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人口削減のあたらしいフェーズ45:熱が出ないへんな風邪の謎3
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/241.html
投稿者 あのに 日時 2017 年 6 月 07 日 10:57:28: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


人口削減のあたらしいフェーズ45:熱が出ないへんな風邪の謎3

1、熱が出ないへんな風邪の謎 まとめ

ちょっと、わたしの事例をまとめておこう。なぜならば、こういったへんな風邪の時系列的な記事が、ネット上で探せないので、自分の例を使うしかない。

前回書いたことは、最初に胃の変調とかなりひどい免疫低下があり、数日後に高熱が出るというもので、気管支症状など、まったくないので医者によっては風邪と診断せず、熱中症とするかもしれないことであった。
ここでリンゲル点滴で、電解質補給し、家に帰されるかもしれない。もちろん風邪ならぜんぜん治らないだろう。きみょうなことに、のどや気管支症状はまったくないのに、鼻水は、なぜかときどき間歇的にだらだら出るのは不思議だ。

でも問題は、高熱がひいたその後で、2週間以上の現在もわたしは、36.6度くらいの微熱状態が続いている。いつまで続くか、いまのところ見当がつかない。ほとんどの人は、これを平熱であり、健康になったと判断するのだろう。でも、過去測ったのでは、36.0度くらいが、わたしの平熱だった。ちょっとおかしいとは思うが、まったく気にせずにいるのが、かってのわたしであった。前回、どこかエイズの症状に似ていて気味が悪い、と書いた。おそらくマクロファージの問題がからんでいるのだ。

この間、まったく食欲がなく、人によっては栄養失調状態になるかもしれない。あるいは、ひとによっては食べ過ぎ、冷たい水を飲み過ぎるかもしれない・・・後者がわたしだった。水中毒!(笑)。

これを書いたのち、6月3日ひどい風邪症状が起きた。体温を測るのを忘れるような微熱状態であるが、なぜか風邪症状はかなりひどい。気管支症状、胃症状はないが食欲はまったくなく、1日以上食べずにいて平気である。ひどい風邪症状が終わっても微熱は続き、猫もおかしい。したがって、この微熱の続くのを、マイコプラズマ感染症の再発と考えており、ドキシサイクリンの1クールを追加することにした。なぜなら、猫までもがわたしと同様の風邪らしき症状が続いているのは、以前これがゆえにマイコプラズマ感染症と判断したからである。

だが、ここで、もし医者にかかれば、なんらかのウイルス感染症と診断するかもしれない。また、ある他の人の例では、血液の抗体検査でマイコプラズマの抗体反応が出にくく、けっきょくよくわからず、広域のスペクトラムの抗菌薬で治療している。医者もマイコプラズマの疑いはあったものの、よくわからなかったらしい。これが、現場の医療の実態だ。検査が肺炎マイコプラズマにのみ抗体反応が出るが、マイコプラズマ・ファーメンタンスなどには抗体反応が出にくいのかもしれない。

まえの人の例では、そうとうにからだの免疫力があるようであり、そのあとも事なきを得たが、わたしのような虚弱体質では、そうはいかないだろう。ここで、このときに強制的に自己に栄養摂取をおこなわなければ、この微熱期間は、もっともっと長く続くことは、昨年以来人口削減シリーズに書いていることだ。

この「熱が出ないへんな風邪」は、わたしは二重の偽装を行う「イルミナティのテロ」なのであり、ケムトレイルからの生物兵器の攻撃であると、まえ書いた。
すなわち、免疫低下と胃の変調がセットになってはじまる。「熱が出ないへんな風邪」とは、おそらく遺伝子組み換えによって、エイズHIVの被膜遺伝子をもち、免疫細胞を攻撃しているなんらかのマイコプラズマ菌であろう。気管支、肺炎症状をともなわないことによって、マイコプラズマ菌感染であることを隠し、さらに胃炎症状をともなうウイルス風邪を偽装している。さらに、これが、熱中症にまぎれこんで、マイコプラズマ菌感染の対処をさせない。

こうして二重に、三重に、忍者のように身を隠しているわけだ。わたしは、これをものすごい巧妙な生物兵器だと思っているのだが、この存在をわたしの妄想と思う人も多いだろう・・・この投稿を読むほぼ全員だったりして(笑)

病状をひどく長引かせることによって、菌症状をウイルス症状に偽装し、さらに熱中症症状に偽装しているという二重の偽装は、これへの対処をまどわし、菌感染による食欲不審で、見えない飢餓状態を現代社会のなかでつくりだしているのだと、わたしは考えている。もし、食欲がなくても、自然に反しても、無理にでも、タンパク質など栄養を摂らねば、かならずや栄養不良になるにきまっている。

きょうも、じぶんのタンパク質摂取量を計算してみたら、70g必要なのに30gほどしか摂れていないことがわかった。半分以下であり、まさしくわたしは飢餓状態である。あわてて食べたが、プラス20gくらいであり、必要量にまだたっしていなかったのだ。

以上、これが「熱が出ないへんな風邪」によって、起こることである。そして、つぎに起こることは、まえ書いたようにマクロファージに菌がもぐりこみ、長く続くからだの器官破壊が起きるのであろう。これを、放置すれば、数年から十数年にわたる器官破壊によって、いわゆる「生活習慣病」になるわけだ。

すべての問題は、肺炎マイコプラズマ・ニューモニエのみが存在をみとめられ、非肺炎性のマイコプラズマ・ファーメンタンスなどが、ほとんど存在をみとめられていないことにあると考えている。


2、風邪で抗生剤投与はむだだ、という刷り込み?

Wikiなどで風邪の項目をみると、風邪のほとんどはウイルス感染症であると書かれている。わたしは長年これを根拠なく信じてきた。風邪の原因が、ウイルスならば、抗生剤はむだだという理屈は正しい。ウイルス感染ならば、抗体ができる1週間ほどは、風邪症状が続くはずだ、と。
そして医者はいままで、2次感染の菌を叩く意味で抗生剤を使っていたと思っていた。かってのわたしは、いまの皆と同じで、わたしは抗生剤使用はとてもおろしいと思っていた。

だが、医学のこの常識をうたがった昨年以来、わたしの体験では、観察の結果、風邪のほとんどがウイルス感染症だというのはウソに思え、じつに菌感染の場合がけっこう多く、しかも免疫細胞を攻撃するタイプのマイコプラズマ菌らしきものに、しょっちゅう遭遇するように思った。これは、ペットの猫の風邪の観察によってよくわかった。なぜかわれわれと同時に風邪をひく。
また、ウイルス感染に似せるため、なんらかの薬剤耐性菌らしきものまでが、おおくあるのではないか、と疑いだしたことも書いておこう。

この、きわめて多種類の遺伝子組み換えのマイコプラズマ菌らしきものが、環境中にたくさんあるようにみえる理由は、ケムトレイルで撒かれるからだ、という以外の説明はたぶんできないだろう。

3、賢い選択 Choosing Wiselyというキャンペーン

ニュースで、つぎのように書いてある記事を見た。
風邪の診察、抗生物質はムダ 医師ら「賢明な選択」PR
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000053-asahi-soci

アメリカ発の賢い選択 Choosing Wiselyという、主として医者むけらしいキャンペーンである。アメリカや世界各国では、主としてX線やCTやMRIの過剰診療や血液診断の過剰を警告している。だが、日本のサイトはそれと異なり、抗生剤の投与についての警告が全面的に 大きな問題としてあつかわれている。

Choosing Wisely
http://www.choosingwisely.org
Choosing Wisely JP   (日本のサイト)
http://choosingwisely.jp

これらは、とくに医者にむけた強烈な、マインドコントロールに、わたしにはみえる。
アマゾンの本を見ていたら、研修医らしき人対象の「レジデントノート」なる雑誌を見つけた。2016年12月号は、「その抗菌薬、本当に必要ですか?」というタイトルの 賢い選択 Choosing Wisely の特集だったので、さっそくこの1000円あまりの中古本を買ってみて、なかをすこし見てみた。

わかる範囲で理解したところでは、いまのままでいくと、2050年にはガンの死者よりも耐性菌による死者のほうが多くなるという。耐性菌による死者のほうがいまの10倍以上に増え、もう手術もできなくなるという。それにしては、なぜか、ここにはWHOからの情報は、まったく書いてないのが気にはなった。発端はWHOからのものだったはずだ。なぜ、これを書かないのだろう?

したがって耐性菌対策としての抗菌薬抑制の内容のようだが、人間よりもはるかに大量に使われている畜産業、養殖業にたいする記述がほとんど見られない。あるいは、風邪でよく出される抗菌薬を現在の半分ほどにするということだが、現在のふつうのひとが医者にかかるときの病原ウイルス、菌の調査データが皆無である。

実態がよくわからないのに、結論をだしているようにもみえる。エビデンスを売りにしている医学界とは、データを見せず、結論をいい、従わせようとする世界のようなのかもしれない。概数でもいいし、開業医の意見でもいいから、あるていどのなんらかの風邪の市中感染者数のデータを出すべきだろう。
ここで、国の感染症研のデータは、まるでやくにたたない。エボラやエイズ、ペストなどのデータは、医者が風邪でする抗菌薬投与となんの関係もないのである。もし、こういったキャンペーンをするなら、畜産業、養殖業のデータや、風邪の市中感染者数のデータなしには、なにも主張できないはずだ。日本のみならず、アメリカのデータもなにもない。まえ書いたガース・ニコルソンの講演の場合では、きちんとしたマイコプラズマ感染者数のデータがあった。

だが・・・データがもし出てきたとしても、クライメイトゲイトの地球温暖化詐欺のように、アカデミズムは大きなウソを平気でつくところである。二酸化炭素の温暖化データを、多くの人は、いまだウソということを知らないでいる。新聞テレビも、ほんとうのことをぜったいに言わない。それゆえ犬HKの温暖化の報道が、まっかなウソとは思われない。アベ、スガのまっかなウソを天下の犬HKが報道しないため、犯罪者たちが国政をしきっていることをみな理解しない。同様に、百年以上まえから犯罪者であるユダヤ銀行家たちが支配する国際金融の実態を大部分の人は知らない。犯罪者たちが、司法警察の秘密結社を支配し、マスメディアを完全支配しているからである。これが、イルミナティが支配する現代世界の実態なのだ。

風邪と抗菌薬投与についても、アカデミズムも新聞テレビもウソを平気でつくであろうことはわかりきっている。なぜなら、そうすることによって、はるかに大きな利益が、医薬産業にころがりこむからである。手遅れになる人が増えれば、増えるほど、高額な医療費が必要になるからである。

抗菌薬の投与について一般の大衆向けにも同様なマインドコントロール下にある。これは、たとえば、つぎのこの 2ちゃんねる のひとつの掲示板見ればわかる。ここにも最初に抗生物質はムダとの結論がある!
http://anatanews.blog.jp/archives/2222288.html

ここの意見を書く人は、ネット工作員も多いのではないかと思う。なぜなら、「いわゆるの常識」を語っているにすぎないからだ。こういうところにコメントをする一般人がいるとしたら、じぶんの体験があって、はじめてやむにやまれず書き込むから、常識とちがった書き方になるはず。ところが、多くの書き込みは、抗菌薬は必要にない、というあたりまえの常識を語っている。常識の強化をしているのだ。新聞テレビとおなじ役割をネットの掲示板で、はたしている。このキャンペーンは、マインドコントロールのひとつの手段だと思う。

4、マインドコントロールのなかにあるわれわれとは、マトリックスのなかに棲むわれわれだ。

・放射能問題のマインドコントロール、エートス運動

放射能問題でも、福島ではエートス運動というこういった種類のマインドコントロールキャンペーンがあったし、あまつさえ「食べて応援」という奇想天外なマインドコントロールキャンペーンがあり、放射能「瓦礫拡散」という、これまただれがみても市民にたいしての残虐な政策がおこなわれた。

放射能はじぶんだけでなく、子孫すべてにわたって遺伝子異常がうけつがれ、遺伝子の不安定状態が子孫のどこに現れるか予測はつかない。いまが良ければいいというものではないのだ。なんの責任もない未来の子どもたちが犠牲者になって苦しむのだ。良心のかけらもないマスメディアは、このことに知っていても、ぜったいにふれない。

だいたいが、福島県は、311のとき、ヨウ素剤を飲んではいけません、ただし医者だけは飲むが(笑)、配布した福島の市町村長は辞めてもらいます、など異様な様にびっくりしつつも、国や県の最上部は犯罪者たちなのだと、あらためて実感したものだ。秘密保護法や共謀罪を制定して、自分たちを守ろうという経過は当然であったのだ。

いま、国民が完全にマインドコントロール下にあるのは、多くの人に放射能問題を訊いてみればわかる。ほとんどの人が、首をふって横を向くだろう。

・マインドコントロールをしている実体

だれが、マインドコントロールをしているか?これが、見えざる秘密結社イルミナティなのである。実体がはっきりとは見えないにしても、マインドコントロールを実施している実体がある以上、実施する存在は実在する。これは多くの人が誤解しているような戦争屋、ネオコンだけではない。もっともっと、ひろいひろがりをもち、戦争やテロだけを画策しているわけではない。
かれらは社会をすべてコントロールしようとしている。このため、手段を選ばないことは、イラクやリビアやシリアを見ればわかる。

通貨を管理するため中央銀行を支配し、人々を管理するため司法や警察の秘密結社がある。軍隊や兵器産業をコントロールし、警察国家にするため、テロを使って社会を戒厳令状態にする。
マスメディアをコントロールするため、ロイター、AFP、電通、共同通信などのメディアコントロールする秘密結社があり、人々の娯楽のため、カジノ、ギャンブル、エンタメ、映画産業を作りだし、その素材もいろいろあさっている。
もちろん医療の秘密結社が存在し、このような賢い選択 Choosing Wiselyというキャンペーンをおこなって、医師たちをマインドコントロールしているわけだ。

さらには、インターネット情報をコントロールする秘密結社があり、スマホなどは、24時間盗撮、盗聴を行っていると思うが、スノーデンの暴露にもかかわらず、ほとんどの人はじぶんのことと考えていないのであろう。

わたしは、かれらから、24時間の監視やデータ破壊、PC破壊をうけているから、これが十数年まえからおこなわれていると言ってきたのである。いまでは、アンドロイド携帯など、システムアップデートなどを利用して、マルウエアBIOSを、正常BIOSと入れ替えられ、完全監視の状態にある。みなさんの、ひとり残らず、24時間監視状態であろう。

これがイルミナティ世界なのでありであり、われわれはマインドコントロールによってマトリックスにとじこめられている。抗菌薬の問題は、この一端をあらわにしたものである。「いわゆるの常識」をつくりあげることが、マインドコントロールの役割だったのだ。

5、イルミナティ世界

・秘密結社が国家をのっとった形態が、いわゆるいまの西欧の自由な民主主義政治形態

これは、中世から西欧で数百年にわたって成長し、完成したときが、ロスチャイルドの誕生であり、フランス革命であった。ロスチャイルド家の登場とは、すべての構築が、終わったからなのであった。イルミナティの始まりと誤解するひとが多いが、イルミナティ国家、これをディープステイトとよぶらしいが、西欧で18世紀に完成しきったのだ。
秘密結社が国家をのっとった形態が、いわゆるいまの西欧の自由な民主主義政治であった。これは民主主義を偽装していて、自由や民主主義とはなんの関連もない。

だから、ディープステイトは、西欧では300年以上の完成された秘密独裁政治のしくみであり、日本ではまだまだ百年の歴史しかないから、日本のディープステイト完全化のために共謀罪や秘密保護法などをいま整備しているわけだろう。創価、統一による司法警察の秘密結社が完成したいま、組織のなかでは、かれらはまず人事権をにぎろうとしている。これが、スガのかかわる内閣人事院の問題で、だれの目にも悪と腐敗の温床であることがわかる。

イルミナティ世界とは、悪魔教のさまざまな秘密結社のピラミッド(日本では創価、統一、日本財団など)などが林立しており、これらが、どのような全体像をもち、こういったネット工作員やテロ傭兵や電通など広告代理店と結びつき、テレビ新聞のマスメディアを動かし、エンタメを創りだしているか、とか、司法警察の秘密結社(日本では創価、統一、日本財団など)が、どう社会をうごかしているかの全体像をながめ、秘密にされた同盟の悪をあばくことが重要だと思う。かれらがおこなう見える革命、見えざる革命をあばかねばならない。

ずくなしの冷や水 より
偽の革命を起こすためのレシピ
http://inventsolitude.sblo.jp/article/179961881.html

・イルミナティ・ピラミッドとUFOエイリアン問題などすべてが隠されている

そのピラミッドの最上位には、全世界の金融をにぎり、世界の富の8割以上をにぎるとされるロスチャイルド家がいる。かれらは、この世界の現実とは遊離している。天空の城ラピュタさながらだ。かれらはオリンピアンズともよばれる。この部分とUFO問題とエイリアンの問題は深くかかわり、人類の歴史、文明の最深部であり、まえ、いろいろ書いてきたことである。

イルミナティ・ロスチャイルドが見えにくいのは、このピラミッドの最上位は、世界の現実とは、完全遊離しているからだとわたしは考えている。おそらくキッシンジャーもソロスも故ブレジンスキーもこの見えないラピュタ・ピラミッドからの、ただのメッセンジャーだったのではないか。

このピラミッドのもっとはるか下のユダヤ人の金融、商業のグループなどでさえ、ほとんどその実態がなにも知られていないと考えている。
日本人社会が、ユダヤ人どころか、あらゆる国家、民族、文明などにまったく無関心であるのは、ひとつには、テレビ新聞など、マスメディアのマインドコントロールのなかにあるからだと考えている。かっての江戸時代の好奇心にあふれる日本人はどこかにいって、なにものにも関心を持たず、テレビのゴミ番組ばかりで生きている日本人になってしまった。

わたしは、基本的には、テレビ新聞などからは情報を取らないので、まえ北朝鮮の情報をカス情報と言った。それから街頭などでテレビ報道を見聞きし、メディアが北朝鮮ぐるいであることをはじめて知ったのであった(笑)。

マトリックスのなかでは、でたらめもウソもすべて事実になる。風邪のなぞは、わたしに人口削減やケムトレイルの真実らしきものへとみちびいた。それは、戦争の代替とされるのであろう現代医療の問題なのであった。こうして風邪のなぞは、風邪のウソでもあった、と考えるようになったのだ。
 

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コメント
 
1. あのに[50] gqCCzILJ 2017年6月08日 16:40:54 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[33]

訂正
内閣人事院 → 内閣人事局

動画を追加しておこう

・スマホの監視
スマホの監視 盗聴、盗撮、GPS追跡 まえのアンドロイド携帯・・・では、マルウエアBIOSに取り替える方法だったが、これはWi-Fiを使った方法。ここにのせておく。
https://www.youtube.com/watch?v=cHa2sKWwh78

・感染と炎症に関してのフランス語圏の動画

わたしはフランス語も、英語以上にからっきしダメで、読むのも聞くのもまったく理解不能だが、フランスのユーチューブ動画を見ていたら、感染と炎症に関しての動画があった。アニメーションが、意外にいいので紹介しておこう。もちろん英語や日本語にも同様なものあるだろう。言葉はわからないが、見ているだけで楽しくなる。
https://www.youtube.com/watch?v=phYppRaLCOY#t=2m27s

マクロファージが侵入してきた細菌を取り込んで溶かす。だが、ここには示されないが、マイコプラズマは、マクロファージに侵入しても、核内などにはいって生存し続けるのだ。そのため、感染マクロファージが出すサイトカインで、からだの器官が壊される。そして成人病だとか、生活習慣病だとかいわれることになる。
もぐりこんだマイコプラズマ菌にたいしての薬や抗体は、細胞内には行かないので、治療が長く困難になるのである。
https://www.youtube.com/watch?v=TVoqiqwtbsA#t=3m13s
ここには、まえ書いた、T-4リンパ球、T-8リンパ球が出て来る。

・家庭でできる風邪の対処のフランス語の動画があった。
https://www.youtube.com/watch?v=ARb1PyW070s
https://www.youtube.com/watch?v=CcGfThb3EI
https://www.youtube.com/watch?v=F1OVXtNxjE0

ビタミンの動画が楽しい。
https://www.youtube.com/watch?v=


2. あのに[51] gqCCzILJ 2017年6月08日 16:46:15 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[34]
また、まちがえた
Le Vitamine
https://www.youtube.com/watch?v=oVM0S8J_Iak

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