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7回目の終了です(その卒業論文の2)・新型コロナの陰謀論・『コロナの仕組と、アーリマン主義の知的唯物論の敗北』
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/841.html
投稿者 どう思われますか 日時 2021 年 1 月 18 日 10:03:38: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 


★ 人間はアバター(化身)であり、地底人・神霊・ヒトの移写が、地上世界の地上人(人間)です。

★ (遠い未来の)「真実の人間」が、「VRゲーム」を作り、その内側に「人間世界」を作ったのです。

★ (VRの)地上世界の科学・物理法則は、真実の世界の科学と異なって、変動し不正確です。

★ 2013年頃から「位置が変換」し、あと20年くらいで消滅して、「新しいゲーム」がスタートします。

★ 今の個人主義的な「私」は消滅し、新しい世界では「全体の中での私」という概念に変わります。



@ ところで、『新型コロナの陰謀論・『コロナの仕組と、アーリマン主義の知的唯物論の敗北』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 「新型コロナの陰謀論」については、昨年の3月頃から5月頃にかけて、何回も投稿しましたが、

     (今回の記事では)、
ア) 病気の仕組は、「第7次太陽系次元」の基本システムだから、人間の力・科学では解決できないし、ワクチンには効果を期待できない。

イ) 結局は、「新型コロナ」に打ち勝つためには、「免疫力」をアップさせるしか方法は無いのですが、「邪(よこし)ま」な気持ちがネガティブに働いて、免疫力を低下させる仕組に成っているのです。

ウ) そして、邪まな気持ち・行動が、(進化の方向に背くとして)「罰ゲーム」を作動させ、第1段階で病気にして改心させ、第2段階では、それでも改心できないなら「ごみ箱」に捨てるシステムに成っているのです。

エ) また、欧米が日本に比べて醜いのは、神の方向性に逆行する「唯物論」に傾いているからです。


オ)★ 今回の投稿では、「アーリマン主義の知的唯物論」を考えて見たいと思いますが、旧態依然の「唯物論」のガリガリ亡者には解けませんから、頭を知的な「唯心論」に切り替えてください。


A 結局、今回の記事で、言いたいこと。

 第1には、病気は、自分の観念が作り出すと言う事です。
 第2には、病気は、間違った生き方の反映だと言う事です。
 第3には、病気は、「第7次太陽系次元」の基本システムであり、プログラムだと言う事です。
 第4には、欧米の「アーリマン主義」では、病気に勝てない事です。


B 病気は「観念」が作るという、「バシャール」の、病気やインフルエンザに対する考え方。

  ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

 (バシャールによれば)、『病気は、その人の観念が作り出すが、要するに「ネガティブ」な考え方が病気を生み出す原因のようだ。
     そして、
 インフルエンザ・ウィルスは、高い知性を持った知能犯だが、ウィルスは必ずしもネガティブでは無く、インフルエンザに罹る事によって、その原因を考えて、ライフスタイルを見直せと言う事のようだ。


(★私の解釈) 病気は、自分自身の間違った「観念」が作り出すのです。だから、インフルエンザに限らず全ての病気に当てはまるが、『自分の人生を見直せ』と言う事です。
      それと、
 気になるのは、『ウィルスは知能犯』という点ですが、昔は細菌までしか作られていなかったが、(コンピューター・ウィルスのように)人間の知能の発達に呼応して、病気も進化したのかも知れません。


C 病気は、間違った生き方の反映であり、「罰ゲーム」という考え方。

 一例として、「エイズ」の(オカルト的な)考え方。(その9の70参照)。

◆(「シリウスの解釈」の、ある研究者の研究によると)、

 『エイズの原因は、「ヒトの心の融解の対化の元」になるものが、中和化する事によって起きているが、「ヒトの心の融解の対化の元」とは、中性子のことらしいそうだ。


◆(「バシャール等ほかの文献」の、ある読者の「読書感想」によると)、

 『エイズは、長い期間にわたって、人間社会が創造主との関係を忘れてきたから起きる社会全体の病気だ。エイズは、今まで何千年間も貯め込んだものを外に出しているだけで、外に出してから初めて認めて対処できるが、恐れて隠す必要が無くなり、全てのシステムを綺麗にできるそうだ。


◆ 日月神示の病気に対する考え方。

 『人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わく・・訳の判らん病ひどくなって来る』(夜明け・03)。


(★私の解釈) エイズについては、(薬害エイズ・HIV被害者訴訟などを除いた一般論として)、
 人間が、神への道に向かう倫理に背いて「不純同性交友」に走り、社会がそれを容認したから、「罰ゲーム」が発動されたのです。
      要するに、
 「社会が容認する」とは、「人類の集合意識」が間違った方向性に向かったと言うことで、「第7次太陽系次元」の進化の方向性に反すると言う事です。


D 病気は「基本システム」であるが、感染症については(邪霊集団・悪魔の)プログラム、という考え方。

◆ 日月神示の、(邪霊集団・悪魔の)プログラムという考え方。

 『流行病(はやりやまい)は邪霊集団のしわざ・・今にわからん病、世界中の病はげしくなる』(五葉・14)。


◆ 「シュタイナー」が言う「バクテリアの由来」。(ある読者の「読書感想」によると)。

  (シュタイナー(1861-1925)によれば)、

 『太古の時代にも、ミカエルと龍(アーリマン)の戦いが何度も繰り返されたが、アーリマンとその眷属たちが、霊界から地上に転落し、地上の全ての住民に「バクテリア」が取り付いた。
 だから、バクテリアの働きというのは、アーリマンとその眷属たちに由来する、らしいそうだ。


◆ 「ペスト(黒死病)の由来」について。(その9の69参照)。

  「元伊勢」系列の「ある団体」の「霊界についての物語」の「黒死病の由来」によれば、

 『昔、「国祖」が「地の高天原のエルサレム」で「神政」を執っていた時に、「抵抗勢力の集団」が「国祖」に反旗を翻したが、「悪党の親分衆の一人」が撃退されて「死海の怨霊」に成り、歳月を経て世界各地に広まり、「邪霊・悪霊」に成って、あらゆる生物を苦しめている、らしい。
      そして、
 その後も、「神軍」と「魔軍」の戦いが繰り返されたが、魔軍の「ある親分衆」が、死海に沈んでいた「黒玉」を爆発させると、「邪気」が発生して、それが「ペスト」になった、らしいそうだ。


(★私の解釈) 日月神示の「邪霊集団のしわざ」と、シュタイナーがいう「バクテリアの由来」と、元伊勢の団体の「ペスト(黒死病)の由来」には、類似性が認められるが、
 共に、邪(よこし)まな心が結実した「悪党」の末路が、細菌に成り下がったのです。(ただし、「VRゲーム」の設定として)。


E 欧米の「アーリマン主義の知的唯物論」では、新型コロナに勝てない。

◆ 「シュタイナー文献」の、ある読者の「読書感想」によると。

(シュタイナー文献によれば)、
 『天上から降下したアーリマンとその眷属によって、地上に「知的唯物論」が蔓延したが、それはまた、物質科学の進歩・産業の隆盛・営利主義をもたらし、人類の発展に寄与したのだが、
 現代人類は、「アーリマン的衝動」を愛し、特別に崇高すべき理念と考えるに至った、らしいそうだ。


(★私の解釈) 欧米の「知的唯物論」の考え方は、「新型コロナ」の原因物質がウィルスだから、そのウィルスを取り除けば病気は治癒すると言う「対処療法的西洋医学」の考え方ですが、
 あくまでも、病気を「物質」として捉えている点なのです。この点が、東洋医学の「病気は心が作り出す」という考え方と決定的に異なるのです。病気は『病の気なのです』。

     そして、忘れて成らないのは、
 西洋人の思考回路・西洋医学の背後を「アーリマンとその眷属」が支配している点です。「アーリマン」には、(良い面としては)物質・科学を推進して、人類の発展・繁栄に大きく貢献するが、
     (悪い面としては)、
 アーリマンは、死・破壊の神でも有るから、傾倒すればするほど「人間性」が破壊されて、機械人間にされ、最後は「霊性」までもが完全に破壊されるのです。
 (例えると、毒と薬は「二律背反」でもあると言う事で、何事も「エー加減」が大事だと言う事です)。

     だから、
 日本人と欧米人は「対化の方向性」にあるから、欧米人の考え方にとって「善」でも、日本人には「悪」として働くと言う事であり、欧米人に飲み込まれないような注意が必要だと言う事です。

     (初めの記事を繰り返しますが)、
 「新型コロナ」は、人間の力・科学では解決できないし、ワクチンには効果を期待できないから、「免疫力」をアップさせるしか方法は無いが、ネガティブな心が、免疫力を低下させるのです。
     (別の表現をすると)、
 ネガティブが病気を作り、ポジティブが病気を治す構造に成っているのです。それはまた、「免疫力」の活性化にも繋がるのです。


F★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。
 

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コメント
1. 2021年1月19日 20:02:13 : O4pUfLwvsA : T1BlbkkwdDkuVEk=[1069] 報告
 大変興味深く拝読しております。

 「ネガテイブが病気をつくりポジテイブが病気を治す構造」は、実感としてよく
わかります。病院に行く人ほど病気が増える。今の医療は西洋物質医療ですか
ら。
 物心ついていらい「神」という名称(記号)を人々が疑問なく受け入れてい
る様子を見聞し続け、それについて不思議の念を抱き続けています。
 何者かが我々の存在を「造った」と言われていますがそうなのでしょうか。
(寡聞ながら)キリスト教では天地を「神」が創造したと言い日本では海をか
かき回したその雫が日本列島になったとの神話があり、地球上にはそのように、
自分らの起源を納得したいがための話にあふれているようです。
(人間には自分の親を知りたいという絶対的欲求があるらしいのですが、それ
と同等の本能なのかな。)
そして、「神」の姿は人の姿で絵に描かれているせいか、また「神はこう言
われた」などと記してあるせいか、あたかも「神」という存在は人間と変わら
ない存在なのだと思いこまされているようですが、信用しにくい。

 現在の人間とは異なる何者かがどこかに存在しているらしいが、それらは地
球の人間を作った存在なのかそうでないのか。
それらも「造られた側」なのか。
話があちこちになりますが、キリスト教の旧約聖書なる文献は一体誰が何の目
的のために記し残したのでしょうか、大きな疑問です。
あれは壮大な脅迫文書なのではないか。
とすると言語は共通だったのかな。
 
ネガテイブが病気をつくりポジテイブが病気を治す構造が確かにあるように、そのよ
うななにかが私たちには在るのだと思う。しかし「神」とか宗教は作り物(まが
い物)であり、日本にはそんな概念はなかったんじゃなかろうか、と思う今日この頃です。

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