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人口削減のあたらしいフェーズ 116:変化の時 11 社会インフラの破壊をおこなうもの。小惑星?イルミナティ?
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/567.html
投稿者 あのに 日時 2019 年 3 月 09 日 23:41:05: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

人口削減のあたらしいフェーズ 116:変化の時 11 社会インフラの破壊をおこなうもの。小惑星?イルミナティ?

もし衝突が起こったら、二度とかっての生活はもどってこないが、イルミナティは,人口削減のため、小惑星衝突を口実に、社会インフラの完全な破壊をおこなうであろう。

1、小惑星衝突の情報操作、隠蔽操作

もし、小惑星衝突が事実だったとしたら、どんな情報操作が行われるだろう?もちろん、グーグル検索でである。

[小惑星衝突]と、一般的な用語で検索すると、どこまでいっても、チェコの情報へさえ行き着かないことは、まえに述べた。撹乱情報ではないか、とわたしが思うチェコの情報にさえ、行き着かないで、けっきょくNASAのさまざまな情報へ行き着くようにされている。
けっきょく、アングロサクソンミッションの高官の言った1万5000年ごとに繰り返される「地球物理学的できごと」という言葉から、ヤンガードリアス彗星の衝突、エンケ彗星の衝突ときて、[エンケ彗星の衝突]と検索して、チェコの情報、すなわち、2022年の小惑星2005 UR や 2015 TX24の衝突という情報に行き着いた。

この2015 TX24の衝突という情報は、リンゼー・ウイリアムズの警告やビル・ゲイツの別荘建設とつながってくる。2005 URの衝突という情報は、映画2012や映画2021Tsunami という映画や、黄金の金玉ブログで紹介された、世界の終わり展とつながる。
世界の終わりのものがたり
https://golden-tamatama.com/blog-entry-533.html
黄金の金玉ブログは、玉蔵さんの主張があるせいか、リンゼー・ウイリアムズの警告や世界の終わり展の紹介、最近では東京幻想など、未来における彗星、小惑星衝突という災害を前提にした記事が多い。
https://golden-tamatama.com/blog-entry-401.html

ここで、グーグル、ユーチューブ、ツイッターのCIA工作員ウイルスマンが、監視対象にするのは、小惑星衝突という情報が、特別な監視対象となっていることを示している。彗星、小惑星衝突という記事を書いてアップするとサイバー攻撃の対象となるのである。

・グーグル、ユーチューブ検索での情報操作の一例

検索でも、[彗星、小惑星衝突] を検索するとおそらく、その個人が監視される。個人が監視されるだけではない。たとえば、[世界の終わり] と検索すると、音楽グループ名がヒットする。検索の7番目あたりまでは、ぜんぶ音楽グループ名で埋め尽くされる。こういった方法で、彗星、小惑星衝突という情報を隠すのである。彗星、小惑星衝突という音楽グループ、ロック名はつくれないので、別の隠蔽方法になる。まあ、小惑星衝突という音楽グループ名が、あれば、それはそれでおもしろい。かって、グレイと検索すると映画だったかロックグループ名だったかわすれたが、ヒットして、そればかりが、検索で出てきたものだった。けっしてエイリアングレイには、いきつかない。

2、小惑星衝突は、もし事実でも衝突がおきるまで、発表されないだろう。衝突がおきて発表されても、EMPのため、だれもニュースを聴けない。

小惑星衝突の可能性が、もし0.01%でもあるなら、そなえをしておくべきだ。0.01%は、1万分の一の可能性だ。小惑星2005 UR や 2015 TX24の衝突が、どれくらいの確率かわからないが、もし木内鶴彦氏の、いまは黙して語らない 99.99% 起こるという場合なら、起こらない確率のほうが、1万分の一になってしまう(笑)。いまはかれは黙して語らないはずだ。天文機関も、黙して語らずだ。だいたい、衝突確率って、どうやって算出しているのだろう?

が、まえのべた。人口削減112でリンクした第2回目のカンファレンスでは、直径300mくらいの小惑星の場合、津波の高さは、数十mのはずだと書いたが、このグラフを提示するとき、解説者はみょうなことに、すぐつぎの話に移ってしまった。なにかを知っているのかも知れないな、と、そのとき、ふと思って、わたしはとても気になって見ていたのだ。

小惑星2005 UR や 2015 TX24をグーグル検索してもなにも出てこない。これほどさわがれた危険な小惑星が、続報がまるでないのはふしぎなことだ。軌道は、明確になっていて、衝突の確率もはっきりとしているはずだ。わかっているのに、発表しないなら、すべてのニュースはあてにできない。ロシアもまったくあてにできないのは、まえ書いたとおりだ。

また、2つの順序は、2005 UR 、 2015 TX24だが、さきに発見したほうが先なのだろうが、2015 TX24のほうが、2015年ころのあわただしさ、おおさわぎから、重要にみえる。

小惑星2015 TX24 は、なにも情報が出ない。ビル・ゲイツが、日本に住居を建てたことから、これが大西洋に落ちるという予測が、あるのかとまえ書いた。予測があった場合衝突確率は機密事項として、われわれ庶民はけっして知ることができないのだろう。また、2005 UR 、 2015 TX24 以外の未知の小惑星の可能性もある。

とにかく2021年に起こることを、いちおう前提にして話をすすめよう。


3、避難する場所が最大の問題になる。

もし、起きたらという立場から、書いていこう。Super Comet の動画を参考にして考えていくしかない。まず、短期のサバイバルだ。

ヒロシマ、ナガサキの原爆攻撃のときもそうだったが、最初の2日間、ないし数日間をなんとか安全に生き抜けば、とりあえずの危機は、なんとか回避できるだろう。さいしょの衝突、インパクトの被害をどう避けるかは、ふつうのサバイバルとはまったく異なる。


・自動車は、つかえない
まず衝突後の避難には、EMP電磁気パルスで車は使えなくなる。
キャブ車があればいいし、自転車を確保しておくといいが、Super Comet の動画にあったように、地上はすぐ400℃の高温にさらされるかもしれないのだ。Super Comet の映像では、パリでは、外に積んだタイヤが燃えあがっていたシーンがあったが、地下駐車場にしか、つかえる自動車や自転車は、置いておけないだろう。

・衝突後の数日間を安全にすごす
前回115で、さいしょのEMPと熱の衝撃波、水の衝撃波があり、それに続く大洪水、津波があり、そのあとの数日間続く数百℃の熱波の来襲がある、と書いた。

ある日とつぜん起こるはずだから、自宅、職場、学校などさまざまな場所にいるだろう。完全な就寝状態かもしれない。完全な就寝状態ならば、衝突の熱の衝撃波、水の衝撃波さえ気がつかず、大洪水、津波が就寝中を襲うことになる。
自宅での避難は、ありえないだろう。大洪水、津波があるだろうからだ。

さいしょのEMP電磁気パルスで、スマホ、テレビ、ラジオなどはまったく使えなくなるだろう。停電とスマホがつかえなくなるので、何が、起こったかもわからない、という混乱状態になるだろう。

さいしょの熱の衝撃波を避けるには、地下避難所がいる。水の衝撃波、水の壁、津波を避けるには、高所であればいい。高所で、かつ地下避難所がいる。どのていどの高所で、どのていど外気と遮断できればいいだろうか?
Super Comet の動画では、メキシコのスペイン人は、廃棄された軍の地下避難所へ、犬といっしょに避難。パリのヴィトン家の3人家族は、パリ市の、これは地下かよくわからないが、公的避難所。400℃の外気からは、遮断されるようだ。ハワイの天文台の2人は、天文台の地下室へ避難。原始部族民は、山の洞窟へ避難。これは、入口は閉じられていない。

・400℃の高温は、半日後から数日間続くらしいから、外気と遮断された避難所が必要だ。
400℃の高温は、半日後から数日間続くらしい。洪水と高温を、移動せずに数日間避ける方法を考える必要があるが、その避難場所を見つけるのは、われわれにとってきわめてむずかしい。

この数日間をなんとか生き抜くことが、重要だ。もし、起こったら、以後は、テレビ、新聞、ラジオ、スマホは、数年以上存在しなくなるだろう。情報は、完全になくなる。移動もできない。

それと、木内鶴彦氏の話にある、木が一本も生えていない山々、壊れた家々、荒れ果てた町、死んだ人々の間をさまようという未来の話が気になる。熱波の来襲、大洪水、津波がある可能性、大規模な森林火災もある可能性がある。

どれほどの大洪水、津波が来るかわからないし、どれほどの熱波の来襲が、あるかわからないが、映画Super Comet Part1 The Impact のシーンには、あらゆる予想されるケースがふくまれている。映画Super Comet の監督は、あらゆる場合を描いてくれた。

・高所の地下のとびらで閉じられる避難施設は、あるか?
高所の地下の避難施設が、いちばん安全であろうが、平野部に住むわれわれには、そんな場所はまったくない。政府は、北のミサイルの危機を宣伝しても、国民を守る核シェルターなど、考えもしなかったのだ。自治体もおなじである。米国から兵器を買うためにだけ、さわがれたフェイクニュースに、ほぼすべての国民はだまされた、と考えている。

地下の避難所として、洞窟や防空壕跡などが、適当かもしれないが、衝突が起きたらEMP電磁パルスで、避難移動のための自動車は使えない。また、あったとして、400℃の高温の外気から、入口を閉ざすことが必要だが、そんな適当な場所は見つからない。
また、長期のサバイバルでは、冬の気温がいまより10度は下がり、室内でも氷点下になるため、暖かくする工夫が必要になるだろう。

・EMP電磁パルス
さいしょのEMPの問題は、大きい。核爆発とおなじで、大量のプラズマが襲う。地球全体を覆うので、あらゆる電気回路には、サージ電流が流れ、変圧器が焼け落ちたり、とくにCPUが破壊されるから、自動車をふくめ、ほとんどの電子機器は壊れる。すべての電気製品も壊れる。人間には、影響はない。

ネットは設定ずみのルータとPCをファラデー・ケージの中におけば、なんとか使えるかも。パソコンは電池をはずし,充電器、設定したルーターといっしょにしておく。時計もCPUが破壊されるため、ファラデー・ケージの中に入れる。さまざまな機器は、修理部品も壊れ、工場も動かないし、トラックなどの輸送機関も止まるので、かんたんには復旧できないだろう。ファラデー・ケージは、自作できる。参考になる動画はいっぱいある。

・電力供給はとだえる
全世界にある変圧器がすべて焼けるため、スペアが用意できなくなり、数年間の電気のこない期間が続くということにおそらくなる。こういう話は、まえニビルの謎で書いた。数年間分のろうそくさえ、いるのだろう(笑)家のブレーカーは落とし、すべてのプラグをコンセントから抜き、電池ははずし、ファラデー・ケージの中に納める。ムダかもしれないが。

・すべての自動車は、こわれて動かない
車は、車のコンピュータ、イグナイターの点火装置が焼けるため動かなくなる。前もって、衝突がわかっていれば、この2つだけでも、はずしてファラデー・ケージの中におけば、なんとかエンジンだけはかけられるかもしれない。車がコンピュータ制御でない、キャブ車なら、車は動くかもしれない。代替手段として自転車と荷物運搬車を用意する。

・飲料水は、なくなる。  酸性雨のため、雨水、川の水までも、飲めなくなる。
飲料水は、1人1日あたり2リットル必要になる。水道は止まる可能性が高い。給水車は来ない。かんたんには、復旧しないかもしれない。

硫黄酸化物や窒素酸化物の酸性雨のため、雨水、川の水までも、飲めなくなる可能性がある。リトマス試験紙を常備する。また、中和させる石灰を常備しておく。浄水器は、ペットボトルなどで、自作できる。ネットの動画によくある。

・食糧は、スーパー、コンビニからすぐ消える
人は、1人1日あたり2000kcalとたんぱく質体重g を含んだ食糧が必要になる。いったん、社会インフラが途絶えたとき、ふだんの備蓄がないと困ることになる。物流が止まり、復旧しない。また、こういった備蓄食糧では、お湯をわかす機器もいるだろう。

風呂がなくなるため、川でからだを洗うしかない。電気、水道などの社会インフラが、何年も復旧しない可能性があるだろう。

いったん起こってしまったら、二度とかっての生活はもどってこない。停電し、自動車は動かなくなり、電車、バスは止まり、スマホ、テレビ、ラジオ、腕時計など、すべては使えなくなる。スーパー、コンビニは、なにもなくなる。

学校、自治体、警察、病院、なども、とうぜん、すべて止まることになる。職員はいなくなるだろう。家族を避難させねばならないからだ。かってのふつうの日常生活は、とうぶん、もどってこない可能性がある。

・紫外線
1年後くらいのちに、太陽光があらわれたら、紫外線のため、外は歩けなくなる。オゾン層が破壊されるからだ。植物は、そろそろ生えだすが、農作業は、まだとうぶんできないだろう。
家も燃えてなくなっている可能性があり、雨や寒さ,暑さをしのげる場所が必要だが、そういった場所はあるだろうか?
つくるしかない。段ボールハウスやブルーシートのテントが、ふつうの人の住居になるのかも。手もとにある材料でつくるしかないだろう。

水と食糧を確保するための行動だけが、毎日の生活になり、トイレもどこか、外に作る必要がある。強盗、略奪が横行するだろうから、なんらかの自衛手段を持つ必要がある。

水と食糧をひとびとに供給する、社会インフラ機能が、最初に復旧することになるかもしれない。もう、そこでは、お金も土地もほとんど意味がなくなる。生存に役立つものしか、とうぶん価値がなくなるだろう。

4、イルミナティは,人口削減のため、小惑星衝突を口実に、社会インフラの完全な破壊をおこなうかもしれない。小惑星衝突を偽造することさえ、あるかもしれない。


さて、見方をすこし変えてみよう。小惑星衝突を口実にしかけられるイルミナティのテロだ。

じつは、社会インフラの喪失をイルミナティは,人口削減のため、意図しているのではないか、と、わたしは思っている。いま、社会は混乱し、社会インフラの喪失はないものの、政治への信頼を失わせている。小惑星衝突という地球物理学できごとは、社会インフラの息の根を完全に止めるだろう。

たとえば、イルミナティは,ベネズエラの息を止めようと、
櫻井ジャーナル
米国の政権転覆工作が行き詰まっているベネズエラで大規模な停電
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201903090000/

それどころか、衝突直前に、世界中の社会インフラのコンピュータにしかけられたマルウエアBIOSをコマンド一発で、落とし、社会インフラを喪失させるわけだ。スノーデンは、小惑星衝突という事象と合わせてしかけられるこの社会インフラの破壊を警告していたのではないか?

社会インフラが,完全に途絶えたとき、小惑星衝突という事象になすりつけられる可能性さえあるのだ。
じつは、小惑星衝突のEMPではなく、イルミナティがおこなう世界中の社会インフラの破壊である可能性がある。わたしがいうイルミナティのテロである。コンピュータの破壊だけでなく、人工地震、人工津波、人工EMP、などをおこなうのだ。ひょっとして、偽造小惑星衝突のイベントさえ、おこなう可能性もある。小惑星衝突の災害というやらせだ。

全世界の社会インフラを完全喪失させることによって、死者は増え、人口削減になる。


 

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