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ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出(世界の裏側ニュース)
http://www.asyura2.com/14/warb14/msg/377.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 10 月 04 日 09:38:04: igsppGRN/E9PQ
 

ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11933147661.html
2014年10月02日(木) 05時12分38秒 世界の裏側ニュース


911事件の真相が大爆発・大規模な情報のダウンロードが進行中
(9/11 TRUTH GOES NUCLEAR: Massive Download In Progress)


9月27日【State of Nations】http://stateofthenation2012.com/?p=7858


ロシアが広め、


スノーデンが正当性を立証し、


NSAの証拠がその真実性を裏付ける


・・・新しい911事件に関するデータの大放出



「この911事件に関するデータの大放出は放射能のように非常にデリケートなもので、アメリカ政府が崩壊することさえありうるだろう。


世界中の人々がこのレポートを見てしまうと、世界はもう、以前と同じ状態に戻ることはない」


(911の真実を調査する退役軍人・Veteran 9/11 Investigator)



ツインタワーの基礎の下部で発見された、巨大な「溶解した御影石」の大洞窟の写真。
これはWTBビル1と2の補強の鋼鉄、打ちはなしコンクリート、管状のコア構造を完全に爆発させるための熱核兵器によって起こされたものか?


証拠が出揃った今、2001年9月11日に実行された偽旗作戦は、複数の国家によって行われた共同的な謀略であったということは疑う余地もないものになった。アメリカ、イスラエル、サウジアラビア、そしてイギリスはそれぞれ、この人類に対する犯罪の遂行および隠蔽に直接的に関与していたということが証明されているのである。


パキスタンの軍統合情報局(ISI)のような、他の国家主体および諜報機関も関与していたが、主に中心になっていたのはアメリカ連邦政府やイスラエル諜報特務庁(モサド)だ。


膨大な量の状況証拠だけをとっても、アメリカ政府が自らの国民に対して犯罪的行為を行ったことを告発し、有罪を宣告しているに等しい。


同様に、イスラエルの痕跡は911事件という犯罪現場のいたるところに見受けられ、犯罪的行為に直接的に関与していたことが伺える。


ロシア入国/エドワード・スノーデン/オルタナティブ・メディア


エドワード・スノーデンがアメリカから逃亡しロシアに滞在することを選択した時、彼と共に失踪したNSAの貴重な収集データが911事件に関する意外な新事実の基礎となることなど、彼はほとんど知らなかった。


政府の最も高いレベルで行われた犯罪的な行為を、文章・写真・映像などで記録したNSAの隠されていた類まれな証拠の存在があったため、ロシアがその申し分のない権威を持って911事件の真相を暴露することができるようになったのである。 そのため、今、ロシア政府が911事件周辺の本当の事実に関するデータを、断続的、そして戦略的に大量に流出しているのだ。


アメリカを中心にした枢軸国や欧州連合(EU)、NATOがロシアを敵に回し迫害し続けているが、彼らが元々の原告を告発するための911事件の証拠を「大規模にダウンロード」し続けないのはなぜであろう。


ウクライナのキエフの下町で発生したクーデターは、CIA、M16、モサドによって遂行されたものだが、これによってすでに正当な理由で怒っていたロシアの怒りに油を注いだに過ぎない。



チェスをプレイするプーチンと、チェッカーで遊ぶオバマ


アメリカと仲間の国が次から次へと制裁措置を取っている一方、絶え間なく変わり続ける地政学的なチェスボードで、重要な駒と決定的な意味のあるマスをおさえているのはプーチンである。


ロシアは、一日一晩さえあればウクライナの経済を閉鎖させることができるだけでなく、来る冬の季節にほとんどのヨーロッパの国々を寒さに震え上がらせることもできるのである。


しかしもっと重要なのは、ロシアのソーシャル・ネットワークは、911事件の本当の偽旗作戦(敵になりすまして行われる作戦)の犯人が誰であったかを示す莫大な量の証拠を一瞬にしてダウンロードすることができることだろう。


まだそうはしていないものの、一方ではロシア政府は、インターネットの世界が「911事件の真相(9/11 Truth)」と一般的によんでいる、地球を揺るがすような素材を発表する許可を出している。


これらの偽旗作戦による攻撃が、近隣諸国や遠くはなれた国々に対して戦争をけしかけている本当の犯人によって組織的に利用されているという事実を考えると、私たちの世界はそのようなありのままの本当の真実を熱望していると言える。


2014年に、それは全部変わることになる


直近に流布された911事件の真相によって、罪を抱えている国家主体は窮地に追いやられているが、彼らに逃げ道はない。


アメリカに次いで第二位の情報機関を有するロシアのような国家が、911事件という偽旗作戦に関連した整合性の高い情報・データを提供し、それをNSAによる確実な証拠を持っているエドワード・スノーデン氏がロシアの情報を支援している時に、角に追いやられた真犯人が一体どうやってそこから逃げられるだろうか。


インターネットがそれを目撃した。2014年とそれ以降、隠れることのできる人間なんていない。パラグアイやパインギャップ基地、パンクサトーニーにペンシルバニアにでさえ隠れることはできない。これがどういう意味かって?


次に箇条書きにしたのは、最も世界を揺るがすような重大なラジオのインタビューから抽出したものだ。


このインタビューは、911事件の真相を解明しようとするグループの間で行われたものだ。彼らは、集合体としての知識をベースに、ユニークな経験のセットや内部者情報へのアクセスを持っており、国家反逆罪や大量殺戮、重窃盗、そして国がスポンサーの計画的なテロリズムの遂行を犯そうというアメリカ政府が一丸となった陰謀について「暴露する」資格を備えている。


この前代未聞のインタビューは、下のYouTube動画に収められている。ハイパーリンクもオリジナルのものだ。


このリンクはまた、議論の対象となった911事件の真相についての鍵となるポイントの多くの写しの箇条書き(後述)のためにも使われたものだ。簡単に参照できるよう、リストの多くにはYouTubeの動画の時間も記されている。


ベテランズ・トゥデイ(Veterans Today)によるラジオ・インタビュー

2014年9月22日
参加者:Gordon Duff、Jim Fetzer、Preston James、Stew Webb


▶ Veterans Today Radio (9-22-14) Stew Webb, Gordon Duff, Jim Fetzer, Preston James – YouTube (オリジナルのリンク)
https://www.youtube.com/watch?v=9yeSX-PBnAE


2014/09/23 に公開
Gordon Duff unloaded new shocking Russian Intelligence that ties in with other sources and names those responsible for planning and carrying out 9/11. Gordon tells you WHO did and WHO let go of Israelis caught during that day before they could bomb the tunnels and bridges. Never in history has so much Intel been dumped on 9/11 in one radio show!


Other subjects covered were as follows


The war in Ukraine has gone nuclear! The IEAE says that initial analysis shows that a Lance nuclear missile hit the factory that exploded outside of Donetsk. Lugansk coud have also been hit with a nuclear weapon. Only Israel still uses the Lance missile.


Russians are very upset over the Ukraine situation and have released more intelligence concerning 9/11 that will shock everybody that listens to this interview! US Intelligence wants you to share this information with as many others as possible and bring them to VeteransToday.com for the truth that nobody else in alternative media will report on.


Gordon also covers project "Able Danger" which is a project started after IEAE put out a report stating that the bombing of the federal building at Oklahoma City was done with a micro nuke. That's what did the damage and they proved it! This project was started to investigate the missing nuclear weapons stolen from the Pentax nuclear facility in Texas that went to Israel! They used the stolen US micronukes at 9/11, OKC, Bali, Khobar Towers in Saudi arabia and in the Bali bombing and others.


Monica Lewinsky was a Mossad asset to blackmail Clinton into stopping investigation of the nuclear weapon that took out federal building in Oklahoma City.


Note by Glenn: It makes sense that Drudge got his start on Lewinsky since US Intel has already reported that Drudge is an Israeli agent and was funded by Mossad agent Rupert Murdoch!


A Tomahawk cruise missile hit the pentagon after a group of investigating the missing nukes "Able Danger" was called into an emergency meeting into the room that was hit by the cruise missile! 35 of 50 of that investigative team was killed!


Special business people in Manhattan were protected on 9/11 by inviting them to a private golf outing by Warren Buffet! But that was only a cover, these CEOs of key firms in the World Trade Center were in reality kept secure at an Air Force base!


The investigation of the Israeli theft of our micro nukes is being investigated by a grand jury in Houston Texas right now.


Remember the fertilizer plant in Texas that blew up spectacularly? That was one of the locations where these stolen nuclear weapons were stored at for awhile. They blew it up to cover their tracks and evidence.


Israelis had planned to blow up Lincoln and Holland tunnels and the George Washington Bridge. Israel planted jammers that jammed the radios of police and firemen in New York City and these jammers have been recovered and are in evidence in Houston.


The Israelis caught trying to blow up George Washington bridge were released to an FBI agent who was a Mossad agent authorized to carry FBI ID! He let them go!


The Israelis caught trying to bomb Lincoln tunnel were released to the police commissioner of NYC and released by him never to be seen again!



Mayor of NYC directly involved with planning of 9/11 attack!


Much more in this incredible interview! Please share with all patriots and share on all walls and groups on facebook so everybody learns the truth about 9/11 and more! Please LIKE my page on facebook at http://www.facebook.com/glennleecanady as I will have a more detailed article up soon on this!


(翻訳終了)


*****


【コメント】


長文なので、肝心の動画の内容はボチボチとアップする予定です。


気になる方は、英語ですがぜひ動画でご確認ください。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2014年10月04日 14:03:40 : lz36zh3CW2
プーチン・スノーデン 頑張れ、
世界平和のために!

人●し●メリ●の親ネオコ●過激派を
駆逐するには刃物は要らぬ!

それは「911」の真実を世界に広めること。

あとは、その国の主権者の国民が
責任を持って処●してください。

お願いします。


02. 2014年10月04日 16:20:14 : yy7D5jhcis
どうも謀略説全体を葬るためのディスインフォメーション臭い。核爆弾を使う必要性はなかったし、使った証拠もない。サーマイトによる爆破解体の方がはるかに理に適っているし、証拠も山ほどある。強力な核爆弾だったらあんな綺麗に垂直に崩壊するはずがないだろ。

03. 2014年10月04日 16:48:48 : OIxNYWfJog
02さんに同意

核爆弾で制御解体なんて出来ないだろう。
失敗できないものに実験したことの無いものは使わない。


04. 2014年10月04日 17:09:33 : K60jqt8Kdk
ばあちゃんの予言が当たったかな、こりゃ?

***********************
中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される。
それが世界戦争へ繋がることはないが、世界のパワーバランスが崩れる契機になる。
金貸し(金融)の完全規制を検討する国が現れて、世界中で議論が沸騰する。
***********************


05. 2014年10月04日 22:47:17 : e3eHkXRIWs
>>02,03
あの写真なかったら、お二方に賛同するんだけど、普通の解体用の爆薬で変成岩(御影石)とか、できたりするのかな?

06. 2014年10月04日 23:55:47 : OIxNYWfJog
>>05

かなり高温に成る火薬が有り、その火薬の痕跡が発見されたとか読んだことが有る。

核爆弾、1個で制御解体は不可能。
放射能の問題をどう解決するの?
かなり長期間、慰留証拠を残すことに成る。


07. 2014年10月05日 01:07:33 : Doa3U2VqGg
02. 2014年10月04日 16:20:14 : yy7D5jhcis
03. 2014年10月04日 16:48:48 : OIxNYWfJog
06. 2014年10月04日 23:55:47 : OIxNYWfJog
まとめて 様 苦しいね。

関係者多数放射性障害で病になっているんでないの。
レスキュー隊員とかね。
既に情報として流れているんでないの。

根本的にデカイ鉄骨や巨大な岩が高温で溶けている写真を見せられて何も思わないのならごく普通の馬鹿でないの。
いずれにせよユダキンさんは新型兵器をお気楽に使ったという実績はお作りになりましたね。

今時北朝鮮でも成功したという外装が高強度タングステンで製造されているというタングステン水爆があるんでないの。
TPP反対自民党大賛成のJA福祉農園の耕作員ならこれくらいは知っているんでないの。
残放射性反応も通常核と違って速やかに減少するそうな。
重水は液体ではなくて化合物になってハンドリングが楽チンになったそうな。
周りを取り囲んで高性能火薬でドカンと一発やれば小型でも簡単にお岩さんぐらいは溶けるんでないの。
大量の大型鉄骨や大きな岩の塊を溶かすためだけにわざわざ高性能新型火薬を大量にセットするんですか。
わざわざ人通りの多いところに多量の火薬持ち込んでどうすんの。
ストーリーに無理がある。
お仕事ご苦労様でした。
合唱、、、チーン。

別のスピンネタでも今晩徹夜で考えなくては。
大変だあー でないと ダマスゴミ首 になるんでないの。


08. 2014年10月05日 02:45:37 : OIxNYWfJog
>>07

能書きを書いてないで、少しは資料を調べたら


WTCを破壊した高性能爆発物
科学論文「9.11世界貿易センター惨劇の粉塵から発見された活性度の高いテルミット剤」に
ついて
http://www2.ae911truth.org/downloads/Explosives_found_in_WTC_dust_(Japanese).pdf


09. 2014年10月05日 09:06:02 : 0Qqy7Pi8UM
4さん、自分も当たったなと思ってました

10. 2014年10月05日 11:02:11 : 8q3qeXT2cg

911当時、画質が悪かったVTRの垂れ流し映像を覚えています。 
事件があったのに現地からの報道がなく、CGの飛行機が飛んでいました。
おまけに立ち昇る煙も同じ画像を並べていましたね。手を抜いたらばれますよ。
加工ソフトはフォトショップだとか。もう少しレベルの高いものを使うべきでしたね。
それにしても、ツインタワーと第7ビルは、米国らしいみごとな「制御解体」でした。

地下で大きな音がしたという証言も、不都合なので取り上げられませんでした。
ビルの倒壊後、いくら放水しても30日以上も発熱し蒸気が立ち上っていました。
核反応による発熱だったのですね。ビルの鉄筋はそそくさと中国に売却されました。
死体は骨まで蒸発したようで1600人の遺体がありません。通常の爆薬でない事は明白ですね。
売却された鉄骨は、オリンピック会場の「鳥の巣」に使われたとの噂は、たぶん本当でしょう。

イスラエルとユダヤ系の7000人が当日に限って出勤せず、キッシンジャーも事務所に行かず。
この事実を報じたNHK解説委員・長谷川浩氏が変死しました。事実を報ずると殺されるのですね!
FBIが調査しようとしたら、政府から圧力がかかりました。なぜ? 
それはね、真相を暴露されたくないからです!!! だれが? 
それはね、911後のお金の動きを見ればわかります。ビルの倒壊で保険金を受け取ったり、戦争で儲けたり、基軸通貨のドルを維持し、石油利権で儲けようとする人たちです。博愛主義者とか呼ばせている、devilのD.Rさんたちです。ひどいですね!

ハイジャックし、死亡したと名指しされたパイロットは、雑誌「フラッシュ」に元気に登場!
今日もチュニジア航空のパイロットとして、飛行機の安全運航に努めているそうです。


米英イスラエルの報道は、嘘とペテンと陰謀と暴力そのものですね。下記参照。

“アンネの日記はインチキだよ”とか“日本の選挙はインチキだよ”とか“エイズとエボラは米国が作ったんだよ”と言ったら、同居人の機嫌が悪くなりました。ホントのことを言ったまで、なのに・・・。

>WTC小型水爆倒壊説の検証 http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/hydrobomb.htm
>9・11テロ 死んだはずのテロリストは生きている
http://alternativereport1.seesaa.net/article/405282012.html
>NHK解説委員・長谷川浩氏の変死考 http://satehate.exblog.jp/15780484/
>エボラやAIDSは生物兵器として開発されました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51938957.html
>嘘とペテンと陰謀だらけ・英米イスラエル報道
http://members3.jcom.home.ne.jp/shishoukaku/07sk/160813guide/guide.html#050105


ウソだらけ!


11. 2014年10月05日 13:24:09 : JFBcDRs0dM
別に裁判やってる訳じゃないんだしね。

真相を明らかにする目的に書証は無益であり、状況証拠が命になる。

事実を明らかにするには状況証拠しか信用できないだろう。

後から次々と証拠の数が増えるほど推測部分が真実の事実に置き換えられていく。

状況証拠を組み立てることによってのみ真実か否かが明らかになるのは当然だ。


12. 2014年10月05日 14:50:04 : CnqIU5xVOE

小生も07氏の意見に賛成だな。

ベンちゃんと輿水の最新刊(10/9発行のやつ)に、純水核爆弾を使えば48時間でほぼ放射能が消滅するって書いてあった。
救助に向かった消防士や警察官を含む1000人以上の人たちがガンで亡くなっているのをうまく説明するのは、やはり放射能の影響だったという説明は、非常に納得出来る。

この爆弾をウクライナで撃墜された旅客機も搭載していた可能性があるという話も掲載されていたが、その辺は最新刊を書店で手にしてご確認ください。
 


13. 2014年10月05日 17:00:24 : LBtbDXFoS6
>>08

つまり、そのテルミット剤とかなら、通常のビル解体作業ではできない「御影石の巨大洞窟」もできるということですか?
リンク先のサイトに出ている図では地下の岩盤の中に核仕込んだってことみたいなんですが。
http://stat.ameba.jp/user_images/20141004/05/wake-up-japan/58/03/j/o0640046713086805269.jpg

私はあまりこの件に詳しくないんですが、そもそも、あの「巨大洞窟」の写真って以前からどこかに出てたんでしょうか?


14. 2014年10月05日 17:12:51 : TGgfYEbPRU
熱核爆弾仕掛ける為の穴掘るのにどれくらい時間がかかるんだろな・・・。

15. 2014年10月05日 17:22:18 : atxeyfN6Rs
ジャンジャンやって欲しい。

16. 2014年10月05日 17:44:56 : OIxNYWfJog
>>13

ナノ・テルミッド剤使用の爆薬は米軍の開発した高性能爆薬。
瞬時に2000度以上の高熱に達し鋼鉄も溶融する。
鋼鉄の溶融温度1500度くらい、コンクリートは1200度くらい。どちらも溶融させることが出来る。
後は使用量の問題でしょう。
高層階の窓からも鋼鉄の溶融したものが流れ出ていたと言うからかなりの量が使われたのでしょう。

純粋水爆というのはSFの世界の代物で、実用化の目処はたっていない。核分裂を用いずに核融合を起こさせるということで、核融合を起こさせるほどのエネルギーは核分裂でなければ出せない。
超巨大粒子加速器を使って核融合を起こせるとかいろいろ言われているが実用的なものではない。

制御解体を行うには何百もの爆薬を仕掛ける必要が有るのだと思う。でなければ垂直落下しない。
事件前にメンテナンスの為の休館日が有ったという証言が有った。その時、仕掛けたのだろう。

仮に超小型純粋水爆というものが有ったにしろ、別にそれを使う必要が無いのに、実験したことが無いそのようなものを何百個も、重要な犯罪に使うわけも無いだろう。

洞窟の写真は知らない。
ただナノ・テルミッド剤の高性能爆薬でも可能なのではないか。


17. 2014年10月05日 17:48:57 : Wr5cvCffrE
3.11人工地震・人工津波にも期待しています。
衆参連続の「不正選挙」もね。

やった連中、それまでずーっとガクブルするか、先に自白するかだ。
これ以上、事件・事故・災害で誤魔化そうとしてもムダである。
東電役員のように海外に逃亡するか、山奥でひっそり暮らすのがオススメである。


18. 2014年10月05日 18:20:20 : JFBcDRs0dM
ビルを正確に解体する目的で入念な準備工を行う時間と物理的工作が可能な状況は存在し得るのか。

アメリカの国ではビル建設の資金が借金である事実は証拠がなくても分かるほどの常識であろう。
日本の最高裁判所の判事の論理に基づき推測するならば一つのシナリオが容易に浮かんでくる。
建設資金の貸金契約には債務不履行の場合に建築物を抵当物件として担保に供す旨の特約があった。
債務者の心臓一ポンドを担保にするのは不可能だが、契約不履行の際に抵当権者の動機は自由である。

キリスト教信者とユダヤ教信者の間に割って入るようなイスラム国なら愚かすぎて滅ぼされるだろう。
日本は核爆弾二発で一度滅び世界で唯一の被爆国だったところ、原発事故で核爆発の恐怖は認識がある。
アベノミクスの提唱者であるアベ総理だけは恐れを知らないので世界に彼の右に出る者はいないはずだ。


19. 2014年10月05日 19:54:00 : I1dXExxYp2
崩落前、上階層で溶融金属が流れ落ちる様子が撮影されているだろ。
地階で溶融金属溜まりを見たという証言もある。

水爆を用いる必要はどこにもないのではないか。もちろん使ったとしても技術論的な話としてそれはそれでいいのだが、911事件の本筋とは無関係ではなかろうか。何が使われたにせよ、911は陰謀として実行された。


20. 2014年10月05日 20:15:05 : 8q3qeXT2cg

まずは引用から、

>英国人が911に就いてのBBC相手の訴訟に勝利した
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2014/09/bbc_5f48.html

今更感もないわけではないが・・・9.11自作自演テロの法的根拠のひとつにはなろう!
BBCを巻き込んだメディア一体の壮大なウソが証明された!その意味は大きい!
少なくとも、今回の判決は、マスメディアのウソ報道に対する糾弾であるが、実質的にテロに加担したとの間接証明でもある。その意味は大きい。この報道事故については、広く知られている話であるが、知らない方のために開陳しておこう。

WTCテロの際、ツインタワーが崩壊して後、遅れて世界貿易センタービル第7ビルが崩壊したのであるが、その崩壊24分前に、BBCは『世界貿易センタービル第7ビルは崩壊しました。』と端折って報道したのである。その報道中継の時、第7ビルは存在した。それが報道画像にちゃんと写っていたというものである。それを背景に女性特派員レポーターは、滔々と『世界貿易センタービル第7ビルは崩壊しました。』と喋っているのである。スタジオのキャスターもそれに気がつかない。全くのお笑い種であるが、その後、この録画は消され、葬り去ろうとされたが、一度、放映されたものは消えない。後に拡散して注目を集めた。

これを見たものは、一目瞭然、WTCテロは自作自演であると確信を得た。問題は、BBCは何故、崩壊前にそれを知っていたかの疑問である。予定されていたから、報道予定にも入っていたのである。それを誤って、早く、報じてしまったという報道ミスであるが、事実上、BBCはテロに加担したと見られなくもない。 実は、BBCに限らず、全ての大手マスメディアは加担していたのである。予め予定されたシナリオ通り、WTCテロのプロパガンダに加担したのである。そのシナリオを書いたのは誰か? その素性は知れている。知れているが、固く隠し通している。これは実態である。・・・>


ということである。権力は腐敗し、政府は嘘をつく。
マスコミも権力の一翼を担っており、腐敗しており、嘘をついたのである。
ペンタゴンにB757の破片は一切ありません。乗客もパイロットさえもいません。
ミサイルでしょうね。ウソもいい加減にしろ!!! です。


◎ペンタゴン突入機は存在しない。どうやら、ミサイル攻撃を受けたようだ。−2
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/kok_website/fireworks4/main_pages_sub/OUMUNOSEIRISEITON_PAGE8_019_6.HTM



21. 2014年10月05日 23:17:31 : FfzzRIbxkp
これ、ビル解体のレベルじゃない。
ビルの地下溶けちゃってる。

なにやってるのよ。


22. 2014年10月05日 23:27:22 : LBtbDXFoS6
>>16

御丁寧なレス、ありがとうございました。私は理工系の人間ではないので技術的なことはよくわからず、むしろ他の「状況証拠的な話」からあれは偽旗ではなかったかと思っていた方です。ただ、あの写真があまり見たことのないインパクトの強いものだったので、もし、あのような写真がこれまで表に出ないようにされてきたのなら、それなりの裏があるのかもしれないと思ったりしたのです。(しかし、しばらく跡地に残っていたという「液化した金属のプール」の写真だって見たことはないので、「洞窟」の方の写真だけが隠されていたとは言えないかもしれませんが。)

御影石とは花崗岩のことなんですね。あの辺りの岩盤は花崗岩だとは聞いたことがあるような気がしますが、花崗岩は岩石の中では比較的融点の低いものだそうで、その点では核爆弾などが使用されなくとも溶けるのかもしれません。ただ、岩がさらに高温になって気化して「岩石蒸気」というものにまでなると急膨張するそうで、その破壊力は大変なもののようですが…


23. 2014年10月06日 00:23:55 : VCHimkutOs

同じ事の繰り返しでご苦労様です。
活性度の高いテルミット剤
テルミット溶接
で検索してみれば。

銅テルミット溶接ボンド
http://www.furukawa.co.jp/enviro/pro/cu_bond.htm

環境調和製品 [環境影響物質フリー]
銅テルミット溶接ボンド (古河電工パワーシステムズ株式会社)

この種類の話題は昔からあっていくらでも出てくる。

別にベンちゃんとか輿水とかのややこしいオッサンを出さなくても世界の常識でないの。
ただ自称有名人が公言するとドツカレルから自制しているだけでないの。
従って裏でヒソヒソ話をしてこれが世界中に極簡単に広まるだけ。

私のようなアホでも分かるスピンネタで御用ダーの自称学者や自称専門家がスワ一大事で多数急遽出没して

WTCを破壊した高性能爆発物 - Architects and Engineers for 9 ...
www2.ae911truth.org/.../Explosives_found_in_WTC_dust_(Japanese).p...
2009/04/22 - ター惨劇の粉塵から発見された活性度の高いテルミット剤:仮訳)」が、査読を受けた正式な科学論文として. 掲載された。それは、世界貿易センタービル群が、アメリカで軍事用に開発された爆発物を用いて破壊され. たことの、直接の物的証拠を ...

で無理にスピンさせたようなあまりにも漫画的で馬鹿らしい内容なのは有名な話でないの。
比較的最近の話題なのに既にお忘れになったんですか。
お体と特にド頭とをご自愛下さいませ。

それでは物知りらしいエロイ人に質問です。
写真の

ツインタワーの基礎の下部で発見された、巨大な「溶解した御影石」の大洞窟の写真。
これはWTBビル1と2の補強の鋼鉄、打ちはなしコンクリート、管状のコア構造を完全に爆発させるための熱核兵器によって起こされたものか?

のような巨大な建造物を溶かすためには一体全体どんな量の活性度の高いテルミット剤を設置しなければならないのでしょうか。
当然鉄骨やコンクリートや岩石を溶かすためには解放された空間内で高温状態を一定期間以上続けなくては駄目でしょうね。
一般的な線路の溶接のような線香花火の親方のような状態では巨大な空間を溶かす事は出来ませんね。

WTCビルデイングを破壊前にブルを使って活性度の高いテルミット剤を大量に積み上げて周りの通行の邪魔になったというような、、、ニュースでも、、、確か流れましたでしょうかね。
相当大量に積み上げないとこのような地下建造物までどうして溶かせるんでしょうね。

それとも大型ペイント缶くらいの大きさの活性度の高いテルミット剤新型爆弾でも関係者がWTC基礎部分に通行出来ないほど大量に置いて積み上げたのでしょうか。

従ってこの説明は誰でも分かるような ありえへん話やー になるのでないの。

さあー白日夢じゃなかった夜日夢でも今から見ましょうか。
お気の毒に放射性障害で数少ない脳細胞が沢山消滅しておられるようですね。
今は2014年なので黴が生えて腐ったようなネタもって来られもドーダカでないの。
何か新たな新製品でも投入かと大いに期待しましたが真に残念です。

08. 2014年10月05日 02:45:37 : OIxNYWfJog
>>07
能書きを書いてないで、少しは資料を調べたら
Explosives_found_in_WTC_dust_(Japanese)

この矛盾だらけの内容お宅の頭と同じで完全に腐ってますよ。
どこの馬の骨か牛の骨かも分からないようなレポートでも海外製なら簡単に信じる幼稚な感性しかないんですか。

16. 2014年10月05日 17:44:56 : OIxNYWfJog
>>13
ナノ・テルミッド剤使用の爆薬は米軍の開発した高性能爆薬。
瞬時に2000度以上の高熱に達し鋼鉄も溶融する。
鋼鉄の溶融温度1500度くらい、コンクリートは1200度くらい。どちらも溶融させることが出来る。
後は使用量の問題でしょう。
高層階の窓からも鋼鉄の溶融したものが流れ出ていたと言うからかなりの量が使われたのでしょう。

この人も自己矛盾だね。
高温で溶けるのは分かりました次は大量に溶かすにはどうしたらよかんべ。
アタッシュケース1個くらいの量があればWTCを完全破壊出来るのでしょうか。
WTCビルの全ての階に新製品のナノ・テルミッド剤使用の爆薬は米軍の開発した高性能爆薬。を大量に積み上げれば可能でしょうね。
建築解体現場見たら簡単に分かると思いますが馬鹿でかいH型鋼を例えばアセチレンで切断する時どれ程苦労しているか理解出来ますか。
物がデカイと簡単に熱が逃げるからものすごく切断するのは難しいし溶かすのはより難しいよ。
ましてやコンクリートや岩石おば、、、になるでしょうね。
この手の話題を机上の空論だというのではないの。
本当にご苦労様ですね屁でもこいて寝た方がいいんでねーの。
あるいは臍(へそ)で茶を沸かす訓練に努めるとかね。

それに大変気になった点をオスペで一発質問。
スカルあんどボーンズのブッシュのおっさんや愉快な仲間連中は現在でもWTCには旅客機が突っ込んだことになっている罠。
PHOTOSHOPで作った手抜きの作品で窓の無い有名な旅客機の事ですね。
なのになぜお宅ら TPP反対自滅党公明党大好きJA福祉農園専門耕作員は勝手にナノ・テルミッド剤使用の爆薬は米軍の開発した高性能爆薬 を使用した事にしてすり替えて無理に認めようとして旅客機突入説を否定する側に勝手に変わる訳。
ブッシュのとっつあん連中から怒られるので大変不味いのでないの。
どんな苦労があって白けてもお宅ら耕作員はあくまで旅客機突入説にこだわらねーといけねーのでないじゃろか。


24. 2014年10月06日 01:18:22 : OIxNYWfJog
>>23

確証バイアスで自分は絶対正しいと思い込んだ人間か、混ぜっ返す工作員だろうからまともに相手をしても仕方が無いが少しだけ答えておこう。

>漫画的で馬鹿らしい内容なのは有名な話

何も反論できないからこういう書き方しか出来ないのですね。

>これはWTBビル1と2の補強の鋼鉄、打ちはなしコンクリート、管状のコア構造を完全に爆発させるための熱核兵器によって起こされたものか?

何で制御解体で基礎構造を破壊しなければならないの?
破壊しなければ成らないのは鉄骨でしょう。

>アタッシュケース1個くらいの量があればWTCを完全破壊出来るのでしょうか。

高性能爆薬何万トンも積み上げてニューヨーク中を破壊するつもり
広島原爆で20キロトンというから、高性能爆薬2万トンも積み上げればニューヨーク中飛んじゃうよね

確証バイアスか工作員の人にはこれ以上レスはしません。


25. pit 2014年10月06日 03:36:13 : HPKXb0OppZBjI : axtsE5ov4c
ビル崩壊後に一般人が立ち入らないように封鎖された。この時に証拠全て溶かすもの使ったのではないのかな

26. 2014年10月06日 06:55:46 : JFBcDRs0dM
WTCの証拠金を溶かしたということか。

27. 2014年10月06日 07:53:39 : INmRx7FCeK

マイケル・ムーア監督(アカデミー賞受賞監督)の

「華氏911」をご覧ください。

まさに、論より映像だ!


28. Yomy 2014年10月06日 09:31:40 : xX7Gl1Krzg6PE : EAkIk2fULU
工作員が登場している時点でこの投稿の信ぴょう性がかなり上がったと
思ってるんだけど。

確かここの地下ってあれがあったんだよな。

火消工作員(もちろんこいつOIxNYWfJog)はもっと頑張ってこの記事の
信ぴょう性をあげてくれw 逆効果スピン乙w


29. 2014年10月06日 09:50:21 : ZL2ucFlRso
ページを再読込ってなに??

30. 2014年10月06日 12:39:20 : m0QmnT9aGg

確か、ウラン燃料を使用しない常温核融合反応で
爆発する「純粋水爆的熱核爆弾」と呼ばれるものが
あるってネットでみたことがあります。

いわば、今回の御嶽山の水蒸気爆発や3.11と
同じような高温爆発といっていいでしょうね。

こういう爆発なら倒壊後のWTCビル地下に金属溶融
プール(モルテン・メタルポット)が存在した理由
が解るような気がします。

いずれにしても、もう、オバマ政権は9.11事件
の深層を明かす時期に来ているのではないでしょうか。

プーチン氏とオバマ氏・・・頑張ってほしいです。


31. 2014年10月06日 12:53:01 : m0QmnT9aGg

そうそう、それに米戦争屋ネオコンは、何としても、
スノーデンを暗殺したいでしょうね。
でもプーチン氏に守られて手も足も出ないわけです。

おそらく、プーチン氏はウクライナ紛争で、米戦争屋
ネオコンをすごく恨んでますって。
さらに、ネオコンはリオ帰りのプーチン氏搭乗機の撃墜
に失敗しましたよね。

プーチン氏の怒りは収まりませんよ。
中国の習氏だって、香港のデモを扇動されて怒り心頭
でしょうな。

ロシアと中国・・・本当に世界平和のために覇権掌握
してほしい。

それは、もうすぐだ。



32. 2014年10月06日 14:15:02 : LBtbDXFoS6
どうもあの「御影石の洞窟」のことが気になって検索していたら、たまたま下記のブログに行き当りました。9.11の追及をしているアメリカ人科学者による元ソ連軍の核兵器の保守整備担当だった軍人へのインタビューのようで、どこかでテレビ(ラジオ?)放送されたものの書き起こしのようです。(リンクにあるyoutubeの動画は消されてますが)今回の件では「ロシアは前から同じことを言ってませんでした?」というようなカキコミも見かけましたが、このことだったようですね。

blueplanetokのブログ 911のボーイング衝突-墜落は無かったろう論 2013年9月10日 (火)
Jim Fetzer とDimitri Khalezov の対談 1/10 
(長いので10回の続きものになっています。インタビュアーのJim Fetzer という人は、おそらくここの投稿記事にあるラジオインタビューにも参加者の一人として名前が出てる人のようです)
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/jim-fetzer-dimi.html

..................(以下冒頭部分を引用)...................

J(Jim Fetzer):Real Deal の司会進行役のJim Fetzerです。特別ゲストに、ロシア人研究者Dimitri Khalezovをお招きしてます。同氏はツインタワーの破壊に核兵器が使用された可能性に関する検証をしています。この番組のゲストにお越しいただきうれしく思います、Dimitri。

D(Dimitri Khalezov):どういたしまして。

J:あなたの経歴の概略とどうして911に興味を持つようになったのか、どうぞお話下さい。

D:はい。私はソビエト連邦の時代、ソビエト軍の将校でした。そして私は軍務上、国防省の第12 directoryというソビエト軍の特別部署にいました。この組織の公式の名称はtechnical service of Soviet militaryというもので、ソビエトの核兵器の保守整備に責任を持っていました。この組織の中にはさらに小さな部署があり、special control service と呼ばれていました。そして私は、特にこの部署の軍人だったのです。special control serviceは核爆発の検知、また核爆発に関連する様々な管理、監視を担当していました。そして80年代の終わりにこの組織の軍人であった間に、私はニューヨークのWTCのツインタワーの下に、解体目的の核装置があったという知識を得たのです。これは緊急時のWTC核解体計画ということが私には分かりました。私はこうしてこの知識を得ました。ですからその時から私はこのことを知っていたのです。そして911でツインタワーが破壊された時、私はなぜツインタワーは破壊されたのか理解しようと努め、自分の知識を用いました。その時からグラウンド・ゼロはWTC跡地を示すものとして使用されているのですが、かつてはグラウンド・ゼロは正式の英語では、核爆発のあった場所を意味していました。このようにして私はこの件を考えるようになりました。

J:それはとても興味深いですね。というのはツインタワーの建設は1966年に始まり、賃貸者の入居は1970年に開始したのですから、あなたが疑っているのは1966年当時の核技術が、当時設置可能な技術を利用して、実際にツインタワーの制御解体をもたらす充分な能力を持っていたと。こういうことですか。

D:私がspecial control service で軍人であった時、私はこの件に関して技術的な詳細はほとんど知りませんでした。私は事実を知っていただけでした。つまりそのような考えがあって、核解体システムが実在していたことを知っていただけでした。私は当時その件に関して技術的な詳細はほとんど知りませんでした。私はWTCの下、基部の50メートル下に大きなthermo nuclear charge熱核装置が埋められていると知っていただけでした。これ以上は知りませんでした。基礎的な知識だけしか知りませんでした。

J:とても興味深いことですね。その件の話を進める前に、さらに2、3の事柄についてお教え下さい。あなたにはソビエト軍のその部署に入る前に物理学や科学の経歴がおありなのですか。

D:いいえ。ありません。私は核科学とは何も関係がありませんでした。私が核兵器に関して知っているのは、私は軍人でしたので、ご存知のようにソビエト連邦は核国家でしたので、ソビエトの全軍人は大量殺戮兵器である核兵器に関する基本的な知識を持っていなければならなかったからです。それは軍のトレーニングの一部でした。ですから私が知っているのは、ソビエトの全軍人が知っていることです。しかし私は、核兵器に対して責任を持つ特別な部署にいましたので、通常の軍人よりは若干知っています。しかし科学者ほどではありません。

............(以下略)...............

で、この投稿記事の元ブログの「世界の裏側ニュース」の次回の記事の下の方に下記のような説明の模式図がありますが、「77mの深さの花崗岩内で、TNT150キロトン相当の核威力の熱核爆弾によって超高層ビルが核で完全に破壊される仕組み」
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11934143762.html

これについては(その真偽はともかく)上記記事の続きである「Jim Fetzer とDimitri Khalezov の対談 3/10」の内容の以下の部分がその説明に当たるようです。
http://blueplanetok.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/jim-fetzer-di-2.html

...............(以下その部分を引用)..............

D:つまり、いかなる核爆発であれ、全ての核爆発はその全エネルギーを第一次放射線という形で放出するということです。そしてこの第一次放射線の約99パーセントはx線からなり、そして残りの1パーセントはそれ以外の光線、可視光線であるガンマ線やその他からなっています。ですから第一次放射線の99パーセントがx線で表されるということは、全ての核爆発のほとんど全てのエネルギーはx線という形で放射されるということです。OK。では、核爆発が大気圏で起きた場合、x線は核爆発の爆心地からそれほど速く移動出来ません。つまりx線は付近の空気に吸収され、空気を熱します。ですからそのために核爆発の爆心地の近辺の空気は過剰に熱せられ、オレンジ色の火の玉へと変質します。これはよく知られています。

J:酸素が消費されて真空を形成するということですか。

D:もう一度言って下さい。

J:付近の酸素を全て消費することで真空が形成されるということですか。

D:いいえ。真空になるとは私は考えません。プラズマになると私は考えます。

J:プラズマ。

D:これが適切なことばでしょう。

J:そうですね。

D:ですから、大きな火の玉状の、太陽のようなプラズマになります。しかし...

J:超高温のガスですね、このプラズマは超高温のガスですね。

D:はい。そうです。この極めて高い温度に熱せられた空気は、核の火の玉と呼ばれるのですが、第二次放射線を放出します。これは熱放射線で、人体を燃やすことも出来ます。OK。ではしかし、核爆発が地下で発生した場合は、空気がありませんので、地下という状況ではx線は核装置の周辺の岩を熱することに費やされることになります。ですから同様に今度は、岩が熱せられ、気化します。そして気化する岩の総量は核爆発の威力次第ということになります。例えば、核爆発が発生した場合、一定量の岩を気化し、そこに空洞を形成します。この空洞は、今では気化して気体となっている、以前の岩によって満たされることになります。この元の岩で満たされている空洞は大きな圧力を受けます。空洞内部の気体の圧力は空洞を全ての方向へと拡張しようとします。最終的に一次的大きさから二次的大きさへと拡張することに成功します。拡張の結果、鋼鉄のように硬い岩が粉々になることが可能になります。通常は、地下核爆発の見取り図は、このようなものです。ではもし、150キロトンの核装置を花崗岩内で爆発させるとすると、空洞の二次的大きさは、一次的大きさではなく二次的大きさは、およそ直径100メートルになります。そしてその空洞は粉々になった岩の層によって取り囲まれます。その粉々になった岩は極微細な、数百ミクロンの粉の状態で粉々になっています。人間の髪の直径と比較出来るような大きさです。そして次の空間はダメージを受けた岩になります。この岩は小さな断片へと砕かれていますが、粉塵ではありません。ですからこれは層構造になります。空洞、粉々になったゾーン、ダメージを受けたゾーン。このように専門家の専門用語では呼ばれています。そしてタワーの基部の下で核爆発が発生した場合も、同じことになります。空洞が一次的大きさから二次的大きさに拡張しようとします。空洞は二つのゾーンを押し広げようとします。まずダメージを受けたゾーン、次に粉々になったゾーンを押し広げようとします。そしてタワーの基部にはまずダメージを受けたゾーンの縁が到着します。このダメージを受けた部分はタワーの本体を通じて地下から頂上まで広がり続けようとします。そしてすぐ次に粉々になったゾーンが続きます。ですから結果として得られる全体像はこのようになります。空洞の上端がタワーの基部に到達する時までに、粉々になったゾーンとダメージを受けたゾーンは既にタワーにまで広がっています。ですから実際にタワーの本体が粉々になることになります。

J:あなたは最初に第7ビルの話をしているのですよね。

D:いいえ。いいえ。私は一般的な理論の適用の話をしているのです。

J:そうですか。そうですか。分かりました。

D:ですが、問題があります。それは核爆発にも限界があるからです。大きな核爆発であっても、限界はあります。核爆発の力はツインタワーを粉末化するには充分ではありませんでした。なぜならツインタワーは400メートル以上の高さがあったからです。OK。ですから核爆発の力は100パーセントではなくおよそ80パーセントを粉末化するほどの力でした。そうして、残ったタワーの頂上部は、核爆発の爆心地から最も離れていた箇所であったので、被害を受けないまま残ったのです。これがツインタワーの場合です。ですから全体像はこのようになります。タワーの頂上部はおそらく50メートルか45メートルかで表されていたでしょうが、長いダメージを受けなかった部分で、この箇所は重く、完全なままでした。そしてその下が、ダメージを受けた部分で、その下が、完全な粉塵です。そして重力の働きの元で、タワーの頂上部が落下し始めます。これが私達がツインタワー崩壊のビデオで目にすることが出来ることです。しかしWTC7、第7ビルの話になると、話は異なります。なぜなら第7ビルはツインタワーよりもかなり低かったからです。ですから第7ビル下での核爆発の力は完全に第7ビルを頂上まで粉末化するのに充分だったのです。そのため重たい被害を受けなかった部分、落下して下の粉塵にぶつかる部分はありませんでした。そのため、第7ビル全体が粉塵の山積のようになったのです。そのため、第7ビルはかなり均等に崩壊したのです。これが私の意見です。

J:そうですか。Danny Jowenko というオランダ人の制御解体の専門家がいるのですが、彼は第7ビルの映像を見て、古典的な制御解体であるとの結論に到達しました。つまり、核兵器は介在していないと。彼に判別出来た限りのことですので、私には分かりませんが。彼は直接質問を受け、間違いなく従来型の古典的制御解体であると言っています。そうすると私が取り上げた彼の判断によれば、この件についてのあなたのお話は全く間違っているということになるのですが。

D:そうですか。もしあれが、古典的な制御解体であったのであれば、通常の爆発物を使ったものですよね。そうであれば、第7ビルの瓦礫の山積は私達が目にすることが出来るものよりも高いものになるはずです。というのは、私達が目にするのは5階分の高さより高いものではありませんが、もし古典的な制御解体であったのであれば、少なくともその3倍の高さになっていたことになるということです。これが第一の論点です。第二の論点は、もし通常の解体であれば、WTC第7ビルの下には地下炎はなかったことになることです。しかし、ご記憶にあるように、また視聴可能なビデオで確認出来るように、WTC第7ビルは911の後少なくとも四ヶ月間、wave pulse(パルス波)を放出し続けていました。これは通常の制御解体とは一致しません。それからもう一つの論点は、単に論理です。つまり、通常の制御解体を準備するには、数ヶ月の時間がかかるでしょう。一時間半で出来るものではありません。ですが、第7ビルの解体の決定は自発的なものでした。彼らは解体することを決定し、解体したのです。ですから彼らには解体を準備する時間はありませんでした。

........(以下略)...............

念のために言えば、私はDimitri Khalezov氏が言っておられることが事実かどうかなんてわかりませんし、それを判断する知識も全くありません。正直なところ、私は9.11のことは、漠然と「あれはやはり“偽旗”だったのかなあ?」というくらいにしか思って来なくて、これまではあまり細かいことに関心を持っていませんでしたし、どこかにカキコミしたこともほとんどありませんでした。(文系なので、重箱の隅をつつくような細かい技術的な議論は苦手…というか正直、ついていけないので)ただ、今回ばかりはロシアが政治的に絡んで来て、情報源としてスノーデン氏の名前も挙がっているようなのでちょっと気になりました。そして検索で見つけたこの記事が興味深いと思ったから御紹介した迄です。しかし、その内容については、支持も不支持もいたしませんのでどうぞ悪しからず。


33. 2014年10月06日 19:23:20 : Fl5JeOULmI
これが★阿修羅♪のレベルってことか……

デマを平気で記事にし、煽り、でも責任は持ちません
朝日とやってること丸っきり同じ。でも朝日社員が管理人だってデマ飛ばしたら
自分の事棚に上げて怒り散らすんだろうな(「社会人」はそんなデマ決して流さないけどね)


34. 2014年10月06日 19:37:54 : OIxNYWfJog
>>32

放射能の問題を解決していません。
水爆というのは原爆の爆縮のエネルギーを利用して核融合爆発を起こさせるものです。
常温核融合というのは常温でもまれに少しだけ核融合が起きるのではないかと言われているもので核爆弾には成らないでしょう

原爆のエネルギーに等しいものを実用的爆弾で得る方法は考えられていません。
現在考えられている純粋水爆はレーザーを利用したものと、磁気を利用したものですが成功していません。
原爆に等しいエネルギーを得るのは簡単では無いでしょう。

このような空想上の兵器を使わなくとも制御解体は行われています。
要所要所の鉄骨を破断する方法です。
従来の爆薬では鉄骨を爆破していたみたいですが、ナノ・テルニット剤の高性能爆薬では、鉄骨を瞬時に溶融させるみたいです。

熱核爆弾一つではとても制御解体などできないでしょう。
鉄骨が残っていれば横に倒れます。


35. 2014年10月06日 20:41:16 : tOMNGSuIgM

重要局面にわざわざこんなものに寄り道させられて。
プーチンにやられて恥ずかしくて仕方が無いネオコンがお前達しばらく之をいじっていろ。
プーチンも気をつけないと、スノードンだな、こんなことさせてるのは。

36. 2014年10月06日 21:35:39 : LBtbDXFoS6
>>34

>放射能の問題を解決していません。
>水爆というのは原爆の爆縮のエネルギーを利用して核融合爆発を起こさせるものです。

34さんがずっと残留放射能の有無に拘っていらっしゃるのはよくわかるんですが、私の方は写真にある「御影石の巨大洞窟」に拘りました。(幾ら高性能のものでも、爆薬による熱量くらいで、地下の岩盤にあれだけの穴が一気に出来るというのは、ちょっと信じ難いので)両方を無理無く説明できる仮説があればいいのでしょうが。

しかし、あのインタビュー記事では、「純粋水爆」とかの話は出て来ていません。どうも、Dimitri Khalezov 氏は「残留放射能はあった」ということを前提に話しておられるようです。4/10の回に、そのあたりのことがほのめかされていますので、詳しくはそちらをお読みください。それで34さんが十分、納得されるだろうとは、私も期待するわけではありませんが。私としても、今後も様々な情報が出て、その中にもっと納得できる説明があるのかどうか、待ちたいと思います。


37. 2014年10月06日 22:50:35 : OIxNYWfJog
>>36

地階に有る擬古した鋼鉄、コンクリは上階から流れ落ちて来たものではないでしょうか。
崩壊の動画で上層階の窓から鋼鉄の溶融したものが流れ落ちました。爆破解体で相当に溶融したものが出たのでは?

写真に大洞窟は見当たりません。奥に入口が有るのが確認されます。地階に有る器物に流れ落ちたものが注いだように見えます。
第一地下階で核爆発が起きたのなら、地下階の部屋がこのような原形を留めて居るわけが無いでしょう。

放射能は残留証拠として何十年も残ります。そのようなものをわざわざ犯行に使うとは思えません。
核爆弾1個で制御解体などほぼ不可能です。ビルが横に倒壊します。

これは本当にスノーデンから出た情報なのでしょうか?
何か謀略でこのような情報を流しているように見えます。
絶対できる筈の無いようないい加減な情報を流して、制御解体を陰謀論にしてしまいたいような気がします。

スノーデンのインタビューというような形式なら確かなのですが、どうも発表の仕方が何時ものロシアの発表と違い胡散臭い。
ロシアが発表するなら、もっと証拠と成るものの出何処、証拠そのものをきちんと提示して発表する。
何処から持って来たか分からない写真1枚を見せて、NSAから持って来たものだなどという発表の仕方はしない。


38. pit 2014年10月07日 03:56:52 : HPKXb0OppZBjI : axtsE5ov4c
消防隊員が数回ボンボンボンと連続する爆発音を聞いてると証言したvtrがあった


ビル解体用のテルミット爆破もあったし証拠隠滅用の核の使用も両方あったと考えるのが一番すっきりする。


39. 2014年10月07日 16:01:43 : m0QmnT9aGg

スノーデンからの情報を小出しに流出させて
米国戦争屋ネオコンをじわじわと追いつめる
戦略が実行され始めたというところかな。

まあ、世界の本当の動きを知らされない日本は
大半の国民が情報操作されたものを正直に信じて
いるのですが、悪事はやはり最終的には暴かれる
ということだ。(時間の問題だろうね)

プーチン氏はロシアFSBの長官も務めた人物である
ので、そう簡単には米国戦争屋の策略には嵌らない。
むしろ相手の手口を詳細に分析して慎重に対応して
いるようだ。

さすが世界のプーチン氏だね。


40. 2014年10月07日 18:19:16 : JFBcDRs0dM
>>33. 2014年10月06日 19:23:20 : Fl5JeOULmI  馬鹿か
 >これが★阿修羅♪のレベルってことか……

阿修羅のレベルをなめるんじゃない。

阿修羅に集う人間は同じパスワードでコメントしてるから合体してるんだ。

これこそ現実というものよ。

工作員もいる玉石混淆掲示板 の威力たるや国民主権のエナジーだ。


41. 2014年10月08日 00:23:17 : kDDsDt3k8A
高射砲 核 や W9核砲弾 で嫌だろうけど検索してみましょう。
軍事オタクだと馬鹿にしないで多少でも関心を持たれたら騙されずに済みます。
嘘だらけという評判のウイキでも写真有で出てきます。

また Upshot-Knothole_GRABLE.jpg で検索したら

https://www.google.com/search?q=Upshot-Knothole_GRABLE.jpg&hl=ja&biw=878&bih=524&tbm=isch&imgil=EmmHRv2lJ_dOfM%253A%253Brsqve3OYQy4wBM%253Bhttp%25253A%25252F%25252Fen.wikipedia.org%25252Fwiki%25252FUpshot-Knothole_Grable&source=iu&pf=m&fir=EmmHRv2lJ_dOfM%253A%252Crsqve3OYQy4wBM%252C_&usg=__TFzi4yqy8biBr2U_vOAnZSZckC8%3D&ved=0CDgQyjc&ei=71kzVLfZJtbkuQTWiYK4Dw#facrc=_&imgdii=_&imgrc=EmmHRv2lJ_dOfM%253A%3Brsqve3OYQy4wBM%3Bhttp%253A%252F%252Fupload.wikimedia.org%252Fwikipedia%252Fcommons%252Fa%252Fa1%252FUpshot-Knothole_GRABLE.jpg%3Bhttp%253A%252F%252Fen.wikipedia.org%252Fwiki%252FUpshot-Knothole_Grable%3B2949%3B2338

で一杯出てきますよ。

1953年の実験だから現在では更に進歩発展しているでしょうね。

Upshot-Knothole_GRABLE.jpg
ja.wikipedia.org2949×2338画像で検索
1953年に行われたW9核砲弾の実験。
M65 280mmカノン砲で発射。

核出力は広島に投下されたのと同じ15kt。

http://ja.wikipedia.org/wiki/W9_(%E6%A0%B8%E7%A0%B2%E5%BC%BE)

W9 (核砲弾)
W9
W9核砲弾の核実験(1953年)
タイプ 核砲弾/核弾頭
開発国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
配備先 アメリカ陸軍
開発・生産
生産期間 1952年-1953年
配備期間 1952年-1957年(核砲弾)
1957年-1963年(核弾頭)
生産数 80発
要目
核出力 15kt
弾頭 核分裂弾頭(ガンバレル方式)==>> 1インチ =2.54 センチメートル
直径 11インチ )==>> 27.94cm
長さ 54インチ )==>> 137.16cm
重量 800ポンド
テンプレートを表示
W9はアメリカ合衆国が開発した核砲弾。M65 280mmカノン砲用のものであり、1952年から1953年にかけて生産された。
生産数は80発。
アメリカ陸軍初の核砲弾であり、ガンバレル方式の核分裂弾頭である。
核物質には50kgの高濃縮ウランを用い、砲弾状のものとリング状のものとを衝突させることにより臨界量に達し、核分裂反応を開始させる。
直径11インチ、長さ54インチであり、重量800ポンド。
核出力は15kt。
1953年5月25日に実射による核実験(アップショット・ノットホール作戦)がネバダ核実験場にて行なわれている。
核砲弾は1957年まで配備が行なわれ、W19核砲弾の配備により更新された。

なお、この弾頭部は T4 核爆破資材 にも再利用され、こちらは1957年から1963年まで配備された。

特殊核爆破資材 で 検索
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E6%A0%B8%E7%88%86%E7%A0%B4%E8%B3%87%E6%9D%90

H-912 輸送コンテナに収められたSADM <<<<<===== 大注目で周知の事実です。

特殊核爆破資材(Special Atomic Demolition Munition,SADM)とは、アメリカ合衆国が開発した超小型の核兵器である。
その大きさより"スーツケース型核爆弾"や"超小型核爆弾"とも称される。

なぜかどんなに隠してピンボケコントしても直ぐに分かる工作員様熱心すぎますね。
この話題は基本的には人道的見地から判断しなければ駄目でしょうね。
アメリカンユダキンのホワイトモンキー連中が米国一般人に対しても核兵器を使用したのかもしれない、、、という事をどうしても否定したいようですね。
スクラップあんどビルドの銭儲けのためだけに。
それとアメリカ保有の金在庫を分かりにくくすためもあるという噂ですね。

ドサクサ不法入国の元外国人の片田舎のイエローモンキーが必死で火消しに努めておられるようなご様子のようにも見える。
まったく空しいとは思わないんですかね。

論理的に完全破綻しているようなテルミットに固執するような必要も無いでしょう。
上記のように検索したら山盛りテンコ盛りで小型の核兵器が見つかりますよ。
マッチでポンプ用の核物質関連技術が進歩して更に使用量が減ればどうなりますか。
高性能で小型化している事は確かでしょうね。
例えば何十Kgくらいのウラニュウムであれば何千何万何十万トンのガレキ内に紛れ混んだら分からんでしょうね。
超高温度で蒸発しますからね。
良く というか 落ち着いて 無駄かもしれませんが冷静に考えてみたらいかがでしょうか。
ダマスゴミ関係者様ご丁寧に2発も必要のない原爆をこの国は落とされたんですがね。

おまけ

爆破 解体 で検索しましょう。
この中に映像がたくさんあります。
さて問題です、、、ダイナマイトや高性能火薬を使用する通常の爆破解体では建物の外側はどの時点でペチャンコに潰れるのでしょうか。
あたり一面ド派手に爆発しているWTCの映像と比較すれば簡単に分かるはず。
それでも貴方はまだテルミット命なんですか。

レール溶接 1,2,3 匠の技 YUTUBE
阿修羅で今時話題のテルミット溶接です。
御苦労な作業は使用するテルミットの量も含めて見たら簡単に分かります。


42. 2020年1月19日 16:53:44 : 6RR947hVxY : RmEwTGZ4VHJrWHM=[1] 報告
へ〜 小さく出来るんだね、核爆弾。

大砲による核実験【グレイブル】15キロトン 1953年 原爆

https://www.youtube.com/watch?v=PeBOR7MNNZs

  拍手はせず、拍手一覧を見る

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