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7回目の終了です(その9の86)・日月神示の研究・「日本の神々の「地球への移住」の秘密に迫るが、不明だ」 
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/743.html
投稿者 どう思われますか 日時 2020 年 6 月 29 日 09:10:15: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 第7次太陽系次元は、ノストラダムスの1999年で終了ベルが鳴り、マヤの2012年で完結しました。
 2013年から「変換の仕組」が始まり、2025年頃から「転換の仕組」が始まると、想像します。
 シリウスの2037年か、ヒトラーの2039年か、日月神示の2041年か知りませんが、消滅する、らしい、そうです。知りませんが。

 (今は、アセンションのための変換中であり、「富士と鳴門の仕組」が、年々、加速度的に過激化します。知りませんが)。


★ 私たちの世界は、いわゆる「量子コンピューター」で構築された「お花畑」です。遠い未来科学のVR(バーチャル・リアリティー)です。
 『五官の作用は電気信号です』。「水槽の脳」に無線で電波を通信すれば、どんなコンピューター・グラフィックも一瞬で作り出せます。

 (慈悲・慈愛を生活の根幹として、科学的・論理的に思考し、シーケンサー的に判断し、「社会通念上の客観的合理性」で行動すべきでしょう)。


★ 日本人に対する「予言・メッセージ」は、直接、日本人を通して下されるはずです。外国人に下された予言は、その下された外国人にのみ適用され、日本人には適用されないかも、知れません。

 (日本人に対しては、日本人の神が守護しているはずですから、外国の神に委任契約・請負契約などは締結しないし、事務管理も期待しないと、思います)。



@ ところで、「日本の神々の「地球への移住」の秘密に迫るが、不明だ」に、ご興味をお持ちでしょうか。

 人間は、誰でも、『自分の出生の秘密』に迫りたいもので、昔は『運命の赤い糸』とか、『天一坊事件』とか、『源頼朝の御落胤伝説』とか、「出生のドラマ」が色々有りましたが、

 今回は、人類の神々の(特に日本の神々の)ルーツに迫り、『どこから地球に来たのか』について、考えてみたいと思いますが、

 ★ 始めに断っておきますが、全く分かりません、不明です。ただの「空想ロマン」です。


A 日月神示ほかの参考文献等その他から考える、「神々の旅路」。

ア) 日月神示から考える「神々の旅路」。

 日月神示からは、何も分かりません。調査中ですが、「神界」「霊界」「人間界」くらいしか書いて無いので、今後の調査に期待したいものです。


イ) 「シリウスの解釈」から考える「神々の旅路」。

  ある研究者の研究によると、『研究中の解読中だが、

 『シリウスとか、オリオンとか、プレアデスとかの文言が登場するが、これらは「精神性の方向性」を表わす言語のようで、実際の「星系」を意味するものでは無い、らしいそうだ。

 ★★ 『第7次太陽系次元は、太陽系までしか作られておらず、「外宇宙」は存在しないそうだ。要するに、「ホログラフィー」のようなもの、らしいそうだ。

 (ここ、大事ですよ。『作られていない』と言う事が、『この世はVRゲームだ』という証明に成ります)。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」から考える「神々の旅路」。

  ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

 『人間が「来世」と呼ぶ「転生」が、シリウスに有る、らしいそうだ。

 『何十万年か前に、「前人類」が地球に存在したが、「アヌンナキ」が遺伝子操作で「今の人類」を創った、らしいそうだ。

  そして、
 『そのアヌンナキは、「人間が知らない別の星系」から、「オリオン座星系」や「こと座星系」や「プレアデス星系」などに拡大し、やがて、地球にも飛来した、らしいそうだ。

 ★★ 大前提として、バシャールは、『地球も人類も幻想だ』、『私たちの宇宙は「大いなる全て」が自分の中に宇宙(世界)を創った』、と言っていたような、気がします。
     また、
 バシャールは、次は「シリウス」に向かうので、「変換人」か「ヒト」のレベルだと、思います。


エ) 「ビリー・マイヤーの予言」から考える「神々の旅路」。

  『ビリー・マイヤーは、「プレジャリアン」と呼ばれる異性人からのメッセージを受けているらしいそうだが、その「エノク予言」の中で、

 『人類は、やがて、(化学兵器・レーザー兵器・核兵器・生物兵器などを使って)最終的な戦争に向かうらしいが、これは、昔、『エノクの子孫がシリウス領域で行った事が有る』らしいそうだ。

 ★ 「ビリー・マイヤー」については、「シリウスの解釈」によれば、『ビリー・マイヤーの所に出現している者は「反対」(人間の反対のことで、人間の方向性を作り出す「変換人」)らしいそうだ。


オ) バビロニアの神話に残された「神々の出生」。(★戦前に発行された文献によるものです)。

  拙文の(その9の50)『バビロニアの神話に残された神々の戦争の迷走回廊』で触れましたが、人間を創った神々の神話が残されています。
     (概略すると)、
 『世界の初め、全宇宙は一つの海で、天も地も無かった。父なる深淵(わたつみ)の神のアプスと、母なる混沌の精のチアマトが、天地を生み出したが、平原も沼地も無く、神々も居なかった。
     そして、神々が次々に生まれた。
 初めに男神のラクムと、女神のラカムが生まれた。長い年月が過ぎ去って、次に男神のアンシャルと、女神のキシャルが生まれ、長い年月が過ぎ去った。
     そして、
 大空の神のアヌと、永遠の女神のアナツが生まれ、その次に、賢明で全能の神のエアが生まれた(エアは、同時に深淵の神・大地の神のエンキでも有った(★エア・エンキは諸説ある)。
     そして、
 エアと大地の女神のダムキナが、メロダックを生んだ。(別名はマルドーク。後に、バビロニアの最高神に成り上がってベル(bel)と呼ばれた。(★エンリルもベルで「古ベル神」と言う)。
 メロダックは、後に、人間を創った神である。

 ★ アヌとエア(エンキ)は兄弟説で、アヌの子供がエンリルで、エアの子供がメロダックで、従兄弟の関係の説ですが、ここで大事なのは、この「アヌ」に『アヌンナキ神話』の説が有る点です。


カ) 「霊界についての物語」から考える「神々の旅路」。

  「元伊勢系列」の「ある団体」の「霊界についての物語」の中で、

 『金色の竜と銀色の竜が、大地(地球)を創った、らしいそうだ。金色の竜の口から飛び出した玉が「太陽」になり、銀色の竜の口から噴出した水が「太陰」になった、らしいそうだ。

 ★ それ以上のことは、調査中です。


  (蛇と竜の話)

 「霊界についての物語」では『2匹の竜』、中国の神話では『蛇体の伏羲(フツギ)・女媧(ジョカ)』、東南アジアの『ナーガ』、旧約聖書ではアダム・エバに「知恵の実」を授けた『悪魔(蛇)』が、知られます。


キ) 「真偽不明」の「あるブログ」から考える「神々の旅路」。

 『人類の祖先は、こと座領域の「リラ」だか「ベガ」だとかに居たが、「惑星間大戦争」に敗れたのか、戦争を嫌って、こと座領域を離れて、長い放浪の旅の果てに「太陽系の地球」に辿りついた、そうだ。

 ★ この話は、「シュメール」の「カルデアのウル」を離れて、長い放浪の果てに「パレスチナ」に「約束の地」を得て繁栄した「ヘブライ民族」の神話に類似していますし、
     あるいは、
 中国の揚子江の河口部に繁栄した「呉王国」が、越王国に敗れて、(後世の「邪馬台国」の女王・卑弥呼」が治めた)北九州やら、朝鮮半島やらに脱出して、最後に日本に「安住の地」を得た「呉の遺民」に類似します。
     なお、
 (「三国志」当時、邪馬台国(福岡県)の卑弥呼は「魏」と同盟し、南の熊本県の「菊池彦」は「呉」と同盟し、(福岡県と熊本県の間で)武力闘争に発展した説が有る、らしいそうです)。


   (旧約聖書の人種のセム・ハム・ヤペテ)

 「旧約聖書」の『ノアの息子のセム・ハム・ヤペテ』は、全員が、オリエント(西アジア・中東・北アフリカ)の人種・民族の祖先です。
 (★★ 日本人・・ゲルマン民族・・スラブ系や地中海系を除く白人・・中南米のインディオ・・北アフリカを除く黒人などは含まれません)。


B まあ、結局、諸説ありますが、「百家争鳴」の無茶苦茶な状態で、題名のとおり『日本の神々の「地球への移住」の秘密に迫るが、不明だ』と言う事に成りました。


★★★ 「バシャール」・「ビリー・マイヤー」・「日月神示」・「真偽不明のブログ」も、何もかもが、『VRゲームの内側の存在』だから、ゲームの外側(真実の世界)の事は知らない、かも知れません。
      あるいは、
 今の人類に対しては、「真実の世界の事」を教える段階に至っていないのかも、知れません。

C★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


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コメント
1. 2020年7月05日 12:45:22 : IF2RS2Wphc : bnRrV3E0SXdsNGM=[28] 報告
この話は昔からシリウス、プレアデス等々とニューエイジ界で語られてきましたね。

ホモサピエンスを創造し地底に暮らす日本人の祖先の人々(神々)も、元は宇宙に起源をもつのでしょうか。
自分は、この地球で進化したネイティヴな種族という説も捨てられないと思っています。

しかし何を語っても結局は決定打は無く、まさに『「百家争鳴」の無茶苦茶な状態』ですね。
一つ言えるのは、太古の昔から今に至るまで人類は宇宙と様々な交流をしてきたということです。

ところで宇宙人の話が出たついでに、自分はヤスの備忘録の高島氏が本で触れていた、6次元の宇宙人、ブルーエイビアンに興味がわきます。

コーリー・グッド氏の情報らしいですが、このブルーエイビアンがこれまで地球を陰で支配していた爬虫類人種をボコボコにして追い出したそうです。

その結果、その配下にいた支配層がボスを失い、仲間割れして分裂しているのが今の世界の混乱の根本的な原因らしいです。

改悛してブルーエイビアンに従うグループが、他方の邪悪なグループに打ち勝てば地球にも未来があるようですが、いずれにせよ宇宙的変動までの時間が少ないようです。

まぁ、結局はこの種の話になると何でもアリになってしまいますね(笑)

2. 2020年7月19日 12:41:58 : lIRLZy4CjA : c0QyVEtVMm9KUG8=[5] 報告
神示に
日本が神の国であるのは十万年そこらではないぞ
とあった気がします。
日本は少なくとも遥か昔から神の住む国で日本人は後からそこに住んでいるだけ
(神が選別し許可して連れてきたもの)
というだけでしょう
つまり日本人は神に許されて住まわされているだけなので
日本の土地は全て神々のものであり
そこで資本主義ごっこを経験させてもらっているだけなのでしょう
神々の都合でいつ資本主義ごっこが終わってもおかしくはありません

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