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人口削減のあたらしいフェーズ52:心不全、心筋梗塞をおこすケムトレイル風邪、そしてNWO新世界秩序
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/405.html
投稿者 あのに 日時 2018 年 5 月 28 日 12:01:03: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ52:心不全、心筋梗塞をおこすケムトレイル風邪、そしてNWO新世界秩序


1、心不全、心筋梗塞をおこすケムトレイル風邪

前回、前々回は、免疫機能低下のケムトレイル風邪について書いた、これは、ふつうの風邪をよそおうものであり、じつはエイズHIVの遺伝子を組み込んだマイコプラズマ・ファーメンタンスMycoplasma fermentans のインコグニタス株が米軍には存在し、一般市民の被害もある。湾岸戦争で帰国した兵士からひろがったもので、ガース・ニコルソン自身と家族、ペットもかかり、ペットのうち数匹は死んでいる。

エイズHIVの遺伝子を組み込んだ菌があるなら、エボラの遺伝子を組み込んだものがあっても不思議ではないと、エボラの遺伝子による免疫機能低下の菌について前回、書いた。
そうこうするうち、ケン・アリベックKen Alibek著「生物兵器」BIOHAZARDを読んだ。ケン・アリベックは、旧ソ連の生物兵器開発製造の責任者であった人である。ソ連崩壊後、アメリカへ亡命している。

エボラの近縁のマールブルグ・ウイルスやエボラ・ウイルスの生物兵器化は、ソ連崩壊の直前には開発完了していた。その過程では、開発責任者がマールブルグ・ウイルスを事故でからだに入れてしまい、壮絶な死をとげている。
また、抗生物質耐性の生物兵器の開発のことは、第12章ボーンファイヤー計画にあり、このため、この本を読み始めた。

が、この章のp252には、とても気になることが書かれている。ここには、心不全、心筋梗塞をおこす生物兵器らしき存在が読み取れる。わたしは、ケン・アリベックが、明瞭に書かないように、圧力が米国からあったと思う。

彼が言うには、調節ペプチドという体内で生まれるホルモン様のものを産生する菌なら、生物兵器の条約に違反しないということで、ボーンファイヤー計画で開発が始まったという。この「生物兵器」の記述では、ミエリン鞘という神経繊維を攻撃する毒素の話へ進んでいるが、さらっと、心臓、循環系の調節ペプチドのことにもふれられている。

ここで、心臓、循環系の調節ペプチドを産生する遺伝子を菌に組み込みこまれた生物兵器があった場合、心不全、心筋梗塞としてその死はかたずけられるだろう。
それにしては、この心臓、循環系の調節ペプチドは、治療薬としてきわめて一般的であり、副作用の記述にも、そんな危険だという記述は書いていない。おそらく入手も医療関係者にはきわめて容易であろう。そんなものが、心不全、心筋梗塞をひきおこすのか、素人には、よくわからないというべきだが。

だが、ケムトレイルからのふつうの風邪にみせかけた風邪菌ならば、こういう調節ペプチドを産生するタイプの生物兵器の対処はきわめてむずかしいことになる。また、原因をつきとめるのも、調節ペプチドが、体内ホルモンの一種なのでむずかしい。ほとんど不可能だろう。

・心不全、心筋梗塞の真の原因は隠されてきた?

こうして、心不全、心筋梗塞の原因として、コレステロールによる血管のつまり、放射能、ケムトレイルからの風邪菌と3つあるが、わたしは前2者は、ケムトレイルからの生物兵器をかくすため、半世紀以上前から進められてきたプロパガンダではなかったか、と考えている。

多くの心不全患者の心臓の冠状動脈の狭窄はちがう原因で起こっていた可能性がある。つまり、ケムトレイルからのある種の風邪菌が原因であるという仮説がたてられるが、医療についてほとんど情報がないわたしには、この具体的事例の検証のしようがない。

いっぽうこれらのコレステロールキャンペーンは、だいだいてきに半世紀前からはじまってきていたと思うのは、とうじコレステロール値のことがあらゆる人の健康常識となり、わたしが細胞膜はコレステロールからできているんですよ、といってもだれも聞く耳を持たず、異常だなあ、と思っていたからである。とうじコレステロールの栄養学的側面には、だれも関心を持たなかったと記憶する。いまとちがう健康常識の世界があった。

。NWOにむけたマインドコントロールの洗脳であった可能性があると思う。

これも、現象としては、心不全、心筋梗塞が増えたということでしかあらわれようがない。そんな風邪菌があるなんて、だれの常識にもないし、また書くのだが、こんな事態を医者は判断できるわけがない。生物兵器という概念が、そもそも臨床医療界には存在しないし、これからもけっして存在する可能性は、ありえないからである。

これは、ケムトレイルもおなじなのである。一般人の常識としては存在する余地がない。あばかれるという希望的感想をもつひとがいるが、けっしてないと断言できる。
わたしが書いているハイブリッドと人類との融合もおなじで、一般人の常識としては存在する余地が、まったくありえないのである。情報を出すわたしが、はてしないサイバー攻撃の不正アクセスを受けるばかりである。不正アクセスの知識は、ひとよりすこしだけ増えたという収穫はあるが(笑)


2、この世界の真実、NWO新世界秩序が見えはじめた

こうして、わたしが書いている、この人口削減シリーズとハイブリッド異星人の謎シリーズは、コインのうらおもてであった。なぜなら、これらはTPPとおなじで、グローバル世界の主要な構造だからだと思う。

こうして、NWO新世界秩序の主要な面は、ケムトレイル政策をつかった人口削減と、移民、難民政策をつかった国家の崩壊とハイブリッドと人類との融合の2つがあることがわかった。移民、難民が増えれば、みのまわりのすこし、変わった人もだれも気にしなくなる。


・デイ博士のNWOの暴露 「野蛮人の世界支配」

以上述べたことは、まえ書いたデイ博士の暴露にも部分的にも書かれているので、また書いておこう。野蛮人とはイルミナティのことであり、いまはやりのことばでは、ディープ・ステートである。ミスリードする撹乱捏造工作員が多いので誤解があると思うが、ディープ・ステートは、いまやますます強大化しており、われわれをのみこみつつあると思う。それは、日本のいまを見ればわかる。

これが、わたしが悲観的になる理由である。トランプは、いまやほとんど繰り人形になったし、プーチンはいま背水の陣の決意だと思う。いわゆる戦争屋が勝とうが、負けてアメリカが崩壊しようと、ディープ・ステートにとってはどちらでもいいのだ。問題は世界の構造だからである。プーチンも、おそらくのみこまれるかも、とさえわたしはいま考えている。これが、わたしが、この投稿を必死に書く理由である。

「野蛮人の世界支配」は、
人口削減のあたらしいフェーズ 8:トゥモローワールドの先、工場で製造される人間の時代 の3に書いたのだが、もういちど書いておこう。「野蛮人の世界支配」のなかの途中に医療のことに触れられている。

なぜなら、検索するとわたしの記事くらいしかあまりほかには出ないのだ。こんな重要な将来の医療に関する記事を、だれも関心をもって読んでいないということになる。ほとんどなにも議論もないのは、ケムトレイルから撒かれるふつうの風邪に似せた生物兵器という概念が、みなにはまったくないからであろう。

これは、かって最初は、ブログ つむじ風 にのせられ、さてはてメモ帳に転載されたものである。いま、ブログ つむじ風 にはないようである。あるいは、デービッド・アイクもこのデイ博士の内容を書いている。


続 さてはてメモ帳にある「野蛮人の世界支配」
野蛮人の世界支配  前書きとテープ1
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

これは、ある「変化」のためだ、ということだ。そして、ある「変化」はすでに始まっている。

ここでは、医者が対処できない病気があらわれることが書かれている。医者のマニュアルにはない病気である。また医療はグループ診療でおこなわれることにされる。マニュアルどおり治療を進めねば、病気が治ってしまうからである。したがって、すべての医者は病院に所属することになる。グループ診療をさせねば、患者が治る可能性があるからである。

・医療界は、患者が治る可能性があると困ると考えている。患者のかねを吐き出させ、息絶えるのを待つ

独自の医療や予防医学をおこなう個人の医院は監査され、保険医療からはずされる。
みせしめにするためである。患者が治ってしまっては困るからだ。
だれが、こまる?国が、WHOが、医療界が、厚労省が、保険所が、医薬産業が。これらは、患者が治ってしまっては困るのが真意なのである。だいぶまえから、西欧も日本も、殺人鬼政府であり、殺人鬼マスメディアなのである。いまや暗黒時代が、日本全土をおおいつくしている。救いはどこにあるだろう?

医療界では、患者が治ってしまっては困る、というのが、おそらく暗黙の了解なのだ。最近見た例では、つぎのケースが朝堂院大覚氏の動画にある。

https://www.youtube.com/watch?v=d59kXo8gSmY
 

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コメント
 
1. あのに[121] gqCCzILJ 2018年6月01日 12:24:23 : O98pBl7UXw : Mql5xZni@0g[103]
訂正

デイ博士のNWOの暴露 「野蛮人の世界支配」

デイ博士の講演をデュネガンが暴露したもの


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