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児童を狩る狩人 人喰い人種デーン人の兄弟大谷家
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投稿者 れめく 日時 2015 年 4 月 28 日 08:19:38: 2a13jxQagsSNg
 

・・・・・・・・・・・コピペ開始

『ルポ 子どもの無縁社会』(中公新書ラクレ)の著書で、居所不明児童の問題に詳しいノンフィクション作家の石川結貴さんはこう話す。

「居所不明者は、16才以上になると除外されていくため、累計すれば全国で万単位の子供たちが行方不明のまま放置されていることになります。義務教育を終えた後の子供たちは、生きていようが死んでいようが調査さえされていないのが現状なんです」

・・・・・・・・・・・コピペ終了


宮崎勤事件に続き、足利少女連続殺人事件が報道されはじめた頃、ぼくは東京郊外のラブホテルで清掃のバイトをしていた。ホテルでは時としてありえないことが起きます。クスリやる人、霊現象、違法な堕胎(ベッド血だらけで掃除大変)など。

だが、一番ショックだったのは「満州人ぽい外見の男(高身長、まな板顔、細目)」が幼稚園児を連れていたことでした。一緒にいたパートのおばさんは一言「悪魔め」とつぶやいたが、その後も、通報はしていないようだった。
原則として客と遭遇してはいけない。出会ったらすぐに隠れろ。ということだったが、実際には通路でバッタリ会ってしまうことが多かった。
その幼稚園児連れの男ともバッタリ会ったのだが、顔は青白く、身体は棒のように細い。高価なスーツを着て、午前中のこともあり、とても「労働者」とは思えなかった。富裕層だろう。女児の方も高価な服で「フランス人形」のように着飾っていた。男の趣味が出ていたようだ。幼稚園児の表情は、みなさんが想像したとおりの表情です。

オレが部屋を清掃したが、手紙が置いてあった。女児への手紙のようだったが、字が下手すぎて「●●ちゃん、お誕生日おめでとう」という文章くらいしか確認できなかった。一泊したようである。

あの年齢の女児を連れ歩くことが出来る可能性としては性的虐待。つまり、父親、或いは恋人が妻、後妻、恋人の連れ子を連れ歩いていた、などが考えられる。しかし、男は30代だが結婚しているようにも、成人女性と付き合えるようにも見えなかった。
もうひとつの可能性は「誘拐」である。時折しも足利連続少女事件が進行中であり、犯人逮捕もまだだった(最近、冤罪が認められたが)。

最近、「あの時ホテルで見た幼女は足利連続少女殺人事件で死んだ子なのではないか?」という考えが出てきた。つまり、真犯人はあの満州人みたいな富裕層の男。
その場合、死んだと報道されたのに実際には被害者が生きているということは警察がウソをついているということになる(それは当たり前なので別段驚くに値しない)。

偶然なことに、足利の事件付近には大谷派の寺がある(しかも、小中学校の至近距離にある)。つまり、女真族下層カーストの栃木県警が、女真族上層カーストの本願寺のために「子供が死んだ」ことにした可能性がある。
それには、利点もある。「死んだ子供を捜す親はいない」からだ。つまり、加害者は誘拐した子供を手元に置いておく気満々である。
バラバラにされたとの報道もあったが、そう報道するのは「確認したい」と親に思わせないためだろう。つまり、実際の死体は「別の子供」という可能性が高い。そのような死体を容易に提供できるのは医療関係者(女真族が大きな割合を占める)である。女真族による見事な連係プレーである。児童誘拐は「女真族の業務」だ。

そして、真犯人は栃木から離れた東京に少女を連れてホテルに泊まった。そこをオレが目撃した。観光旅行のつもりだろうか?親は、まさか死んだ子供が東京のホテルにいるとは思わないだろう。

デビッド・アイクによると、レプティリアン(デーン人に替えるべき)であるブッシュ一族は児童性愛者であり、子供の肉を食らうという。それを証明するように、デーン人が支配するアメリカ、イギリスでは年間数万の子供が消えるという。
子供達が出てこないのはデーン人の胃袋に納まっているからではないのか。それは上記の記事のように数万人の子供が消えて出てこないままの日本も同様である。日本のデーン人は大谷家である(偉大なタナー家=大+タナー=大谷)。子供たちは大谷家の胃袋に納まっているのか?
或いは、死んだことにして手元に置いて慰み者にし、飽きたら殺すのか?もともと死んだことになっているし、仲間の医者は多いし、寺ならどうにでも死体を処理できる。

浄土真宗、曹洞宗に君臨する女真族が日本を支配している限り、日本に幸福はやってこない。世界にも平和はやってこない。我々は有り金を巻き上げられて歓び、最低限の生活が出来ることに感謝し、幸福を演じ、平和を演じ、自由を演じるだけだ。
女真族やデーン人が考える平和とは、彼らが何をやっても「誰も怒らない」ことである。彼らが考える民主主義とは、「量VS質」である。つまり、少数派である優秀な者たちが多数派である劣る者たちに敗北すること、その強制である。  

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