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宗教法人GLA(高橋佳子)の虚言癖を糺す
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/414.html
投稿者 キメラ 日時 2015 年 3 月 31 日 21:35:12: nZlYrO3CJUvpY
 

1.はじめに
 高橋佳子氏が主宰する宗教法人GLAは、書籍や講演会などを通じて、「神理実践」あるいは「魂の学の実践」というものを提唱しており、書籍や講演会などでは、GLA会員による「神理実践報告」というものも発表されている。
 この「神理実践報告」というものは、多くの人々にとって自分自身の知らない家庭、会社、業界などの出来事を報告するものであるから、「それが真実である」という明確な確証を掴んでいないはずである。しかし、「まさか、GLAがウソを発表することはないだろう」と考えて、発表された「神理実践報告」をそのまま信じてしまう人も多いのではないだろうか。
 しかし、あえて言わせて頂く。GLAは、教団ぐるみで虚言癖に毒されており、目的のためには平気で虚言を弄する教団である。したがって、その発表内容を安易に信じてはならないのである。このレポートでは、GLAが如何に虚言を弄しているのか、その現実を明らかにするとともに、如何にすれば「神理実践報告」なるものが信用するに足るものになるのか、私の考えを述べさせて頂く。

2.GLAの虚言癖
 まず、GLAの虚言癖の内容を明らかにする。2012年6月、GLAは「人生祈念館」と称する納骨堂を山梨県北杜市高根町に建設した。GLAのホームページには、次に引用する通り、遺骨を預かる期間は「30年」であると明記されている。
https://www.gla.or.jp/support/kinenkan/p8.php より)

> 奉納されたご遺骨は、専用の容器に納めたうえで、30年間「人生祈念館」
> にて大切にお預かりします。30年を経過した後、敬虔の念をもって散骨
> させていただき、丁重に大自然にお還しいたします。

 一方、GLAは、「人生祈念館」の建設に先立って、建設の趣旨を北杜市に対して説明している。その内容は、平成22年度第2回北杜市土地利用審議会会議録( https://www.city.hokuto.yamanashi.jp/biz/machi/machi/pdf/83666284713.pdf )として公開されており、同議事録には、次のように記されている。なお、「開発者」とはGLAのことである。

> (p3下から3行〜p4第4行)
> (開発者)…この度の人生祈念館建設の趣旨としては、創立40周年を
> 一昨年迎え、その記念事業として計画したもので、納骨堂や人生記録室、
> 聖堂などの施設を備えている。周辺住民へは、昨年の3月から9月にかけて、
> 高根町村山西割特別理事会等に計6回説明会を実施し、理解を得ている。
> (p4第17〜19行)
> (委員)若林区からの意見として、山への散骨とはどういうことか。
> (開発者)当団体は海への散骨を行っている。団体の説明を行った時に
> この旨をお話ししたところ、念のためということで記載いただいたが、
> 山への散骨は行わない。
> (p6第7〜9行)
> (委員)この施設の機能と目的は何か。
> (開発者)大まかに挙げると、会員の人生記録を残すため、研修のための施設、
> 一時的に安置するための納骨堂を地下に設ける。

 この議事録で着目すべき点は「一時的に安置するための納骨堂」というGLAの説明である。「30年」という長期に渡って遺骨を預かる以上、「一時的に安置するための納骨堂」という説明は、明らかに虚偽である。周辺住民に対する計6回の説明会でGLAがどのような説明をしたのかは記録が見つからないが、北杜市に対して行ったのと同様の虚偽の説明をしたものと推察される。
 そして、「一時的」と説明した期間が「30年」になったのは、「方針の変更」のようなものではなく、虚偽を弄することは、最初から計画されていたのだと考えられる。それは、次の2つの理由によるものである。

 (理由1)私が把握した情報によると、人生祈念館にて希望者から遺骨を預かることは、2008年4月の「善友の集い」(全会員が参加対象であるGLAの集会)で発表されたことであり、その際においてもその後においても、遺骨を預かる期間が「一時的」であるということは、一般会員に対して「一切発信されたことはない」ということである。「一時的に安置するための納骨堂」という説明は、GLAの外部に対する説明以外に用いられた形跡はない。

 (理由2)GLAが遺骨を預かることについて、ホームページには次のように記されている。
https://www.gla.or.jp/support/kinenkan/p7.phpより )
> 人生祈念館地階には、人生を支えた肉体への感謝を込めて、「ご遺骨」を
> お預かりする「納骨室」も設けられました。大いなる存在の光が常に注がれ、
> 見守られている中で、ご遺骨は安置されます。とりわけ、祖師高橋信次先生、
> そして、あまたの求道者たちと共に奉納できることは、魂の道を歩む
> 一人ひとりにとっての歓びであり、このうえない誇りにほかなりません。

 仮に、遺骨の保管期間が「一時的」であるとすると、「人生を支えた肉体への感謝」「一人ひとりにとっての歓び」「このうえない誇り」も「一時的」なものに終わるということであり、全く筋が通らないことである。

 GLAがなぜ虚偽を弄したのか、それは1980年代後半の出来事が関係しているものと考えられる。1980年代後半、GLAが八ヶ岳に最初に施設を建設しようとしたとき、「GLAという宗教団体が納骨堂を建設しようとしている」という噂が地元の高根町(現、北杜市高根町)に流れ、施設建設の反対運動が起こった。これに対してGLAは、「建設するものは研修施設です。納骨堂ではありません」と説明して、反対運動が収まったということである。実際に、当時は納骨堂を建設することはなかったので、その時点ではGLAの説明は真実であった。

 しかし、その後しばらくして「やはり納骨堂を建設することにしました」とGLAが言い出したら何が起こるだろうか。反対運動が再熱するであろうことは容易に予見できる。そこで、虚言を弄することを思いついたのではないだろうか。「納骨堂は建設するけれども、それは海に散骨するまで一時的に安置するための納骨堂です」と言えば、反対運動は再熱しないと考えたのだと思われる。

 確かに、GLAの狙い通り、特に反対運動が再熱することなく納骨堂を建設できたのが、ウソがばれたときに高い代償を払わされることまでは予見できなかったのだろうか。人の道を説くべき宗教団体が、自らの利益のために虚偽を弄した罪は重いと言わざるを得ない。特に、GLAについては、書籍や講演会を通じての「神理実践報告」というものが伝道活動の大きなウエイトを占めている。それは、前述したように、「まさか、GLAがウソを発表することはないだろう」という読者、参加者の信用を前提として初めて成立するものである。その前提となる「信用」を、GLA自身が突き崩してしまったのだ。

3.今後GLAが果たすべきことについて
 GLAが虚偽を弄したという事実は、公文書(平成22年度第2回北杜市土地利用審議会会議録)の内容から明らかであり、これは未来永劫、消し去ることはできないであろう。

 しかし、今後の対応によって、ある程度は信用を回復することはできるのではないだろうか。GLAがなぜ教団ごと虚言癖に染まってしまったのか、その経緯を明らかにするとともに、今後どのように虚言癖を克服してゆくのか、ホームページなどで発表することであろう。

 GLAが外部に対して発表すべき「神理実践」というものがあるとすると、それは、第一に、「虚言癖からの脱却」でなければならないはずである。「虚言癖からの脱却」が果たせていないのに他のテーマの「神理実践」なるものを発表し、書籍の読者や講演会の参加者に「それを信用してほしい」と言うのは、あまりにも身勝手ではないだろうか。

 

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コメント
 
01. 2015年3月31日 23:36:38 : OfnecQ0KdU
ノータリン安倍ヒョットコ太郎腹黒黒田等の売国奴政権を、糾す● “この期の及んで” 更なる脅し連発 懲りない官房長官 - 世相を斬る あいば達也

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● “この期の及んで” 更なる脅し連発 懲りない官房長官

古賀氏の報道ステーションにおける菅義偉官房長官から「バッシングを受けた」発言が、傍証(間接的な証拠。直接の証拠とはならないが、その証明を補強するのに役立つ証拠)ではあるが、官房長官の一連のオフレコ発言を集約してみれば、事実を補強するのに、極めて有力な証拠性がある。日本のメディアが、権力の脅しに完全に支配されている現状で、それを打破する手段を講じる場合は、法廷における客観的物的証拠などとは関係なく、「傍証」で、時の権力を糾弾する手段も、緊急避難的に許される。まして、民間の放送局レベルでの話だ。公共放送(国営放送)ならいざ知らず、報道ステーション程度での発言に、記者会見でまで躍起となって「事実無根」と叫ぶとは、情けなさが講じて、獰猛になったと言わざるをえない。

菅義偉官房長官は、「全く事実無根だ。言論や表現の自由は極めて大事だが、公共の電波を使った行動として極めて不適切だ」と憤懣やるかたない心境のようだが、微妙な官邸内での立場にも、大きな影響があるだろう。古賀氏が得た情報の中には、菅義偉官房長官を、よしと思わない官邸内勢力からの情報も含まれるだろうから、我々が考えている以上に、官邸内はまとまりを欠いている。「公共の電波を使った行動として極めて不適切だ」と云う言葉は、そのまま、安倍晋三や菅義偉にお返しすべき言葉であり、オマエこそ、公共の電波を使い、政府宣伝を行い、権利濫用な人事を連発し、最大の電波使用者NHKを占拠しているではないか。その電波を通じて、自分たちが、誹謗中傷している事実に気づかないのが、なんとも痛ましい。


≪ 菅長官、バッシング「事実無根だ」
 報ステでの発言に 菅義偉官房長官は30日午前の記者会見で、テレビ朝日のニュース番組のコメンテーターが生放送中に菅氏の名を挙げて「バッシングを受けた」と話したことについて、「事実に反するコメント。公共の電波を使った行為であり、極めて不適切だ」と批判した。
 番組は27日放送の「報道ステーション」で、元経済産業省官僚の古賀茂明さんが「菅官房長官をはじめ官邸のみなさんにはものすごいバッシングを受けてきた」などと発言していた。菅氏は会見で「まったく事実無根だ」とし、今後の対応について「当然、放送法という法律があるので、まずテレビ局がどういう風に対応されるかをしばらく見守りたい」と述べた。 ≫(朝日新聞)

AIIB(アジアインフラ投資銀行)への参加問題で、遂に、世界の孤児は「日米」のみになった。参加国の多くは経済的実利優先だろうが、意味不明なイデオロギーでカチカチになってしまっているのが、アメリカ様と我が国日本と云うのは、21世紀的にみて、大変に面白い現象である。IMF、世界銀行、延いてはアジア開発銀行と云う枠組みで、世界やアジア・ユーラシアの金融を牛耳る地位を死守しようと試みていたようだが、世界の国々は、そんな20世紀的思考停止イデオロギーなど、見向きもしていないようだ。6月になって、日米が参加表明するなど、今さら恥の上塗りだ。こんな外交で、国益を損ねるとは、外務省アメリカンスクール一派は、日本をボロボロにするために高給を貪っているとしか思えない。何を根拠に、これからもアメリカ一国主義が存在すると云う幻想にしがみついているのだろう。やはり、財務省・外務省は典型的な「シロアリ」のようである。

≪ 福田元首相「参加反対する理由なくなった」
  中国を訪問している福田康夫元首相は29日、習近平国家主席と会談し、アジアインフラ投資銀行について、「参加を反対する理由がなくなった」などと評価した。
 福田元首相は29日、自らが理事長を務めるアジア経済に関するフォーラムで、ほかの理事会メンバーらとともに約1時間、習近平主席と会談した。会談で習主席は、アジアインフラ投資銀行について、既存の国際機関と共存していく姿勢を強調し、理解を求めた。
 中国・習近平国家主席「(アジアインフラ投資銀行は)今の国際金融の枠組内のもの。別に門戸を構えて既存のルールを破壊するようなものではない」
 福田元首相「そのこと(既存機関との協調)をおっしゃられたことで、AIIB(アジアインフラ投資銀行)に参加を反対する理由は、なくなったと思うほどです」
 福田元首相はこのように述べ、「平和発展の道を追求するのは非常によい」と、中国側の姿勢を評価した。 ≫(日テレニュース24)

習近平主席はリップサービスで、「今の国際金融の枠組内のもの。別に門戸を構えて既存のルールを破壊するようなものではない」と云う言質を貰うことで、今度はアメリカ様説得に動くのだろう。しかし、TPPに比べ、この出遅れは致命的で、ドル基軸の減少と相まって、「元」の力は、益々世界貿易の中で、有力な地位を占めることになりそうだ。以前は「円元」での基軸通貨等と云う噂もあったが、「円」は完全に消えたようである。習近平にしてみれば、今争っても意味はない。いずれ、経済規模の逆転が明確になった段階で、牙を剥けば良いわけで、現時点で、安倍官邸のような“弱い犬の遠吠え”をする気はないと云うことだろう。

最後に、沖縄辺野古基地問題だが、予想通り、≪ 林芳正農林水産相は、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設をめぐり、翁長雅志知事が沖縄防衛局に出した辺野古沖の作業一時停止指示について、効力を一時停止すると発表≫となった。防衛局によると、「日米両国間の信頼関係に悪影響を与え、外交・防衛上、回復困難で重大な損害が生じる」と、大そうな物言いだが、1995年から迷走した普天間基地移設計画なのだから、今さら回復困難なんて言葉は通用しない。

100年先でも構わんだろう。中国相手に、米海兵隊が動くことはあり得ない。北朝鮮云々で、海兵隊が動く理由もない、空爆だけだろう。まあ、翁長知事が県民への約束通り、埋め立ての取り消しを宣言し、最終的には法廷闘争に持ち込めれば、反対派の勝ちになる。法廷闘争で、最高裁事務総局が、現在の流れを踏襲すれば、必ずしも、今までのように強い奴の味方と云う姿勢ではないので、判決そのものも、5分5分だ。また、運動の持って行き方によっては、琉球民族と云う、世界的トレンドも話題になるので、勝ち目はある。その内、米軍の考え方が、大きく変わることは、大いにあり得る。

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02. 2015年4月01日 07:26:54 : io1eB6ivGQ
宗教法人GLA(高橋佳子)
と対立するというと幸福の科学か?

03. キメラ 2015年5月05日 20:26:13 : nZlYrO3CJUvpY : q6Z4JlDFQI
https://www.gla.or.jp/support/kinenkan/p7.phpの魚拓

http://megalodon.jp/2014-1112-0925-12/https://www.gla.or.jp:443/support/kinenkan/p7.php


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