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『かぐや姫』高畑勲監督が安倍政権を痛烈に批判!「『火垂るの墓』は無力だった…」(リテラ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo181/msg/459.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 3 月 13 日 22:20:16: igsppGRN/E9PQ
 

                 DVD『火垂るの墓』(ワーナー・ホーム・ビデオ)


『かぐや姫』高畑勲監督が安倍政権を痛烈に批判!「『火垂るの墓』は無力だった…」
http://lite-ra.com/2015/03/post-941.html
2015.03.13. リテラ


 本日、『かぐや姫の物語』がテレビ初放映されている高畑勲監督。本サイトでは放映に合わせて、高畑監督と宮崎駿監督の奇妙な友情をお伝えしたが、この2人はアニメ作品を通した友情にとどまらず、繰り返し伝えている共通のメッセージがある。

 宮崎駿監督が戦争に反対し、安倍首相を一貫して批判してきたことは有名だが、実は高畑監督もまったく同じように、安倍政権が推し進める“戦争のできる国”づくりに、強い危機感を表明している。2人には戦後70年戦争がなかったからこそアニメ作品を作ることができた、という共通の認識があるようだ。

 だが、その思いの強さはもしかすると、宮崎監督よりも高畑監督のほうがはるかに強いかもしれない。高畑監督と言えば、戦争の悲惨さを描いた『火垂るの墓』が有名だが、その『火垂るの墓』では反戦の役に立たない、と語ったことがある。いったいどういうことか。

 本サイトでは以前、この高畑監督のメッセージを紹介して、大きな反響を呼んだ。再録するので、ぜひ一読いただきたい。
(編集部)

……………………………………………………………

 ついに日本時間の23日、第87回アカデミー賞が発表になる。注目は、長編アニメ映画部門賞にノミネートされている高畑勲監督作品『かぐや姫の物語』の行方。長編アニメ映画部門で日本人がノミネートされるのは、宮崎駿監督以外でははじめてのこと。さらにもし受賞すれば、2002年の『千と千尋の神隠し』以来2度目の快挙となる。下馬評では『ヒックとドラゴン2(仮題)』の受賞が有力視されているが、『かぐや姫の物語』の群を抜いた芸術性によって、高畑監督は世界から視線を集めているといっていいだろう。(※編集部註 結果は『ベイマックス』が受賞)

 高畑監督といえば、1988年に日本で公開された『火垂るの墓』が海外でも高い評価を受け、イギリスでは実写映画化される予定も。いまなお“反戦映画”として引き継がれている名作だが、じつは、高畑監督はこの自作について意外な認識をもっているらしい。

「『火垂るの墓』は反戦映画と評されますが、反戦映画が戦争を起こさないため、止めるためのものであるなら、あの作品はそうした役には立たないのではないか。そう言うと大抵は驚かれますが」

 このように答えているのは、今年の元旦、神奈川新聞に掲載されたインタビューでのこと。

 しかし、『火垂るの墓』を観たときに多くの人が抱くのは、なんの罪もない幼い兄妹・清太と節子が戦争に巻きこまれ、死に追いやられることへのやり場のない怒りと悲しみだ。そして、やさしいはずの親戚さえ手を差し伸べなくなるという、戦争のもうひとつの恐ろしさを知る。死にたくない、殺されたくない、あんなひもじい思いは絶対にしたくない──そういう気持ちが生まれる『火垂るの墓』は反戦映画だと思っていたし、実際、学校などでも「戦争という過ちを犯さないために」という理由で『火垂るの墓』が上映されることは多い。
それがいったいなぜ役に立たないのか。高畑監督はこう語っている。

「攻め込まれてひどい目に遭った経験をいくら伝えても、これからの戦争を止める力にはなりにくいのではないか。なぜか。為政者が次なる戦争を始める時は「そういう目に遭わないために戦争をするのだ」と言うに決まっているからです。自衛のための戦争だ、と。惨禍を繰り返したくないという切実な思いを利用し、感情に訴えかけてくる」

 そう。高畑監督にいわせれば、「死にたくない」だけではダメだというのだ。むしろ逆に、「死にたくない、殺されたくない」という感情につけ込まれて、再び戦争は始まるものだと指摘する。

 これを聞いて思い出したのが、百田尚樹氏やその支持者がしきりに口にしている『永遠の0』=反戦小説論だ。

 先日、本サイトでも検証していたように、『永遠の0』は反戦でも何でもない、明らかな戦争賛美ファンタジー小説だ。軍上層部を批判してはいるが、こうすれば勝てたのにと作戦内容を糾弾しているだけで、戦争を始めたこと自体は一切批判していない。「死にたくない」というのが口癖の人物を主人公にし、特攻隊員が生命をかけていることについては悲劇的に描いているが、彼らが米軍機を容赦なく撃ち落としていることはまるでスポーツ解説でヒーローを褒め称えるように全面肯定している。

 つまり、百田たちはこの程度のものを「私は『永遠の0』で特攻を断固否定した」「戦争を肯定したことは一度もない」「『永遠の0』は戦争賛美じゃない、反戦だ」と強弁しているのだ。

 それに比べて、あれだけリアルに悲惨な戦争の現実を描きながら、自作のことを「反戦の役に立たない」という高畑監督のシビアさはどうだろう。

 だが、高畑監督の言うように、死にたくない、殺されたくないというのは、一見、戦争に反対しているように見えて、それだけで戦争を抑止する力にはならない、というのは事実だ。

 死にたくない、というだけなら、その先には必ず、死なないために、殺されないために相手を殺す、という発想が出てくるからだ。さらに、存在を放置しておいたら自分たちが殺される、という理由で、先に攻撃を加えるようになる。

 実際、これまでの多くの戦争が「自衛」という名目で行われてきた。日本国憲法制定時の総理大臣・吉田茂は「国家正当防衛権による戦争は正当なりとせらるるようであるが、私は斯くの如きことを認むることが有害であると思うのであります。近年の戦争は多くは国家防衛 権の名に於て行われたることは顕著なる事実であります。」と言ったが、先の戦争はまさにそうだった。日本はアジア各国で『火垂るの墓』の清太と節子と同じように罪のない人たちを戦争に巻きこみ、日本兵が殺されたように他国の兵隊や一般市民を殺してきたのだ。

 それは最近の戦争も変わらない。いや、ありもしない大量破壊兵器の存在を名目にアメリカが始めたイラク戦争のように、「殺されたくないから先に殺す」という傾向はますます強くなっている。自分は安全な場所にいてミサイルのスイッチを押すだけなら、戦争してもいいというムードさえ出てきている。

 本当の意味で戦争をなくそうとするなら、「死にたくない」だけでは足りない、「人を殺したくない」という気持ちこそが、はじめて戦争の抑止力となる。おそらく高畑監督はそう言いたかったのだろう。

 だが、残念ながら、この国はまったく逆の、百田的な方向に向かっている。「殺されたくない」という人の気持ちを利用して、集団的自衛権の行使容認や憲法9条の改正を目論む安倍首相をはじめとする勢力と、彼らがつくり出している空気に、いま日本は覆われようとしている。

 高畑は同インタビュ―でそうした動きについても踏み込んで、つよく批判している。

「「戦争をしたとしても、あのような失敗はしない。われわれはもっと賢くやる。70年前とは時代が違う」とも言うでしょう。本当でしょうか。私たちは戦争中の人と比べて進歩したでしょうか。3・11で安全神話が崩れた後の原発をめぐる為政者の対応をみても、そうは思えません。成り行きでずるずるいくだけで、人々が仕方がないと諦めるところへいつの間にかもっていく。あの戦争の負け方と同じです」

 そして、高畑は“憲法9条があったからこそ、日本は戦争によって殺されることも、だれかを殺すこともしないで済んできた”と言う。それがいま、安倍首相によって崩されようとしていることに強い懸念を示すのだ。

「(憲法9条が)政権の手足を縛ってきたのです。これを完全にひっくり返すのが安倍政権です。それも憲法改正を国民に問うことなく、憲法解釈の変更という手法で、です」


 「「普通の国」なんかになる必要はない。ユニークな国であり続けるべきです。 戦争ができる国になったら、必ず戦争をする国になってしまう。閣議決定で集団的自衛権の行使を認めることによって9条は突如、突破された。私たちはかつてない驚くべき危機に直面しているのではないでしょうか。あの戦争を知っている人なら分かる。戦争が始まる前、つまり、いまが大事です。始めてしまえば、私たちは流されてしまう。だから小さな歯止めではなく、絶対的な歯止めが必要なのです。それが9条だった」

 高畑がその才能を見出し、ともにライバルとしてスタジオジブリで切磋してきた同志・宮崎駿も、先日、ラジオで改憲に踏み切ろうとする安倍首相への危機感と9条の重要性を口にした。だが。映画界の世界的な巨匠ふたりが揃って発するメッセージを、安倍政権がまともに相手にすることはないだろう。

 しかし、それは結局、わたしたちの選択の結果なのだ。高畑はこの国の国民のメンタリティについてこんな懸念を表明している。

「(先の戦争について)いやいや戦争に協力させられたのだと思っている人も多いけれど、大多数が戦勝を祝うちょうちん行列に進んで参加した。非国民という言葉は、一般人が自分たちに同調しない一般人に向けて使った言葉です。
「空気を読む」と若者が言うでしょう。私はこの言葉を聞いて絶望的な気持ちになります。私たち日本人は昔と全然変わっていないんじゃないか、と。周りと協調することは良いことですが、この言葉は協調ではなくて同調を求めるものです。歩調を合わせることが絶対の価値になっている。(中略)

 古くからあるこの体質によって日本は泥沼の戦争に踏み込んでいったのです。私はこれを「ズルズル体質」と呼んでいますが、「空気を読む」なんて聞くと、これからもそうなる危うさを感じずにはいられません。」

(酒井まど)

 

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コメント
 
01. 2015年3月13日 22:28:31 : aspNfyx0ba
敵であっても、人を殺したくない。
残念だが、凡人にはこれは理解できない。宗教映画になってしまう。


02. 2015年3月13日 23:18:30 : yUDqv3T4uU
人間は殺しが好きだ。そうでないとエサもとれないから、そういう性質がもともと備わっている。そこで制限を加えるための法律がいくつも用意されている。憲法もそうで、これは国家そのものの行動に制限を加えている。

だから9条を守るのは正しい。
本当の敵は往々にして外部ではなく、内部にいるからだ。
自爆装置をつけていなければ、自爆装置を起動させることはできないからな。


03. ひでしゃん 2015年3月14日 00:01:49 : dsqbUTCLpgzpY : tsZArcpgls
芸術家の皆さんの鋭い洞察力に感動する
世界の平和を希求する思いが溢れている言動は尊い
日本の情報空間が
CIA(アメリカ中央情報局)読売
「権力の監視」をしないと自白したNHKの籾井勝人会長
など権力迎合メディアに牛耳られている
情報の自由度ランキング世界第61位
国民の情報リテラシイ最下位レベル
日本人はお上に弱く従順な国民性から簡単にアメリカ産軍複合体の画策する戦争経済に巻き込まれるだろう
特定秘密保護法に始まる安倍晋三傀儡政権が進める戦争が出来る国つくりのメニュウはアメリカの日本国政府への指示に基づいている
安倍晋三政権が進めている政策は「戦後レジームからの脱却ではなく」真逆のアメリカの日本支配強化である
日米安保条約などのアメリカとの不平等条約を温存し強化する政策を進めながら靖国に参拝することは英霊を冒涜することであり国民は見せかけだけのパフォーマンスに騙されてはならない

04. xyzxyz 2015年3月14日 12:12:51 : hVWJEmY6Wpyl6 : 8Qym07Dl2E
韓国から火垂るの墓も風立ちぬも右翼映画!って散々批判されまくって
常日頃から韓国の言い分に従うべきだ!って言ってた宮崎さんは意気消沈みたいねw

今度は韓国人に「これぞしっかり反省した正常な日本人だ!」と言ってもらえるような
映画を作らないと、死んでも死にきれないよね。


05. 2015年3月14日 15:56:43 : t1eIpIm3vk
03>のひでしゃんさんに全く同意。

06. 2015年3月14日 18:48:03 : v4dHaRkKr6
歴史を顧みると分かりますが、敗戦国は一回の敗戦では「もう懲りた。二度と戦争はしない」。とはなりません。第一次大戦敗戦国、のドイツは総選挙で大勝し「旧連合国」への〈報復」を目指したナチス、ヒツトラーが台頭しました。日本も同様です。第二次大戦敗戦後、戦争を「封印」されて来ましたが昨年の総選挙で〈戦争容認」と「歴史修正主義」のタカ派政党やその翼賛野党を450人近く当選させて「戦争解禁」を支持しました。これは日本のタカ派が占領軍に押しつけられたと称して「平和主義や自由人権や国民主権と民主主義」に拠りて立つ現憲法を「日本にふさわしくない」として特に憲法9条を廃止しようとしている政治状況を国民が支持したといえます。「第二次大戦での敗戦国、日本国民」が今後、西に東に南に北にと戦争への関与への道をどんどん歩けと国民が〈進軍ラツパ」を吹き鳴らしたと言えるのではないでしょうか?。安倍政権はタカ派化して吼えたける国民に尻を叩かれているとも言えます。

07. あず子 2015年3月14日 22:19:07 : FbHay3iNqHnXE : N5O7bhtrds
高畑氏の意見に頷くと同時に、

日本人が特別同調しやすいとか流されやすいと言うのではなく、

ある精神状態に陥ることで、人類全てに起こりうる。

平和を守るとか国を守るとか○○な社会を実現するとか、

大義名分で高揚し、世の中を冷静に俯瞰できなくなる状態。盲目。

過去の戦争や内戦だけでなく、アメリカのイラク爆撃、イスラム国もそう。

武器商人は確実にそれを狙っている。得するのは武器商人だけ、他は使い捨て。

憲法9条が無くなれば、もう歯止めは効かない。

一般人は使い捨てに、武器商人だけ肥え太る国へ。


08. 2015年3月15日 00:48:56 : TWiF9BALkI
403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2015/03/02(月) 21:28:10.32 ID:FHAEEBiD

 
 
 
いやいや、今回のカレイドスコープは、ブサヨ痴呆文化人がのた打ち回りそうで
非常に面白いw


マッド・アマノと香山リカその他は、単なる烏合の衆である
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3447.html


まさに、日本人の民度を下げているのは、功名心にかられ、自分アゲしか興味がない
能無しの癖に目立つ事しか頭にない、下劣な腐れ文化人( )どもなんだなwww

おまえら、チンカス漫画アニメ脳、糖質アフィカス、企業商材連呼厨と同じなんだよ
コイツラはwwww
 
 
 

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2015/03/02(月) 21:28:40.39 ID:FHAEEBiD

 
坂ムケ龍…なんとかって、ぶさいくもそうだが、
コイツラ芸能興行ムラの住民って、あれなんだよね


政府批判してりゃ俺の株が上がるって知ってるんだよね
天木氏も言ってるように
「安倍批判をして潰されるとやたらに騒ぐのは、本気で安倍批判をしていない事を
自ら認めているようなものである。」なんだよねw


その癖、絶対に、版元、局、新聞社は批判しないんだぜw 干されたら飯食えない事を
嫌というほど知ってるからね。版元、局、新聞社こそが、日本人の民度を下げる
芸能興行ムラの頂点なのになw

日本人の民度を下げる事に加担してきた連中だから遠くの安全圏から
政府批判パフォーマンスして功名し、芸ヲタ騙すしか手はないんだよなw
 
  
 
 


09. 水戸黄門のうんこ 2015年3月15日 04:07:55 : typmTEWW1Cp0. : ENzBSRNV9U
こいつアホだな。

在日韓国人の靴舐めてる映画関係者だけあるよ
アメリカに土下座すると映画界では、いい目見れるしな。

現実見てない、ファンタジーな平和ボケのジジイが

日本壊すんだね・・・。

平和は大事だよねえ・・・。で、チベット人は何も悪い事してないのに
中国に侵略占領されて弾圧の毎日だろう。


日本は、自国守ることを放棄したら、チベットと同じになるよねえ・・・。

こういうアホの売国奴が、「タダ単に、TV映像支配者の電通韓国系企業の」

ご機嫌取りをしたいが為に、現実無視して日本滅ぼすんだな・・・。

腹が立つ。

こういう奴は、死んでも助けない。お前みたいなやつのせいで

日本が危機的状況に立たされる。


10. 2015年3月15日 05:50:48 : tR0kv1Wdow
>>08
>>09
そんな、ペテンに騙される馬鹿はいない
 
「日本人の民度を下げている」 とか、
ネトサポと、同レベルのペテンですな。
 
 
 
  

11. 2015年3月15日 08:10:05 : 8GJe9ZIq3A
>>10

早速、ペテン死乙w

騙されるもなにも、分かってってやってるんだよねオマエラはw


広告屋も商材屋もブサヨも
同レベルの火消しに大変ですなw


12. 2015年3月15日 08:26:07 : 1ySce9SFio
何かを得れば何かを失うのは当たり前。

ざっくり言えば、9条のおかげで戦争に巻き込まれることはなかった。
しかしその代償として米の植民地となった。
この代償が妥当なものかは人それぞれの判断で違うと思うが、
私はこの代償は後々高くつくと思う。

反戦平和派は戦争するくらいなら奴隷でいいという人たちだからこの代償で十分お釣りがくると思っているのだろう。
戦争が無かったおかげでアニメ作りが出来たと言っているくらいだから。

戦争は人類の「業」だと認めれば楽になるのに,何が何でも避けようとするのは業に逆らうのと同じことで必ずどこかに無理が生じる。
『風立ちぬ』の主人公も美しい飛行機が作りたいだけだったがその願望の果てに待っていたものは軍用機の設計だったではないか。
これを「業」と言わずして何と言うのか。

「ズルズル体質」なんて言っているけど、時の勢いを変えることなんてほぼ不可能なんだよ。
ここの住人のほとんどが今生きていられるのもキューバ危機の回避という「奇跡」があったおかげだよ。

わたし、サッカーが好きなんだけど代表チームを見ていて思うのは、試合には対戦相手がいるという事実を軽視しているように感じられる。
反戦平和派も戦争には必ず相手が存在する、つまり相手の意思が存在するということをよく理解していないのではないのだろうか。

とここまで書いたけど、戦争を昔ながらの何かを得るための「戦争」と米の「軍事行動に巻き込まれること」をごっちゃにしている論者は意図的にやっているのだろうね。
一応書いておくけど、私は戦争という手段は否定しないが米の植民地下での集団的自衛権行使には反対の立場です。


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