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UFO問題を考える 45:UFO問題の真実:たった1例でも実在する例があれば、議論はすべて終わる
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/226.html
投稿者 あのに 日時 2017 年 5 月 03 日 12:48:54: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

UFO問題を考える 45:UFO問題の真実:たった1例でも実在する例があれば、議論はすべて終わる

1、はじめに 

まずあることがないとされ、ないことがあるとされるウソ現実(マトリックスの世界)をつくるマスメディアについて考える

マスメディアが洗脳するウソ現実(映画マトリックスの世界)に生きるわれわれは、これにどう対処したらいいのだろうか。ウソ、でたらめを強制的に教える(騙して洗脳)のが新聞テレビ、マスメディアであると、つねに肝に念じる必要がある。これが、マインドコントロールを解く第一歩だ。

トランプ大統領は、これを世界中に知らしめた。そして、シリアの問題の真実が、多くの人を目覚めさせた。つまりこれはUFO問題の厚いベールの表層一枚がはずれそうになっているのだ。UFO問題には、直接は関係しないが。マインドコントロールのいちばん表があらわになってきている。


2、UFO問題の真実にたいしては、あらかじめメディアなどによってある方向づけられている

UFO問題の真実のまえに立ちはだかる市民常識があり、それをつくるマスメディアがいる。

たとえば、UFOは存在するか、しないか、宇宙人は存在するか、しないか、といったメディアの記事がある。主流メディア新聞テレビは、ふつうはこういった問題は提起しないが、興味本位のメディアやテレビ番組のなかでは、こういったものがある。まえは討論番組があった。

これは、おそらくはこういう手法、形態のマインドコントロール法であろう。とてもよく考えられた手法に思える。なぜなら、最終的に存在しない、というほうへ誘導することになるだろうからだ。
こういった場合、市民だれものアプローチは、じつは存在しないだろうが、もしかしたらあるかも、という思惑になるように、あらかじめメディアなどに方向づけられているようにみえる。新聞の世論調査と似ている。すでにあるていど結論が決められているのだ。権威あるマスメディアが、デタラメをやっているとはだれも思わない。

UFO問題の場合は、このメディアの権威を利用して、主流マスメディアがとりあげないことが、UFO宇宙人が存在しない証拠だという市民の「常識」?を刷り込むわけだ。ケムトレイルについてもしかり、毎日だれの目にも見えるものが、マスメディアによってないものとされている。あれは、飛行機雲だ、と。ふつうのだれに話しても、こういう反応しかない。ネットの一般ユーザーですら、似たようなものだ。

3、もしかしたらあるかも、という思惑のいい例 ゲーリー・マッキノンの事例

わたしが長年気になっていた、ゲーリー・マッキノンの記事をゴースト・ライポン氏がとりあげていた。
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-12262900560.html

ゲーリー・マッキノンGary Mckinnonは、ハッカーでNASA(NSA?)のサーバーをハッキングしてつかまったのであるが、そのサーバーのなかにあった文書に、地球外の艦隊とか、非地球人の将校の名前のファイルがあったと、証言したことで有名になったのである。文書にあった名前だけでは、はっきりとはしないので、もしかしたらあるかも、という思惑の例になるのだ。
詳細を調べようとしても、ウイルスマン磯田重晴のサイバー攻撃がひどいので、いまゴースト・ライポン氏のページに行き着くことすらできない。これについては、かれウイルスマンが、いまなにをしているか、重要なので別稿で書いておこう。

さて、ゲーリー・マッキノン事件のこれは、レンデルシャムの森事件のように、グレイと米軍、英軍などが密接にかかわりグレイに支援している可能性の例であろうと思い、まえ詳しくしらべたかったが、ウイルスマンによるサイバー攻撃がひどく、すっかり忘れていた。これをゴースト・ライポン氏がやってくれて、助かった。これは、まえ書いた北海道、苫小牧の山の牧場事件や田代峠なども、自衛隊とグレイが、きわめて密に協力している例にあたる。

国家の基幹レベルでは、常識に反して、じつはグレイを支援しているのだ。市民を隠蔽のため殺害したりしている。苫小牧の山の牧場事件では何人もの市民が、事故をよそおって国家に殺されているみたいなのだ。こうして、ここにも国家の基幹レベルは、グレイと同盟しているらしいことがわかる。だが、これらの例でも、もしかしたらあるかも、という思惑しかないだろう。

だが、レンデルシャムの森事件では、もうすこしグレイへの支援がはっきりうかがえるのだ。また国家の基幹レベルとはいっても、皆が思うようなものではないだろう。首相、大統領などは、あとから知らされるだけ。たんなるお飾りにすぎなかったので、トランプ大統領は、いまびっくりしているのだろう。

ゴースト・ライポン氏のブログでは、2015年のインタビュー、2001年ころのプロジェクトキャメロットのインタビューの2つの動画がある。こでもその動画をリンクしておこう。
https://www.youtube.com/watch?v=SsfrmTXuw1Q
https://www.youtube.com/watch?v=_fNsah-0vpY


4、マスメディアが言わないこと(マインドコントロール)で、ないことにされている事件のひとつを分析してみよう

・シリアのフォウア・カフラヤ(Fouah Kfarya)でおこったバス自爆テロ事件

まえ、人口削減41
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/220.html
のコメント欄に、現在シリアのフォウア・カフラヤ(Fouah Kfarya)でおこった卑劣な大虐殺のことを書いた。

なぜ、卑劣かというと、シリア政府軍といわゆる穏健派反体制側が協定を結んで、住民の脱出といわゆる穏健派反体制側の移送を交換条件にして、穏健派反体制側の管理のもとに住民がバスで脱出ようとしたのだ。
そこで穏健派反体制側が、バスに爆弾をしかけ、あのアカデミー賞をとったというホワイトヘルメットが待機していて、バスが爆破されて、傷ついた子どもたちなどを、あの賞をとった(笑)ホワイトヘルメットがトラックに積み込み、遺体から臓器を盗ったりして、売ったりしたわけだ。少女たちは、ホワイトヘルメットから闇の組織に売られたりしたわけだ。

この事件にかんしては、死傷者から、臓器をうばったり、少女を200人さらうために、はじめからこのバス爆発テロが仕掛けられたのかもしれない、というように、わたしはうたがっている。

百数十人の死傷者が出たバスの自爆攻撃の大虐殺事件が、マスメディアではいっさい報じられなかったのだ!なぜなら、いまかれらマスメディアは化学兵器のウソ報道に忙しいからでもあろう。だから、最初からマスメディアが報じないことが前提で、マスメディアと共謀して爆破テロが計画された可能性があるのだ。BBCやロイターは共謀罪の主犯ではないか(笑)?
また、これを報道したら化学兵器のウソが、薄れてしまうこともあるだろう。

つまり、化学兵器の偽旗作戦とフォウア・カフラヤのテロは、2つがリンクしていた可能性があるのだ。

こうして、ウクライナのマイダンのクーデターのときもそうだったし、オデッサの虐殺のときも、そうだったし、新聞テレビが、まともなことを書いたり報じたりするのを見たことがない。むしろ新聞テレビとは、テロ組織と共謀をしているようなのだ!!

また、これで、アメリカやイギリスやトルコなどが支援する穏健派のほんとうの正体がわかる。もちろんシリアのISISなどテロリストは、モサドが実質コントロールしていて、ロスチャイルドの指令で動くのだろう。新聞テレビのマスメディアが、シリア問題について、あえてモサドについて言わないからこそ、この隠されたモサドの指令系統が、わたしにはよく想像できる。シリアのテロをうごかすのは、モサドなのである。トランプ大統領が、シリアなど軍事問題をコントロールできるはずはない。

フォウア・カフラヤのテロの動画だけ、もういちど、あげておく。

https://www.youtube.com/watch?v=UHyXJ7FeSoE
https://www.youtube.com/watch?v=Mr2MaSEBvf0

大虐殺のさわぎにまぎれて、200人の子どもを誘拐している現場がつぎの動画になっている。ここにはホワイトヘルメットもいるらしい。偽旗作戦の現場とは、緊迫感がまるでちがう。いままでウソメディアにダマされていた目には、悲惨な光景に目を覆うばかりだろう。

https://www.youtube.com/watch?v=qY_L1EAnnK4

いっぽう、別のところでは車の自爆テロの偽旗作戦のつぎの動画もある。クライシスアクターの、演技にはあきれて笑えてくる。こういうところの後のシーンだけを、英BBCがとりあげるのだろう。いかにも、多くのひとが横たわっているところを。英BBCもお笑いだね。

https://www.youtube.com/watch?v=7DzwesXaOR4


・英BBCでさえ、デタラメの総本山であった

こんな大事件が、新聞テレビなどではいっさい報じられないとはどういうことだろう。英BBCにとっては、数百人の市民の死傷者や200人もの子どもの誘拐なんてたいしたことない、というところか(笑)。すごいところだ、BBCとは。マスメディアの判断は、傲慢そのもといえる。BBCなどでは、アサド支持の市民は殺されるのがとうぜんと言っているとか?ええっ!(笑)

米英仏のマスメディアは、日本よりはるかに腐りきっているようなのだ。こういったことは、新聞テレビ、マスメディアの本質を示すもののひとつであろう。また、ほとんどのブログもこういったマスメディアを問題にしない。これは、『闇のブログ同盟」の影響だろうか?森友問題でも北朝鮮問題でも、煽る人々で炎上したのは、なにかCIAのブログ操作があったのだろう?

ケムトレイルも、UFO問題もこういったCIA/モサドやNROなど、イルミナティ・ロスチャイルド機関が動かしているため、トランプ大統領が、コントロールできるはずがないのだ。なおさら、一介の新聞記者が、これらをおかしいと思っても、言えるはずないし、黙って先輩のいうがまま、ウソ記事を書くのもマスメディアの上部をイルミナティ・ロスチャイルド機関が動かしているからだ。そして、たとえ、疑問に思っても、悪事を一生続ける以外はない。これが「沈黙の陰謀」だ。

たとえ、こっそり内部告発をしようとしても危険である。あらゆる場に監視がひそんでいるのは、想像以上であるからだ。あらゆるものが、IoTでネットにつながっているからである。

この言葉「沈黙の陰謀」については、まえ人口削減のあたらしいフェーズ22:沈黙の共同謀議Conspiracy of Silence で書いた。副島隆彦のつかう用語「共同謀議」より、やはり陰謀といったほうがわかりやすい。チャールズ・A・クレンショー著の「JFK謀殺・医師たちの沈黙」JFK : Conspiracy of Silence  の本にある言葉だ。
だれでも一生を安泰に過ごしたいと、沈黙の陰謀 に身をゆだねる。これが、事なかれ主義を生み、クレンショー医師が、ケネディののどに当たった弾が、前方から来たとけっして言えなかったのだ。

かくして公式説明が生まれる。この世界では、ウソばかりが常識と化していく。沈黙の陰謀は、こういった医師だけの問題ではなく、新聞記者も同じであり、良心的政治家、科学者など、この世のすべての責任あるべき人は、なさけなくも、もの言わぬ沈黙者と化し、イルミナティのもとで、生ける屍として生きていくしかない。

イルミナティ機関は、世界のほとんどの組織を縦につないで、指令を末端につたえ、また情報を吸い上げている。したがって、公的機関や多くの場合大人の多くは、ていどの差はあれ、これからのがれられないことになる。上司やどこかの監視人ににらまれたら、終わりだからだ。
共謀罪は、いままで、かくれてやっていたことを公にやろうとするものだ。アメリカの愛国者法とおなじで、一般市民こそが対象だ。警察の対応もおなじで、そのうち日本警察もイスラエルへ訓練にいって、市民をどのように制圧するか、過激な方法をつかうことだろう。沖縄の辺野古など問題にならないほど警察化した社会がいまに出てくるだろう。

響堂雪乃の本に「ニホンという滅び行く国に生まれた若い君たちへ」というのがある。これは、青少年に向けたものらしいが、まだ社会の組織に入っていない青少年に向けて、と読者を想定して書いたのだ。まず、いまの現状を正確に把握することがたいせつであるが、青少年は、この本によって、目を覚まし、覚悟するなり、あゆみを進めるべきだろう。

実在するものを報道せずに隠し、実在しない事件をでっちあげる偽旗作戦では、ウソを事実であると報道するのがマスメディアということがばれた。でも、こういうのは、ずっと過去からおなじようだったのだ。
市民の目が、マスメディアのウソニュースを疑いはじめたから、ほんとうの様子が出てくるようになったのだ。そして、ウソニュースが当たり前だったから、いまかれらは罪悪感(笑)で筆がにぶり、新聞紙面やテレビが急速に面白くなくなりつつあるのだ(笑)

これは、UFO問題についてこそ同じなのである。かって、メディアが実在しない事件をでっちあげたり、実在する事件を隠したりすることは、ごくごくあたりまえだったからこそ、UFO問題が、怪しいと思われたのだ。

5、UFO問題の真実:たった1例でも実在する例があれば、議論はすべて終わる

ふつうの新聞を読んで考える市民は、UFO否定側から議論を眺めるという視点になり、おそらくは存在しないだろう、という結論にいたるのだ。マスメディアは、情報の受け手にひそかに暗示することによって、UFO宇宙人は存在しないという結論へ無意識にたどりつかせるように、あらゆる工作が加えられている。だが、マスメディアが言わないことで、UFOはないと、マインドコントロールされているわれわれでも、真実を知る方法がある。

ここで、たった1例でも実在する例があれば、議論はすべて終わることになる。このことを、マスメディアや論者などは、ぜったいに言わない。

わたしは、トルコUFOの例をあげるが、これはたんなる1例にすぎない。ほかにもヒル夫妻のケースやストリーバのケース、きわめて信頼できそうなケースはやまのように、もうありすぎるほどある。結論は、じつはもう数十年まえに、すっかりあるというふうに、おわっているのだ。

また、アブダクション研究であきらかになったあまりに多すぎる具体例もあるのだ。デーヴィッド・ジェイコブズが「未知の生命体」では、人々の5.5%が誘拐被害に合っていると言っている。人々20人に、ひとりの割合になる。

・わたしの身近にあった例
もちろん、われわれの身近にあるはずだが、眠っているケースがきわめて多いと考えている。わたしのまわりにもそういった例がじつはある。わたしが聞いた、ある花屋さんの例は、アブダクション事例が眠っているケースであろう。これについて、書くが、あまりにもあいまいなのである。

この人は、かってわたしの友人であった。だが、リーマンショックのとき、銀行から借金を強制的に引き上げられ、自宅も店も銀行に取り上げられ、離婚、一家離散の憂き目にあい、詳細を聞きたくても音信不通なので、確かめることはできない。また、事件は20年以上前に聞いたことなので、わたしの記憶もおぼろである。

ある日、かれは、花の仕入れのため、大きなトラックで3時間くらいかけて、ある市へ行って商品を仕入れに行った。時刻は、午前3時くらいだとかれは言ったように記憶している。国道の旧道を走っていた。まわりはほとんど車がなかったらしい。ふと、右手をみると光がいっしょに併走している。車だろうと思っていたらしい。旧道なので、片側1車線のはずである。ウインドウの反射かな、とか、なにか変だな、とは思っていたらしい。それが、何時間もついてくるという。対向車線のはずなのに、横に見えるらしい。なにもかも、わけがわからなくなって、気がついたら家の近くにいた、という。

わたしは、当時からUFOやアブダクションに関心があったので、すわアブダクション事例か、と直感して、そのことを聞いた。だが、かれは、奇妙なわけのわからぬ不思議な経験としてたんに記憶に残っているだけで、UFOなど、こういうことを話して通用する人ではなかった。ただ、対向車線でいっしょに併走し、信号などで止まれば、いっしょに止まるというわけのわからなさがあったという。時間の経過もはっきりしなく、併走する車のすがたがまったく見えなかった、など奇妙さがあり、わたしに話したのであった。話はこれだけで、リーマンショック以来かれは行方不明なので、もう確かめようがない。

こういった話が、ちまたにはいっぱい埋もれていると思う。わたしの母ですら、むかしなにかが空中にあるのを見たことがあると、ふと言ったことがある。それは飛行機ではない、といった。それはUFOか?、とわたしが聞いたら違うと言った。どうやら、ふつういうUFO、円盤のかたちではなかったらしい。大きさや、どんなかたちか、いろいろ聞いても、わからぬ、わからぬ、というばかりで、そのうち口を閉ざして、もう2度と話してくれなかった。

わたしは、この問題は、UFOが存在すると考えて投稿をすすめてきた。この他にもやまなすようにあまりにも多くの実例がある。だれでも、じぶんのまわりを調べればいい。メディアが、報じる創作を調べてもなんの意味もない。じぶんのまわりに、なにか異常を感じた経験談を語る人がいるはず。ふつうの人のこころの奥に埋もれているのだ。○○事件とメディアが報じるのの多くはエンタメとしてのUFO事件が大部分であり、作り話もおおい。UFOエンタメ小説家が、世に多すぎる。UFOニセ映像エンタメ作家は、もっとさらに多い。

だが、デーヴィッド・ジェイコブズがいう、20人に、ひとりの割合の誘拐は、ありうるであろうとわたしは考えだした。とんでもない大事件がおそらく見えないだけで、身の回りにもいっぱいあるはずだ。ただ、人々のこころの奥に埋もれて、そして歴史から消えていくだけなのだ。

6、アブダクション体験で伝えられている証言内容は、おそらくは全体験のごくごく一部であろう

わかっているアブダクション事例の催眠術をつかった調査では、デーヴィッド・ジェイコブズの「未知の生命体」などにあるように、精子卵子が盗られているらしい。だが、それは、体験のごく一部であろうし、全体の事例すべてがそうであると、かぎったことではないだろう。

・変性意識下の意識の問題
はっきりしていると、わたしに思われるのは、ほとんどすべての事例が、変性意識に入った状態で誘拐されていることだ。寝ているときの事例では、肩を叩かれて起こされるという。いったん睡眠状態から普通の意識状態になるのだ。そのあとなんらかの処置で、変性意識に入れられる。周囲の音がまったく無くなり、静寂がおとづれると言われるのは、変性意識に入れられるからだろう。

この変性意識に入ることに、音が関係していることは、あるアブダクション事例でわかる。ある事件では、その主婦は昼間、掃除機をかけていて、吐き気とめまいがしてきたので、ソファーで休んでいたら、目の前にグレイたちが現れたのであった。掃除機の音のため、婦人はしらふでグレイに直面したのであった。
あるいは、有名なヒル夫妻のアブダクション事例でも、車の後ろに付いたなにかのドローンから音を発せられてから、夢のようになったとヒル夫妻は言っている。

そして、もし、いったん変性意識になれば、クロウゼットや壁のなかからグレイが出現したり、ガラス窓をとおって空を浮かんで上空のUFOにすいこまれるという体験談は、不思議でもなんでもなくなる。現実とは異なる情景を見せられているからだ。UFOの中で行われることでも、変性意識と睡眠状態が混在しているように思われる。

たとえば、変性意識状態とは、処置台から立つと床から浮かんで立っているとか、家に帰り、階段を浮かんで登って寝室へ行くが、不思議なことに、宙を浮かんでいるのに階段を踏みしめるミシミシという音がするとか、いつもはついているはずの街灯が街中すっかり消えていた、とかいう証言があるのは、変性意識状態で見ているからだ。

アブダクティは、かならずしも現実そのものを見ているわけではないのだ。それは、体外離脱で見ると言う「現実」に、よく似ているらしい。木内鶴彦や高木善之が話す、体外離脱の現実は、かれらがこの世界を見ていたとはいうが、それはこの世界にきわめて似ている層の世界であったのだ。現実にきわめて似ているのだが、それとは違う非物質界を見ていたのだ。そこでは、基本的には、そこは、時間も空間もない世界である。もちろん物理法則は通用しない。

木内鶴彦は、じぶんが息をひきとるときの顔の向きについて、母の証言とのくいちがいがあったことを書いている。ここで、わかるのはふたりは、ちがう世界を描写していることだ。木内鶴彦は上をみていたが、母は木内鶴彦ががっくり横向いて息を引き取ったといったのだ。
こういった変性意識や非物質界や体外離脱については、わたしは、いままでいろいろ過去の投稿に書いているのでみてほしい。

・精子卵子が盗られる処置
精子卵子が盗られる処置が記憶に強く残るのは、体験者がびっくりするからとくに記憶に残るのだろう。その他に、多くのことがおこっているはずなのだが、意識の奥に埋もれて出てこないようだ。ここに、グレイがなにをしているかのカギがあるのだろう。精子卵子の処置以外も、もっと追求しないと、アブダクション体験をほんとうに理解はできないだろう。

・人工子宮(Biobag)で育てる技術
なお、この精子卵子をとって受精させた受精卵を人工子宮(Biobag)で育てるエイリアンの技術が、ダルシ―地下基地以後、半世紀たって、人間を人工子宮(Biobag)で育てることが可能になってきたようだ。最近、ギガジンやスプートニクの記事にあった。

http://gigazine.net/news/20170426-artifidial-womb-sheep/

https://jp.sputniknews.com/science/201704273580264/

人工子宮(Biobag)で育てる動画がある
Baby sheep successfully grown in artificial 'Biobag' womb
https://www.youtube.com/watch?v=LWpsJIFbdIo

あるいは、胎児が育つ、こんな映像は、あまり見た人はいないだろう。
Incredible Real Photography of the journey from asperm to
human baby-Developing in the womb
https://www.youtube.com/watch?v=OD1gW88Lm-Y

まえに、なんども書いている、オルダス・ハクスレイAldus Huxleyの「すばらしき新世界」Brave New Worldというが身近になってきた。
人口削減のあたらしいフェーズ 8:トゥモローワールドの先、工場で製造される人間の時代 http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/129.html


・トルコUFOの動画  なんども書いているが、もう一度

わたしのおすすめ、トルコUFOの動画を、もういちどみてみよう。

ロジャー・レアー博士Dr. Roger Leirという権威者の調査した、UFOとグレイの両方がセットになっているこの事件のトルコUFOの動画だけでも、UFOとグレイの実在は、事実上、確定しているとわたしは考えている。日本語Wikiでは、英語のDr. Roger Leirという名が消えているという隠蔽もあった。これは、UFOとグレイ、権威ある研究者の調査、日本語Wikiの隠蔽、以上4点セットになるいい事例なのだ。

Turky UFO Clearly Shows Aliens - Dr. Roger Leir
https://www.youtube.com/watch?v=IUEjeYn5Obg#t=3m36s
つぎのは、このUFOの形態が白から黒に変わって行く。同時に操縦席があらわれる。
https://www.youtube.com/watch?v=dGoSHfI3d5o


7、UFO問題について、隠蔽する巨大な陰謀は、確実に存在する

メディアすべては、わからない、なぞだ、などというので、みなそんなものかと錯覚している。こうして、メディアの手引きで、みずからの思考や判断を決めている。新聞テレビが伝え、判断することが、この世のすべてだと思いこまされているわけだ。思考をマスメディアにゆだねる習慣づけが、生まれてから死ぬまでされているのに、多くの人は気がつかなかった。
あるいは、思考を、本やブログなどに依存するのも同じだ。判断を他者にゆだねることが、イルミナティ工作員にだまされる隙をあたえている。多くの人は、ニュースで報じられることだけに反応するようにみえるのも問題であろう。出版された本だけに、思考をしばられるのも問題だ。

いまUFO情報は、蛇口を極端に絞られており、流される情報は、動画もふくめて、ほとんど大部分が捏造であるので、UFO問題じたいが、つまらなく思えるだろう。しかし、これがかれらの作戦なのだ。あるいは、こういうときにこそ、出てくる情報にすぐとびつくよう、ひっかける釣り針がしかけられているのだ。

催眠術で、目のまえにあるものを、ないと暗示をかけると、見えなくなるらしいが、それとこういうマインドコントロール工作は、よく似ている。マスメディアは、催眠をかけているのだ。まず、なんでもうたがうことが、マインドコントロールをみずから解く一歩になる。昨今のマスメディアのウソ情報、偽旗作戦、やらせ、の存在が知られてきたことは、良い方向であると思っている。

問題は、では、なぜ、長いあいだ存在するか、とかしないか、議論があったのだろう。空を飛ぶ実在物が、なぜないとされていたのだろう。ほとんど意味のない議論を、ながながと空転させることでも、思考は停止する。もし、あたらしい情報が供給されなければ、人々の意識は、空白になって、そのうち忘れさられるのだ。

供給される情報のなかには、この種の情報の新しいものは、もしあっても、とりのけられるだろう。過去あったものも、消滅させられる。動画も本も消える。供給されるものは、UFOエンタメ用のクズ情報ばかりである。真偽不明のUFO捏造動画ばかりが、市民のお楽しみで供給される。真偽不明だから、いつかすべてが忘れさられるようにできている。いっしょに、事実もクズ情報といっしょに捨てられるわけだ。

この巨大な隠蔽する組織を考えていくと、とても複雑で数百年間、おそらく数千年間続く陰謀であることがわかる。人間とグレイとの二重になって隠蔽する組織があり、べつべつにUFO宇宙人はいないよ、いないよ、と人類を洗脳し続けていた、と考えればよく理解できるのである。

この巨大な隠蔽する組織の構造こそが、UFO問題を解くかぎのひとつになるだろう。ある意味逆転の発想をして、隠蔽する正体ならば、われわれの目の前にはっきり見えている。すこし前、20年ほどまえならば、UFO問題を追求する人の多くは殺されていたほど強力な、隠蔽する組織があるのだ。

かれらがUFO情報の蛇口を絞ったら、情報がなにもないのはきまっている。だが、蛇口の絞り手の凶悪で巨大なすがたは、丸見えなのだ! 頭隠して尻隠さず、といったところ。

マスメディア以外にも巨大な隠蔽する組織があることが、かえってUFO宇宙人の実在を間接的に証明しているともいえる。同時にイルミナティの存在も証明している。イルミナティの存在の末端は、イルミナティの手足、CIA/NSA/モサド/NROなど諜報機関が、マスメディアと協調してうごいている。

日本でのこの構造は、驚くことに、わたしのすぐ前にあった。このことは、まえに書いた「UFO問題を考える 33」にある。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html

これは、なんべんも書いて知らせねばならない真実だ。なぜなら、かれらウイルスマンたちはNSA/CIA/モサド/NROなどのイルミナティ諜報工作機関のひとつであり、インターネット、グーグル、ユーチューブ、ツイッターなどの中核をコントロールしているらしいからだ。

UFO問題が歴史や記録にいっさい記述が残らなかった、人間とグレイとの二重になって隠蔽する組織を追求すれば、あるていどUFO問題は理解しやすくなるはずだ。
 

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コメント
 
1. あのに[43] gqCCzILJ 2017年5月03日 14:09:38 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[28]

まえオルダス・ハクスレイAldus Huxleyの「すばらしき新世界」Brave New Worldの動画のURLが間違っていたので、訂正しておく。

https://www.youtube.com/watch?v=kmlMgeQGOWs#t=0h21m41s


2. 2017年5月03日 23:44:45 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[128]
何故UFO問題や異星人問題や過去の歴史を世界規模でもみ消そうと言う動きが
有るのが一番の問題、そこには大きな秘密があり知られてはいけない事がある筈。
その力は巨大で国規模の人達を動かせる力があり更に陰湿なのである、この問題に触れて消された人や社会的に抹殺された人は多いだろう、そして誘拐された者達も
多いに違いない。洪水以前の世界、それはほんの少しの情報しか
得られないのである。
多分洪水以前の世界は今よりも進んだ社会だったのかもしれない。

アトラ・ハシス粘土版( I )+余計なうんちく

http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/805.html

「1−39.王制が天から降りた後、王制はエリドゥグに座した。エリドゥグで、アルリム(Alulim)が王となり、28800年間支配した。アラルガー(Alalgar)は36000年間支配した。2人の王が合わせて64800年間支配した。次に、エリドゥグは陥落し、王座はバド・ティビラへ奪われた。バド・ティビラでは、エン・メン・ル・アナ(En-men-lu-ana)が43200年間支配した。エン・メン・ガル・アナが次いで28800年間支配した。羊飼いドュムジッドが36000年間支配した。3人の王が108000年間支配した。次に、バド・ティビラは陥落し、王座はララグへ取られた。ララグでは、エン・シパッド・ジド・アナ(En-sipad-zid-ana)が28800年間支配した。次に、ララグは陥落し、王座はジンビルへ取られた。ジンビルでは、エン・メン・ドゥア・アナ(En-men-dur-ana)が王になり、21000年間支配した。次に、ジンビルは陥落し、王座はスルッパグへ取られた。スルッパグでは、ウバラ・トゥトゥ(Ubara-Tutu)が王になり、18600年間支配した。5つの都市で8人の王が241200年間支配した。次に、大洪水に覆われた。

今の地球の統治は植民地の統治方なのである。


3. 2017年5月05日 06:42:30 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[132]
植民地の統治方法は直接統治と間接統治が有り
直接統治は統治者自身が行いその姿がはっきりと認識され
統治方法が悪いとその矛先は統治者自身に及ぶ。
間接統治は支配される者達の中から選び統治させるが
その者は支配する者の意思で動き管理される、そして
間接支配する者は決して知られずその統治が悪ければ
その批判は選ばれた支配者に矛先が向かう事になる。
この場合真の支配者が誰なのか一般民衆には知られる事は無く
また知られる事が有ってはならないのである。

4. あのに[44] gqCCzILJ 2017年5月05日 08:21:03 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[29]

フォウアとカフラヤ Fouah Kfarya の犯行現場  消されたので追加

mko
https://twitter.com/trappedsoldier/status/856798720565796864
フォウア・カフラヤ:自爆テロの直後、テロリストを救出し、子どもを誘拐する犯行現場をアルジャジーラが撮影。ホワイトヘルメットも登場。


https://www.youtube.com/watch?v=quAgpSOJ1dQ

https://www.youtube.com/watch?v=0yy_xzJkfcE

https://www.youtube.com/watch?v=quAgpSOJ1dQ

ホワイトヘルメットが子どもを誘拐している
https://www.youtube.com/watch?v=8Jhq7xdjkDM#t=2m10s

https://www.youtube.com/watch?v=p7GGIPE3RSA


5. 2017年5月05日 19:33:26 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[133]
新しいピッケルとシャベルを造り、
大きな水路を造り、
人々を食べさせ神々を養うために。
・・・
600年間、600未満が経ち、
そして国は唸る雄牛の如く賑やかしくなった。
その賑やかさに神は落ち付けなくなった、
エンリルは彼らの騒音を聞かなければならなかった(耐えられなくなった)。
彼は神々に演説した、

人類の騒音は増えすぎた、
そのために私は眠ることさえままならない。
suruppu病が広まる様命令を出せ、

人口過剰に対して、エンリルが取った政策を記す。それは、1200年毎の人口削減のための飢餓と干ばつであった。(注:60進法)この記述では、エンリルは意地の悪い神として描写され、エンキが助けになる、慈悲深い神とされた。タブレットIIは、ほとんどが破損しているが、その最後にエンリルが人類を洪水で滅ぼす決断を下した事と、エンキがこの計画を秘密にする事を誓わされた事が記されている。

エンリルは沈黙の誓いを破ったエンキに対して激怒する。だが、エンキは約束を破ってはいない事を主張する。(壁つたえであり、直接警告したわけではない。)そして、エンリルとエンキは、どう人類をコントロールするかに同意する。


6. 2017年5月06日 17:35:28 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[138]

↑ 今の世界の政策(人口削減)そのままでは有りませんか?
人類を戦いで惑わし病気で惑わし本当の姿が見えて来ませんでした。
マスコミを手にすることにより真実が見えません。
人類が団結しない様に絶えず見張っています、一度反乱が有って初めて気づき
思い知ったのでしょう。
つまり続いているのですよ、今でもね。
でも何か変わりつつ有るのも確かです、何故でしょうか?


7. 2017年5月06日 22:23:06 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[141]
そして太陽の異変は?

https://www.youtube.com/watch?v=biULOZApjh8

太陽の異変がもしもこんな奴らの仕業だったら太刀打ち出来ませんぜ、
でも巨大洪水起こしたのも彼らかもしれないので。 
まぁ ここは空耳の板ですからこんなのも良いですよね。


8. 2017年5月07日 04:26:02 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[142]
そんじゃ最後に。

捨てる神ありゃ拾う神あり。


9. あのに[45] gqCCzILJ 2017年5月07日 09:27:55 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[30]

いままで、アンドロイド携帯へのサイバー兵器開発や、フォウアとカフラヤ Fouah Kfarya の犯行現場の、投稿に忙殺されて、コメントの粘土板を検討できませんでした。失礼をしました。たいへん貴重なコメントをありがとうございます。これは、オリエント集からかな?高価なので、なかを読んだことはありません。もっと、もっとアップしてほしいです。リンクのところは、なくなっているようなので。よろしくお願いします。

10. 2017年5月07日 15:13:39 : N5sEgV5Lys : gJDc90AKsFQ[296]
Google → Songcatcher 宇宙戦争 第七章


11. 2017年5月07日 22:57:48 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[143]
英語版の翻訳

The Epic of Atraḥasis


https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=11&cad=rja&uact=8&ved=0ahUKEwiNsPKV9d3TAhWIvrwKHbNIBKgQ7gEIWzAK&url=https%3A%2F%2Ftranslate.google.co.jp%2Ftranslate%3Fhl%3Dja%26sl%3Den%26u%3Dhttp%3A%2F%2Fwww.livius.org%2Fsources%2Fcontent%2Fanet%2F104-106-the-epic-of-atrahasis%2F%26prev%3Dsearch&usg=AFQjCNEsw3EDTxULIUzCxSVuhDFnReofSw


12. 2017年5月09日 06:22:11 : rkJU4oOov6 : NsyCTgkVO_g[147]
スメリアン王のリスト

これはここで乗っけているよりもっと長い。

>キングシップが天から降りた後、王権はエリードにあった。

このキングシップ 直訳で王の船が天から降りた後・・・

これこそ直訳そのものでそれは調査船でもなく準備船でもない
王が乗った船がこの地球に舞い降りた時なんだよ。

これら言葉の意味を嚙み締めながら見てみると非常に面白い、
例えば 羊飼いは 統率者であり群れを守るリーダー的な人物を
表現している、など
勿論これらは史実としての記録であろう。

それと洪水以降の統治期間が短くなっている所も見逃せないね。

キングシップが天から降りた後、王権はエリードにあった。
EriduではAlulimが王になりました。 彼は28,800年間支配した。
Alalgarは36,000年間支配した。
二人の王様。 彼らは64800年を支配した。


その後、エリードは落ち、王権はバッド・ティビラに連れて行きました。
Bad-tibiraでは、Enmen-lu-anaは43,200年間支配しました。
Enmen-gal-anaは28,800年間支配した。
羊飼いのDumuziは36,000年間を支配しました。
三人の王様。 彼らは108,000年間支配した。


そしてバッド・ティビラが落ち、王権がララクに連れて行きました。
ララクでは、En-sipad-zid-anaは28,800年間支配していました。
一人の王様。 彼は28,800年間支配した。


それからララクは落ち、王の御名はシパルに連れて行きました。
シッパールでは、エンメン・ドゥアナが王になりました。 彼は21,000年間支配した。
一人の王様。 彼は21000年間支配した。


その後、シッパールは倒れ、王位はŠuruppakに連れて行きました。
Šuruppakでは、Ubara-Tutuが王になりました。 彼は18,600年間支配した。
一人の王様。 彼は18,600年間支配した。


5つの都市。 8人の王が38万5,200万の儀式を支配した。
その後、洪水が襲った。


洪水が襲って、王の君臨は天から降った後、王の君臨はキシュにあった。
キシュでは、ジシュールが王になった。 彼は1,200年間支配した。
Kullassina-bêlは900年間支配されました。
Nan-GIŠ-lišmaは1,200年間支配した。
En-dara-anaは420年、3ヶ月、3½日支配した。
ババムは300年間支配した。
Pu'annumは840年間支配した。
Kalibumは900年間支配した。
カルミウムは840年間支配した。
Zuqaqipは900年間支配した。
アタブは600年間支配した。
Atabの息子Mašdaは840年間支配した。
Mašdaの息子Arwi'umは720年間支配した。
天に昇ってすべての国を整理した羊飼いエタナは王となりました。 彼は1,500年間支配した。
Etanaの息子、Balihは400年間支配した。
Enme-nunaは660年間支配した。
Enme-nunaの息子、Melem-Kišは、900年間支配した。
Enme-nunaの息子、Barsal-nunaは1,200年間支配した。
Barsal-nunaの息子、Samugは140年間支配した。
Samugの息子であるTizkarは305年間支配した。
Ilku'uは900年間支配した。
Ilta-sadumは1200年間支配した。
Elamの武器を破壊したEnmen-baragesiは王になりました。 彼は900年間支配した。
エンゲル・バルケシジの息子であるアガ(Agga)は625年間支配した。
23,310年、3ヶ月、3・1/2日の間に23の王が支配した。


その後、キシュは敗北し、王権はイーナに連れて行きました。
Eannaでは、Utuの息子、Meš-ki'ag-gašerが主人となり、王になった。 彼は324年間支配した。 Meš-ki'ag-gašerは海に入り、姿を消した。
ウルクを建てたウルクの王、メシュキアグ・ガーシュの子、エンメカルが王になりました。 彼は420年間支配した。
羊飼いのルガール・バンダは、1200年間支配しました。
神聖なDumuzi、漁師、都市がKu'araだった、100のために支配した。
ギルガメシュは、父が目に見えない存在、クーラバの君主だったが、126年間支配した。
ギルガメシュ神の息子であるウル・ナンガルは30年間支配した。
Ur-Nungalの息子であるUdul-kalamaは15年間支配した。
La-bašerは9年間支配した。
エンヌン=ダラ=アナは8年間支配した。
スミスのメシェは36年間支配した。
Melem-anaは6年間支配した。
Lugal-ki-GINは36年間支配した。
2310年に12人の王が支配した。


その後、ウルクは敗北し、王権はウルに連れて行きました。
ウルでは、メス・アナ・パダが王になった。 彼は80年間支配した。
Mes-ane-padaの息子であるMeš-ki'ag-Nunaが王になった。 彼は36年間支配した。
Eluluは25年間支配した。
Baluluは36年間支配した。 (mss。L1 + N1、P2 + L2には:)
4人の王は177年間支配した。


その後、ウルは敗北し、王権はアワンに連れて行きました。
アワンでは、[...]王になった。 彼は[...]年間支配した。
[...] - Luは[...]年を支配した。
クール[...]は36年間支配した。
3つの王は356年間支配した。


その後、アワンは敗北し、王位はキシュに引き継がれた。
キシュでは、豊富なススダが王になった。 彼は200 + N年間支配した。
ダダゼは81年間支配した。
船乗りのMamagalは240 + N年の間支配した。
Mamagalの息子、Kalbumは195年間支配した。
TUGは360年間支配した。
男性ヌナは180年間支配した。
Enbi-Ištarは290年間支配した。
ルガルグは360年間支配した。
彼らは3195年の間、8人の王を支配した。


その後、キシュは敗北し、王座はハマジに連れて行きました。
ハマジでは、ハヤニシュが王になった。 彼は360年間支配した。
ある王は360年間支配した。


その後、ハマジは敗北し、王権はウルクに連れて行きました。
ウルクでは、エン・サスクシュ・アナが王になった。 彼は60年間支配した。
Lugal-ureは120年間支配した。
Argandeaは7年間支配した。
1877年に3人の王が支配した。


その後、ウルクは敗北し、王権はウルに連れて行きました。
ウルでは、ナンが王になった。 彼は54 + N年間支配した。
Nanneの息子であるMes-ki'ag-Nannaは48年間にわたって支配した。
[...]の息子、[...]は2年間支配した。
3人の王が[...]年を支配した。


その後、ウルは敗北し、王権はアダブに連れて行きました。
アダブではルガル・アン・ムンドが王になりました。 彼は90年間支配した。
ある王は90年間支配した。


それからアダブは敗北し、王位はマリに連れて行きました。
マリでは、アヌブが王になった。 彼は30年間支配した。
Anub、Anubuの息子、17年間支配した。
革の労働者であるBaziは30年間支配した。
完全なZiziは20年間支配した。
リムーアは、30年の間支配されたパシシュシェリエです。
Šarrum-iterは9年間支配した。
6人の王は136年間支配した。


その後、マリは敗北し、王位はキシュに引き継がれた。
キシュでは、キシュの基盤をしっかりと作り上げた女性酒場経営者、クババが王になった。 彼女は100年間支配した。
1人の女王は100年間支配した。


その後、キシュは敗北し、王位はアクサクに連れて行きました。
Akšakでは、Unziは王になった。 彼は30年間支配した。
Undaluluは6年間支配した。
Ururは6年間支配した。
Puzur-Nirahは20年間支配した。
イスイルは24年間支配した。
イシュイルの息子シュシンは7年間裁定された。
6人の王は93年間支配した。


それからAkšakは敗北し、王権はKišに連れて行きました。
キシュでは、クババの息子、プズール・シンが王になりました。 彼は25年間支配した。
Puzur-Sinの息子であるUr-Zababaは400人を裁いた。
Simudaraは30年間支配した。
Usi-watarは7年間支配した。
イシュタル・ムーティは11年間支配した。
Išme-Šamašは11年間支配した。
ストーンカッターナニヤは7年間支配した。
7人の王は491年間支配した。


その後、キシュは敗北し、王権はウルクに連れて行きました。
Urukでは、Lugalzagesiは王になった; 彼は25年間支配した。 (2341-2316)
ある王は25年間支配した。


その後、ウルクは敗北し、王位はアーデードに連れて行きました。
Agadeでは、父親が園芸家であったUr-ZababaのカップビュアーであったSargonが、Agadeを建てたAgadeの王であった。 彼は56年間支配した。 (2335-2279)
サルゴンの息子であるリムシュは、9年間支配した。 (2279-2270)
Manimštušu、リムーシュの兄、サルゴンの息子、15年間支配した。 (2270-2255)
Maništušuの息子Naram-Sinは56年間支配した。 (2255-2218)
Naram-Sinの息子、Sar-Kali-šarriは25年間支配した。 (2218-2193)
それから王は誰ですか? 誰が王様ではなかったのですか?
Irgigiは王、Nanumは王、Imiは王、Eluluは王だった。 その4人の王は3年間支配した。 (2193-2190)
Duduは21年間支配した。 (2190-2169)
Duduの息子であるシュードゥールは15年間支配した。 (2169-2154)
11人の王は181年間支配した。


そしてAgadeは敗北し、王権はUrukに連れて行きました。
ウルクでは、ウルニギンが王になった。 彼は7年間支配した。 (2154-2147)
Ur-niginの息子、Ur-gigirは6年間支配した。 (2147-2141)
クダは6年間支配した。 (2141-2135)
Puzur-iliは5年間支配した。 (2135-2130)
Ur-Utuは6年間支配した。 (2130-2124)
5人の王は30年間支配した。


ウルクは敗北し、王権はグティウムの軍隊に連れて行きました 。
Gutiumの軍隊、名前が不明な王。
ニビアは王になった。 彼は3年間支配した。
その後、Ingišuは6年間支配した。
Ikukum-la-Qabaは6年間支配した。
Šulmeは6年間支配した。
Silulumešは6年間支配した。
Inimabakešは5年間支配した。
Ige'a'ušは6年間支配した。
I'ar-la-qabaは何年も支配していました。
イバテは3年間支配した。
ヤラは3年間支配した。
クラムは1年間支配した。
Apil-kinは3年間支配した。
La'arabumは2年間支配した。
イラームは2年間支配した。
イブラナムは1年間支配した。
ハブラムは2年間支配した。
Hablumの息子Puzur-Sinは7年間支配した。
ヤラガンダは7年間支配した
Si'uは7年間支配した。
ティリガは40日間支配した。
21年の王は91年と40日間支配した。


その後、グティウムの軍隊は敗北し、王権はウルクに連れて行きました。
ウルクでは、Utu-hegalは王になった。 彼は420年と7日間支配した。 (2124-2113)
1人の王は427年と6日を支配した。


その後、ウルクは敗北し、王権はウルに連れて行きました。
ウルでは、ウルナムムが王になった。 彼は18年間支配した。 (2113-2095)
ウルヌムムの息子、シュルギは、46年間支配した。 (2095-2047)
Šulgiの息子、Amar-Sinは9年間支配した。 (2047-2038)
Amar-Sinの息子、象徴は9年間の判決を言い渡した。 (2038-2029)
シュヴィンの息子であるイビビシンは、24年間の判決を下しました。 (2029-2004)
4人の国王が108年間を支配した。

その後、ウルは敗北した。 王様はイシンに連れて行きました。
イシンでは、イシビ=イラが王になった。 彼は33年間支配した。 (2018-1985)
Išbi-Irraの息子、Šu-ilišuは20年間支配しています。 (1985-1975)
Šu-ilišuの息子、Iddin-Daganは21年間支配した。 (1975-1954)
Iddin-Daganの息子Išme-Daganは20年間支配した。 (1954-1935)
Išme-Daganの息子、Lipit-Ištarは11年間支配した。 (1935-1924)
神のウル・ニヌルタは28年間支配した。 (1924-1896)
Ur-Ninurtaの息子Bur-Sinは21年間支配した。 (1896-1874)
Bur-Sinの息子であるLipit-Enilは5年間支配した。 (1864-1869)
神聖なイラ・イミッティは8年間支配した。 (1869-1861)
神のEnlil-baniは24年間支配した。 (1861-1837)
神聖なザンビアは3年間支配した。 (1837-1834)
神のIter-pišaは4年間支配した。 (1834-1831)
ウルチュクガは4年間支配した。 (1831-1828)
シン・マジールは11年間支配した。 (1828-1817)
Sin-magirの息子であるDamiq-ilišuは、23年間支配した。 (1817-1794)
13人の王は213年間支配した。
------------------------------------------
Nur-Ninšuburの手。

付録

この後、NippurのタブレットBにいくつかの合計を追加します。 総数39人の王が14409 + N年、3ヶ月、3 1/2日間支配した。 キシュの4つの王朝。
合計22の王が2610 + N年、6ヶ月および15日間支配した。 ウルクの5つの王朝。
合計12の王が396年間支配し、ウルで3ヵ国の王朝を迎えました。
合計3人の王が356年間支配した。 Awanの1つの王朝。
合計420名の王が420年間支配した。 ハマジの一王朝。
合計1人の王が90年間支配した。 Adabの1つの王朝。
合計6人の王が136年間支配した。 マリの一王朝。
合計6人の王が99年間支配した。 Akšakの1つの王朝。
合計11人の王が197年間支配した。 Agadeの一つの王朝。
合計21人の王が125年と40日間支配した。 ギュチウムの1つの王朝。
合計15人の王が159年間支配した。 イシンの一王朝。
------------------------------------------
11の王室の都市。 それらの合計:134キングス。 合計:28,876 + N年、Nヶ月、N日。

別の付録

Nippur(CM 2)の錠剤は、Sumerian King Listに加えられています。 それはそれを感知するためにあまりにも傷ついています。 (...)
[...]は4 + N年を支配した。
Ir [...];
ウル[...]、名前が知られていない男の息子、8年間支配した。
Sumuabumは8か月を支配した。
イクン・パイ・イシュタルが王になった。 彼は[...]年間支配した。
N人の王の総数は125 + n年間支配した。 [...]の6つの王朝a。


このページは2006年に作成されました。 2016年8月21日に最終更新。
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