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〔久米書店〕青樹明子・中国人の頭の中(BS日テレ)
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投稿者 gataro 日時 2016 年 1 月 11 日 19:03:56: KbIx4LOvH6Ccw Z2F0YXJv
 




〔久米書店〕青樹明子・中国人の頭の中

2016年01月10日 放送 BS日テレ

http://www.bs4.jp/kumebook/onair/91.html


http://www.bs4.jp/kumebook/onair/img/91-01.jpg今回のお客様は青樹明子さん。仕事で中国に訪れた時、「とんでもないことばかりで面白い」と感じたのがきっかけで語学留学、そして、現地で北京向け日本語放送のキャスターを務めた青樹さん。最新作「中国人の頭の中」では、久米店長が「中国に関して知らないことばかりだった」と思わずうなるほど、リアルな中国の実態が描かれていました。残虐な日本兵を中国兵がやっつける「抗日ドラマ」が数多く制作される理由って?ハリウッドよりすごい中国の映画業界の実情!そして、中国人が日本に来てやってみたいこととは…?


筆者のプロフィール
青樹 明子(あおき あきこ)

http://www.bs4.jp/kumebook/onair/img/91-guest.jpg愛知県生まれ。早稲田大学文学部卒、同大学院アジア太平洋研究科修了。ノンフィクション作家。北京師範大学、北京語言学院への留学を経て、中国各地のラジオ局で日本語番組のプロデューサー・MCを務める。




書籍の紹介
中国人の頭の中

http://www.bs4.jp/kumebook/onair/img/91-book.jpg大嫌い、なのに大好き―。徹底した反日教育と、量産される「抗日ドラマ」の洗脳にもかかわらず、日本を訪れた中国人の大半は日本を好きになってしまう。それは、「憎むべき日本」が実在しなかったから。最大規模の反日デモの最中にも、日本食レストランには長蛇の列ができ、日本語学習者は増え続けた。「邪悪な日本兵」のステレオタイプと、安心安全の国への憧れの間で揺れる現代中国人の屈折に迫る。


蜜読コーナー 売り込み本
「超一流の雑談力」文響社

 http://www.bs4.jp/kumebook/onair/img/91-mitsu1.jpg http://www.bs4.jp/kumebook/onair/img/91-mitsu2.jpg

《内容紹介》
あたりさわりのない無意味な雑談ではなく、「意味のある雑談をすれば、仕事や人間関係が変わる」。そんなメッセージのもと、雑談力を高める方法を具体的、実践的に解説したのが本書です。
たとえば、「声は、ドレミファソラシドの『ファ』か『ソ』」「『なるほどですね』『そうですね』は話を聞いていない人の反応」「『なぜですか?』は愚問」など、全38項目でそのテクニックを紹介していきます。さらに、日常で雑談力を鍛えるためのトレーニング方法も収録しており、初心者からある程度話し方に自信がある人まで、すぐに実践できるノウハウが詰まった一冊です。
《著者プロフィール》
安田 正(やすだ ただし)
1953年宮城県生まれ。23歳の時の英国留学で、英語ができるのに「話が通じない」という場面に何度も出くわし、「コミュニケーション力」という英語力とは違う能力を発見、そして開花。1978年 神奈川大学外国語学部卒業、その後、株式会社兼松パーソネルサービス国際化事業部部長を経て、1990年法人向け研修会社の株式会社パンネーションズ・コンサルティング・グループを設立。現在までに大手企業を中心に約1500社、55万人が受講。企業研修以外にも東京大学、早稲田大学、京都大学、一橋大学、お茶の水女子大などでも教鞭をとる。

 

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