★阿修羅♪ > 経世済民101 > 219.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
ドル急落、弱い雇用統計で年内利上げ観測後退 119円割れ(ロイター)
http://www.asyura2.com/15/hasan101/msg/219.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 10 月 02 日 23:54:35: igsppGRN/E9PQ
 

10月2日、ドルが主要通貨に対し急落。予想を大きく下回る米雇用統計を受けて、年内利上げのシナリオが揺らいだ(2015年 ロイター/Kham)


ドル急落、弱い雇用統計で年内利上げ観測後退 119円割れ
http://jp.reuters.com/article/2015/10/02/markets-forex-idJPKCN0RW1KY20151002
2015年 10月 2日 23:39 JST


[ニューヨーク 2日 ロイター] - 2日午前のニューヨーク外為市場では、ドルが主要通貨に対し急落。予想を大きく下回る米雇用統計を受けて、年内利上げのシナリオが揺らいだ。

ドルは対円で119円を割り込み3週間ぶりの安値に沈んだ。ユーロとスイスフランに対しては、1%を超える下げとなっている。


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2015年10月03日 10:16:30 : OO6Zlan35k
海外経済にさらに縛られるFRB、雇用失速で年内利上げ不透明に

[ワシントン 2日 ロイター] - 9月の米雇用統計が予想外に弱い内容となったことを受け、米連邦準備理事会(FRB)は約10年ぶりの利上げに踏み切る上で、海外経済の成長力に一段と左右される不快な状況に陥ったようだ。1年に及ぶ輸出低迷が製造業の雇用を奪い、雇用の伸びに急ブレーキがかかった。

FRBは、米成長率が引き続き、長期の潜在トレンドとされる2.0%程度をやや上回ることを望んでいる。この水準を維持できれば、昨今の金融危機から今後も継続的に回復し、できる限り雇用を拡大することができるためだ。

だがこれまで重要な回復のけん引役の1つだった輸出がドル高で打撃を受けており、輸出による景気押し上げは期待できない状況となった。FRB当局者はドル高や原油安の影響が和らぐのをもう1年も待っているが、現時点で収まる兆しはない。

バークレイズは雇用統計の分析リポートで「海外経済活動の減速に加え、最近の米金融市場のボラティリティーの高まりを反映している」とし、「世界経済の成長に出現した深い穴と不透明感は、数カ月では消えない」と指摘した。

RBCキャピタルマーケッツの首席米国エコノミスト、トム・ポーセリ氏は、単月の指標が金融政策の方向性を決定づけることはないとしながらも、「軟調な世界動向に今回こうしたさえない指標が加わったことで、12月の米利上げ確率は低下した」と語った。

市場関係者の間では、10月利上げの可能性は消え、2016年まで後ずれするとの見方が強まっている。

ミネアポリス地区連銀のコチャラコタ総裁は雇用統計を受け、インフレ加速の明確が兆しが確認できるまで利上げを先送りすべきとの自身の主張を裏付けると述べた。

一方、サンフランシスコ地区連銀のウィリアムズ総裁は、月10万人増のペースで雇用が伸びている限り、少なくとも雇用市場への新規参入者や人口の伸びに追いつけるとし、軟調な統計を重視しない立場を示した。

9月の雇用統計では、明るい材料も見られた。50万人近いパートタイム就業者がフルタイム就業者に転じた。パートタイム就業者の動向はFRBも注目しており、大きな改善といえる。企業がパートタイム就業者の雇用条件を改善しているため、新規雇用が伸び悩んでいる可能性もある。

また雇用の伸びの鈍化は、米経済が完全雇用に近付いていることを示唆しているかもしれない。

コーナーストーン・マクロのエコノミスト、ロベルト・ベルリ氏は「現時点は答えを知る術はないため、FRBは待つだろう」と話す。
http://jp.reuters.com/article/2015/10/02/usa-fed-exports-idJPKCN0RW2HU20151002


2. 2015年10月03日 10:27:50 : OO6Zlan35k
NY外為(2日):ドル2週ぶり低水準、雇用統計で利上げ観測後退 (1)
2015/10/03 06:55 JST
    (ブルームバーグ):2日のニューヨーク外国為替市場でドルが2週ぶりの安値。朝方発表された米雇用統計で雇用者数の伸びは市場予想を下回 り、賃金は伸び悩んだ。米金融当局による初回利上げの観測が後退した。
ブルームバーグ・ドル・スポット指数は雇用統計発表後に低下した。労働省が2日発表した非農業部門雇用者数(事業所調査、季節調整済み)は前月比14万2000人増。ブルームバーグがまとめたエコノミスト予想の中央値は20万1000人増だった。先物動向によれば、当局は来年まで利上げしないとみられている。ユーロや円といった安全逃避通貨はこの日上昇。米国も世界経済が直面する向かい風を避けることはできないとの観測が背景。
フランクリン・テンプルトンの債券担当シニアバイスプレジデント 兼ディレクター、ロジャー・ベイストン氏は「米当局による利上げ観測を取り除く、もしくは排除するものはすべてドルの売り材料となる」と述べ、「今後の通貨動向は、一部の国で何かしらの安定化が示されるかどうかが焦点となる」と続けた。
ニューヨーク時間午後5時現在、ドル指数は0.3%低下して1208.91。一時は9月18日以来の低水準となった。ドルは対ユーロで0.2%下げて1ユーロ=1.1216ドル、対円ではほぼ変わらずの119円91銭。
バンク・オブ・ノバスコシアのチーフ為替ストラテジスト、ショーン・オズボーン氏は「ドルは円とユーロに対して売られている」と話した。
原油価格の下落や政情不安、今も続く商品価格の下落などで新興市場通貨の年初来パフォーマンスは主要10カ国(G10)を下回っている。ブラジル・レアルは1月以降、ドルに対して約32%値下がりしている。
サクソバンクの通貨戦略責任者、ジョン・ハーディー氏は「リスク志向が回復するまで新興市場は様子見に回るだろう」と指摘した。
家計調査に基づく9月の失業率は5.1%と、前月から変わらず。平均時給も前月比横ばいだった。
利上げ後に実効フェデラルファンド(FF)金利が平均0.375%になるとの仮定に基づけば、市場に反映されている12月会合までの利上げ確率は34%。1カ月前は58%だった。
ブルームバーグ相関加重指数によると、ドルは過去1年間で約15%上昇しており、先進10カ国通貨の中で上昇率が最も高いが、過去3カ月間では円とユーロに対して下げている。
原題:Dollar Falls to 2-Week Low as Payrolls Weaken Fed Liftoff Case(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ニューヨーク Jennifer Surane jsurane4@bloomberg.net;ニューヨーク Lananh Nguyen lnguyen35@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Boris Korby bkorby1@bloomberg.net Rachel Evans
更新日時: 2015/10/03 06:55 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVM0RE6VDKHV01.html

 

フィッシャーFRB副議長:米経済に明白なバブルはほとんどない
2015/10/03 05:02 JST
    (ブルームバーグ):米連邦準備制度理事会(FRB)のフィッシャー副議長は、米国では金融バブルが発生する差し迫ったリスクはないとの認識を示した。一方でバブルが発生した場合、対応するための金融当局の政策ツールは限られており、試されていないと懸念を表明した。
副議長は2日、ボストンでの講演で「銀行には十分な資本があり、相当な流動性バッファーも備えている。住宅市場は過熱しておらず、家計や企業による借り入れは何年にも及ぶ減少もしくは極めて緩慢な伸びの後でようやく上向き始めたところだ」と指摘。その上で、「規制のより多い金融機関からより少ない金融機関へと活動が移る可能性があり、そうなれば新たなリスクにつながりかねない」と警鐘を鳴らした。
また、起こり得る脅威に対応するため金融政策を利用する余地は多少あるとの見解を示した。ただそれには「多大なコスト」が伴う可能性があるとも指摘した。
フィッシャー副議長は「米国ではマクロプルーデンス(金融システム全体の安定確保)のツールキットが限られていることから、私としては金融安定へのリスクを抑える手段として金融政策の調整が議論されるべき時がくる可能性があるとの結論に達している」とし、「他の状況が全て同じだと仮定した場合、金融政策を引き締めれば引き締めるほど物価安定と最大限の雇用確保からは離れてしまう」と述べた。
原題:Fed’s Fischer Sees Few Obvious Bubbles in U.S. Economy (2)(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ワシントン Christopher Condon ccondon4@bloomberg.net;ワシントン Craig Torres ctorres3@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Carlos Torres ctorres2@bloomberg.net
更新日時: 2015/10/03 05:02 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVLXRTSYF02901.html

米国株(2日):上昇、一時の下げから反転−資源関連が高い (1)
2015/10/03 06:34 JST


    (ブルームバーグ):2日の米株式相場は上昇。エネルギーや資源関連の銘柄が買い進まれた。雇用統計で雇用者数の伸びが市場予想を下回ったことから下げて始まったが、午後に入り上げに転じた。S&P500種株価指数は7月以降で最長の連続高となった。
ダウ工業株30種平均は一時258ドル下げていたが反転した。ファイザーやシェブロンが高い。キャタピラーも買い進まれた。これら企業の利幅はドル安の恩恵を受ける。この日は利上げ期待が後退したことからドルが下落した。同様にドルの動きに敏感な資源株が高い。フリーポート・マクモランやダウ・ケミカルの上げが目立った。
S&P500種株価指数は前日比1.4%高の1951.36。一時1.6%安まで下げた。ダウ工業株30種平均は200.36ドル(1.2%)上昇し16472.37ドル。
エドワード・ジョーンズの投資ストラテジスト、ケイト・ウォーン氏は「雇用統計は非常に期待外れな内容だったが、全般的な見通しは変わらない」とし、「他の分野で改善の傾向は見られており、1回の雇用統計で判断を下すことはしない。過去分の下方修正があってもだ。ただ時間がより長くかかり、道のりも起伏の多いものになることは明らかだ。経済が難局を切り抜ける中で、データはより不安定な動きを見せる可能性が高い」と述べた。
9月の雇用統計
9月の米雇用者数の伸びは市場予想を下回り、賃金は伸び悩んだ。また失業率は、労働市場からの退出者が増える中で前月と同水準だった。
米労働省が2日発表した非農業部門雇用者数(事業所調査、季節調 整済み)は前月比14万2000人増。ブルームバーグがまとめたエコノミス ト予想の中央値は20万1000人増だった。前月は13万6000人増に下方修正 (速報値17万3000人増)された。
今回の弱い雇用統計は、金融当局による9月の利上げ見送り決定の正当性を示している。海外市場の減速やドル上昇、原油価格の下落で輸出や製造業が悪影響を被っており、企業が採用増に慎重になるリスクが高まっている。
金融当局者らはこれまで、経済は年内の利上げに対応できるだけの力強さを備えているとの認識を示している。トレーダーらは現在、年内の利上げを34%の確率で織り込んでいる。雇用統計発表前では約45%だった。1月利上げの確率は52%から40%に低下した。
BB&Tウェルス・マネジメント(アラバマ州)のシニアバイスプレジデント、ウォルター・ヘルウィグ氏は「利上げは確実に先送りされた。これにより、ドルの上昇継続が途切れた」と指摘。「ドル安は米国の多国籍企業の利益を押し上げる。海外での利益をドルに換算した場合に膨らむからだ」と述べた。
シカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティ指数(VIX)は7.1%低下し20.94。一時は8.5%上昇していた。週間では11.4%低下となった。
S&P500種の業種別10指数ではエネルギー、素材、ヘルスケアの上げが目立った。金融株指数は一時3%超下げていたが、ほぼ変わらずで終了した。
原題:U.S. Stocks Advance as Commodity Shares Rally Amid Jobs Report(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ニューヨーク Dani Burger dburger7@bloomberg.net;ニューヨーク Anna-Louise Jackson ajackson36@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Cecile Vannucci cvannucci1@bloomberg.net Sofia Horta e Costa, Joseph Ciolli
更新日時: 2015/10/03 06:34 JST

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVM07ASYF02701.html

 


NY原油(2日):反発、リグ稼働数5年ぶり低水準で一段の減産を予想
2015/10/03 05:29 JST
    (ブルームバーグ):2日のニューヨーク原油市場でウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は反発。掘削会社のリグ(掘削装置)稼働数が5年ぶりの低水準となり、生産がさらに減少することが示唆された。
トラディション・エナジー(コネティカット州スタンフォード)のシニアアナリスト、ジーン・マクギリアン氏は「リグ稼働数の減少は生産が減少するとの見方を後押ししている。相場は引き続き最新のニュースで動いている。長い目で見ると相場は底堅く推移しており、市場は供給バランスが改善するかどうかや経済見通しが明確になるかどうかを見極めようとしている」と述べた。
ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物11月限は80セント(1.8%)高い1バレル=45.54ドルで終了。週間では16セント下げた。
原題:Oil Rebounds After U.S. Producers Reduce Rigs to Five-Year Low(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ニューヨーク Mark Shenk mshenk1@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: David Marino dmarino4@bloomberg.net Angelina Rascouet
更新日時: 2015/10/03 05:29 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVM09XSYF01U01.html


ブラジル株:ボベスパ指数、上昇−内閣改造受けレアルも高い
2015/10/03 08:43 JST
    (ブルームバーグ):2日のブラジル株式市場は、指標のボベスパ指数が主要市場で最大の上昇となった。ルセフ大統領が議会での支持回復と財政再建を目指し、内閣改造に踏み切ったことを受けたもので、通貨レアル相場も上げた。
ルセフ大統領は2日にブラジリアで、8つの閣僚ポストを廃止し、残りの閣僚の給与も10%削減するなどの措置を発表した。格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が9月、ブラジルの格付けをジャンク級に引き下げたことを受け、同国政府はさらなる格下げを避けるため、なかなか進まない財政赤字の抑制に取り組んでいる。
2億3000万レアル(約70億円)を運用するカネパ・アセット・マネジメントのマネーマネジャー、アレシャンドレ・ポボア氏は内閣改造の発表について、「政府が議会からの支持拡大につなげられるか分からないが、何らかの意義はある」と指摘。「以前の状況では持続不可能であり、今回の措置はルセフ大統領に多少の時間稼ぎになるというのが投資家の間の現在の受け止め方だ」と語った。
大統領による発表前は一時0.8%下げていたボベスパ指数は、その後上昇に転じ、3.8%高の47033.46と、昨年11月以来の大幅高で取引を終えた。ドル建てベースでは世界の主要株価指数で最も良好なパフォーマンス。週間ベースでは4.9%高と今年4月以来の上昇率となった。レアルは対ドルで1.9%高の1ドル=3.933レアル。
ブラジル石油公社(ペトロブラス)はこの日のボベスパ指数の上げに最も貢献した銘柄の1つ。イタウ・ウニバンコ・ホールディングは1カ月ぶりの大幅高。
原題:Brazil Stocks, Currency Top Global Gains After Cabinet Shuffle(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:サンパウロ Paula Sambo psambo@bloomberg.net;サンパウロ Denyse Godoy dgodoy2@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Brendan Walsh bwalsh8@bloomberg.net
更新日時: 2015/10/03 08:43 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVM7SO6K50Y001.html


 

9月米雇用者数:予想下回る14.2万人増−失業率横ばい
2015/10/03 01:28 JST
  (ブルームバーグ):9月の米雇用者数の伸びは市場予想を下回り、賃金は伸び悩んだ。また失業率は、労働

市場からの退出者が増える中で前月と同水準。
米労働省が2日発表した非農業部門雇用者数(事業所調査、季節調整済み)は前月比14万2000人増。ブルームバー

グがまとめたエコノミスト予想の中央値は20万1000人増だった。前月は13万6000人増に下方修正(速報値17万3000

人増)された。
非農業部門雇用者数の伸びは7月分も下方修正され、8月分と合わせた下方修正幅は5万9000人となった。
家計調査に基づく9月の失業率 は5.1%と、前月から変わらず。市場予想も5.1%だった。労働参加率は62.4%と

、前月62.6%から0.2ポイント低下し、1977年10月以来の低水準となった。
JPモルガン・チェースの米国担当チーフエコノミスト、マイケル・フェロリ氏は「状況がやや減速しつつある可

能性を示す新たな兆候だ」とし、「世界的に見て米国の好調さに強い期待が寄せられていた。各国の政策当局は米

国に注意を向けていることから、今回の雇用統計は世界的に影響が広がる可能性がある」と続けた。
民間部門の雇用者数は11万8000人増。前月は10万人増だった。
製造業は9000人減となった。小売り部門は2万3700人増、娯楽・ホスピタリティ部門は3万5000人増えた。
政府部門の雇用者数は2万4000人増えた。
労働参加率は62.4%(前月62.6%)に低下し、1977年10月以来の低水準。
全体の週平均労働時間は34.5時間で、前月(34.6時間)から減った。
平均時給は前月比横ばい。前年比では2.2%増と、8月と同率の伸びだった。
統計の詳細は表をご覧ください。
原題:Payrolls Rise Less Than Projected, U.S. Jobless Rate Steady (2)(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ワシントン Shobhana Chandra schandra1@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Carlos Torres ctorres2@bloomberg.net
更新日時: 2015/10/03 01:28 JSThttp://www.bloomberg.co.jp/news/123-N


[32削除理由]:削除人:無関係の長文多数


  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法

▲上へ      ★阿修羅♪ > 経世済民101掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
経世済民101掲示板  
次へ