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東京の有名な医師が、娘さんにケイ素を使って放射能を3カ月で1/6以下に激減させた!(wantonのブログ)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/364.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 7 月 04 日 16:54:05: igsppGRN/E9PQ
 

東京の有名な医師が、娘さんにケイ素を使って放射能を3カ月で1/6以下に激減させた!
http://ameblo.jp/64152966/entry-12046334094.html
2015-07-04 06:11:11NEW ! wantonのブログ


フェイスブック〜6月30日より

内海 聡

放射能の具体的解毒法
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/833160150101073

<以下、転載>

重金属や放射性物質などはミネラルに属する。
つまり脂溶性毒物ではないのだが
もちろん脂肪の中に入り込むことはある。
大きく社会毒で考えるとこの二つに分けられる。
もちろん砂糖そのものは猛毒であり牛乳そのものも猛毒である。
それらは相互の毒性を強化して悪影響を及ぼすので、
社会毒や砂糖や牛乳を避けることは
ちゃんと放射性物質対策にもつながっている。
人体生理や生命科学から考えれば、
それらを別々に扱わないことこそ重要なのだ。

私のクリニックでは栄養療法(ミネラルやサプリなどを使うもの)
と低温サウナを使って解毒する。
その他にもいくつか商品を置いてあるが
それについては後述する。
本来サプリの栄養療法も完全な自然とはいえないが、
注意してもらいたいのはたとえばサウナなどで毒の排出を
促した場合、悪い毒だけ出ていくという都合の良いもの
ではないということだ。
ミネラルの毒物はミネラルとして汗から出てくるが、
これは必須ミネラルも放射性物質も同時に出てくるのだ。
よってサウナなどで汗を出した後に、
良いミネラルやきれいな油を多く補充することが重要である。

さて、前述以外に具体的に項目として出してみると
以下のようなものがある。
繰り返すがこれらは福島が爆発してから国家的なレベルで
検討されたことは少なく、科学的根拠に乏しいという問題点がある。
しかし可能性があるものやチェルノブイリで検討されたものに、
いくつか方法論があるのでそれを紹介したい。
またアメリカ軍の研究なども参照したい。
また紹介したものの中にはネットワークビジネスの商品に
含まれるものもあるので、ネットワークビジネスの問題を
理解した中で使うなら使って頂きたい。
ネットワークビジネスの諸問題については
私は責任は取りかねるとしかここでは書けない。


微生物の摂取(=発酵食品の摂取)
EM菌の利用
乳酸菌の利用
ケイ素の摂取
リンゴペクチン
活性炭による除去(キッズカーボンなど)
スピルリナ
ブルーグリーンアルジ―
アロエベラ
スギナ茶
五井野プロシージャ―
塩風呂
重曹風呂 
低温サウナ
酵素風呂
鉱石岩盤浴


このほかにもいくつかあるかもしれないが、
当院では完全自然農の味噌、醤油、麹、ごま塩、玄米(古来種)、
ケイ素、ブルーグリーンアルジ―やアロエベラ、キッズカーボン、
低温サウナなどを取り扱っている。

順に簡単に説明していこう。
すべての論拠を説明しきれないので、
キーワードして利用してもらい、ネットなどで自分で調べて
もらうことも忘れないようにしていただきたい。


まず微生物の摂取(=発酵食品の摂取)だが、
味噌については説明したしほかの日本の発酵食品も
同様の考え方が成立するので、うまく料理に使っていただきたい。
その際すでに強調したがスーパーのまがい物の発酵食品は
むしろ有害なくらいなので、本物を選ぶ努力をしていただきたい。
EM菌についてはチェルノブイリでも有名になった。
乳酸菌の利用については飯山一郎氏などが有名だが、
米の研ぎ汁から作る乳酸菌発酵豆乳ヨーグルトを推奨している。
あとビール酵母なども外部被曝に効果があるという論文があり
報告されている。
この効果は活性酸素の除去が関係していると推測されている。


ケイ素は非常に興味深いミネラルである。

ケイ素材の摂取は放射能を減弱すると指摘されている。

これは科学的には全く未解明で業者に聞いても同じことが言われる。

しかし個々の事例を聞いていると、シリカの摂取をした人で、
尿中被ばくのセシウム濃度が激減したという話を聞いている。

実は私の娘もこのシリカ(ともう一つはキッズカーボン)を
放射能防御のために使用したが、

3カ月で1/6以下に激減し非常に助かったことがある。

ぜひ大規模な研究が組まれればよいと思うが、
もちろんこの国はそんな研究には毛頭興味がない。


スギナ茶はケイ素の摂取に近い考え方があるが、
それだけでなくミネラルバランスにとんだ解毒剤とも表現できる。
ただしこれも汚染土壌があるとスギナがかなり汚染されるので
産地が重要である。
いわゆる農家の雑草の一つであり嫌われているが、
自然界にいらないものなど存在しないという見本かもしれない。
薬用としては茎や葉を用い日干しにして作成する。
主要成分としてはケイ酸、カルシウム、マグネシウム、カリウム、
ナトリウム、鉄分、亜鉛、マンガン、銅など多くのミネラルを含み、
またビタミンも豊富でサポニン類も豊富なほか、
葉緑素も含まれており効果が期待できる。
風呂に入れたり食べる人もいるそうである。

リンゴペクチンはよく言われる解毒食品の一つなのだが、
昨今は糖度の問題や農薬や肥料の問題があるので、
私としてはいまいち推奨していないところがある。
25%〜40%のセシウムを排出すると言われている。
ワシーリー・ネステレンコ氏とアレクセイ・ネステレンコ氏の
論文が有名である。

活性炭による除去は解毒というより腸内からの除去が主目的である。
代表的な商品はキッズカーボンになるが、
私の知らないほかの商品も存在するかもしれない。
キッズカーボン自体は特許もとっている製品であり、
放射性物質や添加物や農薬などを吸着して、
便と一緒に外に出してくれる効果がある。

スピルリナ、ブルーグリーンアルジー

スピルリナはチェルノブイリ事故や中国モンゴルでの核実験後に
使われた記録がある。
ただ当院ではスピルリナより強力成分として、
ブルーグリーンアルジーを使用している。
ブルーグリーンアルジ―とは藍藻類の一種であり、
35億年前に誕生しミトコンドリアの起源や葉緑体の起源を含有している。
産地はアメリカのクラマス湖であり回収されて商品化されている。
BGAの注目されている理由はORAC(活性酸素吸収能力)が
非常に高いということである。
ペロキシルラジカルに対する抗酸化力はBGAがあらゆる食品の中で
トップという研究データもある。
またフィコシアニンと呼ばれる発ガン抑制物質も含まれており、
スピルリナと比べてもフェニルエチルアミンが含まれていないこと、
オメガ3が多いこと、多糖類が多いことなどで違いがある。
よってスピルリナよりさらに防御効果が期待できる。

アロエベラ

アロエベラは海外では古くから薬草として利用されてきたが、
放射能対策にもなるということがわかってきている。
日本はキダチアロエが自生しているが、
これは塗るのは良くても苦くて飲めないので、
当院ではアロエベラなどを使っている。
1950年代に放射線でやけど をしたウサギにアロエを塗りこんだ
実験で、ケロイド化したやけどが修復されたという実験があるようだ。
ほかにもアロエベラ博士と呼ばれる八木博士にお会いしたことがあるが、
アロエベラと放射線に対する毒性について論文を書いたと述べられていた。
科学的にも放射線防御に働く栄養素を多分に含んでいるのは確かである。
第五福竜丸が被爆したときにもアロエベラが使われたそうである。

五井野プロシージャ―
五井野プロシジャー(GOP)は五井野正博士が発明した自然薬である。
チェルノブイリで治療した逸話は有名であり、
ウクライナでは番組も作られ英雄視されている。
特許にかかわる問題があるので販売などはできないが、
作り方としてはマンネンタケとトチバニンジンとカワラタケを
6:3:1で煎じて薬にするとある。
ちなみに黒霊芝でないと効果はなく、
赤霊芝自体には薬草としての意味はあるものの、
GOPの場合は黒霊芝であることが重要らしい。


塩風呂、重曹風呂

重曹と天然塩のデトックス風呂は米軍のロス・アラモス研究所が、
放射性物質対策として効果を認めた方法である。

低温サウナ、酵素風呂、鉱石岩盤浴

低温サウナは汗の排出、脂肪の燃焼、血流促進、
免疫力の向上などをもたらす手法である。
特にサウナで特筆すべきは皆さんご存知「汗」であり、
低温サウナの汗は脂溶性毒だけでなく
ミネラルや放射性物質なども排出していく。
低温サウナの汗は、たとえばヘロイン中毒者の場合、
汗からヘロインが出てくることも科学的に確認されている。
また低音サウナの利点は長くは入れること、
出たり入ったりしながらであれば数時間でも入れることであり、
強力な解毒効果をもたらす。

ただ日常的なレベルであれば、解毒は低温サウナでないと
いけないわけではない。
完全に比べることはできないが解毒力であれば、
長時間の低温サウナに勝るものはあるまい。
しかし陶板浴、エステカプセル、酵素風呂、砂風呂その他でも
代用はできるし、子どもや老人は低温サウナなどに長時間は
入りにくいし、低温サウナでも苦手な人もいるだろうから、
そこはうまくほかのものを利用してほしい。
近くで定期的に通えるということも重要だと私は思っている。


安全な天然由来のビタミンC。

2010年3月に防衛医科大学より論文が発表され、
.放射線障害に対し事前にビタミンCを摂取することが
有効であるとしている。
これも活性酸素対策として効果があるということだろう。


多くの薬草やハーブなど

多くの薬草などに放射能防護作用があるといわれている。
ミネラルが豊富で活性酸素に対する防御効果を持っているからだろう。
有名なものとしてはカッコウアザミ、アマランサス、ターメリック、
エゾウコギ、ペパーミント、朝鮮人参、ショウガなどがあるが、
はっきりいって無数にあり紹介はしきれない。

そして最も重要なことはこれを実践することが重要なことではない、
ということを理解できるかどうかである。


<転載終わり>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


管理人

内海医師は、家族の中でも一番大切な娘さんに、
放射能排出アイテムとして、
ケイ素を使っておられるようです。
もしかしたら、過去に、私の記事をご覧になられた
可能性もあります。


◆ゼオライトの主成分・珪素を水溶性にして飲むと
    血管や体内から放射能を除去してくれる!
http://ameblo.jp/64152966/entry-11591003360.html


時々、フェイスブックからのアクセスがものすごく
集中的にあるのは、著名な人が引用して下さるおかげです。
内海さんもその中のお一人の可能性があります。

実は、昨年、面白いことがありました。
昨年の7月の終わり頃、もしもの危険性を考えて、
「光軍の戦士のブログ」というサイトを新たに開設しました。

開設当初は、私の過去記事を時々、転載していました。
ところが、昨年9月、異常にアクセスが上がり、
開設したばかりのブログが、いきなり政治経済ランキングで
2位に登場したのです。
これには、少々驚きました。
6万ほどのアクセスがありました。

その時、たまたま、私が調子が良かったので、
本ブログのこのサイトが、政治経済1位でした。
その時には、10万アクセスはあったと記憶しています。
まあ、恥をかかなくて済んで良かった訳ですが、
目立たないように、静かに運営していこうと考えて
おりましたので、少しあせりました。
なにせ、政治経済のワン・ツーを飾った訳ですので
大変目立ちますわね。
何かの時の為にと、知られないように気をつけて
やっていたものですから、ヤバイなぁ〜と。
早く落ちてくれと願ったのは、金輪際、あの時だけ
でしたね。(笑)

ここ最近は、サブブログのほうは、ほとんど更新して
いませんので、かなり落ちて、探すのが大変なくらいです。
しかし、そのブログが役に立つような日が来なければ
良いのですけどね・・・

余談になってしまいましたが、まあ、そんな具合で、
フェイスブックの著名サイトの面々は、
かなりの影響力をお持ちのようです。

内海さんは、最近、色々と物議を醸しておいでの
ようですが、私の立場は、極めて明白です。
大抵の場合、是々非々で臨むようにしています。
これは、何も内海さんだけに限りません。
違うと思ったら、そこからスルーするだけです。
争い事からは何も生まれません。
時間とエネルギーの無駄です。
但し、売られたケンカは買う場合もあります。
或いは、国民の為に非常に良くないと
大局的に判断した場合のみですね。

内海さんが、とても大切にしておられる娘さんに、
ケイ素を使って放射能を3カ月で1/6以下に激減させた!
というのは、紛れもない事実としてあります。
ある意味、私の記事が正しかったことを
身を持って証明してくれたことになります。
そういう意味では、感謝しなければなりません。

さて・・・
もう一つの問題はどうなんでしょう。


◆白血病に関する重要記事
〜ガン細胞になってしまったら、
  効くのはアレだけ!
http://ameblo.jp/64152966/entry-12042098349.html


◆ガン(白血病)の元である疑いのカビ菌の天敵とは!? 
http://ameblo.jp/64152966/entry-12045569453.html


ガン(白血病)が、カビ菌由来の可能性があるという点に
ついては、私もまだ100%の確信がある訳ではありませんが、
真相がことごとく覆い隠されている現実を考えますと
我々が、検証しながら真相を解明していく以外には、
他に方法は無いのではないでしょうか。

世界の医学界を支配しているのは、人口削減を最大の
アジェンダにしているイルミナティです。
当然、学説もウソがやたらと多いことに気付くべきです。
しかし、何年も長い年数、相当量の情報に携わって来た
ネットの人間にしか理解不能なやっかいな問題です。
大抵の人は、信じることすら全く無理でしょう。

何千時間も費やして到達した答ともいうべき所見を
一般の人に理解しろというほうが土台無理な話です。
抗がん剤の意味すら理解していないのに・・・

少なくとも、放射能排出に大きな成果を見ることが
出来ますから、ガン=カビ菌由来の件はおいといても
大変に重要な情報であると考えています。

ところで・・・
もし、カビ菌であるという私の推論が当たっていたら・・・
ケイ素は放射能を身体から排出するだけでなく、
一部で、ガンの原因の一つではないかと疑われている真菌が
最も嫌う成分だそうです。

ケイ素は、放射能排出だけに止まらない。
世紀の大注目の素材になるでありましょう。

ガン細胞は39.3度以上で死滅し、35度前後で、
最も活発になると云われています。
実は、この低い温度が問題です。
これは、カビ菌が最も好み大繁殖する温度と
ほぼ一致するのです。


◆「ガン細胞は39.3度以上で死滅する!」
http://ameblo.jp/64152966/entry-11738869196.html


ガン細胞は35・0℃で一番増殖し、39・3℃以上になると死滅する

ことがわかっているが、それは、低体温=体の冷えがガンを作る

大きな要因になることを意味している。

ガンは、

心臓や脾臓、小腸など体温の高い臓器にはまず絶対に発生しない。

逆に、ガンが多発する臓器は、食道、胃、肺、大腸、子宮などの中空に

なっており、細胞が少なく体温の低い管腔臓器である。

世界ではじめて発表されたガンの自然治癒例によれば、

ガンに罹患(りかん)後、自然治癒した人全員が、

丹毒(急性の皮膚細菌感染症40℃以上の発熱がある)や

肺炎にかかって発熱した人だった。

以後、発熱により、ガンが治った症例はいくつも確認され、

ヨーロッパの自然療法病院では、ガン患者を45℃くらいの熱い風呂に

入れたり、アルミホイルのようなもので体を包み熱を加えて体を温めたり

というような温熱療法が行なわれてきた。・・・・・・・・・・

−引用終わり−
---------------------------------------------------


ガンは、

心臓や脾臓、小腸など体温の高い臓器にはまず絶対に発生しない。

注目 ↑

これって少しおかしいと思いませんか???
人間の臓器の温度が少し高いか低いかで、
ガンが発生する〜ガンが発生しないなんてのは・・・
何か、秘密があるとしか考えられません。

しかも、感染症で高熱が続いて、その後、
ガンが跡形も無く消えたなんてねぇ〜 ・・・
しかし、カビ菌の生活温度と仮定したなら、
その全てに説明がついてしまうので恐ろしい。
これは、重大な「気づき」です。
ますます、カビ菌・真菌説の可能性が高まりました。

カビ菌の好む温度は、20〜30度だそうです。
もし、カビ菌が、40度以上に長時間おいて
死滅するかを実験して、もし死滅したら
ガンの原因として特定出来るかもしれませんよ。
これは、もしかして・・・\(゜□゜)/


内海医師は、低温サウナを激賞しておられます。
これも身体に良いのは間違いありません。
汗をたくさん出すのは、放射能核種を体外に排出
するという意味では、私も大賛成です。

但し、免疫力を高めるという観点においては、
私の説のほうに優位性を感じています。
実は、人間の身体を芯から温めるという作業は、
思っているよりも大変なんです。
何故なら、人間の身体の体温は一定に保つように
生理作用が働くからです。

無理をすることなく、身体を芯から温めるには、
やはり、遠赤外線が最も有効です。
その答えは、良質の木炭にあります。
木炭の温度を上げてやると、その温度に見合った
多くの遠赤外線を出してくれます。
しかも、マイナスイオンまで照射してくれるのです。
まさに、『神の木炭』とも云うべきものです。
これを利用しない手は絶対に無いと思います。

内海医師は、安全な天然由来のビタミンCを
取り上げておられましたが、抗酸化という意味では、

ビタミンEの7000倍≒ビタミンCの2800倍の
抗酸化力を持つと云われているビタミンの王様、
エルゴチオネインを豊富に含む「タモギタケ」を
上げない訳にはいかないでしょう。
私は、⇒ ビタミンZ と呼んでいます。


◆ビタミンEの7000倍の抗酸化物質
  「エルゴチオネイン」を豊富に含む
     スーパー健康キノコ〜たもぎ茸
http://ameblo.jp/64152966/entry-11950412374.html

このたもぎ茸 ↑
実は、有名な俳優さんも飲んでおられます。
無論、名前は出せませんが・・・

 

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コメント
 
1. 2015年7月04日 17:04:11 : 1laTubqZew

内科医の内海聡氏「障害児の出産は親の責任」と発言しFacebookが炎上
( http://news.livedoor.com/article/detail/10244402/ )

こんな奴、信用ならん。


2. 2015年7月04日 17:46:32 : VCEaXrW57M
放射性物質による被害を軽減・防護したり治療する方法は手探り状態です。
不確かな効果をやたら宣伝している高額商品には注意を払いたいところですね。

でも、効果の実例があって可能性があるのなら試す価値はあるでしょう。
味噌・玄米・塩に関しては長崎原爆の爆心地から1.6kmで自身も被曝した
聖フランシスコ病院院長 秋月辰一郎医師が言及していて治療効果を報告してます。

内海医師には問題があるとの意味合いでコメントが出ていますが
全てに関して完璧な人物などいない。
色々と調べて精査する必要があるのでしょう。
その結果で個々を取捨選択するべきですね。


3. 2015年7月04日 22:32:26 : 06bhV6FuyQ
人に試されたものではないけれど、チェルノブイリでも、食肉から放射性物質を減らす効果的な方法として、フェロシアン化合物、ゼオライト、ミネラル塩を添加した飼料が挙げられている。


>Among the measures that have proven to be effective in reducing
levels of incorporated radionuclides in meat production are food additives with ferrocyanides, zeolites, and mineral salts.

>東京の有名な医師が、娘さんにケイ素を使って放射能を3カ月で1/6以下に激減させた

先ずケイ素に関しては、シリカ(二酸化ケイ素)は必須ミネラルの一つである。

しかし、シリカ(二酸化ケイ素)の中には、不溶性の結晶性シリカの一種であるクリストバライトなどの発がん物質もある。

どのような放射性物質が、どのような測定装置を以って、6分の1に減ったことを確認できたのか?

癌の真菌原因説を唱えているのは、イタリアの医師だが、その他に、癌細菌説やウイルス説などが、昔から唱えられている。


4. 2015年7月05日 09:36:26 : N4qwxcBMP6
>砂糖そのものは猛毒であり牛乳そのものも猛毒である。

つまり、塩の摂取も太陽光を浴びることも酸素を呼吸することも全部有害と言いたい論調だね。

仏教の小乗教にある灰身滅智の修行と同じ理屈かな。

しかし、この世に存在しない0ベクレル食物しか駄目だと言ってる人と同じだよ。
まさか、自然放射性物質は良くて人口放射性物質だけは問題だなんて言わないでよ。

生きていくためにどこまで折り合うかということを逆説的に教えてくれる記事だから、阿修羅民には不都合な記事でしょ。


5. 2015年7月05日 10:40:57 : c42v0VsZO2
何を考え、何を食らうかは、個人の選択だ。

御愁傷様となる選択もある。

>「自然放射線と人工放射線の違い」市川定夫氏

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-404.html


6. 2015年7月05日 11:01:55 : 4OsdNT5s1U
あのなー。放射性ヨウ素の中には半減期が数日というものある。半減期が30年のものもある。極端なものは数分とかのものも。

何もしなくても数か月も経てばとりあえず総量は減るのだよ。
カルトを信じたい者は信じたまえ。信じる者は救われる。


7. 2015年7月05日 16:05:08 : FfzzRIbxkp
私はいろいろと試して自分で判断するので、アイデアの提供はありがたいと思います。時々不調に見舞われる自分の体質が、気づきのためのバロメーターになりました。(被ばく防護はそんな悠長な話ではありませんが。)

お茶さえ刺激が強い時に、うすい麦茶ならば頂ける。
みかんの消化も負担に感じる時に、りんごのすりおろしは受け入れやすい。

外出先でこんなこともありました。
家族が楽しみにしていた美術鑑賞。じっくり見た後に近くのレストランへ。
好物のホタテをランチメニューに見つけた母は、大喜び。
私はどっと疲れてしまい、カロリーも刺激も強すぎるので、スープだけ頂こうかと迷っていたら・・・・。ウェイターさんが小さな声で「メニューにはありませんが、ポトフがございます。」と。
嬉しい、おいしい、ありがたい。です。 ポトフのお蔭で帰路も体はポカポカ。
ずいぶん前のことですが、思いだしても陽だまりの中にいるよう。

福島には、こんなお店や温泉がたくさんありました。
私はそれを知っています。

今、八百屋さんで果物が光っています。
妄想ですが、福島の農家さんが地方に避難されて作られた産物なのかなと。
八百屋さんの果物の前で、自分の波動が上がるのですからすごいです。
疲れている方、ぜひヒーリングのお試しを。
波動が上がる果物を購入して家族と食べる。免疫力も上がります。


8. ヒロ☆ 2015年7月05日 23:01:56 : GaD3KIf0ud9FU : vs3TRyhZiw
砂糖、特に上白糖が百害あって一利なしの科学薬品であることは、知る人は知っている事実です。
江戸時代、砂糖は薬と見なされるほど大切なものでしたが、当時と現代では作り方が違うらしく体への作用も変わるようです。
上白糖を作る過程では、苛性ソーダや塩酸など(だったと思います)の劇薬に等しい薬品を投与し、元々トウキビに含まれていたミネラルやビタミンを全て取り除くことにより、あの不自然なまでに白い粉状の甘い物質が出来上がるようです。砂糖の主成分、ショ糖は確か果糖とブドウ糖が結び付いた多糖類で、それを分解する時にはカルシウムやビタミンが必要なのですが、白砂糖はミネラルもビタミンも含まないので、体からそれらが奪われるのです。また、その際には活性酸素が発生する。

実際、砂糖を一切摂らない生活を始めて2週間後に、体が軽くなっている、気持ちが以前より明るくなっている事を感じ、1ヶ月後に何となく視界が鮮明に、遠くのものがはっきり見えるように、そして朝の寝起きが良くなりました。他にもメリットがあり、もう砂糖を摂取する生活にはもどれそうにもありません。

砂糖が放射能の害を増長するという事は誰に教えられるでもなく生活上の経験で強く感じ、そして砂糖断ちに至りました。砂糖がなくても甘いものはたくさんあるので不自由はしていません。もちろん、人工甘味料など使っていません。


9. 2015年7月06日 13:21:39 : xkVzkbvAhc
>>6
表題を見て、まず感じたのが、6さん指摘のことです。
放射線のことを分かっていれば、こんな表題はつけません。

10. 2015年7月06日 16:24:31 : CQm51lYUQo
>>6
>何もしなくても数か月も経てばとりあえず総量は減るのだよ。

ヨウ素はねw


11. 2015年7月06日 18:51:52 : xkVzkbvAhc
>>10
「半減期」で示される放射線自体の現象と、対外への排出による減少があります。
もっとも、私は、原子力村系の「安全論」の学者が、この対外輩出による減少を過大に言うことに対しては、とんでもないと断罪してきた立場です。
とはいえ、この減少があることを踏まえたうえで、その割合などをめぐる具体的な評価で、かれらのごまかしを暴いてゆく必要があります。

12. 2015年7月06日 20:57:13 : BvtzsVlmxY
>>1さん、その通りですね。
流石、旧帝国陸軍のスパイで、オウムの麻原の師匠でもあった
沖正弘のことを尊敬する先生と呼んで誇りに思う奴ですからね。

「障害児を産んだ母親は医療ミスの被害者、厚生省の間違った教育と
 商売だけ上手なヤブ医者が悪い」というブリッコな態度を取れないようでは
 ダメですよね。同じ方向性であるけれど、甲田光雄先生や渡辺正先生は
間違っても母親の個人責任にだけはしませんでしたからね。 


13. 2015年7月06日 23:13:20 : enE8lbmTvs
内海 聡氏のことを、有名な医師とか書いてあるが、

医療関係者に聞いてもほとんど知られていません。


変わった医者、ってことで、ごく一部には知られているのかもしれませんが。

少なくとも、まともな学者ではなさそうですよ。


14. 2015年7月07日 02:59:07 : 9zQDcygv6I
どうして内海さんは東京から避難せんの。娘を被爆させたのは親の責任だろ。除染でなくて避難だろうが。狂ってるのか。無能か。人でなしか。

15. 2015年7月07日 12:25:12 : afLcw5wwVy
×「激減」=>○たとえ成功しても「単に移動しただけ」=>その子のうんちが環境中に放出され汚染は拡大する

「放射生物質は煮ても焼いても食えない」の法則
「放射性物質は天下のまわりもの」の法則


16. 2020年6月16日 00:08:30 : 1w6S7z7Pos : cnJUMm5WMndDM1E=[5] 報告
放射能危険を煽って金儲けをする詐欺師だよ
その手の工作員はこの掲示板に多数いるけどね、浄水器や健康食品のね

アップルペクチンがいい例です。
取り込みに効果が有るかもしれんが、排出には全く関与できません
理由は簡単
ペクチンをインターネットで調べてください、不溶性食物繊維でしかない
人間の体内では消化も何もできません。
その不溶性食物繊維が何故排出に関係が有るのですかって話
散々否定され眠っていた論文には価値が無いからね。

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