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UFO問題を考える 34:過去の「UFO問題を考える」要約(人類の起源、宇宙戦争、家畜化される人類など)
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/195.html
投稿者 あのに 日時 2017 年 2 月 23 日 19:20:45: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


UFO問題を考える 34:過去の「UFO問題を考える」要約(人類の起源、宇宙戦争、家畜化される人類など)

1、はじめに :アポロ20号のモナリザ異星人の新しい動画

シャンティ・フラーを見ていたら、アポロ20号のモナリザ異星人の新しい動画があると紹介があった。 2017年2月16日の記事
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123427
ここでは、あたらしく2つの動画が紹介されていた。かくだんに映像の質がいい。

わたしは、そのほかの動画も見てみた。

Apollo 20 unedited true story
https://www.youtube.com/watch?v=TW7PxXDHr-w#t=12m52s

(11:45)艦橋らしき場所だと思うが、奇妙なものがうつっている。UFOの高さ500mある上部デッキにアポロ20号は降りたのだろうか。入り口らしき場所を事前に見つけていたのだ。UFO内部の廊下が映っている。外から光が廊下の中にさしている。

アポロの画像は、ほとんどすべて、かなりぼけた、解像度を落としたものしか公表されていない。しかも、ブラシで消して、あまつさえアポロは月に到着してない、とのガセネタまであるしまつで、あらゆる人がだまされているわけだ。いまも、ダマされている人が多いようだ。

そのすこし前の映像では、甲板に隕石穴といわれるものが多数映っている。同じサイズの隕石が落ちるわけはない。側面には穴はない。この巨大UFOは、撃墜されたのだ。異星人の有機体が残っているから、言われているほどこの事件は古くはない。この巨大UFOが撃墜されたのも、あとから述べる火星の壊滅も、言われているほど遠い古い昔ではないのだろう。

LEAKED CONFIDENTIAL MOON LANDING MISSION FOUND FOOTAGE (APOLLO 20 - BANNED TAPES)
https://www.youtube.com/watch?v=_3h6FRFxh2A#t=0m42s
これが、頭部だけ回収した、もうひとりの男の遺体だろう。皮膚などは崩壊せず残っている。

以前火星で撮影されたという、同様な顔彫刻があったが、火星人ではなく、本物のプレアデス人といわれる人間型異星人であったのかもしれない。いまは、ちょっと探せないが。見つけたら、またお知らせしよう。

2、以前紹介したドイツのApollo 20の動画
つぎのこちらは、まえ紹介したドイツのApollo 20の動画。 いや、この動画自体は、すでに消されて、いまは別の動画に差し替えられているようだ。同じ題のが、3つか4つもある!!!
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/786.html にかってあった動画
Apollo 20 Die ganze Geschichte auf Deutsch, Neue Fassung!
https://www.youtube.com/watch?v=jUBiaJELvTk   →消去

Apollo 20 Die ganze Geschichte auf Deutsch, Neue Fassung! の題のものは3つか4つあり、みな内容が、まえよりかなり簡略になっているような気がする。
つぎの、これは、まえたしか紹介したドイツの動画だろうか?基地らしき場所を解説している?これか???
Apollo 20 Die ganze Geschichte auf Deutsch, Neue Fassung! (1:31:10)
https://www.youtube.com/watch?v=gS-p3EJ3E0U
アポロ20号は(29:55)から、有名な都市遺跡はフェイクか?

あるいは、これか???
Apollo 20 Story auf Deutsch 3. Update (2.00.50)
https://www.youtube.com/watch?v=yQWllgnISC4

けっきょく、よくわからない。以前の動画は、消されてしまっているのだろう。情報撹乱操作はとてもはげしい。ほとんどの人は、撹乱される。あくまで、日本人を無知蒙昧にしておこうとするユーチューブのウイルスマンのおしごとであろう。国際的である。もし、いいのを見つけたら、ただちにダウンロードして対処するほかない。いいもの、真実は、すべて消し、まがい物ばかりで埋め尽くすのが、イルミナティの方針なのだ。

国際的にもうすでに常識になっていることをこうして隠すなんて、日本人をどこまでバカ痴呆情弱にさせる気だ!!(怒)


4、モナリザ異星人とは、ノルディック、プレアデス人といわれる人間型異星人か?

わたしがモナリザ異星人に注目するのは、かって、UFO問題を考える5や7で、アングロサクソンミッションなる投稿を書いたが、この投稿のなかの「続 さてはてメモ帳」の記事に、人間型異星人らしき存在への言及があるからだ。なおこの記事の一部は、字が透明になっている部分がある。ウイルスマンのしわざだろう。

アングロサクソン・ミッション
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-6.html

これを暴露した高官は、五つ星の大英帝国の元海軍提督ヒル・ノートン卿であろう。(Lord Admiral Peter Hill-Norton 元国防参謀総長、英国海軍提督、NATO軍事委員会議長)

このヒル・ノートン卿Lord Admiral Peter Hill-Nortonへのインタビューは、ビル・ライアンBill Ryanのプロジェクトアヴァロン project avajon にある。もちろんここに、元国防参謀総長、英国海軍提督、NATO軍事委員会議長たるヒル・ノートン卿が姿を見せるわけはない。

EN - The Anglo - Saxon Mission
https://www.youtube.com/watch?v=TmWM51mTY_c

わたしは、ここではじめて人間型異星人らしき存在がいるらしいことを確認したのである。そして、ウイリアム・ラトリッジのアポロ20号のモナリザ異星人の映像暴露で、女性のからだと男性の頭部が映像として発表された。これで、確実に人間型異星人が実在する。そうなると、これが、人類の起源にかかわる可能性が高いことがわかる。ノルディック、プレアデス人は、おそらく実在するのだ。

復元顔写真が印象的な動画も見てみよう
https://www.youtube.com/watch?v=gv9cbMF2EvQ


5、過去の「UFO問題について」の要約

昨年8月以来、UFO問題について、の投稿は途絶えていた。人口削減とケムトレイル、生物兵器の問題にかかりきっていたからだ。かっての投稿を要約してみることにした。

・一番最近の「UFO問題について」の投稿は、 グレイが目撃されていた、苫小牧の山の牧場事件についての隠蔽について書いたもの。これで、日本のUFO問題と隠蔽工作が厳然としてあることがわかる。日本でもMIB事件が存在し、わたしもその被害者のひとりであったわけだ。ウイルスマンがMIBだったのだ(笑)

UFO問題を考える 33 北海道、苫小牧の山の牧場問題のその後2隠蔽について
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html

ここではっきりわかるのは、UFO問題と軍とのかかわりである。
つまり、日本のUFO問題も米軍、自衛隊などと、密接に関連し、山形県境の田代峠、北海道、苫小牧の山の牧場の問題をあつかったが、どちらも自衛隊などと関連がある話であった。日本ばかりか、世界のいろいろな地域で、米軍基地などと関連するということは、UFO問題とは、ほんらい軍事問題の最高度に重要な国家安全保障問題のひとつであることがわかる。米軍が、全世界に展開している理由のひとつでもあろう。前書いた、たとえば 「UFO問題を考える20 :怪奇話にひそむ・・・」 2016/3/19
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/846.html
の2で書いておいた英国のレンデルシャムの森事件もその典型だし、米国地下軍事基地D.U.M.B.S Deep Underground Military Basesともかかわりあう。

とくに、コメント氏から教えてもらった苫小牧の山の牧場の問題は、きわめて秘密度が高く、グーグル検索では、わたしの投稿以外は、情報がいますべてが、閉じられてしまっている。けっしてこの苫小牧の山の牧場のことは投稿しないようにと、だれかが、だれかによびかける文言さえネット上で見た。

なぜならば、おそらく、ここでは、グレイが目撃されており、政府、公安、自衛隊の関与があり、さらにはこの土地に関連する不動産会社員全員のなにものかによる口封じらしき、事故にみせかけた暗殺事件が隠れているからである。わたしが、グーグルマップで、この座標の地を見ようとすると、システムフリーズされることも多い。
これに関連する隠蔽工作も壮大であり、別の地域神戸で山の牧場という名の偽事件がでっちあげられている。この苫小牧の山の牧場に関連する目撃者は数十人にのぼり、かれら関係者を全員抹殺することが不可能だったからであろう。

人口削減のあたらしいフェーズ 35 の終わりに書いたように、イルミナティ秘密結社とUFO問題とは、きわめて密なる関連がある。それどころか、人類の歴史は、エイリアンの問題とも、きわめて密なる関係があることを、わたしは何回も書いてきた。イルミナティが、グレイ系異星人と密につながっているらしいことは、前回にかぎらず、過去のUFO問題を考える などのシリーズのなかで考えてきた。

おそらくは、イルミナティは、グレイがつくったものであろう。どうやらグレイのアジェンダは、数千年以上続いているようなのだ。人間社会を変えるアジェンダがあったのだ。NWOはその到達点のひとつなのだ。NWOは、イルミナティのものというより、グレイのためのものであった。

・グレイが起こしていた人類史上のカタストロフィ

そのなかで、人類の災害が、エイリアンと関係があるらしいことを知ったのは、ウイリアム・ブラムリーの「エデンの神々」であった。ここでは、中世の黒死病、ヨーロッパの人口を半減させたパンデミックが、UFOから撒かれる黒い霧と同時に発生したことが書かれている。もう一カ所では、5世紀ころユスティアヌス帝のコンスタンティノープルで1日1万人の死者が出るパンデミックがあったことが、太田龍の「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」に書かれている。これも、UFOから撒かれた霧が原因らしい。
いま現在、ケムトレイルが撒かれ、DICが原因と思われる心筋梗塞が増えているが、関連がありそうな気がする。

さて、わたしは、同様の推測をして、古代史最大の謎、ヒッタイト帝国が壊滅した海の民の問題が、中世の黒死病と同じく、UFOによって天然痘が撒かれたためであったと考えてみた。同時期に成立した旧約のレビ記には、皮膚病の人を砂漠へ隔離させることが書かれている。

その前にはエーゲ海で、人類史上最大のカルデラ噴火が起こっている。ここではクレタ文明が壊滅して、印欧語族ギリシア人のミケーネ帝国に置き換わっている。プラトンのアトランチスは、この災害のことだとわたしは考え、これをまとめたが、100ページほどもあり、長過ぎるので、いずれ短くして投稿しよう。そこでは、アテネ市のソロンとエジプトの神官の政治的な会話でアトランチスが話されたのであり、史実としてのアトランチスとは別物であったのだと考えた。そう考えることで、すべてがすっきり無理なくおさまる。

だが、グラハム・ハンコックGraham Hancockは、「神々の魔術」Magicians of the Gods で1万2千800年前のYDBヤンガードリアスYounger Dryas の彗星の激突とプラトンのアトランチス壊滅とを関連づけようとしている。だが、ハンコックの論では、年代がはなれすぎていて、この伝承が1万年間残ったとは、わたしにはとうてい信じられない。

グラハム・ハンコックのものでは、ちょっと適切なものがないので、一般的なヤンガードリアスの動画をあげておく。が、あとに書くムーチューブのが、わかりやすくていいだろう。まずは、ヤンガードリアス彗星の衝突の学術的な動画

Younger Dryas Comet Overview
https://www.youtube.com/watch?v=WMzXNacPUKY

Younger Dryas edits
https://www.youtube.com/watch?v=Kt9N46SlrP0

The Younger Dryas comet impact, 12,800 years ago
https://www.youtube.com/watch?v=ky5t5iuU4pM

YOUNGER DRYAS EXTINCTION - IMPACT RELATED
https://www.youtube.com/watch?v=kdR-ODgYZH8

ヤンガードリアス期の壊滅を入れると、パンデミックなどで、すくなくとも5つのカタストロフィがある。有史以来は、おおよそ1000年に1度は、パンデミックや彗星の衝突などが起こっている。これとグレイとの関係を、かって、UFO問題を考える などのシリーズのなかで書いてきた。人類史上のカタストロフィとグレイとは、なんらかの関係があるようなのである。

つまりパンデミックにかぎらず、BC1628年の人類史上最大のエーゲ海テラ火山噴火、いまから1万2千800年前の北米氷床へのヤンガードリアス彗星衝突。これらはグレイエイリアンのしわざでないかと思うのである。
同時に破壊は、火星にも起こっている。UFO問題を考える27、28 で書いたブランデンブルグ博士の火星の核戦争の動画でわかるのだ。年代はとんでもなく古いことを言っているが、ほんとうのことは言えないのだろう。1万2千800年前ではないか?

これらについては、たとえば、ムーチューブで、つぎのようなわかりやすい解説がある。こちらのほうが、さいしょに見るにはいいだろう。ヤンガードリアス彗星についてもある。

火星の惑星間戦争
https://www.youtube.com/watch?v=CXKIcBaw7QY
ヤンガードリアス彗星衝突については
https://www.youtube.com/watch?v=APxg9nmC1U0


さて、ブランデンブルグ博士の動画は、英語であり、かなり集中しないと聞き通せないが、いちおうのせておく。(再掲)
Dr John Brandenburg Ph.D - Death on Mars - Evidence of an Extraterrestrial Nuclear Massacre HD (1:10:30)
https://www.youtube.com/watch?v=abHN4HdCL2Q

Mars was nuked Interview with Dr John Brandenburg: Latest images and footage (1:36:02)
https://www.youtube.com/watch?v=ykHOZG8i8ck

Dr John Brandburg - Death On Mars (1:01:30)
https://www.youtube.com/watch?v=RjGkgK5taP4

火星の核爆弾での破壊について言っているが、月面上の破壊を考えると、これらの戦闘は、太陽系に、むかしからいたらしい人間型異星人と、同様にむかしから地球にいたらしい爬虫類人的異星人、新参のドラコグレイとの間に起こった三つ巴の宇宙戦争であろう。異星人として報告される身体の構造は、もっと数多いから、もっと多種類が関係しているのだろうか?

その結果、火星は全球的に破壊され、月も破壊され、地球もヤンガードリアスの彗星の激突で破壊されたのだろう。まえにも書いたが、放射性元素の崩壊、同位体の存在比などで、この時期は、ブランデンブルグ博士は、知っているだろうが、言えないだろう。

その時期は、おそらくは、地球のヤンガードリアスの彗星の激突と同じ時期だろう。
いまから1万2千800年前、つまりBC10800年であり、BC9600年の海洋への彗星の再度激突で、水蒸気放出で地球気温が上げられたのだ。ドラコグレイは、生き残った人類を利用するため、気温を上げたのだ。7000年後、ドラコグレイは中央アジアでアーリア人を、戦争民族として育成し始める。
いっぽう、人類の生き残った一部は、ヤンガードリアス期の大洪水と厳寒期をトルコのカッパドキアの地下都市デリンクユ、カイマクル、などで生きながらえたのである。人類の未来 8、7など参照

・人類の真の起源

この人類は、人間型異星人ときわめて似ており、人類が人間型異星人の遺伝子をつかって実験室で創造されたことを、思わざるを得ない。人間が、この人間型異星人の遺伝子を改変してつくられたらしいことは、たとえばビタミンCでわかる。人間は他の生き物のようにそれを自分では作れない。人間は欠陥生物なのだ。ビタミンCの豊富にある果物のある場所でのみ、生存できるのだ。これは、人体の6段階あるビタミンC合成過程の最後の段階がダメなのだ。このため、抗酸化過程がうまくいかず、50歳あたりから人体は、老化し始める。SOD抗酸化酵素も消耗する。
本来あるべき寿命より短命で、このため知性的に未発達で人生を終える。文字は、グレイが人間に与えるまで、人間は知らずにいたようなのだ。人間型異星人は、人類から知性をうばっていたのだ。人間型異星人は、人間を短命で、知性を低く抑え、あらそいのない、善い人生をおくればいいように社会をつくらせていたようにみえる。

あるいは、栗本慎一郎の「パンツを脱いだサル」には、人類の起源についてするどい考察がされている。サルから人へのミッシングリンクを埋める化石は存在しないことが書かれている。

いったい、人間型異星人が人間をつくったのなら、その理由はなんだったのだろう?
シッチンは、いろいろ書いているが、わたしはかれの結論には納得できない。資料分析の手法があきらかでないからだ。だが、今回の月面のアポロ20号のモナリザ異星人の指が6本であり、12進数の数体系を持っていたと言われるなら、時間、角度などが12進数であるメソポタミアの地などは、シッチンがいうように、人類創造の地である可能性は高い。

月面のガラスドームが、人間型異星人の居住地であったようであるから、かれらと人間とは、まるで交わらない社会をつくっていたようだ。またグレイも、人間とはほとんどまじわらない。いったい人間型異星人にとって、人類はなんだったのだろう?人間型異星人の食糧などを供給する労働者であったのか?

そういえば、アポロ11号 について書いた 「UFO問題を考える 特番2の5:ケネディ大統領のアポロ計画の真の目的・・・」2015/8/02
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/786.html
有名な遺物の動画も消したか(怒)・・・と思っていたらURLちがい(汗) 訂正 B→8
Mirlo Rojo: Las imáenes censuradas de la Luna. (49:24)
https://www.youtube.com/watch?v=lNAyP7vTzC8#t=34m25s

で、構造物が窓枠の部材は、木造のようで、奇妙なデザインの梁も木造かもしれない。快適な人間的なにおいがする居住遺跡だ と書いた。人間型異星人は、地球から運んだ木材構造の住居を月に作っていたようなのだ。

・グレイにとって、人類はヒューマンキャトル

グレイにとっては、はっきりしている。人類は利用でき、交易できる生物資源のひとつであるようだ。馬や牛みたいなもの。ヒューマンキャトル人間家畜だ。
UFO問題を考える30
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg879.html

人類とは、かれらにとっては、きわめて重要な家畜たる生物資源のひとつであり、いま現在も生きたまま星々へと人類の一部は、グレイによって「第三の選択」にあるよう宅配貨物で送られているのであろうか。ただし、火星へではなく、光年の壁をこえ、レチクル座星系へであろう。そう言う意味では、地球は人間牧場なのであろう。これでは、UFO問題は、公開できるはずがない。

なお、ここに書いた内容は、あくまでわたし個人の想像にすぎない。
 

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