★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK196 > 223.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
習・馬の中台首脳初会談<本澤二郎の「日本の風景」(2168) <日本にも成り行き次第では重大な影響>
http://www.asyura2.com/15/senkyo196/msg/223.html
投稿者 笑坊 日時 2015 年 11 月 07 日 17:06:24: EaaOcpw/cGfrA
 

http://blog.livedoor.jp/jlj001/archives/52119574.html
2015年11月07日 「ジャーナリスト同盟」通信

<「台湾ロビー」安倍と「台独」李登輝>

 筆者が中国訪問を開始したころ、中国内政の最大の課題が台湾問題だった。香港・アモイ問題に目途をつけた中国の、唯一の難問が蒋介石の台湾との平和統一だった。戒厳令下の台湾を訪問、時の国民党政府に説得・対話を重ねたのも、台湾海峡の平和のためだった。それが、アジアの平和と安定に不可欠でもあったからである。初訪台した1984年から31年経て、2015年11月7日に両岸首脳同士の初会談である。まさに感無量・快挙といっていい。なぜか?台湾独立派の李登輝と東京の台湾ロビー・安倍の存在が、両岸の首脳の出会いを可能にさせたものである。

<最後のチャンスにかける両首脳>

 習近平・馬英九の決断は正しい。台湾では「馬英九にノーベル平和賞を受賞させてはどうか」との世論も出てきていると報じられている。
 民衆は何をおいても「枕を高くして眠りたい」という思いが、幸福の第一条件である。習・馬会談はそれを可能にするだろう。それは70年もの間、平和憲法の下で安穏な生活を保障した日本の9条にも似ている。
 この9条破壊者の安倍・自公連立政権に日本国民が、強く強く反発するのは当然の成り行きである。来年の国政選挙で創価学会を破れるかどうか、がその帰趨を決める。日本も台湾も危機を迎えている。

 その昔、中国の春秋戦国時代に多くの思想家が誕生した。儒家・仏家・道家は、いずれも平和志向であることからも理解できるであろう。二人の指導者は、平和の使徒としての歴史的役割を担っている。必ず成功する。そのための出会いを、シンガポール政府が用意したものだ。

 共産党と国民党の歴史も長い。後者の前者への弾圧を経ながらも、祖国防衛のための抗日国共合作もあった。日本敗戦後の国共内戦、敗北した蒋介石は台湾に逃れた。
 日本とアメリカの右翼が、利権アサリを兼ねて台湾を支援する時代が長く続いて両岸関係は対立してきたが、馬英九政権はそれを断ち切る方向へと舵を切った。いずれ平和統一へと進むはずだが、ここへきて政治環境に重大な変化が起きてきた。
 それは、台湾独立派の李登輝元総統が支援する民進党の蔡英文が、来年1月の総統選挙で当選するかもしれない、という事態である。これを背後で資金面を含めて支援する日本の極右政権の動向に、両岸の首脳は歴史的決断をしたものである。
 これまた、抗日の第三次国共合作ともいえる大同団結である。

<「台湾ロビー」執筆の動機>

 筆者は88年に「大陸と台湾」(第三次国共合作)を発表した。中国の対日外交の責任者である廖承志の強い要請に親中派の鍵田忠三郎(中曽根派・元奈良市長)が応じた。彼の説得に応じての84年、85年の訪台をまとめたものだが、出版本の半分を台北に持ち込むと、即座に焼却されてしまった。
 以来、台湾問題が取材のテーマになってしまった。北京に来ると、必ず国務院の台湾弁公室に立ち寄って、責任者と交流したものだ。中国青年報の記者が案内してくれた。
 この場面で、共産主義青年団の劉延東や李克強とも、台湾問題について意見交換した。そうして98年に「台湾ロビー」(データハウス)を出版した。これを2000年に上海で活躍する日本研究の第一人者である呉寄南が翻訳(上海訳文出版社)した。
 彼の説明では、当時上海市長だった汪道函の指示によって翻訳したという秘事を教えてくれた。彼こそが、その後の大陸と台湾を結びつける主役を演じてきたことは、よく知られている。

<李登輝に師事する心臓>

 この取材では、維新の代表を務める松野頼久の父親・頼三に助けられた。筆者の一番の弱点は、自民党右翼取材である。嫌いだから、接触が少ないからだ。あるいは岸信介を「岸君、岸君」と呼んでいた千葉三郎である。
 台湾派・親台派の牙城を暴くことが出来た。そうして「台湾ロビー」は、中国語名「日本政界的台湾幇」として大陸の研究者の手元に届いたようだ。
 この取材において台湾派の始祖・岸信介の孫である安倍晋三に会ったのだが、なんと彼は李登輝にとことん師事していたのに驚いたものである。今その人物が、中国敵視の戦争法を、創価学会を巻き込んで強行、来年の選挙で3分の2を確保、悲願の9条改悪を実現、軍国主義の日本に改造しようとしている。

<日本にも成り行き次第では重大な影響>

 仮に李登輝が支援する民進党の総統が誕生すると、両岸は一変するだろう。両岸の和解路線が壊れかねない。安倍もこれの後押しをすることになる。
 北京からは、形を変えた21世紀の「中国侵略」とみられかねない。日中関係は新たな緊張に包まれかねない。台湾海峡波高し、である。
 成り行き次第では、日本も大きな影響を受けることになろうが、その危機を両首脳が、必ずや解消することに期待したい。
2015年11月7日記(武漢大学客員教授・上海交通大学研究員・日本記者クラブ会員)

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
1. 2015年11月07日 18:06:22 : UqWaetcv6M
台湾独立派の李登輝と東京の台湾ロビー・安倍の存在が、両岸の首脳の出会いを可能にさせたものである。

これこそが、キャリアコンサルタントから見た私たち日本人および日本国にとっての本質的な見立てであると同時に、中国と台湾にとっての本質的な見立てそのものでもあるのだとするならば、沖縄県にしてみれば、これを逆手に取れば、それこそ辺野古基地建設そのものを白紙撤回し、自らが自立・自律していくことで、基地のない平和な島を取り戻し、共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことが出来るようになることを目標におくことで、そのための方策の一つとして、この安部自民党政権が、沖縄県に対して、アメリカの言いなりになりたいがために、辺野古基地建設を、アメリカが自ら白紙撤回され、これいにょり、容赦なく冒涜sだれることに対する代償を求めてくることになれば、そのお金を、中国から貰い、これを、日本政府に横流しをすることで、尖閣諸島を沖縄県に払い下げて頂くことで、尖閣諸島海洋自然公園として整備することで、この尖閣諸島にでも老人介護施設でも作ることで、石原慎太郎や大勲位中曽根君を島流しということで、そっと静かに老後生活を送って下さい、ということで応えていくことにするならば、台湾国民党政権にしてみれば、沖縄県に対して、深く感謝をして、この安部自民党政権と結託した、台湾独立派の李登輝氏を、この尖閣諸島に送り込んで貰うことにするならば、沖縄県としては、これに対しても、誇りを持って、深く感謝をして、これに応えて、李登輝氏に置かれましても、石原慎太郎ならびに大勲位中曽根君と共に、そっと静かに、老後生活を送って下さい、ということで応えて頂くことにすれば、中国にしてみれば、この尖閣諸島については、棚上げ合意した条件そのものを前提として、このままそっと静かに安定した海域として維持管理してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます、ということで誇りを持って応えていくことで、ベトナムやフィリピンをはじめとするASEAN諸国の皆様におかれましては、これを、南シナ海や南沙諸島におけるロールモデルとして、どんどん示していくことにこそ、誇りを持って、どんどん見せ付けていくことにすればそれでよいのだし、この結果として、安部自民党政権に対しては、自らが、どんどんコケにされ、どんどん敗北し、どんどん譲歩することで、これに対しては、どんどん誇りを持って、涙を流し続け、どんどん物凄い屈辱を味わい、どんどん馬鹿にされ、どんどんコケにされることになろうとも、どんどん涙を流し続けることこそを、誇りとして、国際社会にどんどん見せ付けていくくらいのことならば、出来て当然のことだし、これこそが「お国のため、天皇陛下のため、でもあり、全人類にとっても何よりのことだということにこそ、誇りを持っていただければ、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守りながら、全人類が共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことが出来るように、国際社会に対して、どんどん良いロールモデルとして、見せ付けていくことで恩返しをしていくことこそを、日本人としての究極の自己実現に繋がる大きな目標としてまいりますので、どうぞ安心して、どんどん誇りを持って涙を流し続けながら、どんどん歴史の闇の中でひっそりと泣き寝入りをしながらも、このまま、そっと静かに幸せに暮らしていくのであれば、もうこれだけで十分ですから、これこそを誇りとして、沖縄県に対しては、どんどん涙を流しながらも、深く感謝をしながら、ひっそりと良いロールモデルとして、どんどん受け入れて参りましょう」ということで応えていくということはいかがでしょうか。

これならば、外務省にしてみれば、核発電推進原理主義組織にまんまと騙されて核開発計画書を作り上げたという前科の代償として、表紙を差し替えただけの偽物の核開発計画書を、中国に差し出すならば、中国外務省にしてみれば、そっと静かに腹のそこであざ笑いながら、トイレットペーパーとの交換取引にでも応じて頂ければ、これだけで構わないのだし、尖閣諸島を沖縄県に払い下げたお金を、ロシアに横流しをするならば、この見返りとして、歯舞諸島と色丹島については、速やかに日本に返して貰うと同時に、国後島と択捉島を含む千島列島すべてについては、樺太千島交換条約による合意事項を逆手に取って、尖閣諸島と同様に、棚上げ合意とすることで、国後島と択捉島に、老人介護施設あるいは障害者福祉施設でも作ることにするならば、この安部自民党政権をはじめとするご老害の皆様の島流しということも予ねて、そっと静かに老後生活を送って下さい、ということで抑留して頂くように差し出すことで、この付近の海域については、そっと静かに安定した海域として維持管理していくということで、北太平洋上における安全保障の担保を取ることを目的とするならば、ロシアとの平和条約締結と同時に、この北太平洋上の対岸に位置するカナダやメキシコ、アメリカと共に、北太平洋安全保障条約により担保を取ることで、日米安全保障条約そのものを、そっくりそのまま、この北太平洋安全保障条約に移行させるということにすれば、領土問題は簡単に円満解決することが出来るわけだし、同時に、日本にとっての安全保障の担保も取れることで、アメリカにとっても願ってもないことだし、中国にとっても、ロシアにとっても、カナダやメキシコにとっても願ってもないことだし、日本全体にとっても願ってもないことでもあるのだということにこそ、誇りを持って、名誉ある孤立化をして、東アジアの片隅に、ひっそりと没落させてしまうことで、自立・自律していく道を自ら選択していくことで、アメリカの言いなりになろうとして、これを過剰適応し、邪魔をするか、その跳ね返りに過ぎない日本会議をはじめとする全体主義信者だけが、どんどん歴史の闇の中で、泣き寝入りをすることになるのは致し方ありませんが、こうした歴史の闇の中で、どんどん涙を流し続けながらも泣き寝入りをする全体主義信者に対しては、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守っていくことこそを誇りとして、国際社会にどんどん見せ付けていくことで、こうした全体主義的な運命共同体そのものだけを、粉々にぶち壊し、自己破壊させることで、これによる悪い影響を齎すものだけを、誇りを持って、そっと静かに歴史の闇の中に葬り捨ててしまうことで、良い影響を齎す別の行動に置き換えることで、これをどんどん学習していくことによる、心理学的な認知行動療法というものに置き換えて、日本社会全体を、どんどんひっそりと静まり返らせてしまうことで、安定化させることにより、経済格差そのものこそ、一定の範囲の中に縮小均衡させ、この中で、自立・自律していくこと、幸せに暮らすことが出来ることを誇りとして、国際社会にどんどん見せ付けていくことで、最低賃金の底上げにより、この底上げされた最低賃金水準を、生活保護などの反対給付の上限とすることで、この上限を上回らなければ、公的給付を遠慮することなく受けることが出来るようになれば、これだけで構わないのだし、逆に、この範囲を超える富裕層にしてみれば、どんどんたくさんの税金や社会保険料を払い続けることこそを誇りとして、生活水準を低下させることになろうとも、どんどん涙を流しながら、泣き寝入りをしながら、国際社会にどんどん見せ付けていくことを誇りとして、ひっそりと、この中間層に埋没していただくことにすれば、国敗れて山河あり」ということも誇りとして、どんどん「国際社会に見せ付けていくことにすれば、それで構わないのだし、貿易依存度をどんどん低下させ、廃棄物だけをどんどん減らし、自給率をどんどん向上させることで、日本経済全体が、安定したプラス成長を維持し続けることこそを誇りとして幸せに暮らしていくことが出来るようになるのならば、これこそ「一億総無欲社会」ということを誇りとして、どんどん国際社会に見せ付けていくことで、全人類が無欲化してしまうことで、グローバル競争もしなくなり、どんどん一部の金と権力の亡者と、跳ね返りに過ぎない一部の自爆テロリストだけが、生きていけなくなって、共倒れして、どんどん涙を流しながらも、辱められていくのを、今度は、そっと静かに暖かく見守りながら、通り過ぎていくことを誇りとしていくことにより、国際社会全体の平和と安定に繋がり、地球規模での環境破壊も食い止められ、全人類が共に幸せに暮らすことができることによる喜びこそを、誇りを持って分かち合うことにより、アジアの中の孤立文明というものこそを、逆手に取って、国際競争力の喪失の見返りとしての文明の大勝利につなげて行くことで、「さらば暴政」、「さらば原発」、「さらば全体主義」ということで、誇りを持って、日本人としての歴史的な大きな転機を乗り越えていくための第一歩を踏み出して参りましょう。


[32削除理由]:削除人:関連が薄い長文

2. 2015年11月07日 19:29:42 : NEQJqXVoTY
来年早々にもある台湾の選挙では独立派が勝ってしまうから今のうちにって。

あれ、どっかでそんな話聞いたよね?
もともと「県外」を公約に知事になった男が任期切れ直前に民意を裏切った件。
この比較の場合、中国・習近平の立場にあたるのが自民党・安倍晋三となる。
やってることは、どちらも民意踏付け・民主主義破壊だ。


3. 2015年11月07日 19:32:04 : WtxQm2udXQ
初の中台首脳会談 関係の平和的発展を確認
11月7日 17時32分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151107/k10010297701000.html

中国の習近平国家主席と台湾の馬英九総統が、1949年の中台分断後初めてとなる首脳会談を、シンガポールでおよそ1時間にわたって行い、「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」という考え方とともに、中台関係の平和的な発展が重要だと確認しました。

習近平国家主席と馬英九総統による初めての首脳会談は、シンガポールのホテルで、日本時間の7日午後4時からおよそ1時間にわたって行われました。

会談に先立って、両首脳は集まった多くの報道陣の前に立ち、笑顔で1分間以上にわたり握手を交わしました。

会談の冒頭、習主席は馬総統を、事前の発表どおり、総統の肩書きではなく、「さん」付けで呼び、歴史的な会談だとしたうえで、「平和の道を歩み、正しい発展の方向性を確保し、交流を深めて、中華民族の復興を図ることを願っている」と述べました。
これに対して馬総統も「習さん」と呼びかけ、中台の間では経済や人的交流が進んでいるとしたうえで、「両岸の関係は過去66年間で最も平和的な状態にある。双方は敵対関係を弱め、平和的な方法で争いを解決していくべきだ」と応じました。

また、両首脳はそれぞれ、「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」という考え方とともに、中台関係の平和的な発展が重要だと確認しました。

会談後、記者会見した馬総統は、「いい雰囲気で、平和的な発展について意見交換ができた」と述べたほか、習主席について、「習さんは実務的で率直な人だということが分かった」と話していました。

一方、中国政府の高官も会談後の記者会見で、「率直で突っ込んだ意見交換を行った」と述べ、双方とも、歴史的だとした会談の成果を強調していました。

習主席「最大の脅威は台湾独立訴える勢力」

会談のあと、中国側は、中国政府で台湾問題を担当する国務院台湾事務弁公室の責任者、張志軍主任が記者会見を行いました。

張主任によりますと、会談の中で習近平国家主席は、「中台関係の平和発展にとって最大の脅威は、台湾独立を訴える勢力が行う分裂活動だ」と強調したということです。そして習主席は、「台湾独立を訴える勢力は、敵意と対立をあおり、国家の主権と領土の保全を損ない、台湾海峡の平和と安定を破壊し、両岸関係の発展を妨げ、人々に災いをもたらすだけだ」と述べたということです。

この発言は、来年1月に行われる台湾総統選挙で優勢が伝えられる最大野党・民進党の候補が「中国大陸と台湾はともに1つの中国に属する」という考え方に反対していることなどを念頭に、けん制したものとみられます。

一方で、張主任は「国務院台湾事務弁公室は、台湾の選挙には介入しない」と述べました。


5. 大和狼 2015年11月07日 20:37:54 : 4bXKnGQAUaNEQ : 127TuM0zTo
日本は台湾ともう一度合邦すればいいだけ。
中国共産党の最も恐れる動きだよ。
沖縄!? 基地出てったらいいよ。

台湾と九州、グアム、フィリピン、?
あとどこ? ベトナムか?

普天間基地機能分散ね。

そうこうしている間にな、中国に民主化政権樹立。

東亜に平和を!

これだろ。


6. 2015年11月07日 21:11:49 : 3QXAh8jjZM
>>5
只のセンズリ
敵国条項違反で適法無警告攻撃制裁可能W。
他の加盟国はこの制裁戦争を阻止できない。
如何なる加盟国も中国の行動に適法に加わることができる。
世界中を敵に戦うと言うことだW。

7. 2015年11月07日 21:19:05 : 127TuM0zTo
6<
あのな中文は日本語に変換しても通じんな。

意味わかる?(笑)


8. 2015年11月07日 21:20:12 : Ns2JBRgFnI
韓国の 次は台湾 寝返らせ

9. 2015年11月08日 11:50:52 : 2qFxCLEpfw
無理やり9条とか絡めるなよ
関係ないところでも安倍批判絡めるから頭おかしいんだよなサヨクは


  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法

▲上へ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK196掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
政治・選挙・NHK196掲示板  
次へ