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戦争法案可決。あの日、傍聴席から見えたすべて。の巻 | 雨宮処凛がゆく!
http://www.asyura2.com/15/senkyo193/msg/519.html
投稿者 pochi 日時 2015 年 9 月 23 日 15:19:57: gS5.4Dk4S0rxA
 

雨宮処凛がゆく!第351回 | マガジン9
戦争法案可決。あの日、傍聴席から見えたすべて。の巻
http://www.magazine9.jp/article/amamiya/23002/

 「アメリカと経団連にコントロールされた政治はやめろ! 組織票が欲しいか? ポジションが欲しいか? 誰のための政治をやってる? 外の声が聞こえないか? その声が聞こえないんだったら、政治家なんて辞めた方がいいだろう! 違憲立法してまで自分が議員でいたいか? みんなでこの国変えましょうよ。いつまで植民地でいるんですか? 本気出しましょうよ!」

 9月18日の深夜2時過ぎ。参議院・本会議場に山本太郎議員の「魂の叫び」が響いた。騒然とする議場。野次。怒号。傍聴席からその様子を見ていた私は、涙を堪えることができなかった。

 それから数分後、安保関連法案は可決された。傍聴席に、啜り泣きの音が響いた。本会議場から外に出ると、参議院議員会館前に集まった人々の「廃案!」という叫び声は一層大きくなっていた。長くて熱い、戦後70年の夏が終わった。だけど、不思議と悲壮感はまったくなかった。ここから、この夏に繋がった人たちとまた始めればいいのだ。それはものすごく簡単なことで、私は春よりも、ずっとずっとたくさんのものを手にしていることに気がついた。

 それにしても、怒濤の日々だった。

 7月15日、衆議院での強行採決。それからすぐ、「山本太郎安保特別委員会対策チーム」が結成され、私もイラク問題を中心に、本当に微力ながら質問作りに関わらせて頂いた。連日のように委員会質問を傍聴し、国会前などでスピーチし、デモに繰り出し、打ち合わせなどに明け暮れる日々。気がつけばこの間の私の記憶はほとんどすっ飛んでいて、自分がいつどこで何をしていたのか、面白いくらいに思い出せない。そうして毎日のように全国でデモが開催され、連日、SEALDsに背中を押されるようにして新たなグループが立ち上がり、いろんな人のスピーチに何度も泣いて、8月30日には国会に12万人が押し寄せた。

 いよいよ参議院での強行採決が迫った9月16日からは、ほとんど「現場」にいた。午後に開催された地方公聴会に傍聴に行くと、会場の新横浜プリンスホテル周辺には、びっくりするほどたくさんの人が集まり、「強行採決反対!」と声を上げていた。公聴会の席で、公述人の一人・弁護士の水上貴央氏は、この日の18時からとりまとめの審議・そして強行採決という流れになっていることに対して釘を刺した。

 「公聴会が採決のための単なるセレモニーに過ぎず、茶番であるならば、私はあえて申し上げるべき意見を持ち合わせておりません。委員長、公述の前提としておうかがいしたいのですが、この横浜地方公聴会は、慎重で十分な審議をするための会ですか? それとも採決のための単なるセレモニーですか?」。これに対して鴻池委員長は「この件につきましては、各政党の理事間協議において本日の横浜の地方公聴会が決まったわけです。その前段、その後段についてはいまだに協議は整っておりません」と回答。しかし、この公聴会、結局「派遣報告」も何もなされず「アリバイ」作りのためのものでしかなかったことは、今は誰もが知る通りだ。

 そうしてこの日、18時から委員会が開催される予定だったものの、ご存知の通り野党議員がスクラムを組み、鴻池委員長を理事会室から出さないという戦術に。野党議員が汗だくでピケを張っている頃、国会周辺では雨でずぶ濡れになりながら数万人が「野党はがんばれ!」と声を上げていた。

 「大変だと思いますが、外ではみんな雨の中、声を張り上げてますよ!」

 体当たりの作戦に疲れた様子の野党議員何人かにそう伝えると、「自分たちはもっともっと頑張らないと!」と奮い立つように答える姿が印象的だった。Twitterでも、野党議員と外のデモ隊との連帯を確認し合うような書き込みは多く見られた。みんなの声が、確実に野党議員たちを励まし、動かし、後に引けない状態にしている。結局この日、委員会は開催されず、翌日に持ち越されたのだった。

 しかし、翌17日、委員会で大混乱の中、なりふり構わぬ「強行採決」がなされてしまったことは周知の通りだ。これを受けて、この日の夜から国会で本会議が続いた。野党が抵抗のため、問責決議案を連発したからだ。

 結果的に、私は17日午後から18日深夜の採決までのすべての本会議を傍聴したのだが、思い出したのは13年12月の「特定秘密保護法」の強行採決だ。あの時も、私は採決とその前のかなりの本会議を傍聴した。その時もやはり、野党による問責決議案が連発されていたのだが、あまりの既視感に目眩を覚えるほどに、まったく同じことがあった。

 それは、野党が委員会での強行採決を「無効」と主張し、議事録には「議場騒然、聴取不能」という記載しかないと強調した部分。あの時も、そうだった。委員会の議事録には一言も「採決」なんて書いていないのだ。なんの記録にも残っていないのに、ああやってなされてしまう採決。そして更に今回は「開会宣言」すらなく、野党議員は質問権も討論権も票決権も奪われた。「丸裸の暴力」。何人もの野党議員が本会議の討論で使った言葉だ。あまりにも、汚いやり方である。しかし、これが通ってしまうのだ。憲法違反の法律が、あんな暴力的な方法で通ってしまうのが今の日本の現状なのだ。あまりにも空しい「数」の力である。

 しかし、今回、秘密保護法と違っている部分もあった。あの時も、国会には一万人以上が集まり、声を上げていた。本会議でそのことに触れる野党議員もたくさんいたが、今回は、もっともっと「集まっている人たちの声」を掬い上げ、安倍政権に直接ぶつけていた。討論に立った野党議員のほとんどが、今この瞬間も大勢の人たちが集まっていることに触れ、そして時にSEALDsのコールを引用し、彼らのスピーチの言葉を読み上げた。その光景は、国会前の人たちが議員に乗り移っているようで、秘密保護法の時と比べて、私たちの声はずっとずっと「中」に届くようになったのだ、と胸が熱くなった。

 この日、傍聴を終えて午前2時過ぎに外に出ると、議員会館前には冷たい雨の中、傘をさして座り込んでいる人たちが大勢いた。また、胸が熱くなった。

 そうして、18日午後2時過ぎ。この日も本会議を傍聴していると、山本太郎議員が突然「ひとり牛歩」を開始! 誰一人続く人のいない牛歩は計5回なされ、最後、安保法案へ反対する投票をする直前に叫ばれたのが、冒頭の「魂の叫び」だ。

 このひとり牛歩については、いろんな意見があると思う。しかし、私はたった一人、あの空気の中で牛歩をやり遂げた山本議員に、心からの拍手を送りたい。外で連日声を張り上げる人々を思うと、いても立ってもいられなくなったのだろう。

 5回の牛歩は、傍聴席から見ると残酷と言っていい光景だった。自民党席からの激しい野次、怒号。「そこまでして目立ちたいのかよ!」「お前いい加減にしろよ!」などの罵声。牛歩をしている山本議員の後ろから、「邪魔!」とばかりにわざとぶつかってくる自民党の女性議員もいた。そんな時は、自民党席からワーッという歓声が起きる。対して山本議員には、野党からの拍手もなく、応援の言葉もほとんどない。ただ、時々牛歩をする山本議員の背中や肩を「頑張れよ」というふうに叩いていく野党議員はいて、そんな時だけ、ほっとする。だけど、本当に本当に「ザ・針のむしろ」な空気感。あれをできる人は、この国に何人くらいいるだろう。しかし、ひとり牛歩する山本議員の後ろには、国会前や全国で声を上げている無数の人々の切実な思いがあるのだ。それを背負っての、牛歩なのだ。

 のちに聞くと、山本議員は最後に演説をしようと決めていたわけではないという。「人々の声を聞け!」の一言くらいは言おうと思っていたそうだが、最後の牛歩の際、山本議員に声をかける人がいたそうだ。それは社民党の又一征治議員。「山本さん、上で演説すればいいじゃない」という言葉に「そうだ」と思い、議長が宣告した残り時間を計算して、早めに上に上がったという。そこでまったくのアドリブでぶちかましたのがあの言葉だったというわけだ。

 戦後70年の終戦記念日の翌月、この国は、根底から大きく変わってしまった。
 しかし、それを押し返す力を、今の私たちは既に持っている。

 その力を、次の闘いで存分に発揮すればいいだけなのだ。
 

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コメント
 
1. 罵愚 2015年9月23日 15:37:50 : /bmsqcIot4voM : K9mFEKW9eM
 「アメリカと経団連にコントロールされた政治はやめろ! …いつまで植民地でいるんですか? 」★阿修羅♪だって、アメリカと経団連を共産支那と公労協におきかえただけで、違いはないよ。

2. 2015年9月23日 15:43:29 : 3Qh4m6LXB2
01>おまえ端金で国を売って恥を知れ!安倍政権をたおしたあとおまえら国賊には責任

を取らせる。首を洗って待っておけ。罵糞野郎!!


3. 2015年9月23日 15:55:00 : lKOzLSgTWU
山本太郎議員は本当によくやってくれました。あの体をはったぎりぎりの抵抗がこの法案に反対する多くの方々の今後の活動の原動力になると思っています。彼こそ、言論の府の真の政治家です。

4. 2015年9月23日 16:02:27 : ywEA7wjUN2
ここで山本太郎の叫びが聞けます。
https://www.youtube.com/watch?v=OLoejE9Oc9c

5. 2015年9月23日 16:51:58 : bwEaAxJTT6
01は蚤の心臓にサメの脳味噌に鬼の心を持った可哀想な御仁です。
真っ当な心の叫びを分かろうとしない頑なな心の持ち主なんでしょう。
何でこの世にいるのか考えない人のようです。御愁傷様。

6. 2015年9月23日 17:05:18 : RpgUB1WlfQ

どうも今の野党には、どのように期待すればいいのか分からない。かと言って、国民を最大限に裏切った、腐れ3野党を含む自公政権には、それ以上に憤りを強くする。

山本議員に対する風当たりは様々である。だが、私はあそこまでしなければ、目を覚まさない今の政権に、国民の声が後押しをし、その行動を決断をさせたものと、寧ろ、彼の勇気と行動を誉め称えたい。

唯、強く、強く残念でならないことは、野党の連中が、少なくとも、後押しの拍手、励ましの声を何故張り上げなかったのか、それが不思議でならない。

何も、与党の連中のように、わけのわからない怒号を浴びせろと言っているわけではない。であれば、正当な、常識、良識に基づいた声を何故上げなかったのか。

あの姿が今の野党の実態なのだろうと、憤りを通り過ぎ。心が白けてしまったことを忘れない。あの姿では次の選挙もどうなるのやら。

でも、我々は忘れない、そう簡単に忘れてなるものか。益々その気持ちを強くする。

何れ、議員連中は地元に帰って来て、安保法案成立に関する車座対話集会なるものを計画するだろう。その時こそ、私は徹底的に問い詰め、彼があそこまでに至る行動にどんな考えを持っていたのか追及したい。間もなく来る選挙のためにも。

そして、これからの日本は、山本議員のような人間が、特に必要とされていることを、私の孫を始め高校生、若者に伝えていきたい。



7. 2015年9月23日 17:20:48 : bxvCHp0VHM
罵愚はネトウヨサイトぢゃ相手にされないから優しい阿修羅のみなに構われたいだけ。よって、無視しましょう。叩けば叩く程、喜ぶ変態だからな。

8. 2015年9月23日 20:58:35 : tHIVKuZsdo
そか。そうだったのか。
あれは又一さんの後押しだったんだ…。 なんか泣けて来た。

9. 2015年9月24日 04:18:21 : YszLhNta9Y
あー、やっぱりそうだったんだ。
事前に準備していたものではなかったんですね。
あの最後の山本太郎氏の絶叫は、心に突き刺さりました。

山本太郎は、今や『売国奴集団・安倍政権』がもっとも恐れる政治家に成長しましたね。

次の選挙では、アメリカ様より日本の有権者がず〜っと怖いということを、教えて差し上げますわ。


10. 2015年9月24日 08:29:46 : jzEmONdjwU
山本太郎は議員として正しいことをやった。
胡散臭い政治の世界で純粋に戦っている彼の世界は我々の世界と通じている。
政治家の純血種として種馬になる資格を有している貴重な存在だ。
テレビで彼を見ていたが、人間と云うものの不思議な現象に驚かされる。
人生は自分の信じる道を歩む者に素晴らしい世界を見させてくれるのだろう。
厳しい試練はつづくとおもうが、誰も経験できない世界を楽しんでほしい。

11. 2015年9月24日 09:32:34 : rrhrFN6JLd
罵愚=馬糞 の方が似合っている。

12. 2015年9月24日 10:11:44 : WzFlUn53lM
あそこまで頑張ってくれた山本太郎議員に感謝、これからも声援を送ります。この人こそ国民の代表、国会議員でしょう。それに比べ自民党、公明党賛成した野党3党の議員には天罰が下る事を願っている。

13. 2015年9月24日 11:03:24 : oLYPlmPKz6

 全身全霊を捧げてくれた『山本太郎』を尊敬します。

 それに比べ、人事だけで動かされている自民党の2世3世議員達の

 役立たずが、世間に多少でも知れ渡ったことは大きな成果であります。

 今後は、共産党とともに強く応援させていただくことを誓います。

 


14. 2015年9月24日 11:41:55 : SybYdgoJVk
山本太郎さん一人に牛歩をさせてしまって
申し訳ないです。

15. 2015年9月24日 11:55:39 : EPcRYSZu7I
罵愚って「糞蠅(クソバエ)」だろ?


16. 2015年9月24日 12:07:46 : rC0g8J0Kis
1. 罵愚よ
良かったじゃん!
これで駆けつけ警護ができるようになった。

そして来年5月にはアフリカにいる、中国利権を守っている
中国軍の駆けつけ警護に自衛隊が駆けつける!
ってわけだ。
良かったねぇ!ご希望通りの駆けつけ警護だ!
まさかアメリカ様に命令されて「嫌です」とも言えないだろう?
それともいうのかねぇ?

法案成立前の中国がおとなしかったのはこのためだ!
すでにアメリカと中国そして安倍の間で
自衛隊員をアメリカと中国の傭兵として使うってのは決まっていたってこと!
バカな右翼は安倍なんぞになぜ騙されるんだろうか?
もっと自分の頭で考えないといけないねぇ!

米中の軍機が接近したなんて言うやらせに喜んでるから、
自衛隊が米中の下請けになっちまうんだ!
bかな右翼のせいで自衛隊員の戦闘での戦死が始まる!


17. 2015年9月24日 13:40:03 : AEX8PFS3VU
01> お前はウセロ 失せろ  お前は オセロゲームと同じ  裏表の二色が頻繁に変わる ゲーム感覚野郎の言は聞きたくない 失せてくれ 01よ

18. 2015年9月24日 15:15:23 : anmIux8kQo

おもしろいアニメ動画もあったよ。


____________________________________

BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。

日本が普通に好き。 右も左も興味ない是々非々主義です。


●民主党の化けの皮めくってみたらば、朝鮮人と中国人だったとさ

2015-09-21 | 歴史政治
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/60ee01b5e6541cd8b59d31214bc46bc0?fm=entry_awp


19. 2015年9月24日 15:27:42 : anmIux8kQo

塩見孝也さんや一水会と親しいとか、オウムの修行に行ったことあるとか、まあ、すごいことサラッと言って、すごい人・・・

特定非営利活動法人 ネットワーク医療と人権


  ◇ イベント開催報告 ◇

世界と自分を掴みに行こう 〜雨宮処凛さんとの対話〜
http://www.mers.jp/news/no29/29_02.htm


世界と自分がつながっていくプロセス


<一部抜粋>

花井:


  そんな中で、まさに「世界と自分とがつながっていく契機」というものがあったと思うのですが、その辺のお話を少し聞かせていただけますでしょうか。

雨宮:


  すごくいろいろなきっかけがあるのですが、一つ大きかったのは、北朝鮮が私の初の海外旅行だったのです。そして2回目はイラクという、悪の枢軸と呼ばれる国が海外旅行デビューだったのですが、それがすごく大きいです。40年ぐらい前に、よど号グループがハイジャックして北朝鮮に行って、私はそのよど号グループの子どもたちと同世代なのです。だんだん物騒な話になってきますが、それで元赤軍派議長の◆塩見孝也さんという人のイベントに行ったら、当時あの人は北朝鮮に若者を連れていくのが大好きだったので、いきなり「平壌に行かないか」と言われました。私は当時24歳だったのですが、断るのは怖いじゃないですか、赤軍派議長の誘いを(笑)。だからなんとなく断れなくて行ったのですが、そこで「日本とは全く違う価値観の国を“初”海外で見た」ということが、すごく大きなきっかけになりました。


20. 2015年9月25日 04:12:16 : yl8Y2orwrA

自民党は次の選挙でも安泰!?

理由その1. 懲りない公明党の信者の票がうじゃうじゃまだある。

理由その2. 今だけ金だけ自分だけ良ければ良い公務員票もうじゃうじゃある。

理由その3. その1.、その2.以外の国民の半分も選挙に行かない。

理由その4. 【ムサシ】で、いくらでも票を改竄できる。

国勢調査並みの勢いで国民投票をインチキ一切無しでできればといつも思う。
 


21. 2015年9月25日 06:54:36 : bYUTlGq7cE
「山本太郎議員の魂の叫び」は本当に感動的でした。この国会は「戦争法案の強行可決」の愚行として歴史に残るものとなった。安倍は今、「歴史的な偉業を成し遂げた」として自己満足しているだろうが勘違いも甚だしい。「ヒットラーを忠実になぞった極悪人」の汚名を永遠に着るのです。
他の議員も何もできなかった。世襲議員は「トップに忠実に!が我が身にとって安全」と信じて、国会議員のなんたるかを理解していない。大学は出ていても世間を知らない。無知、無能の極み。税金の無駄。
その中で輝いていたのが山本太郎議員でした。委員会での総理に対する「原爆投下は戦争犯罪ですか」「米国の要求の完全コピーではないか」、他の議員の誰もが「知っていても言えなかった」問題を追及する、正義感と勇気ある行動。これこそ国民の期待するところであり、その期待を山本議員が体現してくれたことに感謝します。まさに山本議員は国会議員の鏡です。応援します。私も行動します。

22. 2015年9月25日 15:03:35 : iBb8fJX1mA
20さん
多分18歳以上から投票できるようにしたので投票率は上がると思いますよ
じゃなきゃやった意味がないです
若年層はシールズから感化された人もいれば自民が投票可能にしたおかげで若年層の不支持が減りましたので自民不支持が多いのです
それと創価票も選挙をやるごとに100万ずつ減っていくので今回の安保で創価内部が混乱してると創価信者の人が言ってましたので創価票はかなり減ることは間違いないです
ムサシのことは前の総選挙ではムサシ使っても議席が減りましたのでこれは自民がかなり危ないとのことです
野党共闘と投票率をあげる運動をやれば野党は自民に勝てます

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