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人口削減のあたらしいフェーズ27:熱が出ないへんな風邪の謎
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/167.html
投稿者 あのに 日時 2016 年 12 月 14 日 12:37:43: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


人口削減のあたらしいフェーズ27:熱が出ないへんな風邪の謎

1、熱が出ないへんな風邪

日本語Wiki の「発熱」を見てみた。感染症で発熱するメカニズムが、のっている!
https://ja.wikipedia.org/wiki/発熱
くわしくは、この日本語Wiki の「発熱」のところの文献にある。

感染症にかかったとき、発熱するメカニズムは、免疫細胞と脳内血管内皮細胞がカギである。免疫細胞から発したサイトカインやインターロイキンなどが、脳内血管内皮細胞を刺激し、脳内血管内皮細胞から分泌されるプロスタグランジンE2が、発熱中枢を刺激して体温が上がる。
だが、マイコプラズマ菌が免疫細胞を攻撃すれば、サイトカインやインターロイキンなどが出にくくなるだろう。血管中のマイコプラズマ菌が、脳内血管内皮細胞を攻撃すれば、プロスタグランジンE2が分泌されなくなり、体温は上がらないことになる。

したがって、熱が出ない、へんな風邪というのは、免疫細胞が攻撃されていて、また血管内にマイコプラズマ菌がいる証拠かもしれない。ということは、最悪、心筋梗塞、脳梗塞や記憶障害や脳中枢神経系の異常を引き起こしつつあるともいえる。

この発熱の機序、すなわちメカニズムは英語Wikiにはあまりのっていない。発熱のない風邪が、英語圏では、マイコプラズマ感染症に結びつくことに皆が気がつくから、ことさらにあげてないのかもしれない。日本語Wiki の「発熱」によれば、日本人研究者Kiyoshi Matsumura ら京大グループがこの発熱のメカニズムを解明したらしい。

熱が出ないへんな風邪は、免疫細胞がマイコプラズマ菌に犯されている証拠、あるいは血管内皮細胞がマイコプラズマ菌に犯されている証拠であるといえる。

つまり、緊急警戒警報が発令中なのが、じつは熱が出ないという、へんな風邪なのだ。ふつう、発熱は感染症の炎症のしるしなので、熱が出ない場合、マニュアル医者は、お手上げになり、トンデモ診断をカルテに書くしかできないであろう。でも、マニュアル医者のかれらも、ほんとうは、熱が出ない風邪のことをよく知っており、口頭ではCRP値などを話すが、めんどうになるのか、カルテにはけっして書かないのだ。したがって、治療もおざなりになる。CRP値の異常は言っても、風邪とはけっして言わない。

つまり、風邪症状が辛いので、医者へ行くと、熱がないので風邪ではないといわれ、咳が出たら花粉症といわれ、咳止めやうがい薬くらいでお茶を濁されることになる。そして体温がひくいので、解熱抗炎症剤さえも出してもらえない。すごすごと自宅に帰ることになる。
つぎに行く時は救急車で緊急の救急搬送になるだろうか。あるいは一足飛びに、霊柩車で葬祭殿や焼き場行きになるのかも。心不全などで、突然死になることがあるからである。

また、マイコプラズマが感染したマクロファージは、炎症性サイトカインを出して長いあいだに、からだの諸器官組織を破壊するが、いっぽうマイコプラズマ菌をマクロファージの中に保存し、からだの各部に運搬する役割も果たすのであろう。からだのどの器官を犯すかは、遺伝子的にいろいろあると、スコットに書いてあったと思う。

わたしの体調不良や風邪には、いくつかの疑問がある。このうちのいくつかは、すでに過去の投稿で、わたしには生物兵器関連であると決着がついたと自分自身では考えている。これらの大部分は、放射能関連でツイッターなどで報告されるが、すべてが放射能関連ではないことはあきらかである。

・なぜ、免疫が急速に下がるように見えるときがあるのだろう。
・なぜ、ひどい風邪症状なのに、体温が上がらないときがあるのだろう。

これらの疑問は、マイコプラズマ ファーメンタンス感染症の病状として理解できるのだ。すなわち、からだのどこかにひそんでいたファーメンタンスが、風邪などの刺激でおもてに出てくるのだ。これが、免疫の低下と発熱のない風邪として、ふつうの風邪の症状にまぎれこむわけだ。つまり、風邪症状を観察していて、何段階にもつぎつぎにひく状態こそが、とてもあぶないのだ。これこそが、突然死の、警戒警報ではないのか!?

2、医療のわな

コレステロールや高血圧などのディスインフォメーション工作で、世界のみなはだまされた。コレステロールが原因という撹乱らしきデマ、ディスインフォメーションが、ロックフェラー医学界(ほとんどすべての医学界)、電通を通じたすべてのマスメディア全体をおおっているからだ。
血管系の異常。毛細血管の異常。心筋梗塞の原因となる血管のアテロームの形成などについて、コレステロールが原因という撹乱らしきデマ、ディスインフォメーションが、あるが、この件も、まともに論じられたことはない。

だが、これらは主として、マイコプラズマ ファーメンタンス感染症の結果ではなかったか
?体温があがらないため感染が、気がつかれることがなかったのではないか?

また、血管が切れたりする血管の欠陥について、三石巌を例外として栄養学から論じられたことが、ほとんどない。すなわち血管のエラスチン欠陥は、栄養不良から生じているようにみえるが、世界中をおおっている栄養不良がまともに論じられたことがない。
なぜなら、ロスチャイルド国際金融資本の走狗、WHOのでたらめ栄養基準値が横行しているからである。ICRPの被ばく基準値もデタラメの限りを尽くしていたのを思い出す。

多くの人の意見と異なって、わたしにはWHOとは、NASAとおなじで、まるで良心の欠けた信頼のおけないデタラメな諜報組織に見えるが、あらゆる組織は大なり小なり、まえ言った沈黙の陰謀Conspiracy of Silenceにおおわれているように思う。

コレステロールのデマ、高血圧のデマ、抗ガン剤というデマと同列にくるのがワクチンのデマのように思われる。デーヴィッド・アイクも指摘しているように、ワクチン治療のいちばん最初のときから、かねもうけのための医療詐欺であった可能性がある。

そして、のちにワクチンは、生物兵器に化けたのだ。抗ガン剤と同じようなものだ。
ロックフェラー医学は、いつのまにか、生物兵器や化学兵器を医療の中核にしていたのだ。まあ、病院のいちばん中心部にCT、MRIでなく、巨大ギロチン台が鎮座しているようなものか(笑)

3、わたしの現況

それはそうと、今回12月はじめにわたしは、かって2月のときと同じようなマイコプラズマ ファーメンタンス感染症らしきものが再発した。今回も熱が出ない。(36.3℃くらい)くわえて、免疫低下がでてきて、そして何度目かのノロウイルスらしき風邪で、食欲が完全に無くなってしまった。これでは老人などでは完全な栄養不良状態におちいるだろう。胃腸炎で老人を栄養失調にし、坂を転げ落ちるような体調不良の悪循環のダメージをつくりだすのだろう。ノロウイルスやさまざまな混合感染をしかけられているのは、感染症状が、何段階にもわたるからよくわかる。関節痛、胸部の痛み、リンパの腫れなどは、今回はないのは、1回目の投与コースで、マイコプラズマ ファーメンタンス感染が、すこしは改善されたのかもしれない。

ドキシサイクリンの2回目投与コースを開始することにした。これは、マイコプラズマにたいしてだけには機序的に耐性を生じないのではあるが、他の菌にたいしては耐性を生じるおそれはあるが、それはしかたがないことである。免疫低下は、まずどうしても、くい止めねばならないからである。おそらく、マイコプラズマでは耐性はできないが、他種の生物兵器では、ドキシサイクリン耐性などにしたりして、抗菌剤の多剤耐性菌のものをつかい、ちょっとした抗菌剤くらいでは、なおらないようにして、重症化させるというかれらの算段であろう。さらに、ノロウイルスで食欲喪失栄養不良にさせるという3種混合生物兵器作戦(笑)として、ケムトレイルで撒いているのであろうか?3種混合どころか、インフルエンザなどで4重、5重にしているのだろう。

これに対抗するにはまず、免疫低下をおこしているマイコプラズマをたたかねばならない。そして多剤耐性菌には、広域スペクトルの抗菌剤で対抗し、ノロウイルスには、あえて栄養失調にならぬように、液体の高カロリーの栄養補助剤をつかうという方針でいく。

わたしは、ケムトレイルを撒くかれらイルミナティとは、いま戦闘状態にあると意識している。ただ、やられっぱなしなのではあるが(笑)24時間監視体制のウイルスマンにPCを、ただやられっぱなしになるのとも似ているが・・・PCを1日に何回フリーズさせられるか、という点ではわたしは日本記録か、世界記録の保持者かもしれない。こちらも、やられっぱなしではある(笑)

4、体調不良の謎は、ケムトレイルやワクチンの生物兵器が原因であろう

ワクチンの添加物からでもケムトレイルに含まれる物質のリストでも、放射能でも説明できない体調不良の謎は、生物兵器が原因と考えれば、すべてがすっきり解決する。突然死に関連しての臓器の壊死の謎がある。心臓の壊死。脳の壊死の問題がある。

心不全は、被ばく派では、セシウム心筋症とされるが、このほとんどは、なにか別の原因ではないかと、まえ書いたとおりである。すなわち、心臓の壊死の原因は、心臓をターゲットにするマイコプラズマ ファーメンタンスの感染マクロファージが、サイトカインの過剰分泌によってひき起こす壊死なのではないか?と。もちろん、毛細血管をつまらせ、酸素供給を止めるメカニズムも関係するのだ。この2つの原因によって、心臓の壊死。脳の壊死がおこるのではないか。

これらは、ワクチンの添加物からでもケムトレイルに含まれる物質のリストでも、説明できない。ワクチンの添加物やケムトレイルに含まれる物質のリストこそが、撹乱情報、ディスインフォメーションであった可能性をわたしは、まえ指摘した。
また、放射能関連からも、バンダジェフスキーの発見やクリス・バズビーの意見にもかかわらず、例えば、この心臓の壊死のメカニズムは、あまり的確ではないと感じる。というより、むしろマイコプラズマなど、生物兵器関連が怪しいという結論にならざるを得ない。
これらのニセ情報らしきものに、あまりに拘泥(こうでい)することは、撹乱の万華鏡のなかに入り込むことになるのではないか。

すなわち、免疫細胞の破壊や血管内皮細胞の破壊が、熱のないへんな風邪を引き起こすようだ。これは、ケムトレイル撒布やワクチン接種の考察から、マイコプラズマ ファーメンタンス(インコグニタス株)などの生物兵器類があやしいと、わたしは考えている。

【ふろく】
抗生物質に、ついて、ユーチューブ動画を検索してみたら医学生を対象にしたらしい米内竜氏の講義動画があった。惜しむらくは、この各論は前編だけで、後編が欠けている。ニューキノロン系やテトラサイクリン系の部分がないのがとても残念である。3部構成でかなり長いが、有益なものだ。この講演者の動画は、他にもいろいろある。大学医学部の講義はこんなだろうか。後編に書かれるべきは、これらの抗菌剤が、子どもには使えないということだろう。ワクチン後の発熱で子どもに使えるものをネットで調べる必要がある。

感染症
https://www.youtube.com/watch?v=QVv6yvwVKTE&list=PL-cSilykiPvmBfzfkXYFftvL35MwBuTaY&index=1

あるいは、JPSikaHunter氏の動画も参考になる。
わたしの抗生物質治療
https://www.youtube.com/watch?v=wrL1FCo4fuk

 

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