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千葉県柏市・松戸市の甲状腺エコー検査結果
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/298.html
投稿者 taked4700 日時 2015 年 11 月 09 日 22:32:23: 9XFNe/BiX575U
 

http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700/13491550.html
千葉県柏市・松戸市の甲状腺エコー検査結果

 2015年度に柏市と松戸市で小児甲状腺のエコー検査が行われました。福島第一原発事故後、行政としては今まで取り組まれていませんでした。福島県では2011年から検査が行われてきています。

 柏市の結果( http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/061500/p025145.html )は、173名が受診し、A1:61人、A2:95人、B:6人、C:11人でした。

 松戸市の結果( http://www.city.matsudo.chiba.jp/chuumoku/houshasen/taisaku_taiou/kenko/koujousenn.html )は、201名が受診し、A1:46人、A2:152人、B:2人、C:1人でした。

 福島県での最新の結果( http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/129733.pdf )は6月30日現在のもので、全体で153677人が受診し、A1:63884人、A2:88570人、B:1223人、C:0人でした。

 柏市と松戸市は補助金制度を設けて、希望者が検査を受けたものです。福島県のものは基本的に強制です。その意味で、基本的な条件がかなり違うため、そのまま比較できません。

 その上で、一応比較してみると、何らかの形で人工的な操作が行われいるのではないかと思わざるを得ません。以下、分析です。

 総数は福島県が15万4千人程度、柏市・松戸市とも200名程度なので、比率としては770:1:1程度。そのため、柏市と松戸市の値を770倍して比較表を作ると以下のようになります。

--------A1-----A2------B-----C
柏市---46970--73150---4620--8470
松戸市-35420-117040---1540---770
福島県-63884--88570---1223-----0

 どう考えても福島県のBやCの人数は少なすぎます。福島県のこの結果は本格検査と呼ばれるものの結果で、2巡目の検査です。2巡目の検査なのでBやCが見つかっていないとも言えますが、それにしても不自然です。それは、この人たちの1順目の結果を見ると分かります。A1:80261人、A2:62961人、B:643人、C:0人で、その他に1巡目を受けていない人たちが9812名ということです。福島県のC判定が明らかに異常に少ないことが明らかですが、更に、B判定も、柏市の3分の1ていどであり、松戸市と比べても福島県の方が少ないのは不合理です。

 福島県で今回2巡目を受けた人15万人程度の中に今まで一人もC判定は無かったことになっています。なお、今回2巡目を受けていない、つまり、この約15万人に含まれていない対象者が15万人程度で、その内C判定は1人だけです。被曝影響による甲状腺異常は数年経過してから発症すると言うことなので、事故後4年経過してから検査をした柏市・松戸市の方が異常が出やすいと言えるかもしれませんが、それにしても福島県のC判定の人数が1名だけというのは異常に少ないと思います。

 福島県では県が実施している甲状腺検査を受けた方が上に挙げた15万4千人を含めて30万人程度いて、その内、既に甲状腺ガンが確定している人たちが今年6月30日段階で104名です。この人たちの中にC判定であった人が含まれていたとしても1名だけであり、少なくとも103名はB判定であった方たちです。

 福島県ではソナー検査の結果、B・C判定であった人たちが二次検査を受け、そこで改めてA1・A2判定をされた人たちが次回検査に回り、残りの方たちは通常診療(一般診療)、つまり、保険診療となり、穿刺吸引細胞診検査を受けることになっています。細胞診を受けた結果、悪性または悪性疑いであったときに手術を受けることになり、その結果、ガンが確定します。今までに悪性または悪性疑いになったのは138名です。その内、実際に手術したのは105名で、良性の1名を除いて、乳頭癌 101人、低分化癌 3 人となっているのです。

 今後、柏市・松戸市で実際にガンが判明する人たちが出るかどうかは不明です。しかし、A1が異常なしということであり、A1以外は何らかの異常があるわけですから、今後、福島県以上にA1以外と判定されている方たちが出ている柏市・松戸市で甲状腺がんが多く見つかることもあり得ます。

 なお、あくまで推測での話として、福島県で甲状腺がんが100名程度であるのはトリックがあり、福島県での甲状腺検査を受けずに、独自に検査をして、ガンが見つかっている方が多くいる可能性があります。そういった場合は、福島県の統計には含まれないということです。当然、上の104名にも含まれていません。更に、福島県の甲状腺検査を受けても、一般診療へ移行した段階で、福島県の医療体制から抜け出してしまっている方もいる様子です。そのことは、例えば、「一方、1,356 人(66.0%)は、概ね 6 か月後または 1 年後に通常診療(保険診療)となる方等であった。この 1,356 人のうち、537 人(39.6%)が穿刺吸引細胞診検査を受診している。」という記述からも推認でき、60%以上の方たちが福島県の実施している細胞診検査を受けていないからです。この人たちの何割かは自分で独自に病院を選び、そこで診察を受けている可能性があります。この場合も上の統計には含まれません。

 なお、福島県外三県甲状腺検査( http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16520 )が平成24年度末に行われていて、総数4365人、A1:1853人、A2:2468人、B:44人、C:0人となっています。弘前市、甲府市、長崎市の三市が対象でした。こちらでもC判定はゼロですが、これは原発から遠隔地であるため自然な結果であるように思えます。しかし、異常なしであるA1よりも多少の異常があるA2の人数が多いことは福島県や柏市・松戸市と共通しています。

 全国的に各県1市程度を選び、その市の18歳以下の人口から1%程度の希望者を募って甲状腺ソナー検査をするべきではないでしょうか。被ばくは、全く自覚しないまましてしまうことが普通です。ある意味、誰かが故意に放射性物質をばらまいても、誰も気が付かない可能性があります。そういったことが起こらないようにする意味もあります。

2015年11月09日22時20分 武田信弘  

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コメント
 
1. taked4700 2015年11月09日 23:08:11 : 9XFNe/BiX575U : HUrMs8rJVM
福島県の甲状腺検査がおかしいのは、C判定がまだ1名しか出ていないのに、既にがんが確定している方が100名以上いることです。

B判定にすることで、ソナー検査の結果は異常がないと言いつくろっているように思えます。

しかし、そういったことをした結果、より大きな破たんを招き入れている可能性が非常に高いと思います。

将来、被曝影響がより深刻に出たときに、行政に対する不信が爆発する可能性が大きくあります。また、原発安全神話がはびこる結果、次なる原発事故を招き入れる可能性もあります。

もっとも危険なのは、知らないうちに低線量被曝がされているということが日常化し、全国的に被曝影響が深刻化することです。


2. 茶色のうさぎ 2015年11月10日 01:08:32 : qtmOTsgWNIsK2 : oeVx0ma4ZU

この投稿の、検査結果が最新で、良いと思います。!中間の保存版ですね。! 

考察も、福島は異常に少ない。!が正解ですね。! 数値の隠蔽、捏造が確定でしょ。!

実際はもっと集計されてない人もいる、と思います。!

なぜなら、避難者は全国にいます。!外国も。!

んで、全国の下水の流末処理場では、治療用と思われる、ヨウ素、が検知されてます。!

ですから、2年半以上前から、全国で治療は、すでに始まっていると思います。!

ボクが阿修羅を知ってから、約2年半で以前の投稿は調べてませんけど。! うさぎ♂ ちょっと酩酊文w

まだまだ増えますよー。! チェルノブイリは現在も大人が増えてますね。!w

http://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html <がん登録法です。!

http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1968 <茨城や福島のデータです。!

http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/153.html?c10#c10 <詳細はグラフを見てね。!楽しいよー


3. 2015年11月10日 01:14:40 : Bx8ef5zyOk
事故当初から福島を除けば松戸だけが線量が異常に高いのは不思議だったな。
まだ、測ってガイガーさんのサイトって有るのかな。毎日チェックしてたけど殆ど福島並だからびっくりだった。

地理的に考えても千葉の西端で東京の隣だし、何かに当たってプルームが溜まるようなものもないしね。

阿修羅民には大嫌いな考え方だろうけど、松戸の高放射線の原因は福一じゃなくて、劣化ウランのドラム缶が爆発したと言われていたコンビナートが近いから、その影響じゃないかと想像してたけどね。
新参の人は知らないかもしれないが、コンビナートの社員と思われる人の危険を知らせるメールが風説メールだって騒がれたよね。

何故、松戸の放射線量が高いのか何か良い説が有れば書いてよ。


4. 2015年11月10日 01:24:42 : E4bT3Bpr2w

PLOS ONE: The Thyroid Status of Children and Ad...
( http://journals.plos.org/plosone/article?id=10.1371/journal.pone.0113804 )

によると「固形結節の最大直径」と「ヨウ素131の地表面沈着量」との間に有意な相関はありませんし、更に「嚢胞の最大直径」と「ヨウ素131の地表面沈着量」との間にも有意な相関はありません。

甲状腺ガンの確定数で比較しないと無意味だと思います。

でも上記の論文を無視して、試しにちょっとだけ検定してみます。

A1、A2、B、Cの4種類だと帰無仮説は棄却されやすいだろうし、福島県のCは0件なので扱い難いので「A1またはA2」「BまたはC」の2組にまとめると

・福島県

 A1またはA2: 152454 (=63884+88570)
 BまたはC:   1223 (=1223+0)
 総計:    153677

・柏市

 A1またはA2: 156 (=61+95)
 BまたはC:  17 (=6+11)
 総計:    173

・松戸市

 A1またはA2: 198 (=46+152)
 BまたはC:   3 (=2+1)
 総計:    201

となります。

福島県のサンプルサイズが最も多く、精度が高いと考えられるので、福島県を基準とすると

 A1またはA2の確率: 152454/153677
 BまたはCの確率:   1223/153677

ですから、柏市は

 カイ二乗統計量 = pow(156-173*152454/153677,2)/(173*152454/153677)+pow(17-173*1223/153677,2)/(173*1223/153677) ≒ 178.70948886193
 自由度 = 1

なので

 上側確率 ≒ 0

です。次に、松戸市は

 カイ二乗統計量 = pow(198-201*152454/153677,2)/(201*152454/153677)+pow(3-201*1223/153677,2)/(201*1223/153677) ≒ 1.2358207554674
 自由度 = 1

なので

 上側確率 ≒ 0.266278

です。

つまり、非常に大雑把な言い方をすれば「松戸市は福島県なみで、柏市は福島県より酷い」ということです。


5. 2015年11月10日 12:46:40 : 6BgSJzBc5Q
>taked4700および4
するどい分析有り難う。
でも以下のことは考慮して補正した方が良いかと思います。

1:1回目のエコー検診は有病率を調査している。2回目の本格検診は、1回と2回の時間中に発生した発病率(エコー検査上)を見ている。2回目のほうが小さい腫瘍を見つける傾向がある。

2:千葉県柏市・松戸市と比較するのは、福島1回目の健康調査が望ましい。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/129302.pdf

しかし、1回目福島受診者約30万人中C判定は1名だけだった。
結局taked4700さんの判断と同じことになります。
下記HPに甲状腺エコー時の悪性所見がまとめられています。

http://jsco-cpg.jp/guideline/20.html

CQ6:石灰化特に微細石灰化、境界不整、内部低エコー、充実性結節、haloの欠如、縦横比>1、結節内血流増加。
福島検診では、時間節約のためか、このような所見をほとんど無視し、結節とのう胞の大きさだけを報告したものと思われます。一方、千葉の検診では、これらの悪性所見を丁寧に調べたものと思われます。

3:こうなると>4さんが分析したようにAとB以上の2群に分けて分析するのが適切になります。

4:比較する上で注意するべきことは、福島では全数調査に近いのですが、千葉では希望者にしている点です。希望者は某かの症状を持っているために受診したバイアスを持っている率が高く、異常者の割合が増加します。しかし、柏市検診での有病率は人口10万人に対して6358人ですから、10倍のバイアスがあったとしても636人の有病率になり異常だと私も思います。さらに千葉県での検診者が増えればはっきりするでしょう。



6. taked4700 2015年11月10日 15:36:04 : 9XFNe/BiX575U : qLUFBzZSMc
関東子ども健康調査支援基金
http://www.kantokodomo.info/torikumi.html

これによると、全体で4099人が検査を受け、A1:1296人、A2とBで2745人、Cが42人ということです。円グラフで書かれていて、横にその解釈が書いてあります。

1%がCです。


7. 2015年11月10日 16:42:41 : V43gsP2Tac
>6
5です。
関東子ども健康調査支援基金の受診者は、0歳から60歳以上になっていますので、未成年の有病率とは比較しにくいです。19歳以下だけを集計してくれているとよかったのですが、、、

8. 2015年11月10日 17:05:34 : V43gsP2Tac
7の続き。
しかし、甲状腺腫瘍診療ガイドラインに書いてあるように、成人エコー検診での癌発見率は0.3%ぐらいなので、関東子ども健康調査支援基金の受診者が圧倒的に未成年であること、高齢になるほど甲状腺癌が増加することから、この調査の1%がCというのは、甲状腺癌多発を示していると思います。確定診断を公表してほしいものです。

9. taked4700 2015年11月10日 17:07:48 : 9XFNe/BiX575U : qLUFBzZSMc
>>07

>関東子ども健康調査支援基金の受診者は、0歳から60歳以上になっていますので、未成年の有病率とは比較しにくいです。19歳以下だけを集計してくれているとよかったのですが、、、

そうでしたね。焦っていて、ちゃんと資料を読んでいませんでした。きちんと読むと、ちゃんと事故時18歳以下のデータも載っていました。

A1:783人、A2とB:1938人、C:9人です。

これだと、0.3%程度ですね。


10. 2015年11月10日 17:30:37 : V43gsP2Tac
8の続き
関東子ども健康調査支援基金のHPを見落としていました。18歳以下で2740人中9名のC判定です。これを福島県外三県甲状腺検査と比較します。福島県外三県では4365名中1名の癌とし、関東ではC判定をすべて癌とします。
アメリカCDCのEpiinfのStatcalcを使って計算すると、
オッズ比は14.3、その95%信頼区間は2.35〜317、Fisher Exactテストでは両側検定でP値0.001となり、多発していることが分かりました。
早急な対策が必要です。



11. 2015年11月10日 19:00:53 : IGCTInugDA
ついでに松戸市も分析。10と同様にすると、
MLEオッズ比21.8、95%信頼区間0.56〜851 Fisher ExactテストP値0.086、χ2乗検定P値0.002ですが、通常のオッズ比の検定では、95%信頼区間1.36〜350で、まず多発でよいでしょう。

12. 2015年11月11日 03:35:58 : v8dKGa6Xz6
甲状腺に異常が現れている時点で、
すでに、その人の体は、全身、放射能に汚染されているだろう。
放射能は、ヨウ素だけでない。他の放射性物質が、同時に、他の部位を破壊し続けている。
その破壊は、一生続く。

13. taked4700 2015年11月13日 05:19:12 : 9XFNe/BiX575U : M3aa2X8Bfk
甲状腺治療費の自己負担分を県が負担する施策を6月に福島県は発表しています。また、その際、治療データの県への提出も求めています。
 福島県の制度では、最初にソナー検査を受け、その結果、B・C判定であった人たちが二次検査を受けます。そこで改めてA1・A2判定をされた人たちが次回のソナー検査を再度受けることになります。ソナー検査と二次検査は無料です。残りの方たちは通常診療(一般診療)、つまり、保険診療となるのです。当然、普通の保険診療ですから無料ではなく、自己負担となり、患者の方たちは自由に医師や病院を選ぶことになります。福島県のソナー検査の運用では、ソナー検査時の保護者の同席を認めないとか、画像データをその場では渡さないことになっていますから、健康に関心を持てば持つほど福島県外の医療施設を選ぶはずです。その結果、当然のことながら、甲状腺がんが見つかっても福島県の統計には含まれないのです。
 6月の発表で、福島県はがんの疑いがあるとされた人やがんと確定した人を900名程度と見積もったということです。このことの意味は、福島県の統計でがん確定がはっきりした約100名以外に800名程度の小児甲状腺がんの発症があると見積もっているということです。これが多発ではないのでしょうか?
http://fukushima-mimamori.jp/qanda/thyroid-examination/000167.html
Q:先行検査の結果一般診療を受けていますが、本格検査は受けた方がいいのでしょうか?
A:先行検査の後、一般診療(=保険診療)に移行し、主治医がお決まりの方は、次回の検査受診については、主治医にご相談下さい。
********
http://www.47news.jp/CN/201506/CN2015062301001800.html
福島県、甲状腺治療の費用負担 診療データ収集も
 東京電力福島第1原発事故の当時18歳以下だった福島県の全ての子どもに対する甲状腺検査で、県は23日、治療や経過観察が必要とされた人の医療費の自己負担分を全額支援すると発表した。
 対象は、詳細調査で甲状腺にしこりなどが見つかり、がんの疑いがあるとされた人やがんと確定した人で、県は今年3月末時点の調査から900人程度と見込む。
 7月上旬から申請を受け付ける。これまでに負担した医療費を証明できる書類のほか、甲状腺がんが増えているかどうかを調べる目的で、診療データの提出も求める。
2015/06/23 17:59 【共同通信】

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