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惑星ニビルの謎 3
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投稿者 あのに 日時 2017 年 7 月 17 日 17:26:21: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

惑星ニビルの謎 3

題を簡単にしただけで、内容は前2回に同じである。

わたしが子どものころ、シベリアのマンモスが、くちに春の花をくわえたまま、凍結していた不思議を読んで、なんだろう、なにがおこったのだろう、と疑問に思ったことがある。これが惑星Xの接近によって起こった、氷河期が終わったころのポールシフト現象であったことが、今回の惑星ニビルの謎を調べるまでわからなかった。つぎには、ポールシフトのことが書かれている。
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus3d.htm
ようやく何十年の疑問が払拭されたのだ。すべてが、ばらばらの情報に分断されており、1つの大きな絵にならなかったからわからなかったのだ。これは、気がつかれないマインドコントロールの技術であったのだ。


わたしの追求したUFO問題の最後のパズルピースは、惑星ニビルの接近であったのだ。火星移住計画についての考察をしなかったら、全体の絵は、事態が深刻になるまでわからなかっただろう。しかし、これは、事態が深刻になるまでは、あっという間なのだ。
なぜなら、ニビルが冥王星の位置から、地球まで達するにたった90日しかかからないほど速いからだ。いまは、まだいわゆる太陽系の外にいるのかもしれないのだ。グーグルスカイでは、来る方向の空間が真っ黒に塗りつぶしてあったり、来る方向の星座 Skorpion さそり座の名さえ、どこにも出てこない。なにが起きそうなのかも,ぜんぜんわからないのは、おおかみ少年のマインドコントロールが効いているからだろう。

いろいろ、ニビルを写した映像も錯綜として出回っていることがわかった。
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_28.htm
南極観測隊から流失した映像もあるようだ。いっぱんには、いっさい出てこない。
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_75.htm

どうやら、太陽系は二重星系であり、ニビルは2つの太陽のまわりをまわっているともいう。もうひとつの太陽のことなんて聞いたことないが?ナショナル・ジオクラフィックの動画を見よう。
https://www.youtube.com/watch?v=RTRjbTAigKg

http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_100.htm

ニビルの衛星も6つとか7つとかあるらしい。ミニ星座とか言われるのがそれか。衛星のまわりにまた衛星が回っている図か写真もあったりする。
近日点もどこを通るかわからない。小惑星帯の破壊されたティアマトのあたりという説があるが、そのあたりならば、小惑星帯の成因が理解できる。

つまり、太陽系とは、ヴェリコフスキーのいうように、きわめて不安定なカオスの星系だったのだ。かって、天文学者たちが、太陽系とはきわめて安定ですよ、と、のたまっていたのを思いだす。ウソ、でたらめだったのだ。それは、かれが知らないか、内心では、ダマされるあなたが悪いと思っているのだろう。

まえ、考察した紀元前1628年のエーゲ海テラ噴火と紀元前5300年の日本の鬼界カルデラ噴火がニビルの接近と関係あるとした。ニビルの公転周期は、3600年より、30年から40年多くしたほうがよいようだ。こういった歴史的概観について、過去にさかのぼった調査があった。
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_23.htm

もういちど、全体を概観できる動画をのせておこう。27:00のは、ニビルだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=h-YJOIqYoiQ


このニビルの問題は、UFO問題以上の厳重な機密であったようだ。第三の選択、火星移住計画が、惑星ニビルの災危のゆえだという話にはとんとお目にかからなかったからだ。

いま、読んでいるのは、この問題をおもてに出すことになったNASAの天文学者ロバート・ハリントンDr. Robert S. Harringtonの関連文献だ。かれの論文 The Location of Planet X  を探したら、ハーバード大学からPDFが落とせることがわかって、ダウンロードした。とたん待ちかまえていたウイルスマンがブラウザーのメモリーをJava Scriptで1.6GBにして、システムフリーズ。300KBのファイルを処理しようとすると1.6GBになってシャットダウンとなった。いま、ウイルスマン攻撃が徹底的にひどい。

この検索結果のそばには、ハリントンの不審な死を解説したサイトが対にあって、これは脅迫を意味することだろうか、と思われる。これでは、天文学者は、ニビル、惑星Xにふれるわけない。

UFO問題では、上級工作員集団が鳥類園Aviaryエイビアリーという名のグループをつくっていたことが、知られている。UFO研究家は、この工作員集団エイビアリーから偽UFO情報をもらい、雑誌などに記事を書いていたことが多かったのである。日本にも工作員集団エイビアリーに似た組織「と学会」があった。こちらは上級工作員ではなく、大学サークル同好会のような印象がある。こういった秘密の工作員集団を、それとはべつにわたしは見つけた。ウイルスマンを中核にしたこれを「闇のブログ同盟」とわたしは名づけた。これは、ブロガーたちが、ウイルスマンから配信されたニュースをもとに、書いていることを見つけたのだ。そのニュース源は、ウイルスマンが不正侵入して、あちこちから盗んだメモやブラウザー履歴からの内容をもとにしている。こうして、ユーチューブ動画やブログが、新聞のように、時事通信みたいに配信され、かれらにコントロールされるしくみである。ブログが、新聞テレビのようにおもしろくなくなった理由のひとつだと思う。

惑星ニビル問題も、これに似た組織があるのだろうか。前回書いたゼカリア・シッチンは怪しいと思っているし、2012年問題を言いだした、マーシャル・マスターズも気にはなる。デーヴィッド・ミード David Meade というひとも気になっている。この人たちの背後になにかUFO諜報集団、鳥類園エイビアリーのような工作員組織があるかもである。

前回書いた元陸軍軍人のジョン・ムーアJohn Moore は、かれはインターネットラジオでも活躍しており、ここに参加している人たちもいろいろいる。でも、ジョン・ムーアは、信頼できそうには、いちおうはみえる。津波浸水地域の情報を出して、なんどもおおかみ少年をやる役目とも考えられるが、わたしは、ムーアは安心ができ、誠実な告発者に思える。

まえあげた、ビル・ライアンとケリー・キャシディのプロジェクト・キャメロットも怪しいという人もいるが、わたしは信頼できそうに思う。なぜなら、シャドウ・オペレーションで、火星へ行くベンチャースターをとりあげていたからだ。知るかぎりここまでの情報をおおやけにした人はひとりもいない。
アブダクション証言とも一致する、この火星輸送船の話をよくぞ出したものだと、わたしは評価しているのだ。

かれらがシャドウ・オペレーションでインタビューしたボブ・ディーンという人がニビルについて暴露している動画がある。
プロジェクト・キャメロットやボブ・ディーンの名がついた動画はすべて日本語翻訳ができなくされている。だれかが、これではいけないと、名前がつかない動画にして再アップしている。日本語だけでなく、他言語にも翻訳できるようはたらきかけたのだ。それだけ、重要な内容がふくまれているのだろう。
インタビューを文章に書き起こしたページhttp://www.bibliotecapleyades.net/のもいっしょにのせておこう。
https://www.youtube.com/watch?v=Ov2A7jPTEdw     (日本語化できる)
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_73.htm

ボブ・ディーンは、もと軍関係者でUFO,ニビルなどかなりのことをかなり知っている感じがする。軍関係者といっても、UFO,ニビルのことを知っているのは、NROなど特別な諜報世界の深部にいた人であろうか。言い方も微妙で、危ない内容に近づくとダイナマイトと、あわてて言う(笑)わたしは、ボブ・ディーンは信頼できると感じている。軍人年金をカットされる危険を犯して暴露している、貴重な告発者なわけだ。ジョン・ムーアもおなじであろう。

ハリントンの論文、The Location of Planet X  をダウンロードしようとすると、ジャバスクリップトをウイルスマンにしかけられるので、ほかを探すことにした。
いつもの場所、これはプレアデス図書館というのか、ここ http://www.bibliotecapleyades.net/ に置いてあることがわかった。ここには、厖大な文献や動画のリンクがあり、いちどさがしてもどこにあったか見失い、まいごになることさえある。ここの、ニビルに関するページのハリントンのところにあった。
http://www.bibliotecapleyades.net/esp_autor_harrington.htm 
論文は、
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/ciencia/esp_ciencia_solarsystem07a.htm
この問題は、基本的には、ハリントンから出ており、すべては、かれの言ったこと書いたことから考えるほかはない。だが、ハリントンの論文は専門的であり、天文学の勉強を一からどろなわでするしかない。
 

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コメント
 
1. あのに[61] gqCCzILJ 2017年7月18日 10:11:31 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[44]
訂正 
つぎには、ポールシフトのことが書かれている。
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus3d.htm

http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_3d.htm

ポールシフトが紀元前1600年にも起こったという説もあるようだ。地球のことより、アカデミズムはどうなっているかだ?紀元前1600年には、きわめて広範な災害がおこっているようだ。


なお、プロジェクト・キャメロットのボブ・ディーンのインタビュー動画は、20分くらいまでしか音声が入っていなかった。ちょうどダイナマイトと言ってるあたりだ(笑)これは、別のちゃんと音声が入って日本語化できる動画を用意していたが、ウイルスマンのサイバー攻撃のため、URLを失い、キャメロットやボブ・ディーンの名がないため、その動画を探せないでいて、日本語化できるこの動画を見つけてのせたが、確認していなかった。もうしわけない。
いまの動画でも、紀元前10500年のノアの洪水と言ってニビルを暗示していたりしておもしろい。でも、bibliotecapleyades.netの文章に書き起こしたページを翻訳して、きちんと読むという手段がある。もちろんヒアリングできるひとには、プロジェクト・キャメロットのボブ・ディーンの動画は、そのまま視聴できる。
Project Camelot interviews Bob Dean: the Coming of Nibiru
https://www.youtube.com/watch?v=AbgHyrmgRZM
( 1:45:52 )
あるいは、
Bob Dean Talks About Nibiru,Planet X End of Times
https://www.youtube.com/watch?v=t4c0rXCcWt8


2. あのに[62] gqCCzILJ 2017年7月18日 10:35:00 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[45]
12分48秒しかないが、つぎのは日本語化できる
Bob Dean - The Coming of Planet X in 2017
https://www.youtube.com/watch?v=8vTMac6jJfo

3. あのに[63] gqCCzILJ 2017年7月19日 07:55:22 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[46]

訂正 
論文は、
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/ciencia/esp_ciencia_solarsystem07a.htm

http://www.bibliotecapleyades.net/ciencia/esp_ciencia_solarsystem07a.htm

だれも、ボブディーンの動画におどろいてコメントしないので、ヒアリングできないわたしがいうほかないが、
おどろくべきインタビューである。2008年の時点で、ここまで暴露されていたのだ。日本語化されなかったのは
当然かもしれない。全編エイリアン問題が中心で、最後に二ビルについて述べられる。期日は、
わたしが言っているのと、ほとんどおなじことを2007年の時点で言っている。どうやらかれはNROの職員らしい。
Project Camelot interviews Bob Dean: the Coming of Nibiru
https://www.youtube.com/watch?v=AbgHyrmgRZM#t=1h39m18s
2008/10/22 に公開

わたしは、英文書き起こしから読んだ。
http://www.bibliotecapleyades.net/hercolobus/esp_hercolobus_73.htm
https://www.bing.com/translator Bingの翻訳

さいごのほうで、インゴスワン の話が出る。リモートビューイングで見たありのままをインゴスワン は
絵に描いた。いまは、検索してもほとんど出ない。
http://www.crystalinks.com/waveshootingstars.jpg
まえ、書いた
I, Pet Goat II
https://www.youtube.com/watch?v=6n_xCI-peq0#t=6m24s
になぜ、インゴスワンの絵が出るのかわからなかったが、二ビルだったのだ。


4. あのに[64] gqCCzILJ 2017年7月20日 19:49:38 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[47]

プロジェクト・キャメロットのボブ・ディーンのインタビュー動画の
日本語化できる決定版を見つけた。きちんとは、わからないが、

Robert Dean whistleblower on arrive of Nibiru 2017
https://www.youtube.com/watch?v=C9zgg74IqUM#t=6m00s

さらに、 Mituboshiのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/mituboshi1000/
を見ていたら、アングロサクソン・ミッション日本語幕字付き動画を見つけた。
みつぼし まこと 氏は、動画に字幕を入れて、さすがである。かれらが字幕に干渉できない。
https://www.youtube.com/watch?v=IG44y3wM5fg#t=4m41s

全編は、
JA - アングロサクソン ミッション
https://www.youtube.com/watch?v=_o8hYXBPFn8#t=24m25s


5. どう思われますか[1] gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ 2017年7月24日 14:04:18 : p3o7zdHfE2 : nouVy@mrcSM[2]
こんにちは。カテ違いで初歩的なコメントで申し訳ありませんが、(Cを導く根拠に@Aを用い、BはCを補強)、どのように思われますか。

@ 『遺伝子DNAは誰が作ったのか』

 地球上の全ての生命に遺伝子DNAが組み込まれていますが、1mとか2mとかの長さがあり、4種の塩基配列は複雑精巧なもので、自己修復機能まで有します。

 こんなものが自然や偶然に出来るわけが有りません。作ったのは「遠い未来の人間」です。

A 『物質(原子)は誰が作ったのか』

 地球上の物質(原子)は百余り有りますが、陽子・中性子・電子の3者で構成され、それ以外の構成は存在しないし、規則性とか法則性に支配されています。

 中性子は中性子線を内包し、特定の物質(原子)もα線とかβ線などを放射して崩壊し、電子は電荷を内包しています。

 こんな複雑な物が自然や偶然で出来るわけが有りません。原子を作ったのは「遠い未来の人間」です。

 (uクォークとかdクォークとか中性子のβ崩壊で発生する陽子や電子ニュートリノなどの難しい話ではなく、単に『こんなもの(原子)が自然や偶然に出来上がるものか』ということを、お尋ねしております。)

B 宇宙の始まりが無機であったとしても、進化の途上で有機(生命とか生活機能)が生まれ、さらに彼らが多様な進化を遂げたうえで、人間や様々なものが作り出された可能性は否定されるものでしょうか。

C 『今の世界は虚構であり、私たちは人工的に作られた肉体を使って、人工的に作られた「場」で生活をしているのであり、本当の自分は「DNAや原子を合成する科学を持った遠い未来」(真実の世界)にいます。』という発想は、(無限回の問答は抜きにして)、成り立つでしょうか。

 (平行宇宙だとか重畳宇宙だとか「メビウスの輪」だとかの難しい解釈ではなく、もっとシンプルで単純な答えが見つからないものでしょうか)。


6. あのに[66] gqCCzILJ 2017年7月29日 10:31:20 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[49]

コメントされているのに気がつきませんでした。ニビルやUFOの話と、これは別ですが、じつにいい御質問をされています。こういった本質的内容のコメントは、はじめてです。ここでは、わたしの意見をいうしかないのですが・・・・・

未来の人間が過去へ戻ってくることはありうると思います。現在の人間が、未来へ行くこともありえます。これは、ボブ・ディーンの親友クリフォード・ストーンが体験していると証言しています。かれの息子が死ぬのを見たが、それを止めることはせず、息子が死ぬのをただみるほかはなかった、と。もし介入すると、世界のタイムラインを変化させ、平行世界をつくることになり、それは禁止されている、と言っていたと思う。わたしなら介入しますが、そうすると世界の矛盾やエラーができるらしいです。タイムトラベルのパラドックスというやつで、過去にさかのぼって自分の父を殺したらどうなるか、というやつです。クリフォード・ストーンばかりか、多くの人の事例があります。それは肉体の旅でなく、意識の旅です。
しかし、未来の人間が過去へいって、DNAを作るということはないと思います。原子、分子やDNAは、この宇宙の物理定数がある値をとったので現れたのであり、別の物理定数の宇宙があり、そこではまったくちがう別の宇宙があると思います。この宇宙の時間空間は物質世界に固有なもので、その外に時間空間のない宇宙があり、未来、過去、現在が同時にあり、その宇宙とは、じつは意識であるということで、非物質世界とわたしがいうものです。
われわれの意識は、非物質宇宙に起源があり、記憶もそうであり、いわゆる脳科学とは別の立場です。この物質宇宙は、非物質宇宙に似せて、意識によってつくられたもので、それぞれ似て非なるものであり、その意識とは知性であり、神なる存在である。原子、分子やDNAなどの構造に知性を感じるのは、神なる意識が、原子、分子やDNAをつくったからであり、人の意識は、神なる意識のきわめて微小なる一部分であるということになるわけです。人の意識と神なる意識とは、あまりにも、きわめて大きなへだたりがあり、人から神は、まったく想像することすらできないのです。人の意識は、意識の宇宙に起源があり、物質の宇宙を探しても無意味になるでしょう。これは、AIの問題にも関連します。


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