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7回目の終了です(その9の13)・日月神示の研究・「ムー、アトランティスは、滅亡したか、卒業したかの、考察」 
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/558.html
投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 2 月 11 日 09:49:54: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組み」が始まり、2025年頃から「転換の仕組み」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「ムー、アトランティスは、滅亡したか、卒業したかの、考察」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 アトランティスは、古代文明として栄えましたが、一夜にして大西洋に沈んだと言われ、永遠のロマンですが、今回は、ムー、アトランティスは、滅亡したのか、卒業したのかに、迫ってみたいと思います。


(ムー・レムリアについて)。

 ムー・レムリアについては、諸説あるそうです。『ムーは有ったが、レムリアは無かった説』。『ムーを英語読みでレムリアと表現して、同じものの説』。『ムーは太平洋に有り、レムリアはインド洋に有った説』。『レムリアが、ムーに変化した説。(または、その反対)』。
   結局、
 ムー・レムリアについては、よく分からないようです。


A 日月神示ほかの参考文献等。

ア) 日月神示。

 ★ アトランティスとか、ムーとかは、記載が無いようです。見つかったら追記します。


イ) 「シリウスの解釈」。

 ある研究者によると、『13,000年前だったかに、ムー・アトランティスの時代が有ったらしい。6,500年前だったかの交替時に、アトランティスの意識が人間として再スタートしたそうだ。今の人類の大半がアトランティスの子孫のようだ。
    最終的に、
 アトランティスはプレアデスの方向に進化し、ムーはオリオンの方向に進化したのかも知れない、との声も聞かれる、そうだ』。


 ★ 「ある研究者」の意見によると、どうやら、13,000年前〜6,500年前の期間が、ムー・アトランティスの時代だったようです。
    また、
 ムー・アトランティスは、今は「ヒト」になっているそうですから、滅亡したというイメージではなく、卒業したという印象を受けますが、どうなんでしょうか。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」の読者の感想。

 「ある読者の感想」によると、『(世界中の全ての文献を精査した訳では無いので、詳しい言及は避けるが)、どうやら、アトランティスは、混乱とか否定的なエネルギーのためとかで滅亡したようだ。今回の人類はムー・アトランティスの子孫らしい』。


エ) エドガー・ケーシーの説。

 真偽不明の要確認と断っておきますが、「エドガー・ケーシー」の説によると、『古代ピラミッドは、BC10,490〜BC10,390に、アトランティス大陸の技術で作られた』そうです。要確認。


B まとめると、アトランティスは、滅亡したのか卒業したのかは、よく分かりません。

 ただ、「シリウスの解釈」では、卒業して「ヒト」に成っているようです。
 「バシャール等ほかの文献」では、今の人類の祖先はアトランティスのようです。


 ★ 「アトランティスの滅亡説」については、アトランティスが子孫を残したと言うなら、それは「滅亡」と言えるのだろうか。子孫が残らないから「滅亡」なのではないか、と言う疑問を感じます。


C 『日本人は、アトランティスの子孫では無く、ムーの子孫』、の説が有るそうです。

 「シリウスの解釈」によると、日本の古代に「アシア族」が居たが、アシア族の先祖がムーらしい。

 ★ この「アシア族」は、「カタカムナ文献」との関連性が指摘されているようです。
 また、ムー・アトランティス人は「ヒト」になっており、アシア族は「ヒト」よりも更に高い次元に進化しているようです。

 (ただ、上記の説で良く分からないのは、ムーが前次元の6,500年前に卒業し、その後に「アシア族」が発生したとしているが、BC3,000年ごろには、メソポタミアにシュメール(スメル)初期王朝が築かれた説が有ります。
   すると、
 「アシア族」が展開したのは、今次元の6,500年前(BC4,500年前)からBC3,000年ごろの期間に限定されるのだが、時系列に考えて、本当でしょうか)。
   あるいは、
 「オカルト理論」で考えると、アシア族は、現人類ではなく、「変換人」、「人間の反対」、「反対側の文明」の事かも知れませんが、その辺は、どうなんでしょうか。


D アシア族。

(アシア族の「言葉あそび」)

 アシア族が、アジア(Asia)の語源になったという「トンでも説」が有るそうです。
 アシア族が、アシラ → アシュラ(阿修羅) → 「阿修羅掲示板」にまで発展した「エーかげん説」。


(ナーカル碑文)

 チャーチワードで有名になった粘土板の「ナーカル碑文」が有ります。ムーの子孫(アスラ族?)がインド方面に展開して、先史民族のドラヴィダ人にムー文明を伝えた説が有るそうです。

 また、ムーの子孫が「スメル人」として、メソポタミアのウバイト人などの社会に、突然に出現して、「シュメール文明」を築いたという「トンでも説」が有るそうです。


 ★ ただ、上述したように、ムー人は、前次元の人種で有り、卒業したと言うなら、それは、ムー人ではなく、「アシア族」と呼ばれるムーの子孫だったかも、知れませんが、全くの不明です。


E 最後に、日月神示。

 『足場つくれよ、アジヤ足場ぞ』(青葉・04)、と有り、日本人がアジアの片隅の日本列島に生まれたのは、何かの「因縁の身魂」かも知れません。

 また、『日本の国は世界の雛形であるぞ』(地・17)、と有り、日本が世界の中心のようです。


F ☆☆ おまけ。

 ☆ 地球環境の大変動や、太陽活動の異変の報告が寄せられています。だいぶ、「煮詰まって来ている」感じがします。何のことか、分からない人は放って置きます。


G★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


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