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GPIF、日銀ETF、マイナンバー、ヘリコプターマネー 日本國はノアの方舟に成るの。
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投稿者 不動明 日時 2016 年 8 月 30 日 23:45:14: yX4.ILg8Nhnko lXOTrpa@
 

 
 
 
 
巨大な嵐が來ようとしてゐるのに 
解かりもしない聯中が
國が筆頭株主に成つたら市場を歪めるだの禁じ手だの年金を溶かしてゐるだの
うるさいんだよ。
まうすぐそんなもん通用しない世の中に成るのに。
本當、ああ云ふ類の聯中は邪魔以外の何者でも無いね。
 
 
 
 
 
    ~國の政治經濟は一つざと申してあろうがな、
    今の臣民に判る樣に申すならば、臣民働いてとれたものは、
    何でも~樣にささげるのざ、~の御社は幸でうづもれるのざぞ、
    御光輝くのざぞ、光のまちとなるのざぞ。
    ~からわけて下さるのざぞ、其の人の働きによって
    それぞれに惠みのしるし下さるのざぞ、それがお寶ぞ、
    お寶 コ相當に集まるのざぞ、キンはいらんと申してあろがな、
    元の世になる迄に、さうした事になって それから
    マコトの~の世になるのざ。
    ~の世はマツリあるだけぞ、それ迄にお寶下さるのざぞ、
    お寶とは今のお札(さつ)の樣なものざぞ。
    判る樣に申すなら、~の御社と臣民のお役所と市場と
    合した樣なものが、一時は出來るのざぞ、嬉し嬉しとなるのざぞ、
    マコトのマツリの一(ハジメ)ざぞ。
    このことよく肚に入れて一二三(ひふみ)として説いて、
    早う上の守護人殿にも、下の守護人殿にも知らして、
    安心して、勇んで暮す樣にしてやりて下されよ。
    それも臣民の心次第、素直な人、早う嬉しくなりて、心勇むぞ、
    さびしくなりたら たづねて御座れと申してあろがな。
    一月十三日、 の一二か三。
                 ひふみ~示 磐戸の卷(イ八トノまキ) 第十三帖 (二四九) 
 
 
 
 
    今の政治はむさぶる政治ぞ、
    ~のやり方は與へぱなしざぞ、(ウズ)ぞ、マコトぞ。
    今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。
    天にはいくらでも與えるものあるぞ、
    地にはいくらでも、どうにでもなる、
    人民に與へるものあるのざぞ、
    おしみなく、くまなく與えて取らせよ、
    與へると彌榮へるぞ、
    彌榮になって元に戻るのざ、
    國は富んで來るぞ、
    ~徳 滿ち滿つのぢゃ、
    この道理判るであらうがな。
    取り上げたもの何にもならんのぢゃ、
    ささげられたものだけがまことじゃ、
    乘るものも只にせよ、
    田からも家からも税金とるでないぞ、
    年貢とりたてるでないぞ、
    何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、
    黄金(きん)はいらんと申してあろが、
    暮しむきのものも只でとらせよ、
    只で與へる方法あるでないか、
    働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、
    理屈は惡ぢゃ、惡魔ぢゃ、
    働かん者にもドシドシ與へてとらせよ、
    與へる方法あるでないか、
    働かんでも食べさせてやれよ、
    何もかも與へぱなしぢゃ、
    其處に~の政治始まるのぢゃぞ、
    ~の經濟あるのぢゃ。
    やって見なされ、
    人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、
    この方の申す樣にやって見なされ、
    お上は幸でうもれるのぢゃ、
    餘る程與へて見なされ、
    お上も餘るのぢゃ、此の道理判りたか。
    仕事させて呉れと申して、人民 喜んで働くぞ、
    遊ぶ者なくなるぞ、
    皆々~の子ぢゃ、~の魂うゑつけてあるのぢゃ、
    長い目で見てやれ、
    おしみなく與へるうちに人民 元の姿あらはれるぞ。
    むさぶると惡になって來るのぢゃ、
    今のさま見て改心結構ぞ、
    そろばん捨てよ、
    人民 ~とあがめよ、~となるぞ、
    泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、
    元の元のキの臣民 地(くに)の日月の~ぢゃと申してあろがな。
    六月十七日、かのととりの日、ひつくの~。

            ひふみ~示 光の卷 / (一火キ) 第三帖(三九九)
 
 
 
 
ニュルンベルグ邊りか?
 
 
    2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廢して仕舞ひ
    (人心の荒廢も含めて)アフリカと中東も完全に荒廢する。
    結局、今の文明は砂漠しか殘さない。
    然し人類は其れでも滅びない。
    我が獨逸の一部と米ソの中心部、日本や中國は深い傷を負ひ乍らも生き殘る。
                               ― アドルフ・ヒトラー

    其の間に他の國々は、此の點からまう一度分割され、
    物理的にも、道コ的にも、精~的にも、そして經濟的にも消耗し盡くす樣に、
    無理強いして戰はされるだらう...
    我々は暴力革命主義者達と無~論者達とを斷固として解き放つ、
    そして我々は兇暴性と最も殘虐な騷動の源である絶對的無~論の效果として
    其れ等の國々に於いて其のあらん限りの恐怖が明確に表されるであらう、
    恐るべき社會的大變動を斷固として煽動する。
    其れから至る所で市民達は世界の少數派の革命黨員達から自身を防衞する事を
    餘儀無くされ、其れ等の文明の破壞者達を根絶するだらう
                               ― アルバート・パイク

イスラム移民歐洲大量流入ISISテロリスト混入
獨逸銀行CDS爆彈
トルコクーデター未遂
インジルリク空軍基地
核爆彈B61ルーマニア搬送報道
露西亞インジルリク空軍基地使用
獨逸、チエコ、國民に10日分の水食糧現金備蓄指示 
米露國務大臣會談
九月二十一日前後に歐洲にて災害原田武夫情報
ヴアチカンフランシスコ法皇英國エリザベス女王
クリスマスを祝えるのも今年が最後かも知れない


【緊急】ドイツだけではなく、チェコも国民に「食料備蓄」を義務化!世界で一体何が起きているのか? TOCANA
http://tocana.jp/2016/08/post_10755_entry.html
http://tocana.jp/2016/08/post_10755_entry_2.html

【緊急】ドイツだけではなく、チェコも国民に「食料備蓄」を義務化!世界で一体何が起きているのか?
2016.08.26

 冷戦終結以降初めて、ドイツ政府が国家的危機に備えて水と食料を備蓄するよう市民に呼びかけていると、独紙「フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング」(8月21日付)が報じている。

■ドイツの「民間防衛計画」

 同紙によると、ドイツ内務省が作成した「民間防衛計画」に、「ドイツ国民は10日分の食料と5日分の水を備蓄することが義務付けられる」との文言が書かれているそうだ。これはただならぬ事態が予想されるが、ドイツ内務省の広報官から、具体的な内容についての言及はなかったという。

 この計画をまとめた69ページのレポートには、ドイツ領内で通常の国防が必要となるような軍事攻撃が起こる可能性は限りなく低いとしつつも、「国民の存在を脅かす、将来において本質的に排除できない脅威に備えて適切に準備すること」をドイツ国民に求めるとの趣旨が盛り込まれているそうだ。

 さらに、信頼できる警報システム、より良い建物の構造的保護、より良い医療などに加え、驚くべきことに、武装市民による協力も将来的に国防上必要になるとも書かれているという。

 市民武装が必要となるような「将来における脅威」とは一体何だろうか? おそらく、今月ドイツ国防相が、同国が「テロリズムの標的」になっていることを懸念する発言していることから察するに、イスラム過激派によるテロを念頭に置いていると考えていいだろう。

■ドイツ以外も“食糧備蓄”と“市民武装”を推奨。背後にはドイツの財政危機?

 また、ドイツのお隣チェコでも個々人で食料を備蓄するよう国民に訴えかけているという。チェコのメディアによると、同国の食糧備蓄はかなり切迫しており、国家的危機の際には供給量が不足する恐れがあるという。そのため、チェコ政府は、食料自給率を高めるよう国民に要求しているそうだ。

 さらに、今月初めにはチェコのミロシュ・ゼマン大統領が、ジハーディストによるテロ攻撃に対応するため、銃の個人購入がし易くなるように法改正を急いでいると報じられた。ゼマン大統領は以前、銃の個人所有に反対の姿勢だったが、イスラム過激派によるテロが多発している今「国民は自分の身を自分で守るように」と正反対の態度を示している。

 このように、ドイツ、チェコともに自国民に“食料の備蓄”と“武装”を求めているが、各メディアの報道をみる限り、両国ともテロリズムに対する自衛が主眼のようだ。また、他のヨーロッパ各国も同様の危機感を共有しており、先月にはフランスの国内治安総局局長(DGSI)が、フランスは内戦まであと一歩であると発言している。さらに、スイス、デンマーク、ノルウェーの軍事トップや研究者もテロリストとの内戦の危険性があると認識しているようだ。

 また、オルタナティブニュースサイトは、ドイツやチェコに限らず、なんと、アメリカ、ロシアまでもが国民に災害への備えを訴えかけていると報じている。たしかにどの国もテロの脅威に晒されているとはいえ、これはあまりにも異常な事態ではないだろうか? ドイツ緑の党のコンスタンティン・フォン・ノッツ氏も「国民が物資を備蓄しておかなければならないような攻撃のシナリオは考えられない」と懐疑的な態度を示している。

 事実、陰謀論者からはテロ以外の危機が世界にせまっているとの声もあがっている。たとえば、経営難に苦しんでいるドイツ銀行の破綻危機だ。ドイツ銀行の取引額は、ドイツのGDPの20倍との見積もりもある。もし、ドイツ銀行が破綻したらリーマンショックを凌ぐ大不況が全世界を襲うとみて間違いないだろう。その結果、各国が未曾有の大不況に陥るのみならず、EUが解体されることも十分考えられる。となると、ドイツ銀行の内情にもっとも詳しいドイツが、真っ先に“食料備蓄”を訴えかけたのも納得のいく話ではないだろうか。

 とはいえ、「民間防衛構想」の詳細な内容が明らかになっていないため、これ以上のことは何も言えない。しかし、ドイツ銀行の破綻を各国が察知しているならば、近いうちに日本政府も何かしらのアクションを起こす可能性がある。その時は、“前代未聞の危機”に世界が突入していると判断していいかもしれない。
(編集部)
 

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コメント
 
1. 不動明[10] lXOTrpa@ 2016年8月30日 23:57:58 : kCTXd1z3io : DI9y7zFignk[1]

【衝撃】ローマ教皇、9月に宇宙人情報を公言か!? 聖地エルサレムに「アブラハム3宗教のリーダー」が超・緊急集合で…! TOCANA
http://tocana.jp/2016/08/post_10788_entry.html
http://tocana.jp/2016/08/post_10788_entry_2.html

【衝撃】ローマ教皇、9月に宇宙人情報を公言か!? 聖地エルサレムに「アブラハム3宗教のリーダー」が超・緊急集合で…!
2016.08.30

 預言者アブラハムの系譜に連なり、世界で広く信仰を集めているユダヤ教、キリスト教、そしてイスラム教――。衝突の絶えないこれら3宗教だが、いずれも同一の神を崇拝する「姉妹宗教」である。エルサレムを共通の聖地と位置付けている点も、もちろんこの歴史的経緯に由来する。

■3宗教の指導者が一同に介する「メクデシェ」

 さて、宗教とは本来、万人の幸せと平和を祈るはずのものだが、その宗教自体が対立を生み、人間を不幸にしてきた経緯があることは知っての通りである。そして来月、このような悲劇に終止符を打つべく、聖地エルサレムに3宗教の指導者層が一同に介して相互理解を深め合うという画期的な会合、その名も「メクデシェ(Mekudeshet)」が開催される運びとなった。

 主催者によると、9月4〜23日にかけてエルサレム・ミュージック・センターで敢行される会合には、3宗教の指導者層のみならず世界各国の俳優や音楽家らも加わり、数々のシンポジウムやイベントが連日予定されているという。ユダヤ人・クリスチャン・ムスリムが分け隔てのない愛を語り合い、ともに学び、祈りを捧げることで、同一の神を崇拝することを理解し、宗教を超えた新たなる精神的結集を図るとのことだ。

■意欲を見せるローマ教皇の真意は!?

 そして今回のメクデシェに一際強い意欲を持って臨もうとしている人物が、西ヨーロッパ文化圏そして世界11億人にのぼるカトリック信者の精神的支柱、第266代ローマ教皇フランシスコその人である。

 そもそも、教皇フランシスコは2013年の就任以来、世界各国を精力的に訪問して宗教の融和や暴力との決別を訴えてきた。「第三次世界大戦はすでに始まっている」「来年のクリスマスはないだろう」などの過激な発言でしばしば世間を騒がせてきたが、それが教皇としての強い危機意識の表れだったことは指摘するまでもない。

「多くの人が異なる考え、感情、そして信仰を持っています」
「その中で、ただひとつ真実であるのは、私たちがみな神の子どもであるという事実なのです」

 このように語る教皇フランシスコの姿勢は、寛容と愛そして慈しみにあふれ、まさに新世代の宗教者としてのイメージを人々に印象づけている。ところが今、世界のキリスト教右派や陰謀論者たちの間で、次第にこのような教皇フランシスコの姿勢に対する懸念の声が広まりつつあるようだ。彼らによると、教皇が並々ならぬ意欲を傾ける9月のメクデシェは、“とある恐ろしい計画”の一部であるという。さらにその一環として、来月エルサレムにおいて教皇の口から「宇宙人の存在」に関する言葉が飛び出すという情報まで飛び交っている。一体これらは何を意味しているのか?

■すべてはイルミナティの新世界秩序のためか!?

 各国の陰謀論者によると、今回のメクデシェ開催の影に「イルミナティ」の存在があることはほぼ間違いないという。秘密結社「フリーメイソン」の極秘最高組織であるイルミナティは、全世界を単一政府の下に統合するとともに、一部のエリート層を残して人類を“総奴隷化”する「新世界秩序(New World Order)」の実現に向けて暗躍している。つまり、各宗教の距離を縮めることは、人類を統合するための極めて“効率的な”方法であり、教皇フランシスコは、すべてを知った上でその一翼を担っている可能性があるというのだ。

 そもそも、ほかの宗教との接近は、イエスが説いた「父(神)に至る唯一の道」である福音を揺るがしかねない行為との見方もある。そのため、キリスト教右派のなかには、教皇フランシスコの姿勢を“反キリスト”的だと評価する向きもある。ちなみに、“反キリスト”のシンボルは「獣の数字」こと666であり、これは悪魔を崇拝するイルミナティが好んで用いる数でもある。

 また、新世界秩序の“総仕上げ”として、近い将来イルミナティはNASAとともに「ブルービーム計画」を実行に移すと考えられている。これは、ホログラムを利用して世界各国の大空に“地球へと侵攻するエイリアン”の姿を映し出すことにより、大衆の心に恐怖と危機感を植えつけるとともに、単一政府への服従と団結を誓わせようとする大事業だ。しかし、いきなりブルービーム計画を実行したところで、人々はまったく信じようとしないどころか、あまりのショックにパニックを起こす可能性もある。そこでイルミナティは、強すぎるショックを和らげ、ブルービーム計画の効果を最大化しようと考えている。つまり、教皇フランシスコをはじめとする人類に対して影響力を持つ宗教指導者の口から、あらかじめエイリアンの存在について語らせることで“地ならし”をしておこうというわけだ。そしてこのタイミングも、まさに宗教の融和を図るメクデシェの場が最適だと考えられるという。なお、宇宙人が地球へと侵攻するテーマを扱った『インデペンデンス・デイ』などの映画も、この“地ならし”以外のなにものでもないようだ。

 確かに、教皇フランシスコは過去に「たとえエイリアンでも教会の門を叩けば喜んで洗礼を施す」と発言して世界を驚かせており、その口から宇宙人についての話が飛び出す可能性は十分にありそうだ。


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