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「>報ステ。「デモの動きが法案の採決日程に影響するかもしれない」という政府高官の声を紹介:川本哲也氏」
http://www.asyura2.com/15/senkyo191/msg/830.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 9 月 01 日 21:55:09: igsppGRN/E9PQ
 

「>報ステ。「デモの動きが法案の採決日程に影響するかもしれない」という政府高官の声を紹介:川本哲也氏」
http://sun.ap.teacup.com/souun/18241.html
2015/9/1 晴耕雨読


https://twitter.com/xxcalmo 

>菅野完 当然のように、今朝のCNN Todayのトップニュースは、国会前。「日本の兵隊が海外でも戦闘できる様にする法律に反対する集会」と。で、この画面の左側にうつってるアナリストは「憲法秩序から考えると反対は当然」と。すげぇなぁ



>お願いだから日本のメディアもこれくらいやって。


>背中まで45分 きた!報ステ!




>吉田尚 報ステ良い内容だった。「立憲主義を守れ」「利己的ではない平和の追求のしかた」に焦点を当てていたのは的確だった。


>acacia 自民党関係者「結構な数だった。デモの動きが法案の裁決日程に影響するかもしれない。」報ステ



>Hideyuki Hirakawa #報ステ。「デモの動きが法案の採決日程に影響するかもしれない」という政府高官の声を紹介。効いているようだ。


>まこ 報ステ。国会前の様子。



>Mikael 大人数のデモ参加者に加えて、巨大な安倍やめろバルーンまで出てて凄いな。 #報ステ




>きむらとも 報ステが、昨日の国会前デモを報じた。学生、会社員、戦争経験者さらには創価学会員の声をそれぞれ紹介したのはよかった。海外メディアが「いかに取り上げたのか」を報じたのもよかった。ならば、日本国内メディアが「いかに報じなかったか」を報じても面白かったと思うが、やっぱりそれは出来ないか。


>みなとかおる 報道ステーション。 木村草太先生「デモに参加している人の主張には、いろいろあるが、戦争に行きたくないというだけではなく、世界の平和に貢献する方法は憲法9条を生かして実現するという考え方もあるということ。」 そうです。同意します。



>岩上安身 NHK、特に報道局政治部は「報道犯罪」を日々犯しているに等しい。RT @leharuya: RT @herobridge 日テレ、TBS、フジ、テレ朝と国会デモを報じているにも関わらず、NHKは4党首の揃い踏みのみを報道。もっとも国民を欺くテレビ局が公共放送とは 


報道ステーション 20150831 ※安保法案“10万人集会"に参加した人々の想いは12分43秒からです。

番組内容
安保法案“10万人集会"に参加した人々の想い▽ヘリコプター事故で明らかに…進む自衛隊と米軍の共同行動▽出場停止の危機乗り越え…女子バスケが五輪予選に挑む!


 

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コメント
 
1. 2015年9月01日 22:09:07 : 5vzVRlD3dk
先進国中、最低の日本のマスコミの醜い姿があらわになった。
本当のことを報道せず、間違った情報で戦争法案に賛成に誘導する。

NHK,読売、産経、加えて日経、時事通信、共同通信。このあたりを全部叩き潰せば日本はいい国になる。もちろん記者クラブは解体だ。


2. 2015年9月01日 22:46:56 : faejv48fos
国民の99%に真実を伝えないマスゴミ
報道社に企業はCMを出すだろうか?。

国民がソッポを向いたマスゴミに載るCMを見る
のは1%、購読者減り視聴率が下がるのは当然。

国民が見ないマスゴミに企業がCMを出すわけが無い。
マスゴミはつぶれる運命に有る。

早々国民の側に立ち政権に不都合な真実
を報道するマスコミが当然生き残る。


3. 2015年9月01日 23:03:47 : GDbdwHEDLz
>>1

ついでに、「電通」を入れてくれっ!


4. 2015年9月03日 02:31:41 : IJjjrLkBu1
   武藤議員のツイートに「戦争行きたくないじゃんという利己的考え」と有り、物議を醸したが、若者の「戦争に行きたくない」、は、年配者にとっても、どちらかと言えば「意気地が無い」、ように捉えがちである。
   だが「戦争に行きたくない」は至極当然の感情であって、例えば個人同志仲たがいをしても殴り合いに至らぬよう気を遣うのは社会人としてのマナーとされている。幾ら意見が違い、罵り合いになろうとも、先に手を出した方が負けだ、という無意識の自制を働かせることを求められており、それで世の中が殺伐としないでいられるのである。
   これを、何らかの切っ掛けさえ有れば、常日ごろから気に入らない態度だからといって直ぐに殴り合いを欲するようでは、逆に「キレやすい人物」と噂になるくらいであり、何か有れば警察が真っ先に事情聴取に来るのである。
   このように、日常的には、例え肩が触れたとしても「失礼」と言い合って暴力を回避するのがマナーであるのに、何故に国家単位となるとそのようなマナーが逆に「意気地がない」かのようになるのか、全く理解出来ないのである。
   日常的には、企業内においても、学校においても、家庭内においても、互いに相手の感情を丁寧に掬い上げながら暴力的解決を回避しているのに、戦争という場面になると豹変したように暴力を前面に出さねばならないとなると、これは人格の180度の転換を余儀なくされるのである。
   つまり、国民は、統治機構から多重人格であることを求められていると言って良いだろう。
   日ごろは他人の喧嘩に遭遇しても、殴り合いの輪に入ることはせずに「まあ、話せば解ることだからやめておけ」と、間に入って諭すのが当たり前の社会に住んでいながら、急に、肩が触れたの、仲間が喧嘩をしているの、といっては、持っている刃物を振り回す、という人格に変わることは、非常に困難である。
   戦争に行きたくない、ということは、喧嘩はしたくない、ということであり、日ごろから「他人と仲良くしなさい」「直ぐキレるような人間は不良です」と教育されている者を、他国に出向いて見知らぬ人間を殺して来い、に、方針を変えるのだから、まともな神経であれば付いて行けないのは当然である。
   軍事行動に喜んで参加を望むような若者だとしたら、むしろ狂暴性を持っているといっても過言では無い。まともに躾を受けて育った人間なら、戦争には行きたくない、という感情を持つのは、何ら不思議ではないのである。
   ところが、愛国心を理由に、戦後70年を経て再び政府は、国民に狂暴になることを求めている。国民に求める政府の人間自身も、敵対国を軍備で威圧、圧倒することをベストとしているのであるから、やはり日常的にも、敵対する者は暴力で威圧しなければならない、というポリシーを持った、内に狂暴性を秘めている人間の集団だ、ということになってしまうのである。
   

5. 2015年9月03日 07:05:20 : Haxp1rhxgY

戦争と決別した国の国民が戦争に行く必要などないのが当たり前だろう。

何を茶舞台返しに憲法を破壊して閣議決定などやらかし、犠牲を強いるのか。

行きたくないのは利己的? ふざけるな! 逆賊の低脳が! 行く必要がない。


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