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原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 3
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/277.html
投稿者 あのに 日時 2017 年 9 月 23 日 19:56:07: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 3

1、秘密結社と儀式殺人について、さらにUFO問題

秘密結社の儀式殺人に端的にあらわれる、かれらの陰謀は、ふつう外部からは知ることができない。すこしでも暴露すれば、死の制裁がまっているからである。

これは、「悪魔に愛された女」で、フランスフリーメーソン、グラントリアン大東社での集会の様子に描かれている。なお、ロスチャイルド家にちかいシフ家やワールブルク家は、フリーメーソン、グラントリアン大東社にはいっているが、ロスチャイルド家は、なぜか入っていない。「悪魔に愛された女」には、ロスチャイルドが登場しないな、と妙に思ったものである。ロスチャイルド家は、なにか別格らしい。

この本では、けものとよばれる超自然の存在が登場する。わたしは、この超自然のけものの描写ゆえ、この書が真実だ、と思った。したがって、この本に描かれた儀式殺人も人肉食も事実であろうと確信したのだ。

いま、儀式殺人が、どうやら事実らしいことが、ピザゲート事件、ペドフィリア事件、オランダの銀行家ロナルド・ベルナルドの証言などからわかる。したがって、けものとよばれる超自然の存在が、イルミナティ秘密結社の儀式のなかで、実在することも、推測できる。いわゆるルシファーなる実体である。ロスチャイルド家の晩餐には、かならず1つの空席が上席にもうけられる、といううわさがある。かれらはルシファーの実在を確信していたのだ。それは、デーヴィッド・アイクが、イルミナティ離脱者から聞いたレプティリアンなる実体であろう。

わたしは、このレプティリアンを、UFO問題に出てくるグレイ、その頂点たるドラコであろう、と考え、UFO問題についての投稿にいままでそれを書いてきた。秘密結社と儀式殺人というイルミナティ問題の中心たる核には、UFO問題が存在すると考えたのである。
参考
http://satehate.exblog.jp/8701195/  


2、「けものの祝祭」では儀式殺人がおこなわれ、ロスチャイルド・ユダヤ世界王は世界征服を宣言する

さていわゆる「けものの祝祭」を想像してみる。
「悪魔に愛された女」にでてくる けもの、のいわゆる、集会があるだろう。年に2度あるといわれる「けものの祝祭」がベルギーのシャトー・ド・アメロア城でおこなわれ、悪魔に愛された女クロチルドは、クイーン・マザー(ルシファーの花嫁)として、13氏族のそれぞれのマザー・オブ・ダークネス暗黒の母のうえにたって指揮し、儀式をおこなったのではないだろうか?

そのとき、ロスチャイルドのユダヤ世界王は、シオン長老の議定書のような内容を13氏族の代表のうちの、12人に語るのではないか?このとき、ロスチャイルド家は、別格なユダヤ世界王なので、マザー・オブ・ダークネス暗黒の母のかわりに、クイーン・マザー(ルシファーの花嫁)がいるのであろうか。
1776年の初代ロスチャイルドのフランクフルトの会議(儀式?)のときは、12氏族の代表が集まったようにみえる。これが、13人評議会であり、13人のマザー・オブ・ダークネス暗黒の母が、ドルイド魔女として参加するのだ。

このユダヤ世界王が、いわゆるロスチャイルドの名をもたないといわれるリボー侯爵という謎の人物であろう。おそらく仮面をかぶって登場するのだろうか。そこで、世界征服計画を宣言するのは、「悪魔に愛された女」では、クイーン・マザー(ルシファーの花嫁)たるクロチルドが宣言している。別格なユダヤ世界王はなにも話さず、仮面をかぶったままなのであろう。この謎のリボー侯爵のことは、デーヴィッド・アイクが書いているし、「ロスチャイルドの密謀」p419から数ページにわたり、太田龍が書いている。

ハザール王国の二重王制としてみると、これはカガンであろう。だれにも姿を見せないのだ。ベクたる存在は3人評議会、5人評議会、9人評議会などにあげられているハザール王国でいうベクは、副王たちなのだ。とうぜん、かれらは、ロスチャイルド家が中心で、世界の政治、軍事、金融などの命令を出すのだ。

ついでに、シオン長老の議定書について書いておこう。ウィリアム・G・カーの本にある初代ロスチャイルドが言ったとされる25ヵ条や、ヘンリー・メイコウの「イルミナティ」のシオン長老の議定書の章は読みやすい。
また、本になったものでは、太田龍の監訳した「シオン長老の議定書」、天童竺丸の監訳の「シオンの議定書」など併読するのがいいように思う。また、シオン長老の議定書は、ネットにもあり、簡便に読める。たとえば、
http://www7.plala.or.jp/nsjap/zion/zion01.html
だが、やはり紙の本で読んだほうが、わたしにはいい。わたしは天童竺丸の「シオンの議定書」をよくひもとく。これは読みやすいからだ。

イルミナティのNWOのアジェンダを理解するための第1ステップは、シオン長老の議定書を座右にして、おりにふれては読むといいのだろう。それは聖書の律法とは、ちょうど鏡で映したしたように正反対の倫理が、議定書では語られている。旧約とシオン長老の議定書とは、二重の倫理となっている。これはハザール文明の二重世界であるとわたしは思う。

それはサバタイ・ツィヴィのユダヤ教からイスラム教への改宗態度でもわかるのだ。またその前に、国をあげての改宗はハザール王国で、その1000年まえにも起こっていた。かれらにとって改宗は、どおってことないことなのだということがよくわかる。
なお前書いた、さてはてメモ帳のリンクをまちがえた。サバタイ・ツィヴィとロスチャイルドの図像を比べているのは、つぎの
http://satehate.exblog.jp/7832636/    

わたしが思うに、初代ロスチャイルドの交友圏であった東欧は、ハザール人がおそらく大部分を占め、ここからサバタイ・ツィヴィ、ヤコブ・フランクが出てきたのではないか。イスタンブールロッジも、ベネチアもハザール人の社会だったと思うのである。地中海交易は、かってハザール商人が、物資を黒海から得ていたからである。クリミアが、ハザール文明の遺跡にみちているのは当然なのである。
東欧のユダヤ社会とパレスチナのユダヤ社会とは、雰囲気がまるでちがう。東欧のユダヤ社会の独特さこそが、ハザール文明である証拠だと思うのである。この暗い雰囲気は、ほとんど日本には紹介されたことがないが、ハザール王国とは、すさまじい格差社会であったと感じる。

さて、東欧のユダヤ社会とパレスチナのユダヤ社会とは、かりに交流があったとしても異質な文明である。ハザール世界では、旧約の律法も、数ある宗教のひとつにすぎず、ユダヤ教もイスラム教もキリスト教もシャーマニズムも、ひとりの人のこころに共存できたのだ。裁判所もそれぞれの宗教裁判所が1カ所にまとまってあった。ここでは、タルムードが重視されたのは、旧約の律法とちがって、タルムードは、異邦人に対する敵意にみちていたからだ。そしてハザール王国では旧約が悪用されたのだ。
とうぜんかれらにとって、儀式殺人も、ユダヤ教、イスラム教、キリスト教の教義と共存できるのだ(笑)。しかし、マリンズが言うような古代ユダヤ教のなかには、とうぜん儀式殺人はないし、フェニキアにもない。

いまユダヤ人が飲血を言うのは、かれらが、ハザール世界の伝統を言っているわけだ(笑)
つむじ風氏が、最近のマクドナルドの記事で、ユダヤ人が飲血をむかしからおこなっているとの証言の記事を書いているが、このユダヤ人はイルミナティから指令されて撹乱工作の証言をしていると思う。常識から考えて、こんなことを言ったら殺されるはずなのだ。たとえば、ローゼンタールの証言では、この種の証言をしたあと、すぐかれは殺されている。イルミナティからの指令に見える。

このことからわかるのは、イルミナティとしては、サバタイ・ツィヴィ、ヤコブ・フランクなどのいわゆる改革派ユダヤ教を、パレスチナの古代ユダヤ教とほとんど同じ物だとしてつなげたいのだ。つまり、改革派ユダヤ教というほぼ9割をしめるアシュケナージの宗教は、おそらく古代からのユダヤ教とは、ほとんど無関係なのだ。それは、このユダヤ人の飲血にかんする撹乱情報らしきものから察せられるのである。これ撹乱情報をかれらは、何百年間くりかえし流してきたので、マリンズは、だまされたのだ。

だから、わたしは改革派ユダヤ教をハザール教とよぶことにする。ハザール世界の伝統宗教だから、ハザール教とよぶしかない。ここでは、神はルシファーなのである。スキタイ族のいう戦争の神である。スキタイ族には、殺人儀式がある。死体は、そこらにほおっておかれるのがしきたりであった。ハザール教(ユダヤ儀式殺人)は、スキタイの習俗とかなり似ているのだ。
イルミナティ内部には、儀式殺人や小児性愛などをふくむから、悪魔崇拝サタニズムとよばれるが、かれらにとっては、神を崇拝するこのりっぱな宗教のどこが悪魔崇拝なのだ、儀式殺人や小児性愛のどこが悪いのだ、というだろう(笑)


3、マザー・オブ・ダークネスmother of darknessの城として有名なベルギーのシャトー・ド・アメロアとベルギーの小児性愛事件、小児殺人事件

原爆の秘密結社スカル・アンド・ボーンズ(死の血盟団ブラザーフッド・オブ・デス)ばかりでなく、多くのイルミナティ秘密結社は、厳しい盟約があり、そむいたり、不手際をすると密告されて、小児性愛事件として警察に逮捕されたりするのだろう。
そのなかで、スカル・アンド・ボーンズは、とくに厳しい死の盟約があるがゆえに、死の血盟団ブラザーフッド・オブ・デスとよばれるのであろう。この盟約は、儀式殺人によって封印されるのだ。日本でも酒鬼薔薇事件や鳥取女子大生殺人事件など、捜査が奇妙な展開で終息する事件は、これら秘密結社の儀式殺人が関係しているのだろう。でも、これがスカル・アンド・ボーンズかどうかは、わからない。

前回書いたベルギーのシャトー・ド・アメロアに関連した動画が、ほかにもいろいろある。つけくわえておこう。ここは、マザー・オブ・ダークネスmother of darknessの城として有名らしい
のは、イルミナティ秘密結社の儀式の舞台だからかもしれない。
モーツアルトの歌劇魔笛に出てくる夜の女王が、マザー・オブ・ダークネス暗黒の女王だろうか。モーツアルトは、この儀式に作曲家として参加したのだろう。モーツアルトはユダヤ人ではないが、作曲能力を評価されたのだが、かれはユダヤ人ではなかったので、厳しい死の盟約をそれほどだとは思わなかったのだ。

さらに、プチエンジェル事件のベルギー版事件もあったらしい動画も見た。従来これらは、すべて分断されたニュースとしてかんたんに報じられるだけで、全体をみわたすことがむずかしかった。

https://www.youtube.com/watch?v=h3sWfVazQ8k#t=4m57s   

https://www.youtube.com/watch?v=ftPERN9s5b8

ピザゲート事件もペドフィリア事件も、小児性愛事件として多くの人が逮捕されているが、儀式殺人では犯人がつかまったという話は聞かない。儀式殺人では遺体を埋葬することは、なぜか禁じられるため、井戸にほうりこんだり、山野に放置したりされた。むかしはそれでその土地の所有者が犯人だとばれたわけだ。
マクドナルドの肉置き場に運び込まれて発覚したのが、ブログつむじ風に記事があった人肉入りのマクドナルドハンバーグ事件であろう。もちろん、マクドナルドの会社は寝耳に水で、そんなことは知らず、びっくりしたといいわけするのだろうか。あるいは、何もかも知りながら、なにもかも知らないふりか?

あるいは、ちょっと前、むかしロンドンにあったというベンジャミン・フランクリンの屋敷の庭から、何人もの遺体が出てきて、それはフランクリン当時のものだという動画がいっぱいあった。フランクリン邸で行われた秘密儀式で殺された人たちの遺体だったのだ。ロンドンのここでは、さすがに庭に埋められたのだ。上の動画でフランクリンの名が出てくるのは、同じような事件だからだ。アメリカ独立戦争とかれらの陰謀と儀式殺人とがむすびつくわけである。

今回、オランダの銀行家ロナルド・ベルナルドの動画で金融陰謀の細部がすこし見えてきた。
それは、スイス、バーゼルのBIS国際決済銀行という世界の中央銀行をまとめるロスチャイルド銀行が、世界の頂点であるとのオランダの銀行家ロナルド・ベルナルドの証言である。

この秘密儀式は、ベルギーのシャトー・ド・アメロアであったのか、スイスのアルプスロッジであったのか、よくわからないが、BIS国際決済銀行のあるスイスのアルプスロッジの可能性が高いと思う。ベルナルドは、場所までは言えなかったのだろう。

4、ロスチャイルド銀行の正体

いままでは、シティの中心になったのは、「N.M.ロスチャイルド&サンズ」というロスチャイルド銀行であった。フランス革命にむけてと同時に英国で、全世界をのっとるためにむけて、さまざまなイルミナティ機関をつくることになるが、中心になったのは、「N.M.ロスチャイルド&サンズ」というロスチャイルド銀行であった。さらには、第一次世界大戦の賠償金処理のためという口実でスイス、バーゼルにBIS国際決済銀行という世界の中央銀行をまとめるロスチャイルド銀行がつくられた。

シティの「N.M.ロスチャイルド・アンド・サンズ」ビルの立て替えで、いちじき、それがスイスへと移動した。ロスチャイルド・コンティニュエーション・ホールディングスという持ち株会社に統合されたあと、パリのダヴィッドの持つパリ、オルレアン銀行に吸収される。いちおう、パリのダヴィッドが、名目上「N.M.ロスチャイルド&サンズ」を持つようにはなっている。いま、業務は、シティの新社屋でおこなっているが、もう同族経営でなくなったという。

同族経営でなくなった「N.M.ロスチャイルド&サンズ」は、もう陰謀工作業務に使えないであろう。CEOが、ロスチャイルドではなくなったら、名前はロスチャイルドでありながら、非ロスチャイルド銀行ということになる。シティのニューコートは、非ロスチャイルド銀行になってしまったのだ。

では、かっての「N.M.ロスチャイルド&サンズ」の本体はどこへ消えてしまったのか、というと、BIS国際決済銀行に統合されたというのがありそうである、とわたしは考えていたが、ベルナルドの指摘でそれが、有力になった。肝心の陰謀工作業務は、整理されて、BIS国際決済銀行に吸収統合されたのだ。

ロスチャイルド家は、全世界の富の8割以上を所有する。1割程度をビル・ゲイツなど世界の大富豪8人くらいが持つ。のこりのたった1割弱を、70億人の人々が分け持つわけだ(笑)。

この全世界の富を独占する人たちは、あくなき欲望のかたまりであり、奪うことのみに執心をもやす集団で、合い言葉は、「ウソと暴力」なのである。いわゆる「いまだけ かねだけ じぶんだけ」の生き方の原点なのだ。この倫理が、人類のあたらしい21世紀の宗教の核となるのであろう!

かれらは、秘密儀式「けものの祝祭」で、人類を10億人以下に減らす人口削減、すなわち60億人以上を殺すことを宣言し、儀式殺人でこのことを封印したわけだ。巨大なレベルの犯罪というべきだが、全世界の富の9割以上を所有するから、だれにもなんともならないのだ。かねの力こそが正義であり、神(ルシファー、悪魔?)の倫理だ、とイルミナティのかれらは、いってのけるのだろう。

さて、ロスチャイルド銀行は、こうして二重になって、世界中央銀行たるBIS国際決済銀行と、うらの不可視のタックスヘイブンにわかれて機能しているのだろう。まえ、タックスヘイブンの動画を紹介したが、もう一度書いておこう。この2つは、不可分であるだろうからだ。
BIS国際決済銀行については、さてはてメモ帳につぎのようにある。
http://satehate.exblog.jp/10193417/

パナマ文書〜“史上最大のリーク”追跡の記録〜
https://www.youtube.com/watch?v=Hmb06n_TxLw#t=37m01s 
   
ついでに、いまウイルスマンのようなハッカーが個人情報を抜き取ることで
知らぬ間に、パナマ文書に名がのって犯罪に巻き込まれた例がある。
https://www.youtube.com/watch?v=lISI5SkLpUo#t=27m53s


5、秘密結社の下部である、財団などや工作部隊など

秘密結社の下部には、非課税の財団があり、工作資金をプールするのだろう。これらと宗教団体は結びついている。宗教団体の非課税を悪用しているのだ。大企業はタックスヘイブンに収益を隠す。国民から取る税は、ますます増やすしかない。増税するしか、国を維持できない。というか、政治家のポケット、土建業を維持できない(笑)。

さらに、企業を操作する電通、広告代理店がある。創価、電通がパナマ文書に出てきたことで、工作資金をプールするタックスヘイブンの役割がはっきりしてきた。創価、電通が日本の陰謀工作の中心となっているのだ。

また、日銀という名のロスチャイルド銀行日本支店は、たぬきの葉っぱならぬロスチャイルド銀行券を刷って、刷って、刷りまくる。刷りまくれば、真の価値はどんどん減額する。われわれがおかねと認識するものは、ほんとうは、たんなるたぬきの葉っぱにすぎないのである。たぬきの葉っぱならば、どんどん刷ってもなんの危機感もない、ということか。

あるいは、また工作部隊もあるが、通常言われるようにCIA、NSAなどが行うのだが、構造は陰謀工作が暴露されても、CIA、NSAなどに追求が直接行かないようになっているらしい。あとに述べるエコノミックヒットマンのジョン・パーキンスも言っているが、NSAに採用されても、じさいは民間会社で仕事をする。いわゆるCIA、NSAなどのフロント企業である。カバーである。

あるいは、スノーデンの暴露からも、スノーデンはNSA職員なのに、民間企業デル社員として、日本の破壊工作に従事したことからも、この構造がわかる。秘密結社からは、ある命令がくだって、諜報機関CIA、NSA、MI6、モサドなどが受ける。しかしこれらの諜報機関は、国とは無関係にされるのである。実行部隊は民間が行うことによって、ワンクッションおかれるのだ。たとえばモンサントの傭兵会社ブラックウオーターが、CIA、米軍の下請けとして、ISISを動かして、シリア戦争を起こすようなものだ。
たとえば、ケネディ暗殺では、パーミンデックスという広告展示会社が使われた。これは、マイケル・コリンズ・パイパーの「ケネディとユダヤの秘密戦争」にもあったと思うが、イスラエルの会社で、のちスイスへ移動していたはず。CIAでありモサドの会社である。サポートにモサドなどが登場するが、ぜったい足がつかないようにされる。

このことは、まえ書いたブルームフィールドが指揮し、工作員Sir William Stephenson サー・ウイリアムス・スティーブンソンStevenson?(Stevensonと検索しても、Stephensonとしか出てこない)が動かしていたのだ。だから、原爆の秘密結社スカルアンドボーンズ(死の血盟団ブラザーフッド・オブ・デス)が、パーミンデックスという広告展示会社をつかって、ケネディ暗殺を指揮していたとみるべきだろう。

このブルームフィールドについては、たとえば、スプリングマイヤーの「イルミナティ悪魔の13血流」p525に、イルミナティ最強の暗殺部隊として書かれている。ケネディ暗殺は、イルミナティの最高ミッションであり、暗殺命令はユダヤ世界王からくだされたはずであり、それがおおやけになることは、まず永遠にありえないことが想像できる。状況から暗殺命令者が推測できるだけだ。911、311なども同じ構造であろう。

また、よく二重スパイだとかいうことが、話題になる。だが、CIAであり、モサドであるというのは、二重スパイでもなんでもない。かって、スターリン存命中は、CIAのなかにソ連のKGBのスパイがひそんでいるとアメリカで騒がれたのだが、これも二重スパイでもなんでもなかったのだ。CIAでKGBであるとは、とうじは、あたりまえのことだったのだ。ソ連はイルミナティがつくった国であり、CIAでKGB、あるいはMI-6でKGBであることは、当然であった。もっとも、いまではロシアはプーチン体制になって、スターリン時代のソ連とはちがうのだが。

世にスパイの告白なる本がいっぱいあるが、スパイは死ぬ寸前までスパイである。普通の人とは根性がちがう。注意して読む必要がある。UFO関連でもこういったことは、あたりまえのようによくある。死をまえにした告白などという情報の確度は、とくに注意しなければならないのだ。

もちろん、かって、こういった二重スパイの真実はイルミナティの最上部しか知らないから、CIAにKGBのスパイがひそんでいると大騒ぎになったり、摘発されたりしたのだ。スターリン時代のソ連には、米国からウランなどが輸送されており、その送付受け渡し書類の写真がマリンズの本にあったようにさえ記憶している。冷戦時、米ソは、結託しており、軍事、宇宙、すべてがおそらく一体だったのだろう。
しかし、これは、ほんとうをいうと、国家がCIAやNSAなどの諜報機関をつかっているわけではない。所属IDカードや給与の支払いのために、国家がだしにつかわれるだけのことだ。ただ、このことは、国の最高レベルでさえ、わからなかったのだ。

アメリカの大統領さえ、情報のクリアランスレベルはそれほど高くなく、米軍の従事する軍事作戦の多くを知ることも、コントロールすることも出来ないようだ。秘密結社の位階制と似た機密情報の階層性、区画性があるからである。
つまり、トランプ大統領は、米軍の作戦の多くを追認するだけなのであろう。もう、先例が、がちがちにあり、トランプ大統領はくちをはさむことも、どうすることもできないのだろう。とくに軍事関連ではこれが多いのだ。おそらく、元大統領オバマこそが、いまISISの指揮をとっているのだろう。そしてマケインはおもてに出る役だろうか。元大統領オバマが、いまあまり出てこないのが、その証拠だと、わたしは思っている。

・CIA、NSA、MI6、モサドの下部に工作員エージェントがいる

このCIA、NSA、MI6、モサドの下部に工作員エージェントが存在する。つむじ風氏がオランダの銀行家ロナルド・ベルナルドに関連して、エコノミックヒットマンの動画をリンクしてくれた。これは、ありがたい。わたしも重複するが、同じジョン・パーキンスの動画のリンクを貼っておこう。あらゆる人が何回も見るべきである。とてもいい動画だ。つむじ風氏には感謝である。むかし、エコノミックヒットマンの本をたしか買ったはずだが、いまどこにいったのか行方不明(笑)

https://www.youtube.com/watch?v=v8Xsz62O-fU     

日本の経済問題の根幹にも、こういったエコノミックヒットマンの活躍があるはずで、まえ、こういった調査活動の具体例をネット上で見たことがある。きわめて、重要な暴露であったのに、だれも気にしなかったような記憶がある。それはもう、いまはないであろう。
データマンが、日本の経済の実態調査の詳細を上司に報告する話であった。それをCIAのシンクタンクで分析して、方針を日米合同委員会で、政府に手渡していたのだろう。
こうして、日本経済の沈没が起こった。日本の中流階級の貧民化がおこったのだ。つまり、ローマクラブのいう、先進国の脱工業化である。グローバル世界の平準化である。

・ジャッカルという暗殺部隊

エコノミックヒットマンがだめなら、ジャッカルが登場だ。フレデリック・フォーサイスの「ジャッカルの日」からとられた名前だろうか。暗殺部隊である。

わたしもウイルスマン磯田重晴の暗殺部隊にやられかけたことがあり、なぐられ、歯が折られ、病院でCTを撮るしまつであった。また自宅にどろぼうに入られたり、パソコン、カメラ、携帯などのもろもろを盗られたこともある。警察は指紋の検査さえしなかった!また、コーヒーになにかを入れられたのか、喫茶店で不意に寝込んだこともある。自動車に細工され、ブレーキがとつじょ効かなくなって、衝突事故を起こしたこともある。1ヶ月以上、車を本社の研究所へもっていってブレーキ検査をしてもらったが、異常なし、と(笑)放火もあった。そのほか、ありとあらゆる破壊工作にみちていた。いちじき、家に出入りするルートを変えていさえしたほどである。

かれら暗殺部隊を、わたしは別の機会にはっきり見たこともあるが、指揮者はカーキー色の制服を着ており、自衛隊関係の諜報員?が指揮していたかのようにみえた。あまり見たことのない制服であって、周囲と違和感があり、すぐわかった。実行者は中国人か朝鮮人の風体の、特別な格闘技の訓練をつんだプロにみえた。それは、ちょうど東海アマの管理人掲示板にウインドウズの完全クリーン化の方法を投稿した2012年頃だったと記憶している。いろいろとさまざまな事件が起こり、どこまでが、ウイルスマン磯田重晴の暗殺部隊のしわざか、よくわからなかった。だが、いま現在も20年以上続く、かれの不正アクセスや破壊工作にやられっぱなしである。

したがって、こういった工作活動は、ジョン・パーキンスの証言したエコノミックヒットマン、ジャッカルという経済だけの問題ではない。政治、金融、マスメディア、ネット工作、教育、医療、アカデミズム、などありとあらゆる部門で、こういったヒットマン、ジャッカルがひそんで活躍している。

たとえば、スノーデン暴露で、かれが日本のインフラを破壊するマルウエアをNSAの指令のもとで、入れていたのだが、その対応を、政府のどこもしたという記事を見たことがない。放置させるのも、工作員ヒットマンのしごとでもあるのだろうか?日本人は、すぐ重要なことを忘れるであろう、との目算があるのだろうか?

このエコノミックヒットマンの動画では、エイミー・グッドマンが、エコノミックヒットマンのジョン・パーキンスにインタビューしている。この独立系メディアの「デモクラシーナウ」は、日本語のサイトがあり、日本語で読める。
同じような放射能関連の白石草のOur Pranet TVや岩上安身のIWJなどのように、マスメディアではないジャーナリズムなので、ロスチャイルドのロイター、エコノミストの孫請け部隊たる、いわゆる新聞テレビなどのように、これは、マスメディアのだましなのではないか?といちち猜疑心を持たなくていい。精神健康にいいのである。まあ、まちがいも、いろいろあるだろうが、ひもつきじゃないのは安心できる。
いわゆる新聞テレビのマスメディアの騒ぐことは、反対だと思って報道を見るのがいい。まずこういった新聞テレビ、週刊誌などの報じることとは反対の事態が起こっていると考えたほうがいいのだ。とくに通信社を通じての海外記事、テレビ報道などは、だましの撹乱記事だらけである。新聞テレビという撹乱の工作機関やネットの撹乱工作員の情報をもとにいろいろ論じても、なんの意味もないのだろう。時間のむだになる。
 

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