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福島沖M7・4でわかった次に起きるのは「房総沖大地震」 首都圏に近づく巨大地震の足音(週刊現代)
http://www.asyura2.com/15/jisin21/msg/720.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 09 日 08:08:20: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 


福島沖M7・4でわかった次に起きるのは「房総沖大地震」 首都圏に近づく巨大地震の足音
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50398
2016.12.09 週刊現代  :現代ビジネス


■房総沖で地殻の動きが反転した

「今回の福島県沖での地震は、やはりみなさんのご想像通り、3・11の影響で引き起こされたものと考えられます」

地震学が専門の武蔵野学院大学特任教授・島村英紀氏は、こう話す。

11月22日の早朝に発生した東日本では久しぶりの大地震。5年経っても大地は変動を続け、巨大な余震が発生する。だが今回の地震でわかったのは、そのことだけではない。島村氏が続ける。

「一口に余震と言っても、大きく二つのタイプに分かれます。一つは本震で地殻に溜まった歪みが解消されず、壊れ残った場所が動くもの。言うなれば『揺れ残り』型です。

もう一つは、大きな本震が起きた後、地殻が動きすぎたために、元に戻ろうとして起こるもの。いわゆる『揺れ戻し』です。今回の福島県沖の地震は、この揺れ戻し型だったと言えるでしょう」

   

大地震が起きた後には、動きすぎた大地が戻ろうとする――。実は、まさにこの動きが次の大地震につながるのではないかと危惧されているのだ。

3・11による地殻の大変動で、日本列島は太平洋側に大きく引きずり出された。その動きは5年後の現在も続き、東北では地殻が太平洋向きにゆっくりと移動している。

一方、国土地理院が震災5年を機にまとめた1年ごとの陸地の移動量データによると、千葉県北部の沿岸部で特徴的な変化が起こっている。

たとえば銚子に設置されたGPS観測点は2015年までの4年間で累計51p海向きに動いていた。ところが2016年までの1年間で動きを反転させ、陸向きに1p戻った。逆転が始まったのだ。

房総沖では動きすぎた地殻が戻ろうとする反動と、まだ海向きに動いている東北側の動きがぶつかっていることになる。これが拡大すれば地殻の境界で破壊が起こり、次なる巨大地震が発生する恐れがある。

「3・11はM9・0という途方もなく大きな地震でした。一般的に余震は本震のマグニチュード(強さ)のマイナス1までのものがあると言われますから、3・11の余震はM8になる可能性がある。22日の地震はM7・4でしたが、M8というと8倍近いエネルギーを持つ地震です。そのような余震が今後も続くと考えられるのです」(島村氏)

地殻の動きが反転したいまこそリスクは高い。首都圏に激しい揺れと津波をもたらす巨大地震の足音が、ひたひたと近づいている。

「週刊現代」2016年12月10日号より



 

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コメント
 
1. 2016年12月09日 09:14:22 : wzTHJy8sZ6 : ZURSjafUeQw[5]
>地殻の動きが反転したいまこそリスクは高い。

こんなこと、言われていたかな。
地層の上下運度で、沈下していたものが反転上昇に向いたとき大地震が起きるので、それを予知に利用することはよく言われていたが。地殻の水平運動については?


2. 2016年12月09日 09:50:25 : gseLP5DUAM : iLgzrqzI0go[19]
国内の地震のニュースもいいけど、スカパー見てると東〜南アジアの地震のニュースが目白押しよ?
ソロモンだの中国だの・・・

3. taked4700[5858] dGFrZWQ0NzAw 2016年12月09日 18:42:16 : EDfm2tFUnM : N2moLDIeC@4[38]
>3・11による地殻の大変動で、日本列島は太平洋側に大きく引きずり出された。その動きは5年後の現在も続き、東北では地殻が太平洋向きにゆっくりと移動している。
>一方、国土地理院が震災5年を機にまとめた1年ごとの陸地の移動量データによると、千葉県北部の沿岸部で特徴的な変化が起こっている。
>たとえば銚子に設置されたGPS観測点は2015年までの4年間で累計51p海向きに動いていた。ところが2016年までの1年間で動きを反転させ、陸向きに1p戻った。逆転が始まったのだ。
>房総沖では動きすぎた地殻が戻ろうとする反動と、まだ海向きに動いている東北側の動きがぶつかっていることになる。これが拡大すれば地殻の境界で破壊が起こり、次なる巨大地震が発生する恐れがある。

上の文章、多分、記者の方が誤解をしているのだと思います。

「房総沖では動きすぎた地殻が戻ろうとする反動」というのは、多分不正確な、誤解を招く表現であり、陸のプレートが自律的に伸びたり縮んだりするわけではなく、基本的には海のプレートの動きを受けて受動的に動いているのです。

つまり、海のプレートが千葉県東方沖から陸のプレートを西に押し返しているのです。ところがより北側の福島県とか宮城県では海のプレートは単に陸のプレートの下へ沈み込んでいるだけで陸のプレートを押し返してはいないのです。この差が問題で、海のプレートからの圧力の、福島県とか宮城県の陸のプレートにかかる分が、まとめて、千葉県の陸のプレートにかかっているのです。これが非常に大きな圧力となってしまっている可能性があり、陸のプレートと海のプレートとの間にある留め金が一気に破壊されて、勢いよく海のプレートが陸のプレートの下へ房総半島東方沖から大規模に相当な速さで沈み込む可能性があるのです。

これが大地震になるはずです。


4. taked4700[5859] dGFrZWQ0NzAw 2016年12月10日 05:41:55 : EDfm2tFUnM : N2moLDIeC@4[39]
http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700

中央構造線と関東地震についての疑問

(*数分前に、日本地震学会のメーリングリストへ投稿をさせて頂いた記事です。)

「産業技術総合研究所」のサイトに「中央構造線に関する現在の知見?九州には中央構造線はない?」( https://www.gsj.jp/hazards/earthquake/kumamoto2016/kumamoto20160513-2.html )という「2016年5月13日 作成」の記事が載っています。

非常に大雑把に要約すれば、「地質学の面から見た中央構造線」は九州にも関東地方にも存在しない、と言うことが書かれているのだと思います。関東地方については次のように書かれています。

>地層境界としての中央構造線の断層(古傷)はどこまで続くのでしょうか。東方の関東平野には中央構造線は現れません。高橋(2006)によれば地下に新第三紀以前の地層の境界断層線として存在し、中新世に活動した利根川構造線で切られ、それ以東には続きません。

しかし、この記事の中では「中央構造線」と「中央構造線活断層系」を区別して、

>専門家でもこれを混同している場合が多々ありますので、厳然と区別して使う必要があります。

と書いています。「活断層系」を強調されているわけで、明らかに地震活動そのものを意識した文章です。「地質学の面から見た」という文言が意味があるのでしょうが、記事の意味が単なる安全を信じさせるための情報になっていないかという気がします。

つまり、昨年11月の薩摩半島西方沖地震M7以来、今年4月の熊本地震M7、そして、10月の鳥取県中部地震M6と続く地震活動を見ると、中央構造線の北側が一貫して活動していると見えるからです。次の地震がどこで起こるのか、中央構造線のより東ではないのかと言った関心があるからです。

「関東平野地下深部に特定された中央構造線」( http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2006/pr20060202/pr20060202.html )という論文が2006/02/02に公開されていて、中央構造線が首都圏の岩槻より南に存在することが指摘されています。

更にGSJ地質ニュースの今年10月発行分である Vol.5 No.10( https://www.gsj.jp/data/gcn/gsj_cn_vol5.no10.pdf )の21ページには次のような記述があります。

>三波川帯と領家帯を分断する中央構造線は,岩槻市や松伏町,野田市より南側で柏市の北側を通過すると考えられる.すなわち,関東山地の北縁に沿って連続した後,埼玉県の東松山付近で一旦地表から姿を消した中央構造線は,そのまま東南東に柏市付近まで延びていると判断されている.

そうすると、西南日本内帯と言われる中央構造線の北側は首都圏の北東部をまるまる含んでいると言っていいようです。

福島県の猪苗代湖のすぐ東側を南北に走る棚倉構造線が東西日本の基盤岩の境界とされるようですが、このことは、311大地震によって棚倉構造線に働く力がそれ以前の西向きから反対の東向きに変わった、つまり、東日本、特に三陸あたりが東へ大きく振れたことによって棚倉構造線に働く力が西から東方向に引く力になったと言うことではないのでしょうか。

そうであれば、関東平野の地下で、太平洋プレートの沈み込みは東から西へ向かっているのですから、中央構造線の北側で、陸のプレートには東向き、海のプレートには西向きの力が加わっていることになり、この地域でプレート境界型の地震が起こる可能性がまず高いことになると思います。

この地震がM7規模になり、その結果、次に房総半島沖の三重会合点付近から房総半島の南側のプレート境界に力が集中して壊れ、本格的な関東大震災M8に至るというような推移になるのではないかという気がします。

どちらの地震でも、関東平野の下で、かなり水平に近い方向に海のプレートが動き、その結果、大小のアスペリティが、多分、無数と言っていい地点でほぼ同時に破壊されるのではないでしょうか。それぞれの破壊地点がほぼ同時に地震波を発し、地表付近では波が重なって振幅を倍加させるため、かなり深刻な被害を受ける地域が広域、つまり、関東平野の半分以上と言った広さになるのではと思います。

この様な状況では、多分、P波そのものがかなりの地震被害を与えることになるのでないでしょうか。

以上のようなことに関して、次のような疑問があります。

1.実質的に熊本地震や鳥取県中部地震の影響が及ぶという意味で、中央構造線が関東地方の沿岸部まで達しているかどうかについて、この方面の専門家の方たちはどう考えていられるのでしょうか。

2.仮に、中央構造線が関東地方の沿岸部まで達しているとすると、上の推論(?)は正しいのか。積極的に間違えがあると言える点はないのか。つまり、消極的には上の様な事態になる可能性があると言えるのか。

2016年12月09日20時50分 武田信弘 


5. 2016年12月13日 00:09:55 : kPYHaDACWs : lK84ofncqjk[3]
日本列島ではどこでも地震の起こる可能性は常にある。対策も必要だ。いうのは自由であるが根拠のないまた当たりもしない予想を繰り返すことがいいとは言えない。

この手の人にはつける薬はないようだ。(週刊現代を含む)


6. 2016年12月13日 22:26:48 : 4aNu6KGiCg : kCwEEpLPtUQ[529]

  自然災害・・・夏目漱石の先見の明と寺田虎彦


  ●:三四郎の中で夏目は「滅びるね。」と書いた

   英国留学時に、産業革命で湧いてるのを目の当たりに見た漱石は、人々が何も考えずに
   まい進する盲人に等しいので、いや、何も考えられないように仕向けられていることに
   大いなる危機感を抱いた。

  「いくら日露戦争に勝って一等国になってもダメですね。」 
  「滅びるね。」
   と言った中年男は、
  「富士山を見たことがないでしょう。あれが日本一。」
  と警鐘を鳴らす。

   これは、漱石の時代哲学であって、英国同様に近代化に盲目的にまい進する国のあり様
   に危機感を感じていた。
   富士山が自然と言うよりも人間らしさや心の豊かさを示唆するものと思われます。


  ■:樋口一葉は明治29年に25歳で人生を閉じる

   漱石と親しかった一葉が死んだのが、明治29年の東北の巨大津波の年であり、2万5千
   人が一瞬にして流された年でもあった。

  ======

  物書きの師匠として漱石に学んでいた寺田虎彦は、関東大震災を当てた今村教授の師事も
  受けていた。
  この両者の影響があり、

    人間の愚かさは、戦争にしろ、過激な民主主義にしろ、自然災害にしろ、

  何度でも繰り返す・・・と言う結論に至ったのではないか。

 ========

  ●:福島の原発でも然り・・・

    地元民は、お金でジャブジャブになり、目抜き通りには欧州のブランド店がずらりと
    並んで盛況だった。

    『このままではまたくりかえす。 』

       『 天災は忘れたころに来る!!』

  原発事故は人災ではあるものの、戦争、拝金民主主義、自然破壊、地震や大震災などなど・・・
  愚かな人間が忘れたころに繰り返してしまい、


      人類は破綻する==⇒不幸のどん底に落ちる==⇒「滅びるね。」
 
  ========

  悪魔のアメリカはすでに滅びている・・・・

   薬物中毒で毎日、129人もが死亡し続け、銃乱射は年間で450件、

    帰還兵のPTSD自殺者は毎日22人・・・・など・・・

  ========

   漱石は単なる小説家ではなかった。
   朝日新聞社でも働いてたせいで、ジャーナリストでもあり、鋭い視点で時代を見据え、
   その批判を小説と言う形で表現していた、一流のジャーナリストであった。

   寺田が漱石の弟子であった故に、『このままではまたくりかえす。 』を出版し、

   漱石はその中の一説である、『 天災は忘れたころに来る!!』を多用して広めた。

  ========

   アホウな棄民党や厄人や戦争財閥は、進歩も成長も全く出来ていない悪魔のアメリカの
   ポチに過ぎない。

   国民だけでも懸命になり、

   『このままでは<またくりかえさない!!>。 』

     『 忘れたころに来る天災に対し、しっかり備えるべき!!』 である。

  ========


     五輪騒ぎやリニア新幹線やカジノ騒ぎや悪魔の人殺しの駆けつけ警護

     をしてる場合じゃない。選挙です・・・・


7. 2016年12月13日 22:40:45 : 4aNu6KGiCg : kCwEEpLPtUQ[530]

   「いくら日露戦争に勝って一等国になってもダメですね。」 
  
     「滅びるね。」


   日本会議に対する痛烈な批判でもあるわけです。

   ==========

  
    世界平和を実現したくば、武器を製造しなきゃいいだけだぁ。

  
   ==========

     『このままではまたくりかえす。 』

         『 天災は忘れたころに来る!!』


    原爆投下でデング熱が大流行したように、311で再び繰り返してしまった。

      原発事故、自然災害、みどり劇場型選挙、

        どれもこれ以上繰り返すのは、もういいでしょう・・・

   ==========

  結論として、漱石と寺田の言葉は、

     日本会議や、A級戦犯生き残り=越後屋と悪代官らに浴びせられているのが分かる。


   「いくら日露戦争に勝って一等国になってもダメですね。」 
   「滅びるね。」


  震災大国の日本。戦争ごっこに現を抜かしてりゃ、第二次世界大戦後以上の滅びを刈り取る。


8. 2016年12月14日 20:41:32 : 4aNu6KGiCg : kCwEEpLPtUQ[533]

  一説  →→→ 一節


  いつも通りのながら書きなぐりで、誤字脱字のオンパレードっしょ・・・

 =======

  大日本帝国時代では、政府批判をすること自体が犬死を意味したので、
  聡明であった漱石は、小説家を隠れ蓑にして政府批判をした訳でした。

  現在のグローバリズムの始点=「滅び」を鋭く見抜き、いち早く日本
  と言う国に警鐘を鳴らしたパイオニア。 

  新しい視点で漱石を読み解くと、寺田と一致点が見えるので面白いですね。

  留学して視野が広がった漱石と、
   留学してカルトCSISに洗脳されても英語も話せない進○郎などと、
    はぁ〜〜〜ため息だけだわぁ・・・


9. 2016年12月16日 10:20:12 : riwgxq1iJ6 : Bd5Q3wVbe7A[812]
房総沖に近づいているという地震学が専門らしい聞いたこともない武蔵野学院大学の教授らしい島村英紀氏なる人よ。人工地震と自然地震についてご高説を賜りたいものだ。3.11は人工地震かどうか、熊本地震は人工地震かどうか、気象庁が前例を見ない地震と言わざるを得ないこれらの地震形態についてどう説明されたか、知りたいものである。熊本のように放射能がでる地震は聞いたことがあるのか??アメリカの地震工作船や地球号の存在もしらずにただ地震が房総に、ということはこれらの工作情報の時前リークじゃないのか?? 彼が御用地震学者でないことを祈るばかりである

10. 2016年12月19日 20:12:37 : zU3bOA6eeQ : D1Ln9H3teEc[269]
>>9

 イタリアの地震はどうなのよ。ついでに南太平洋の地震、ニュージーランドの地震、米国西海岸の地震、中国の地震、南米チリの地震、スマトラ島沖地震・・・。
 なぜこれらの地震に対しては人工地震の疑いをかけないんだ?ついでに貞観地震や関東大震災、繰り返された東海地震・東南海地震・南海地震なんかはどうなのよ。みーんな人工地震の疑いがあるんだろう?


11. 2016年12月19日 20:36:18 : zU3bOA6eeQ : D1Ln9H3teEc[270]
>>10の追加

 島村氏は北大教授・同大学地震火山研究観測センター長をへて、国立極地研究所長を歴任。その後武蔵野学院大学教授。現在に至るという経歴。地震学の大家である(ウイキより)。

 また、人工地震による地球内部構造の研究者としても著名。なお、人工地震は圧搾空気や火薬などを利用して、その地震波の伝播の様子を解析し、地下構造を研究する学問。このような地震波を利用しての地球内部の研究は、昔、高校の地学で地震波伝播の研究(これは自然地震)から、始まったと学習したよ。今では人工地震を利用して(多分だが)地下の原油探索なも行っている。ありふれた研究手段。当然、探査船地球号もこの技術を使うはず。ただし、小規模の地震動を起こすだけであり、3111や熊本地震などとは全くの無関係。だから、専門家はだーれもそんなことには言及しない。

 


12. 2016年12月23日 05:48:14 : GqHokPxbNM : bVufBYnR@DU[2]
人工地震が起こせるほど、人類は大きなエネルギーはもっていない。人間が使っているエネルギーなど地震のエネルギーに比べればごみというよりチリのようなもの。

まあ妄想で楽しみ時間をつぶすのも楽しい人もいるということ。


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