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日銀に追加緩和急ぐ気配なし、「額面通り信じるべきか」と懐疑の声も(ブルームバーグ)
http://www.asyura2.com/15/hasan101/msg/342.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 10 月 08 日 00:52:26: igsppGRN/E9PQ
 

日銀に追加緩和急ぐ気配なし、「額面通り信じるべきか」と懐疑の声も
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVUH3X6JTSEH01.html
2015/10/08 00:00 JST


   (ブルームバーグ):経済・物価動向の弱さを示す指標が相次ぐ中で、日本銀行の黒田東彦総裁は「物価の基調は着実に改善している」として、現時点で追加緩和は必要ないとの姿勢を明確にした。しかし、昨年10月のサプライズ緩和の記憶が新しいだけに、市場からは「黒田総裁の発言を額面通りに信じるべきか」と懐疑の声も出ている。

黒田総裁は7日の会見で、2%物価目標の早期達成のために必要であればちゅうちょなく政策の調整を行う姿勢を繰り返した一方で、サプライズ緩和となった昨年10月と現在とでは状況が異なると述べた。

昨年との違いを問われ、黒田総裁は「BEI、ブレーク・イーブン・インフレ率は若干下がってきている」ものの、「企業の価格設定行動は日次価格指数や週次価格指数などをみると、昨年と様変わりして価格の引き上げが続いている」と指摘。「賃金も昨年以上のベアが決定されており、予想物価上昇率は長い目で見れば全体として上昇しているという判断は変える必要はない」と語った。

SMBCフレンド証券の岩下真理チーフマーケットエコノミストは総裁会見後に電子メールで「昨秋との相違点として、“企業の価格設定行動の変化”、“賃金の2年連続の上昇”を挙げており、ここから3週間、これらが変わる材料はない」と指摘。「声明文の景気判断据え置きと合わせて、10月30日に追加緩和を検討する雰囲気は全くない」としている。

しかし、モルガン・スタンレーMUFG証券の山口毅エコノミストは会見後のリポートで、「黒田総裁の発言を額面通りに信じるべきか?」と題したリポートを配信。

30日会合では現状維持を予想しつつも、「2014年10月のサプライズ緩和の経験から、一部の投資家は日銀や黒田総裁からのシグナルを額面通りに受け取ることをせず、『こんどこそはだまされない』という姿勢で追加緩和を織り込んでいるように見える。これは市場とのコミュニケーションの点で、日銀が困った状況に陥っていることを示している」と指摘した。

GDPとコアCPIでうんぬんしない

8月の生鮮食品を除くコア消費者物価(CPI)は前年比0.1%低下と、13年4月以来2年4カ月ぶりのマイナスに転じた。同月の鉱工業生産が予想外のマイナスになったことで、7−9月の国内総生産(GDP)も2期連続マイナス成長になるとの見方も出ている。

日銀は30日に10月2回目の金融政策決定会合を開き、経済・物価情勢の展望(展望リポート)で経済・物価見通しを示す。中国に端を発した世界的な金融市場の混乱や原油価格の下落などにより、物価安定目標2%の達成期限の先送りは必至の状況。ブルームバーグ調査では15人が同会合で追加緩和を予想しており、今会合で緩和予想した2人を加えると全体の5割近く(47.2%)に達している。

黒田総裁は会見で、企業の価格設定行動が「昨年と様変わり」で、「予想物価上昇率は長い目で見れば全体として上昇している」ことに加え、物価の基調を規定するもう1つの要素である経済全体の需給バランスも「労働需給の引き締まり傾向が続いており、マクロ的な需給バランスは労働面を中心に着実に改善している」と指摘。「物価の基調は着実に高まってきている」と述べた。

その上で、「展望リポートで示されるのは実質国内総生産(GDP)成長率とコアCPIだが、物価の基調を総合判断する場合は、その他さまざまな指標をみて判断することになる。コアCPIだけでうんぬんすることはできない」と述べた。日銀が重視しているエネルギーを除くコアCPIは8月に1.1%上昇と着実に伸びを高めている。

30日は追加緩和か、見送りか

大和証券の野口麻衣子シニアエコノミストは会合後のリポートで、「日銀は引き続きエネルギーを除くコアCPIの伸びが加速し続けていることなどを合わせ、物価を取り巻く環境は昨年と比べて着実に改善しているとみているようで、現時点で政策対応が必要な状況にないと考えている様子がうかがえる」という。

一方、第一生命経済研究所の熊野英生首席エコノミストは会合後のリポートで、「金融市場の不安定化が継続し、さらに7−9月の成長率が芳しくないと思われるとき、黒田総裁は16年度前半に2%物価上昇を達成できそうにないと判断して、前々から公言している通りに『ちゅうちょなく調整を行う』ということになるだろう」と指摘。30日の追加緩和予想を維持している。

シティグループ証券の村嶋帰一チーフエコノミストは30 日会合で追加緩和が行われるとの見方を維持しながらも、現時点では「10月30日の会合での追加緩和の確率が40%、11月18、19日の会合は30%」を想定。

その上で、「10 月末に追加緩和に踏み切る確率は現在のコンセンサス予想よりやや低いと思われる。また、追加緩和の具体策として資産買入れ増額以外の政策手段を検討するのに時間がかかり、11月会合まで決定が先送りされる可能性も否定はできないだろう」としている。

 

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コメント
 
1. 2015年10月08日 12:46:34 : OO6Zlan35k
ドルが対ユーロで上昇、日銀緩和なしで対円では下落=NY市場
[ニューヨーク 7日 ロイター] - 7日のニューヨーク外為市場では、ドルがユーロやスイスフランに対して上昇した。米連邦準備理事会(FRB)の利上げ時期後ずれ観測や、欧州中銀(ECB)と日銀の追加緩和見通しで、世界経済への楽観的見方が高まりリスク選好の動きとなった。

ただ、日銀がこの日、金融政策を据え置いたことで、ドルは円に対しては弱含んだ。

終盤の取引でユーロ/ドルEUR=EBSは0.22%安の1.12475ドル。ドル/スイスフランCHF=EBSは0.54%高の0.97245フランとなっている。またドルの主要6通貨に対するドル指数.DXYは0.05%高の95.495だった。

メルク・インベストメンツの社長兼主席投資オフィサー、アクセル・メルク氏は「リスク・オンの状況で、市場参加者の気持ちは前向きだ」と述べた。

またメルク氏は、中国国慶節の休み(1─7日)も、中国経済減速懸念を市場参加者の目から遠ざけ、リスク選好相場を支える要因になったとの認識を示した。

ドル/円JPY=EBSは終盤0.24%安の119.95円。

日銀は6─7日の日程で開いた金融政策決定会合で、一部の追加緩和の予想に反して政策変更を行なわず、結果発表を受けて円は買われた。

ワールドワイドマーケッツの主席市場ストラテジスト、ジョセフ・トレビサニ氏は「(日銀が)金融政策を据え置いたことで、円は少しばかり上昇したのだろう」と語った。

その他通貨では、豪ドルなどの資源国通貨が最近の上昇基調を維持した。豪ドル/米ドルは2週間超ぶりの高値となる0.7235米ドルに、またニュージーランドドル/米ドルも6週間超ぶりの高値の0.6647米ドルに上昇した。

ドル/円    終値   119.99/01

始値   120.09/10

前営業日終値   120.21/24

ユーロ/ドル  終値   1.1236/38

始値   1.1245/46

前営業日終値   1.1270/73

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比較的高水準の成長率維持、十分に可能=習国家主席
http://jp.reuters.com/article/2015/10/07/ny-forex-oct-idJPKCN0S12NH20151007?sp=true


米大手銀の利益急増、世界金融危機以降=NY連銀
[ニューヨーク 7日 ロイター] - 米大手5行の利益が世界金融危機以降急増したと、ニューヨーク連銀のエコノミストらが7日公表のブログ投稿で指摘した。

5行は、JPモルガン・チェース、シティグループ、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)、ゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー。2009━14年までの純利益を合算すると、年平均で417億3000万ドルで、02━08年の年平均、250億8000万ドルから増えた。

トレーディング収入が、金融危機前の水準に回復、利益を押し上げた。

エコノミストらは、年間収入も危機前の水準より安定性を増したとも指摘した。
http://jp.reuters.com/article/2015/10/07/us-banks-profits-idJPKCN0S11TB20151007


ドイツ銀、7━9月は税引前で60億ユーロ損失見込む 減損響く
[フランクフルト 7日 ロイター] - ドイツ銀行(DBKGn.DE)は7日、第3・四半期の業績について、投資銀行部門および売却予定の小口金融部門ポストバンクでの巨額の評価損が響き、税引き前で60億ユーロ(67億ドル)程度の赤字を見込んでいると明らかにした。

投資銀行部門に求められるより高い資本要件やポストバンクの売却額をめぐる不確実性に基づく評価損は58億ユーロに上ると説明。

また、売却予定の中国・華夏銀行の保有株20%について6億ユーロの評価損が生じたほか、訴訟関連で引当金を12億ユーロ積み増すなどとしている。

税引き後では、62億ユーロの損失を見込む。評価損などを除くベースでは、損失額は4億ユーロ程度とした。

ドイツ銀は、これらの評価損は自己資本比率に影響しないと説明。新たな欧州銀行規制の最も厳格な基準に基づく第3・四半期の自己資本比率は11%になるとした。

また、2015年の配当の減額あるいは見送りを計画していると明らかにした。

第3・四半期決算は10月29日に発表される。

http://jp.reuters.com/article/2015/10/08/deutschebank-outlook-idJPKCN0S202420151008


2. 2015年10月08日 13:29:19 : nJF6kGWndY

>日銀に追加緩和急ぐ気配なし、「額面通り信じるべきか」

よほどのサプライズが無い限りはね


3. 2015年10月08日 13:30:32 : OO6Zlan35k

ドイツ銀、62億ユーロの純損失予想で無配検討−行員の賞与に影響も
2015/10/08 11:23 JST
    (ブルームバーグ):ドイツ銀行のジョン・クライアン共同最高経営責任者(CEO)は、四半期損失

が少なくとも10年で最大となる見通しを示し、ドイツの戦後復興以来継続してきた配当を見送る可能性も明らか

にした。株主に増資を求めずに経営の抜本的な改革を進める。

欧州最大の投資銀行であるドイツ銀は、2大部門の評価減と法的費用引当金の積み増しに伴い、7−9月(第3

四半期)に62億ユーロ(約8370億円)の純損失を見込む。同行の米国預託証券(ADR)は業績見通しを嫌気し

、7日のニューヨーク市場の時間外取引で午後6時36分(日本時間8日午前7時36分)現在6.9%下落。クライア

ン共同CEOはスタッフに宛てた文書で、年末賞与の査定時に損失に伴う責任の一部を行員が共有することにな

ると説明した。

7月に共同CEOに就任したクライアン氏は、資本増強と収益性の改善に向けて今月中に提示する戦略を準備し

ている。規制やコンプライアンス(法令順守)への対応費用は同行のコスト削減努力を上回っている。

ドイツ銀は自己資本規制の強化による投資銀行部門の価値低下と、 ポストバンク部門売却収入の見積もり修正に

伴い、のれんと無形資産で58億ユーロの償却を行う。さらに法的費用引当金として約12億ユーロを積み増す。

クライアン共同CEOは同行のウェブサイトに掲載した文書で評価減と配当に関する勧告について、「今年度の

変動報酬をめぐる今後の決定に何らかの形で織り込まざるを得ない」と説明。ボーナスに関する最終決定はまだ

行われていない述べ、「スタッフと株主の利益の公正なバランス実現を目指す方針」を表明した。

ドイツ銀は通期配当を昨年の1株当たり75セントから引き下げるか、もしくは無配とする可能性を示した。同行

は少なくとも1957年以降配当を実施しており、08年から減配していない。

モーニングスターの欧州金融機関担当アナリスト、セバスチャン・ピジョン氏は7日の発表について、「苦い薬

は常に先に出すものだ。次の投資家会合で自分の戦略を評価される前にまず悪い材料を出すということだ」と指

摘した。

原題:Deutsche Bank Braces for $7 Billion Loss, May Scrap Dividend (1)(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ニューヨーク Michael J. Moore mmoore55@bloomberg.net;フランクフルト Nicholas

Comfort ncomfort1@bloomberg.net;ニューヨーク Hugh Son hson1@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Peter Eichenbaum peichenbaum@bloomberg.net Katherine

Chiglinsky, Noah Buhayar
更新日時: 2015/10/08 11:23 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVVNCU6S972U01.html


4. 2015年10月08日 13:33:24 : nJF6kGWndY

>>03

確かにドイツ銀の巨額損失と無配は、ややサプライズだが

影響としては、まだ追加緩和ほどではない

ただ、その背後にあるドイツそしてユーロ経済の弱体化は中国など新興国とともに注意が必要だな


5. 2015年10月08日 21:28:11 : jXbiWWJBCA
英中銀、8対1で政策金利据え置き決定 軟調なインフレ見通し示す
[ロンドン 8日 ロイター] - イングランド銀行(英中銀)は8日、政策金利を過去最低の0.50%に据え置くことを決定した。同時に公表された金融政策委員会の議事要旨によると、委員会は8対1で政策金利の据え置きを決定。マカファーティー委員1人が25ベーシスポイント(bp)の利上げを主張した。

英中銀は、英労働市場のコスト上昇圧力はごく弱く、インフレ率が目先、2%の目標まで上昇することはないと指摘。インフレ率は2016年春までは、1%を下回る水準にとどまるとの見通しを示した。

先週発表された第2・四半期の単位労働コストは、前年同期比で2.2%の上昇となり、英中銀の予想の倍以上のペースで上昇した。ただし、英中銀は今回、コスト圧力が過大評価されていると指摘した。

英中銀は「単位労働コストの伸びはなお、CPI上昇率が持続的に2%の目標に戻るのに必要なほどの水準に達していない」としている。

マカファーティー委員は3会合連続で25bpの利上げを主張している。同委員は今回、国内のコスト上昇圧力が強まっていると指摘し、インフレ率はおそらく目標をオーバーシュートするとの見方を示した。

議事要旨によると、委員らは新興市場の鈍化について、これまでのところ先進国の経済に大きな影響を及ぼしていることを示す証拠はほとんどないと指摘した。ただ一部委員からは、英中銀が8月に示した予想と比べて、先行きはやや弱まっているとの意見も上がったという。
http://jp.reuters.com/article/2015/10/08/boe-rate-idJPKCN0S21E220151008


英中銀:政策金利を過去最低0.5%に据え置き、8対1で決定
2015/10/08 20:06 JST
  (ブルームバーグ):イングランド銀行(英中央銀行)は8日、政策金利据え置きを発表した。同時公表の議事録によれば、金融政策委員会(MPC)は8対1で金利維持を決定した。
中銀は政策金利を過去最低の0.5%で据え置いた。イアン・マカファティー氏が引き続き利上げを主張した。
原題:BOE Signals Rates Can Stay Low as Inflation Weakness Persists(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:ロンドン Fergal O’Brien fobrien@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Emma Charlton echarlton1@bloomberg.net
更新日時: 2015/10/08 20:06 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-NVWEP56KLVRG01.html


6. 2015年10月08日 23:53:35 : jXbiWWJBCA
モルガン・スタンレーの疑問、米国は「QE4」を避けられるのか
2015/10/08 18:04 JST

    (ブルームバーグ):今年初めにはほとんど誰もが、米金融当局が年内に利上げをすると考えていた。ところが年の終わりに近づいている今は様変わりし、モルガン・スタンレーによれば量的緩和(QE)再開までささやかれ始めている。
米プライマリーディーラー(政府証券公認ディーラー)の1社であるモルガン・スタンレーは、先週の弱い雇用統計発表後、米金融当局が債券購入を再開する、あるいはマイナス金利を導入する可能性について同社の顧客が議論し始めていることを明らかにした。
公の発言でQE再開に言及した当局者はいないが、世界経済の減速が米景気にも影を落とす中で、投資家の間では取り沙汰され始めている。三菱UFJ国際投信の下村英生チーフファンドマネジャーは、米国のQE第4弾(QE4)があり得るとみている。ヘッジファンドのブリッジウォーター・アソシエーツを創業したレイ・ダリオ氏は、当局がQEを再開するだろうとの見方を8月に示していた。
モルガン・スタンレーの世界金利戦略責任者、マシュー・ホーンバック氏(ニューヨーク在勤)は6日、「どちらが可能性が高いか:QE4かマイナス金利か」と題したリポートを発表。それによると「9月の非農業部門雇用者数の数字が画面に流れたとたんに電話が鳴り始めた」という。9月の雇用統計は今月2日に発表された。
投資家は米経済成長が連邦公開市場委員会(FOMC)の期待を満たすかどうかを疑問視し始めていると、同氏は7日の電子メールでコメント。「マイナス金利はQE4より頻繁に話題に上るが、投資家はいずれかが現実となる可能性を考慮し始めている。われわれはいずれも想定していないが、もちろん、可能性はある」と記している。
原題:Morgan Stanley Bond Team Faces the Question: Can Fed Avoid QE4?(抜粋)
記事に関する記者への問い合わせ先:シンガポール Wes Goodman wgoodman@bloomberg.net;ニューヨーク Daniel Kruger dkruger1@bloomberg.net
記事についてのエディターへの問い合わせ先: Garfield Reynolds greynolds1@bloomberg.net
更新日時: 2015/10/08 18:04 JST
http://www.bloomberg.co.jp/article/2015-10-08/ayWbxhr1VMW4.html


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