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川内原発は停止中のようです。
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/706.html
投稿者 改憲主義者手続大事 日時 2015 年 8 月 26 日 10:09:35: 635I5qev6f2W6
 

http://ameblo.jp/64152966/entry-12065133195.html

仏ル・モンド誌が、川内核発は、試験稼働中に冷却パイプから海水が漏れだし、停止したそうです。

日本のダマスゴミは何も書きません。

950HP級の台風がほぼ直撃、というより少し西側というもっとも風の強い部分が直撃していったというのに、その状況に関しても日本のダマスゴミは何も語ってくれません。

日本犯罪協会は、桜島の噴火を説明する際、鹿児島市と桜島の部分だけをクローズアップした図だけを示し、決してその図のすぐその外側に川内核発電所があるという事を悟られないよう巧みに視聴者をミスリードしていきます。

天津の爆発は、その大きなクレーターときのこ雲、核化学の専門チームの派遣等、核爆発が疑わしいと言われていますが、某国の売ってはいけない国債をじゃんじゃん売りたたいてしまったことの報復とも言われています。

その報復が、相模原と川崎の爆発だとしたら、もう戦争は始まっているという事です。

のんきに、戦場近くで核発電所を稼働させているばあいではないはずです。
 

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コメント
 
1. 2015年8月26日 10:22:38 : v1gbxz7HNs
確かに疑わしい動きと思う。しかし米軍まで攻撃されるというのはいったい?

2. 2015年8月26日 10:56:52 : EeDP4yy4dU
一番のポイントは「出力上昇の延期」ではなく、本当に「稼働を停止」しているの
かだ。煙騒動もあり、その可能性はある。

だが、ル・モンドの記事を見る限り(グーグル翻訳だが)、「停止」とは書いて
いない。早とちりではないか。


3. 2015年8月26日 12:45:31 : LY52bYZiZQ
川内原発:27日にも出力上昇作業再開…配管5本損傷
毎日新聞 2015年08月25日 22時10分

 九州電力は25日、復水器に海水が混じり込むトラブルが起きた川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の点検を終え、既に見つかっている冷却用配管5本以外の損傷はなかったと発表した。27日にも出力を95%に上げる作業を再開する。フル出力運転の時期は未定で、9月上旬としている営業運転は遅れる可能性もある。

 復水器は蒸気タービンで使った水蒸気を海水で冷やして水に戻す装置。九電によると、損傷した配管はいずれも、原子炉起動時に熱水が入る場所にあった。熱水が繰り返し当たって小さな穴が開き、海水が漏れたとみられる。1号機は4年3カ月間運転を停止していたが、九電は「長期間停止した影響によるトラブルではない」としている。〖寺田剛〗

http://mainichi.jp/select/news/20150826k0000m020118000c.html


4. 改憲主義者手続大事 2015年8月26日 13:10:15 : 635I5qev6f2W6 : 1LqIGVSvNs
a été interrompu は、中断されました の意味です。

それを停止と意訳したものかと。


5. 2015年8月26日 13:22:55 : lrQJmzFNEo
ルモンドの記事で「停止」に関して、使用されている動詞は2つある。

Suspendreには、(一時)中断する他に、停止するの意味もある。

Interrompreも、中断すると訳せるが、途中で止める(再開しない)と言うニュアンスがある。

3系統の2次冷却水は、メイン・コンデンサー(主復水器)で、混合されるために、海水漏れがあった、1系統を閉鎖隔離すれば、問題が解決するものではない。

以下に原子炉を手動停止したと思われる根拠を挙げる。

川内原発は、肝心な情報が有耶無耶にされた。

もちろんマスコミも、それに協力した。

ルモンドの記事が示唆するように、安倍政権の命運を賭けて、再稼働させたために、原子炉を停止させたとは、絶対言わない。

>事象発生日時 1998年 01月 10日 08時 35分 事象発生日時(補足) (出力降下開始)

会社名 北陸電力株式会社 発電所 志賀発電所1号

件名 復水器細管漏えいに伴う原子炉手動停止について

事象発生時の状況 発生日時;平成10年1月10日8時35分(出力降下開始)

 志賀原子力発電所1号機は定格出力(540MW)で運転中のところ、平成10年1月10日8時17分「復水器(B)ホットウェル出口導電率高」、引き続き8時24分「復水・給水系導電率高」の警報が発報した。
 その後、原子炉水導電率に上昇が認められたことから、復水器(B)水室を隔離するため、8時35分より出力降下を開始したところ、原子炉水導電率の上昇傾向が継続したため、9時47分に原子炉を手動停止した。

http://www.nucia.jp/nucia/kn/KnTroubleView.do?troubleId=154

玄海原発1号機の場合は、出力低下させたとあるが、良く読むと、定期検査のためと称して、原子炉を停止させたことが分かっている(【】内に注意)。

>事象発生日時 1997年 03月 15日 12時 00分 事象発生日時(補足) (出力降下開始)

会社名 九州電力株式会社 発電所 玄海発電所1号

件名 復水器細管漏えいに伴う出力抑制について

事象発生時の状況  

 玄海原子力発電所1号機は、定格出力(559MW)で運転中のところ、平成9年3月15日11時24分、「復水器検塩盤Na分析計故障」、「復水器ホットウェル導電率注意」、「B復水器ホットウェル導電率高」の警報が発信し、調査の結果、「B復水器細管漏えい」と推定された。
 このため、3月15日12時00分より出力降下を開始し、同日12時20分に50%出力(280MW)まで降下させて復水器片肺運転とし、復水器細管の点検を実施した。
 その結果、B水室の1本の細管に漏えいが認められたため、施栓補修後に復水器へ海水を通水し、異常のないことを確認した。
 また、今回の事象による環境への放射能の影響はなかった。
 【なお、通水確認後の3月19日14時00分より第17回定期検査のため出力降下を開始し、同日18時00分に発電機を解列した。】

http://www.nucia.jp/nucia/kn/KnTroubleView.do?troubleId=111



6. 2015年8月26日 13:28:20 : lrQJmzFNEo
>>5訂正。
滋賀原発1号機は、沸騰水型なので、根拠から除外する。

7. 2015年8月26日 13:47:38 : lrQJmzFNEo
>>6代わりに、大飯原発の例。

海水漏れで出力降下させた。

>原子力発電所のトラブルの評価について            

1.発電所(電力会社)                            
関西電力(株)大飯発電所2号機(加圧水型、定格出力117.5万キロワット)

2.発生年月日   平成12年2月14日                           
3.件名  「復水器細管からの海水の漏れ込み」                    
4.事象内容                                 
 定格出力で運転中の2号機において、復水器の導電率に上昇傾向が認められた。
復水器内に海水の微妙な漏れ込みが発生しているものと考えられるため、2月14
日午後2時00分から出力降下を開始し、電気出力を約60%(約70.5万キ ロワット)まで降下させ、復水器の点検・修理を行うこととした。       

 点検の結果、海水の漏れ込みがあると考えられた1B及び3B腹水器細管全数について、発砲剤等による漏えい検査を実施したところ、1B腹水器の2本の細管に漏えいが認められた。当該漏えい管2本について、渦流探傷検査(ECT及びファイバースコープによる観察を実施した結果、細管内表面部に減肉と考えられる箇所が認められた。この原因としては、今サイクル通常と異なる運転がなされたこと等により復水器細管内面の保護皮膜が運転中にはく離して減肉(貫通)したものと推定された。                          

なお、発電所外及び発電所内における放射性物質の影響はなかった。

http://www.nsr.go.jp/archive/jnes/atomdb/events-data/events-002122.html

修理したけれど、結局、原子炉を手動停止した。     


>関西電力(株)大飯発電所2号機の手動停止について 

                         平成12年2月21日 

                          資源エネルギー庁 

                                   
 関西電力(株)大飯発電所2号機(加圧水型、定格出力117万5千キロワット) は、復水器への海水の漏れ込みのため、2月14日から電気出力を約60%(約70 万5千キロワット)に降下し、復水器伝熱管等の点検を実施していたところであるが (2月14日発表済み)、19日10時35分頃から復水器の真空度が低下している のが確認されたため、10時46分から出力降下を開始した。その後、10時49分、復水器の真空度が約580mmHgまで低下していると判断し、タービン保護のため タービンを手動停止し、それに伴い原子炉が自動停止した。

http://www.nsr.go.jp/archive/jnes/atomdb/events-data/events-001216.html


8. 2015年8月26日 14:31:30 : lrQJmzFNEo
「ニューシア」の情報検索によれば、加圧水型原子炉の復水器細管に関係したトラブルは、15件あるが、この内、定格出力に復帰したことが確認できるのは、8件である。

つまり、出力抑制をして、点検修理の後に、通常運転に戻ったのは、半分である。

http://www.nucia.jp/nucia/kn/KnTroubleSearch.do?reSearchFlg=1


9. 2015年8月26日 15:00:13 : L9e4POMwRs
本当ですか?
\(^o^)/

10. 2015年8月26日 15:09:29 : LY52bYZiZQ
原発停止基準策定へ=火山噴火、専門家提言受け−規制委


 原子力規制委員会は26日、火山の噴火が原発に影響を与えそうな場合、原発を停止させる基準などを策定することを決めた。観測方法や噴火予測などの判断に関し、規制委に助言する組織も設置する。規制委の火山専門家検討会が提言で求めていた。
 今月11日から九州電力川内原発1号機(鹿児島県)が規制委の審査を通った原発として初めて再稼働したが、火砕流が到達する恐れのある巨大噴火への備えが不十分と指摘されていた。(2015/08/26-13:05)

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2015082600408


11. 2015年8月26日 16:47:56 : IJvOprfvDk
九州電力のプレスを元にした記事っぽいけど、だとすると「停止」ではないかと。
http://www.kyuden.co.jp/torikumi_nuclear_restart.html

12. 2015年8月26日 20:48:05 : g0ZJxSx3Z2
停止しても黙っているのは、又再再稼動する時国民に反対されるからじゃないの?

13. 2015年8月27日 00:46:58 : 10HdG9fsgw
原発のことは良く知らないが、日本は世界で最も厳しい安全基準で審査し再稼働させたと云っていたはず。

もう停止したの?これが世界で最も厳しい安全基準だったとは驚きである。結局は国民を騙す方便だったことがバレバレではないか。

「原発は安全です」と云って原発を日本中に造りまくった時と何ら変わらない。


14. 2015年8月27日 03:30:41 : Hx7CbOpV36
戦前回帰と事故前回帰。
都合の悪いことはなかったことにしたいらしい。

15. taked4700 2015年8月27日 11:52:57 : 9XFNe/BiX575U : SuluNW5emM
少なくとも公的には稼働中です。75%出力で運転中であり、現在、95%への出力アップの過程にあるとされています。

自分は、停止はしていず、仏ル・モンド誌の報道はかく乱をするためのものであると考えています。

今の状況は、いわゆる背中にリモコン装置が着いた人々の「自分たちはエリートで特権階級であり、自分たちの地位は揺らぐことはないから、今の社会体制でいいのだ。つまり、原発再稼働は正しい。」という意見と、一般市民の中でいろいろな社会のおかしさに気が付いた人々の「今の日本はとても危機的な状況で、このままではリビアの二の舞になる。原発再稼働はやめたほうがいい。」という意見がぶつかり合って、さまざまな闘争がいろいろな場面で行われているというところではないかと思います。

まあ、そのうちに決着がつき、どちらにしろ、かなり大変な事態になると考えています。

日本だけでなく、非常に多くの国が戦後社会の再度の見直しを迫られていて、急激な変化が起こるはずです。

ひょっとしたら、とんでもない社会が出来上がってしまう可能性さえあると思っています。


16. 2015年8月27日 14:03:55 : qN3pDgrjmU
上念司
 
「原発再稼働、今でしょ!」
 
クズ過ぎますね
http://megalodon.jp/2015-0827-1402-13/ironna.jp/article/1826
 
iRONNAは、産経新聞系の詐欺サイト。
 
 

17. taked4700 2015年8月28日 19:52:37 : 9XFNe/BiX575U : lsVzYyPkeI
>>16

「原発再稼働、今でしょ!」
http://megalodon.jp/2015-0827-1402-13/ironna.jp/article/1826

読みましたが、明らかに現状の誤認がありますね。

以下、「原発再稼働、今でしょ!」からの引用を付して、それがどう間違っているかを述べます。

>風力と太陽光を使えば使うほど、バックアップ用の火力発電に対する依存度は上がっていく。発電システム全体で見ると温室効果ガスの排出は減ることはない。

多分、この部分が「原発再稼働、今でしょ!」と言う記事の最も肝心な部分だと思いますが、全くの誤解と言うか誤誘導というか、誤りです。前半部分は正しいのですが、「発電システム全体で見ると」と言う部分が曲者で、現実の電力供給のことではないと言っているわけです。太陽光の稼働率が13%程度、風力は30%程度ですから、反対に言えば、太陽光が究極まで普及しても83%はバックアップ電源が必要になるという意味で、「発電システム全体で見ると温室効果ガスの排出は減ることはない」というのはほぼ正しいと言えます。しかし、これは、発電システムの中で、稼働率を比較したということであり、現実の発電では、当然、太陽光・風力が稼働すれば、その分だけ火力をやる必要が減りますから、温室効果ガスの排出は減少します。

このことに関連して、次に問題なのは

>電気は貯められない。

の部分。揚水発電が典型ですが、電気は貯められます。つまり、太陽光と風力だけであっても、揚水発電の様な蓄電システムが充実していれば、火力は必要ないのです。まあ、もっとも、現状では蓄電システムのほとんどはかなり高価ですから、現実的な話ではありません。それでも、今後の技術進歩は有り得るので、「電気は貯められない。」と言い切ってしまうのは問題です。


次に取り上げるのは、「原発再稼働、今でしょ!」の中でもこの部分はかなり罪深いなと思ったところです。

>放射線を大量に浴びることによって、人間の細胞の中にあるDNAに傷がつく。もし、この傷が修復されなければその細胞はガンになる。しかし、人間の体にはDNAの傷を修復する能力が備わっている。つまり、放射線によってDNA傷がつくスピードより、その傷を修復するスピードの方が遅ければガンが発生し、その反対の場合はガンが発生しない。私と同世代の日本人が自らの肉体を人体実験に供して証明したことは、今回の原発事故の何倍もの放射線を浴びても、人間の体はそれを十分に修復する能力があるということだ。

この文章、あまりにも単純化しすぎです。少なくとも、福島第一原発事故と「1963年から1980年まで支那共産党は公式には46回、実際には50回以上にわたる核実験を続けてきた。この時に大量の放射性物質を含む塵が大気中に巻き上げられ、偏西風に乗って日本に振ってきた。」という状況を比べるのは、あまりに大まかです。

まず、原発や原爆から放出されたホットパーティクル、つまり、放射性の原子は大気中ですぐに酸化されたり、硫酸イオンや硝酸イオンと結びついて分子化します。この段階では分子が非常に小さく、肺や消化管から取り入れられたものが体内へ吸収されやすいのです。また、野菜などの生体内部へ取り入れられていきやすいのです。葉面吸収がされてしまいます。
放射性の希ガスは反応しないまま、周囲の大気で冷やされ、やがて地表近くへ降下して人々の肺に取り込まれていきます。

ところが、数百キロも離れると、ホットパーティクルのほとんどは空気中のチリなどへ付着し、中にはスギ花粉程度大きさになるものもあります。そのため、肺や腸管からの吸収はかなり抑えられるのです。よって、中国での原発実験の結果のホットパーティクルは日本に来るまでにはほぼ完全にチリなどに付着してしまい、日本でそれほど深刻に考える必要があるほどの被害はなかったということです。ただし、それでも、食物連鎖で家畜が体内へ蓄えた放射性物質が人間に影響を与えた面があるのは確実です。

福島第一原発事故においては初期被ばくがまったく隠ぺいされてしまっていますが、初期被ばくの影響は相当に大きいと言うべきだと思います。そもそも、福島第一原発の時に放出されたホットパーティクルは相当に高濃度であったはずで、白い雪のようなものがひらひらと空から降ってきたという状況は、中国での核実験の結果の大気汚染とは全く比べものにならない状況です。
更に、被曝の程度は状況によってかなり異なります。原発にごく近くにいた人でも、幸運にそういったホットパーティクルに接することなくほとんど被ばくを免れた方もいたでしょうし、運悪く、何時間も屋外に居て、知らないうちに体内被曝を相当にしてしまった方もいたはずです。

原発の問題、特に被曝の問題は、相当に慎重に考えないといけない問題だと思います。


18. 2015年8月28日 20:20:03 : dY8XaHioxQ
福一の大クレーンが倒壊だって。大丈夫?

https://www.youtube.com/watch?v=7KzLFjfgJpI


19. 2015年8月29日 00:18:15 : OSjF1Q2W5g

  アヘン王子は脳みそが、アヘンアヘン・・・・

   とっくに耐用年数が過ぎてる上に、加圧式はしょっちゅう事故るから、想定どおり。
   
======== 

>>ただし、それでも、食物連鎖で家畜が体内へ蓄えた放射性物質が人間に影響を与えた面があ
  るのは確実です。

<<はい。そう思います。
  何故なら、北海道の乳製品のSrはかなり高濃度でした。100Bq/kgを超えてたんで
  呆れます。
  30年かそこら前くらいには、殆ど検出されてませんが、旧ソ連の700回ほどの実験で
  北海道中が大被爆しました。

>>福島第一原発事故においては初期被ばくがまったく隠ぺいされてしまっています

<<全くです。
  遠くは上空1500mをプルームが飛んでゆきましたが、近いほど、
  地表、地上3m、地上10mなど、低い場所をどっぷり覆いつくしてるので、近隣の県に人は
  取り返しが付きません。

===

  爆発前に、2号機は空ベントで、大量の放射能のブルームを黙って放出しました。
  これによる初期被爆は、国の殺人行為です。
  未だに隠したまま公表しませんし、出来ません。

===

  福島県は、子供の甲状腺がんが900人程度になると発表してますが、その倍以上と思うのですが
  モルモットは900人で十分で、その後は切り捨てられるんでしょう・・・ね。

===

   もんじゅも、燃料棒を何十回も落としてしまって、よく、運良く、途中で引っかかり、爆発しな
   かったもんで、運が良すぎたんでしょう。
   今後もそんな幸運は続かないので、余裕がある人は、早目に引っ越して逃げるが勝ちです。

   三田院長が逃げたのは、大正解です。
   素人の木村准教授が、東京は大丈夫・・・はダメだと思ってたら、人食いバクテリアも大流行。
   初期被爆も、二次被爆も、大変な時代です。

   厚労省はやっとSrのデータを出してきてますが、中途半端です。
   太平洋のわかめはやばいですね・・・バックグラウンドでも、9.7Bq/kgです。
   事故で、急上昇してるはずですが、それは未だ出しません。

   事故らなくとも、福島以上にトリチウムを放出する、加圧式の原子炉・・・全部ダメでしょ・

===


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