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UFO問題を考える 55:惑星ニビルの謎 5
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/266.html
投稿者 あのに 日時 2017 年 7 月 31 日 09:22:01: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


1、UFO問題と似ている惑星ニビルの問題 その2:2017年という根拠

惑星ニビルの情報については、UFO問題と同じようなきわめて複雑かつ高度な情報、撹乱、隠蔽戦略がとられているように推定している。つまり、まず一般の人が小馬鹿にするように仕向けるわけである。UFO問題では、アダムスキーについての作戦は、UFO呼び寄せワークとして皆が小馬鹿にする作戦であったと思う。夜ドローンを飛ばして、UFOが来たと思わせるわけだ。前書いた、犬HKのUFO番組のだましかたと同じである。一般の人は、こうした簡単なトリックに引っかかって釣られるわけだ。

ニビル、プラネットXについても、おなじように2012年マヤ暦の終末といっしょにされ、ふつうの市民が、デマだと小馬鹿にするようにされていた点で、UFO問題と同じ隠蔽方法にみえる。いまは、ネット工作員の印象操作がはげしいので、気をつけていないとどんどんだまされる。

さて、この2012年から5年たって2017年にニビル問題が再燃しているが、2017年という根拠がはっきりしない。言いだしたとされるデーヴィッド・ミードのユーチューブ動画などを見ても、ボブ・ディーンの話が出るだけで、あとは聖書の話や17の数秘術の話になる。かれの本にも、2017年という根拠は、なにも書いてない。だが、タビストック研究所などの話をしている。ニビル問題に世界的なマインドコントロールがかかわっていると言いたいのだろうか。
https://www.youtube.com/watch?v=LZIpIi9CnGo

2、ニビルの公転周期を過去の災危データで、どこまで追求できそうか?

ここで、別の方向から、ニビルの2017年問題にせまってみる。最初に述べた、ニビルの公転周期を過去の災危で、どこまで追求できるかだ。Nibiru, Planet X がありそうで、地球に向かっているというのは、ロバート・ハリントンの観測と計算でほぼ確かに思える。各惑星の摂動計算から出てきたものだからである。公転周期3600年というのは、ハリントンの論文 The Location of Planet X に書いてないか、と思ったがよくわからない。論文がgif 画像ファイルというのもあり、翻訳できない。英文も天文学もよくわからないのは、なさけない(笑)
あるいはまえ、公転周期3600年を、4000年と書いてあるのを見たこともあるが、それなら2017年の接近は400年後にのびて2417年でもいいともいえる。

イマヌエル・ヴェリコフスキーの「衝突する宇宙」にまとめた紀元前1600年(ヴェリコフスキーは紀元前1500年といっている)の各民族の伝承から、このころ大きな災害が起こったことを、かれは立証している。かれは、出エジプトの年代を確定して、ユダヤ民族の歴史を再構成していて、このころの大きな混沌が、宇宙的な起源があることを見つけたのだ。
おどろくべきことにプラトンのアトランチスの壊滅が、この時期だと、かれは言っている。1950年に、すでにこんな慧眼たる意見をかれは主張していたのだ。まだまだギリシアの考古学者スピルドン・マリナトスは、テラ島(サントリーニ島)の発掘はしていなかった。このエーゲ海のテラ島噴火は、紀元前1628年だとされている。ヴェリコフスキーは、単純に9000年前を900年のまちがいだとしているが、わたしは、そうではなく、もっと政治的な複雑な事情があったと考えている。9000年前と言ったり、大西洋に持って行ったのは、エジプト神官の複雑な政治的背景、配慮があって、あえて言ったのを、ソロンが真に受けたのだと考えた。

また、それより3600年ほど前の大きな災害は、紀元前5300年の日本の鬼界カルデラ噴火くらいしかみつからない。ヴェリコフスキーの努力をもってしても紀元前5200年ころの伝承発見はむずかしいのは文字以前の世界だからだ。だが、この時期の大洪水が2000年のときをへて、シュメールに口承などで伝承されたと考えれば、ゼカリア・シッチンのニビル論も大洪水論も、おおいにありうる。
あるいは、黒海の160mほどの水面上昇と淡水から海水への変化が、紀元前5200年ころであった。だが、紀元前5200年の異変の正確な期日らしいものはどこにもないのである。

鬼界カルデラ噴火の紀元前5300年の数値は、補正された放射性炭素法での値らしい。これは誤差が数十年ある可能性がある。5300−1628=3672となる。これは、むしろ3672の値よりも少なく、3650以下であるべきだ。そうでなかったらハリントンは公転周期約3700年といったはずだからである。22年以上は引いたほうがいい。かりに公転周期3649として、3649−1628=2021となる。ぎりぎりでは、2021年となるのだ。高木善之の言った世界の終わりの年だ。2020年あたりなら、ボブ・ディーンが言った年になる。
もし公転周期を、3645年とすれば、期日は2017年になる。真偽不明のNASAシミュレーションでは、ニビルの太陽接近の近日点は2017年10月になる。太陽の反対側の小惑星帯のあたりを南から北へ抜ける。この軌道が地球軌道と交差するのは、3年後の東京オリンピックが終わった、2020年10月になっている。

すなわち、公転周期を3645年あたりにすれば、整合性がとれ、やってくるのは2017年の10月となり、ボブ・ディーンが言った年とあう。デーヴィッド・ミードの2017年の10月説とも、整合性が出てくる。もし、NASAシミュレーションが正しいなら、今回太陽の向こう側を通過するため、2017年の10月では、ポールシフトや太陽フレアなどの影響は最小限になるかもしれない。だが、それはネメシスの通過であって、ニビルは別軌道をとるのではないか?という疑問もわく。
そして、2020年10月前後に、あらゆるサイズの隕石の雨あられと、ナフサの火が降り注いだりして、小惑星衝突や津波もあるかも、となる。聖書やエジプトのパピルスが描く情景が起きるのだ。夜は火の柱、昼は雲の柱が立つという聖書の出エジプト記の情景だ。

3、紀元前1628年のニビルの日では、天から降り注ぐ隕石とナフサの火まじりの豪雨で、すべてが焼かれた

ヴェリコフスキーの「衝突する宇宙」の石の雹(ひょう)という節では、「出エジプト記」9章にはエジプトが始まって以来はじめての烈しい雹が降ったとあり、ヴェリコフスキーは、雹と書かれているのは、これはあらゆるサイズの隕石であり、火と轟音をともなって降り注いだとユダヤ伝承のミドラシュにあるという。あらゆる木々は折れ、全地は1日で荒れ地になった、と。家畜はちりじりになり、だれも連れ戻そうとしなかった。3日間の完全な暗黒と9日間のナフサの火と降り注ぐ隕石の日で、みな家から逃れ、洞窟にはいり、洞窟は地震で崩れ、みな死んでいった、と。地震と降り注ぐ火と隕石と津波、洪水では、どこにも避難のしようがないのだ。大いなる気候変動がおこり、地殻変動などもおこり、現在では考えられないいろいろな異変があったらしい。彗星からの降り注ぐ火は、石油の成因かもしれないナフサであり、豪雨といっしょにふりそそぐ彗星からのナフサの火で、すべての全地が焼かれたということになる。
これが、ギリシア神話のフェートンの神話となっている。フェートンは、父神ゼウスから太陽の馬車を借りたが、御しきれず、全地を火の燃え盛る世界に変えたので、ゼウスはフェートンを撃った、とされたのであった。燃えるナフサの豪雨と降り注ぐ隕石で、あらゆる住居は破壊され、人々は火の荒野で死んでいったのである。

現在、世界中の政府が、この問題に沈黙を守っているのは、地球人口を半分に減らす人口削減問題がからんでいるという理由もあるかもしれない。


4、EMPの問題:宇宙的なプラズマの惑星間の放電現象

だが、EMPの問題は、最大の問題となるだろう。デーヴィッド・ミードの記事にもこのプラズマの放電による問題が、よくとりあげられている。全世界にある変圧器がすべて焼けるため、スペアが用意できなく、数年間の電気のない期間が続くということになるという。もちろんまえいったように、原発は爆発するしかない。政府と原子力ムラはすぐさま、日本を捨て、日本脱出だろうが・・・

個人の電子機器はすべてファラデー・ケージのなかにおさめねばならない。最悪、緊急時のアルミシートに5重にして、つつむだけでも効果はあるだろう。
http://planetxnews.com/2017/07/07/everything-need-know-faraday-cages/
https://www.youtube.com/watch?v=qgU2t3gLJSM

ファラデー・ケージのなかで寝るひともいる(笑)。
https://www.youtube.com/watch?v=P4UdozjyLlA

EMPの問題が発生する前に、家のブレーカーは落とし、すべてのプラグをコンセントから抜き、電池ははずし、ファラデー・ケージの中に納めるのだ。最悪、自動車も動かなくなる。車のコンピュータもケーブルをはずして、ファラデー・ケージの中におく。

ヴェリコフスキー「衝突する宇宙」p91は、火花という節で彗星との放電現象をあつかっている。p83にも放電現象が書いてある。地球と天空の彗星との放電現象は、壮大なものであっただろう。これが、世界中の民族に、竜の伝説を生んだとわたしは思う。過去と異なり、いまはコンピュータ、電子機器の世界であるが、EMPの問題により、世界はろうそくと自転車の時代に帰るだろう。

これはニビルと地球との放電現象である。このプラズマのディスチャージ放電現象によって、月や火星の多くの底の浅いクレータができたといわれている。まえあげた動画、惑星ニビルと地球の放電現象の動画が役立つ。
https://www.youtube.com/watch?v=OLGUQekJNko#t=1h13m42s
では、このことが説明されている。月の浅い底のクレータは、プラズマのディスチャージによる成因らしい。この宇宙的な大規模な放電現象が、月の裏側のクレータの成因かもしれない。月によって地球は守られているのかもしれない。

以前、
http://planetxnews.com/
を、デーヴィッド・ミードDavid Meadeのサイトと書いたが、まちがいで、かれのサイトは
http://writers-web-services.com/
のようだ。かれは、EMP電磁気的現象に関心をもち、いろいろ書いている。

5、二重星系としての太陽系の隠蔽、撹乱

あるいは、太陽系の二重星系バイナリー・スター・システムという話も、ナショナル・ジオグラフィックの動画を見て、アカデミズムでもあるていど議論があるのをわたしが知ったほど、いっぱんには情報が閉ざされている。また赤色矮星、褐色矮星などいろいろ言われているが、そも褐色矮星なら見えるわけないし、世に出回る赤色の星の画像はなんだ?ということになる。ニビルが公転周期3600年の褐色矮星と言ったハリントンは、かんちがいしていたのだろうか?

惑星の摂動から、Planet Xを想定したハリントンは、もうひとつの太陽の双子を仮定しなかったため、その計算が指定する重心の位置には、Planet Xを発見できず、ニビルとネメシスの共通重心の公転周期3600年だけは計算からわかったのではないか?

・カルロス・フェラーダのいう太陽の双子ネメシスとネメシスの惑星ニビルの2つが到来するニビルの日

これは、ナショナル・ジオグラフィックの動画を見るまで、こういった議論があることすらわたしは知らなかったが、この議論は、天文アカデミズムでは、かなり以前からあったのだろう。なぜなら宇宙の恒星の大部分、数値は忘れたが8割から9割くらいは二重星であるという話をかって読んだことがある。われわれの太陽系は例外的な単系の恒星であるがゆえ安定的なのだと思っていたが、それでは、なぜ小惑星帯があるのか、なぜ火星はあんなに荒れているのだろう、と不審に思ったことがある。

二重星である太陽の双子が、ふだん意識されないし、伝承にもないのはネメシスが見えない星であるからだろう。ブラックホールが、二重星のいっぽうになりうるかわからないが、星が縮んだ矮星ならば、見えない双子の太陽になりうるだろう。この太陽の双子である見えない矮星を中心にして回る惑星のひとつがニビルとすれば、いまある混乱が整理されるかもしれない。けっきょく、情報がまるで出ないため、確かなことが、だれにもなにも言えないということなのだ。
太陽の双子、フェラーダのいうネメシスは、小惑星帯付近の軌道をとるだろうが、たとえば、ニビルが公転半径が1AUほどなら、では、どの軌道をとって地球に近づくかまったくなにも言えないことになるのだ。太陽、ネメシス、ニビル、地球の4体問題になり、スパコン数値計算で、近似軌道を知っているイルミナティ以外は、ネメシスが、ニビルが、いつ、どう、どこまで地球に近づくのか、まったくだれにも知ることはできないのだ。データは、イルミナティによって封じられている。

ただ、仮想電子通貨の確立を2017年秋に予定していたり、共謀罪の法制化を急いだりしているのは、なにかあるのは、2017年秋以降とイルミナティが期限を切っている証拠に思える。すなわち、2017年秋以降に、太陽と太陽の双子ネメシスという、2つの太陽系が重なりあう事態がありうるということになる。これは、ニビルの日を、イルミナティはNWO成立の契機としようとしているからだろうか?

6、赤色矮星?褐色矮星?ニビルとはネメシスとは、なんなのか?

われわれは、ネットからしかニビルの情報を得ることができない。これについては、さまざまな情報操作がされているだろう。NASAは、もしニビルが実在したとしても、パニック抑制という口実で、情報はぜったいに出すわけはない。アメリカ政府、ロシア政府も同じ。ロイター、スプートニクス、RTも出すわけない。各国の天文台も同じ。UFO情報と同じように、100%の情報操作がされているはず。かりに赤色巨星のニビルが空に見えていても、世のマスメディアは存在を否定するに決まっているだろう。

画像情報、位置情報が出る可能性があるのは、個人の天文観測家からのみ。市民の彗星観測家などからのみだろう。でもNASAとは諜報機関であるので、こういった個人の天文観測家、市民の彗星観測家などを100%把握していて、NSA監視員が、24時間はりついてネットやスマホの監視をしているはずだ。個人からでさえも情報が世に出る可能性はほとんどありえない。つまり、ニビル、ネメシスの情報はUFO情報以上に、まず得られないと覚悟すべきなのだ。

インターネットには、さまざまな種類のニビル、Planet Xの画像があり、流出画像とされるのもある。情報はひどく混乱している。ニビル、ネメシスについてどんな画像があるのか?もちろん、出ているすべて100%が偽画像である可能性はきわめて高い。いまだ、いわゆる太陽系外にあり、個人の天文観測家ではとらえられない可能性もあるのであろう。

ネットの画像を、つぎの3つに分類してみた。が、白く太陽のように輝く星は、いうまでもなく論外であろう。
1)赤く輝く星・・・・・赤い巨星、赤色矮星
2)黒い星・・・・・・・褐色矮星  黒い巨大矮星?
3)その他・・・・・・・白く太陽のように輝く星


・ネメシスは褐色矮星なのか?
ハリントンが、摂動計算しても、その位置にみつからなかったのは、太陽の双子星ネメシスが2)の黒い星、褐色矮星、 黒い巨大矮星?の可能性があるのと、惑星、衛星の系であったからであろう。

つぎのはPlanetX システムの図があり、これには、6つの星が描かれている。ネメシスは褐色矮星となっている。流出情報かもしれないし、意図的に出された情報かもしれない。
https://www.youtube.com/watch?v=WcY84o9NyjE#t=7m48s
だが、この図のように、ネメシスこそが褐色矮星 Brown Dwarf Dark Star だとすれば、なにもかも整合性がとれる。

つぎのは、yowusa.comのだが、
https://www.youtube.com/watch?v=a67veYNmI9w#t=15m37s
これはネメシスは赤い巨星になっている。撹乱だろうか?それともネメシスは赤い巨大矮星?なのか。

あるいは、こんなのもある。
https://www.youtube.com/watch?v=fi01CE5_xV4#t=10m44s

黒い星の画像があるかというと、数年前太陽から離れる黒い星の動画があった。太陽と黒いひものようなものでつながり、だれにも説明不能な星?の動画であった。だが、これはネメシス褐色矮星にしては小さい。
https://www.youtube.com/watch?v=bQ7RaOMHb5I
https://www.youtube.com/watch?v=8ulqsAgrlYI

だが、別の動画を見ると、黒い巨大矮星?に見えないか?だが、この時期には太陽の向こう側にいるとは思えないが?・・・・・これらは、にせ画像であろうか。その目的は、もし観測に現れた場合の撹乱だ。
https://www.youtube.com/watch?v=6m4MHR__CvA#t=38m51s

太陽の双子星ネメシスは、ナショナル・ジオグラフィックの動画にしめされるような、赤い巨星ではなく、ほんとうは黒い矮星、あるいは褐色矮星Brown Dwarf なのであろう。太陽の双子星ネメシスが、もし褐色矮星Brown Dwarf ならば、3600年ごとの到来でも、これは観測から逃れていただろう。伝承に出てこないわけだ。

・ニビルは、赤く輝く星か?
ニビルの説明の画像とされるのは、多くは赤く輝く巨星である。赤色巨星?
https://www.youtube.com/watch?v=6m4MHR__CvA#t=37m53s

つぎの、これはハッブル望遠鏡で撮ったニビルかもしれない。
https://www.youtube.com/watch?v=wTLvNJSEBHM
これは、木星、土星のような縞模様がある。大気があるわけだ。赤い大気のようなものは、火星の赤い瓦礫のように酸化鉄の雲であろうか。

ヴェリコフスキーの「衝突する宇宙」には、赤い世界という節があり、彗星のふくむ酸化鉄の赤いちりで、川も地も真っ赤に染まった、とある。紅海が、なぜ、この名がついているか?こういった関連をながめるとなにか正体が見えるような気がする。
ニビルの紀元前1600年の地球接近では、古代エジプトあたりを真っ赤に染め、ポールシフトを起こしたのだ。聖書やヘロドトスには地球の自転が止まったのは、近接して通過したからだ。ヴェリコフスキーの「混沌時代」には、「衝突する宇宙」よりもっと詳しい伝承が収録されている。
そういえば、火星は赤い世界だ。ニビルで破壊されたと考えることもできるのだろう。ニビルの軌道は、小惑星帯付近を通るため、火星はニビルから地球よりも大きな影響を受けてきたのだろう。

褐色矮星ネメシスのまわりを、赤色巨星ニビルが公転し、ニビルのまわりをいくつかの衛星がまわる。ネメシス太陽系は、われわれの太陽系と二重星として周期3600年で互いの回りをまわるのだ。ナショナル・ジオグラフィックの動画は、太陽とネメシスが2つの共通重心の周りを回っていることを示している。
https://www.youtube.com/watch?v=RTRjbTAigKg#t=2m40s 

ネメシス太陽系とわれわれの太陽系の接近時は、きわめて複雑な多体問題になり、ネメシスがおそらくカイパーベルトやオルト雲から引き連れた、彗星群、小惑星群、隕石群が、地球にやって来る。ネメシス太陽系の通過時のあと2020年から数年後までが、危機的状況なのかもしれない。ブルガリアのババ・ヴァンガ Baba Vangaの国家機密の予言では、2023年が、世界危機と言われている。
最近多くのイルミナティの著名人が、死んだとかいわれているが、アイン・ランドのアトラス・シュラッグドにあるように、バーミューダトライアングルと呼ばれる隠れ場所、地下軍事基地D.U.M.B.Sにかれらは隠れたのだろうか?デーヴィッド・ロックフェラーやブレジンスキーたちも、ほんとうは、そこで生きているのかもしれない。ヒットラーが、第2次大戦後にも南アメリカで生きていたように。


【ふろく】
ここのテーマと関係ないが、収納のくふうの動画がいい
https://www.youtube.com/watch?v=-7VZuCmQ000
 

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