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7回目の終了です(その9の45)・日月神示の研究・「UFO特集・第2弾、UFOの虚実に迫る、仮相の幻実」 
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/633.html
投稿者 どう思われますか 日時 2019 年 9 月 23 日 09:38:05: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組み」が始まり、2025年頃から「転換の仕組み」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「UFO特集・第2弾、UFOの虚実に迫る、仮相の幻実」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 拙文(9の17)の、『UFOの見える人と見えない人』に続く、科学的視点から見た「UFO特集」です。


A UFOに関する、日月神示ほかの参考文献等その他。

ア) 日月神示の、UFOに対する見方。

 UFOの記載なんて有りませんが、物質に関して、『死後の世界もまた生前と同様であるが、一度 物質世界を通過したものと、しないものとの相違が生じてくるのである』(地震・08・下段)。


イ) 「シリウスの解釈」の、UFOに対する見方。

  ある研究者によると、『まだまだ研究中の解読中だが、UFOに関してピックアップすると、

 『人間の次元の太陽系には、人間以外には「知的生命体」が居ないらしいが、反転した太陽系には、惑星が13個あって、9つには「知的生命体」が存在する、らしいそうだ。
    だから、
 その惑星の9個のうちの8個に、UFOを持つ文明が有るらしいが、UFOを持っていないのは我々の地球だけ、らしいそうだ。

 『円盤の飛行原理については、移すものだから動力は必要ない、らしいそうだ。
 『円盤の浮力の原因は、付帯質を利用する、らしいそうだ。
 『UFOとは、精神の力における、ある一つの次元効果と考えなければ成らない、らしい。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」の、UFOに対する見方。

  ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

 『地球は、間もなく、第3密度から第4密度に移行する、らしいそうだ』。
 『地球が、最も物理法則に支配された、物質次元の惑星、らしいそうだ』。

 『次元が上昇すると、物質から非物質に移行し、シリウスなどは非物質の領域にある、そうだ』。
  (★ 逆説的に考えると、地球以外の惑星は、地球ほど物質的では無いと解釈できそうです)。

 『肝心のUFOについては、多岐にわたっており、1枚の紙には書ききれないから、省略だ』。


B 上記Aの記述に対して、科学的視線で、「突っ込み」を入れて、批評してみたい。

ア) 「日月神示』を見ると、『死後の世界もまた生前と同様であるが、一度 物質世界を通過したものと、しないものとの相違が生じてくる』。

  ★ 「死後の世界もまた生前と同様」とか、「物質世界を通過したもの」とか、科学的・論理的に「知見」出来ないものは、『門前払い』でしょう。


イ) 「シリウスの解釈」を見ると、

 『反転した太陽系に惑星が13個あって、9つには「知的生命体」が存在する、らしい』。

  ★ 「反転した太陽系」って、いったい、何のことですか。

 『円盤の飛行原理については、移すものだから、動力は必要ない、らしい』。

  ★ 「動力は必要ない」って、あんた!。

 『円盤の浮力の原因は、付帯質を利用する、らしい』。

  ★ 「付帯質」って、何のことですか。。『付帯質とは、精神の反映として生み出される物質概念のことらしい。人間がカタチを生み出す力らしい』 ???。

 『UFOは精神の力における、ある一つの次元効果、らしい』。

  ★ 「ある一つの次元効果」、??。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」を見ると、

 『地球は、間もなく、第3密度から第4密度に移行する、らしいそうだ』。

  ★ 「第3密度から第4密度に移行する」って、どこの世界の話ですか。

 『地球が、最も物理法則に支配された、物質次元の惑星、らしいそうだ』。

  ★ 月だって物質次元だし、金星だって物質次元の惑星と言うのが、科学の常識ですよ。

 『次元が上昇していくと、物質から非物質に移行し、シリウスは非物質の領域、らしいそうだ』。

  ★ どうやったら、物質が非物質に成るのか。太陽系のどこに、そんな変換設備が有るのか。


C なんで、UFOが登場してきたのか、UFOの歴史を考える。

 江戸時代にはUFOの話は無かったし、明治時代にも無かった。(私が知る限りでは)、「ヒトラーの時代」にUFOの話が出てきたと、思います。
    ただ、
 「ミタール・タラビッチ(1829年〜1899年)の予言」には、人間が月や惑星に旅行する記述が有るそうなので、もしかすると、(未公表で)UFOの記述も有るのかも、知れません。
    また、
 「マザー・シプトン(1488年〜1561年)の予言」には、地球人類が刷新されるときに「銀色のヘビ」が地球を訪問する、らしいが、UFOのことだろうか。


D UFOの見える人の、位置づけ。

 UFOは、ごく少数の人に見えただけであり、科学者を始めとして多くの人々が見ていない。だからといって、彼らがウソを吐(つ)いている訳では無いようだ。
    すると、
 『UFOの見える人と、見えない人』、の個体間格差を、どのように評価すれば良いのか。

 結局は、(拙文(9の17)に投稿しましたが)、『UFOが見える人は「異次元」の世界に突入している』可能性が有るということです。つまり、精神が変調・次元上昇している可能性です。


E そこで、導かれた私の結論は、『あらゆる全ては「VRゲーム」の中に在る』、と言うことです。

ア) 推進装置の無いUFOとか・反転した太陽系とか・円盤の浮力の原因は付帯質とか・第3密度から第4密度に移行するとか・次元が上昇すると物質から非物質に移行するとか、

 これらは『VRゲームだ』と考えるなら、科学的整合性も認められ、科学者も納得するでしょう。


イ) 死後の世界とか・一度 物質世界を通過したとか・地底人の世界とか・霊界とか・変換人の世界とか・非物質世界とか、

 これらの全ても、「VRゲーム」の世界観だと考えるなら、納得できる「システム構造」です。


ウ) 結局、この世・あの世・太陽系・反転した太陽系も、「あらゆる一切」が「VRゲーム」の中に在り、

 「般若心経」にも有るような、『過去も無ければ、現在も無く、また未来も無く、ただ単に、シリコンチップの中の「コンデンサ回路」を無数の電子が往行しているだけ』だろう。
    そして、そこには、
 「仮相と実相」の「科学的な不連続世界」が有るのかも、知れません。


F★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。
 

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コメント
1. 2019年9月24日 22:48:01 : u2qonukhmE : My9oTDNSeUFvdU0=[50] 報告

朗読版  銀河種族論  【リサ・ロイヤル】プリズム・オブ・リラ

https://www.youtube.com/watch?v=DXICInngYcU

人類の歴史を知りたければ  どーぞ。

2. 2019年9月28日 01:50:23 : AiChp2veWo : OXNVYjJodXEvVFE=[98] 報告
江戸時代にはUFOの話は無かったし、明治時代にも無かった。

●勉強不足も甚だしい!。江戸時代には、うつろ船(絵画あり)、奈良時代は、お寺の上の空に、6弁かの花形の大きな浮遊物体が現れている。能登半島にも、全国に、不思議な空行く光体、その他の未確認飛行物体の伝説があるよ。

●私はお昼に、15センチくらいの銀色の玉が二階の上空をゆっくり飛んで行くのを目撃してから、夜空を行く10位の電球のような光体、3キロくらいの長さの蛍光管のようなUFOが山脈の夜空の頂上辺りに水平に停止しているのを目撃したのを含めて、過去8回ほどUFOを目撃している。全て、友人二人か、数人で目撃したもの。15センチくらいの銀色の玉だけ、一人で目撃した。7歳くらいだった。

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