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山本太郎議員「砂川判決もアメリカのリクエスト。軍事産業の軍事産業による軍事産業のための戦争法案は廃案しかありえない!」
http://www.asyura2.com/15/senkyo190/msg/907.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 8 月 19 日 19:30:30: igsppGRN/E9PQ
 












山本太郎8/19午後【全】「砂川判決」も「戦争法制」もアメリカのリクエスト



 

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コメント
 
1. 2015年8月19日 20:52:58 : Zwijzz5s0I
▼ひぃくん @kiyotakawhistle
砂川判決について
岸田外務大臣は、米国の関与は無かったと思っている旨発言。公文書で出ているにも関わらず!腐ってる!
https://twitter.com/kiyotakawhistle/status/633919348185284609

2. 知る大切さ 2015年8月19日 21:40:23 : wlmZvu/t95VP. : rXmQVSTR26
少年漫画雑誌少年ジャンプの
ワンピースの主人公ルフィーに山本太郎がダブって見える(笑)

まっすぐな心で不条理を正面から捉えて打破していく。

丁度コミックスはドレスローザー編がクライマックス。

嘘に気づいた国民、国を薄く広く覆う(財産生命全、全てを奪う)鳥かご
「アーミーテージレポート」

マジにこの日本国みたいだ。

ゾロはシールズ
トンタッタ族は創価学会員
多種の戦士は色々なデモの団体
ロビンはあかりチャン
阿修羅は、、、そげキング?(笑)

後は国民が立ち上がるかどうかだね。

若者に今の現状をイメージできる下地は十分にある。

後は結びつける動機を与えるだけ。


3. 2015年8月19日 23:49:47 : dTumyJMDKs
■8月19日参院特別委、山本太郎議員の午後の質疑全文


【安保法制国会ハイライト】砂川判決は米国に魂を売った「腐った判決だった」! 山本太郎議員が米国の“ニーズ”で国防費を肩代わり(リバランス)する政府を追及「忠犬ハチ公もびっくり」
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/258820
2015.08.19 IWJ Independent Web Journal

「砂川判決は、司法の独立などほとんどが夢の話で、自己保身に必死な者たちによる“腐った判決”だった」――。

 山本太郎議員が2015年8月19日(水)、参院特別委員会で午前の質疑に続き、午後の質疑でも重ねて「米国の植民地」からの脱却を訴えた。


 日本政府は認めないが、「米軍の駐留は違憲である」とした東京地裁の「伊達判決」を覆すため、アメリカ側が日本の外務大臣や最高裁長官に圧力をかけていたことがアメリカ国立公文書館の文書で明らかになっている。結果、最高裁はアメリカ側の要望に応えるかたちで「米軍の駐留は合憲である」と判決をくだした。

 山本議員はこの砂川判決を、アメリカの政治工作による「腐った判決」だったと痛烈に批判。「要求通りにつくられたまったく信用できない代物」だとし、集団的自衛権行使の根拠足り得ないと主張した。

 「この国に生きる人々のニーズには耳を傾けずに、けどアメリカ様や、アメリカ軍の言うこと、そして多国籍企業の言うことは、色んな手を使ってでも推し進めるんだな」

 山本議員は「じゃあ今回のこの法案、アメリカ側のニーズってなんなの? “リバランス”でしょ。アメリカの(削減された国防費の)肩代わりだよ」と指摘し、アメリカの情報誌や新聞が「最新のアメリカの防衛予算は日本が安保法案を可決する前提で組まれている」と報じている事実を紹介した。

(※)【岩上安身のニュースのトリセツ】安保法制による日本の戦争参加国家化は「ペンタゴンが長年望んできた、米軍需産業にとって非常に良いニュースだ」 米外交専門誌が米国の戦略を惜し気もなくさらけだす
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/255918

 米国によって導かれた判決を根拠に、米国の要請に従って憲法解釈を変更し、集団的自衛権を行使するための法律を作る。その動機は、米国の削減された分の国防費を肩代わりため――。

 「完全に利用されているじゃないですか。ATMいつやめるんですか?」「いつ植民地やめるんですか? 今でしょ!」

 山本議員が迫った。

 以下、山本議員の質疑の全文文字起こしを掲載する。(原佑介)

■8月19日参院特別委、山本太郎議員の午後の質疑全文

山本議員「『生活の党と山本太郎となかまたち』共同代表の山本太郎です。永田町では誰もが知っているけども、わざわざ言わないことを午前に引き続き質問したいと思います。

 今回はもうひとつ、アメリカのリクエストを皆様にご紹介したいと思います。パネルお願いします。

http://iwj.co.jp/wj/open/wp-content/uploads/2015/08/20150819_image1_500.jpg

 このパネル、政府与党が今回の集団的自衛権容認の根拠にした砂川事件の最高裁判決そのものが、アメリカのリクエスト、指示によるものだったということを表す資料でございます。

 これはですね、早稲田大学の憲法学の教授、水島朝穂さんのホームページから水島朝穂さんの許可を得、引用した資料でございます。この砂川判決、皆様の前では言うまでもないかもしれませんけど、1959年、昭和34年3月30日に東京地方裁判所で、米軍駐留の違憲判決が出て、ちょうど日米で交渉中だった新安保条約に政治的に悪影響を与えないように、東京高裁をすっ飛ばして、最高裁に直接上告した、これ、跳躍上告というそうですね。

 この跳躍上告、かなり珍しいことで、その中でもなお珍しい、戦後、砂川事件を含めて3件しかない、検察官による跳躍上告を行った事件だったそうです。それもアメリカのリクエストだった、と。

 1959年、昭和34年3月30日、東京地裁で駐留米軍は憲法違反の判決が出た翌日、朝8時にアメリカのマッカーサー駐日大使、この方は皆さんご存知でしょうけれども、GHQ、ダグラス・マッカーサー元帥の甥っ子さんだそうです。このマッカーサー駐日大使その人が、当時の藤山愛一郎外務大臣に面会をして、日本政府が迅速な行動をとり、東京地裁判決をただすことの重要性を強調し、日本政府が直接、最高裁に上告することが非常に重要だと言ったそうです。

 それに対しまして藤山外務大臣は、直後の、今朝9時に開催される閣議で、この行動を承認するように進めたいと語ったそうです。そして3日後、4月3日、検察官が跳躍上告した、と。

 そしてそれから3週間後、4月24日、当時の田中耕太郎最高裁判所長官が、マッカーサー大使に、『日本の手続きでは審理が始まったあと、判決に到達するまでに、少なくとも数ヶ月かかる』と、わざわざ語ったというんです。これだけでも『日本の最高裁って、いったい何なんだよ』って話ですよね。わざわざそんなこと報告しに行くのか、って、おかしな話だよな、って思いますよね。

 でも、本格的にびっくりするのは次のお話なんです。

http://iwj.co.jp/wj/open/wp-content/uploads/2015/08/20150819_image2_450.jpg
▲砂川事件「伊達判決」と田中耕太郎最高裁長官関連資料
――米国務省最新開示公文書(2013.1.16開示)の翻訳と解説――
http://www.masrescue9.jp/fukawareiko.pdf )より

 こちらのパネルも皆さんご存知だと思います。はい、そのとおりです。今『外電ね』というお話ありました。

 それから3ヶ月後、7月31日、ただいまお見せしたこのパネルは水島朝穂先生のホームページから引用させていただいたものなんですけども、2013年の1月に、元山梨学院大学教授の布川玲子さんがアメリカ国立公文書館に情報公開請求して出てきたものです。

 在日米国大使館から国務長官宛の公電、ウィリアム・レンハート首席公使に田中長官が述べた話の報告、その、電報のコピー、先ほど皆さんにお見せしたのはその内容でございます。

 えーっと、ちょっとご確認したいんですけど、この文書の存在っていうのはご存知でしたか? 外務大臣からお聞きしていいですか? これいきなりなんですけど、申し訳ないです」

岸田外相「米国においてさまざまな公文書、公開されております。公開された文書については、米国も、一般にコメントを行わない、このようにしていると承知しております。日本国政府として、この公開された文書についていちいちコメントすることは適当でないと考えます」

山本議員「あの、知ってたってことでよろしいんですかね? この文書の存在は」

岸田外相「ご指摘のこの文書も含めてですね、この砂川事件に関しまして、この審議過程で、この日米間で交渉したのではないか、こういった指摘があります。これにつきましては、日米間で交渉したという事実はないと考えます。砂川事件の際の最高裁判所への跳躍上告が、この米国の要望によるものである、というご指摘はあたらない、と考えております。

 そしてこのご指摘の中でですね、3月31日のこの文書については、衆議院の委員会におきましても、指摘がありました。この文書についても、外務省として改めて確認作業を行いましたが、日本側にこれに該当するような文書は存在しない、ということを報告させていただいております」

山本議員「ねぇ。日米間でのやりとりはなかった、って。別にそれはアメリカが跳躍上告させたわけじゃないんだ、っていうような話だったと思うんですけど、でも、日本側にはその文書も残ってない、それは破棄しただけの話じゃないの? って話ですよね。だってアメリカの公文書館から出てきてるんですもん。

 当時のアメリカ大使から国務長官宛の公電で、首席公使が、田中長官と話し合ったことをここに書いてきているわけですよね。その内容、どんな内容なのってことなんですけれども、このような内容でした。

 『田中耕太郎最高裁長官は、アメリカ大使館の首席公使、レンハートさんという人に砂川事件の判決が、おそらく12月に出るであろう、と今は考えている。争点を事実問題ではなく、法的問題に限定する決心を固めている。口頭弁論は、9月初旬に始まる週の1週につき2回、いずれも午前と午後に開廷すれば、およそ3週間で終えることができると信じている。最高裁の合議が、判決の実質的な全員一致を生み出し、世論をかき乱しかねない少数意見を避ける仕方で進められるよう願っている』

 と、語ったというんですね。

 『これだけ聞いてもちょっとよくわからないな』っておそらくネットの中継ご覧になっている方はいらっしゃると思うんですけど、ざっくり言うと、普通の外交ルートでは知り得ない、最高裁の内部情報、しかもかなり精度の高い情報を最高裁長官自らがペラペラと、アメリカ側に横流しした。自分の立場を最大限に活かして、手心を加えまくって、手回しをして、日米安保を成立させるために都合のいい判決を出すのを急いだ、っていう話なんですよね。

 アメリカの政治工作のとおり、日本の最高裁はシナリオ通りの判決を出したという忠犬ハチ公もびっくりのお話。これ、アメリカの公文書館から出てきているものですよ? そこに書かれているんですよ。それをとぼけるってすごくないですか? 知らないって。そんな事実はないっていうような雰囲気で先ほどお答えをいただいたと思うんですけれども。

 そしてですね、その田中長官のお言葉通りですね、1959年、昭和34年12月16日、最高裁大法廷で裁判官15名全員一致で、田中長官本人の口から『米軍の駐留は合憲』という砂川判決が言い渡された、と。これで『米軍の駐留は違憲』とされた東京地裁判決、いわゆる伊達判決は破棄されました、というお話です。

 ほんとここまで聞いて、なんか少し前にね、ノーベル物理学賞ですか、受賞された中村修二教授が『日本の司法は腐っている』とおっしゃってたんですけれども、よく聞きましたよね、そういう言葉を。最高裁長官が自ら動いて超スピードでアメリカに言われた通りの判決出すなんて、日本の司法はずいぶん前から腐りつづけていたんだな、という話だと思うんです。

 砂川判決は、司法の独立などほとんどが夢の話で、自己保身に必死な者たちによる腐った判決だったと私は言えると思います。岸田外務大臣、この砂川判決、先ほどもお答えいただいたんですよね、先回りをして。もう1度お聞きしたいな。あの、該当する部分だけ、お聞きしたいと思うんですけれども、この砂川判決、跳躍上告がアメリカのリクエストだったということをご存知でしたか? という話だったんですけれども」

岸田外相「まず、この砂川判決につきまして、この米国の関与につきまして、裏付ける文書は確認できていない、と考えます。そしてあわせて、最高裁と在京米国大使館とのやり取りについてご指摘がありました。

 最高裁とこの在京米国大使館とのやり取りですので、私の立場で申し上げるのは適切かどうかわかりませんが、私の知る限り平成25年ですが、5月9日の参議院法務委員会において、最高裁内部において、ご指摘のやり取りを裏付けるような資料はない。こうした答弁があったと承知をしております」

山本議員「この国の真実は、もう海外からの情報公開に頼るしかないっていうような状況になってしまっているってことですよね。本当に。特定秘密も入ってしまえば余計にそうなっていく、というような話だと思うんです。

 政府与党が集団的自衛権行使容認の根拠とする最高裁の砂川判決。この判決には、集団的自衛権の容認など、どこにも書いていませんよね。政府与党の議論は、おかしいし信用できませんし、何を言っているのかわからないレベルですよ。

 その砂川判決。砂川判決そのもの、アメリカのリクエスト、要求・指示によって跳躍上告され、要求通りにつくられたまったく信用できない代物だということですよね。

 こんな腐った砂川判決を根拠にして、しかも、その判決文にはまったく書かれていないのに、集団的自衛権の行使が合憲だと言われても、説得力まったくありませんよね、という話です。

 水島朝穂教授も、判決が出た翌日の電報、この電報で、マッカーサー大使が、田中最高裁長官の手腕と政治的資質を賞賛している、と書いておられます、と。政治的資質ですよ。政治的資質ってどういうことなんですかね。

 魂を売って、そして、いかに役に立っているか、ということを『政治的資質』っていうんですかね。国会内外でそのような魂を売り、そしてスパイ活動、そして、この砂川判決というものをひっくり返したという勢力は確かにある、という話ですよね。こんな砂川判決信用できるのか、と。

 アメリカのロックフェラー財団が田中長官と密接な関係をもち、アメリカに招待し、人的な関係を築いてきたそうです。こんな砂川判決、信用できるはずありませんよね。

 そして政府自ら認めているように、これまで憲法違反であった弾薬の提供、輸送や戦闘作戦行動のために、発進準備中の航空機への給油・整備も武力行使と一体化した後方支援ではないから、憲法違反でない、と今回勝手に憲法解釈を変更したのも、アメリカからのニーズ、リクエストなんですよね。

 何でもニーズには飛びつくんだなって。国内の、この国に生きる人々のニーズには耳を傾けずに、けどアメリカ様や、アメリカ軍の言うこと、そして多国籍企業の言うことは、色んな手を使ってでも推し進めるんだな。

 じゃあ今回のこの法案、アメリカ側のニーズってなんなの、リバランスでしょ。リバランスって何なんだ、アメリカの肩代わりだよ。スターズアンドストライプス、星条旗新聞。これ、2015年5月13日の文ですよね。

 なんて書いてあるか、『アメリカの防衛予算はすでに日本の自衛策をあてにしている。2016年の最新のアメリカ防衛予算は日本政府が後押しをする新法案、すなわち同盟国防衛のための新法案を可決するという前提で仮定をしている』。見込まれているんですよ、もう。これが通るから、あと金のことよろしくなって。だから4万人もアメリカは軍官結社を削減したと、それだけじゃないって。最新の防衛予算は削減がはっきりしていると。この肩代わり、リバランスするの誰? 日本ですよね。

 それだけじゃない、『フォーリンポリシー』ってもうみなさんご存知ですよね。米国の権威ある外交政策研究機関誌『フォーリンポリシー』。7月16日に、このような見出しで書かれていたと。『日本の軍事面での役割が拡大することは、ペンタゴンとアメリカの防衛産業にとってよいニュースとなった』どういうことか。

 金がかからない上に金も儲けられるんだ。誰が儲けるの? 日本政府は多くの最新の装置を買うことができる。それはアメリカの防衛産業にとってよいことである。テキサスに本社をおくロッキード・マーティン社製のF35。バージニア北部に本社をおくビーエイシステムズ社製の海兵隊用の水翼両用車両。日本政府は購入する予定。日本政府はまた、アメリカに本社を置くノンスロップグラマン社製のグローバルホークの購入計画をもっている。2隻のイージスレーダーを備えた駆逐艦とミサイル防衛システムの開発を行っている。これらはロッキード社製だ――。

 と、いうふうに『フォーリンポリシー』には書かれている。

 完全に利用されているじゃないですか。ATMいつやめるんですか。

 そして午前の部で、私がご紹介しました『第三次アーミテージ・ナイレポート』に書いてあるとおり、今回の安保法制、戦争法制も、原発再稼働も、TPPも、特定秘密保護法も、防衛装備移転三原則も、サイバーセキュリティ基本法も、ODA大綱も全部、アメリカのリクエストだということ、はっきりしているじゃないですか。

 いつ、植民地やめるんですか? 今でしょ、って。

 この戦争法案、アメリカのアメリカによるアメリカのための戦争法案。軍事関連産業の軍事関連企業による軍事関連企業のための戦争法案。断固反対。廃案以外ありませんよ。再度申し上げて質問を終わります。ありがとうございました」

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/258820



4. 2015年8月20日 01:01:17 : tQ6qh8shCQ
>>3さん 有難う御座います。


質問終わった後、国会内が極小拍手で静まり返ったのが何よりの答えですね。

国が違うだけで話したことも無い、見ず知らずの人間の鼻先に銃口を向け、
「平和にやっていきましょう。」
と言う。
これが自民党、安倍が言う積極的平和主義。

<積極的平和>の概念を創り上げた学者さんが日本へ来日し、自ら発言されてました。 「安倍さんの考えは積極的平和の概念とはかけ離れている。」と。

おい安倍、恥ずかしくないの?



5. 2015年8月20日 02:13:16 : RLaYD9igIc
太郎くん

あなたは最高だ

岸田も、中谷も完全に脱力している

中谷なんかよろよろしていた

あなたからのアッパーカットをむしろ望んでいるようにさえ見える


6. 2015年8月20日 04:45:03 : BtCjAx4agY
>5
>あなたからのアッパーカットをむしろ望んでいるようにさえ見える

私にもそう見えた。日本人の魂であれば、だれもが揺さぶられる。中谷、岸田両大臣の魂への響きを感じた。


7. 2015年8月20日 07:20:10 : G2F7Nrfpjw
女は山本富士子
男は山本太郎
よう 日本一
アベコベ晋ちゃん、出て行け さようなら GOOD BYE !  

8. 唐行きさん 2015年8月20日 07:46:52 : qhq/4d/3jpsEA : HHzifh7XKM

「どアホ」の「夏休み中」は、この「命知らず」の「稀代の英雄」の「かっこエエ山本太郎氏」から「逃げる」ため!

「どアホ」は「ホンマモン」の「アホ」で「根性なし」の「かっこワルイ売国奴」!

しかし、「世界的」には、その「かっこワルイ売国奴」の「ボクちゃんがソーリ」が「日本国」の「顔」であります!

これこそが「最大」の「税金の無駄遣い」であり、「税金泥棒」である!

「落ち目」で「黄昏れ」の「国」の「日本国」よ・・、せめて「日本国」の「顔」だけでも、この「命知らず」の「稀代の英雄」の「かっこエエ山本太郎氏」に換えるべきであろう!

「かっこワルイ売国奴」の「ボクちゃんがソーリ」の「顔」を見るのも、その「ウソ」をつく「悪声」を聴くのも、もう「ガマン」ができない!

「命知らず」の「稀代の英雄」の「かっこエエ山本太郎氏」の「顔」を見るだけでも、その「エエ声」を聴くだけでも、この「落ち目」で「黄昏れ」の「国」の「日本国」も、その「日本国民」も、「本来的」に有していた「明るい元気」を取り戻すことであろう!!


9. 2015年8月20日 11:39:42 : oLYPlmPKz6

 『戦争法案』の根拠としている最高裁判決がアメリカの依頼により
 田中耕太郎が作成した。

 正義を重んじる最高裁長官が、国民を裏切る売国奴のような行為により
 出された判決文だったとは、日本国の司法制度を根幹から揺るがすような
 話だと思います。

 こんな判決文を『集団的自衛権』の根拠として憲法解釈しようとしている
 安倍晋三 高村副総裁等は心身ともに不健康である。


10. 2015年8月20日 11:55:15 : KHLJm769w6
本当に感心する、山本太郎は良く頑張っている、本来なら当然の事でしょうが今の政治家が余りに無能で自分の利権しか頭にない議員ばかりの中で大拍手したい。

11. 2015年8月20日 13:39:45 : ENhOShp7lY
アーミテージとジョセフ・ナイを国会に証人喚問したいくらいだ!
アメリカさっさと潰れろ!

12. 2015年8月20日 15:10:06 : zFOZ5WQ5RY
素晴らしい!

この映像には無能な国会議員たちの姿がしっかりと映し出されていた!

普段は質問者に野次を飛ばす自民党議員も他の殆どの議員も黙って下をむいているだけ!

日本国の政治を捻じ曲げてきたアメリカに対して一度も反論したことのないバカ議員どもが山本太郎の勇気の前に圧倒されていた感じだ。

戦後70年目であるが、殆どの国会議員は日本国民のことよりアメリカ様の事を考えて、そのオコボレでテメイのゼニ儲けしか考えてこなかったということだろう。

日本はまだ独立していなかったのだ。

これから国民的なアメリカからの独立運動をしていくしかないだろう。


13. 2015年8月20日 16:56:22 : ANJNbEpz1M
この国を国民にとって良い方へ変えていくのは、お馬鹿総理や腐った官僚ではだめ。山本太郎のような事実に基づいた主張で、国民を納得させ、覚醒させてこの国を本当の民主主義の国にしていく。

このような議員を一人でも多く国会に送ることが国民の役目だ。かつてもそれに目覚めた勇気ある人がいたが、暗殺された。痴漢騒ぎでパクられた。

山本議員を国民は守らなければならない。日本の闇、腐ったものどもから。アメリカが抹殺に手を貸すことを、意識していなければならない。


14. 憂国おやじ 2015年8月20日 16:59:47 : YqO9sHkef48cc : aFrP8LGEKs

Boycott American Products!!!

山本太郎議員ごくろうさまでした。

アメリカは生命、自由、幸福の追求の権利を守るため独立した国です。イギリスから独立するために8年もの間、戦闘が続きました。
皮肉的ですが、日本もこの権利を享受するためにアメリカから独立しましょう。
国民一人一人ができることから始めましょう。長い戦いになります。

Boycott American Products!!!


15. 2015年8月21日 09:59:50 : 8q3qeXT2cg

敗戦以降、日本は米国の支配下にある「偽装民主主義国家」です。
報道の自由度は61位、刑事司法は中世、東京地検特捜部は米国のための暴力装置です。

憲法に謳われている公正であるべき選挙は、腐敗政権と密接な関係を持つ私企業がすべてを管理し、特別会計を死守する官僚機構の一角である総務省が腐敗権力と結託して放送免許と選挙のすべてを私物化しています。その結果、選挙の公正はどこにも担保されておらず、「投票箱の閉鎖と同時に当確が発表される」という狂気なのですが、多くの有権者は疑問すら感じていない現状です。


2013年参議院選挙、遊説で閑古鳥が鳴く丸川珠代候補が100万票でトップ当選したというインチキ。現在の彼女は参議院厚生労働委員会・委員長として、発言者の氏名を読み上げる仕事に専念しているのですが、ネット中継では何故か顔さえ映らない。

>閑古鳥が鳴く 丸川珠代候補の遊説 ・・・見える範囲で10人ぐらいだろうか。
http://tanakaryusaku.jp/wp-content/uploads/2013/07/de9ff52b1af96a02ce879f0f77873c40.jpg


選挙戦で、溢れるばかりの聴衆を集め、「自民党に入れた票は赤紙として帰ってきます」と叫んでいた山本太郎氏。開票結果は、66万票と発表された。現在の彼は、文字通り命をかけて戦争法案の廃案に向けて全力疾走し、日本の独立と国民のための政治を実現しようとしている。

>会場に溢れる聴衆 山本太郎候補の遊説・・・見えるだけでも数千人だろう。
http://tanakaryusaku.jp/wp-content/uploads/2013/07/a9f1abe43c15f8afbdcea5deb547a950.jpg
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

2012衆院選を機に多くの不正選挙裁判が提訴されている。裁判所は審理なく却下し、マスコミはこの事実を黙殺している。諸外国の例を見れば、米国資本が介入する国家では不正選挙が行われ、傀儡政権樹立後に新自由主義に沿った売国政策が実施され、悲惨な国民生活となっている。韓国・イラク・チリ・アルゼンチン・メキシコ、そして日本。

真に公正な選挙の実現がなければ、日本の独立はあり得ないのである。
多くの国民が不正選挙の現実を直視し、真の民主主義を実現しなければならない。
国際選挙監視団の派遣を熱望する。

>8月21日 検索 「不正選挙」2,000,000ヒット、 「不正選挙 裁判」 608,000 ヒット
>続・不正選挙は今や常識となった 〜イラクの不正選挙について、元米軍人、ブラッドリー・マニング氏が述べている。米国は各国で不正選挙を実施している。日本もその一つである。
http://blogs.yahoo.co.jp/leben0773/26847379.html



16. 2015年8月21日 16:30:38 : MStmg4GxGg
>山本太郎議員「・・・戦争法案は廃案しかありえない!」

その廃案しかありえない法案は、いつ頃廃案になるのだろう?


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