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UFO問題を考える 50:アレックス・ジョーンズに出た元CIA職員の発言によって「火星の人間牧場」情報が出てきた2
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投稿者 あのに 日時 2017 年 7 月 08 日 12:07:37: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

UFO問題を考える 50:アレックス・ジョーンズに出た元CIA職員の発言によって「火星の人間牧場」情報が出てきた2

1、はじめに
今回は、もうすこし「火星の人間牧場」よりも、「火星の植民地」よりの論、いわゆる第三の選択とよばれた火星移住計画にそった可能性について考えてみる。井口博士がメモしたウイリアム・クーパーの暴露した内容にちかいものだ。これをいまの世界情勢にあわせて考察してみよう。

2、第三の選択 火星移住計画

これは、地球温暖化と関連を持ち、二酸化炭素ガスを成層圏から核爆弾で宇宙へ逃がすのが第一の選択、地下基地D.U.M.B.Sを作って地下に逃げるのが第二の選択、火星に逃げるのが第三の選択となり、増大する二酸化炭素ガスによる温暖化などが、火星移住計画の理由とされた。

二酸化炭素ガスを規制するパリ協定をトランプ大統領が拒否した理由のひとつは、クライメイトゲイトの詐欺であり、この温暖化の根拠は、なにもないことがあきらかである。クライメイトゲイトや温暖化の根拠は、なにもないことを理解していないマスメディア人が、もしいるならば、関連する本を読んでほしい。あたりまえのことなので、ここでは書かない。

3、温暖化にかくされた、将来の原油資源の枯渇問題

だが、ここで二酸化炭素ガスを規制する根拠が、温暖化ではなく、もし将来の原油資源の枯渇にあるとするなら、ケムトレイルによる人口削減政策も、二酸化炭素ガス排出を規制するパリ協定も意味があることになる。意味どころか、これは地球文明の危機であり、パリ協定をトランプ大統領が拒否しても、人口をどんどん削減するためのケムトレイルは撒き続けねばならないし、中東の覇権を世界の非難を浴びてもアメリカは追求しなければならないことになる。トランプ政策が支離滅裂になっている原因であろう。

おそらく原油埋蔵量の公開された数値はウソであり、想定よりかなり埋蔵量は少なく、いつ原油枯渇の危機がおこってもふしぎではないのだ。
いまG20に合わせて、電気自動車への転換が発表され、ガソリンエンジン車を廃止するコンセンサスづくりが話し合われたようだ。この電気自動車への転換に煙幕をはるため、昨年来、車の自動運転の話題がはなばなしくも飛び出したのだろう。このマスメディアをつかったマインドコントロールを解けば、この煙幕の背後には、石油枯渇危機が見えてくる。

原油枯渇の危機では、その影響をアメリカはもろに受け、その結果地政学上の覇権国の地位変動が起こり、アメリカの凋落が起こることになるかもしれない。ここでは、おそらくロシアが世界の覇権国になるのであろう。イルミナティが最大の危機をいだいている。
アメリカが理不尽なロシア制裁をおこなっていたり、世界の原油地帯に、ISISのテロ部隊を送り込んでいる理由がここにあるのだろう。その結果、混乱が世界をおおっている。第三次世界大戦の核戦争が起こるかもしれないのだ。地上の多くの市民、60億人?を、死にいたらせるきっかけを、イルミナティがうかがっているのだ。

原油枯渇の危機を回避するため、主としてケムトレイルによる人口削減政策が、全世界的にはじまった。これに続いて二酸化炭素ガス排出を規制するパリ協定、ガソリン車の廃止と電気自動車への転換を行い、原油を確保するため、中東産油国をISISを使って、戦乱をアメリカはひきおこした。イラクへの戦争、トヨタのハイブリッド車の開発、二酸化炭素ガスを規制する京都議定書などが、90年代から始まり、ケムトレイル開始が1999年であるわけだ。これらは、原油枯渇の危機があるとすれば、統一的に理解できる。

4、UFO問題がまったく、すがたを見せない元CIA職員の話

ここに、第三の選択、火星移住計画、「火星の植民地」づくりが出てきて「火星に拉致された子どもたち」の問題の発言の根があるのかもしれない。だが、元CIA職員の話には、UFO問題は片鱗もすがたを見せず、グレイのアブダクションや幼児胎児の火星への輸送の話も現れない。

ビル・ライアンとケリー・キャシディのシャドー・オペレーションの動画の最後に出るデイブ・ローゼンフェルドDAVE ROSENFELDの語る火星へ33時間で行く地球製UFOの発射の写真や話は、「火星に拉致された子どもたち」の元CIA職員の話のなかに置いてみるとまるで異質であることがわかる。元CIA職員の話、「火星の植民地」づくりでは、地球から何年もかけてロケットで火星までいくことを前提にしている。もっとも20年かかって行く、などはおかしいことはあきらかだが。

また、シャドー・オペレーションの動画のなかで最後に現れるデイブ・ローゼンフェルドは、あきらかに内部告発者であるがゆえに、ふつうでは知り得ない地球製UFOベンチャースターが、火星まで33時間で到達するという特殊な内部情報を知っている。顔までさらしているが、エクアドルへ逃げたオリアリーのようにアメリカから逃げる予定だから、こんな極限の内部情報を顔まで見せて暴露したのだろう。シャドー・オペレーションとは、知られるかぎり極限の暴露動画であったのだと思う。

5、グレイのUFO問題とイルミナティの原油枯渇の危機に対する政策の2つが合わさって、今回の火星の子どもたちの話が出てきた?

元CIA職員の話、「火星の植民地」「火星に拉致された子どもたち」その残虐なあつかいなどの問題は、どこか不完全燃焼なのは、UFO問題、アブダクション問題、グレイの問題などが、ないからだと思われる。つまり、ここに2つがダブっていると考えれば、これらはすっきりする。1つはグレイの「火星の人間牧場」問題があり、もうひとつは、イルミナティの原油枯渇の危機問題があり、「火星の植民地」、すなわち第三の選択、火星移住計画がある。

この2つの論は混在しており、そのことが元CIA職員の話にはイルミナティの20年まえからの「火星の植民地」として見えて、ちぐはぐに見え、20年かけて火星まで行くとの話になっているのだ。また、いまの火星探査は、おそらくわざとなにもない瓦礫の地帯へ探査機を降下させているようにみえる。いろいろ調査して、もっとも問題のおこらぬ、なにもない瓦礫地帯をわざわざ選びぬいて映像を送っていると思う。火星が、ただの瓦礫の散乱する砂漠地帯であるとの先入観をわれわれに植えつける目的である。

ここで「20年かけて火星まで行く」とのほろりと出たわけのわからぬ元CIA職員の言葉こそが、じつはグレイの問題とイルミナティの問題の2つの火星問題が合わさっていることが、ここからわかるキーワードなのだ。
 

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