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歴史に名を残したオバマ大統領と出し抜かれた安倍首相  天木直人
http://www.asyura2.com/14/senkyo176/msg/662.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 12 月 20 日 08:40:05: igsppGRN/E9PQ
 

歴史に名を残したオバマ大統領と出し抜かれた安倍首相
http://www.amakiblog.com/archives/2014/12/20/#003046
2014年12月20日 天木直人のブログ


 国際政治の歴史を少しでも知っている者なら、今度の米国とキューバの国交正常化のニュースの歴史的意義の大きさに衝撃を受けない者はいなかったはずだ。

 その背景に、米、キューバ双方のどのような思惑があったにせよ、そして今後の交渉にどのような紆余曲折があるにせよ、もはや両国の国交正常化の動きは止められず、そしてそれは歓迎さるべき歴史の流れなのである。

 しかし、米・キューバの国交正常化の歴史的意義を強調するのが、このメルマガの目的ではない。

 それは国際政治学者や歴史家の役目であり、これから嫌というほどそのことについて論じられ、書かれるだろう。

 私がここで言いたいことは、安倍首相はオバマ大統領に見事にしてやられたということだ。

 歴史に名を留めるということは、古今東西、政治家の最大の野望である。

 その政治的パフォーマンスにおいてさえも、安倍首相はオバマ大統領に見事に先を越されたのだ。

 そして、ここからが重要なことだが、安倍首相はオバマ大統領の先を越すことはできた。

 それは日朝国交正常化であり、中国・韓国との歴史的和解である。

 いくらオバマ大統領の米国がそれに反対しても、止めることはできない。

 そのチャンスを、自らの間違った歴史認識にこだわって、安倍首相はみすいす失う愚をおかしたのだ。

 それどころか北方領土問題解決という歴史的外交成果もまた、米国とロシアの対立のはざまで手放さざるを得ない。

 ロシアと北朝鮮の急接近にみられるごとく、あれほど熱心だったプーチン大統領や金正恩総書記との関係強化も、吹っ飛んでしまった。

 レームダックのオバマ大統領に、日本国内の政治では向かうところ敵なしの安倍首相が、とてもかなわないのだ。

 つくづく安倍首相はオバマ大統領と相性が悪いようだ。

 そのオバマ大統領の米国と安倍首相の日本は、まだ二年も付き合っていかなければいけないのだ。

 安倍外交は、安倍長期政権の動きとは裏腹に、どんどんと空疎なものになっていくだろう。

 私がこのメルマガで書きたかったことは、まさしくそのことである(了)


 

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コメント
 
01. 2014年12月20日 08:50:39 : zszAZsvEis
アベチンが空疎なのは始めから分かっていたこと
今、問題なのは
日本と日本人自身の存在が空疎になってしまった事
日本の経済社会政治全てが空疎に

02. 2014年12月20日 08:51:58 : VMzHifLAmc
米、「時代遅れ」外交清算=キューバは制裁解除期待−左派政権国に痛手〔深層探訪〕
時事通信 12月20日(土)8時33分配信

 米、キューバ両政府は17日、1961年以来断絶していた国交正常化に取り組む方針を発表した。オバマ大統領が「時代遅れ」の政策を是正して外交レガシー(遺産)づくりを目指す一方、キューバ側も長期の経済制裁の解除をもくろむ。ただし、両国の思い描くような成果が直ちに得られないリスクもある。

 ◇内外の環境が変化

 「厳しい制裁にもかかわらず、きょうもキューバを統治しているのは、半世紀前に政権を握ったカストロと共産党だ」。

 オバマ氏は17日、50年以上のキューバに対する孤立化政策が「機能していない」と強調し、大統領就任以来、自らが掲げてきた関与政策の有効性をアピールした。キューバへの人やカネ、情報の流れを解禁し、同国社会に米国の価値を推進することを狙う。

 オバマ政権の政策転換の背景には、国内外の環境の変化もある。キューバ系の若者世代が同国への融和策を支持しているほか、米経済界も国交正常化を求めている。国連総会ではここ数年、米国による対キューバ経済封鎖の解除を求める決議が圧倒的多数で採択されているのが現状だ。

 ◇体制維持に自信

 後ろ盾だったソ連が91年に崩壊し、経済が疲弊する社会主義政権のキューバ。国交正常化へかじを切ったオバマ政権の決断について、外交筋は経済制裁の解除につながるとみて「歓迎すべき動き」と分析する。

 ラウル・カストロ国家評議会議長は、2008年の就任以降、市場主義システムの導入を進めてきた。国民は住宅や自動車の売買が認められ、外国からの投資受け入れ促進も目指す。経済改革を緩やかに実行する限り、半世紀にわたる共産党一党独裁体制の崩壊はないとみられている。

 ◇反米勢力が衰退も

 ただ、カストロ氏は任期満了後の18年に引退する意向。政権を支えてきた「革命世代」の高齢化は進み、後継者の育成が大きな課題になっている。今後は、社会主義体制を維持しつつ、カネやモノ、情報の流入に対応しなければならない。

 オバマ政権と対立する米議会が対キューバ制裁を直ちに解除する見通しは立っていない。

 一方、両国の国交正常化は反米路線で結束を固めてきた中南米の左派政権諸国に影響を与えそうだ。反米の急先鋒(せんぽう)だったキューバのフィデル・カストロ前国家評議会議長は、11年に政界を完全に引退。盟友のチャベス・ベネズエラ大統領も13年に死去した。反米の支柱が失われ、機運が衰える可能性もある。(ワシントン、サンパウロ時事)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141220-00000030-jij-int


03. 2014年12月20日 09:43:37 : RCbun4ZBTg

 愛です  今からでも 遅くは無い

 尖閣列島を 「ピース愛ランド」に変更すればよいのです

 そして 島の名前を 公募して 命名権を売買することです

 「トヨタのピース愛ランド」でもよいし 「ピースamazonランド」でも良い

 ===

 安倍は 歴史に名を残すことができて うまく行けば「ノーベル平和賞」ももらえる
 


04. 2014年12月20日 09:45:00 : P9q97iAkjM
つくづく時事通信は時代遅れであり、化石であることを証明している。
米国の中の革命であることに気づいていない。
軍産複合体・企業民主主義・国際金融資本の最終段階にさしかかっている証である。
米国の世界支配体制(独裁)が終わっただけである。

[原田武夫氏]「逆オイルショックを考える~これから何が起きるのか?~」
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=81540
 現在、本当に苦しんでいるのはロシアではなく、シェール頼みのアメリカで、このまま行くとシェール関連の金融商品が吹き飛ぶ可能性があるようです。
 また一連の動きの本当の目的は、シェール関連の金融商品を炸裂させることでドル離れを起こし、「多極化の仕組み」づくり、つまり複数の基軸通貨を持とうという話しを推し進めることではないかと分析しているようです。さらに、アメリカもそれを見据えて1つの役割を演じているに過ぎないのではないかとのことです。
 今のこの状況は、追い込まれた連中の破れかぶれなのか、それとも意図的なのか分かりませんが、「多極化の仕組み」を加速させる方向に向かっていると言えそうです。

————————————————————————

「逆オイルショックを考える~これから何が起きるのか?~」

皆さんこんにちは。
今回、ホワイトボードセミナー11回目といたしまして、"逆オイル・ショックを考える"〜これから何が起きるのか?〜ということで、皆様方と一緒に現状における世界マーケットの大問題である価格の崩落とその影響について考えてみたいと思います。

とにかく今、ルーブルですね。ロシアの通貨のルーブルが大暴落していると。ロシアの中央銀行が金利を引き上げたにもかかわらず暴落しているという、これはもう大変な異常事態が生じているわけであります。

それのみならず、それ以来、新興国の通貨も軒並み崩落しているということでありまして、一体、何が起きているんだろうかという風に思われている方もたくさんいらっしゃるのではないかと思うわけです。

これまでホワイトボードセミナーの場で何度も申し上げてきましたけれども、今起きている事というのは、実際の実態の経済がどうのこうのというよりも、1970年代、或はもっと前からずーっと続いてきたヨーロッパ、アメリカが主体となって進めてきた、所謂、マネタリズムですね。或はその別名は、ファイナンシャルキャピタリズムという風に言いますけれども、この金融資本主義がいよいよ行く所まで行っちゃったという所にあるわけであります。

ここでは詳しくは振り返りませんので、是非、前回の、或はその前のこのホワイトボードセミナーを見比べていただければと思うんですけれど、簡単に言いますと、要するにこれからデフレ縮小化の世界経済になってくるということを前提にしながら、インフレ誘導を敢えてヨーロッパ、アメリカはしてきたわけであります。その中であまりにもなっちゃったので、これはインフレが止まらなくなっちゃったというのが1990年代の後半にアジア通貨経済危機というのを招くということになってきたわけであります。

このアジア通貨経済危機が生じたこの反省から、ディスインフレーション政策ですね、インフレ率を極力抑えるということを為替レートと金利を使ってやり始めた。その結果、極超低金利に各国がソフトランディングしてしまって、その結果どうなったかと言うと、金利は少しでも安い所でお金を借りて、金融商品で相場を張って、バーッとそこで儲かったら別の所に売り抜けて他の所に行くと。そういうものすごい動きがヘッジファンドを中心にして生じてしまったわけであります。

ですから、今回はルーブルが暴落して、或は新興国の通貨が動いているというのも、必ずしもこれらの国々の経済の実態がどうのこうのと言うよりも、これはマーケットにひずみが生じたなということで、バーッと動いているという要素が非常に強いんだということについて、まずは冷静に考えておく必要があるんだと思う訳であります。

それではですね、この原油マーケットに一体どんなことが実態としてあるのか。その実相についてお話しをしていきますとですね、これは簡単に申し上げますと、所謂、シェール革命という風に言っておりますけれども、無理矢理地面の奥底から掘ってくるという、アメリカ、或はカナダで実際に起こっていますけれども、これに対して既存の採油国、特にアラブ諸国、湾岸諸国が非常に危機感を抱いているということがあるわけであります。

要するに、今回ですね、元々原油価格というのは、1990年代が始まる位は1バレル当たり20ドル位から始まっているわけですよ。ですからそれがワーッとなって、200ドル近い状況までになったというのは、これは明らかに実需によるというよりも1990年代の前半、一番最初にモルガン・スタンレーという都市銀行が始めた所から始まっていますけれども、所謂、金融商品のアセットのポートフォリオの中に、この原油の先物を入れたという所から状況が大きく変わってきたという風に考えていただく必要があるわけであります。

すなわち、これもですから実体経済がどうのこうのと言うよりも、金融の世界で原油価格は、特に先物主導で変わっていくという状況になっている。

その中で、更に輪をかけて状況を複雑にしているのは、そのシェールガス、シェールオイルを掘るために、これは出て来るまでに5年とか或はそれ以上かかったりするわけですよ。ということは、金利が非常に高くても、これからどんどんシェールが出てきて、アメリカというのは産油国になって、今でも産油国ですけれども、世界最大の産油国になって、アメリカ経済は全然どんどん良くなるんですよという夢を投資家に対して語るということを通じて、結局何が生じてきたのかと言うと、ハイ・イルードですね。高金利の金融商品、こういったシェール関連の企業の社債が大量に売られてきた。或はそれに紐づけられるかたちでたくさんの金融商品が組成されてきた。

これが結局、原油価格がどんどん下がってくる。先ほど申し上げた既存採油国側、特にサウジアラビアを中心とした産油国側が、様々なかたちで今まで追い詰められてきた。その追い詰められてきたしっぺ返しをするかたちでヨーロッパ、アメリカに対してですね、或はもっと具体的に言えば、アメリカとロシアを対象にしながらどんどん原油を増産こそしないけれども、減産をしないという消極的な不作為を通じて原油価格をどんどん下落させているわけです。下落をさせていくと、実は1バレル当たり80ドル位というのがシェールオイルのシェール革命で出て来るその石油のベンチマーク(水準点)、損益分岐点になりますのでこれより今はどんどん下がっているわけです。下手したら1バレル当たり40ドルだなんてことになった場合には、これは先ほど申し上げた一連のシェール関連の金融商品が吹っ飛んじゃう可能性があるというところが出てきているんです。

なので、今世界経済は勿論、ヨーロッパ、アメリカを中心にしながら芳しくないという状況があるわけでありますけれども、アメリカも結局これは(景気が)いいと言っているのは、シェール革命のせいでありますので、その事も考えるとですね、今の金融マーケットの実相というのは、そもそも論として1バレル当たり百何十ドルだなんていう状況、或は百ドルだと保ってきたのがおかしいんですけれども、その後、ドーンと落ちているというのもまたこれも、実際は特に実体経済を必ずしも反映しているのではなくて、そういった戦略的な意図、或は金融主義独特の特異な現象が今生じているというのが実相であるという風に考えていただく必要があるんだと思います。

本当に苦しいのは、先ほど申し上げた通り、アメリカであります。すべてはシェール頼みの状況になっています。ですので、今失業率がどんどん下がっているのも、シェール革命をやっているシェールを掘っている所の失業率が非常に下がっているので全米としてそうだと。

これはシェール革命はそういうことで、全然、ファイナンス側、先ほど言ったように高金利でかりてますので、シェール関連の話が全部吹っ飛んじゃうということになってくると、シェール革命は何だったんだろうという話になっちゃうわけです。そうするとアメリカ全体がこれから景気が良くなってきて金利を引き上げようかなんていう、だからドル高だなんていうそんな状況にならなくなってくるんですね。

それを捉えて何が起きてくるのか。結局この動きは何が目的なのかと言うと、私どもとしては、所謂マルチ・ポーラー・システム、これは「多極化の仕組み」というのを作っていくというのが、今回の一連の動きの焦点なんじゃないかなと。要するに、国際基軸通貨としてのアメリカのドルがあると。これを中心にして作られてきた今までのブレトン・ウッズ体制というのはですね、大きく変容する。その大きな原動力、枠組みを変えるという作業を実は今、こういうかたちでやっているんじゃないだろうかと。

当然、ヨーロッパ、アメリカ、特にアメリカもこの事を織り込んだ上で、1つの役割りを担っているにすぎないのかなという感じもあるわけです。ですので、直近において、こういった石油関連の、シェール関連の金融商品がボーンと炸裂する事を通じて、大きく金融マーケットが揺さぶられるということのみならず、その向こう側でアメリカ自身がですね、更にもう1回金融危機ということになってくると、やはり米ドルはだめだよと。米ドルだけでは非常に世界経済全体が危ぶまれるので、マルチ・ポーラー・システムですね、すなわち基軸通貨を複数、持とうじゃないかという話になってくる。

来年の後半、国際通貨基金のIMFにおいてはまさにこれに関する議論に直結するような、所謂、通貨バスケットの議論が行なわれることになっています。どうもそれを睨んで、各国が動いているんじゃないか。

ということは、ロシアも今追い詰められている感じがしますけれども、果たしてほんとに追い詰められているんだろうかと。むしろですね、そのマルチ・ポーラー・システムができた先において、アメリカではなくてこれから盛り上がってくる国、具体的には中国でありますけれども、それとの関係で緊密になればですね、今の騒動において1つのこれも歌舞伎をやっているだけじゃないか。ルーブルは大暴落と言ってもロシアが1998年のような債務危機に陥る事はないんじゃないか。むしろ、マルチ・ポーラー・システムになった時に、一体どういう風にすればいいのかという事を今の間から最終的に考えて決める必要があるんじゃないかということなんですね。

すなわちこれは、個人のレベル、或は企業のレベルを超えて、我が国としてどうすればいいだろうかと。我が国に対するインパクトは、要するにマルチ・ポーラー・システムになったらば、対米依存ということではなくなってくるんですね。

要するにアメリカはむしろ、いやいやもういろんな多極化の世界ですからそんなアメリカに対してだけおんぶにだっこで頼りにしないで下さいという風に言い出してくる可能性があるわけですよ。

ということは、じゃあ経済はどうするの、政治はどうするの、防衛はどうするの、安全保障はどうするのと様々な点で、要するにマルチ・ポーラー・システムに沿ったかたちでの我が国の在り方というのを作り直さないといけないと。

一体どっちにいくんだろうかと、クオ・バディスですね。一体どうなっていくんだろうかということが、この年末に向けて国際経済全体、とりわけわが国、私たち日本人に対して突き付けられている大きな課題、宿題なんだろうなという風に思っているわけであります。

文字起こし:はちコ


05. 2014年12月20日 10:00:20 : I2rA1TYP82
キューバは関係ないんじゃないの(笑)
だいたいキューバは日本との関係は悪くないし、国交もあるしね。
出し抜かれる・・・・というのはちょっと意味がわからんね。

しかし、いつもながら、天木某は「無理やり」だなぁ(笑)

で爺



06. 2014年12月20日 10:10:30 : BMxeq67UWc
> そして、ここからが重要なことだが、安倍首相はオバマ大統領の先を越すことはできた。
> それは日朝国交正常化であり、中国・韓国との歴史的和解である。

キューバはアメリカ人の拉致も行って居らず、核兵器も核ミサイルも持っていないが、北朝鮮は多数の日本人を拉致し、核兵器を持ち核ミサイルも開発中である。

そののような北朝鮮と国交正常化せよと主張する天木直人は、やはり北朝鮮の工作員に違いない。
連日プロパガンダ記事を投稿して居るのは、工作員の義務を果たすためか?


07. xyzxyz 2014年12月20日 13:00:26 : hVWJEmY6Wpyl6 : 0AwgXlhmSU
>>3
そんなこと言ってるから裁判に負けて金をふんだくられるんですよ、、w
盗人の言い分にハイハイ^^と応じてたら何もかももっていかれますよ?
あなただって言いがかりに対して、弁護士立てて抗弁したんでしょ?w

08. 2014年12月20日 14:58:17 : E78dXM2Qpw
在特会のことか

09. 2014年12月20日 15:08:52 : MfUsJVT7ik
>>07 別に盗人じゃないしな。つーか、お前は北方領土についてはどう思ってんの?ロシアにも裁判起こすべきだよな。ネトウヨは中国と韓国だけには強気で他の国にはてからっきし弱いという(笑)

10. 2014年12月20日 16:49:38 : IYg07uzKjs
今回の国交回復に隠された動機がないか気になります。
とりわけ製薬会社、保険会社辺りの。
キューバの医療制度が目障りなんで潰しておこうとか。

11. 2014年12月20日 19:10:41 : EO8ytS4QYC
正恩に そっぽ向かれて 手が詰まり

12. 2014年12月20日 23:54:44 : t0YNtD8diM
ネットニセウヨって米国様の使いパシリの使いパシリなんだろう
隣国同士を争わさせて支配してる国への敵愾心をそらす役割、隣国にも米国様のパシリのパシリはいると思う、両者相手国をバッシングしてるが実は仲間かもしれんね

13. 2014年12月21日 21:23:19 : 7N4AIts2iE
くだらないことを書くなよ。
頭どうかしているんじゃないの。
小Mが何をほざこうがアメリカ議会が黙殺するだけでしょうに。
外務省出身者は余程儀式大好きね。くだらない。

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