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越智小枝さん怖いもの知らずだな^^;「福島の甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がないわけ(上)
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/307.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2015 年 11 月 11 日 06:58:16: 8rnauVNerwl2s
 

「実をいえば、微小甲状腺がんが4年で自覚症状が出る、という解釈は、甲状腺がんの専門家の間では疑問視されています。

たとえば甲状腺がん以外の理由で亡くなった方の解剖をしてみると、ざっと見ただけで7%、詳しく検査すれば22%に甲状腺がんが見つかった、というデータもあります。(注4)日本で一番甲状腺がんの罹患率の高い年代は65歳ですが、それでもがんの発症率は10万人あたり30名前後です(注5)。たとえむこう10年分の発症率を足したとしても、7%にもはるか及びません。そう考えれば、潜伏期間は10年間でもまだ短い印象があり、この「潜伏期間4年間」という推定値は短すぎる可能性が高いのです・・・」


越智先生がJRに放火したような「反原発活動家」から嫌がらせを受けなければいいのですが。。。


twitterから
https://twitter.com/hidetoga/status/664056988108611585

斗ヶ沢秀俊
‏@hidetoga
越智小枝さんの見事な解説ですね。勉強になります。RT @kazooooya 越智小枝さん怖いもの知らずだな^^;「福島の甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がないわけ(上) : http://j.mp/1PzJmBi
・スクリーニングと普通のがんの罹患率は比べられない

http://www.gepr.org/ja/contents/20151109-02/

「福島の甲状腺がん50倍」論文に専門家が騒がないわけ(上)

越智 小枝越智 小枝
相馬中央病院 内科診療科長


先日、ある学会誌に「福島の子供たちの間で、甲状腺がんが他の地域の20-50倍上がっている」という論文が受理されたようです。(注1)最近になり、この論文が今でも世間で物議をかもしているという事を聞き、とても驚きました。なぜならこの論文は、多少なりとも甲状腺やスクリーニングの知識のある研究者の間ではほとんど問題にされないものだったからです。

しかし、このような研究者の態度がジャーナリストの反応とあまりにかい離しているために、むしろ
「福島の研究者が不当に真実を隠している」
という誤解も生んでいるようです。

なぜこのようなかい離が生まれたのでしょうか?

ひとつの理由は、統計や疫学、甲状腺がんやスクリーニングに関する知識の違いの差があります。もうひとつは、研究の妥当性と政府に対する批判の妥当性が混在してしまっていることがあるように思います。

ここではまず論文の限界について述べた後、この論文が報道される背景について少し意見を述べさせていただこうと思います。

科学論文の限界

そもそも統計学だけで因果関係を示すことはできない。そのことは別稿にお書きしていますのでお読みいただければと思います。(注2)

その上で、まずこの論文は、主に3つの点で克服できない問題を抱えています。1つは、放射性ヨードの被ばく量推定が難しいこと。2つめは、放射線の推定被ばく量類推値と甲状腺がんの発症率との間に相関がみられていないこと。3つめは、福島と比較するためのコントロール群が適切でないことです。

もちろん限られたリソースの中で最善の結果を得ようとされた研究者の努力は買われるべきでしょう。しかし、この論文をそのまま紹介して、報道関係者が
「福島でがんが何十倍も増えている」
と安易に報道し、住民の方々をいたずらに傷つけることだけは控えるべきだと思います。

被ばく量推定の難しさ

福島県で起きている甲状腺がんが原発由来の放射性物質によるものだとするのであれば、すくなくとも被ばく量とがんの発生率の間に関係(相関)がある必要があります。つまり、推定被ばく量の高い人や地域ほど、がんの発症率が高くなるという事を示す必要があるのです。

しかし、甲状腺がんの原因である放射性ヨードは半減期も短く、被ばく量の個人差も大きいため、個人の被ばく量を推定すること自体が非常に困難です。(このことは別稿に書かせていただいております)(注3)。つまり事故当時の放射性ヨード被ばく量は推定に頼るしかありません。

そこでこの論文では、行政区ごとに、「原発近接地域 (nearest area))「中間の地域 (middle area)・北部と郡山)「中間の地域 (middle area)・中部と南部」「推定線量の最も低い地域(least contaminated area)」とを分けています。

しかし論文内の地図を見てみると、南相馬市は「近接地域」ですが、そのすぐ北に接する相馬市は「最も線量が低い地域」です。また、大熊町は「近接地域」、そのすぐ南に接するいわき市は「最も線量が低い地域」とされています。また、近接地域の子供たちの方が県外に避難していた確率が高い可能性もあり、この行政区でスクリーニングを受けた子供がこの地域に相当する被ばくをしたとも限りません。つまりこれだけをみても、適切な被ばく量の推定モデルを作ることのむずかしさが分かると思います。

95%信頼区間の解釈のむずかしさ

次に、この論文では南部の「最も線量が低い地域」を1としたとき、他の市の発がん率が何倍上がっているのか、という計算をしており、その値は「近接地域」で1.5倍(95%信頼区間0.63-4.0)、「中間地域」で1.7倍(95%信頼区間0.81-4.1)です。

ここで気をつけなくてはいけないことは、このデータの「95%信頼区間」です。これは、同じような集団を100回検査した時に、95回はこの区間に入りますよ、という値です。もう少し分かりやすく言えば、計算上1.5倍という数値が出ているものの、この数値は0.63倍から4.0倍の間のどの数字であってもおかしくないですよ、という結果です。たとえば同じような集団にもう一回検査をした場合、0.8倍という結果が得られることもあり得るのです。

0.8倍は減っていること、4倍は増えていることを示しますから、95%信頼区間が1をはさんでいた場合には、「増えているとも減っているともいえない」と解釈するのが普通です。

ですからこの数値を見て、「やっぱり増えているじゃないか」と断定するのが間違いであるのと同じように、「やっぱり増えていないじゃないか」と解釈することもまた、間違いだということには注意してください。

このように説明した時に、この信頼区間が1をまたいでいても、2つのグループで繰り返し出たら1.5倍である確率は上がるのではないか?というご質問を受けました。これは必ずしもそうではありません。単純な足し算や確率の掛け算ではなく、2つのグループのデータを合わせて、改めて計算しなおす(メタ解析といいます)必要があります。

この論文の中で一番人目に触れる要旨(abstract)の部分では、甲状腺がんが最も多く見つかった福島市近辺(中間区域)の数値だけが取り上げられています。この値は2.6倍(95%信頼区間0.99-7.0)。この値も同様です。

さらに、「線量の最も低い地域」だけでみても、いわき市ではコントロールの1.9倍(95%信頼区間0.84-4.8)ですが、相馬市では0倍(症例が0だから)です。被ばく量ではなく地域差だけでこれだけの差が出てしまう、ということも、注意して読まなくてはいけないポイントです。

有意差がでない時:「結果」と「解釈」の違い

もちろん、データの解釈は、研究者自身の意見に多少左右されます。がんが増えた、と考えたい方は「データがもう少しあれば示せたかもしれないな」と思うでしょうし、増えたと考えたくない方は、「これは偶然増えたようにみえただけだな」と思うのです。

つまり、「解釈(考察)」の部分で、どちらの論調で書いても間違いではない。しかし、医学や公衆衛生の研究者がこの要旨を読んだ時に「2.6倍増えているという『結果』だ」と断定することはありません。

一方、統計の数値に慣れていない人であれば、2.6という数字を見た瞬間にこれは増えている、という結論を出してしまうかもしれません。研究者の考察と非・研究者の結論がしばしば混同してしまう原因です。

くりかえしますが、限りあるデータから計算されたこの数値に「意味がない」と否定することは間違っています。しかしこの数値だけをもって
「福島市では原発の影響によって甲状腺がんが2.6倍に増えている」
と断定的な報道をすれば、それは科学的にも、倫理的にも過ちと言ってもよいでしょう。

「20-50倍」:他の地域との比較の難しさ

最後に、一番ニュース性のある「20-50倍」のくだりです。この計算をする上で、研究者が「福島の甲状腺がんを何と比較するのか」という点にとても苦労された様子がうかがわれます。なぜなら、自覚症状があって病院を受診される方のがんのデータと、スクリーニングのデータを比較することは本来できないからです。

スクリーニングと普通のがんの罹患率は比べられない

スクリーニングは、症状が出て病院へ行くようになるよりもずっと前にがんを発見します。たとえば今福島の甲状腺がんのスクリーニングでは5o大の結節を発見できます。しかしこれまでに日本で出ている発症率は、患者さんが「なんか出っ張っている」「飲みこみにくい」「押されて痛い」などの症状で病院へきて、検査の結果がんと分かった人のデータです。部位にもよりますがその10倍の大きさの5pくらいでも気づかなかったなどという人もいます。

この論文でもそのことは考慮されており、甲状腺がんの潜伏期間を4年、つまり、スクリーニングで発見できるくらいのがんが育って自覚症状が出るまでにおよそ4年かかるだろう、と推定しています。

しかし実際には、
「スクリーニングで見つかるような小さな甲状腺がんがあった場合、自分で気づくまでには何年かかるのか」
ということは、誰も知りません。そこに、疫学のむずかしさがあるのです。

がんの潜伏期間「4年」の推定は妥当か

実をいえば、微小甲状腺がんが4年で自覚症状が出る、という解釈は、甲状腺がんの専門家の間では疑問視されています。

たとえば甲状腺がん以外の理由で亡くなった方の解剖をしてみると、ざっと見ただけで7%、詳しく検査すれば22%に甲状腺がんが見つかった、というデータもあります。(注4)日本で一番甲状腺がんの罹患率の高い年代は65歳ですが、それでもがんの発症率は10万人あたり30名前後です(注5)。たとえむこう10年分の発症率を足したとしても、7%にもはるか及びません。そう考えれば、潜伏期間は10年間でもまだ短い印象があり、この「潜伏期間4年間」という推定値は短すぎる可能性が高いのです。


<参考リンク>

■脱原発の前に人間終わってる!地震、津波、原発で被災した福島県民に対する悪質なデマを拡散する人々に怒り心頭!
http://www.asyura2.com/12/genpatu26/msg/862.html  


 

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コメント
 
1. 2015年11月11日 07:12:17 : sB4QOZtTZU
福一事故と甲状腺癌を
切り離せたらメシウマ
ですか♪

流石は原発で飯を食う
推進派工作員ですね♪

子供が実害を被り
福一ネックレスに
なって行く中で
責任逃れに邁進ですか♪

人の心を捨てねば原発
推進などできませんね♪

カタワカタワカタワ
以前そんな事を笑いながら
言ってる人もいましたしね♪

そんな人間からしたら
人が燃料みたいに
見えてるんでしょうね♪

人を殺して稼いだお金で
自分達は贅沢する♪
獣のようですね♪
今日もメシウマですね♪


2. 2015年11月11日 07:22:47 : lv7vbj53vM
>報道関係者が「福島でがんが何十倍も増えている」と安易に報道し、
>住民の方々をいたずらに傷つけることだけは控えるべきだと思います。

60倍に増えたと発表したのは、お仲間の御用学者・津金昌一郎氏だが、何か?

御用学者すら認めざるを得ない状況なのだ。

事実は事実。隠し立てをせずに正直に住民に伝えなければならない。

60倍に増えたのはスクリーニング効果ではない。

見つかった甲状腺がんの大半は、リンパ節に転移したり、するおそれがあって、
緊急に外科手術を要する悪性のものだった。

何ががんの多発を引き起こしたか、原因は一つしかあるまい。


----(引用ここから)------

「2014/11/11 【福島】甲状腺の手術は54人に実施 「甲状腺全摘が5人、片葉切除が49人」 ?第4回 甲状腺検査評価部会 」 (IWJ 2014/11/14)
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/205123

「小児甲状腺がんの悪性ないし悪性疑いの人は104人(手術58人:良性結節1人、乳頭がん55人、低分化がん2人)となり、男女別では男性36人、女性68人であった」──。

 福島第一原発事故を受け、福島県で実施している「県民健康調査」の検討委員会 第4回「甲状腺検査評価部会」が、2014年11月11日、福島市の杉妻会館にて行われ、本格調査の実施状況、甲状腺がん発症率などデータの精確さへの疑 問、甲状腺がんによる死亡率の算定方法、被曝の影響や過剰診断の疑いなどについて、活発な議論が繰り広げられた。

 津金昌一郎氏(国立がん研究センターがん予防・検診研究センター長)は、「104人の悪性、もしくは悪性の疑いが見つかったのは、2001年から 2010年のがん罹患率(全国推計値)の61倍にあたる」と指摘。18歳以下の甲状腺がん発症には過剰発生が疑われること、また、死亡率は40歳までで1 人、と推定した。

 西美和氏(広島赤十字・原爆病院前副院長兼小児科部長)は、「現状のデータ、調査方法では、被曝による発症だけを抽出できない」として、県民健康 調査における甲状腺検査の問題点をあげた。また、「部会員に、臨床医が2名しかいない。これで過剰診断・診療を決めるには問題がある」と疑問を呈した。

----(引用ここまで)------


3. 2015年11月11日 07:39:29 : RZ8kEMv6OQ
大丈夫だと思う人はどんどん福島に移住するなり、食べて応援するなりしてください。

4. 2015年11月11日 07:39:49 : lv7vbj53vM
https://twitter.com/onodekita/status/664079391186554880
(onodekita 2015/11/10)
「『福島の甲状腺がん50倍』論文に専門家が騒がないわけ(下)
越智 小枝越智 小枝相馬中央病院 内科診療科長
http://www.gepr.org/ja/contents/20151109-03/
何を書いているのか、さっぱりわからない。
というより、原発ご用ジャーナルに平気でこんなことを書くことが、
まずおかしいだろ。 」

5. 2015年11月11日 15:10:27 : sQTnOnPWi2
原子力村所属の御用学者は騒がないのではない。騒げない。本当のことが言えない。
理由はうそに生きているから。

6. 2015年11月11日 15:55:50 : TxbLanGPDw
また、あの女医さんの登場か。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4109.html#comment-top

この女医さんは小児と成人の区別がつかないらしい。小児甲状腺癌が転移が激しいことは甲状腺外科医の常識だが、その常識がない。成人の甲状腺癌の潜伏期は数10年と考えられている。18歳以下の人間に起きた、手術が必要な位進行した癌が、生まれる前からあったと考えているのだから、この女医さんこそオカルトの似非科学と言える。


7. 2015年11月11日 18:38:58 : LIQymSaYaI
>報道関係者が「福島でがんが何十倍も増えている」と安易に報道し、
>住民の方々をいたずらに傷つけることだけは控えるべきだと思います。
命がかかっているのにいたずらですか。
なかなかの怒りポイントだと思いますよ。

8. 2015年11月11日 18:43:33 : TfVRNCXWrk
この馬鹿女、統計解釈も間違ってるし、ホットスポットも
がん転移も知らないド素人みたいだな。
そんなのを御神体に持ってきてもいいのか?4153
騙すにしても、もう少し人材を選べよ。

9. 2015年11月11日 19:11:14 : azOlSXKUDQ
甲状腺の専門家でもない、そして、何も知らないだけのこと。

ベラルーシの小児甲状腺がんの年代別の統計では、チェルノブイリ原発事故があった1986年から、発症例がある。(100万人あたり1人。)

翌年から、異常が顕在化する。

>Table 1.
Number of cases and thyroid cancer incidence in Belarus population exposed to 131I in the age of 0-18

1986

Girls 2
Boys  1
Total 3 (0.10 Incidence per 105)

1987

Girls 9
Boys  3
Total 12 (0.42 Incidence per 105)

http://www.bmub.bund.de/fileadmin/bmu-import/files/strahlenschutz/schriftenreihe_reaktorsicherheit_strahlenschutz/application/pdf/schriftenreihe_rs668_appendix9.pdf


10. 2015年11月12日 10:14:28 : lv7vbj53vM
この小枝ちゃんも、坪倉君も、捨て石で、ある意味では犠牲者だ。

これから被ばく被害が深刻化して、彼らの言ったことはすべてウソだったとわかる。
だまされた住民の怒りは半端でないだろう。

そのとき、若い彼らだけを矢面に立たせて責任を取らせる。
彼らの後ろにいる連中はご安泰というわけだ。

とかげのシッポ切りだな。

まあ、利用されているのにそれがわからないほど愚かだということだが。


11. 2015年11月12日 11:37:58 : 00UHfYadaE

ひとの命をなんだとおもってるのか!

12. 2015年11月12日 12:00:31 : R9Nx6n3x3M
チェルノブイリの原発事故では、御用学者でさへ4〜5年で小児甲状腺癌が多発したことを認めている。エコー検診で見つかってからの小児甲状腺癌潜伏期は4年以下ということになろう。小児癌の潜伏期が10年以上というバカ医者まで引っ張り出してきても、もう騙されないよ。

13. 2015年11月13日 06:15:35 : lv7vbj53vM
https://twitter.com/onodekita/status/664404048561307648
(onodekita 2015/11/11)
「50倍の甲状腺癌の出現を増えているとはいえないなどと発言する医師が、
南相馬で臨床医をしている。彼女書いた文章で、患者個人とのふれあいを
ほとんど見かけないのはなぜか。部分から全体を想像するのが
医師の本分ではないのか。 」

患者とのふれあいはさすがに書けないでしょう。

脳梗塞や白血病、がんの患者だらけですから。


14. 2015年11月15日 07:18:50 : YbsRlcTGPQ
 医者だけあるな。統計用語を都合のいいように誤解してるW

15. おじゃま一郎 2015年11月15日 13:52:10 : Oo1MUxFRAsqXk : 72yZ8ob2vY
古典的統計手法にしたがって、95%信頼区間をもちいれば結論が
異なってくるのは当たり前。

統計的に原因がわからないので対策立てようがない。
数十年たってデータが集まってやっと結論が出る。


16. 2016年1月17日 13:18:11 : 2LlGydGNxM : SxOvfQZO1Mk[1]
越智さんは県民健康会議の動画もみてないのですかね?執刀医がスクリーニング効果による増加ではないことを暗に認めて会議が少し混乱したりしとるのに…
エリートは血も涙もないな。

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