。
・ 憲法の平和主義、国際協調の理念に基づき、国家を守り、世界の平和、地球環境の保全に貢献します。
・ 安倍内閣が閣議決定した憲法の改正なき集団的自衛権の行使容認には憲法9条に則り断固反対します。

―――――――――――――

◇ お断り
 pdf 文書を全文コピーしましたが,正確には以下の公式サイトをご覧ください。

国民の生活が第一
生活の党 ― People's Life Party ―
http://www.seikatsu1.jp/

政策
http://www.seikatsu1.jp/activity/party/20141126generalelection.html
衆議院総選挙重点政策を発表
小沢一郎代表(2014年11月26日)

http://4472752.at.webry.info/201411/article_24.html


13. 2014年11月27日 07:50:13 : YxpFguEt7k
岡本英子氏
「今回の選挙は見送りとなりました。応援して下さった方々本当にありがとうございました。私も申し訳なく思います。活動は続けていきます。」
https://twitter.com/okamoto_eiko/status/537610781693460481

よくぞご決断されました。ここは涙を飲んで、他野党の応援だ。
次回、その行動が報われることでしょう。


14. 2014年11月27日 13:23:32 : YylixLkL5Y
三宅雪子、姫井ゆみ子 あたりも立候補してほしい。
政治を変えようとする情熱は健在だ。

15. 2014年11月27日 13:37:28 : u41ShKyHb2
生活の党の議員を一人でも多く当選させたい。岡本栄子さんも今回残念ですがこれからもチャンスはあると信じて応援します。

16. 2014年11月27日 14:55:01 : cZ16dgCmoI
>>01
いちばん酷い政治家は政治の才覚がなくて政権運営した民主党のカンノダ

小沢一郎の方がよっぽどマシな政治家であると評価する向きはアメリカにもある

トップをきってしつこい小沢批判をくり返すのはアホなカルトの疫病神さんでは?


17. 2014年11月27日 16:00:30 : fUmaBmkYow
三宅ゆき子氏に期待していたのに残念、

18. 2014年11月27日 16:12:52 : Kw5wiN59Jw
>>12
掲載ありがとうございます。
やはり小沢は本物ですね。

19. 2014年11月27日 18:19:22 : 33SDKlOFaI
小沢一郎 生活の党代表  記者会見 2014年11月26日(水)
2014/11/27 17:42 銅のはしご

https://www.youtube.com/watch?v=kbSI7gfUFzs&list=UUtArbGeq9sEdJi9EU9cOavA
00:00〜20:57/37:09
文字起こし。読みやすくするため若干語順の変更をしました。敬称など一部略

司会者による紹介<向かって左側から>
生活の党 代表代行 森 ゆうこ
代表 小沢 一郎
政策審議会長代理 松崎 哲久

【 会見 】
小沢一郎 生活の党代表
 それでは私(わたくし)から,ご挨拶申し上げます。
 今日は我々の,生活の党の政策発表ということでございます。
 私共の政策は「国民の生活が第一」そういう政治理念に基づきまして,国民生活の向上 ・安定のための政策を考えているところでございまして,その観点からの具体的な政策を,このあと松崎(哲久)君のほうから発表させていただきたいと思います。私(わたくし)のほうからは,第2次の公認候補について先に申し上げます。

小選挙区
神奈川県第2区 岡本 幸三(おかもと こうぞう)君
比例区
東北ブロック 平野 貞夫(ひらの さだお)君
東京ブロック 川島 智太郎(かわしま ともたろう)君
北陸信越ブロック 川上 満栄(かわかみ みつえ)君
東海ブロック 渡辺 義彦(わたなべ よしひこ)君
近畿ブロック 豊田 潤多郎(とよだ じゅんたろう)君
九州ブロック 太田 真平(おおた しんぺい)君

 追加の公認候補といたしたいと思います。それから,小選挙区候補者の中で立候補の辞退の申し出がありまして,それを了承いたしましたので申し上げます。
小選挙区 千葉県第2区 黒田 雄(くろだ ゆう)君
小選挙区 神奈川県第1区 岡本 英子(おかもと えいこ)君 の2名でございます。
 この選挙区におきましては,維新の候補者が,順番で言えば後からですけれども立候補を表明いたしております。
 私共といたしましては,何とかここは,両者とも前議員でございますし,ぜひ,野党相争うという状態は避けたい,と。何とかならないかということで,つい昨日まで維新のほうと話合いをいたしましたけれども,何としてもここは候補者を擁立したいと言って,譲らない状態が続きました。
 このまま両方で(候補者を立てて)選挙戦を戦うということになれば,ほぼ共倒れということが確定的になりますので,最終的に黒田君,岡本君の判断によりまして,そのような,野党同士で相争うことはやめるということで立候補の辞退ということなりました。
 この点につきましては,私共が当初から,野党の統一戦線を組むべきだという主張をしておったわけでございますので,その趣旨を考えながらの決断だっと思います。
 立候補者については,以上です。あと何か(質問は)ありますか。

【 質疑応答 】
NHK ; 今回総理は「アベノミクス解散」と命名しているが,改めてこの解散・総選挙をどう受け止め,今日発表される政策で,とくにこういった点を争点にして安倍政権に対峙していくという,生活の党としての選挙戦のテーマ・考えを,もう一度,代表の口からお聞かせいただければ。

小沢 一郎 代表
 安倍総理はアベノミクスを国民に問う ということであるようですけれども,私共としては,そうであればあるほど,非常に根本的な考え方の違い,対立点がはっきりして,いいのではないかと思います。
 とくにやはり 国民生活に直結する経済,社会政策等の問題の違いが,明白ですので,その点を,それぞれしっかりと国民に主張していけばいいのではないか。そう思います。

 簡単に申し上げれば,アベノミクスは基本的理念として自由競争 ・市場原理,それを最優先のものとして捉えているという考え方で,競争に負けた者はしかたない,競争に勝った者を強い者を より支援していくという根本の考え方でありまして,そこから,いわゆる雇用の問題。
 今も40%ということですが 非正規雇用者を,政府はさらに拡大し,ほとんどすべての勤労者を非正規の雇用形態に移そうというふうにしておりますけれども,これは本当に勤労者の生活の安定と 将来の見通しをまったく立てることのできない状況になり,その面からも国民生活そして日本の社会を非常に不安定なものにする最たる例だと思います。 

 それからまた,社会保障についても,同様です。例えば国民皆保険。これはいろいろ問題点はあると言いながらも,世界に冠たる医療の皆保険制度であります。けれどもこれも,これから混合診療,自由診療を(解禁する)「先端医療技術のみについて」などと言ってますけれども,技術は日に日に進歩していくものでありますから,それらの技術はどんどん,どんどん保険適用外の領域が増えていくということになれば,皆保険の医療制度は崩壊に繋がってしまう。こういうこともあります。 

 年金も同様です。支給年齢を引き延ばす,負担を引き上げる,というようなことであり,また農林漁業も然り。
 その象徴的なものは,米価は7500円<1俵60kg当りの生産者米価2014年> と,半値に落ちてしまっております。

 地域社会との格差,あるいはそういった 雇用,所得,産業別格差,地域格差 そういうものはどんどん大きくなっていきまして,私共としては,安倍さんのいわゆる規制緩和というのは,国民生活を安定させ向上させるためのセイフティ・ネットをどんどん取っ払っていくことではないかと,そのように思います。  
 これは,歴史に逆行する,民主主義に反する考え方だと私(わたくし)は思います。

 皆さんもご承知のとおりに,初期の資本主義は,まさに自由経済・自由取引,市場原理そのままでやられたわけであります。イギリスが産業立国・工業立国のいちばん最初の国ですけれども,それがたいへんな格差と社会問題と,そして延いては いろんな問題を引き起こし,国自体の大問題になってしまった。 そこから,その反省から,イギリスでは「揺り籠から墓場まで」と言われるようないろいろな社会保障制度等々を,社会のセイフティ・ネットを取り入れることによって,資本主義は今日(こんにち)まで生き延びてきましたし,民主主義という政治形態の下で今日(こんにち)があるわけです。

 世界的にも若干その傾向あるそうですけれども,安倍さんの政治の基本の考え方はまさにその初期の資本主義に戻るような,新自由主義という言葉もあるようですが,何だかよく意味はわかりませんが,そういうやり方であって,私(わたくし)たちの 国民の生活が第一。まず国民生活を安定させ,向上させるのが政治の役割であるという考え方と対極的なところにあるわけであります。
 私(わたくし)は,そういう意味で非常に私共としては,選挙の争点として 国民にわかりやすいものではないかと,そう思っております。

 あと他に,憲法の集団的自衛権とか いろいろありますけれども,やはり,国民のいちばんの関心は暮らしの問題であろうと思います。
 アベノミクスという中身のない言葉だけが いろいろと持て囃されてきましたけれども,現実には,株は上がったようですけれども,円が安くなりまして,食糧品始めほとんど輸入に頼っている我が国の物価は軒並み上がっております。
 賃金も,一部の人は別にして,ほとんどの人は上がっておりません。
 収入は減って物価は上がる。これが,アベノミクスと呼ばれるものの正体であります。
 私(わたくし)は,そういう意味で,国民の理解を得られるものと,そう思っております。

新潟日報 ; 隣りに森(ゆうこ)代表代行もいらっしゃいますが<小沢氏・満面の笑み>,個別の選挙区(について)ですが,民主党の田中真紀子さんが不出馬を表明され,森ゆうこさんが生活の党・公認で新潟県第5区から出るということで。

小沢 一郎 代表
 はい。

新潟日報 ; 小沢代表は,田中角栄 ・ 元首相の代から田中家との深い繋がりがあったと思うが,その(田中真紀子氏の)かわりに森ゆうこさんが出ることの,民主党との選挙協力も含めてコメントを。

小沢 一郎 代表
 いや,民主党,連合との選挙協力は もうすでに,お互いに合意されているものではないですか。そうでしょ,うん。だからそれは,結構なことです。
 (新潟県第)5区は,私(わたくし)の政治の師匠でもあります田中角栄先生の「草のとりで」と呼ばれるような選挙区でございます。<小作農などの“民衆同盟”であったとされる「越山会」のエピソードなど。また,1976年暮れ第34回総選挙で田中角栄氏は16万8千票の最高得票数で当選>
 ですからこそ 私(わたくし)は,森ゆうこ君が出馬する意義は その点も加えて,非常に大きな意味を持つものだと思っております。
 田中(角栄)先生は,戦後の初めての選挙で「 若き血の叫び 」と言って,豪雪地帯の新潟,そこに住む人たちも安心して安定して暮らせるような郷土をつくりたいという思いの中で立候補されたと,聞いております。
 私(わたくし)はその精神を,気持ちを汲んで衆議院議員として働くには,森(ゆうこ)君が最適の候補者だと確信をいたしておりますので,何とか県民の皆さん,有権者の皆さんのご支持ご理解をいただきたいと思います。

報知新聞 ; 小沢代表は前回の衆議院選挙で久々にご自身の選挙区で演説されたが,今回,ご自身の選挙区で演説されたり お国入りされることはあるのかを。

小沢 一郎 代表
 えー,僕は日程わかりませんけれども。
 とにかく1回ぐらい帰って来いって言って叱られてますんで。<笑いながら>
 僕の選挙区もそうですけれども,それ以上に(岩手県)第2区のほうの畑(こうじ)君の選挙区がありますんで,そこには 何としても入って当選させたいと,そう思ってますので,その行く途中の<笑>私の選挙区ですので,入るちゅうことになるかも知れません。まだ(予定は)わかりません。

報知新聞 ; 前回は選挙戦の終盤だったと思うが(今回は日程の)前半のほうに入られるかを。

小沢 一郎 代表
 それは,わからない。選対本部にでも聞いてください。

報知新聞 ; わかりました。

共同通信 ; 昨年の参院選の「1票の格差の訴訟」で最高裁が先ほど判決を出し「違憲状態であった」と。

小沢 一郎 代表
 「違憲状態」つったの?

共同通信 ; はい。まだ詳細はわからないんですがこの点についての受け止め,感想を。
 
小沢 一郎 代表
 日本国憲法ではね,衆参ともに同じような性格づけがされておりますから <憲法第4章 国会 第41条〜第64条> そういう意味で,1票の格差ちゅうのは,常に問題になるわけです。
 これは君も,戦後の憲法制定のときの国会の議事録を読んでみると わかると思いますけれども,やはり そん中でも,同じような性格を持った二院制度でいいのかという議論が非常に,なされております。
 例えばアメリカでもヨーロッパでも,そういうとこありますけれども,アメリカは各州のユナイテッド・ステイツということですので,大きかろうが小さかろうが上院議員が同じ数で選出されております。ですから,そういう意味で,その院の性格づけをどういうふうに,憲法上,そして国民が,見るか ということによって,違うわけですけれども,現憲法上では,解釈論としては1票の格差という見方でいいんですが,私(わたくし)の これは立法論ですけれども,僕の立法論としては,やはり戦後の制定のときに議論があったように,衆参の性格づけ ちゅうものを違ったものにすべきだと,私は思っております。 そうすると1票の格差の問題は参議院においては起きてこないことになる可能性が強い。
 ただ衆議院は,5年に1度の国勢調査がありますから,それに基づいて否応なしに第三者機関で区割り変更をするという形に(する)。これはアメリカの下院はそうですけれども,そういうようにしたら,いいんじゃないかなと。そう思っております。

<記者たちの撮影タイム。小沢代表は「総選挙 重点政策」のパンフレットを掲げて笑顔。沢山のシャッター音>

小沢 一郎 代表
 選挙のときは(会見場に記者が)いっぱいだな。ふふふふ。<シャッター音続く>

小沢 一郎 代表
 いいかな。<まだまだシャッター音続く>
 はい,有り難う。<笑顔で左右に会釈>それじゃ頼みます。

司会 ; 代表,お疲れさまです。続きまして,森ゆうこ代表代行そして松崎哲久政治審議会長代理から さらに詳しい重点政策についてご説明いただきたいと思います。松崎哲久先生,どうぞ。

< 続く >

http://4472752.at.webry.info/201411/article_25.html


20. 2014年11月28日 13:01:16 : AGPMC1hFtg

福島原発の2号機で冷却停止になっていて、非常に危険な状態とのことです。

民主・維新・生活の野合連合は、最近まで原発再稼働賛成してきました。

福島原発の収束を訴えているのは、亀井新党・社民党・共産党だけです。
      


21. 2014年11月28日 13:31:54 : sITKji9r76
>1 とか >20 とかが必死なのを見るにつけ、小沢一郎の影響力は相変わらず
なんだなぁと感じる。

22. 2014年11月28日 14:45:39 : NWiQuQN0hc
小沢一郎 日本を真から立て直せる最後の人物だ!
官僚政治に終止符を打ち、アメリカから真に独立し、近隣諸国との融和を図り
経済を発展できる最後の人物である。
おかしな輩が多い!

23. 2014年11月28日 15:30:41 : 3tFnwbjwpk
>>20 AGPMC1hFtg「カジノ連呼」コト「屁こき虫」

悪臭を垂れ流すでない!嘘も程々にしなさい!

一体どこにそのような根拠があるのですか!必ずその根拠を明らかにするべきですよ!

本当の「屁こき虫」になります!焦ってトンチンカンなことを言わないように!

でも小沢さんの発言内容には一切の矛盾はないが、其れに比べてこの「屁こき虫は」・・・・・アホ!


24. 2014年11月28日 17:04:14 : vupv5eQLZs
>20さん
>福島原発の収束を訴えているのは、亀井新党・社民党・共産党だけです。


嘘はいけないと思いますよ。

都民
      


25. 2014年11月28日 19:14:33 : S3zee9Xbzo

  収入は減って、物価は上がる・・・・、しかし、★消費者物価指数ー1%でした。

  ※東大経済学部の東大物価指数
   全国のスーパーなどのレジと東大のパソコンを連動
   財務省のウソ数字は、

    ◆生鮮食料品を計算に入れない不正操作◆

  物価上昇で、客離れが激しく、つなぎ止める為に、3割引5割引が頻発し、指数を押し下げる
  ので、都合が悪いって・・・おぃおぃ・・・嘘吐きじゃん・・・

   ★GDPを下げて、大大大〜〜〜失敗・・・、消費が4%も下げちゃってさぁ・・・

  この男、越後屋と悪代官〜◆小泉・竹中◆の継承者ダァ・・


   ★≫東通村と大間に新たな貯蔵施設≪★
 
     ダメだ、止めさせろ・・・・、
     夫々に、2000トン、3000トン収容。
 
  
   ★八甲田山が新たに24時間監視の山に指定されたろうに★

     八甲田は、富士山の500倍もの爆発が可能なのに・・・

      おぃおぃおぃおぃおぃおぃおぃおぃおぃおぃ・・・・・ダメだろうに・・・

     北海道の美味しい・北海シマえび・ホタテ・シャケ・ほっき・蝦夷馬糞ウニ・ほっけ・

      メロンに、美味しいお米、ジャガイモ、アスパラガス、とうもろこし、・・・・


     北海道まで汚染させるんじゃねぇ・・・ぞぉ・・・


    増税は、控除カット、子供支援打ち切り、年金カット===>>これは立派な増税だぞ

    消費増税先送りの詐欺には、騙されましぇぇ〜〜〜ン・・・!!!

   ストップ・ザ・【 小泉・竹中 】売国改悪路線、越後屋&悪代官優遇政策・・だろう・・・


26. 2014年11月28日 20:31:55 : ChxPlDUmWE
原発も癌も死も貧困も、すべてが人事、それが今の日本人。
差別も権力構造も、すべてに無関心無感動、それが今の日本人。

27. 2014年11月28日 23:15:42 : ODXF9PSRmg

安倍はアベノミクス解散という。

であるならばアベノミクスの唯一の実績、PKOによる株高で儲かったか儲からなかったかが問われるのが今回の選挙です。


28. 2014年11月29日 02:08:24 : fn1jWOIv0w
悪埒01君のような異物混入は社会悪でんがな。よって、永久追放!処分とす。
付随(付録)的に嘘吐きあんべ晋三君を道連れをセットとしてあの世に行きんしゃい。

29. 2014年11月29日 06:41:17 : lXGrF7OLvM
>>10. 2014年11月27日 00:03:07 : RAuliJQKgA
>それにしても小沢さんは禿げないね

髪の一本一本に筋を通ってるから、一本勝ちできる政治家なんだろう。


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