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人口削減のあたらしいフェーズ 31 :「イルミナティのテロ」としての「アラブの春」や「テロとの戦い」
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投稿者 あのに 日時 2017 年 1 月 23 日 15:38:28: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


人口削減のあたらしいフェーズ 31 :「イルミナティのテロ」としての「アラブの春」や「テロとの戦い」

1、はじめに

「イルミナティのテロ」については、むかしからわたしは書いており、重複することが多いと思うが、リビア戦争、シリア戦争、ウクライナクーデタなどで、より理解されやすくなったと思うが、いまだアメリカが、などという論ばかりだ。

2、リビア戦争、シリア戦争などの真の主役は?実行者は?

「戦争」の多くが自作自演であり、それを、ユダヤ秘密結社が過去600年間ほど影に隠れて行ってきた陰謀であろうことを書いた。とうぜんその後継たる「テロとの戦い」も911とおなじく自作自演であり、それを、ユダヤ秘密結社が隠れて行ってきた陰謀であるのだろう、と考える。そうすれば、兵器産業は、従来と同じ収益を維持できるわけだ。また、高度技術を使う最先端兵器は、エイリアン問題のでっちあげで開発させる、というわけだ。
もちろん、これらには国民の税金を湯水のように使う。アメリカの兵器産業には、ひどい腐敗が起こっていることは、オスプレイやF-35をみればわかる。製薬企業やワクチン企業、遺伝子産業なども同じだろう。湯水のように国民の税金をつかうので、腐敗はアメリカ産業の特徴だろう。国民は、飲まず食わずにしておけばいい、となる。失敗したら日本にひきとらせればいい、となる。トランプが人気が出るのはとうぜんだ。

おおくの人は、アメリカが、とか日本が、とかいう。だが、すでに20世紀のはじめには、実質的に世界は、影にかくれたロスチャイルド政府が、独裁体制で動かしていた。国々があり、独立国家群が世界のすがた、というのはただの幻想にすぎなかったのだろう。自由も民主主義も自由主義も資本主義もぜんぶなにもかもウソだったのだ。「新聞テレビが、その幻想をあおっていたのだ。

たとえば、原爆は実質的にユダヤ秘密結社がつくりあげ、投下命令もロスチャイルドが行ったと考えている。投下命令は、アメリカ大統領トルーマンというのは、刷り込まれた洗脳、錯覚、幻想にすぎないのであろう。しかし、こういったことが事実としても、その真実が出てくる可能性は、ほとんどゼロだろう。
また原爆投下機B-29エノラ・ゲイの乗員は、すべてユダヤ人であった、と記憶しているし、311の掘削船ちきゅうの乗組員は、みなイスラエル人であったとどこかで読んだ記憶があり、やはり、と思ったのだ。このイスラエル人というのは、じつは全員モサドであったのだろう、と。

同様に、「戦争」や「テロとの戦い」を、外交より深い部分、見えない部分をうごかす諜報機関、モサド MI-6 CIA なども国とは関係がないだろう。国は、ただ給料を支給するところでしかない。よくある誤解は、モサドが、イスラエル国家の諜報機関であるというのがあるが、実質イスラエルの国家以上の世界へのひろがりをもっている。イスラエルは、給料をもらうところでしかないのだ。モサドは、すべての国家の諜報機関を統括する。したがって、イスラエルの国益で動くとはかぎらない。ケネディ暗殺の謎にせまったマイケル・コリンズ・パイパー著「ケネディとユダヤの秘密戦争」Final Judgment では、この最後の結論でまちがったと思う。イスラエルの核開発のゆえ、ケネディが暗殺されたとパイパーは断定したのだが、これはおそらくあやまりだ。

ケネディ暗殺には、すべての面にモサドが現れる。だが、それはイスラエルの国益のためだけではなかった。同様のことが、911にも311にもモサドの影が見られる。調べれば、ケネディ暗殺には、重要なほとんどの面に、モサドが現れるのにおどろくことだろう。指令系統が何重にもかくされるから、CIAがやった、とされるケネディ暗殺の多くのことが、CIAの仮面をかぶったモサドがやっていたのだ。作戦の中核はパーミンデクスというスイスの広告会社であったが、これはモサドであるとよく知られている。

日本でもオウム事件のとき、オウムの仮面をかぶった創価が話題になった。しかし、創価という仮面をかぶったCIAなのであり、さらに言えば、CIAという仮面をかぶったモサドであったのではないだろうか。オウム事件とCIAの関連はすこしは目にするが、モサドとの関連は、記憶するかぎりでは殺されたオウムの村井が死ぬ前にいった「ユダ○」だけである。このとき、わたしは日本にも知られないだけで、多くのCIA/モサド工作員が、うようよと徘徊しているらしいことを知ったのだ。
ただ、モサドということは、指令系統の問題であるので、どこから命令が来るか、工作員自身も知らないことのほうが多いであろう。イルミナティの内部は、万華鏡のように見通せないことがきわめて多いからである。

「戦争」や「テロとの戦い」を、米国で動かすのは米国大統領であるとの暗黙の了解があると思うが、リビア戦争、シリア戦争などを動かしていたヒラリー、マケイン、ソロスなどは外部露出派で、追認していたのがオバマ大統領やケリー国務長官に見える。だが、ここには、これらを補佐したであろう人が見えない。わたしは、ここがあやしいと思っている。ほんらいヒラリー国務長官は、オバマ大統領のように補佐する人の処置を追認するだけでよかったはずだ。これが、電子メール問題が吹き出した原因だろう。大統領などは完全な繰り人形というのが、オバマ大統領の自己規定であったはずだ。

だいたいが、UFO問題なんて、大統領はゆび一本すらふれられない。いままで、あらゆる米国大統領は、UFO問題に大きな関心を持ってきた。歴代大統領では、アイゼンハワーのみが、あるていどかかわらざるを得なかった。ここには大統領の権限くらいでは知ることがゆるされない広大な領域がある。
むかしどこかで読んだもののなかに、原子力潜水艦から降り立つ身軽なきわめて若い男が、UFO関連の基地へ行くのを見た、という内部証言があり、かれは、黒い司祭服、(イエズス会総長服だったか、思い出せないが)を着ていたとあった。なにか奇妙な違和感を感じ、アメリカ大統領さえ見ることもかなわないUFOを視察するとは、いったい何者なのだろう、と疑問に思ったことがある。もちろんガセネタの可能性も高いが、黒い司祭服を着た若い男が、原子力潜水艦から降り立つという話が印象的で、いつまでも、あたまから離れなかった。アメリカ大統領の権限をはるかに越える存在者が、じっさいに存在しているという証言であったのだ。

こうして、リビア戦争、シリア戦争などのISISを動かしていた真の主役は、アメリカ大統領をはるかに越えた高位の存在、頂点のイルミナティであり、その実行部隊の指揮的な中核はモサドである、というのが、わたしが、むかしからながらく持っていた仮説なのであった。でも、たとえば、シリア戦争では、モサドの存在の証拠ははっきりしなかった。

ところが、アレッポの陥落では、イスラエルの将校が捕まっていたのだ!

ずくなしの冷や水 の2016年12月19日の記事
http://inventsolitude.sblo.jp/article/178088081.html
アレッポにいた米国や英国、サウジ、トルコなどの将校がつかまったらしい 

ここに、表題にない、イスラエルの将校 David Shlomo Aram の名がある。これはモサド将校ではないのか!?もちろん、しっかりと、米軍将校 David Scott Winer の名もあるのはとうぜんであるのだが。
これにたいして、これは偽名だという、ウソニュースが、大手メディアに流されたのはいうまでもない。アレッポに、ISISといっしょに米国や英国、サウジ、トルコなどの正規軍がいたとは、国際的には、なんともならないからである。あわてて、なんらかの手打ちをした結果、追求されずアレッポからISISといっしょにどこかに送られた。もちろんメディアの報道はなかった。国際的大問題になるからである。

・「イルミナティのテロ」としての「アラブの春」

モサドがいたのなら、「アラブの春」の実態とは、わたしが言う「イルミナティのテロ」というものであり、911などがアメリカ政府の自作自演とみせかけるのと同じであろう。つまり、911は、アルカイダのしわざと見せかけて、じつはアメリカ政府の自作自演であり、それもみせかけであり、CIAの仮面をかぶったモサドが指揮していた、ということになる。これは、原爆投下も同じであり、第二次世界大戦という口実のなかで、ユダヤ人の集団を指揮し、行った「イルミナティのテロ」が、原爆投下であるとわたしは思うのだ。
「イルミナティのテロ」である原爆投下が、第二次世界大戦の中に埋もれているのは、ちょうど「イルミナティのテロ」の福島第一原発爆破が、東日本大震災という、偽装の自然災害のなかに埋もれているのとよく似ている。

「アラブの春」という民衆運動が過激化して国々が崩壊したが、ここにもわかりにくいかたちだが、「イルミナティのテロ」が最初の発端にあるように見える。モサド・スナイパーによるデモへの発砲である。「イルミナティのテロ」に呼応して、欧米マスメディアが、ウソニュースFake Newsを流し、傭兵たちがクーデターを行う。混乱にじょうじて保管してあった国家の金塊や美術品などが盗まれたりする。イラク、リビア、ウクライナ
で起こったことである。

「アラブの春」など、「テロとの戦い」と銘打っているが、「イルミナティのテロ」と「アメリカ政府のテロ」(侵略やクーデター)が複雑に混合したものなのだ。ケネディ暗殺でもそうだったが、「イルミナティのテロ」と「アメリカ政府のテロ」が複雑に組み合わさり、欧米マスメディアが、それをさらにわかりにくく隠蔽するので、わけがわからなくなっているわけだ。CIAからさきは、イルミナティの闇になる。CIAは、犠牲の羊のように罪を背負うわけだ(笑)CIAの良識派(笑)という言葉があるが、なんの権限もなく、引退しても家族にすら話せず、高給ながら一生自由のない哀れな職業である。

3、日本での「イルミナティのテロ」のためのサイバー兵器準備が暴露された

前回書いたオリバー・ストーンの映画のなかで、スノーデンによってしめされた日本のインフラを破壊するコンピュータのマルウエアは、スタックスネットワームと同様に「イルミナティのテロ」を実行するためのサイバー兵器である。これについては、たしか昨年でも、たしか関東だったか、大規模な停電があった。送電線の劣化とか説明があったと思うが、コンピュータのマルウエアのテストであったのだろう。アメリカでもかって大規模な停電がいくつかあり、原因不明だったと記憶する。オリバー・ストーンの映画「スノーデンの暴露」は、この1月いっぱいは、ユーチューブで日本語版が全編見れるようだ。すぐわかるはずだが、念のため、あげておく。
https://www.youtube.com/watch?v=5IRPpuLgxiA

スノーデンが言うよう横田政府で、つまり「影の日本政府」のNSA/CIAの作戦行動を、かれは横田基地で、これら設置を行っていたのだ。ここや三沢基地は、国民すべての電子盗聴、監視をおこなっていることでも知られている。
特定のわたしのような者には、横田政府以外に、張り付きの24時間体制で監視工作員がつくのだ。かって、この話をある人にしたら、きみがそんな重要人物とは思えないね、と言われて、すこし傷ついた。

監視工作員は、グーグル、ユーチューブ社の監視員ウイルスマン磯田重晴だ。かれは、KCIAのような雰囲気を持つ「闇のブログ同盟」を主宰している。また、PCのBIOS技術をつかったハッキングやシステム破壊技術は、日本のインフラを破壊するかもしれない。この技術は、わたしが書くだけで、知られていないからだ。かれも開発に参加したUSB技術をつかったスタックスネットが原発事故の原因になったことは、島津論文で示され、有名になった。スノーデンが設置したマルウエアの一部にもウイルスマンのUSB技術、BIOS技術がつかわれているかもしれない。
またかれウイルスマンの原爆地上起爆説は、原爆が日本製であることになり、いちじ多くのブロガーなどが支持していたには、わたしもあきれはてたものであった。

だが、この横田の「影の日本政府」日本のSecret GovernmentのNSA/CIAも、ほんとうは中核はモサドであろうとわたしは考えてきた。NSA/CIAの深い部分は、アメリカ政府というより、影のアメリカ政府Secret Government、あるいは、ザ・シティの帝国、頂点のイルミナティたるロスチャイルド帝国に関係し、これはグローバルであり、スイスなどを中心に展開し、その工作活動はモサドの工作というべきだろうからだ。

だが、スノーデンがこれについて触れないのは、スノーデンの登場以来のわたしのいちばん大きな疑問なのである。かれは、NSA/CIAについて述べるが、モサドについて触れないのである。モサドから上の領域が、イルミナティの中枢だから、スノーデンにすらあきらかにされなかったのかもしれない。口頭でつたえられるのみで、名前がない組織なのかもしれない。あるいは、ほとんどすべての人に理解されないということなのかもしれない。この可能性が大きい。

・日本は、かってのスターリン体制下のような社会になりつつある

スノーデンが言う、国民すべての電子盗聴、監視社会は、共謀罪の成立とあいまって、日本をかっての旧ソ連、スターリン体制下のような社会にするだろう。むかしソ連、ちょっと前、愛国者法下のアメリカ、いまは日本だ。

いま、世界でいちばん暗黒な監視社会が日本なのだろう。イルミナティの命令で、日本に戦争兵器開発をさせようとしているのも問題だ。国を守る兵器は、必要だ、と言うイルミナティの悪魔の洗脳にみな麻痺している。

・戦争技術と生活技術のどちらが、人を幸福にするか?

生活技術でいえば、たとえば、アーリア人の侵略以前のエーゲ世界には、紀元前2000年前には腰掛け便器の水洗トイレが一般的であった。キャベツを食べるのが一般的であった。この地域は、知られていないが、健康文化だとか、いろいろな面で、現代世界よりはるかに先進的な面がいっぱいあるようなのだ。ギリシア哲学者らが、90歳まで生きたとか、こういった面には、ほとんどだれも関心を持たない。
ところが、かって40年前の東京ですら、腰掛け水洗トイレが一般的ではなかったことを思い出す。今と4000年前とどちらが文明、生活技術がすすんでいたか、あきらかだ。
この古代世界の先進地帯は、シュメール、エジプトと思われているが、それはちがう。エーゲ、アナトリア世界が世界の中心であった。戦争兵器開発にすぐれたアーリア人にこれを破壊されたことを、以前、20回ほどの古代地中海の精神文明シリーズで述べたことがある。これはUFO問題が関係する。いまのイルミナティも、UFO問題が関係することは、UFO問題を考える というシリーズで書いた。戦争兵器開発とUFO問題とは密接な関係がある。

さて、いま、世界でいちばん自由で、民主主義の国のようにみえるのが、ロシアなのだろうか。そして、世界でいちばん恐ろしい国が日本だとは! とらわれずに現実を見ることが、もっとも大切なのだ。
短期間で、こんなに世界が変化するとは、おもいもよらなかったものだ。イルミナティは、反イルミナティの本やブログの氾濫する日本にたいして、ターゲットをしぼったのだ。その対策のひとつが「闇のブログ同盟」であったわけだろうか。「太田龍ミッション」とよぶべきものもあったらしいことは、前書いた。

もし、サイバー攻撃の「イルミナティのテロ」が起きれば、共謀罪の成立によって、事前に公安活動でターゲットしていた、テロとは関係のないあらゆる人々が、テロを口実に逮捕されるだろう。そして冤罪で留置されることになるだろう。反イルミナティの人々、戦争に反対する人々、平和をさけぶ人々など、みなを恐怖で萎縮させるだろう。この秘密法や戦争法案、新治安維持法下の日本は、世界に名だたるおそろしい収容所列島になる候補である。

・「イルミナティのテロ」の前段階としての社会の改造がいま日本で行われている

イルミナティが行う「戦争」や「テロとの戦い」、「人口削減」は、どれもわれわれに対する「イルミナティのテロ」としていままでかくれて実行されてきたのだ。われわれに対するテロが、不可視化され、だれもこの事態の真実を見ようとはしなかったのは、これもイルミナティの武器新聞テレビなどで、事実をはぐらかされてきたのだと考えている。

だが、これらの作戦も、ほんとうは創価、日本会議のレベルではなく、多くはNSA/CIAのしわざとみるべきだが、ほんとうはモサドの領域からくるのであり、アンタッチャブルであろう。おもてとしては、日米合同委員会を置いているが、じっさいの指令は、名前もないモサドの工作員、つまり、なんということもないちょっとした企業の営業マンというようなすがたのモサド工作員などから命令は来るのであろうか。

そして、モサドはイスラエルという隠れ蓑をまとうため、頂点のイルミナティからだということがぜったいわからず、身を隠せるわけだ。したがって、アーミテージなどのレベルが、どう替わったとしても、なんの変化もないのだ。

「イルミナティのテロ」は、たとえ日本がアメリカとの同盟を離れるとか、そんなことでなくても、発動されるだろう。
原爆投下しかり、東京大空襲しかり、福島原発事故しかり、日本の状況と無関係に、これからもイルミナティの気まぐれだけでも起こされるのだろう。日本はイルミナティのルシファーへの犠牲獣の役割なのだろう。

これが、スノーデンやプーチンの危惧であろうか。かって、シスコ・ウイーラーも、311前に、いろいろ日本について心配していたのを思い出す。

 

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