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7回目の終了です(その9の77)・日月神示の研究・「新型コロナのせいで、学校教育のコンピュータ化が、促進される」
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/720.html
投稿者 どう思われますか 日時 2020 年 4 月 27 日 10:28:41: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組」が始まり、2025年頃から「転換の仕組」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「新型コロナのせいで、学校教育のコンピュータ化が、促進される」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回の投稿は、冷静になって、未来を予測すれば、小学生にも分かるような簡単な内容です。


A 新型コロナの、焦点の移動について。

 第一段階の『新型コロナ、そのもの』から、第二段階は『経済・雇用への影響と対策』に、第三段階としては『新しい医療体制・雇用体制・教育体制』などに、焦点が移るのではないかと思います。

 (★ 経済対策よりも、集客産業・接客産業等から膨大な失業者が発生するだろうから、『山のような失業者の群れ』をどのように解消するかが問われ、自由主義経済は拘束を受けるでしょう)。


B 現状を、熟知し、解析し、時には因数分解して、未来を予測するのが、正しい生き方です。

 「アホ」は、目の前しか見えず、群集心理に流され、付和雷同し、「烏合の衆」と化します。なるほど、単に、個人であるなら『それもまた人生』と笑っていられますが、

    戦後の政治においては、
 タレント議員がトップ当選し、『まきこ大臣をイジメルな』の抗議のファックスを山のように送り届け、「二代目・三代目の襲名披露のパーティー券」の祝いの餞(はなむけ)に議員バッチを送り、挙句の果てには『美人代議士だと』。

 まあ、結局、日本を駄目にするのは、思考能力の欠如した「バカ国民」であることが明白に成りましたから、より良い日本を再構築するための課題は、『バカ国民の徹底的な排除』しか有りません。

    その第一歩が、
 今回、投稿する『学校教育の全国一元化、同一化』ではないかと、私は思います。


C 日月神示ほかの参考文献等その他の、「学校教育」の見方。

C−1 日月神示の見方。(「学校教育」については調査中ですが、「ネットワーク」については、

 『みろくの世・・世界の国々がそれぞれ独立の、独自のものとなる・・皆それぞれの国は一つのへそで、大き一つのへそにつながってゐる』(秋・09)。

  ★ 「大きな一つの臍(へそ)」を、壮大なコンピューター・ネットワークと解釈するのは、どんなものでしょうか。

『念が新しき武器である』(春・47)。

  ★ 「念」とは、思い・感じ・願いなどを意味するようですが、未来科学は、脳波を、検波回路を組み込んだスキャナーが読み取って、テクニカル的に変換するシステムが、完成しているでしょう。


『天人が人民に語る時は、人民の中に来て、その人民のもつ言葉で語り文字を使う・・
 ・・天人同士の文字は数字が多い』(星座・18)。

  ★ 『天人同士の文字は数字が多い』の「数字」とは、「コンピューター言語・プログラミング言語」を彷彿(ほうふつ)させます。


C−2 「バシャール等ほかの文献」の見方。

  ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

◆ インターネットについては、

 『インターネットについては、(バシャールのチャネリング時点から)10年後には(つまり2020年のことか)、インターネットがアップグレードする、らしいそうだ。
 つまり、『今、研究が進んでいる「クオンタム・コンピューター」(量子コンピューター)にアップグレードする、らしいそうだ。

◆ 教育については、

 『子供たちや、貴方たちの教育は、さらに体験的になっていく、らしいそうだ。
 『ただ座って聞くだけではなく、実際に、それを行って学ぶという形になる、らしいそうだ。
 『なぜなら、リアルに体験することで、より多くの情報を学ぶことが出来るし、忘れられない記憶として残るから、らしいそうだ。

    そして、
 『その情報を、貴方たちの人生に当てはめる事も出来るから、体験的な教育が、さらに拡大していく、らしいそうだ。
 『環境も整えられて、貴方たちが、全ての感覚を使って学べる、体験の材料になる、らしいそうだ。

 『新しい物語を、「登場人物として体験する事」も可能になる、らしいそうだ。
 『たとえば、帆船の操作を学びたいのなら、教室の座学で学ぶのではなく、実際に、帆船に乗って操作すると言う事、らしいそうだ。


D 「新型コロナ」と、教育システムの崩壊と、コンピューター化への加速。

ア) 「新型コロナ」で、今の教育システムは、崩壊した。

 (現状における見通しとして)、「新型コロナ」の形態は、「冬のインフルエンザ」に類似しており、冬期に猛威を振るうものの、夏期には収束し、再び冬期に繰り返されるものだと、推測します。
   すると、
 今年は、3月・4月に「学校閉鎖」したものの、今冬からは、冬期には全国一斉に「学校閉鎖」に成り、毎年毎年、繰り返される事が予想されます。

 これでは、子供に満足な教育が出来ないし、教育行政・教育計画なども崩壊してしまうでしょう。


イ) だから、今後の対応策は、「コンピューター化」の促進になる。

 現在では、日常生活でも「一斉メール」が常識になり、(職種によっては)在宅勤務も可能に成り、「テレビ電話システム」が普及途上に有ります。
    これが、
 「5G」で更に加速され、将来は「テレビ電話会議」が常識になり、世界中をネットで、リアルタイムに繋ぐ事に成るでしょう。
  (遠い未来(真実の世界)に、ほんの一歩ですが、近づく事に成ります)。


ウ) コンピューター化で、世界最高水準の教育が受けられるようになる。

 現在の、教師による「人海戦術的教育」は、「教師の学識的能力」「教師の偏向思想」「教師の感情的好き嫌い」などにより、全国的な「辺地差教育」が有り、『教師の当たり不当たり』が見られます。
   これを、
 人間による教育を止めて、「コンピューター教育」に刷新すれば、全国の「山奥村」・「岬の分校」でも、世界最高水準・世界最先端科学の教育が受けられるように成るでしょう。


エ) 遠い未来には、あらゆる全ての教育が、コンピューター・ネットワークで実現していると思います。(その意味において)、今後の日本は、コンピューター化に向けて大きく方針転換するでしょう。


E★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


◆◆ 私ごとですが、ネット環境の悪化に付き、(しばらくの間)、これが最後の投稿に成るかも、知れません。

★ どう思われますか。
 

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コメント
1. 2020年4月30日 21:36:34 : IF2RS2Wphc : bnRrV3E0SXdsNGM=[6] 報告
>「世界の国々がそれぞれ独立の、独自のものとなる・・皆それぞれの国は一つのへそで、大き一つのへそにつながってゐる」

日月神示のこの言葉はとても意味深いですね。
ミロクの世では国々、人々は皆、独立自由でありながら、平等で大いなるモノを通して繋がっている。
このことと教育問題を絡めると、自分は次のようなことを思いました。

即ち、今の学校教育はすべて「勝ち・負け」の思想を前提としており、来るべきミロクの世ではこれを克服しなければならないと。
勉学ではすべて偏差値と受験競争で「勝ち・負け」を判別します。
そしてスポーツ、部活動でも同じです。
先ほどインターハイが中止になり、夏の甲子園も微妙で、生徒たちは目標を失い途方に暮れているようです。

しかしながら、そもそもスポーツは大会で勝つためにやるものなのか?
また、例えば吹奏楽のような音楽でも、コンテストなどで運動部顔負けの熾烈な競争がが繰り広げられていますが、音楽ってそういうものなのか?

勝利至上主義の部活動は、受験競争の勉学と同じく、何かが歪んでいと思うのです。
生徒たちの思いよりも、指導者や親のエゴが勝っているような気もします。

「勝ち・負け」の思想というのは、人間社会を分断する大ナタのようなもので、大いなるモノへ繋がることを阻害する最大の障壁なのです。

もっともこの「勝ち・負け」の思想は教育現場どころか、この数千年来の人間社会の大前提でありました。
ミロクの世の到来は、6400年来の人類の転換点だと思うのですが、石のように脳ミソが硬直した大人には、この思想を克服するのは難しいのです。

未来は子供たち、若者達に委ねられています。
教育こそが今、最も問われるべきなのです。

教育に着眼された投稿主さんはさすがだと思います。

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