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元素転換@ と 排せつ物は金の山?プラチナや銀も米研究 と ケルブランの発見したループは、ブドウ糖の代謝に起因するようだ
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/388.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2016 年 7 月 24 日 11:36:40: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 



およよと驚く毎日 元素転換


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  • 排せつ物は金の山? プラチナや銀も 米研究 およよと驚く毎日


    中世ヨーロッパ、錬金術が試みられていた時代。
    当時、ウンチも調べられていたんですね。


    黄金に光り輝いているように見えるところから、調べられたのだとかなんとか。(笑)


    でも今回の発見で、やはり本当に存在するということが確認されたのだそう。
    含有量が低いので、当時の技術では分からなかったんでしょうね。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150324-00000009-jij_afp-sctch(削除されています。)
    排せつ物は金の山? プラチナや銀も 米研究
    AFP=時事 3月24日(火)10時22分配信


    【AFP=時事】人間の排せつ物には金などの希少な金属が含まれており、金額に換算すると数億ドル(数百億円)の価値に相当する可能性があるという研究成果が、米コロラド(Colorado)州デンバー(Denver)で開かれている第249回米国化学会(American Chemical Society、ACS)大会で発表された。


     米地質調査所(US Geological Survey、USGS)のキャスリーン・スミス(Kathleen Smith)氏が属する研究チームは、処理済みの排せつ物の中からプラチナや銀、金などの金属を発見した。金の含有量は、採掘の採算が合う最低限の鉱床と同じくらいの水準だったという。


     同じ分野の別の専門家グループが行った最近の研究では、米国人100万人の排せつ物には、1300万ドル(約15億円)に相当する金属が含まれている可能性があることが発見されている。


     これらの金属の抽出方法が発見されれば、採鉱の必要性や環境への金属の放出を減らすことも期待できるという。【翻訳編集】 AFPBB News


    今回の発見は、元素転換の可能性が高いですね。
    何故含有量が少ないのかというと、金の原料となる重金属(水銀など)を含む食品を食べないというか、食べられないからでしょう。


    何年か前に長野県で、下水汚泥の焼却灰から、多量の金が抽出されました。
    まぁこの時は、近くにメッキ工場があったためという結論になっていますが…。


    以前にも何回か触れていますが。


    象は草しか食べないのに、立派な骨格をしています。
    骨を形成するカルシウムやリンがいったいどこから来たのか、現代科学では説明が難しいんですね。


    またケルブランの発見した元素転換のループ。
    私の解釈だと、ブドウ糖の代謝に起因するものと思われます。
    http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-2423.html


    ここで出てくる水素(H)、炭素(C)、酸素(O)の各元素。
    いずれも自然界では原子の状態では存在しえず、分子の状態や結晶となって初めて存在できます。


    この原子状のものは、元素転換しやすいんですね。
    私の見立てでは、おそらくというか、ほぼ確実に。


    したがって、この便からの抽出実験をより大きく再現するならば、草食動物の腸内細菌を、水銀存在下で培養すれば面白いと思います。
    そうすれば、もっとはるかに大量に、金が生成するかと思います。


    排せつ物は金の山? プラチナや銀も 米研究 およよと驚く毎日



    **************************



    ケルブランの発見したループは、ブドウ糖の代謝に起因するようだ およよと驚く毎日


    生物学的元素転換。
    現象とその原理。

    じっくり考えてみようかと、下記の3枚の図を切り取って、眺めていたんですが。

    あらら、考える間もなく、5秒で分かってしまいました。
    ケルブランほどの学者でも、気が付かなかったのでしょうか??

    小さなものに焦点を合わすと、大きなものが見えなくなるものですね。

    http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page283.htm








    関連のありそうな部分を抜粋します。


    2008/1/23 <ケルヴランの「生物学的元素転換」 No.4>


     ひき続き、ケルヴランの著書「生物学的元素転換」(ルイ・ケルヴラン著、高下一徹訳、朔明社)を紹介したい。
    第4章「鉱物の異常」(p.38〜p.43)を簡潔にまとめる。

     建物の石灰岩の表面に珪酸質の皮膜とその上に黒い層を形成する場合がある。(フランスの建造物で観察)SiからなぜCaやCが出現するだろうか?従来説のカルシウムが移動によって生じたとか、黒い層が煤によって生じたという理由だけでは説明がつかない点が多い。これらは好気性微生物によって、

     20Ca=6C + 14Si

    によって引き起こされる。添字の番号は原子番号(陽子数)。
    岩石における元素転換は、カビ、微小な藻類、バクテリア、ストレプトマイセスのような放線菌類に引き起こされることが多い。上の反応は、珪素Siから炭素Cが発見される理由も与え、そして従来の炭素は有機物だけからなるという説を否定している。

     珪酸岩中に発見される黒鉛(C)はかなり古く、植物の出現に先んじている。黒鉛と植物の関連は立証されていない。石炭鉱床もまた珪酸岩の中にあり、時には40%まで珪素を含んだ層を形成している。

    @C + C=Mg
    AO + O=S
    BC + O=Si
    CC + Si=Ca
    DO + Mg=Ca


    石灰岩(Ca)から苦灰岩(Mg)への交代作用はD(逆反応)、石灰岩の建造物の変質にはC(逆反応)が、黒鉛や石炭鉱床の形成はB(逆反応)、海洋における石灰岩の起源はCとDが、硫黄と石膏の形成にはAの反応が関わっている。

     ド・カイユーは先カンブリア時代から今日まで地球のマグネシウムは1/12に減少していることを示している。そこに何がおこったか?貝殻や珊瑚などのカルシウムが、甲殻類動物と海生動物によって、太古に多量に存在したマグネシウムを利用して、Dの反応で形成されたことを見出すだろう。

     炭素Cは3個のアルファ粒子、酸素Oは4個のアルファ粒子に相当する。アルファ粒子を単位としてさまざまな元素転換が生じやすいことをこれらの反応は示している。(アルファ粒子とはヘリウム原子核、つまり陽子2個と中性子2個の集合核である。)

     @〜Dが微生物等によって引き起こされているということ、それが第4章の中心である。



    2008/2/2 <原子転換アルカリ・ループ、ケルヴランと千島喜久男博士>

    図より、

    K + H =Ca  でありまた Ca - H=K 

    である。カリウムとカルシウムは水素を介して自由自在に転換できるのである!また

     Na + H=Mg や Mg - H=Na
     Na + O=K  や K - O=Na
     Mg + O=Ca や Ca - O=Mg


    となることもわかる。これらは過去の膨大な実験結果に基づいてケルヴランにより導き出されたものである。上図はアルカリ・ループと呼ばれるものだが、他にもジオ・ループ、バイオ・ループ、メタル・ループと呼ばれる規則図もケルブランは見出していて本に記載されている。今回はアルカリ・ループのみ紹介したが、これだけでも重大な意味をもつことがわかる。他のループも今後紹介していくつもりである。

    ケルヴランは、上記本p.58で次のように述べている。「・・アルカリ・ループは酸素と水素を媒介として四つのアルカリ元素が相互に転換するもので、生物界および地質学の領域にも広範に観察されるものである。動植物の代謝作用にも深い関連性を持っている。」


    ケルブランが実験結果をもとに、いわば経験的に導き出したのが上記の3つのループ。
    これらの元素間で、元素転換が起こっていると判断せざるをえなくなった。

    結果は集めたが、何故そうなるのか、その解釈ができなかった…。
    そして現在に至るまで、その状態で止まったまま。

    おそらくこんな状態なのだと思います。


    さて、私の柔軟な右脳から出た答え。
    と同時に、やはり確信してきました、先日の仮説:シトクロム中の鉄。

    生体内元素転換のカギは、シトクロム中の鉄かも
    http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-2412.html

    ケルブランが提唱したこれら3つのループ。

    元素転換を仲介する原子は、炭素(C)、水素(H)、酸素(O)のどれかですね。
    これらはまさに、ブドウ糖(C6H12O6)の構成成分です。

    ブドウ糖は、生化学を考えるうえで、いちばん基本的な単位となる物質です。
    ざっくりと途中経路を省略すると、エネルギーを得るために、以下のような燃焼を生体内で行っていることになる。

      C6H12O6 + 6O2 → 6CO2 + 6H2O

    エネルギーに換える過程で役に立つのがシトクロム。
    その中の鉄が、触媒作用の中心にあります。

    水素に限らず、酸素や炭素でも同じことが起こるのでしょう。
    すなわち、『原子状酸素』や『原子状炭素』ができる。

    これらは天然はほとんど存在しません。
    反応性が高いためです。

    一般的には、より電子が少ない形で安定し、分子状となります。
    H2やO2ですね。
    炭素の場合は、炭や黒鉛(Cの結晶)です。

    化学的には、電子の入り方が足りない状態(分子状)の方が安定であり、電子が十分に入った状態(原子状)では不安定になるのです。

    だがシトクロムの場合、まれに電子を十分に供給することがある。
    この場合、化学的に何かと反応するか、物理学的に元素転換(核融合)するのでしょう。

    これらの点は、原子状水素の場合と、よく似ていますね。
    自然界にほとんど存在しないから、元素転換は顕在化しないのでしょう。

    元素転換(核融合)するためには、分子状ではだめなのです。
    反応しない方の片割れが邪魔をするためです。

    だから、原子状でなければならない。



    生物学的な元素転換。
    その現象を紐解くと浮かび上がるいくつかの元素。

    これらを介在する水素、酸素、炭素は、代謝や合成のための基本的な元素なんですね。
    そして、この元素転換で中心的な役割を果たすのは、シトクロム中の鉄。

    おそらくこういうメカニズムなのだと思います。





    比較的に原子番号の小さい元素では、原子状のものとして単独で存在しているものは、ほとんどないです。

    でも、例えば原子状窒素(N)や、原子状フッ素(F)。
    こういうものが存在しうるならば、水素、酸素や炭素のように、元素転換しうるのかもしれませんね。

    ヘリウムとかネオンとか、これらも元素転換しうるのかもしれません。
    とはいうものの、これらは安定な元素ですが、なにぶん非常に軽いので、地表にはほとんど存在しません。

    そういう気がしてきました。



    ケルブランの発見したループは、ブドウ糖の代謝に起因するようだ およよと驚く毎日


    続く


     

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    コメント
     
    1. フリエネが大正解[266] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月24日 13:21:15 : TUa9PAVISc : TvOQ2uitVWo[67]
    私は、夜間定時制の工業高校卒で、線形代数や本格的な微積分、量子力学
    ・量子化学・量子物理学なんちゃらの、大学レベル以上の学問なんて
    、さっぱりわかりまセンエン!!!
    そういったものをだれでも計算できるように、タブレット端末にそれを計算する
    アプリをぶち込み、それに計算させればいいと思いますが、いかがでしょうか?
    そういったものの敷居を、高校理科レベル以下でもわかるようにしてくれませんか?
    我々99%の庶民は、全員が高学歴とは限りません、全員が科学者・エンジニアとも
    限らないのです。

    2. 2016年7月26日 13:39:58 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[280]
    夢の象意として、よく大便は金とまったく同価値のものとして取り扱われもしますが、物事のサイクル、循環を表す、そういうことかもしれませんね(笑。

    すると金の価値を=moneyに置き換えるという価値観を徹底して見直す必要もまた出てきますね。あくまで金そのものの価値は人の貨幣交換の概念による認識が与えるものとされていますが、この話はそう単純ではないということを考えるいい契機となります。

    有史以前からはぐくまれて来た万物のすべての構成要素により支えられ、われわれもまたその循環により存在することができているのであり、突如この地球のドラマに参加したわれわれの意識もまたそこで、俯瞰すればより広大なスペースの一角を形づくる形成因子となったわけです。というよりわれわれの意識とは、万物すべての恩恵に関わる意識、いわば万物の働きの中を循環して構成されてもいる、ということができるでしょう。つまり万物すべてに意識の作用が認められることになりはしませんか?有機的無機的に関係なく、すべてに意識的な力の影響・作用が認められるのは、この広大無辺な宇宙の中に、独自的な法則体系としての物質世界の生成に至ることになった、その原初的意識の働きにまでさかのぼることができるはずです。
    時間的な概念も、一次元にとどまらず、空間モデルがそうであるように、三次元的なモデルが採用されてあることはご存知のとおりです。つまり時間は直線的に一方向に向かって、どこまでも伸び続けるようなものではありません。

    われわれの物質的世界を機能させているその背後にある意識の世界もまた、限定された物理世界に閉じ込められるものではないことはいうまでもなく、ひとつの宇宙的背景を有し、その中で自由に進化していく過程にあるものです。それが物質世界における私たちに関わるものすべてを動かしています。
    すべてはつながりを持ち、それらの循環サイクルの中に、あらゆるものが価値あるものとして存在できるわけで、万物はわれわれのすべてを通して循環しつづけるということが理解できます。そこにもわれわれにとって望ましい社会構築に役立つ、必要不可欠な理解がでてくるわけですね。

    現時点での金の取り扱いを見ると、天岩戸の隠し金庫にすべての輝きを閉じ込めてしまおうとしているかのようですが、そもそも金は権威的な象徴としてみることは誤りだと思っています。
    古代においても、貨幣的価値が認識されるころには、後期のある時点ではそうした誤解はすでに生まれていたとはいえますが、それ以前に金銭的な価値観とは関係なく、独自的な価値が見出されていたはずです。

    古代、金は祭祀用の装飾には多様され、欠かせないものとされてきたことは誰でも知ることと思います。

    金を人の手に乗せて顕微鏡で見ると、人間の身体(皮膚)組織と分子レベルで結合するのが確認できます。ここにはある種電気的な作用もまた確認できるはずですが、非常に融食度が高い金属であるというよりは、人体になじみの高い物質だということができます。物質全般、その特徴がその大元なる光の振動数の違いだと言い表せるなら、金はその中でももっとも生命に近い、いわば光のベクトルを物質に閉じ込めたものと近似値的存在を放つものだということもできます。
    光を神の愛と見なすならば、よりその金属は価値としての輝きを増すでしょう。

    つまり、そこにあるのは神の霊性、いわば純粋な意識・生命そのものと見なすこともできます。その同質の霊性をいわば感応・感受するための道具として必要な金属と見いだすのなら、当然そこに必然的に価値は付帯されると考えます。

    純粋な愛と、光の波動にもっとも隣接した媒体、物質と見えないものをつなぐもの、霊性に近しいものの象徴が金だとすれば、そこにある価値はただ希少な的な価値を示さないということです。

    よって、金は使用してこそ価値があり、霊性を維持するものであるがゆえに、金の衣装を身にまとったと考えることもできます。

    閉じ込められた金の真価が、岩戸の外の世界に出ることが望まれるということですね(笑。


    3. 2016年7月26日 14:55:19 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[281]
    水銀はまた、空海・弘法大師が若かりし日に水銀採掘に夢中だったという話を思い起こさせます。彼の海外渡航のための諸費はそうして後日、何らかの形でまかなわれたということですが、それは当時、水銀が莫大な財産を生んだということになりますね。

    彼らが仏の山と定めた山、つまり部外者が出入りできない山には、水銀の埋蔵量を誇る山だったということはわかっていることです。

    山賊の類も、そうした山で博打をしたという話も聞きますから、その当時は現在では知ることのできない豊かな様相があったことと想像します。私も若いころ、そうした山に一人出入りしては、その面影、痕跡を発見していました。つまり表向きの観光地はほぼ採掘された禿山で、奥地に行くと比較参照できるその名残が存在したということです。

    水銀(マーキュリー)は錬金術にもたびたび主要キャストとして登場しますね。

    ソマチットの働き、そしてわれわれの構成キャストでもある腸内細菌の働きもまた現代科学では観察の領域にあらず、対象外の存在とされています。いわば、人類の未踏、未解明の領域にあります。しかしながらその働きだけは事実として、われわれに知られているところとなっています。たとえば、植物の根から分泌される根酸の働きにおいても、陰と陽の結合による毒性の中和、またその毒性の働きを消し去る効果が確認できます。そしてその植物はまたわれわれの体内に取り込まれるわけですが、われわれの体内においても、同様のことが起きていると考えられます。

    「柳の下の幽霊」の絵にみるように、江戸時代ころまでは、陰と陽の概念が実にうまくあらゆる技芸の文化の中に取り込まれていたものだと感心しますが、食べ物に関しても、食い合わせというものが認識されておりました。つまり、陰の食べ物、陽の食べ物と分けて、この病気に対してはこの食べ物を食わせろ、というように陰と陽の観点は薬学への応用が十分に期待されていたのです。つまり、陰と陽を組み合わせることによって無害化する、というごく自然な考え方です。たとえば白米とぬかを分けても、ぬか漬を白米にあわせるといったことだとおもいます。マクロビオテックはそうした考えを再興したものだと考えます。
    これは現代の権威的な影響下にある学士認識ではまったく理解されないままのことであるようです。彼らは、それぞれの食物の構成要素を栄養学的に分類し、それぞれの人体に齎す作用のみを分析しています。そこでは、それらがどう胃腸の中で結合され、化学反応を起こすかということにはまったく触れないまま、それぞれの個別に実証されたデータだけがさも科学的根拠を有するかのようにだけ考えることにしています。
    たとえば、卵は黄身と白身に分けられます。そして片方の黄身は大変コルステロールの含有量が多いことから体に負担をかける食べ物、つまり悪影響を及ぼすと敬遠されてもいますが、これは大変な誤解であると言えるわけです。
    それは米や果実にもいえることと同じで、陰と陽のバランスが整った状態とは、自然に生まれた、そのありのままひとつのものをさします。つまり丸ごと食べることができないのなら、せめて、その代用を宛がうことで、未病を防ぐということになります。

    ある種、太りすぎはそうした食生活における陰と陽のバランスが崩れることに起因します。精神的な影響も要因のひとつにあげられるものですが、当然それは身体の影響を色濃く受けることによるものです。筋肉をつけるために極力脂質を避けるという食生活も、ある種それはエネルギー代謝の崩れ、アレルギー反応を利用したものと言えるかもしれません。


    4. フリエネが大正解[269] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月27日 17:26:10 : TUa9PAVISc : TvOQ2uitVWo[70]
    既にケッシュ財団は、2016.07.26にプラズマ技術を使ったフリエネ装置と
    それに付随する技術の、元素変換技術を確立したようですよ。
    https://www.facebook.com/Keshe-Foundation-126388777468892/
    私は、英語があまりわかりませんが、そのページを翻訳サイトで翻訳すると、
    フリーエネルギーはもちろん、元素変換技術で、金(ゴールド)もいくらでも作れる
    ようです。

    5. フリエネが大正解[271] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月28日 07:43:52 : TUa9PAVISc : TvOQ2uitVWo[72]
    もう本当に原発からの汚染水のダダ漏れを解決するため、放射能汚染を
    パーフェクトに除去できる技術を、もっと敷居を下げ、できれば高校理科レベル以下でも
    できるようにしてくださいませ。
    我々99%の庶民は、皆が科学者やエンジニアのような、修士号・博士号取得者ではないのです。
    フリーエネルギー装置・反重力推進装置・放射能や有害物質除去装置、その他諸々の人類と
    地球環境を救う技術と、その作り方を、トーシロでも作れるように、今すぐオープンソースにて
    ばらまいて欲しいのです。
    それも、おもちゃレベルのチンケなものでは困ります!!
    本格的なものを、高校理科レベル未満でもできるように、それらの敷居を、低学歴・非理系の
    人たちデモできるようにして欲しいのです。

    6. 2016年7月28日 14:22:36 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[286]
    そういえば、
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDZ040JJ_X00C14A4000000/
    ここにもありますが、元素転換の技術はすでに応用化に向けて研究が方々で進められていそうです。けれども、実際的にその技術の中心にある変化の科学的プロセスは依然として説明がつかないままなのでしょう。

    7. フリエネが大正解[278] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月28日 20:24:25 : TUa9PAVISc : TvOQ2uitVWo[79]
    是非とも、フリーエネルギーの技術はもちろん、人類と地球環境を救う技術を
    、特許や著作権等で独占・クローズドソース化せず、人類と地球環境の
    救済のため、それらの技術や作り方・ノウハウ等々を、全てオープンソース・ライセンスフリー
    にて公開してくれませんか?
    これ以上の我慢は、本当にマジでできないので、よろしくお願いします!!
    あの某フライドチキンのような、「誰にも真似ができない」方式ではいけません!!!!!

    8. フリエネが大正解[292] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月29日 14:43:06 : TUa9PAVISc : TvOQ2uitVWo[93]
    投稿者さんと、その他全ての皆様、もうあのケッシュ財団は
    フリーエネルギーや反重力装置、元素変換技術を開発しており、そういった技術の
    ワークショップを、英語版・スペイン語版・ドイツ語版・中国語版で
    ネット上に配信していますが、肝心の日本語版がありません!
    私は、夜間定時制高校卒で、まともな理系教育は受けておらず
    、また、外国語もちんぷんかんぷんで、さっぱりワカリマセンエン!!!
    そういった、私のようなドドドドドシロウトでも、わかるように、そういった
    知識や技術を、誰でもわかるようにして欲しいのです!!
    極端なことを言うなら、バカでもトーシロでもわかるように、理系に詳しくない
    一般庶民でもわかるようにして欲しいのです。

    9. 2016年7月29日 16:47:08 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[288]
    >フリエネさん
    まず、あなたのそのムムムムムムムムムダなエネルギーの使い方とご自身にとって違和感でしかないはずの自己否定的感情の持ち方に気づくことが先決だ思います。

    あなたがどうした経緯でフリエネの存在を知り、そこでそれをどのように生かそうとしたいと考えるようになったのか、その経緯があまり明確に理解できません。

    あなたの言っていることは、単に、現行の政府に対して、お金をばら撒けばいいといっているのと大差ないように聞こえています。大事なのはお金でも、心でも、道具としてある、ものの使い方に重要なポイントがあります。どう使われるべきか、その望ましい使われ方の中でも、最高峰のビジョンを今われわれの手で生み出そうとしているところにあります。人々の中に望ましき未来が明確なものとしてゆるぎなく定着すること、その一点が私が現行社会の人々に対する提言であり、求める必要条項です。

    あなた自身が好ましい自分の現実を手にするために、誰かにただ依存するということなら、それは、あなたの嫌う権力機構の存在をあなたの上位に常に正当性をもって置くことを意味していますよ。フリーエネルギーを生み出そうというする者の動機と、それを手にしようとするものの動機とは平和利用のために一致するものであることがのぞましいはずです。

    人々が実際的にそれを目にし、利用するようになれば世の中は一変します。しかしそれ以前に、片付けるべき混沌とした状況がいまだ眼前にあるとするなら、その妨害心理の雲散霧消のために何をすべきか考えるべきでしょう。人々の派閥や立場を超えたところにある協定、利害関係を一致させること、つまり平和の推進のためにはそれは避けては通れません。
    希望への歩みが目的であるとしながら、内実、いまだ戦いによって平和への樹立を呼びかけている。対立によって対立の構図を解消するような真似は不可能だということくらいいい加減理解すべきだとあなたもおもいませんか?


    10. フリエネが大正解[294] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月29日 17:22:32 : TUa9PAVISc : TvOQ2uitVWo[95]
    もうお金に振り回され、お金の奴隷になる生活なんて、一切NO!!! なのです。
    資本主義そのものが、博打同然なのです。
    紙幣はただの紙切れ、硬貨はただの金属片、電子マネー(デジタルマネー)は
    、ただのコンピュータ上の数字です。
    もう余計な屁理屈はどうでもいいので、本格的フリーエネルギー装置を誰でも作れるように
    、作り方・ノウハウ・技術資料を、特許や著作権等で独占せず、全てオープンソース化
    ライセンスフリーでフルディスクロージャーにして欲しいのです。
    我々人類はワクワクがしたいのであって、お金を払ったり、税金やローンを払うために生まれてき
    たのではありません!!!
    もう、様々な不幸の元凶の、金融通貨制度自体をそれこそ一夜で解体廃絶し、お金の心配を
    一切しなくてもいい、ユートピア的な社会しか、解決策はありません。
    私は専門家でも、科学者でもエンジニアでもない、ただの一庶民であり、複雑で面倒くさく
    難しいシステムより、シンプルでわかりやすい社会のほうがいのです。

    11. フリエネが大正解[308] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年7月31日 15:33:48 : VXsM8ya0iA : lKyXVehyHcY[3]
    1%の支配層の大クソバカ野郎ども!! てめえらはそんなに庶民が憎いのか!?
    ジャパンハンドラーズのクソ共、てめえらはさっさとUSAに帰れ!!!!!!!!
    リチャード・アーミテージ、マイケル・グリーン、ジョセフ・ナイら
    のジャパンハンドラーズの糞野郎!!!!!
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム
    ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム ヤンキーゴーホーム!!!!!!!!!!
    てやんでいべらぼうめえ、コノヤロー、こん畜生!!!!!

    [32初期非表示理由]:担当:書き方がヘン
    12. 2016年8月01日 21:50:09 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[292]
    >freene

    ささげます。
    https://www.youtube.com/watch?v=QiG0kSdwogc
    https://www.youtube.com/watch?v=UK-0_D5-TOo
    https://www.youtube.com/watch?v=Cs8cNnTtXoo
    https://www.youtube.com/watch?v=7ilUtaTAMxI

    至上の愛よ、人の声に語れぬ愛よ、あなたとともに。

    その心に最高の人間を語れ!!!!!!!!!!

    [32初期非表示理由]:担当:スレ違い

    13. 2016年8月01日 22:10:10 : q931E3NW4E : Xao0gDyXwoc[293]
    投稿者氏には申し訳ないですが、万物に捧ぐ歌。
    https://www.youtube.com/watch?v=SZyJMWFMd1k

    [32初期非表示理由]:担当:スレ違い
    14. フリエネが大正解[314] g3SDioNHg2yCqpHlkLOJ8A 2016年8月02日 07:19:14 : bR5lKDWwDg : PCDl1AgqD2c[2]
    http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/388.html#c12
    さん、フリーエネルギー、それもLEDや豆電球を点灯させるチンケなもの
    ではなく、電気自動車を充電なしで動かせる、パワフルなものと
    、反重力装置・放射能や有害物質除去装置等の、人類と地球を救う
    技術を、動画サイトではなく、PDFファイルや、Openoffice/
    Libreoffice等の、opendocument(odt)形式で、印刷できる
    フォーマットで、だれか我々庶民に提供して欲しいのです。
    動画サイトなんかより、印刷可能な形式で、配布したほうがいいのです。
    私のパソコンは、中古パソコンに、Windowsではなく、オープンソースのOS
    、Linuxの一種の、UbuntuベースのOSを入れて使っています。


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